サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 08:52:14.30 _USER9

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    本田を生チェック 特命受け手倉森コーチメキシコへ
    2018年2月21日7時42分
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/201802200000704_m.html 
     
    日本サッカー協会の手倉森誠コーチ

     日本代表の手倉森誠コーチ(50)が20日、メキシコ1部パチューカFW本田圭佑(31)の状態を確認するため出国した。

     現地ではリーグ戦1試合とメキシコ杯2試合を視察予定。昨年9月のW杯ロシア大会アジア最終予選サウジアラビア戦を最後に代表から遠ざかる本田を、
    3月のベルギー遠征(23日マリ戦、27日ウクライナ戦=ともにリエージュ)に招集するのかどうか。現在リーグ後期の全8試合に先発し、3得点4アシストと好調の男を生で見極める。

     手倉森コーチは「クラブ関係者とも話をさせてもらう」と明かし、より詳細に近況をつかむため羽生直行通訳(42)も同行。練習も見学し、アロンソ監督ら首脳陣から情報を集める。本人とは面談や会食を予定。

     ハリルホジッチ監督から本田の試合を映像で見た感想を預かっており「本人に伝えたい」と特命も担う。香川、清武ら負傷者が相次ぐ中で本田への期待が相対的に膨らんでいるようだ。

     日本協会は、本田が負傷していた昨年8月に医療スタッフを派遣したことはあったが、コーチを送り込むのは初めて。
    昨年12月に国内組で優勝を逃した東アジアE-1選手権の後、すぐのミーティングでハリルホジッチ監督から本田チェックを命じられたという。
    指揮官も、同月の離日時に「(メンバー選考に)偶然性がないよう、メキシコにもスタッフを派遣する準備はある」と話していた。
    それを受け、橋渡し役を任された手倉森コーチは「代表から離れすぎて、今の圭佑が何を思い描いているのか分からない。聞いて持ち帰りたい」と思いを確かめる。

     一方、欧州組視察中のハリルホジッチ監督ら外国人スタッフが不在で、自身も23~25日のJ1開幕戦を見られないことに
    「心苦しいが、いいW杯イヤーの入り方をしてほしい。平昌(五輪)が終わればロシア。サッカーで日本を元気にする意欲を、サッカーにかかわる全員が持ってほしい」
    と国内組も気にかけて、機上の人になった。【木下淳】

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 13:30:19.28 _USER9

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    ■ACLとJリーグ、昨季の浦和が見せた二つの顔

     昨シーズン、浦和レッズは歴史に残る偉業を成し遂げた。アジアの猛者が集うAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の舞台において、Jリーグ勢としては2008年のガンバ大阪以来となる優勝を果たしたのだ。

     垂涎もののタレントを誇る上海上港(中国)や、後にJリーグ王者となる川崎フロンターレ、突出した攻撃のクオリティを示したアル・ヒラル(サウジアラビア)など列強の難敵を次々と撃破しての戴冠である。そういう相手に見せたインテンシティの高いデュエル、泥に塗れることを厭わずにチームのために戦う献身性、勝利への飽くなき執念といったものは浦和の高いポテンシャルを証明するものであり、今後に向けても大きな財産となったはずだ。

     だが、喜んでばかりもいられない。浦和はACLでは最高の結果を残した一方、日常の舞台であるJリーグでは苦杯をなめた。2006年以来となるリーグタイトルを目標に掲げて臨んだものの中盤に失速。5年半に渡って指揮を執ったミハイロ・ペトロヴィッチ監督から任期途中に堀孝史監督へとバトンタッチがなされてもV字復活とはならず、7位という失意の結果に終わった。

     ACLで出した成果は間違いなく素晴らしいもので、そこで見せた浦和の底力も間違いなく本物だ。しかし、ACLとJリーグでは向き合う問題に違いがあった。アジア各国の強者が集まるACLでは、相手の多くが己のストロングポイントを前面に出し、力でねじ伏せようとしてくる。特にトーナメントを勝ち進むごとにその傾向は強くなる。そのなかで相対的に実力で劣る浦和は、とりわけ堀監督が指揮を執るようになってからは相手の良さを消す戦術を採用し、粘り強く守って勝機を見出す戦い方で結果を出した。いわゆる“弱者の戦い”である。

     しかしJリーグでは、浦和は弱者とはならない。問題点、弱点もACLの対戦者に比べると、よく知られている。ACLではうまくいった「対処療法」的な戦い方は戦術的にもモチベーション的にもJリーグでは選択できず、正面からぶつかりにいって躓いた。監督交代後の成績を見ると、浦和は最終的に自分たちよりも上位となったチームに一度も勝てず(川崎F、鹿島アントラーズ、柏レイソル、横浜F・マリノスに敗戦。セレッソ大阪、ジュビロ磐田と引き分け)、自らアクションを起こす戦いがなかなかできないという問題点が浮き彫りになった。

     ■昨季と今季のスタイルの違いは?

