その他・ネタ
691: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 07:15:23.32
なんでトップ下にこだわんだ?
メッシだってクリロナだってサイドだし
シルバやエジルだってサイドやってサイドからゲーム作るぞ
![img_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/c/0c3c9afb.jpg)
メッシだってクリロナだってサイドだし
シルバやエジルだってサイドやってサイドからゲーム作るぞ
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1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 19:43:23.09 _USER9
12月8日に開幕するEAFF E-1サッカー選手権(旧・東アジアカップ)。日本代表は国内組が中心で構成されることが濃厚で、誰が招集されるのか、どんな新戦力が加わるのか注目が集まっている。
そこで今回、サッカーキングでは読者を対象に「日本開催のEAFF E-1サッカー選手権2017で、日本代表に呼んでほしい新戦力は?」というテーマで、一人につき最大3選手を選んでもらった。
アンケートは約650人が回答。ファンの熱いメッセージとともに、注目の選手をポジションごとに発表する。
■ゴールキーパー
1位 中村航輔(柏/22票)
2位 飯倉大樹(横浜FM/7票)
3位 権田修一(鳥栖/3票)
その他
GKでは柏レイソルの中村航輔が22票を集めて1位に輝いた。「今季はシーズンを通して力を見せている。日本代表での活躍も期待できそう」、「スーパーセーブを連発してほしい」、
「まだまだ成長の兆しが見えるから」、「日本代表に招集されているが、試合に出場していないのでE-1サッカー選手権で見たい」といった声が上がった。
■ディフェンダー
1位 福森晃斗(札幌/28票)
2位 松原后(清水/26票)
3位 山中亮輔(横浜FM/24票)
4位 西大伍(鹿島/20票)
5位 中山雄太(柏/19票)
その他
最終ラインで最も表を集めたのは、コンサドーレ札幌の福森晃斗。「J屈指の左足。FK、CKからの決定機を演出できる」、
「左サイドからのアーリークロスは日本代表でも大きな武器になり得る」など、高精度の左足から放たれるキックに期待するコメントが多く寄せられた。
次点は清水エスパルスの松原后。「積極的にドリブルを仕掛ける姿勢が好印象。21歳と若く将来性も抜群」、「左利きの大型サイドバックでドリブルが持ち味。
ハリルホジッチ監督のスタイルにあっていると思う」など、その攻撃的なスタイルがどう生きるか楽しみにファンも多いようだ。
サイドバックの名前が上位陣を占める中で、柏レイソルの若手センターバック、中山雄太も票を集める結果となった。

>>2以降につづく
2017年11月20日 18時0分 SOCCER KING
http://news.livedoor.com/article/detail/13917567/
そこで今回、サッカーキングでは読者を対象に「日本開催のEAFF E-1サッカー選手権2017で、日本代表に呼んでほしい新戦力は?」というテーマで、一人につき最大3選手を選んでもらった。
アンケートは約650人が回答。ファンの熱いメッセージとともに、注目の選手をポジションごとに発表する。
■ゴールキーパー
1位 中村航輔(柏/22票)
2位 飯倉大樹(横浜FM/7票)
3位 権田修一(鳥栖/3票)
その他
GKでは柏レイソルの中村航輔が22票を集めて1位に輝いた。「今季はシーズンを通して力を見せている。日本代表での活躍も期待できそう」、「スーパーセーブを連発してほしい」、
「まだまだ成長の兆しが見えるから」、「日本代表に招集されているが、試合に出場していないのでE-1サッカー選手権で見たい」といった声が上がった。
■ディフェンダー
1位 福森晃斗(札幌/28票)
2位 松原后(清水/26票)
3位 山中亮輔(横浜FM/24票)
4位 西大伍(鹿島/20票)
5位 中山雄太(柏/19票)
その他
最終ラインで最も表を集めたのは、コンサドーレ札幌の福森晃斗。「J屈指の左足。FK、CKからの決定機を演出できる」、
「左サイドからのアーリークロスは日本代表でも大きな武器になり得る」など、高精度の左足から放たれるキックに期待するコメントが多く寄せられた。
次点は清水エスパルスの松原后。「積極的にドリブルを仕掛ける姿勢が好印象。21歳と若く将来性も抜群」、「左利きの大型サイドバックでドリブルが持ち味。
ハリルホジッチ監督のスタイルにあっていると思う」など、その攻撃的なスタイルがどう生きるか楽しみにファンも多いようだ。
サイドバックの名前が上位陣を占める中で、柏レイソルの若手センターバック、中山雄太も票を集める結果となった。

>>2以降につづく
2017年11月20日 18時0分 SOCCER KING
http://news.livedoor.com/article/detail/13917567/
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1: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 15:00:05.80
なんでハリルホジッチ監督は2トップを試さないんだ?
