堂安律
928: 名無し@サカサカ10 2022/04/18(月) 01:30:34.01

堂安律は途中出場でチャンス演出!PSVが宿敵アヤックスを打ち破り、10年ぶり10度目のKNVBカップ制覇
https://news.yahoo.co.jp/articles/dfb6a610667f1c8afc6cdd8e462a00244594159d
🥳 Wat een ontlading na het laatste fluitsignaal! #psvaja pic.twitter.com/o8yEqYvz9W
— ESPN NL (@ESPNnl) April 17, 2022
続きを読む
723: 名無し@サカサカ10 2022/04/11(月) 18:22:42.54
![438c64c09942eb7ebb4e8bc6b5939c05[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/1/0195e29f-s.jpg)
森保監督、前回 “落選”のMF堂安律を視察 PSV指揮官とも面談「評価や監督が思っていることを」
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c3757b0fad1ec36e329299dc21b7e1cf36e89b9
ユニオン・サンジロワーズでも練習を見て、MF三笘薫、DF町田浩樹と「少し話をした」と明かした。また、ここまでFW伊東純也が所属するヘンク、MF鎌田大地が所属するフランクフルトのバルセロナ戦、MF遠藤航とDF伊藤洋輝がプレーするシュツットガルトのドルトムント戦、DF中山雄太とDFファン・ウェルメスケルケン・際が所属するズウォレと、DF菅原由勢が所属するAZアルクマールとの一戦、DF板倉滉がプレーするシャルケの試合を視察。御前試合で板倉はゴールを決めた。
リツやカマは見捨てられてなかったんだ😭
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2022/04/05(火) 22:18:08.16 _USER9
オランダ1部PSVに所属する日本代表MF堂安律が、オランダメディア「Omroep Brabant」のインタビューで、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)への強い思いを口にしている。
2019-20シーズンにフローニンヘンからPSVに加入した堂安だが、昨年夏の移籍市場ではクラブを離れる道を模索していたという。しかし、監督と話し合いの場を持ち、残留を決断。今季はリーグ戦20試合に出場して6得点を記録し、アヤックスと勝ち点差「4」で2位につけるチームで存在感を示している。
PSVは、リーグ戦、KNVBカップ、UEFAヨーロッパカンファレンスリーグの3冠の可能性を残しているが、堂安は「僕はすべてを勝ち取りたいし、僕たちはすべてを勝ち取る。現実になるところが見えている。アヤックスの背後に迫っているし、KNVBカップも決勝の90分を残しだけだ。カンファレンスリーグの戦い(準々決勝)も、間もなく始まる」と、タイトル獲得に自信を見せている。
PSVの選手としてUEFAチャンピオンズリーグの出場を目指す堂安だが、日本代表としてワールドカップ(W杯)出場も目指している。しかし、カタールW杯アジア最終予選のオーストラリア戦(2-0)とベトナム戦(1-1)を戦う日本代表メンバーからは選考外となり、堂安は自身のツイートで「逆境大好き人間頑張りまーす! あ、怪我してません!!」と綴っていた。
そんな堂安は、「僕は今、代表に選ばれていません。そのことにはイライラしました。でも、日本のためにW杯に出場できれば、とても光栄です」と、本大会出場への意欲を覗かせる。一方で、「ただ、どちらか1つを選ばなければならないなら、PSVでCLを戦いたい」と、“究極の2択”に対し自身の考えを示している。
世界最高峰の選手たちが欧州に集い、日常的にプレーするクラブで各国リーグの優勝を目指す。その上位チームのみが出場する欧州CLが、現在のサッカー界で最高峰のレベルにある大会であるのは周知の事実。とにかくサッカーがうまくなりたいという求道者的な面もある堂安らしい解答かもしれない。
フットボールゾーン 2022年4月5日 15時10分
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/21952327/