     今シーズンは堀監督の真価が問われることになる。昨年はシーズン半ばでの就任となり、ACLとリーグを並行して戦う過密日程もあって、チームの建て直しに向けてできることは時間的にも非常に限られていた。しかし、2018年は初めてチームの土台作りに着手できる時間が与えられ、自身が思い描くサッカーを落とし込む作業に集中することができた。昨季は応急処置でACL優勝という偉業を成し遂げたが、今季は指揮官にチームビルディングの力があるかどうかが試される1年になる。

     昨年と今年では求められることが違う。そのことは指揮官も十分承知している。実際、堀監督はシーズン前のキャンプから、理想とするサッカーを実践するための新たな戦術を落とし込んできた。

     基本フォーメーションは昨年同様に指揮官がユース時代から採用している4-3-3だが、両ウイングの動きに昨年との違いが見られる。昨年はビルドアップの段階から中に絞るポジションを取ることが多かったが、今キャンプではサイドに大きく広がって「幅を取る」ことが徹底されている。

     昨年のウイングの動き出しはタイミングとパスの精度が伴えば、中央での守備攻略で威力を発揮するが、うまくいかないと敵と味方の人口密度が高まり「交通渋滞」を起こしやすいというデメリットがある。実際、昨年の浦和はその問題点に直面する試合が少なくなかった。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 12:56:03.58 _USER9

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    2015/2016シーズン、エイバルは当時のクラブ史上最高額となる移籍金で日本人アタッカーを獲得した。それから3シーズン、MF乾貴士はすっかりチームの主力となり、ファン・サポーターにも絶大な人気を誇る。クラブは乾に対して、契約延長をオファーしており、乾自身もこれを受け入れることを示唆している。かつて多くの日本人選手が活躍を夢見たが、契約延長を勝ち得た選手はいなかった。なぜ乾はスペインの地で、これだけ評価される選手になったのか。
    エイバルサポーターのアイドルに

    「契約延長拒否みたいに出ていたけど、適当なことを書かないでくださいと伝えてください。交渉はしっかりしているし、良い話し合いは出来ている。まとまればこの2月中に延長のサインをすると思うし、そのへんは楽しみにしていてください」

    2月3日に行われたセビージャ戦後のミックスゾーンで自身のエイバルとの契約延長が順調に進んでいること、ネットに出てくる勝手な噂話について辟易していることを乾は語った。

    乾の言葉を借りれば、日本人として初めての契約満了からの延長をする選手になる。これまでリーガには多くの日本人選手が戦ってきた。だが、その多くは道半ば、契約を満了することなくスペインから去っていた。

    レンタル移籍からレンタル期間を1年延長したマジョルカでプレーした大久保嘉人や当時2部だったジローナと3年半の契約のあと、2部や2部Bを転々とした指宿洋史のケースはこれまでもある。だが、リーガ1部でチームから必要とされ、契約延長のオファーをもらったのはエイバルで活躍する乾が初めてだ。

    エイバルが背番号8番と契約延長に踏み切ったのは、第一にピッチの中でのパフォーマンスが優れたものであることは言うまでもない。2015/16 シーズン、アイントラハト・フランクフルトから当時のクラブ最大の違約金40万ユーロ(5300万円)を支払いエイバルは乾を獲得した。

    当時はどこの馬の骨かもわからない日本人MFに対して「地方チームが日本マネーを欲しての獲得」であり、これまでリーガを戦い続けいた歴代の日本人選手同様にすぐさま荷物をまとめ帰るだろうとどこか鼻で笑うような評価だった。

    だが、乾はそのプレーでエイバルのサポーターをとりこにしただけでなく、「技術は優れているが日本人はリーガを戦える選手ではない」と日本サッカーに対して厳しい目を向けていたスペインメディアやサッカーファンの考えを改めさせた選手だ。

    今ではイプルアに集まるエイバルサポーターにとって、乾はアイドルであり、ボールを持てば何かをしてくれるという期待を抱かせる選手だ。彼らは、世界一のリーグを自負するリーガには相応しくない、スタンドと併設されたイプルア(エイバルの本拠地)の記者席に座る日本人記者に対して「ゴールこそなかったが乾は凄いぞ。今日は良いプレーをしてくれた」と、語りかけてくる。結果が出なければすぐさま手のひらを返すのが当然のスペインサポーターの心をつかんでおり、「40万ユーロで獲得したのが信じられない」と乾に対して高い評価をスペインメディアも与えている。

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    30: 名無し@サカサカ10 2018/02/18(日) 20:33:53.61
    Jリーグ外国人で歴代ベスト11を作るとどうなる?

