サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/01(金) 21:14:01.29 _USER9

    20171130-00676448-soccerk-000-1-view[1]



    日本代表が出場するロシアW杯の1次リーグ抽選会が1日(日本時間2日午前0時開始)に実施される。第4ポットに入る日本は対戦国全て“格上”となることが濃厚だが過去の対戦成績を調べると、1次リーグ突破へ最も理想的な組み合わせが存在していた。

     日本と対戦する可能性のある23か国(第3ポットのイランはアジア枠なので除外)のなかで、国際Aマッチで日本が過去一度も負けたことのない国はアイスランド、エジプト、スイス、チュニジア、ポーランドの5つ(ポルトガルは過去対戦のない国なので除外)。強豪国ぞろいの第1ポットと第2ポットからもポーランド(2勝)とスイス(1勝)が該当。

     残りのアイスランド(3勝)、エジプト(2勝)、チュニジア(4勝)は第3ポットとなるが、第1&2ポットにポーランドとスイスがそれぞれ選ばれると想定するとアイスランドは3つ目の欧州勢ということになり、組み合わせは成立しないので除外。

     なので日本の1次リーグ突破へ期待が膨らむ組み合わせはポーランド、スイス、エジプトかポーランド、スイス、チュニジアの2択。特にチュニジアは世界的に有名な選手も不在で、98、02、06年の3大会は未勝利のまま敗退。W杯では過去1勝(78年)しか挙げておらず対戦相手としては最も理想的だ。

     ただ、日本は対戦が想定される23カ国のなかで過去の対戦回数が6回以上の国はブラジル(2分け10敗)、アルゼンチン(1勝6敗)、ウルグアイ(1勝1分け4敗)、フランス(1勝1分け4敗)とわずか4カ国のみ。対戦回数が少なく信頼度の高いデータとは言えないが、それでも“勝率100%”の組み合わせがあるのは喜ばしいことだ。

     【第1ポット】ロシア、ドイツ、ブラジル、ポルトガル、アルゼンチン、ベルギー、ポーランド、フランス

     【第2ポット】スペイン、ペルー、スイス、イングランド、コロンビア、メキシコ、ウルグアイ、クロアチア

     【第3ポット】デンマーク、アイスランド、コスタリカ、スウェーデン、チュニジア、エジプト、セネガル、イラン

     【第4ポット】セルビア、ナイジェリア、オーストラリア、日本、モロッコ、パナマ、韓国、サウジアラビ

    12/1(金) 19:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00000000-spnannex-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/01(金) 20:32:08.34 _USER9

    20171201-00066801-nksports-000-3-view[1]


    12/1(金) 18:34配信 日刊スポーツ

     シュツットガルトの浅野拓磨がW杯(ワールドカップ)でドイツとの対戦を望んだと、1日の独紙ビルトが伝えた。

     同紙によると、1日にモスクワでW杯組み合わせ抽選会が行われている時間に、浅野拓磨は他のチームメートと一緒にブレーメンへの飛行機に乗っている。到着後にはすぐ携帯でチェックするだろう。ロシアW杯でメンバー入りすることを祈っている浅野は、特別な願いも持っている。

     「ここで暮らしていることもあって、ドイツとの対戦は刺激的ですね」とビルト紙に答えた。両国は1次リーグで対戦する可能性がある。「僕らはいずれにしてもアウトサイダー。強い国との対戦はわくわくする」と明かしたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00066801-nksports-socc

    続きを読む

    159: 名無し@サカサカ10 2017/12/01(金) 12:56:21.88

    20171130-00676448-soccerk-000-1-view[1]



    ワールドカップの優勝オッズ
    https://m.skybet.com/football/world-cup-2018/event/16742642

    5倍 ドイツ
    5倍 ブラジル
    5.5倍 フランス
    6.5倍 スペイン
    8倍 アルゼンチン
    14倍 ベルギー
    20倍 イングランド
    25倍 ポルトガル
    33倍 クロアチア
    33倍 ロシア
    40倍 ウルグアイ
    50倍 コロンビア
    50倍 スイス
    66倍 ポーランド
    80倍 メキシコ
    80倍 スウェーデン
    100倍 日本
    100倍 デンマーク
    100倍 セルビア
    150倍 イラン
    150倍 ナイジェリア
    200倍 アイスランド
    200倍 モロッコ
    200倍 セネガル
    250倍 コスタリカ
    250倍 ペルー
    250倍 韓国
    300倍 オーストラリア
    300倍 エジプト
    500倍 チュニジア
    1000倍 パナマ
    1000倍 サウジアラビア

