サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    その他・ネタ

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 18:55:20.99 _USER9

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    セードルフ、ドログバ、プジョルら錚々たるメンバーも食事会に同席

    2018年6月に開幕するロシア・ワールドカップ(W杯)の組み合わせ抽選会が現地時間1日にロシアの首都モスクワで行われ、6大会連続出場の日本はポーランド、セネガル、コロンビアと同じグループHに入った。FIFA(国際サッカー連盟)から招待状を受けていた横浜FCの元日本代表FW三浦知良は、抽選会と晩餐会に出席。元ブラジル代表FWロナウジーニョが自身のSNSに写真を投稿し、ともに食事する様子を公開している。

     “カズ”の実績と知名度は世界的にも認められた。FIFAから招待状を受けたカズは、抽選会の会場となるロシアのモスクワに赴き、日本の顔役として盛り上げに一役買った。抽選会では元アルゼンチン代表MFディエゴ・マラドーナ、元ブラジル代表DFカフー、元イングランド代表FWギャリー・リネカーら豪華メンバーが出席。晩餐会と抽選会に出席したカズは、世界的名手らと楽しい一時を楽しんだようだ。

     ロナウジーニョが公式インスタグラムに“レジェンド食事会”の写真を公開。1点の写真とともに、「Kazuyoshi Miura」の名前を記している。アップ主のロナウジーニョをはじめ、ACミランやレアル・マドリードで活躍した元オランダ代表MFクラレンス・セードルフ、14年ブラジルW杯で日本の前に立ちはだかった元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバ(米2部フェニックス・ライジング)、バルセロナ一筋で活躍した元スペイン代表DFカルレス・プジョルなど錚々たるメンバーが出席した。

     黄色のニット帽をかぶったカズはロナウジーニョの正面に座り、世界のレジェンドらにも劣らぬ存在感を発揮。ブラジルやイタリアでもプレー経験があるカズにとって言葉の壁もなく、旧交を温めたようだ。

    12/3(日) 15:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171203-00010012-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 21:17:16.64 _USER9

    20171201s000023CF200000p_view[1]


    日本サッカーがまるで韓国に歯が立たなかった時代がかつてはあった。チームとして、だけではない。ポジションごとを比較しても、日本の優位性を感じられるところはほとんどなかった。

     GK以外は。

     車範根(チャボングン)、崔淳鎬(チェスノ)、金鋳城(キムジュソン)。次々と欧州でプレーするアタッカーを輩出していった80年代から90年代にかけての韓国だったが、唯一、GKの質だけは明らかに日本より下だった印象がある。ひいき目があることは否定しないが、それでも、松井、森下、松永らの方が、GKとして洗練され、完成されていたように思う。

     そして、その流れを一気に加速させたのが、いまもJ3相模原でプレーする川口能活の出現だった。彼は、日本サッカー史上初めてフィールドプレーヤー以上に脚光を浴びたGKであり、彼の出現により、とかく野球で言うところの“ライパチ”的にみられがちだった守護神というポジションは、サッカー少年たちにとって人気のポジションとなった。

     志す人間が増えれば、淘汰(とうた)の質は高くなる。日本代表が得点力不足を嘆かれることはあっても、GKの実力不足が懸念されることはほとんどない時代が続いた。

     だが、これから先はわからない。

     本欄でも何度か書いてきたように、GKとはその国の育成の質や熱意が如実に表れるポジションである。スペインがW杯で勝てなかったころ、リーガエスパニョーラのGKは外国人ばかりだった。スペイン人GKがイングランドでプレーする?20年前なら荒唐無稽すぎてジョークにもならなかったはずだ。

     世界王者になったスペインが、いまや世界屈指のGK輸出国となったように、技術的に致命的な欠点のある選手が多かった韓国のGKは、Jのクラブにとって欠かせない存在となった。

     さらに心配なのは、日本のメディアやファンのGKに対する注目度、関心度がどんどんと下降線をたどっているように感じられることである。

     第32節、等々力に乗り込んだガンバは、実に25本ものシュートを浴び、自らはたった1本のシュートしか放つことができなかった。これは、無残だった日本対ブラジルよりも一方的なスタッツである。

     それでも試合が1―0で終わったのは、ガンバのGK東口が超人的なセーブを連発したからだった。わたしは彼の試合をすべて見たわけではもちろんないが、それでも、おそらくは生涯に一度あるかないかの出来だったことは断言できる。