    FW スキラッチ リネカー リトバルスキー
    MF ピクシー ジーコ レオナルド
    DF ブッフバルト 


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/20(火) 17:17:25.07 _USER9

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    2/20(火) 16:30配信
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     香川真司がヨーロッパの地を踏んだのは今から8年前のことだ。

     日本からやってきた21歳の青年は、2010年のサッカー界を驚かせた。

     ドイツ人たちはその技巧に魅せられた。屈強なディフェンダーの隙間を、森の子ぎつねみたいにするすると抜けていく。なんだかすごい日本人がいるという話は国境を越え、英国にも、イタリアにも、もちろんスペインにも伝わった。

     レアル・マドリーの監督だったジョゼ・モウリーニョにロンドンで会ったことがある。

     「あのとき、私は本気で香川を獲得しにいったんだ」

     そう打ち明けられたときは驚いたものだ。

     ドルトムントの香川は、レアル・マドリーが、モウリーニョが、噂ではなく、本気で獲得に動くほどのインパクトを秘めていた。

     それから香川はマンチェスター・ユナイテッドで英国のフットボールを肌で感じ、4年前に再びドルトムントに帰ってきた。欧州の地で経験を重ね、特に今季は非常に高いパフォーマンスで観客を沸かせている。

    「同情してもらう気はないし、かっこつける気もない」

     日本を離れて戦うことの意味を、今春29歳になる香川はこう語る。

     「欧州で戦うというのは、相当に大変なことです。周りに日本人がいない環境で自分を表現していくのは想像以上に難しいこと。

     同情してもらう気はないし、かっこつける気もない。でもこの環境にいることが、サッカーだけじゃなく、人としての自信にもなる。だからこそ成長できると感じます。

     海外に挑戦するという気持ちは、サッカー選手を目指すならぜひ思っておいてほしい。これからの日本サッカー界を担う若い人たちは特に。世界は広いということを肌で感じてほしい」

     頭にあるのは、まだまだヨーロッパで挑戦し続けていくという強い思いだ。

     幸いなことに、というべきだろう。香川はキャリアで重傷とされるような大きな怪我や筋肉系の故障をしたことがない。

     身に染み付いた、しなやかにいなすプレースタイルも故障の少なさに関係しているのかもしれない。

    「4年後のワールドカップは33歳で迎えます」

     彼以前にヨーロッパでプレーし、今も現役であり続ける先輩たちの姿も、彼の刺激になっている。

     「(中村)俊輔さんとか、上の人があれだけやっていますし、自分たちにとっては最高の励みです。その存在意義をどんどんこれからも見せてほしいと思います。

     自分はまだまだヨーロッパでやりたい。4年後のワールドカップは33歳で迎えます。仮に次のワールドカップを目指すのであれば、いずれまた環境を変える必要があるかもしれない。自分がヨーロッパに来た時以上のチャレンジをしないと」

     初めてドイツにやってきた21歳の頃のように、香川は挑戦しようとしている――。

    (「Number Ex」豊福晋 = 文)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180220-00829976-number-socc

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    110: 名無し@サカサカ10 2018/02/20(火) 22:56:05.21
    JリーグがACLで弱いのはリアリストになれないから
    相手を見てサッカーをしようとしない
    自分達のサッカーで突撃して返り討ちにあう
    4年前でどっかの国の代表がW杯で同じことしてたけどクラブもそういう癖がある
    今日も相手のKチームの監督は日本のクラブが嫌がるサッカーをしてきたがJチームは逆のことをしない
    このサッカー文化こそ日本サッカーの諸悪の根源だと思う
    28年ぶりの五輪で2勝1敗という好成績で終えた西野に対して
    守備的すぎたという理由で協会のレポートで最低のCランクをつけたり
    ベスト16進出したのに「守備的すぎる」と岡田ジャパンに対して身の程知らずの叩きを展開して
    4年後に「自分たちのサッカー」を生み出す遠因を作った頃から何も成長してない




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    名無し@サカサカ10 2018/02/21(水)