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/01(金) 19:22:57.45 _USER9

    20171201-00000015-ism-000-0-view[1]


    現地時間1日(以下現地時間)に開催される2018年W杯組み合わせ抽選会を前に、前回大会王者ドイツ代表MFトーマス・ミュラー(バイエルン)が、「スペインとイングランドとの同居は避けたい」と語った。30日付の独『シュポルト・ビルト』誌(電子版)が伝えている。

     組み合わせ抽選については「ワクワクしてるよ。厳しいグループを避けられるか、どうだろうね」と語ったミュラー。「誰もがスペインとイングランドと同じグループになることは避けたいと思ってるだろう」とコメントした。

     なお、ミュラーは右太ももの故障により戦列から離れていたが、週末のドイツ・ブンデスリーガで復帰の可能性がある。同選手は「調子はいいよ。筋肉も大丈夫だ」とコメント。

    30日の練習を早めに切り上げたものの「火曜と水曜の練習で全力を出し切ったから、今日は少し軽めにしただけ」と、プランどおりであってアクシデントではないと述べている。

    12/1(金) 17:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00000015-ism-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/01(金) 06:21:50.74 _USER9


    20171201-00033186-sdigestw-000-5-view[1]


    ロシア・ワールドカップ(W杯)で6大会連続の世界の舞台に立つ日本代表。2002年の日韓大会、2010年の南アフリカ大会で記録したベスト16の壁を越えることができるか、その戦いに注目が集まる。

     スペイン紙「マルカ」は、12月1日(日本時間2日午前0時)に行われる本大会の組み合わせ抽選会を前に、全32カ国の紹介記事を展開。「日本、固定された20年間」と見出しでハリルジャパンをクローズアップしている。欧州メディアから見ても、日本は“常連国”という立場を築いたようだ。

    「1998年から日本代表はW杯を逃していない。もちろん、彼らはロシアにも出場する。バヒド・ハリルホジッチとそのチームは、ほぼ苦労することなくグループB首位で出場権のチケットを手にした」

     W杯アジア最終予選の初戦UAE戦で波乱の黒星スタートを切った日本だが、最終節を残して本大会出場を決めたこともあってか、ロシアへの道のりは至難ではなかったと記している。

    「準々決勝進出は彼らの夢」

    注目選手の筆頭として香川、岡
    崎、本田、柴崎、清武の名前を挙げ、活躍を予想している

     注目選手の筆頭に挙げられているのは、日本が世界に誇る“小さな魔法使い”だ。

    記事では、「シンジ・カガワはユナイテッドでは陰に隠れていたが、ドルトムントでの第1ステージでの姿に戻りつつある」と分析。さらに、「オカザキ、ホンダ、キヨタケ、シバサキ。このフットボーラーの世代はW杯の舞台で見事に輝くだろう」と香川に続いてFW岡崎慎司(レスター)、FW本田圭佑(パチューカ)、MF清武弘嗣(セレッソ大阪)、MF柴崎岳(ヘタフェ)の名前を挙げ、活躍を予想している。

     指揮を執るハリルホジッチ監督については、2014年ブラジル大会でアルジェリア代表を史上初のベスト16に導いた手腕を「偉大なパフォーマンス」と称賛。その一方で、16強進出では日本代表にとっては大いなる達成とは呼べないとしている。

    「日本がそれを再現してもユートピア(理想郷)にはならない。侍軍団のレベルの高さ、そして、(16強が)前人未到ではないことが理由だ。2002年と2010年に彼らはすでに達成している」

     記事では最後に、本大会の展望について言及。「グループリーグを乗り越え、16強に進出することは日本人にとって満足いくものだろう。準々決勝進出は彼らの夢だが、その目標を叶えるにはグループリーグ突破が求められる」と記している。

     W杯ベスト8という“夢”を叶えるためにも、まずはグループリーグ突破が不可欠になる。

    11/30(木) 21:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171130-00010015-soccermzw-socc 
      

    続きを読む

    521: 名無し@サカサカ10 2017/12/01(金) 15:08:41.92
    前回のW杯、コロンビア・ギリシャ・コートジボワールが決まった直後の2chの雰囲気ってどうだった?
    組み合わせに恵まれたとか言われてなかったっけ?