大迫 武藤
原口 香川 本田
この攻撃陣だとこの前のベルギーには勝てただろ
![33234cec[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/b/ebd4031e.jpg)
大迫 武藤
原口 香川 本田
この攻撃陣だとこの前のベルギーには勝てただろ
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1: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 19:05:44.89 _USER9

◆【天才レフティーの思考|No.6】2002年日韓W杯のメンバーから漏れ、世間の耳目を集めた当時を回想
世界ナンバーワンの国を決める4年に一度の祭典「FIFAワールドカップ」(W杯)は、サッカー界最高峰の大会として知られる。
日本代表は今年8月にロシア行きの切符を手にし、6大会連続6度目のW杯出場を決めた。各大会のW杯メンバー選考は大きな注目を浴びてきたが、
J1ジュビロ磐田の元日本代表MF中村俊輔は「落ちるのは当然だったと思う」と2002年日韓大会に味わった失意の落選を振り返っている。
1998年フランス大会で悲願のW杯初出場を飾った日本は、02年日韓大会、06年ドイツ大会、10年南アフリカ大会、14年ブラジル大会に続けて出場。
そして8月31日、難敵オーストラリア代表に2-0と勝利し、来年6月のロシア大会行きを確定させた。
過去のW杯メンバー選考において、98年フランス大会ではFW三浦知良やMF北澤豪らが漏れ、06年ドイツ大会ではFW久保竜彦らが選外となり大きな話題を呼んだ。
そして02年日韓大会で憂き目に遭い、世間の耳目を集めたのが中村だった。現在39歳のレフティーは当時を回想する。
「(横浜F・)マリノスでキャプテンを務めさせてもらったから、チームをまとめる難しさも分かる。それを考えると、2002年日韓ワールドカップの代表メンバーで自分が落ちるのは当然だったと思う」
◆「トップ下で使ってくれれば…」の強い思い
中村は当時を思い浮かべながら、落選は当然と自ら口にしている。02年大会に向けてフランス人のフィリップ・トルシエ監督が日本代表を率いていたなか、
02年5月17日午後3時30分に始まった会見で23人の大会登録メンバーを発表。
トルシエ監督不在のなか、木之本興三・強化推進副本部長(当時)がメンバーを読み上げ、テ
ストマッチで結果を残していた中村をはじめ、FW高原直泰、MF名波浩らが選外となった。
とりわけ中村のリスト漏れは議論百出となったが、本人は「だって、ベンチで『くそっ』てやってましたから」と冷静に語っている。もっとも、トルシエ監督に反旗を翻していたわけではない。
「自分としては、ぶすっとしてるつもりは一切なかったです。ただ、自分をトップ下で使ってくれれば絶対にやれるのに…っていうギラギラした思いだけは胸に秘めていました」
トップ下に強いこだわりを持ち、人一倍の自信も胸に秘めていた。ところが、トルシエ体制では左アウトサイドが主戦場となり、ボールタッチの回数も減少。
指揮官へのアピールに燃える中村が、貪欲な姿勢を前面に押し出すのは自然の流れだった。結局、当時23歳のレフティーに非情通告が突きつけられたが、現在の中村は「今考えれば、その決断はよく分かる」と胸の内を明かす。
◆「秋田さんやゴンさんを呼んで…」と納得
02年大会でサプライズ選出となったのは、長らく代表から外れていたベテランFW中山雅史とDF秋田豊だった。その煽りを受ける形となった中村だが、今となってはトルシエ監督の選考に納得しているという。
「トルシエ監督からしたら、ワールドカップは短期間の大会だから、秋田さんやゴンさんのように豊富な経験があって、リーダーシップを備えた選手を呼んでチームを盛り上げたいだろうし、今考えればその決断はよく分かります」
横浜FMで11年シーズンから6年連続でキャプテンを務め、選手の立場ながらチームをまとめ上げる難しさも理解している。様々な経験を経て、中村の胸に去来する思いも移り変わっているようだ。
【了】
2017年11月19日 18時20分 Football ZONE web
http://news.livedoor.com/article/detail/13913193/
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1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 10:10:28.91
![20171115-00000077-asahi-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/e/ce1a17a5-s.jpg)
岡崎、吉田、乾、柴﨑以外はオールJリーガーの方が強いとベルギー戦で明らかに!