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     【バイエルン・ミュンヘン 5-0 ベシクタシュ チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】
     
     現地時間20日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、バイエルン・ミュンヘンはベシクタシュをホームに迎えて対戦した。試合はバイエルンが5-0で勝利した。

     試合は立ち上がりに動きを見せる。16分にベシクタシュのDFヴィダがFWレバンドフスキを倒し一発退場、バイエルンが試合を優位に進める。29分にはDFフンメルスが34分にはMFビダルがシュートチャンスを迎えるもGKの攻守もあり得点を奪うことは出来ず。それでも43分に左サイドを突破したMFコマンが低いクロスを送りDFアラバのシュートをFWミュラーがコースを変え先制点を挙げる。

     後半に入るとバイエルンが地力の違いを見せつける。52分、右サイドを崩しペナルティーエリア内でボールを受けたレバンドフスキがマイナスのボールを送ると走りこんできたコマンが押し込み追加点を挙げる。65分にはDFキミッヒのセンタリグをニアサイドでミュラーが合わせ試合を決める。

     さらに79分と88分にはレバンドフスキがゴールを決めたバイエルンが10人のベシクタシュに大量5点奪って勝利、ベスト8進出に大きく前進した。2ndレグは現地時間3月14日に行われる。

    【得点者】
    43分 1-0 ミュラー(バイエルン)
    52分 2-0 コマン(バイエルン)
    66分 3-0 ミュラー(バイエルン)
    79分 4-0 レバンドフスキ(バイエルン)
    88分 5-0 レバンドフスキ(バイエルン)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180221-00257269-footballc-socc









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    名無し@サカサカ10 2018/02/21(水)

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     【チェルシー 1-1 バルセロナ チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】

     現地時間20日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、バルセロナはチェルシーのホームに乗り込んで対戦。

     試合開始して34分、チェルシーのウィリアンにシュートを打たれるがゴール右のポストに当たり失点を免れる。41分にもウィリアンがシュート。今度はゴール左のポストに当たった。しかし53分、ついにウィリアンのシュートがゴールに突き刺さり、バルセロナは1点を追いかける展開に。

     すると75分、チェルシーのパスミスを突いたバルセロナがショートカウンター。素早くパスを回し、最後にリオネル・メッシがゴールを決めて同点に追いついている。その後はお互いに追加点ならず。

     試合は1-1の引き分けに終わったが、バルセロナは貴重なアウェイゴール1点を奪うことに成功している。2ndレグは現地時間3月14日にバルセロナのホームで行われる予定だ。

    【得点者】
    62分 1-0 ウィリアン(チェルシー)
    75分 1-1 メッシ(バルセロナ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180221-00257210-footballc-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/20(火) 19:35:31.92 _USER9
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=35823
    2018年02月20日

    2月23日に、いよいよ2018シーズンのJリーグが幕を開ける。
    『サッカーダイジェスト』では、開幕に先駆けて、全54クラブの情報が満載の『2018 J1&J2&J3選手名鑑』を発売。全国の書店やコンビニなどで絶賛販売中だ。
    この選手名鑑の制作に際し、各クラブの協力の下、選手たちへのアンケートを実施した。その中から、「好きな女性タレント・女優」の回答を集計し、TOP20を紹介する。

    1位に輝いたのは、現在放送中の『きみが心に棲みついた』で連続ドラマ初主演を果たした吉岡里帆。17人が名前を挙げた。
    2位は幅広い層から安定した人気を誇る石原さとみで、15人が選んだ。
    昨年9月に発表された「タレント好感度ランキング」の女性部門で、堂々のトップを飾った新垣結衣が3位だった。
    その新垣の代表作であるドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』で共演した石田ゆり子は、最高齢(48歳)で14位タイにランクイン。また、今年の9月をもって引退することを発表している安室奈美恵が8位タイに入り、根強い人気を窺わせた。

    ランキングは次の通り。

    Jリーガーの「好きな女性タレント」TOP20(J1のみ)
    1位:吉岡里帆  17人
    2位:石原さとみ 15人
    3位:新垣結衣  12人
    4位:有村架純  10人
    5位:上戸 彩  9人
       長澤まさみ 9人
       木村文乃  9人
    8位:長谷川潤  8人
       深田恭子  8人
       安室奈美恵 8人
       佐々木希  8人
       広瀬すず  8人
       川口春奈  8人
    14位:西野七瀬  6人
       石田ゆり子 6人 
    16位:ローラ   5人
       佐野ひなこ 5人
       新木優子  5人
       本田 翼  5人
    20位:新川優愛  4人
       沢尻エリカ 4人
       山本美月  4人
       土屋太鳳  4人
       田中美保  4人
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/20(火) 21:37:45.55
    そんなに突出したやつがおらん


