サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    その他・ネタ

    18: 名無し@サカサカ10 2017/12/06(水) 18:55:41.75
    なんでこういう大会でカズやFC東京の久保くん、俊輔を呼ばないんだろう
    興行面以外でなんの意味もない大会じゃん

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 07:36:35.36 _USER9
    写真
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    川崎フロンターレの劇的な逆転優勝で幕を閉じた今季のJ1リーグ。シーズンも残すところ天皇杯のみとなり、Jリーグの各クラブは来る新シーズンに向け、水面下で補強オペレーションを着々と遂行中だ。
     
     そんななか、やはり動向を注視したくなるのが、欧州挑戦をスタートさせそうなタレントたち。米スポーツ専門チャンネル『Fox Sports Asia』は「欧州を新天地に求めそうなJリーグスター5選手」と題し、大胆な予想記事を掲載した。いずれも日本代表の近未来を担う戦士だ。一人ずつチェックしていこう。
     
     まず最初はセレッソ大阪のエース、杉本健勇だ。J1最終節で川崎の小林悠に得点王の座を奪われたが、堂々の22得点。シーズン中からヘタフェをはじめスペイン方面から関心が伝えられるなど、その実力は欧州でも高く評価されている(残念ながら今回のE-1東アジア選手権は怪我のため戦線離脱となってしまった)。
     
    「長身選手だが、古典的なターゲットマンの枠には収まらない。ディフェンダーにとってはなにをしてくるか分からない、実に厄介な選手だろう。その決定力は図抜けており、世界のどこの国でも結果を出せるタイプのストライカーだ。フィットしそうなのはオランダ・エールディビジか」
     
     続いては、飛ぶ鳥を落とす勢いで声価を高めている川崎の左サイドバック、車屋紳太郎。ここ6~7年、欧州市場に良質なサイドバックを提供してきた日本サッカー界が、次に送り出す人材がこの車屋だと紹介している。
     
    「ユウト・ナガトモ、アツト・ウチダ、ヒロキ・サカイ、そしてゴウトク・サカイ。偉大な先達の系譜に名を連ねそうなのが、このシンタロウ・クルマヤだ。素晴らしいフィジカルとメンタルタフネスを備えており、なによりその左足のキック精度が秀逸だ。ナガトモの後継者だが、(イタリア・セリエAではなく)ドイツ・ブンデスリーガでスタートを切るのが良さそうだ」
     
     日本代表でもレギュラーを張るガンバ大阪の至宝、井手口陽介。こちらは以前からイングランド2部、リーズ・ユナイテッドへの移籍が取り沙汰されているが、同局の見立てはどうか。
     
    「ワールドカップ予選、オーストラリア戦でのファインゴールによって、一躍世界的な知名度を高めたのがイデグチだ。あの落ち着き払ったプレーと勝負強さは、とても21歳とは思えないレベルで、どことなくローマのラジャ・ナインゴランを彷彿させる。将来性豊かな彼にはリーズが獲得の意思を示しているようだが、向いているのはセリエAだろう。次代のケイスケ・ホンダとなり得る」

    つづく

    サッカーダイジェスト12/7(木) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171207-00033423-sdigestw-socc

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    20: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 20:00:28.64

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    Jリーグ歴代MVP

    2005 アラウージョ
    2006 田中マルクス闘莉王
    2007 ポンテ
    2008 マルキーニョス
    2009 小笠原満男
    2010 楢崎正剛
    2011 レアンドロドミンゲス
    2012 佐藤寿人
    2013 中村俊輔
    2014 遠藤保仁
    2015 青山敏弘
    2016 中村憲剛
    2017 小林悠   ←←New

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    167: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 15:43:58.52
    正直ロシアの成否を握ってるのは清武か柴崎だと思ってるんだが…
    東アジアで壊される可能性がなくなったと思えばいいが、そもそも選出の見込みがムリポ状態だな

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    96: 名無し@サカサカ10 2017/12/06(水) 02:06:38.57
    2006ワールドカップが1番ワクワクした
    ジダンやラウルやフィーゴの最後の大会
    シェフチェンコやネドベドやイブラ辺りの中堅国のスターも皆出てきてあそこまで役者が揃うのは珍しい


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    95: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 12:06:18.85
    全く語られないサッカー漫画がこちら
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    64: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 23:07:15.09
    ジュビロってGKだけ白人で後日本人っていうのは伝統芸なの?黄金期のGK、ワンズヴァムだっけ?