     にもかかわらず、そのことを大きく取り上げたメディアはほぼ皆無だった。「好守」という一言があればいい方で、中にはまったく触れていない記事もあった。かつて、過剰なぐらい川口が「止めた」「取られた」ことにフォーカスしていた時代があったのがウソのように。

     関心の集まらないポジションは、やがて廃れる。近い将来、GKが日本の泣きどころとなる日が、おそらく、やってくる。(金子達仁氏=スポーツライター)

    2017年12月02日 08:00 スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20171201s000023CF201000c.html

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    151: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 03:09:55.30
    コロンビア戦日本のスーパーゴール
    no title

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    130: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 23:00:44.64
    いつになったらハリルは日本人にカウンターは無理だと気づくのか…
    はっきり言って浅野はカウンターとは真逆にいる選手
    パスも出せないし裏抜けしても結局凡ミスで終わり



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 21:10:10.85 _USER9

    20171202-00010018-soccermzw-000-3-view[1]


    12/2(土) 11:32配信
    Football ZONE web

    コロンビア代表監督ペケルマン【写真:Getty Images】

    知将ペケルマン、強豪との同組回避に安堵も「均衡したグループ」と分析

     日本代表は来年6月19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦で、南米の強豪コロンビア代表と対戦することになった。同代表を率いるホセ・ペケルマン監督は、グループHについて「均衡したグループ」と分析する一方、日本代表で挙げた要注意人物の大半が最近の代表チームから落選しており、ノーマークぶりを露呈した。コロンビア紙「エル・エスペクタドール」が報じている。

    【一覧】ロシアW杯出場32カ国「最新勢力図」

     コロンビアはFIFAランク13位で、同グループではポーランドの7位を下回るものの、セネガルは同23位、日本は同55位と格下。タレントの顔ぶれを見ても“グループ本命”と言っていい立ち位置だが、アルゼンチンの知将は慎重だった。

    「ビッグネームと対戦する恐怖が存在した。私は均衡を求めていたが、その希望は完全に満たされた。W杯の舞台では過去はあまり関係ない。すべては記憶にすぎない。すべてのチームがゼロからのスタートになる」

     ポット2のコロンビアは、ポット1に名を連ねていたドイツやフランスといった強豪国と同居するリスクがあったが、ポーランドという比較的楽な相手とのグループに入ることになった。それでもペケルマン監督は「均衡」というワードを強調し、日本やセネガルに対しても慢心する素振りを一切見せなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00010018-soccermzw-socc&pos=5

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 20:27:52.13 _USER9

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    12/3(日) 20:20配信 Football ZONE web

     日本代表は来年6月のロシア・ワールドカップ(W杯)本大会でポーランド、コロンビア、セネガルとグループHで対戦することが決まった。参加32カ国が8組に分かれるなか、W杯優勝経験国が唯一不在のグループに入った日本は、4チームで最低のFIFAランク55位とあって、対戦国からの評価は芳しくない。だが、データ分析会社「opta」では抽選結果を受けて各国のW杯優勝の可能性を分析。ハリルジャパンはサッカーの母国を凌ぎ、意外にもトップ10に選出されている。

     データ解析の世界的大手「opta」が独自のアルゴリズムでW杯優勝確率を算出した。優勝する可能性が最も高いのは、FWネイマール(パリ・サンジェルマン)を擁するブラジル代表で、14.2%という高い確率を叩き出している。

     前回ブラジル大会覇者ドイツは2位で11.4%。前回準優勝ながらも南米予選では不振で監督交代が起こるなど苦しみ抜いたアルゼンチンは10.9%で3位、フランスが10.5%で4位、スペインが9.3%で5位となった。この5チームが優勝候補という位置付けになっている。

     だが、優勝候補トップ5から下に目を移すと、日本も衝撃の高評価を受けている。

     6位のタレント軍団ベルギーの3.8%から大幅に確率は下がっているが、昨年の欧州選手権王者ポルトガル(3.3%)、8位南米の雄ウルグアイ(3%)、9位で日本と同組のコロンビア(2.5%)に続き、日本代表が2%で堂々の優勝確率トップ10入りを果たしている。