2019-20シーズンにフローニンヘンからPSVに加入した堂安だが、昨年夏の移籍市場ではクラブを離れる道を模索していたという。しかし、監督と話し合いの場を持ち、残留を決断。今季はリーグ戦20試合に出場して6得点を記録し、アヤックスと勝ち点差「4」で2位につけるチームで存在感を示している。
PSVは、リーグ戦、KNVBカップ、UEFAヨーロッパカンファレンスリーグの3冠の可能性を残しているが、堂安は「僕はすべてを勝ち取りたいし、僕たちはすべてを勝ち取る。現実になるところが見えている。アヤックスの背後に迫っているし、KNVBカップも決勝の90分を残しだけだ。カンファレンスリーグの戦い(準々決勝)も、間もなく始まる」と、タイトル獲得に自信を見せている。
PSVの選手としてUEFAチャンピオンズリーグの出場を目指す堂安だが、日本代表としてワールドカップ(W杯)出場も目指している。しかし、カタールW杯アジア最終予選のオーストラリア戦(2-0)とベトナム戦(1-1)を戦う日本代表メンバーからは選考外となり、堂安は自身のツイートで「逆境大好き人間頑張りまーす! あ、怪我してません!!」と綴っていた。
そんな堂安は、「僕は今、代表に選ばれていません。そのことにはイライラしました。でも、日本のためにW杯に出場できれば、とても光栄です」と、本大会出場への意欲を覗かせる。一方で、「ただ、どちらか1つを選ばなければならないなら、PSVでCLを戦いたい」と、“究極の2択”に対し自身の考えを示している。
世界最高峰の選手たちが欧州に集い、日常的にプレーするクラブで各国リーグの優勝を目指す。その上位チームのみが出場する欧州CLが、現在のサッカー界で最高峰のレベルにある大会であるのは周知の事実。とにかくサッカーがうまくなりたいという求道者的な面もある堂安らしい解答かもしれない。
フットボールゾーン 2022年4月5日 15時10分
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/21952327/

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2022/03/29(火) 11:55:34.82 _USER9
ボルシア・メンヒェングラットバッハ(ボルシアMG)は、PSVに所属する日本代表MF堂安律に興味を抱いているようだ。ドイツ紙『ビルト』が報じている。
冬にスイス代表MFデニス・ザカリアがユヴェントスへ移籍し、契約が今夏までのドイツ代表DFマティアス・ギンターの退団が決定しているボルシアMG。さらにマルクス・テュラムやアラサヌ・プレアといったフランス人FW、ドイツ代表MFフロリアン・ノイハウスやヨナス・ホフマン、アルジェリア代表DFラミ・ベンセバイニらも去就が不透明となっている。
そんなボルシアMGだが、今年1月に辞任したマックス・エーバル前SD(スポーツディレクター)の後任を務めるローランド・ヴィルクスSDは、スカッドプランナーのシュテッフェン・コレル氏とともに再建に取り掛かっているようだ。
『ビルト』曰く、2人が作成した新戦力候補リストには、アルミニア・ビーレフェルトでブレイク中のオーストリア人FWパトリック・ヴィマー、昨シーズンはそのビーレフェルトにレンタルされていた堂安、ブンデスリーガ2部ザンクト・パウリで今季11ゴール11アシストを記録する攻撃的MFダニエル=コフィ・キイェレなどの名が含まれているという。
堂安は現在、エールディビジ2位のPSVでこれまで公式戦31試合に出場し9得点をマーク。ロジャー・シュミット監督は今季限りでの退任を表明しているが、アタッカーは少なくとも来季のチャンピオンズリーグ予選出場権獲得が濃厚とされるPSVを去り、アディ・ヒュッター監督の下で現時点11位と不安定なシーズンが続くボルシアMG行きを検討するのだろうか。
GOAL 3/29(火)
https://news.yahoo.co.jp/articles/de183530d84f1752329f8bec689a938fabd7dd31