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    50: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 22:56:13.26
    やっぱりこれだけ海外組が増えても日本人は個が弱いと言われるんだな
    未だに日本人で世界レベルのフィジカル持ってたのは中田英だけだろ


    HideNakata20160703-thumb-500x366-132647[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 03:10:55.17
    どう考えても最強やろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/06(水) 07:01:04.40 _USER9
     
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    今季J1で悲願の初優勝を飾った川崎フロンターレに、“人類最速の男”ウサイン・ボルトからも祝福のメッセージが届いた。クラブが公式ツイッターで明らかにし、ボルト氏から届いた動画を公開している。

     陸上の男子100メートル・200メートルの世界記録保持者であり、オリンピックで通算8個の金メダルを獲得したボルトは、今年8月の世界陸上を最後に現役を引退。その後、9月6日にスポンサー関連の繋がりがある川崎Fの練習場を突然訪問したことがあった。

     その川崎Fがリーグ優勝を成し遂げたことで、ボルトからもビデオレターで祝福のメッセージが届けられた。「川崎フロンターレのみなさん、リーグ優勝おめでとうございます! ついにやり遂げましたね。先日皆さんと一緒に過ごしたから僕の喜びも大きいよ。繰り返すけど、タイトル獲得おめでとう! 絶対やり遂げると僕は信じてたよ。祝福するよ。本当におめでとう!」とボルトはコメントしている。

     これまでリーグで2位が3回、カップ戦準優勝が5回など“シルバーコレクター”と呼ばれ続けてきた川崎F。今季J1では鹿島アントラーズに2ポイントリードされた状況で最終節を迎えたが、大宮アルディージャに5-0の大勝を飾り、鹿島がジュビロ磐田と引き分けに終わったことで逆転優勝に成功した。

    12/5(火) 22:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171205-00244985-footballc-socc 
      






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    195: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 23:13:07.57
    バイエルンにいたなって奴は?

    ルカ・トニ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 00:04:46.61 _USER9

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    ■「日本やるじゃない」というイメージを植え付けたい
     
    なんとも厳しい抽選結果になった。日本がロシア・ワールドカップのグループリーグ初戦で戦うのはコロンビア。
    ここまでワールドカップ本選で南米勢に4戦全敗中の日本(10年大会のパラグアイ戦のPK負けも含む)にとってはできれば避けたかった強敵だ。

    2戦目で当たるセネガル、3戦目で顔を合わせるポーランドも厄介な相手で、決勝トーナメントへの道は極めて険しい。
     ドイツ、ブラジルといったサッカー大国と同居しなかったのはグループリーグ突破を目指すうえで確かにラッキーだったかもしれないが、それでも日本はポット4の弱小国。
    どのグループに入っても困難が待ち受けているわけで、「組分けに恵まれた」などとは決して言えない。
     
    実際、単純な戦力比較では勝てるイメージが湧かない。同居した3か国には例えばレバンドフスキ―(ポーランド)、マネ(セネガル)、ハメス・ロドリゲス(コロンビア)というように、
    ワールドクラスのアタッカーがごろごろいる。今の日本に彼らを抑え込めるだけの守備力があるとは到底言えないし、3戦全敗も十分にありえるだろう。
     
    ポーランド、コロンビア、セネガルからすれば、日本は勝点3が計算できる相手となる。絶対に負けるわけにはいかないというプレッシャーがあるわけだが、
    もしかすると、ここに日本の勝機があるかもしれない。つまり、「3強1弱」のパワーバランスを日本が崩せれば決勝トーナメント進出への希望が膨らむというわけである。
     