    20171130-00078727-roupeiro-000-5-view[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/01(金) 06:07:26.27 _USER9
    著名人が「経済事件」に巻き込まれるのはままあること。サッカー元日本代表の武田修宏氏(50)の場合、インサイダー取引を巡って、当局に事情聴取をされていた。

     ***

     武田氏と言えば、元ヴェルディ川崎の中心選手。日本代表にも名を連ね、引退後は解説者のかたわら、タレントとしても活躍している。未だ独身貴族で、遊び人のイメージが強い武田氏。しかし最近、足取りがどことなく重いという。

    「実は彼、いまSESC(セック)(証券取引等監視委員会)に事情聴取されているんです」

     とは、さる兜町関係者だ。

     事の発端は、今年の春。

    「CAを交えた合コンの席に同席していた男友達から“この会社はこれからいいことがあるみたい”と耳打ちされて、“株、やってみよっかな”と大はしゃぎ。すぐに証券会社に行き、口座を開設。会社の株を買って値上がり後、売却したとか」

     この会社とは「シーズ・ホールディングス」。化粧品大手「ドクターシーラボ」の親会社と言えば通りは良いか。東証一部上場企業である。

    「しかし、この“友人”はシーズ内部から未公開情報を得たそうで、インサイダー取引の疑いが。で、SESCの手が伸びたのです」(同)

    “反省しています”

     気になるのは武田氏の“今後”だ。企業法務に詳しい、弁護士の渥美陽子氏は言う。

    「もしこの“友人”がシーズ社の取引先などであれば、武田さんは『第一次情報受領者』となり、金商法に抵触する可能性があります。手口が悪質だったり、額が多ければ、刑事事件となりますが、そうでもない場合は、『課徴金』を支払う処分となる。また、“友人”が業務とは別にシーズの情報を仕入れていた場合、武田さんは『第二次情報受領者』となり、法には触れません」

     つまり情報の流れ方がポイント。先の関係者によれば、現状、武田氏は二次受領者と見られているという。

     ご本人に代わって所属事務所のホリプロが言うには、

    「武田が事情聴取を複数回、受けているのは事実です。ただ、本人は具体的な情報を聞いたのではなく、あくまで友人を信頼して買った、と。インサイダーという認識はありませんでした。不勉強から始まったことにせよ、非常に反省しています」

     と何だかすっかり懲りた様子のご回答である。

    『投資なんか、おやめなさい』著者で、経済ジャーナリストの荻原博子さんが言う。

    「芸能人やスポーツ選手は、資産はものすごく持っているけれども、増やし方がわからない人たち。他人に頼ることになるので、どうしても騙されたり、法に抵触する可能性が出る。カモネギみたいなものだから、十分気を付けないとダメ」

     儲かったと喜ぶのも束の間、自らに司直の矛先が。名ストライカーにしてはみっともない、「オウンゴール」の後始末である。

    「週刊新潮」2017年11月30日号 掲載

    12/1(金) 5:59配信 新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171201-00533518-shincho-ent

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 07:48:45.94
    あっ…




    8308[1]



    続きを読む

    20: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 18:09:52.13
    何で昔からグループ分けで弱いチームと一緒になりたいって論調なの?
    本番で強いチームとやった方が成長できるやろ


    20171130-00676448-soccerk-000-1-view[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 20:02:54.43 _USER9
    昨シーズンはフランクフルトで絶対的な存在だった日本代表MF長谷部誠は、ここ最近出場機会が減少。ドイツ誌『キッカー』で、自身のコンディションや将来について話している。


    今年3月11日に行われたバイエルン・ミュンヘン戦で右ひざを負傷し、手術を強いられた長谷部。それまでチームの3バック中央のリベロ役やボランチとしてもフランクフルトの中心選手の1人だったが、その時点で2016-17シーズンは終了を迎えた。

    そして、負傷は今シーズンにも影響を及ぼしているようだ。第13節消化時点ではリーグ戦9試合に出場したが、今月18日のホッフェンハイム戦には途中出場すると、25日のレヴァークーゼン戦はベンチから見守ることに。『キッカー』では、ひざの状態について次のように明かしている。

    「ひざは調子良いときとそうでもないときがありますね。医師は、痛みがどこから来ているのか正確に突き止められていませんが、彼はすべてをトライしています。毎日、フィジオ(理学療法士)たちに手当してもらっています」

    「試合に向けては薬を飲んでいますので、痛みはほとんど感じません。ですが、毎日痛み止めを飲むわけにはいかないので」

    『キッカー』曰く、日本代表の一員として2018ロシア・ワールドカップ(W杯)への出場を目指す長谷部は、クラブで過度の負担は避けたいところかもしれない。

    「W杯は大きな目標です。南アフリカ大会、ブラジル大会にも出場しましたので。僕の夢はドイツと対戦することです。代表戦106試合に出場しながら一度もドイツと対戦したことがないですからね」