GKは浦和の西川や柏の中村がいるしSBは川崎の車屋や札幌の福森もいる。
トップ下だけは人選が難しいけどそれなら4-4-2や3-4-3で戦うのもあり
本田、香川、長友は賞味期限切れてるけどブンデス、リーグアンや
2Aレベルのその他欧州リーグの選手まで過大評価されてるのは納得できない
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1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 23:04:44.05 _USER9
11/18(土) 20:22配信
AFC、2017年各賞の候補者発表。香川真司や熊谷紗希などノミネート
アジアサッカー連盟(AFC)は18日、今月29日にタイのバンコクで行われる表彰式で発表される各賞のノミネートを発表した。
男子のアジア年間最優秀選手にノミネートされたのは、ウー・レイ(中国)、オマル・フリビン(シリア)および昨年の受賞者であるオマル・アブドゥルラハマン(UAE)の3人。受賞の対象者がアジアのクラブに所属する選手のみとなった2012年以降、日本人選手や日本のクラブの所属選手はこれまで一度もノミネートされていない。
一方、アジア以外のクラブでプレーする選手を対象としたアジア国際年間最優秀選手には、ボルシア・ドルトムントの香川真司が2年連続3度目のノミネート。受賞すれば2012年に続いて2度目となる。香川のほか、アーロン・ムーイ(オーストラリア)とソン・フンミン(韓国)がノミネートされた。
男子の年間最優秀監督には、鹿島アントラーズを昨季の国内2冠やクラブ・ワールドカップ準優勝に導いた石井正忠監督(現大宮アルディージャ)と、浦和レッズを今季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝へ導いた堀孝史監督の日本人2人がノミネートされた。もう一人はオーストラリア代表のアンジ・ポスタコグルー監督だ。
女子の年間最優秀選手には、なでしこジャパンのDF熊谷紗希が候補入り。高倉麻子監督も女子の年間最優秀監督にノミネートされた。また、女子の年間最優秀若手選手にはU-19女子日本代表の宮澤ひなたがノミネートされている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00241790-footballc-socc

AFC、2017年各賞の候補者発表。香川真司や熊谷紗希などノミネート
アジアサッカー連盟(AFC)は18日、今月29日にタイのバンコクで行われる表彰式で発表される各賞のノミネートを発表した。
男子のアジア年間最優秀選手にノミネートされたのは、ウー・レイ(中国)、オマル・フリビン(シリア)および昨年の受賞者であるオマル・アブドゥルラハマン(UAE)の3人。受賞の対象者がアジアのクラブに所属する選手のみとなった2012年以降、日本人選手や日本のクラブの所属選手はこれまで一度もノミネートされていない。
一方、アジア以外のクラブでプレーする選手を対象としたアジア国際年間最優秀選手には、ボルシア・ドルトムントの香川真司が2年連続3度目のノミネート。受賞すれば2012年に続いて2度目となる。香川のほか、アーロン・ムーイ(オーストラリア)とソン・フンミン(韓国)がノミネートされた。
男子の年間最優秀監督には、鹿島アントラーズを昨季の国内2冠やクラブ・ワールドカップ準優勝に導いた石井正忠監督(現大宮アルディージャ)と、浦和レッズを今季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝へ導いた堀孝史監督の日本人2人がノミネートされた。もう一人はオーストラリア代表のアンジ・ポスタコグルー監督だ。
女子の年間最優秀選手には、なでしこジャパンのDF熊谷紗希が候補入り。高倉麻子監督も女子の年間最優秀監督にノミネートされた。また、女子の年間最優秀若手選手にはU-19女子日本代表の宮澤ひなたがノミネートされている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00241790-footballc-socc

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1: 名無し@サカサカ10 2017/11/16(木) 17:13:58.77 _USER9
![news_230996_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/9/d97b3d3f-s.jpg)
ナイジェリアに敗戦で激怒のマラドーナ氏「俺に監督をやらせろ!」
17/11/16 12:06
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?230996-230996-fl
母国の不甲斐なさ?に激怒のマラドーナ氏
元アルゼンチン代表監督のディエゴ・マラドーナ氏が“再登板”へ意欲をみせた。『ESPN』が伝えている。