冬にスイス代表MFデニス・ザカリアがユヴェントスへ移籍し、契約が今夏までのドイツ代表DFマティアス・ギンターの退団が決定しているボルシアMG。さらにマルクス・テュラムやアラサヌ・プレアといったフランス人FW、ドイツ代表MFフロリアン・ノイハウスやヨナス・ホフマン、アルジェリア代表DFラミ・ベンセバイニらも去就が不透明となっている。
そんなボルシアMGだが、今年1月に辞任したマックス・エーバル前SD(スポーツディレクター)の後任を務めるローランド・ヴィルクスSDは、スカッドプランナーのシュテッフェン・コレル氏とともに再建に取り掛かっているようだ。
『ビルト』曰く、2人が作成した新戦力候補リストには、アルミニア・ビーレフェルトでブレイク中のオーストリア人FWパトリック・ヴィマー、昨シーズンはそのビーレフェルトにレンタルされていた堂安、ブンデスリーガ2部ザンクト・パウリで今季11ゴール11アシストを記録する攻撃的MFダニエル=コフィ・キイェレなどの名が含まれているという。
堂安は現在、エールディビジ2位のPSVでこれまで公式戦31試合に出場し9得点をマーク。ロジャー・シュミット監督は今季限りでの退任を表明しているが、アタッカーは少なくとも来季のチャンピオンズリーグ予選出場権獲得が濃厚とされるPSVを去り、アディ・ヒュッター監督の下で現時点11位と不安定なシーズンが続くボルシアMG行きを検討するのだろうか。
GOAL 3/29(火)
https://news.yahoo.co.jp/articles/de183530d84f1752329f8bec689a938fabd7dd31

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2022/03/23(水) 22:32:03.41 _USER9

今や日本代表の右サイドは激戦区だ。アジア最終予選でチームの柱となった伊東純也が1番手で、バックアッパーには久保建英がいる。今回の代表メンバーにも2人は選出されているが、代わりに招集外となったのが堂安律だ。
現状では伊東、久保に次ぐ右の3番手との評価かもしれないが、果たして堂安は2人より劣っているのだろうか。
ここ最近の堂安は明らかに調子を上げている。3月に行われたヨーロッパ・カンファレンスリーグ決勝トーナメント1回戦ではコペンハーゲン相手に2試合で1得点1アシストと結果を出し、続く20日のフォルトゥナ・シッタート戦でも得点を記録。全コンペティションを合わせると、今季は9得点3アシストの数字を残している。
この活躍にオランダ『PSV Inside』も「堂安は大きな可能性を秘めていることを毎週証明している。ロジャー・シュミットの下でポジションをさまよったが、ついに固定された。何カ月もジョーカーとして使用されてきたが、シュミットに彼のクオリティを納得させたようだ。彼は得点を決め、アシストを提供し、なおかつ疲れを知らない選手へと成長している」と絶賛する。
攻撃性に加えて守備の部分も評価されており、2列目のオールラウンダーとして完成の時を迎えているのだ。得点部分に限れば、マジョルカの久保(2得点)、ヘンクの伊東(6得点)をも上回る。
もちろんクラブと代表ではスタイルも異なり、3人はプレイしているリーグ環境も違う。単純な比較はできないが、今年のワールドカップへ向けて堂安も積極的に試していきたい選手だ。
PSVにはイングランド期待の若手FWノニ・マドゥエケも控えているが、右サイドのポジション争いでマドゥエケにも負けない働きを見せている堂安は実に頼もしい。
右サイドだけでなく、トップ下で起用することも可能だろう。最終予選では伊東が主役となったが、まだワールドカップへサバイバルは続く。24日のオーストラリア戦で本大会出場を決め、そこからは選手たちを競わせるサバイバル期間に充てたいところ。
伊東、久保、堂安の争いはどうなっていくのか。日本にとっては嬉しい悩みだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/85814f82fcf13f20c97c8bf89cb78fb38136b2ba
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2022/03/22(火) 20:16:55.16 _USER9
今季公式戦9ゴール目を挙げたPSVの堂安律が、オランダ『Voetbal International』で週間MVPに選ばれた。
PSVは20日に行われたエールディビジ第27節でフォルトゥナ・シッタートをホームに迎え、5-0で圧勝。この試合、右サイドで先発出場した堂安は39分、相手DF3選手に囲まれながらエラン・ザハヴィとのワンツーでペナルティエリア内に侵入。最後は反転して右足を振り抜き、今季9ゴール目となるチーム2点目をマークした。
『Voetbal International』は64分までプレーした堂安のパフォーマンスをリーグトップタイの10点満点中8点と絶賛。17日のUEFAヨーロッパ・カンファレンスリーグ、コペンハーゲンとの2戦目でのプレーを含め、週間ベスト11、そして週間MVPにも選出し、次のように記している。
「ドウアンはアイントホーフェンで良い時間を過ごしていることを証明している。ノニ・マドゥエケが戦列に復帰したことにより、アヤックス(第20節)やAZ(第21節)に敗れてから再び控えに回った23歳の左利きだが、コペンハーゲンとのホームマッチ(4-4)での途中出場で力強いパフォーマンスを見せたことで、ロジャー・シュミット監督は再び日本人を選ぶようになった」
「ドウアンはコペンハーゲンとの2戦目(4-0でPSVが勝利)とフォルトゥナ・シッタート戦で素晴らしいプレーを披露し、信頼を寄せたドイツ人指揮官に恩返しした。デンマークでの試合で元フローニンゲン選手は後半のエラン・ザハヴィによる3点目をアシスト。低調なシッタート相手には前半終了間際にイスラエル人FW(ザハヴィ)とのワンツーから2点目を奪った」
さらに同メディアは、元オランダ代表MFラファエル・ファン・デル・ファールト氏の堂安についてのコメントを紹介。コペンハーゲン戦でのパフォーマンスを受け、『Studio Voetbal』で「オン・ザ・ボールが心地良く、パスが優れている上、彼が攻撃の起点となることが多い。木曜日のコペンハーゲン戦では確かに並大抵ではなかった」と褒め称えていたという。
なお、同メディアは先日に日本代表で選外となった際の「逆境大好き人間頑張りまーす! あ、怪我してません!!」(原文ママ)とのツイートと、それに対するシッタート戦後の「2戦2勝1ゴール1アシスト。悪くないね」との自らの英語のリプライも掲載。代表漏れの悔しさがクラブでの活躍に直結しているのかもしれない。
GOAL 3/22(火) 20:08
https://news.yahoo.co.jp/articles/590129c5c7534671ec7d7bed9a81bde23e8c9860