    具体的にはコロンビアとの初戦で負けは絶対に許されない。ここでコロンビアに勝点3を与えれば、いわゆる順当な結果である。
    それでは意味がないのだ。初戦で勝点を奪い、コロンビアを焦らせ、他の2か国にも「日本やるじゃない」というイメージを植え付けることが大事なのだ。
     
    あとはポーランドの“サポート”も不可欠だろう。日本がポット1のポーランドと戦うのはグループリーグの最終戦である。
    そのポーランドにセネガル、コロンビアを叩いてもらい、余裕のスタンスで日本戦を迎えてもらうことができれば、彼らは決勝トーナメントに向けてメンバーを落としてくるはず。そうなれば、日本にとっては朗報である。
     
    グループリーグ突破への現実的なシナリオは、コロンビアに引き分け、セネガルにどうにか勝って、ポーランドから勝点1を奪うというものだろうか。
    戦力的に見るとセネガルに勝つというのも簡単なミッションではないが、初戦で勢いに乗れれば決して不可能ではない。
     
    思い出してほしい、2010年の日本代表を。大会前はチームとして機能せず、南アフリカの地で惨敗するだろうと思われていたサムライブルーが、初戦でカメルーンを破ると、見違えるほど逞しくなった。
    結局ベスト16でパラグアイに敗れたものの、グループリーグ第2戦で後に決勝まで進むオランダとやり合った戦いぶり(結果は0-1で日本の負け)は弱小国のそれではなかった。

    >>2以降につづく

    12/3(日) 12:43配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171203-00033218-sdigestw-socc&p=1

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    358: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 23:24:14.04
    にわかで悪いんやけど結局ネイマールとロナウジーニョってどっちが上なん?

    ronal[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/06(水) 11:04:09.03

    20171206-00000016-asahi-000-3-view[1]


    「体育にフットサル反対」サッカー協会、政府に要望 (朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00000016-asahi-spo

     2020年フットサルワールドカップ招致を目指している日本サッカー協会が、小学校中学年(3、4年生)の体育にフットサルを取り入れることに反対し、スポーツ庁に文書で要望していることが、わかった。スポーツ庁は対応を検討している。

     ほぼ10年ごとに改訂される小中学校の学習指導要領解説が今夏、公示され、初めてフットサルが記載された。小学校中学年では従来のミニサッカーに代わって例示。
    中学校では巻末参考資料で実施する競技の一例に入った。出版社はこの解説を参考に教科書を作成する。来年度は移行期で、小学校は20年、中学校は21年に全面実施する。

     こうした動きに対して、協会側は「ミニサッカーからフットサルへの変更は学校現場の負担になる」と主張。実施が敬遠される可能性があるので変更を取りやめて欲しいという趣旨の要望書を、10月23日付でスポーツ庁へ提出した。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/06(水) 01:48:28.92
    ホントすごい





    GettyImages-78344253-800x598[1]


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    55: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 20:13:49.73
    MVP受賞した時の小林悠の息子 

    DQSLKwnU8AANLdI[1]









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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 10:51:40.730
    リオネル・メッシ
    セルヒオ・アグエロ
    マウロ・イカルディ
    ディ・マリア
    パウロ・ディバラ

    超絶一流選手しかいなくてワロタ…
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    32: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 18:51:42.63
    メッシの親族全員ニートらしいね


    0d4397270e70f164c272fbfc309f9f4d--messi-stats-share-photos[1]



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    348: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 23:23:31.59
    ワールドカップで戦犯感ある選手は誰や?


    7d67f4fbdcea1432b32e41d817b7aa2250a6e4c81402841444[1]



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    394: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 09:25:19.77
    浦和は何で人気あるの?
    特にスター選手がいる訳でもなく、圧倒的に強い訳でもない。
    所在地の人口も特に多い訳でもないしな。
    いつも不思議に思う。
    まあ、そう言ったら鹿島なんてもっと条件悪いけど。


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 14:21:24.20 0
    どうしていつもあの二人なの

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 18:26:02.47 ID:7tQ6wemT0
    ワイの応援してるチームは歌うような応援歌が多いと有名なチームなんやが、音痴過ぎて歌えへんのや
    でも、みんなと応援したいしどうすれば良い?