アルゼンチン代表は今月14日に行われた国際親善試合でナイジェリア代表に2-0からの逆転を許し、2-4で敗れた。この結果を受けて、激怒したのがマラドーナ氏だ。
「誰ならもっと勝てるかって? 結論を下そうじゃないか。俺は怒っている。威厳もへったくれもあったもんじゃない。だが選手たちは悪くない。俺に監督をやらせろ!!!」と綴った。
歴代監督のなかで、もっとも勝率の良いマラドーナ氏。当時は24試合で18勝6敗として、75%の勝率を誇った。
なお、2位は29試合で74%の勝率を叩き出したヘラルド・マルティーノ監督。その後ろには41試合で72%の勝率としたアレハンドロ・サベーラ監督。
ともに68試合で指揮を執り、勝率70%のアルフィオ・バシーレ監督とマルセロ・ビエルサ監督が続いている。
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1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 08:50:09.96 _USER9
![GettyImages-481770294[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/7/07d62678-s.jpg)
2017年11月16日 21時45分
日本のFIFAランクは下から5番目 第4ポットに入り、強豪国との対戦の可能性が高まる
ロシア・ワールドカップ(W杯)大陸間プレーオフ、ペルー対ニュージーランドの第2戦が現地時間15日に行われ、ホームのペルーが2戦合計2-0で勝利。
9大会ぶり5回目の本大会出場権を獲得し、ロシアW杯に出場する全32チームがついに出揃った。今予選はオランダやイタリアといった強豪国が予選で姿を消す驚きの展開が続いたが、出場国のFIFAランキング、出場回数の“豆知識”をまとめた。
まずは最新のFIFAランキング(10月16日発表)順だ。
1位 ドイツ(第1ポット/欧州)
2位 ブラジル(第1ポット/南米)
3位 ポルトガル(第1ポット/欧州)
4位 アルゼンチン(第1ポット/南米)
5位 ベルギー(第1ポット/欧州)
6位 ポーランド(第1ポット/欧州)
7位 フランス(第1ポット/欧州)
8位 スペイン(第2ポット/欧州)
10位 ペルー(第2ポット/南米)
11位 スイス(第2ポット/欧州)
12位 イングランド(第2ポット/欧州)
13位 コロンビア(第2ポット/南米)
16位 メキシコ(第2ポット/北中米カリブ海)
17位 ウルグアイ(第2ポット/南米)
18位 クロアチア(第2ポット/欧州)
19位 デンマーク(第3ポット/欧州)
21位 アイスランド(第3ポット/欧州)
22位 コスタリカ(第3ポット/北中米カリブ海)
25位 スウェーデン(第3ポット/欧州)
28位 チュニジア(第3ポット/アフリカ)
30位 エジプト(第3ポット/アフリカ)
32位 セネガル(第3ポット/アフリカ)
34位 イラン(第3ポット/アジア)
38位 セルビア(第4ポット/欧州)
41位 ナイジェリア(第4ポット/アフリカ)
43位 オーストラリア(第4ポット/アジア)
44位 日本(第4ポット/アジア)
48位 モロッコ(第4ポット/アフリカ)
49位 パナマ(第4ポット/北中米カリブ海)
62位 韓国(第4ポット/アジア)
63位 サウジアラビア(第4ポット/アジア)
65位 ロシア(第1ポット/開催国)
出場権を逃してサプライズを呼ぶことになった上位国は9位チリ、14位ウェールズ、15位イタリア、20位オランダ、27位アメリカといったあたりか。また北アイルランド(23位)、スロバキア(24位)、アイルランド(26位)と20位台に出場権を逃したヨーロッパの実力国がずらりと並び、「13枠」の熾烈な争いを再確認できる。
なお、ロシアの場合はFIFAランキングの換算方式によって32カ国中最下位となっているが、開催国のため第1ポットに入ることが決まっている。バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本は下から5番目。第4ポットに入ったことで強豪国と対戦する可能性が高まるが、アップセットを起こして世界をアッと言わせたい。
日本はアジアで韓国に次ぐ出場回数をマーク
(続き)
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13901552/
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274: 名無し@サカサカ10 2017/11/16(木) 15:32:24.73
「ワントップ」にも色々あるからね。
よく「ワントップなら点を取れ…」と言ってる人がいるが、
ハリル式のワントップはそうじゃない。
縦に速いサッカーをしたいから、「くさびのパス」で大迫に先ずは当てる。
これベルギー戦では長澤がやってたけど。
大迫はそこで、ポストになって味方に前を向かせるバックパスをしたり、
中盤やサイドの味方が駆け上がる時間を生み出す。
原口や浅野は深い位置からのクロスと上下動での守備。
じゃあ誰が点を取るか?