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/20(火) 23:33:33.02 _USER9

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    ハンブルガーSV(HSV)で主将を務める日本代表DFの酒井高徳は、今夏にトルコの名門クラブへと移籍するのだろうか。地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』が伝えている。

    2015年夏にシュトゥットガルトから加入した酒井は、今シーズン終了時にHSVとの現行契約が満了となる。当初、冬に契約延長で合意に至ると見られていたが、『ビルト』が伝えたイェンス・トッドSD(スポーツディレクター)のコメントによると、「ゴウトクは、今後数週間の競技面の結果を見守りたいようだ」と残留争いに巻き込まれているチームと新契約を結ぶことに慎重な構えを取っているという。

    一方、『ハンブルガー・アーベントブラット』曰く、先日破談に終わったDFデニス・ディークマイヤーとの契約延長の交渉とは異なり、トッドSDは酒井の残留を諦めておらず、合意を目指しているとのこと。だが、同紙は昨夏にも報じられたベジクタシュからの興味についても言及。同クラブと酒井側との関係が途切れておらず、フリーでトルコに渡る可能性を指摘している。

    HSVは現在公式戦10試合未勝利、ブンデスリーガでは降格圏の17位に沈んでいる。酒井は史上初の2部降格の危機に直面する同クラブを、そして6年過ごしてきた母親の生まれの地でもあるドイツを去ることになるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00000024-goal-socc

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    494: 名無し@サカサカ10 2018/02/20(火) 19:57:05.67
    浦和みたくJリーグ捨ててACLに全力出さないとダメなんだよ。。


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    名無し@サカサカ10 2018/02/20(火)

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     ■ACL・グループE第2節 柏 1-1 天津権健

    柏:クリスティアーノ(52分)

    天津権健:パト(88分)

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループE第2節が20日に行われ、柏レイソルは天津権健(中国)とホーム・日立柏サッカー場で対戦した。

    2-3で逆転負けを喫した第1節・全北現代(韓国)戦からメンバーを変更。DF亀川諒史に代わり、DFパク・ジョンスがスターティングメンバーに起用された。天津権健はFWアントニー・モデストとMFアクセル・ビツェルが先発。FWアレシャンドレ・パトは37分から途中出場した。

    柏は52分、MF江坂任、DF小池龍太とつなぎ、クロス。FWクリスティアーノがペナルティエリア内でボールをコントロールして、豪快に右足を振り抜く。ボールはゴールネットに突き刺さり、柏が先制する。対する天津権健は88分、パトのゴールで同点とする。試合は1-1の引き分けに終わった。

    柏は25日、アウェイのベガルタ仙台戦で、明治安田生命J1リーグ開幕を迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00000023-goal-socc











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     名無し@サカサカ10 2018/02/20(火)

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     【蔚山現代 2-1 川崎フロンターレ AFCチャンピオンズリーグ第2節】

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第2節の試合が20日に行われ、川崎フロンターレはアウェイで韓国の蔚山現代と対戦した。

     J1王者としてアジアの舞台に臨んだ川崎Fだが、中国の上海上港をホームに迎えた初戦は0-1の黒星発進。アウェイとはいえ勝ち点を持って帰らなければ、グループ突破は早くも危うくなり始めてしまう。

     蔚山は今季サガン鳥栖から加入したFW豊田陽平が先発に名を連ねる。その豊田が右からのクロスに飛び込むなどの形で川崎Fのゴールを脅かす場面も。一方の川崎Fは29分、エリア手前右寄りの位置から家長が左足で放ったシュートが惜しくも左ポストを叩いてゴールならず。

     両チームともに先制のチャンスはあったが、先手を取ったのはホームの蔚山。42分、川崎Fのペナルティエリア内で奪ったボールをオルシッチが落とし、エリア手前へ走り込んだチョン・ジェヨンが右足での正確なシュートをゴール左隅に送り込んだ。

     反撃に転じようとした川崎Fだが、66分には非常に痛い2点目を奪われてしまう。ゴール前に抜け出したファン・イルスのシュートは辛うじて阻んだが、蔚山はボールを失わず波状攻撃を仕掛け、最後はオルシッチのパスを受けたイ・ヨンジェがエリア手前から左足の強烈なシュートを突き刺した。