    またW杯開催中に満了となるフランクフルトとの契約の延長の可能性については「ひざが完治していないので、クラブが少しばかりか慎重になるのも理解できます」と言及。最近妻の佐藤ありささん、今年7月に生まれた長女との一緒の生活が始まり、「家族はフランクフルトでの生活にとても馴染んでいます」とも報告する長谷部だが、契約が切れたあとのプランについてはこう話している。

    「もし可能ならば、1~2年間故郷でプレーすることを考えております。その後にはまたドイツに戻る考えです」

    最近ドイツメディアでは今シーズン限りで現役から引退する可能性も騒がれた長谷部だが、まだ現役生活を終えるつもりはなく、日本でキャリアを続ける意思を強調。そして、以前のインタビューで明かしていた通り、ドイツで監督ライセンスの取得を目指すことになりそうだ

    11/30(木) 18:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00010006-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    138: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 12:34:05.30
    岡崎ってレスターから移籍するような話はないの?
    プレミアの他のクラブで

    20171104-00032079-sdigestw-000-3-view[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 19:21:40.45 _USER9

    20171129-00243765-footballc-000-1-view[1]



    11/29(水) 19:04配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171129-00243765-footballc-socc

    国際サッカー連盟(FIFA)は、来年のロシア・ワールドカップ(W杯)に出場することが決定した32ヶ国の代表チームを紹介するスライドショーを28日付で公式サイト上に公開した。

     ロシアW杯の予選は今月16日までに全日程を終了し、本大会に出場する全32ヶ国が出揃った。日本代表も、1998年大会での初出場から6大会連続6回目となる出場権を獲得している。

     FIFAによるチーム紹介では、各国のW杯出場歴や監督プロフィールに加えて、「スター選手」一人を選んでいる。また、予選の戦いの中でハイライトとなった得点ひとつを選んで動画を掲載した。

     日本代表の「スター選手」に選ばれたのは、サウサンプトンに所属するDF吉田麻也。「(14年、18年の)2大会のW杯の戦いで日本を支えてきた選手の一人。2012年五輪代表のキャプテンであり、セットプレーの強さを活かして得点でも貢献する」と紹介されている。

     アジア予選の中から選ばれたゴールは、今年8月31日のオーストラリア戦でMF井手口陽介が決めたミドルシュート。スコアを2-0とし、日本代表の勝利とW杯出場権獲得をほぼ決定づけたゴールだった。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 22:35:17.26 _USER9

    m001s[1]


    サッカーJ1の北海道コンサドーレ札幌は、浦和レッズの前の監督ミハイロ・ペトロヴィッチ氏を来シーズン新しい監督として迎えることになりました。

    今シーズンJ1に昇格したコンサドーレは四方田修平監督のもとで、現在12位とJ1残留を決めましたが、上位進出を目指すためには今シーズンで
    契約が切れる四方田監督に代わる、新たな監督が必要として後任を探していました。

    その結果、関係者によりますとコンサドーレはペトロヴィッチ氏のこれまでの実績や育成に熱心な姿勢などを評価し、来シーズンから監督を務めることで
    1年契約で基本合意したということです。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171130/k10011242031000.html

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 16:38:59.86 0
    日本人でも試合に出てる選手はいるけど
    ほとんどがサイドバックやサイドハーフでちょろちょろやってるだけで
    チームの中心的な役目で活躍できてる選手が少ない


    o080006001365509711291[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 06:57:13.81
    ラーション

    GettyImages-496995014-800x534[1]




    続きを読む

    20: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 06:03:45.14
    長友の全盛期知らないから教えてほしいんだけど今の酒井ゴリとどっちが凄かったの?

    news_212106_1[1]




    続きを読む

    28: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 17:50:52.48
    結局同じ使い方にするしかないのに
    なぜ新任監督は最初干すのだろうか


    20171129-01646877-gekisaka-000-2-view[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 22:01:40.88 _USER9
    2017明治安田生命J1リーグ第33節が行われ、この結果により、同リーグでのAFCチャンピオンズリーグ2018(ACL)出場クラブ4チームのうち3チームが決定した。日本サッカー協会(JFA)の公式サイトが30日付で伝えている。

     J1リーグ第33節が29日に行われ、川崎フロンターレと浦和レッズが対戦した。川崎は前半に小林悠のゴールで先制するも、後半は防戦一方。しかし、何とか浦和の猛攻を耐え抜き、1-0で勝利を収めている。この結果により、川崎のリーグ2位以上およびセレッソ大阪のリーグ3位が確定した。

     これに伴い、鹿島アントラーズと川崎フロンターレは来年のACLの本大会出場が決定。セレッソ大阪もプレーオフからの同大会出場が確定した。残り一枠は第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会(天皇杯)を優勝したチームに与えられる。