PSVは20日に行われたエールディビジ第27節でフォルトゥナ・シッタートをホームに迎え、5-0で圧勝。この試合、右サイドで先発出場した堂安は39分、相手DF3選手に囲まれながらエラン・ザハヴィとのワンツーでペナルティエリア内に侵入。最後は反転して右足を振り抜き、今季9ゴール目となるチーム2点目をマークした。
『Voetbal International』は64分までプレーした堂安のパフォーマンスをリーグトップタイの10点満点中8点と絶賛。17日のUEFAヨーロッパ・カンファレンスリーグ、コペンハーゲンとの2戦目でのプレーを含め、週間ベスト11、そして週間MVPにも選出し、次のように記している。
「ドウアンはアイントホーフェンで良い時間を過ごしていることを証明している。ノニ・マドゥエケが戦列に復帰したことにより、アヤックス(第20節)やAZ(第21節)に敗れてから再び控えに回った23歳の左利きだが、コペンハーゲンとのホームマッチ(4-4)での途中出場で力強いパフォーマンスを見せたことで、ロジャー・シュミット監督は再び日本人を選ぶようになった」
「ドウアンはコペンハーゲンとの2戦目(4-0でPSVが勝利)とフォルトゥナ・シッタート戦で素晴らしいプレーを披露し、信頼を寄せたドイツ人指揮官に恩返しした。デンマークでの試合で元フローニンゲン選手は後半のエラン・ザハヴィによる3点目をアシスト。低調なシッタート相手には前半終了間際にイスラエル人FW(ザハヴィ)とのワンツーから2点目を奪った」
さらに同メディアは、元オランダ代表MFラファエル・ファン・デル・ファールト氏の堂安についてのコメントを紹介。コペンハーゲン戦でのパフォーマンスを受け、『Studio Voetbal』で「オン・ザ・ボールが心地良く、パスが優れている上、彼が攻撃の起点となることが多い。木曜日のコペンハーゲン戦では確かに並大抵ではなかった」と褒め称えていたという。
なお、同メディアは先日に日本代表で選外となった際の「逆境大好き人間頑張りまーす! あ、怪我してません!!」(原文ママ)とのツイートと、それに対するシッタート戦後の「2戦2勝1ゴール1アシスト。悪くないね」との自らの英語のリプライも掲載。代表漏れの悔しさがクラブでの活躍に直結しているのかもしれない。
GOAL 3/22(火) 20:08
https://news.yahoo.co.jp/articles/590129c5c7534671ec7d7bed9a81bde23e8c9860