     85分には交代出場の知念が左サイドの登里からのクロスにダイビングヘッドで飛び込んで1点を返し、川崎Fが望みを繋ぐ。ラストプレーのCKではGKチョン・ソンリョンも上がって同点ゴールを狙ったが及ばず、無念の2連敗となった。

     蔚山は1勝1分の勝ち点4でグループ暫定首位。上海上港とオーストラリアのメルボルン・ビクトリーも同居する厳しいグループで、川崎Fは非常に苦しい状況に追い込まれている。

    【得点者】
    42分 1-0 チョン・ジェヨン(蔚山)
    66分 2-0 イ・ヨンジェ(蔚山)
    85分 2-1 知念慶(川崎F)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180220-00257232-footballc-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/20(火) 17:35:50.48 _USER9

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    国内外サッカーコンテンツ Twitterライブ配信決定!明治安田生命J1リーグ/欧州リーグ戦・カップ戦より毎週1試合をDAZNとGoalのTwitterアカウント上にてフルマッチ動画を生配信

     この度Perform Groupは、Twitter社とのパートナーシップ契約のもと、明治安田生命J1リーグ、
    ならびに各欧州リーグ戦、カップ戦より毎週1試合を日本国内においてTwitter ライブにてフルマッチで生配信いたします。
    Perform Groupは、より多くのお客様にスポーツコンテンツをご提供できるよう、Twitter社との共同事業として、サッカーコンテンツをTwitterライブにて配信することを決定いたしました。

     DAZNアカウント( @DAZN_JPN )、ならびにPerform Groupで運営しておりますサッカー専門サイト『Goal』の公式Twitterアカウント(@GoalJP_Official)をフォローいただくと、
    各対象リーグより試合をフルマッチにてご覧いただけます。視聴可能チャンネルを増やすことを通し、国内外の魅力的なコンテンツを幅広く提供し、
    新たなサッカーファンを増やしていくことも目指しております。是非Perform Groupの新たな試みにご注目ください。

    <Twitterライブ配信コンテンツ詳細>
    ■明治安田生命J1リーグ
    配信開始日: 2018年2月24日(土)14:00~
    初回対象試合: FC東京 vs 浦和レッズ
    配信アカウント: DAZN Twitterアカウント( @DAZN_JPN )
    今後の配信予定: 明治安田生命J1リーグより毎節1試合
    DAZN公式Twitterアカウントより随時お知らせいたします

    DAZN ダ・ゾーン(@DAZN_JPN)さん | Twitter
    https://twitter.com/dazn_jpn(https://twitter.com/DAZN_JPN/status/965829637875097600)

    ■欧州リーグ/カップ戦
    配信開始日: 2018年1月20日(土)
    配信実績: 各欧州リーグ戦、またはカップ戦より毎週1試合
    配信アカウント: Goal Japanアカウント( @GoalJP_Official )
    今後の配信予定: Goal 公式Twitterアカウントより随時お知らせいたします

    (1) Goal Japan(@GoalJP_Official)さん | Twitter
    https://twitter.com/goaljp_official(https://twitter.com/GoalJP_Official/status/965829637069787136)

    DAZN Media Centre 2018年2月20日
    http://media.dazn.com/press-releases-ja/2018/02/20-2/ 
                         

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    778: 名無し@サカサカ10 2018/02/20(火) 13:25:02.67
    井手口さん、レンタル元と先両方からボロクソに叩かれる

    20180220-00000003-goal-000-3-view[1]


    リーズ「チャンスをものにできなかった」
    レオネサ「凡庸な選手 言葉も全然ダメ そもそもうちは降格圏でこんな奴育ててる余裕ない」
    スペイン紙「先発だけどクソすぎたんで採点なし」
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?238154-238154-fl

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    683: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 08:45:54.46

    1497952641-1024x683[1]



    北京
    岡崎
    乾香川本田

    ロンドン
    大迫
    原口清武武藤

    リオ
    久保
    翔さん南野浅野

    東京
    小川
    中村久保堂安

    どれが好き?