     尚、C大阪は天皇杯の準決勝にも進出しており、仮に同クラブが優勝した場合、ACLは本大会からの出場となる。また、プレーオフにはJ1の4位チームが繰り上がって出場する模様だ。

     ACL 2017は浦和レッズが10年ぶりとなる優勝を決めており、各チームとも来年の大会に向けて闘志を燃やしているはずだ。ACL・グループステージ 組み合わせ抽選会は日本時間の12月6日(水) 17:30よりマレーシアのクアラルンプールで行われることになっている。

    11/30(木) 13:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00676126-soccerk-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 13:41:17.47
    ブラジル、スペイン、スウェーデン、日本
    アルゼンチン、イングランド、エジプト、日本
    フランス、ウルグアイ、デンマーク、日本


    20171130-00676448-soccerk-000-1-view[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 18:26:24.24 _USER9


    news_232133_1[1]


    17/11/30 13:36

     東京五輪世代のU-20日本代表の森保一監督は30日、都内のJFAハウスで記者会見を行い、12月にタイで行われる『M-150杯 2017』に臨むU-20日本代表メンバーを発表した。

     日本は12月9日にタイ、11日に北朝鮮と対戦し、15日には決勝と3位決定戦が行われる。

     以下、U-20日本代表メンバー

    ▼GK
    1 オビ・パウエル・オビンナ(流通経済大)
    12 大迫敬介(広島ユース)
    23 谷晃生(G大阪ユース)

    ▼DF
    4 庄司朋乃也(金沢)
    22 岡野洵(千葉)
    5 大南拓磨(磐田)
    3 立田悠悟(清水)
    20 麻田将吾(京都)

    ▼MF
    6 浦田樹(北九州)
    2 岩田智輝(大分)
    8 長沼洋一(山形)
    13 平戸太貴(町田)
    10 神谷優太(湘南)
    14 三笘薫(筑波大)
    17 井上潮音(東京V)
    15 宮崎幾笑(金沢)
    19 松本泰志(広島)
    18 菅大輝(札幌)
    7 針谷岳晃(磐田)
    16 渡辺皓太(東京V)

    ▼FW
    11 旗手怜央(順天堂大)
    21 上田綺世(法政大)
    9 小松蓮(産業能率大)

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?232133-232133-fl

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 16:47:15.531
    できる奴コツ教えろください




    8e1b9c7c[1]

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 05:53:37.23 _USER9

    20171130-00000040-sph-000-8-view[1]



    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が29日、12月1日(日本時間2日未明)にモスクワで行われるロシアW杯組み合わせ抽選でW杯優勝経験のあるブラジル、ドイツ、フランスと1次リーグでの対戦を熱望した。この日は都内で東アジアE―1選手権の日本代表メンバー23人を発表。MF清武弘嗣(28)=C大阪=らが復帰し、MF三竿健斗(21)=鹿島=ら新顔も選出された。

     ハリル監督に迷いはなかった。「ブラジル、ドイツ、フランスと当たりたいですね」。ロシアW杯の抽選を2日後に控え、1次リーグで対戦したいチームについて迷わず第1ポット(P)の強豪を挙げた。

     10月のFIFAランクで日本は出場32チーム中28番目の44位で第4Pに入ることが決まっており、同居する3チームはすべて格上。ドイツは1位、ブラジルは2位と文字通り世界のトップ2だ。自らが現役時代と監督時代に名を残し、住居を構える7位のフランスも優勝候補に挙げられる。「ブラジル大会の時より難しい、非常に厳しい結果になると思う。2つのビッグチーム(第1、2P)と当たりますし」

     11月の欧州遠征では対戦したいチームのひとつに挙げたブラジルに1―3、ベルギーに0―1で敗れたが、手応えをつかんでいる。「ブラジル戦の後半と、ベルギー戦は勝つべき試合だった。このチームはそういうことをできると見せた」

     アルジェリアを率いた14年ブラジル大会はベルギー、ロシア、韓国と同組になったが1勝1分け1敗の2位で1次リーグを突破し、16強入りした。「くじ運? ない。いつも強い3チームと当たっています」。どの国と当たっても覚悟はできている。

    11/30(木) 5:33配信 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00000040-sph-socc 
      
     
      
    ・テレビ

    12月1日(金)

    nhk総合 12月2日(土) 前0:05~前1:30

    1次リーグ 日本の対戦相手は?
    2018 FIFAワールドカップ1次リーグ組合せ抽選会を生中継!
    http://www1.nhk.or.jp/sports/fifa-draw/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 05:41:15.99 _USER9
    リーグ1は29日に第15節を行い、日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユは敵地で日本代表GK川島永嗣所属のメスと対戦し、3ー0で勝利した。リーグ戦2試合ぶりに先発した酒井はフル出場し、9月17日の第6節・アミアン戦(2-0)以来となる今季2本目のアシストを記録。川島は4試合ぶりの先発復帰となった。