中盤の選手が上がって来なきゃダメ。
井手口は守備で効いてるだけじゃダメ、ミドルが少ない。

よく「ワントップなら点を取れ…」と言ってる人がいるが、
ハリル式のワントップはそうじゃない。
縦に速いサッカーをしたいから、「くさびのパス」で大迫に先ずは当てる。
これベルギー戦では長澤がやってたけど。
大迫はそこで、ポストになって味方に前を向かせるバックパスをしたり、
中盤やサイドの味方が駆け上がる時間を生み出す。
原口や浅野は深い位置からのクロスと上下動での守備。
じゃあ誰が点を取るか?
中盤の選手が上がって来なきゃダメ。
井手口は守備で効いてるだけじゃダメ、ミドルが少ない。

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1: 名無し@サカサカ10 2017/11/16(木) 21:53:18.06 _USER9
11/16(木) 19:40配信
Football ZONE web
【天才レフティーの思考|No.4】元日本代表FW柳沢を今でも敬愛 「あの人は、いつも数手先を考えて動いていた」
「パスセンスを磨いてもらった」 中村俊輔が絶賛、今も感謝する唯一無二の選手とは?
日本一のFKキッカーは、歴史に残る名パサーとしても人々を魅了して止まない。24本のJ1最多直接FKゴール記録を保持するJ1ジュビロ磐田の元日本代表MF中村俊輔は、クラブと代表の両方で高精度かつ創造性に溢れるパスを供給し、数々のチャンスを創出してきた。“演出家”としても強烈な存在感を示すレフティーだが、「パスセンスを磨いてもらった」と感謝する唯一無二の存在がいるという。
「自分のパスセンスを磨いてもらった一番の選手はヤナギさん。あの人は、いつも数手先を考えて動いていた」
中村が今でも敬愛の念を抱き続けている相手――それは、かつて鹿島アントラーズの黄金期を支えた一人、元日本代表FWの柳沢敦だ。1996年に富山第一高から鹿島に加入した若武者は、ルーキーイヤーに8試合5得点と結果を残すと、翌97シーズンは25試合8得点でJリーグ新人王を受賞。「超高校級」と謳われた才能は一気に花開き、98年には岡田武史監督率いる日本代表で初キャップを刻むなど、一気にスターダムを駆け上がった。
78年生まれの中村にとって、77年生まれの柳沢は一学年上の先輩にあたる。そんな二人は97年にマレーシアで開催されたワールドユース選手権(現・U-20ワールドカップ)に揃って出場。山本昌邦監督率いるチームで、中村はMF大野敏隆とダブル司令塔を形成し、柳沢とFW永井雄一郎の強力2トップにパスを通して攻撃を構築した。この大会で日本は、2大会連続ベスト8の結果を残している。
その後、2000年のシドニー五輪(ベスト8)をはじめ、00年から06年まで日本代表で長年共闘した間柄だが、中村は柳沢とプレーした当初に「大きな衝撃を受けた」と明かす。
柳沢の“動きのカラクリ”を中村視点で紐解く
「パスセンスを磨いてもらった」 中村俊輔が絶賛、今も感謝する唯一無二の選手とは?
