堂安律
1: 名無し@サカサカ10 2022/12/02(金) 09:32:09.81
日本同点!堂安律だああああああ!!!! @ABEMA で視聴中 https://t.co/xYx1249wg9 #ABEMAでFIFAワールドカップ #本田の解説 pic.twitter.com/LzDgTGnN5R
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) December 1, 2022
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1: 名無し@サカサカ10 2022/12/02(金) 06:32:47.25

サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は1日(日本時間2日)、グループリーグE組の日本―スペイン戦が行われ、日本は前半を0-1のビハインドで折り返したが、後半3分にMF堂安律が値千金の同点ゴール。3分後にも田中碧が逆転ゴールを決め、スペインに2-1の逆転勝ち。大金星で、奇跡の決勝トーナメント(T)進出を決めた。堂安は試合後のインタビューで「あそこは俺のコース」と語り、早朝から応援してくれた日本のファンへ感謝を語った。
ドイツ戦に続き、また堂安が輝いた。途中出場点を追う後半3分、途中出場の堂安がエリア外で左足を振り抜く。ミドルシュートがゴールネットに突き刺さり、同点弾で歓喜を爆発させた。
奇跡の決勝トーナメント進出に堂安は「大きな壁を乗り越えた、チーム一丸となった結果だと思う」と喜びを口にした。得点シーンには「あそこは俺のコースなので、あそこで持てば絶対打つと決めていたので。思い切って打ちました」と語った。
初戦のドイツに続く、格上撃破。「これで1戦目が奇跡じゃなく、必然で勝ったと国民の皆さんに思ってもらったと思う」と語り、朝早くから応援してくれた日本のファンには「次の試合も応援をよろしくお願いします」と願っていた。
THE ANSWER編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f0b7ba31037684b217865ffdc2d4fc6da8d2b04
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569: 名無し@サカサカ10 2022/12/02(金) 05:04:23.71
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/30(水) 23:30:40.46