    アジア二番手はイラン、サッカーの母国は…
     日本は強豪国を押しのけてトップ10に食い込んだが、11位で続いたサッカーの母国と呼ばれる伝統国イングランドの1.9%よりも上位という驚きの高評価になっている。

     日本とともに予選を勝ち上がった他のアジア勢では、25位タイのイランが二番手で1.2%。ドイツ、メキシコと同じ「地獄の組」に入った韓国は1%で28位と下位にとどまった。

    「ワールドカップ本大会を1万5000回シュミレートした」と担当者が語った末に打ち出されたoptaの託宣は、第4ポッドで下馬評の低いハリルジャパンにとって、輝かしいロシア大会になるかも可能性を示唆している。

     なお12位以下は次の通り。

    12位 1.8% クロアチア 
    12位 1.8% スウェーデン
    14位 1.7% メキシコ
    14位 1.7% ロシア 
    16位 1.6% セルビア 
    17位 1.5% ポーランド 
    17位 1.5% ペルー 
    17位 1.5% セネガル 
    20位 1.4% オーストラリア 
    20位 1.4% スイス 
    22位 1.3% ナイジェリア 
    22位 1.3% エジプト 
    22位 1.3% アイスランド 
    25位 1.2% デンマーク 
    25位 1.2% イラン 
    27位 1.1% サウジアラビア 
    28位 1% 韓国 
    28位 1% コスタリカ 
    30位 0.8% チュニジア 
    31位 0.7% パナマ 
    32位 0.5% モロッコ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171203-00010020-soccermzw-socc

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    256: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 07:56:44.68
    本番までにまだまだ楽しませてくれそうだ
    日本の2戦目セネガル相手に行うスタジアム

    no title

    https://pbs.twimg.com/media/DLNz0h0W4AAXxbg.jpg
    http://www.huffingtonpost.jp/2017/11/21/ekaterinburg-stadium-world-cup-football-in-russia_a_23283761/






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    602: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 10:40:55.97
    ポーランド舐めてる人が多いけどそんなに弱いか?


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    28: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 18:23:26.94
    小林悠 23得点
    ヴァンフォーレ 23得点


    10_650[1]





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    313: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 03:21:29.97
    そもそもいまの日本代表は誰が主力なんだかよくわからん


    20171201-00033186-sdigestw-000-5-view[1]



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    635: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 02:04:27.21
    ドイツってなんでこんなに強いん?

    GettyImages-486497990[1]




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    687: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 01:41:13.51
    誰か日本のグループをドラゴンボールで例えてくれ


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    820: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 08:33:45.47
    日本がもし他のアジア勢のグループに入っていたら

    グループA:ロシア、エジプト、ウルグアイ、日本
    グループB:ポルトガル、スペイン、モロッコ、日本
    グループC:フランス、ペルー、デンマーク、日本
    グループF:ドイツ、メキシコ、スウェーデン、日本
    グループH:ポーランド、セネガル、コロンビア、日本


    どう考えてもHが一番の当たりですありがとうございます


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    14: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 16:47:25.58
    鹿島サポ「優勝以外は2位も最下位も一緒や。」
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 06:24:43.85 _USER9

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    ロシアW杯のグループリーグの組み合わせが決まった。韓国代表は前回王者のドイツ、メキシコ、スウェーデンと同組のF組を戦うことが決まった。

     30か国の組み合わせが決定。最後の2チームに残ったのが日本と韓国だった。そして先に呼ばれた方は、前回王者ドイツや6大会連続で決勝トーナメントに進出しているメキシコらがいるF組。そこで読み上げられたのが、韓国だった。

     韓国メディアも組み合わせ結果を速報。『スポーツソウル』は「(ドイツ、スペイン、ボリビアと同組だった)1994年大会に匹敵する、『最悪の組』に入った」と報道。「1分2敗だったが、ロシア、アルジェリア、ベルギーと同組だった前回とは180度違う、最悪で険しい道のりが予想される」と悲観的に伝えている。

     またポーランド、セネガル、コロンビアと同組のH組を戦うことになった日本については、「隣国日本は組み合わせの運が良かった。最後まで残っていたのは日本と韓国だったが、韓国がいばらの道を進むことになった」とし

    12/2(土) 1:51配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-01646996-gekisaka-socc