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    181: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 17:16:45.01
    元々怪我が多い選手だったけど最近は特にひどいね
    セビージャに行ってから全てが狂った印象だわ


    GettyImages-654727690-1-800x532[1]




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    770: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 02:02:41.68
    風間がいい監督とは思えないんやけど何が評価されてるんや



    IMG_3835[1]



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    名無し@サカサカ10 2018/02/20(火)
     

    20180220-01650719-gekisaka-000-2-view[1]



    [2.19 ブンデスリーガ第23節 フランクフルト2-1ライプツィヒ]

     ブンデスリーガは19日、第23節3日目を行い、日本代表MF長谷部誠とFW鎌田大地が所属するフランクフルトはホームでライプツィヒと対戦し、2-1で逆転勝利をおさめた。長谷部はボランチの一角に入り、6戦連続のフル出場。鎌田はメンバー外だった。

     鮮やかな連携から先手を取ったのはライプツィヒだった。前半13分、ボール奪取からパスをつないで右サイドを崩すと、MFマルツェル・ザビッツァーのパスを受けたMFコンラッド・ライマーがMFディエゴ・デンメとワンツーの形でPA内に進入。ライマーのラストパスをFWジャン・ケビン・オギュスタンが右足ダイレクトでゴール左下隅に突き刺した。

     1点ビハインドとなったフランクフルトも押し返し、前半22分、右CKからヘッドでつないだボールをDFティモシー・チャンドラーが押し込み、試合を振り出しに戻した。さらに4分後の前半26分、相手のクリアミスから、最終ラインの裏を取ったFWアンテ・レビッチが左サイドを縦に仕掛け、PA内左のゴールライン際から鋭いクロス。MFケビン・プリンス・ボアテングが左足で合わせ、GKの股間を抜く技ありボレーをねじ込んだ。

     2-1と前半のうちに逆転に成功したフランクフルトだったが、前半ラストプレーで長谷部にアクシデント。ボールを蹴り出したあとにMFナビ・ケイタに後ろからタックルされると、長谷部が激昂。両チームメイトがつかみ合う乱闘騒ぎとなり、長谷場は納得のいかない表情で審判に抗議したが、ケイタにカードは提示されなかった。

     後半キックオフ前にはブンデスリーグの月曜開催に抗議活動をするサポーターがブーイングとともに多くの紙テープとテニスボールをピッチに投げ込み、開始が遅れる事態に。後半2分にはオギュスタンのボールを奪いにいったプレーで長谷部が警告を受ける。試合は荒れ、90分間を通して計8枚のカードが提示された。

     後半はスコアが動かず、そのまま逃げ切ったフランクフルトが2-1で逆転勝利をおさめ、今季3度目の2連勝。上位対決を制して勝ち点を39に伸ばし、6位から3位に浮上した。ライプツィヒは4位から5位に順位を下げた。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-01650719-gekisaka-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/20(火) 02:30:54.251
    自分がレベルが高くても周りの日本人に合わせる協調性がない
    周りにも自分と同じレベルを求める 

    有る意味向上心があり正しくも感じるが、逆に言えば理想よりも高望みしすぎて非現実的にも感じる



    GettyImages-52923766[1]



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    373: 名無し@サカサカ10 2018/02/18(日) 12:23:19.30
    マルセロは守備がザルってイメージあるけど、何でそんな重宝されるん?


    GettyImages-535030554-800x534[1]



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    348: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 01:27:05.23
    コケかたの方が重要
    いかに上手くコケることができるかが勝負の分かれ目
    フィジカルなんかより演技力が求められる



    PJ-BV553_SP_COU_G_20140624190735[1]




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    784: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 02:03:46.23
    日本人史上でクラブチームで一番成功した選手挙げるならやっぱ香川なんか?


    香川と比べたら小野伸二も中村俊輔も比較対象にすらならんやろ



    e77254a210bd374d14e216eb94536596[1]



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    886: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 20:49:25.92

    14e9481ad7db9d885db04880a815cd56_5100x525[1]


    オランダリーグ全試合出場の異端児・小林祐希「ヘーレンフェーンで王様になれないと次のステップはない」
    http://wpb.shueisha.co.jp/2018/01/15/97979/

    >彼は“ピッチ外”でも規格外だ。昨年、日本とオランダで会社を立ち上げて日本米の販売を始めたほか、この1月にはアムステルダムで美容サロンを開店させたという。
    頑張ってるみたいやで 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 19:03:08.18 _USER9

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    全盛期の面影を失いかけているハンブルク。

    数シーズン連続で残留争いに巻き込まれ、辛うじて1部リーグにぶら下がっているような状態が続くドイツのハンブルク。
    全盛期の面影を失いかけている古豪について、クラブOBが日本のバラエティー番組の名前を用いて言及している。
     
    ハンブルクは今シーズンも暗闇の中でもがいている。
    ブンデスリーガでは23節を終えた時点で4勝5分け14敗の17位と低迷。
    2月17日に本拠地で行なわれたレバークーゼン戦を1-2で落としたことで10戦未勝利となり、
    試合後には堪忍袋の緒が切れた一部のサポーターたちが暴徒化する事態にも発展していた。
     