     マルセイユは26日の第14節・ギャンガン戦(1-0)からスタメンを4人変更。DFロランド、酒井、MFアンドレ・ザンボ・アンギッサ、MFルーカス・オカンポスを起用し、4-2-3-1の布陣を並べた。一方、1勝12敗1分で最下位のメスはフレデリック・アンツ新監督体制以後も流れは変わらず。前節・アミアン戦(0-2)から先発を7人変更し、4-3-3の布陣で5試合ぶりの得点を目指す。

     メスは前半2分、FWルノー・コアドがPA左から中央にパスを送り、FWエマヌエル・リビエールが押し込むがオフサイドの判定。隙を見せたマルセイユだったがその後は怒涛の攻撃を仕掛け、同7分には酒井が右サイドの突破を見せた。

     前半18分にマルセイユが先制する。右サイドでMFフロリアン・トバンがボールを奪取しそのままドリブル突破。PA右から切り返して左足シュートを放つと、川島は右手先で触れるがセーブできずにゴール左隅に突き刺さった。

     メスは前半29分に川島が好セーブを見せる。FWコスタス・ミトログルがPA左に入り込むが、川島は冷静に構え続けてミトログルの左足シュートを右手で防ぎ切る。しかし前半36分、川島は守り切れずに再びマルセイユが追加点。右CKから再三の攻撃を仕掛けると、トバンが右サイドから左足クロスを放ってファーサイドのMFルイス・グスタボへ。グスタボは冷静に足下に収めると、左足で押し込んで2-0とした。

     後半から少しペースを落とすマルセイユだが後半26分、酒井のアシストから3点目が決まる。PA手前でボールを持った酒井はトバンとのワンツーからPA右を突破。マークを2人引き付けて中央に折り返すと、オカンポスが右足でゴール右隅に押し込んで3-0とリードを広げた。

     4位のマルセイユは3-0で2連勝達成。2位・リヨンと3位・モナコが敗れたため、勝ち点3を積み上げたマルセイユが2位に浮上した。メスは5試合連続の無失点で2連敗。順位は最下位のままとなっている。


    【スコア】
    メス 0-3 マルセイユ

    【得点者】
    0-1 19分 フロリアン・トヴァン(マルセイユ)
    0-2 36分 ルイス・グスタヴォ(マルセイユ)
    0-3 72分 ルーカス・オカンポス(マルセイユ)

    11/30(木) 4:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00675854-soccerk-socc

    11/30(木) 4:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-01646918-gekisaka-socc

    写真
    no title












    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 05:34:54.48 _USER9

    20171130-00675852-soccerk-000-2-view[1]


    オーストリア・ブンデスリーガ第17節が29日に行われ、MF南野拓実の所属するザルツブルクと、FW奥川雅也の所属するマッタースブルクが対戦した。南野はベンチスタート、奥川は右サイドハーフで3試合連続の先発出場となった。

     前半は両チームとも決め手を欠き、膠着状態が続く。マッタースブルクは42分、奥川がカウンターで自陣からドリブルで持ち上がり、左サイドへラストパス。これを受けたMFミヒャエル・ペルラクがエリア内左からシュートを放つが、相手DFにブロックされた。

     後半に入ってもゴールが遠い両チーム。ザルツブルクは61分、FWフレドリック・グルブランドセンを下げてFWファン・ヒチャンを投入。マッタースブルクも64分にDFルーカス・ラートに代えてDFミヒャエル・レルチャーを、66分にはMFレネ・レナーに代えてFWマルクス・ピンクを送り出す。

     72分、ザルツブルクはMFヴァロン・ベリシャを下げて南野を投入。奥川との日本人対決が実現した。すると南野は75分にスルーパスでチャンスを演出。ファン・ヒチャンがエリア内に抜け出したが、シュートは相手GKの好セーブに阻まれた。

     87分、ついに試合が動く。カウンターで中央の南野が右サイドへスルーパスを出すと、ファン・ヒチャンがダイレクトで中央に折り返す。これをモアネス・ダブールが流し込み、ザルツブルクが先制に成功した。