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    345: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 01:20:53.88
    セネガル何て4年前のコートジボワール黄金世代に比べたら5倍は弱い。
    日本はボコられた気がするが実はドログバに2点入れられての1-2の惜敗だからな。

    ポーランド何てこの前のベルギーよりも3倍は弱い。
    レバとルカクでは今はプレミアで点とりまくってるルカクのが怖いだろ。
    コロンビアも4年前よりは弱い。ハメスも落ちてるしな。
    日本より強くて気を付けるのはコロンビアだけ。

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    6: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 01:16:46.82
    各国エースストライカー
    ‪ポーランド→レヴァンドフスキ
    コロンビア→ファルカオ
    セネガル→マネ
    日本→大迫‬


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    262: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 01:09:26.59
    ポーランド 「日本には勝つとして・・・」
    セネガル 「日本には勝つとして・・・」
    コロンビア 「日本には勝つとして・・・」
    日本 「なかなかいい組み合わせだな(キリッ」


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    488: 名無し@サカサカ10 2017/12/01(金) 22:19:56.75
    この代表をもう一度見たい
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/01(金) 21:14:01.29 _USER9

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    日本代表が出場するロシアW杯の1次リーグ抽選会が1日(日本時間2日午前0時開始)に実施される。第4ポットに入る日本は対戦国全て“格上”となることが濃厚だが過去の対戦成績を調べると、1次リーグ突破へ最も理想的な組み合わせが存在していた。

     日本と対戦する可能性のある23か国(第3ポットのイランはアジア枠なので除外)のなかで、国際Aマッチで日本が過去一度も負けたことのない国はアイスランド、エジプト、スイス、チュニジア、ポーランドの5つ(ポルトガルは過去対戦のない国なので除外)。強豪国ぞろいの第1ポットと第2ポットからもポーランド(2勝)とスイス(1勝)が該当。

     残りのアイスランド(3勝)、エジプト(2勝)、チュニジア(4勝)は第3ポットとなるが、第1&2ポットにポーランドとスイスがそれぞれ選ばれると想定するとアイスランドは3つ目の欧州勢ということになり、組み合わせは成立しないので除外。

     なので日本の1次リーグ突破へ期待が膨らむ組み合わせはポーランド、スイス、エジプトかポーランド、スイス、チュニジアの2択。特にチュニジアは世界的に有名な選手も不在で、98、02、06年の3大会は未勝利のまま敗退。W杯では過去1勝(78年)しか挙げておらず対戦相手としては最も理想的だ。

     ただ、日本は対戦が想定される23カ国のなかで過去の対戦回数が6回以上の国はブラジル(2分け10敗)、アルゼンチン(1勝6敗)、ウルグアイ(1勝1分け4敗)、フランス(1勝1分け4敗)とわずか4カ国のみ。対戦回数が少なく信頼度の高いデータとは言えないが、それでも“勝率100%”の組み合わせがあるのは喜ばしいことだ。

     【第1ポット】ロシア、ドイツ、ブラジル、ポルトガル、アルゼンチン、ベルギー、ポーランド、フランス

     【第2ポット】スペイン、ペルー、スイス、イングランド、コロンビア、メキシコ、ウルグアイ、クロアチア

     【第3ポット】デンマーク、アイスランド、コスタリカ、スウェーデン、チュニジア、エジプト、セネガル、イラン

     【第4ポット】セルビア、ナイジェリア、オーストラリア、日本、モロッコ、パナマ、韓国、サウジアラビ

    12/1(金) 19:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00000000-spnannex-socc 
     

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    159: 名無し@サカサカ10 2017/12/01(金) 12:56:21.88

    20171130-00676448-soccerk-000-1-view[1]



    ワールドカップの優勝オッズ
    https://m.skybet.com/football/world-cup-2018/event/16742642

    5倍 ドイツ
    5倍 ブラジル
    5.5倍 フランス
    6.5倍 スペイン
    8倍 アルゼンチン
    14倍 ベルギー
    20倍 イングランド
    25倍 ポルトガル
    33倍 クロアチア
    33倍 ロシア
    40倍 ウルグアイ
    50倍 コロンビア
    50倍 スイス
    66倍 ポーランド
    80倍 メキシコ
    80倍 スウェーデン
    100倍 日本
    100倍 デンマーク
    100倍 セルビア
    150倍 イラン
    150倍 ナイジェリア
    200倍 アイスランド
    200倍 モロッコ
    200倍 セネガル
    250倍 コスタリカ
    250倍 ペルー
    250倍 韓国
    300倍 オーストラリア
    300倍 エジプト
    500倍 チュニジア
    1000倍 パナマ
    1000倍 サウジアラビア