    クラブ史上初となる2部降格の可能性が高まっているハンブルクへコメントを寄せたのは、
    2007年から2011年まで同クラブに在籍し、ゴールマウスを守った元ドイツ代表GKのフランク・ロストだ。
     
    2008-09シーズンのUEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)での準決勝進出など、ハンブルクの栄光を知るかつての守護神は、
    『Sky Sports』のサッカー番組『Wontorra The Football Talk』内で、ハンブルクの現況について問われ、次のように自身の見解を語った。
     
    「今のハンブルクは自分たちで自分たちを苦しめている。言うなれば『たけし城』の3つのドアみたいな感じだ。
     ひとつの扉の向こうには、自分を痛めつける人がいることが分かっている。ハンブルクは毎年そのドアを通っているね」
     
    1986年から89年にかけて日本で人気を博した『痛快なりゆき番組 風雲!たけし城』は、
    ビートたけしが難攻不落の『たけし城』の城主に扮し、様々なアトラクションを用意。
    それに若手芸人や一般公募のチャレンジャーたちが挑むという、日本のバラエティー界に金字塔を打ち立てた名番組だ。
     
    その痛快な内容がウケ、欧州でも放送された日本のバラエティー番組にハンブルクを例えたロストからすれば、
    古巣が「毎年のように同じ過ちを繰り返し、滑稽だ」ということを指摘したかったのだろう。
     
    かつての守護神から皮肉を言われてしまったハンブルク。
    はたして、彼らは自分たちを奮い立たせ、残留の切符を掴むことができるのだろうか?
    現地2月24日に行なわれる残留圏内の15位に位置するブレーメンとの『ノルト・ダービー』では、その気概を見せてもらいたいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180219-00035838-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 16:14:27.19
    Cロナウド、CL直近12試合で21ゴール6アシスト

    バイエルン戦 5点
    アポエル戦 4点
    アトレティコ戦 3点
    ドルトムント戦 3点
    ユベントス戦 2点
    PSG戦 2点
    トッテナム戦 2点


    CL優勝4回
    CL5年連続得点王継続中
    CL歴代最多116ゴール
    CL最多32アシスト



    20180219-00717361-soccerk-000-3-view[1]



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    811: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 11:16:57.51
    20180131-00081113-roupeiro-000-2-view[1]


    「井手口陽介の能力はスペイン1部レベルにある」レオネサ監督が語る、井手口の長所と改善点。
    https://news.yahoo.co.jp/byline/toyofukushin/20180131-00081113/
    > すべてのボールを奪い返そうという気迫も感じる。
    > (中略)しかし時にはボールホルダーに食いつかずに待つ、あるいはスペースを埋めることも大事になってくる。
    > 私が伝えたいと思っているのはその部分だ。あえて抑えること、リズムを落とすことも時には必要だと」

    井手口の問題点はすぐに看破されてたから矯正されたらスーパー井手口の出来上がりですよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 03:01:18.57 _USER9

    GettyImages-917239244-800x533[1]


     マンチェスター・Cが、ドルトムントのドイツ代表MFユリアン・ヴァイグル獲得に向けて準備を進めているようだ。イギリス紙『デイリーミラー』が17日付で伝えている。

     報道によると、マンチェスター・Cのジョゼップ・グアルディオラ監督が4バックの前に構える“シールド”のような選手を求めており、ヴァイグルへの関心を強めている。すでにドルトムントの試合へスカウトを数回送り込んでおり、獲得に向けた動きを本格化させた模様だ。

     しかしながら、ドルトムントは移籍金4000万ポンド(約59億6000万円)以上のオファーでなければ取引に応じない意向だという。今後、両者がどれだけ歩み寄りを見せられるかが、移籍実現のカギとなりそうだ。

     ヴァイグルは現在22歳。2015年夏に1860ミュンヘンからドルトムントへ完全移籍した。移籍1年目からレギュラーに定着。2017-18シーズンはここまでブンデスリーガで15試合に出場している。
    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20180218/717019.html

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    174: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 03:01:28.75
    長友インテルキタ━(゚∀゚)━!
    宇佐美バイエルンキタ━(゚∀゚)━!
    宮市アーセナルキタ━(゚∀゚)━!
    香川マンUキタ━(゚∀゚)━!
    本田ミランキタ━(゚∀゚)━!

    これやってた頃が一番楽しかった


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