また、ドイツ戦で値千金の同点弾を決めたMF堂安律(フライブルク)は、先発したが不発だった。
そんな中、かねて森保ジャパンの課題とされたセットプレーについて問われ「簡単じゃないんで、セットプレーって。どうしたらよかったですか?」と逆質問。
「もうちょっと何か変化をつけた方が…」と質問者が返すと「言っときます」と不快感をあらわに。取材ゾーンにも緊張感が漂う事態となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7dd8bfa01557c2f258697e1a821638014dcb571d
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/29(火) 19:54:03.60
MF堂安律がスペイン撃破へ宣言「みんなに真のエースだと思わせる」
【FIFAワールドカップ】森保ジャパンのMF堂安律(24=フライブルク)が〝運命の一戦〟でエース襲名だ。
日本代表はカタールW杯1次リーグ最終戦のスペイン戦(12月1日)に向けて着々と準備を進めているが、その中でひときわ闘志をギラつかせているのが堂安だ。
初戦のドイツ戦では値千金の同点ゴールで2―1の逆転勝利の立役者に。しかし続くコスタリカ戦では先発しながら不発に終わり0―1と敗戦を喫した。29日に取材に応じた堂安は「自分たちが招いてしまったこういう状況だけど、最高の状況だなと。日本時間は朝4時だけど、この〝おいしい状況〟を日本国民が見てくれると思って、その期待に応えたい」と活躍を誓った。
すでに黒星からの切り替えはできており「フラストレーションはあったけど、もう戻ってこない時間なので前だけ見ていこうといろんな方が伝えてくれていた」とチームはスペイン撃破へまとまっている。
相手のスペインとは、昨夏の東京五輪でオーバーエージ(OA)も入ったA代表に近いメンバーと準決勝で対戦。延長戦の末に0―1と敗れたが、この時の経験が今回に生きるという。「ボールを保持したがる国のスタイルなので、ボールを持たせながら守備をする時間が長くなる。取った後にどれだけ攻撃の時間を増やしてカウンターできるか。スタイルは分かっている。1年で同じ相手に2回も負けられない」。27日のスペイン―ドイツ戦もチェックしており、リベンジへ対策は万全だ。
大一番で再び歴史的ゴールを決めて日本のエースを襲名する覚悟を持っている。「みんなに真のエースだなと思わせるには結果しかない。(それはゴール?)もちろんです!」と堂々宣言。「メンタル的な部分でも勇気を与えられるように振る舞いたい」とチームのリーダーとして貫禄も出てきた。
有言実行の男の一撃に期待は高まるばかりだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4b5a7b1a4ed61b409f21f2b8b99d4d7a2be8cbfe
【FIFAワールドカップ】森保ジャパンのMF堂安律(24=フライブルク)が〝運命の一戦〟でエース襲名だ。
日本代表はカタールW杯1次リーグ最終戦のスペイン戦(12月1日)に向けて着々と準備を進めているが、その中でひときわ闘志をギラつかせているのが堂安だ。
初戦のドイツ戦では値千金の同点ゴールで2―1の逆転勝利の立役者に。しかし続くコスタリカ戦では先発しながら不発に終わり0―1と敗戦を喫した。29日に取材に応じた堂安は「自分たちが招いてしまったこういう状況だけど、最高の状況だなと。日本時間は朝4時だけど、この〝おいしい状況〟を日本国民が見てくれると思って、その期待に応えたい」と活躍を誓った。
すでに黒星からの切り替えはできており「フラストレーションはあったけど、もう戻ってこない時間なので前だけ見ていこうといろんな方が伝えてくれていた」とチームはスペイン撃破へまとまっている。
相手のスペインとは、昨夏の東京五輪でオーバーエージ(OA)も入ったA代表に近いメンバーと準決勝で対戦。延長戦の末に0―1と敗れたが、この時の経験が今回に生きるという。「ボールを保持したがる国のスタイルなので、ボールを持たせながら守備をする時間が長くなる。取った後にどれだけ攻撃の時間を増やしてカウンターできるか。スタイルは分かっている。1年で同じ相手に2回も負けられない」。27日のスペイン―ドイツ戦もチェックしており、リベンジへ対策は万全だ。
大一番で再び歴史的ゴールを決めて日本のエースを襲名する覚悟を持っている。「みんなに真のエースだなと思わせるには結果しかない。(それはゴール?)もちろんです!」と堂々宣言。「メンタル的な部分でも勇気を与えられるように振る舞いたい」とチームのリーダーとして貫禄も出てきた。
有言実行の男の一撃に期待は高まるばかりだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4b5a7b1a4ed61b409f21f2b8b99d4d7a2be8cbfe
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/25(金) 11:08:31.99
/
— ゲキサカ (@gekisaka) November 23, 2022
日本が同点弾!決めたのは堂安律!!
\#JPN 1-1 #GER #FIFAWorldCup @ABEMA で視聴中 https://t.co/NVVs0tTggM #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/S3XgLRMGmu
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88: 名無し@サカサカ10 2022/11/23(水) 23:36:17.08
きたああああああああああああああああ!!!三笘⇨南野⇨堂安!!! @ABEMA で視聴中 https://t.co/Yd0Kh2VeHR #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/By4c4HLPs7
— 攻劇 (@kogekidogso) November 23, 2022
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/20(日) 12:25:00.90

森保ジャパンのMF堂安律(24=フライブルク)が、カタールW杯(20日開幕)1次リーグ初戦(23日)で激突するドイツの弱点をズバリ指摘した。
堂安が所属するフライブルクは今季のドイツ1部で2位と躍進中。自身もデュエル(球際の攻防)で勝利数が上位になるなど活躍が際立っている。
「フィジカルは徐々についてきたし、監督が本当に厳しいのでさぼったら出られないという危機感からやっている」と好調の理由を説明した。
ドイツ代表には同僚や対戦している選手が多い。その視点から攻略への道筋を解説した。
「昔のイメージ的には組織的でその中に個があるイメージだったけど、最近は少し個が強くなりすぎていて組織がバラバラになっている」と分析。
「(MFジャマル・)ムシアラや(MFレロイ・)サネ、(MFセルジュ・)ニャブリとかタレントはいるけど、
彼らがチームプレーヤーかといったら『?』だと思うので付け入る隙はある」と攻略に強い自信を見せた。
ドイツ代表の武器だった精神面の強さも崩れつつあると持論を展開。
「ゲーゲンメンタリティーというトーナメントに行くと強いイメージがあったが、4年前のロシアとか少しずつ経験ある選手が引退していって、
逆に日本は経験ある選手が残って伝えられている。間違いなくそこは日本が積み上げてきた財産」と日本のほうがメンタル勝負では分があると指摘した。
ドイツで活躍する堂安だからこその分析。その言葉どおりなら、ドイツは強豪といえど恐るるに足らずと言えそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ea18836c2cdae4ed92ed6298d53f657f330a8ba
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/20(日) 02:13:21.43