     さらにザルツブルクは後半アディショナルタイム2分、エリア内右へ突破したMFラインホルト・ヤボがグラウンダーのクロスを入れると、ファーでフリーの南野が無人のゴールに蹴り込んで追加点を挙げた。南野はリーグ戦4点目、公式戦では6点目となった。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ザルツブルクが2-0でリーグ戦5連勝。9月から11試合無敗となった。72分から出場した南野と、フル出場した奥川は試合後、ユニフォームを交換していた。

    【スコア】
    ザルツブルク 2-0 マッタースブルク

    【得点者】
    1-0 87分 モアネス・ダブール(ザルツブルク)
    2-0 90+2分 南野拓実(ザルツブルク)

    11/30(木) 4:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00675852-soccerk-socc






    続きを読む

    112: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 22:28:21.46

    20171116-00094893-playboyz-000-1-view[1]



    サッカー詳しい奴に聞きたいんだけど、
    セルジオの言葉って母国ブラジルやヨーロッパの強豪国でも
    ありがたられるくらい価値のあるものなの?

    なんかさ、Jリーグ開幕前の日本なら、お似合いの評論家だとは思うんだけど、
    まがりなりにもワールドカップ常連国となり、
    強豪国リーグにも多数の人材を派遣するようになった今、
    評論家の顔ぶれがJリーグ発足前と同じってどうなの?
    セルジオの経歴なんてとっくに超えた上で引退してる日本人選手とかもうたくさんいるだろ。
    黎明期を支えた人物として評価するのはよくても、こいつ自身の評論をいつまでもありがたがる必要はないんじゃないの?

    続きを読む

    4: 名無し@サカサカ10 2017/11/27(月) 18:40:57.40
    レオシルバといい新潟のブラジル人スカウトって見る目凄いな


    11849006_1620838354835804_171771337_n[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 22:17:30.19 _USER9

    20171129-00010017-soccermzw-000-8-view[1]


    「本田はミランに残ることができた」 イタリア人番記者が監督交代劇に見た“もう一つの未来”

    大補強を生かせず、「崩壊寸前」の危機的状況にモンテッラ監督の解任を決断

    ACミランは成績不振から27日にヴィンチェンツォ・モンテッラ監督を解任し、クラブのレジェンドである“闘犬”ことジェンナーロ・ガットゥーゾ氏を新監督に迎えた。シーズンの折り返しを待たずしての電撃交代となったが、長年ミランを追っている番記者は、「6月にガットゥーゾが来ていたら、本田はミランに残ることができただろう」と見解を示している。

     ミランは昨オフ、名門復活を期して補強に2億ユーロ(約260億円)以上をつぎ込み、11選手という大補強を展開した。しかし、目玉としてユベントスから獲得したイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチがミスを連発するなど新戦力が期待に応えられず、リーグ戦14試合を終えた時点で首位ナポリと勝ち点差18の7位。シーズン途中で、下部組織の指導者を務めていたガットゥーゾ氏へ監督交代となった。

    「モンテッラは、もうミランの構想に何カ月も前からそぐわなくなっていた。ゲームを構築できないし、戦術さえない。特に、選手たちのアイデンティティーを引き出せなかった。選手たちの精神的な士気は崩壊寸前。そのために、クラブは思い切った選択に至らざるを得なかった」

     イタリアテレビ局「7ゴールドTV」のパオロ・ヴィンチ記者は、このように語る。モンテッラ監督は昨季、スソの局面打開力を前面に押し出すスタイルでUEFAヨーロッパリーグ出場権を獲得した。しかし、今季は巨大戦力をコントロールできず、その座を追われることになったわけだが、長年にわたってミラン番記者を務めるヴィンチ氏は監督交代が早ければ、今夏にメキシコへ移籍したFW本田圭佑(パチューカ)の“運命”も変わっていたはずだと分析する。

    「本田はポジティブな貢献ができたかも…」

    「このタイミングでガットゥーゾが選ばれたのは、来年6月にアントニオ・コンテ監督を呼ぶため、バトンタッチの過程だと私は分析している。しかし、もしもガットゥーゾが今年6月に来ていたら、本田はミランに残ることができただろう。ミランの選手たちのプレーの多くが、本田より劣ったものだったのだから。本田はミランにポジティブな貢献ができたかもしれない」

     2014年1月の加入以来、本田に対する好意的なレビューを続けてきたイタリアでは稀有な“擁護派”のヴィンチ記者はこのように話す。

     モンテッラ監督の“愛弟子”で、今夏にスペイン代表にも選出されたスソはリーグ戦13試合で5ゴール4アシストと獅子奮迅の働きを見せている。しかし、24歳のレフティーを除くとパフォーマンスが上がらない選手も少なくなく、本田を“ベンチ要員”としたモンテッラ監督の退陣が早ければ、本田残留の可能性はあったかもしれないと見ている。