柳沢と言えば、ボールを持っていない時のオフ・ザ・ボールのプレーに定評があり、巧みな動き出しと周りを生かす術は群を抜いていた。中村も「自分が20歳の時、ヤナギさんの動きに衝撃を受けましたからね」と証言する。柳沢のワンプレーを例に出し、中村は次のように説明を始めた。
「例えば、自分から味方に一本の横パスを入れた時、そこからダイレクトのパスが前線に出てくるタイミングを見計ってFWが動き出すのが一般的。でも、ヤナギさんの場合は違う」と力を込める。決定的な違いは、動き出すタイミングにあると中村は明かす。
「ヤナギさんは、自分が味方に横パスを出すのと同じタイミングで、もうDFから離れるような動き出しを始めている。普通に考えれば、動くのはまだ早いですよね。だって、そもそも味方にまだボールが渡っていないわけですから、前線にパスも出てきません」
中村は身振り手振りを交えながら、プレーの描写を熱弁する。「じゃあ、その動きの意味はなんなのか?」と続けて間を置くと、“カラクリ”を中村視点で紐解いていく。
「ヤナギさんは、早めに動き出しながら、最初にパスを出した自分の名前を呼ぶんですよね。こっちからすると、まだタイミング的に早いから『え?』ってなるんですけど、呼ばれたことでヤナギさんに対して意識が自然と向く。そこで味方から自分にリターンパスが戻ってくると同時に、今度ヤナギさんはカットインして相手の逆を巧みに突く。その動きは間接視野で意識しているから、スムーズにパスを出せます」
当時の中村にとって、柳沢のプレーは衝撃的だった。その動き出しの意図を理解すべく、「それまで以上に首を振って、周りの状況を意識するようになった」と振り返っている。先輩ストライカーは、中村の成長を語るうえで欠かせない存在であり、現在39歳となったレフティーは「ヤナギさんは、そういう感覚がずば抜けていた。本当にびっくりした」と、今でも称賛して止まない。
柔和な笑みを浮かべながら語る中村は、最後に次のように総括している。
「つまり、一連の動きが『そのタイミングで出せ!』というメッセージ。そうした流れを自分の中で全部イメージしたうえで、ヤナギさんは動き出していた。FWにセンスを磨いてもらうというのは、そういうことですよね」
名パサーの陰に名ストライカーあり――。二人の関係性が雄弁に物語っている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171116-00010015-soccermzw-socc

Football ZONE web
【天才レフティーの思考|No.4】元日本代表FW柳沢を今でも敬愛 「あの人は、いつも数手先を考えて動いていた」
「パスセンスを磨いてもらった」 中村俊輔が絶賛、今も感謝する唯一無二の選手とは?
日本一のFKキッカーは、歴史に残る名パサーとしても人々を魅了して止まない。24本のJ1最多直接FKゴール記録を保持するJ1ジュビロ磐田の元日本代表MF中村俊輔は、クラブと代表の両方で高精度かつ創造性に溢れるパスを供給し、数々のチャンスを創出してきた。“演出家”としても強烈な存在感を示すレフティーだが、「パスセンスを磨いてもらった」と感謝する唯一無二の存在がいるという。
「自分のパスセンスを磨いてもらった一番の選手はヤナギさん。あの人は、いつも数手先を考えて動いていた」
中村が今でも敬愛の念を抱き続けている相手――それは、かつて鹿島アントラーズの黄金期を支えた一人、元日本代表FWの柳沢敦だ。1996年に富山第一高から鹿島に加入した若武者は、ルーキーイヤーに8試合5得点と結果を残すと、翌97シーズンは25試合8得点でJリーグ新人王を受賞。「超高校級」と謳われた才能は一気に花開き、98年には岡田武史監督率いる日本代表で初キャップを刻むなど、一気にスターダムを駆け上がった。
78年生まれの中村にとって、77年生まれの柳沢は一学年上の先輩にあたる。そんな二人は97年にマレーシアで開催されたワールドユース選手権(現・U-20ワールドカップ)に揃って出場。山本昌邦監督率いるチームで、中村はMF大野敏隆とダブル司令塔を形成し、柳沢とFW永井雄一郎の強力2トップにパスを通して攻撃を構築した。この大会で日本は、2大会連続ベスト8の結果を残している。
その後、2000年のシドニー五輪(ベスト8)をはじめ、00年から06年まで日本代表で長年共闘した間柄だが、中村は柳沢とプレーした当初に「大きな衝撃を受けた」と明かす。
柳沢の“動きのカラクリ”を中村視点で紐解く
「パスセンスを磨いてもらった」 中村俊輔が絶賛、今も感謝する唯一無二の選手とは?