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/01(金) 06:21:50.74 _USER9


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    ロシア・ワールドカップ(W杯)で6大会連続の世界の舞台に立つ日本代表。2002年の日韓大会、2010年の南アフリカ大会で記録したベスト16の壁を越えることができるか、その戦いに注目が集まる。

     スペイン紙「マルカ」は、12月1日(日本時間2日午前0時)に行われる本大会の組み合わせ抽選会を前に、全32カ国の紹介記事を展開。「日本、固定された20年間」と見出しでハリルジャパンをクローズアップしている。欧州メディアから見ても、日本は“常連国”という立場を築いたようだ。

    「1998年から日本代表はW杯を逃していない。もちろん、彼らはロシアにも出場する。バヒド・ハリルホジッチとそのチームは、ほぼ苦労することなくグループB首位で出場権のチケットを手にした」

     W杯アジア最終予選の初戦UAE戦で波乱の黒星スタートを切った日本だが、最終節を残して本大会出場を決めたこともあってか、ロシアへの道のりは至難ではなかったと記している。

    「準々決勝進出は彼らの夢」

    注目選手の筆頭として香川、岡
    崎、本田、柴崎、清武の名前を挙げ、活躍を予想している

     注目選手の筆頭に挙げられているのは、日本が世界に誇る“小さな魔法使い”だ。

    記事では、「シンジ・カガワはユナイテッドでは陰に隠れていたが、ドルトムントでの第1ステージでの姿に戻りつつある」と分析。さらに、「オカザキ、ホンダ、キヨタケ、シバサキ。このフットボーラーの世代はW杯の舞台で見事に輝くだろう」と香川に続いてFW岡崎慎司(レスター)、FW本田圭佑(パチューカ)、MF清武弘嗣(セレッソ大阪)、MF柴崎岳(ヘタフェ)の名前を挙げ、活躍を予想している。

     指揮を執るハリルホジッチ監督については、2014年ブラジル大会でアルジェリア代表を史上初のベスト16に導いた手腕を「偉大なパフォーマンス」と称賛。その一方で、16強進出では日本代表にとっては大いなる達成とは呼べないとしている。

    「日本がそれを再現してもユートピア(理想郷)にはならない。侍軍団のレベルの高さ、そして、(16強が)前人未到ではないことが理由だ。2002年と2010年に彼らはすでに達成している」

     記事では最後に、本大会の展望について言及。「グループリーグを乗り越え、16強に進出することは日本人にとって満足いくものだろう。準々決勝進出は彼らの夢だが、その目標を叶えるにはグループリーグ突破が求められる」と記している。

     W杯ベスト8という“夢”を叶えるためにも、まずはグループリーグ突破が不可欠になる。

    11/30(木) 21:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171130-00010015-soccermzw-socc 
      

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    521: 名無し@サカサカ10 2017/12/01(金) 15:08:41.92
    前回のW杯、コロンビア・ギリシャ・コートジボワールが決まった直後の2chの雰囲気ってどうだった?
    組み合わせに恵まれたとか言われてなかったっけ?


    20171130-00078727-roupeiro-000-5-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/01(金) 06:07:26.27 _USER9
    著名人が「経済事件」に巻き込まれるのはままあること。サッカー元日本代表の武田修宏氏(50)の場合、インサイダー取引を巡って、当局に事情聴取をされていた。

     ***

     武田氏と言えば、元ヴェルディ川崎の中心選手。日本代表にも名を連ね、引退後は解説者のかたわら、タレントとしても活躍している。未だ独身貴族で、遊び人のイメージが強い武田氏。しかし最近、足取りがどことなく重いという。

    「実は彼、いまSESC(セック)(証券取引等監視委員会)に事情聴取されているんです」

     とは、さる兜町関係者だ。

     事の発端は、今年の春。

    「CAを交えた合コンの席に同席していた男友達から“この会社はこれからいいことがあるみたい”と耳打ちされて、“株、やってみよっかな”と大はしゃぎ。すぐに証券会社に行き、口座を開設。会社の株を買って値上がり後、売却したとか」