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2022/03/16(水) 21:28:00.03 _USER9

オランダ1部・PSVアイントホーフェンに所属する堂安律が16日、ツイッターを更新。同日発表された日本代表から漏れたことを受け、「逆境大好き人間頑張りまーす!」と決意を記した
また、「あ、怪我してません!!」とコンディションには問題ないこともアピール。堂安は13日のユトレヒト戦でフル出場していた。
日本サッカー協会はこの日、W杯カタール大会アジア最終予選オーストラリア戦(24日、シドニー)とベトナム戦(29日、埼玉)に臨む日本代表メンバー27人を発表。負傷のため前回の最終予選で招集外となっていた主将の吉田麻也(サンプドリア)三笘薫(サンジロワーズ)らが復帰した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4dc3ddaadf66bdceff9b9f24c900f45b441b5ea3
続きを読む
795: 名無し@サカサカ10 2022/03/08(火) 21:26:20.15

「日本のサッカーは野球みたいだと言われ…」堂安律が語る欧州と日本サッカーの一番の違いは?
「欧州と日本サッカーの一番の違い」について問われた堂安は「スピード感」と回答。
「パススピードやカウンターの速さ、頭の回転の速さ、スピード感は欧州が圧倒的」と話し、数年前のコーチからの言葉を例に出して違いを語った。
「19歳か20歳ぐらいの時に欧州コーチに言われたのが、『日本サッカーは野球みたい』だと。
1回の表と裏があって、守備をしてボールを奪ったらゆっくり1回裏の攻撃に移っていく、みたいな。ただ、欧州はそうじゃないと。
欧州サッカーは(ゆっくり)切り替えている時間もないし、ボールを奪った時には常にゴール前に向かっていくことが必要なので、
『その感覚を変えろ』と言われたんです」
https://news.yahoo.co.jp/articles/a3d61d290f397160849103f36caea6674b010830
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2022/01/29(土) 16:58:55.83 _USER9
![20200326_doan_ura[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/2/62177677-s.jpg)
日本代表MF堂安律(23=PSVアイントホーフェン)がギラギラ感を全面に出して結果をつかもうとしている。
森保ジャパン発足当初からA代表に招集され、昨夏の東京五輪では10番背負った堂安だが、昨年9月にスタートしたカタールW杯最終予選は負傷などもあって27日の中国戦を含めて2試合の出場にとどまる。得点も決めていない中でも、その意欲は全く衰えていない。29日のオンライン取材で「毎試合、点を取りにいっている。ギラギラしてないと思われたらサッカーをやめようと思っている。それくらいのギラギラさは見ている人たちが感じてくれたらうれしい」と言い切った。
昨年10月から導入した4―3―3で自身は右ウイングを担う。その適応イメージもできている。「4―2―3―1のウイングと違って8番ポジション(インサイドハーフ)が2人いるので自分が中を取れない、なるべくサイドで張った方が8番がフリーで受けられる。ただウチのシステムはボランチの選手が8番をやっているので、その意味では中に入っても良いのかなと。(インサイドハーフは)高い位置を取る選手ではないので、ウイングの選手が中を取っても悪くないかなと。ただ、中を取りすぎると渋滞するのでそれは見ながらやっている」
同ポジションのスタメン争いは好調のMF伊東純也(ゲンク)がリードしているが「違いをつくること。それしかない」と負ける気はない。ただ、まずは2月1日の最終予選サウジアラビア戦(埼スタ)の勝利が優先だけに「完璧な内容で勝てれば理想だが、それが難しいなら勝てばよしというサッカーもありなのかなと思う」と現実を見据えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7eacfcef0559dadc5d0345551370273aaba484be
続きを読む













![K10013160201_2107261111_2107261133_01_02[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/0/8072c8a9.jpg)
![20211017_mitoma_getty[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/5/6554bd41-s.jpg)