柳沢と言えば、ボールを持っていない時のオフ・ザ・ボールのプレーに定評があり、巧みな動き出しと周りを生かす術は群を抜いていた。中村も「自分が20歳の時、ヤナギさんの動きに衝撃を受けましたからね」と証言する。柳沢のワンプレーを例に出し、中村は次のように説明を始めた。
「例えば、自分から味方に一本の横パスを入れた時、そこからダイレクトのパスが前線に出てくるタイミングを見計ってFWが動き出すのが一般的。でも、ヤナギさんの場合は違う」と力を込める。決定的な違いは、動き出すタイミングにあると中村は明かす。
「ヤナギさんは、自分が味方に横パスを出すのと同じタイミングで、もうDFから離れるような動き出しを始めている。普通に考えれば、動くのはまだ早いですよね。だって、そもそも味方にまだボールが渡っていないわけですから、前線にパスも出てきません」
中村は身振り手振りを交えながら、プレーの描写を熱弁する。「じゃあ、その動きの意味はなんなのか?」と続けて間を置くと、“カラクリ”を中村視点で紐解いていく。
「ヤナギさんは、早めに動き出しながら、最初にパスを出した自分の名前を呼ぶんですよね。こっちからすると、まだタイミング的に早いから『え?』ってなるんですけど、呼ばれたことでヤナギさんに対して意識が自然と向く。そこで味方から自分にリターンパスが戻ってくると同時に、今度ヤナギさんはカットインして相手の逆を巧みに突く。その動きは間接視野で意識しているから、スムーズにパスを出せます」
当時の中村にとって、柳沢のプレーは衝撃的だった。その動き出しの意図を理解すべく、「それまで以上に首を振って、周りの状況を意識するようになった」と振り返っている。先輩ストライカーは、中村の成長を語るうえで欠かせない存在であり、現在39歳となったレフティーは「ヤナギさんは、そういう感覚がずば抜けていた。本当にびっくりした」と、今でも称賛して止まない。
柔和な笑みを浮かべながら語る中村は、最後に次のように総括している。
「つまり、一連の動きが『そのタイミングで出せ!』というメッセージ。そうした流れを自分の中で全部イメージしたうえで、ヤナギさんは動き出していた。FWにセンスを磨いてもらうというのは、そういうことですよね」
名パサーの陰に名ストライカーあり――。二人の関係性が雄弁に物語っている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171116-00010015-soccermzw-socc

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202: 名無し@サカサカ10 2017/11/16(木) 17:34:18.94
日本が勝てる相手
<第1ポット>
65位 ロシア ←10回やれば8回は勝てる
*1位 ドイツ ←10回やれば1回は勝てる
*2位 ブラジル ←10回やっても勝てない
*4位 アルゼンチン ←10回やれば1回は勝てる
*5位 ベルギー ←10回やれば7回は勝てる
*6位 ポーランド ←10回やれば7回は勝てる
*7位 フランス ←10回やれば1回は勝てる
<第2ポット>
*8位 スペイン ←10回やれば1回は勝てる
10位 ペルー ←10回やれば8回は勝てる
11位 スイス ←10回やれば7回は勝てる
12位 イングランド ←10回やれば4回は勝てる
13位 コロンビア ←10回やれば2回は勝てる
16位 メキシコ ←10回やれば2回は勝てる
17位 ウルグアイ ←10回やれば3回は勝てる
18位 クロアチア ←10回やれば3回は勝てる
![20171115-00000077-asahi-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/e/ce1a17a5-s.jpg)
<第1ポット>
65位 ロシア ←10回やれば8回は勝てる
*1位 ドイツ ←10回やれば1回は勝てる
*2位 ブラジル ←10回やっても勝てない
*4位 アルゼンチン ←10回やれば1回は勝てる
*5位 ベルギー ←10回やれば7回は勝てる
*6位 ポーランド ←10回やれば7回は勝てる
*7位 フランス ←10回やれば1回は勝てる
<第2ポット>
*8位 スペイン ←10回やれば1回は勝てる
10位 ペルー ←10回やれば8回は勝てる
11位 スイス ←10回やれば7回は勝てる
12位 イングランド ←10回やれば4回は勝てる
13位 コロンビア ←10回やれば2回は勝てる
16位 メキシコ ←10回やれば2回は勝てる
17位 ウルグアイ ←10回やれば3回は勝てる
18位 クロアチア ←10回やれば3回は勝てる
![20171115-00000077-asahi-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/e/ce1a17a5-s.jpg)