     この会社とは「シーズ・ホールディングス」。化粧品大手「ドクターシーラボ」の親会社と言えば通りは良いか。東証一部上場企業である。

    「しかし、この“友人”はシーズ内部から未公開情報を得たそうで、インサイダー取引の疑いが。で、SESCの手が伸びたのです」(同)

    “反省しています”

     気になるのは武田氏の“今後”だ。企業法務に詳しい、弁護士の渥美陽子氏は言う。

    「もしこの“友人”がシーズ社の取引先などであれば、武田さんは『第一次情報受領者』となり、金商法に抵触する可能性があります。手口が悪質だったり、額が多ければ、刑事事件となりますが、そうでもない場合は、『課徴金』を支払う処分となる。また、“友人”が業務とは別にシーズの情報を仕入れていた場合、武田さんは『第二次情報受領者』となり、法には触れません」

     つまり情報の流れ方がポイント。先の関係者によれば、現状、武田氏は二次受領者と見られているという。

     ご本人に代わって所属事務所のホリプロが言うには、

    「武田が事情聴取を複数回、受けているのは事実です。ただ、本人は具体的な情報を聞いたのではなく、あくまで友人を信頼して買った、と。インサイダーという認識はありませんでした。不勉強から始まったことにせよ、非常に反省しています」

     と何だかすっかり懲りた様子のご回答である。

    『投資なんか、おやめなさい』著者で、経済ジャーナリストの荻原博子さんが言う。

    「芸能人やスポーツ選手は、資産はものすごく持っているけれども、増やし方がわからない人たち。他人に頼ることになるので、どうしても騙されたり、法に抵触する可能性が出る。カモネギみたいなものだから、十分気を付けないとダメ」

     儲かったと喜ぶのも束の間、自らに司直の矛先が。名ストライカーにしてはみっともない、「オウンゴール」の後始末である。

    「週刊新潮」2017年11月30日号 掲載

    12/1(金) 5:59配信 新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171201-00533518-shincho-ent

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 07:48:45.94
    あっ…




    8308[1]



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    20: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 18:09:52.13
    何で昔からグループ分けで弱いチームと一緒になりたいって論調なの?
    本番で強いチームとやった方が成長できるやろ


    20171130-00676448-soccerk-000-1-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 19:21:40.45 _USER9

    20171129-00243765-footballc-000-1-view[1]



    11/29(水) 19:04配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171129-00243765-footballc-socc

    国際サッカー連盟(FIFA)は、来年のロシア・ワールドカップ(W杯)に出場することが決定した32ヶ国の代表チームを紹介するスライドショーを28日付で公式サイト上に公開した。

     ロシアW杯の予選は今月16日までに全日程を終了し、本大会に出場する全32ヶ国が出揃った。日本代表も、1998年大会での初出場から6大会連続6回目となる出場権を獲得している。

     FIFAによるチーム紹介では、各国のW杯出場歴や監督プロフィールに加えて、「スター選手」一人を選んでいる。また、予選の戦いの中でハイライトとなった得点ひとつを選んで動画を掲載した。

     日本代表の「スター選手」に選ばれたのは、サウサンプトンに所属するDF吉田麻也。「(14年、18年の)2大会のW杯の戦いで日本を支えてきた選手の一人。2012年五輪代表のキャプテンであり、セットプレーの強さを活かして得点でも貢献する」と紹介されている。

     アジア予選の中から選ばれたゴールは、今年8月31日のオーストラリア戦でMF井手口陽介が決めたミドルシュート。スコアを2-0とし、日本代表の勝利とW杯出場権獲得をほぼ決定づけたゴールだった。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 16:38:59.86 0
    日本人でも試合に出てる選手はいるけど
    ほとんどがサイドバックやサイドハーフでちょろちょろやってるだけで
    チームの中心的な役目で活躍できてる選手が少ない


    o080006001365509711291[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 06:57:13.81
    ラーション

    GettyImages-496995014-800x534[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 13:41:17.47
    ブラジル、スペイン、スウェーデン、日本
    アルゼンチン、イングランド、エジプト、日本
    フランス、ウルグアイ、デンマーク、日本


    20171130-00676448-soccerk-000-1-view[1]



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