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 06:34:46.43
    どっち?




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    15: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 21:24:43.59
    一般的なサポーター
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    一般的なJリーガー
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 23:16:27.49 _USER9
    サッカー選手に正義と悪が存在するわけではないが、ピッチ上での振る舞いや言動からサッカーファンに嫌われてしまう選手もいる。

    そこで英『FourFourTwo』は、「サッカー界の嫌われ者TOP50」なるランキングを作成。選手だけでなく、監督やクラブのディレクター職を務める者までサッカーに関わる全ての人が対象となっている。

    選手で選ばれた者を見てみると、41位にはバルセロナMFセルヒオ・ブスケッツが入っている。ブスケッツはワールドクラスのアンカーだが、時に審判の目を欺こうとする行為が見られる。同メディアも2009-10シーズンのチャンピオンズリーグ準決勝インテル戦でMFチアゴ・モッタに顔面を叩かれたとうずくまり、顔を手で覆う仕草を見せたシーンを例に挙げている。あの時はブスケッツが手の隙間から成り行きを見ていたことが話題を呼び、演技だと批判的な意見が出てしまった。

    その他にはアトレティコ・マドリード、チェルシーで何度も乱闘騒ぎを起こしてきたFWジエゴ・コスタが18位、噛み付き事件などトラブルメイカーのバルセロナFWルイス・スアレスが16位、ピッチ上で暴れるのは当たり前で過激な発言もあるジョーイ・バートンが14位、過去には薬物問題などもあった元アルゼンチン代表FWディエゴ・マラドーナ氏が13位、アントン・ファーディナンドへの人種差別発言などが問題となったジョン・テリーが10位、リヴァプール時代のチームメイトであるスティーブン・ジェラードらを何度となく口撃し、試合中に相手選手へ唾を吐くこともあったエル・ハジ・ディウフが8位に入っている
    。

    そして驚きなのは、現役選手で最高位となったのはレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドで6位だった。ロナウドはリオネル・メッシと比較されることも多く、ファンが多いだけアンチも多いということなのだろうか。どこか悪役になってしまっているところがあるようだ。同メディアはロナウドの自己中心的とも思える部分や、ユニフォームを脱いで筋肉を見せつけるナルシスト的なところが批判の対象になっていると分析。しっかりと結果も出しているのだが、自己主張が激しすぎると感じているファンもいるようだ。

    すでに引退した選手を含めると、最高位は3位の元西ドイツ代表GKハラルト・シューマッハだ。シューマッハといえば1982スペインワールドカップ準決勝のフランス戦で相手のスルーパスを処理しようと果敢に飛び出し、そのままフランス代表パトリック・バチストンに意図的とも思える肘打ちを喰らわせてしまったシーンが有名だ。あの接触でバチストンは歯も折れ、病院へ直行することとなった。しかしシューマッハには特別な処分がなく、このあまりに印象の強すぎるシーンを同メディアは問題視している。

    そのシューマッハより上をいく2位には、マンチェスター・ユナイテッド指揮官ジョゼ・モウリーニョが入っている。モウリーニョはこれまで対戦相手を挑発するような発言をするなど、何かと敵を作ってしまいやすい人物だった。特にレアル・マドリードを指揮していた際にはライバルのバルセロナと何度も乱闘騒ぎとなり、あの際もモウリーニョのレアルは暴力的だと批判的な意見が出ていた。発言を含めエンターテイメント性に溢れる指揮官だが、悪役と見られているところがあるのは間違いない。

    そして1位にはサッカー界に衝撃を与えた汚職事件を起こしたFIFAの元会長ゼップ・ブラッター氏が選ばれた。4位にも同じく元FIFA会長のミシェル・プラティニ氏が選ばれており、お金の汚い部分が見えすぎたことでサッカー界へのイメージも悪くなってしまったところがある。上位に選ばれるのは仕方がないだろう。

    2017年12月4日 17時30分 theWORLD
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13981606/

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    90: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 23:05:01.57
     レアルにいたなぁな選手で一番思いつくのがエイバルのレオンだわ