    「メキシコリーグはイタリアではあまり追われていないが、出場機会があったほうがいい。ミランでプレーできないなら、移籍したのは正解だったと思う」

     多くのイタリア人は、“パチューカ本田”を知らないという。しかし、サッカー選手にとってはピッチでのプレーが最重要――ヴィンチ記者は本田のメキシコ挑戦を支持していた。

    11/29(水) 20:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171129-00010017-soccermzw-socc

    続きを読む

    54: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 08:15:28.27
    岡崎のヒートマップ見たら色んな所に顔出してるな
    ポジション自由に動いてる
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 12:59:03.43 _USER9

    20171129-00000002-goal-000-4-view[1]



    反差別団体『Kick it Out』が、マンチェスター・ユナイテッドに対し、サポーターが歌った日本代表MF香川真司に関するチャントについて、処分するよう要請したようだ。『INDEPENDENT』が伝えている。

    マンチェスター・Uの“黒歴史”を暴く!史上最低の獲得選手とは?ワースト30名を一挙公開

    マンチェスター・Uの一部サポーターは、25日に行われた敵地でのプレミアリーグ第13節ブライトン&ホーヴ・アルビオン戦の前、本拠地「オールド・トラフォード」近くのパブで香川に関するチャントを歌ったという。

    「シンジ、シンジ、彼の名前はシンジ!彼の名字はカガワ、カガワ!あいつは(マイケル)キャリックのパートナー!あいつの祖父は、真珠湾を攻撃した」と、香川と第二次世界大戦で行われた真珠湾攻撃を揶揄するチャントを歌ったようだ。その動画はSNSにアップされ、現在も拡散されている。

    FWロメル・ルカクについての人種差別チャントを歌ったとして、以前にもマンチェスター・Uに注意勧告をしていた『Kick it Out』は、以下のような声明を発表している。

    「『Kick it Out』は、『INDEPENDENT』から連絡を受けるまでマンチェスター・ユナイテッドファンが、前に所属していた香川についての人種差別的なチャントを歌っていることを認知していなかった。我々は、クラブが映像をチェックし、該当者を処分することを期待している」

    クラブのスポークスマンは、「『INDEPENDENT』から連絡を受けるまで、このチャントについては知らなかった。しかし、明らかに良いものではない。大多数のファンがこのチャントを歌ってはないと確信している」と話しているようだ。

    イングランドでは、以前にもトッテナムFWソン・フンミンに対する人種差別的なチャントが問題となっていた。

    11/29(水) 12:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00000002-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 12:49:43.04 _USER9

    20171129-00000059-spnannex-000-2-view[1]


    J2横浜FCのFW三浦知良(50)が12月1日にモスクワで開催されるW杯ロシア大会の組み合わせ抽選会に参加することが28日、分かった。国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティノ会長(47)から“FIFAレジェンド”の一人として招待状が届いた。「日本の顔」として、世界中が注目するW杯ドローの盛り上げに一役買う。

     カズにとって「W杯」は人生そのものだ。そのファイナルドローの席にFIFAレジェンドの一人としてインファンティノ会長からの招待状が届いた。12月1日、舞台はモスクワの国立クレムリン宮殿。「W杯の抽選会に出席できる。光栄なこと。また刺激を受けてくるよ」と早くもロシアの地に思いをはせた。

     カズが“参戦”するのは抽選会と前夜に開催される晩さん会。世界的なイベントを彩るFIFAレジェンドにはマラドーナ、カフー、リネカーの各氏らビッグネームが名を連ねる。世界5カ国でプレーしてきたカズはW杯出場経験こそないものの、その実績、知名度が、日本が誇るレジェンドとして認められた。「マラドーナと会うのが楽しみだね」と笑顔を見せた。

     もちろん、カズがカズであることに変わりはない。ロシアにも「練習着は持っていくよ!」。世界でも類を見ない50歳の現役FW。3月の群馬戦では50歳14日で得点を決め、世界的なニュースにもなった。宿泊先のホテル内施設も確認済み。51歳で迎える来季へ、日々のトレーニングは欠かさないつもりだ。

     各国代表の監督、関係者が集結し本番までの情報戦、強化試合のマッチメークなどにも影響を持つW杯抽選会。前回W杯ブラジル大会でもカズは日本協会のアンバサダーとして尽力した。「日本代表のW杯も楽しみだし、サッカーを盛り上げるためにもね」。今回はFIFAから招待を受けた大役。キングが“W杯の舞台”で「日本の顔」としての役目を担う。

    11/29(水) 6:20配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00000059-spnannex-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