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1: 名無し@サカサカ10 2017/11/16(木) 17:38:45.676
ザック
FW
ーーーーーーーー前田ーーーーーーーー
香川ーーーーーーーーーーーーーー岡崎
MF
ーーーーーーーー本田ーーーーーーーー
ーーーーー遠藤ーーーー長谷部ーーーー
DF
長友ーーー今野ーーーー吉田ーーー内田
GK
ーーーーーーーー川島ーーーーーーーー
ハリル
FW
ーーーーーーーー大迫ーーーーーーーー
乾ーーーーーーーーーーーーーーー浅野
MF
ーーーー井手口ーーーー長澤ーーーーー
ーーーーーーーー山口ーーーーーーーー
DF
長友ーーー槙野ーーーー吉田ーーー酒井
GK
ーーーーーーーー川島ーーーーーーーー
![20171115-00000077-asahi-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/e/ce1a17a5-s.jpg)
FW
ーーーーーーーー前田ーーーーーーーー
香川ーーーーーーーーーーーーーー岡崎
MF
ーーーーーーーー本田ーーーーーーーー
ーーーーー遠藤ーーーー長谷部ーーーー
DF
長友ーーー今野ーーーー吉田ーーー内田
GK
ーーーーーーーー川島ーーーーーーーー
ハリル
FW
ーーーーーーーー大迫ーーーーーーーー
乾ーーーーーーーーーーーーーーー浅野
MF
ーーーー井手口ーーーー長澤ーーーーー
ーーーーーーーー山口ーーーーーーーー
DF
長友ーーー槙野ーーーー吉田ーーー酒井
GK
ーーーーーーーー川島ーーーーーーーー
![20171115-00000077-asahi-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/e/ce1a17a5-s.jpg)
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1: 名無し@サカサカ10 2017/11/16(木) 13:42:24.88 _USER9
![GettyImages-481770294[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/7/07d62678-s.jpg)
<北中米カリブ海>
メキシコ=7大会連続16度目
コスタリカ=2大会連続5度目
パナマ=初出場
<アフリカ>
ナイジェリア=3大会連続6度目
エジプト=7大会ぶり3度目
セネガル=4大会ぶり2度目
モロッコ=5大会ぶり5度目
チュニジア=3大会ぶり5度目
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00053289-nksports-socc
11/16(木) 13:32配信
ロシアW杯出場32か国が出揃う!ポット分けも決まる、クロアチアが第2ポットへ滑り込み
ロシアW杯の大陸間プレーオフ第2戦が15日に行われ、ペルー代表(南米5位)はホームでニュージーランド代表(オセアニア勝者)に2-0で勝利。9大会ぶり5度目のW杯出場を決め、ロシアW杯出場32か国が出揃った。これにより本大会のポットも確定した。
ポット分けは10月発表のFIFAランキングをもとに原則として上位から8チームずつ4グループに分けられる。
各POの結果を受け、イタリア代表が敗退したことでクロアチア代表が第2ポットへ滑り込み、デンマーク、アイスランド、コスタリカが第3ポットへ。セルビアとナイジェリアは第4ポットに決まった。なお、日本はすでに第4ポットに入ることが確定していた。
W杯出場国のポット分け状況は以下のとおり
----第1ポット----
65.ロシア(開催国)
1.ドイツ
2.ブラジル
3.ポルトガル
4.アルゼンチン
5.ベルギー
6.ポーランド
7.フランス
----第2ポット----
8.スペイン
10.ペルー
11.スイス
12.イングランド
13.コロンビア
16.メキシコ
17.ウルグアイ
18.クロアチア
----第3ポット----
19.デンマーク
21.アイスランド
22.コスタリカ
25.スウェーデン
28.チュニジア
30.エジプト
32.セネガル
34.イラン
----第4ポット----
38.セルビア
41.ナイジェリア
43.オーストラリア
44.日本
48.モロッコ
49.パナマ
62.韓国
63.サウジアラビア
※数字は10月のFIFAランキング。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-01646364-gekisaka-socc
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