    GettyImages-51630890[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 22:55:41.83
    ゼンデン


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 13:22:47.44 _USER9
    日本代表はロシア・ワールドカップでグループHに入り、コロンビア、ポーランド、セネガルと同組になった。いずれも強敵相手となったが、フランスの名門モナコで“ハリルジャパン包囲網”が形成されている。

     モナコのポーランド代表DFカミル・グリクが、組み合わせ抽選の結果を受けて自身のツイッターを更新。「強いチームが揃った。でも、俺たちは間違いなく目的を達成するぜ」とポーランド語で綴るとともに、ポーランドとコロンビア、セネガルの国旗の絵文字も入れている。

     同時にロッカールームで満面の笑みを浮かべる3ショット写真を公開しているが、並んだのはグリク、その隣に“エル・ティグレ”(虎)の異名を持つコロンビア代表FWラダメル・ファルカオ、そしてセネガル代表FWケイタ・バルデ・ディアオだった。

     ケイタはバルセロナの下部組織出身で、今季ラツィオから鳴り物入りで加入した22歳の若き実力者。ファルカオは左膝前十字靭帯断裂の影響で、2014年ブラジル大会のメンバー入りを果たせなかったが、昨季は公式戦43試合で30ゴールと欧州屈指のストライカーと恐れられた本来の姿を取り戻しつつある。

     12月2日の第16節・アンジェ戦は3人揃って先発出場。ファルカオが今季14ゴール目となる決勝弾を記録し、1-0で勝利している。

     日本にとって、モナコのトリオは厄介極まりない存在になりそうだ。

    【画像】グリクが公式ツイッターで公開、ファルカオ、ケイタとの“ハリルジャパン包囲網”
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171204-00010007-soccermzw-socc

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    388: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 18:57:16.81
    セネガルには勝てるって言ってる奴らが解説者とかにも多いんだが、それはどういう根拠や自信なんだ

    ハリルがアフリカは詳しいって奴?
    ここ数年のアフリカにはアジアに来てたから詳しくはないんじゃないか

    セネガルも想像してたセネガルとは違うかもしれないぞ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 07:43:10.41 _USER9

    recordchina_RC_223879_0-small[1]


    2017年11月29日、サッカーの元ブラジル代表MFで43歳のゼ・ロベルトが現役引退を発表したことに関連し、同じく1998年のフランスW杯に出場した日本代表メンバーのうち5人がまだ現役でプレーを続けていることが中国のネット上で話題となっている。

    中国のサッカー関連データサイト「搜達足球」は29日、ブラジルのパルメイラスに所属する1974年生まれのゼ・ロベルトが今週、現役引退を発表したとし、スペインの名門レアル・マドリードでチャンピオンズリーグ(CL)優勝を経験したのを皮切りに、レバークーゼン、バイエルン・ミュンヘン、ハンブルガーSVとドイツ・ブンデスリーガで通算336試合に出場。さらにブラジル代表として、1998年フランスW杯と2006年ドイツW杯でプレーするなど、輝かしいキャリアを歩んできたと紹介した。

    その上で、ゼ・ロベルトと同じ98年W杯出場組で現在も現役でプレーする選手は数えられるほど少なくなったとし、イタリアのGKブッフォン(39・ユベントス)、カメルーンのFWエトー(36・アンタルヤスポル)、韓国のFWイ・ドングク(38・全北現代)のほか、日本はMF小野伸二(38・コンサドーレ札幌)、GK川口能活(42・SC相模原)、GK楢崎正剛(41・名古屋グランパスエイト)、FW中山雅史(50・アスルクラロ沼津)、MF伊東輝悦(43・アスルクラロ沼津)の5人がいると驚きをもって伝えた。

    この記事のコメント欄には「日本選手は自己管理能力が高い」「これは認めざるを得ない」「あと10年プレーできる」「(98年W杯メンバーからは落選したが)50歳8カ月のカズも先週、出場したそうじゃないか」「日本選手のプロキャリアの長さが恐ろしい」などの声が寄せられている。(翻訳・編集/柳川)

    Record China2017年12月1日23時00分
    https://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_223879/

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