森保ジャパンのMF堂安律(24=フライブルク)が、カタールW杯(20日開幕)1次リーグ初戦(23日)で激突するドイツの弱点をズバリ指摘した。
堂安が所属するフライブルクは今季のドイツ1部で2位と躍進中。自身もデュエル(球際の攻防)で勝利数が上位になるなど活躍が際立っている。「フィジカルは徐々についてきたし、監督が本当に厳しいのでさぼったら出られないという危機感からやっている」と好調の理由を説明した。
ドイツ代表には同僚や対戦している選手が多い。その視点から攻略への道筋を解説した。
「昔のイメージ的には組織的でその中に個があるイメージだったけど、最近は少し個が強くなりすぎていて組織がバラバラになっている」と分析。
「(MFジャマル・)ムシアラや(MFレロイ・)サネ、(MFセルジュ・)ニャブリとかタレントはいるけど、彼らがチームプレーヤーかといったら『?』だと思うので付け入る隙はある」と攻略に強い自信を見せた。
ドイツ代表の武器だった精神面の強さも崩れつつあると持論を展開。「ゲーゲンメンタリティーというトーナメントに行くと強いイメージがあったが、4年前のロシアとか少しずつ経験ある選手が引退していって、逆に日本は経験ある選手が残って伝えられている。間違いなくそこは日本が積み上げてきた財産」と日本のほうがメンタル勝負では分があると指摘した。
ドイツで活躍する堂安だからこその分析。その言葉どおりなら、ドイツは強豪といえど恐るるに足らずと言えそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ea18836c2cdae4ed92ed6298d53f657f330a8ba
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893: 名無し@サカサカ10 2022/10/10(月) 01:32:22.78
ナイス👍️#フライブルク#堂安律 pic.twitter.com/giDG8dturX
— くるく・るーく🎮スプラトゥーン3にてデビュー (@yukidesuyo5) October 9, 2022
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1: 名無し@サカサカ10 2022/09/16(金) 14:37:26.27

フライブルク堂安が足を負傷か 欧州リーグ後に監督が「病院に行かなければ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/952eba537a543da9a58bd8667411a70b551a26db
板倉に続きまた一人、、、
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591: 名無し@サカサカ10 2022/09/09(金) 04:15:07.02
堂安きたぁぁぁぁぁぁぁぁ#堂安律 #フライブルク pic.twitter.com/NrRerusE1X
— hazime (@verdy0504) September 8, 2022
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1: 名無し@サカサカ10 2022/09/05(月) 22:20:40.89 _USER9

ドイツ・ブンデスリーガ第5節の各試合が現地時間2日から4日にかけて開催された。フライブルクの日本代表MF堂安律は、独誌『キッカー』によるマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)および今節ベストイレブンに選出されている。
3日に行われたアウェイでのレバークーゼン戦で今季初めて先発を外れベンチスタートとなった堂安だが、後半から交代出場すると、チームを3-2の勝利に導く決勝ゴールを記録。3連勝を飾ったフライブルクは今節終了時点で首位浮上を果たした。
『キッカー』誌では今節の堂安のパフォーマンスに対して採点「2」(ドイツでは1から6までで数字が小さいほど高評価)。この試合のMOMに選出し、「彼の投入がターニングポイントになった。3-2のゴールで決定的な働きをした以外にも問題を引き起こし、バイヤー(レバークーゼン)守備陣は容易に抑えられなかった」と評している。
さらに堂安は今節のベストイレブンにも名を連ねた。開幕戦に続いて今季2度目の選出であり、選出回数はボルシア・メンヒェングラッドバッハのDF板倉滉らと並んでリーグ2位タイ。ウニオン・ベルリンのFWシェラルド・ベッカーのみが単独最多の3回選ばれている。
一方、フランクフルトがRBライプツィヒに4-0の快勝を収めた試合で先制ゴールを記録した鎌田大地も採点「1.5」と高評価。MOMやベストイレブン選出は逃したものの、ここまでの平均採点「2.17」はバイエルン・ミュンヘンのヨシュア・キミッヒ、トーマス・ミュラーに次ぐリーグ3位の高評価となっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/978e69dd5793417530b613b3cedf7af04b7e5202
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82: 名無し@サカサカ10 2022/08/13(土) 05:25:32.85

17歳のムココが逆転弾!ドルトムントがフライブルクに逆転勝ちで開幕2連勝!堂安律は85分までプレー
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d9c6ed6e7440d7936db9fb079a5846376e8642b
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