その他・ネタ
1: 名無し@サカサカ10 2024/07/15(月) 17:19:24.63 0

女子中学・高校・一般800メートルで高校2年の久保凛(16)=東大阪大敬愛高=が1分59秒93の日本新記録をマークした。
タイムレース3組で、2着に5秒以上の大差をつけてゴールした。
久保はサッカー日本代表久保建英(レアル・ソシエダード)のいとこ。
6月30日に開催された日本選手権の同種目で、初出場ながら2分3秒13の自己ベストをマークし、田中希実や卜部蘭ら実力者を抑えて初優勝した。
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1: 名無し@サカサカ10 2024/07/11(木) 16:56:24.38

味方がボールを持ったらひたすらピッチ外にクリアするんや
そしてできるだけ相手ゴール寄りにクリアする
相手がひたすらスローイングすることになるんやがそれでもひたすら外に蹴り出す
そうすることで得点の可能性は減るが失点の可能性も減る
ワイが編み出したこの無敵戦術どうや?
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1: 名無し@サカサカ10 24/07/08(月) 19:50:23
バスケ韓国代表→日本代表と仲良し、プレーもクリーン、イケメン多い
なぜ同じ韓国人なのにこんなにも違うのか

なぜ同じ韓国人なのにこんなにも違うのか

「AKATSUKI JAPAN、がんばれ🔥」
— バスケットボール日本代表 (@JAPAN_JBA) July 8, 2024
試合前の定点カメラに収められた韓国代表からのエール🇰🇷🇯🇵#AkatsukiJapan#SoftBankCUP2024#日本一丸 pic.twitter.com/d2tGd1R1W3
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1: 名無し@サカサカ10 2024/07/07(日) 15:34:50.95

守備力が最悪な模様
守備力高
3バックで両WBにCB配置(CB5人)
4バックで両SBにCB配置(CB4人)
3バックで両WBにSB配置(CB3人)
3バックで両WBにWB配置(CB3人)
4バックで両SBにSB配置(CB2人)
守備力低
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1: 名無し@サカサカ10 2024/07/01(月) 05:52:25.59

元ブラジル代表FWロナウド氏が、サッカーは「退屈」だと言い放った。
1990~2000年代に超絶的なスピード、ドリブル技術、決定力で活躍した“フェノメノ(怪物)”ロナウド氏。フットボール界に深く名を刻む同氏だが、現在は違うスポーツに夢中なようだ。
フランス人テニスコーチ、パトリック・ムラトグルー氏のチャリティーイベントに参加したロナウド氏は、その場で次のようなことを語った。
「今はフットボールよりもテニスを愛していると思う。素晴らしいスポーツだよ」
「私はフットボールを1試合通して見ることができない。あれはあまりに退屈だと思う。しかしテニスならば、5時間は見続けていられるよ」
「私はテニスを1週間の内3日練習している。私はまだ競争的だし、日々成長していきたいと思っている」
なおロナウド氏が会長を務めるバジャドリーは今季ラ・リーガ1部復帰を果たした。が、2度の降格を経験するなどして一部サポーターから批判を浴びている同氏は、クラブ売却を検討していることを公言している。
https://www.goal.com/jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/ronaldo-brazil-football-soccer-tenis-20240630/blta90eebaf5fa9e109
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1: 名無し@サカサカ10 2024/06/04(火) 15:51:07.97

サッカー元日本代表FWで解説者の佐藤寿人氏が2日、自身のインスタグラムを更新。週刊誌報道による一連の騒動を謝罪した。
佐藤氏をめぐっては、4月に「フライデーデジタル」によって年下の一般女性との不倫疑惑が報じられた。また、同日にはDAZNで解説を予定していたが、急きょ変更になるなどの事態となっていた。
この日は「この度は私事でお騒がせいたしまして申し訳ありませんでした」と謝罪した。
続けて「引退してから様々な場所や形でスポーツ、サッカーの普及や楽しさを支えてくださっている方々がたくさんいる事を見てきました。その一員として多くの場所で迎え入れて頂き、私自身はピッチ内外で伝える立場にあったにもかかわらずたくさんの方々にご迷惑をおかけしてしまいました」と反省の思いを述べる。
最後は「今一度、自分自身と家族としっかり向き合い、自分を育ててくれたサッカーとも真摯に向き合っていきたいと思います」と決意し、騒動に言及した。
東スポWEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/d13c414b18c8513d061db43c03089f18a85ea441
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1: 名無し@サカサカ10 2024/06/01(土) 12:10:51.68
Junichi Kato (@unkochan1234567) marca un gol que puede valer la eliminatoria.#KingsWorldCup pic.twitter.com/r96kr4RwYA
— Kings League InfoJobs (@KingsLeague) June 1, 2024
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259: 名無し@サカサカ10 2024/05/28(火) 11:56:42.45
Junichi Kato (@unkochan1234567) da esperanza a Murash con el penalti presi. 👑#KingsWorldCup pic.twitter.com/LEU3RTdHLw
— Kings League InfoJobs (@KingsLeague) May 28, 2024
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1: 名無し@サカサカ10 2024/05/13(月) 16:07:33.04

サッカーを観戦していた自分の子どもたちでさえ、10分もすれば、モバイルやタブレットを使って違うものを見始めてしまうんだ。サッカーは今、Netflix、Amazon、YouTube、TikTokといったあらゆるコンテンツ競い合っている。でも、一人ひとりがそういったものを見られる時間は限られているんだよ。もうフットボールの90分間には、人々の心はそこまで動かされないんだ
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1: 名無し@サカサカ10 2024/05/13(月) 00:13:08.06
![7b39aaee[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/3/f3ca7b15-s.jpg)
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5dc686ee2ed0cc57c069cc9f418bcfc095ed7a9
家族旅行なんて「贅沢」でできない…多くの人が感じている「体験格差」という現実
後回しになっている「子どもの体験」
「このゴールデンウィークは、どこに行くのも高いのでずっと家で過ごして終わりました」
【写真】低所得家庭の子どもの約3人に1人が「体験ゼロ」の衝撃!
私の取材に、都内に住む杏子さん(40代)は苦笑いした。
50代後半の夫の収入が1年前に減ってしまい、世帯年収はそれまでの約900万円から約600万円に落ち込んだ。
そこから税金や保険料が引かれ、家のローンなどの生活費だけでも家計はカツカツ。
以前は、連休があればレンタカーを借りて1~2泊の旅行を楽しんだが、その余裕がなくなった。
杏子さんは小学生2人の子育て中だが、連休前、子どもたちは学校で「ゴールデンウィークにどこに行くか」という話題でもちきりだった。
沖縄旅行やディズニーランドなどに出かける家庭もあれば、友達同士の家庭で連れ立ってキャンプやグランピングというケースも。
中学受験を意識しているママ友からは「実際に行けば覚えるだろうから、社会の勉強のために遺跡巡りに出かける」と聞かされ、焦りを感じてしまう。
「本当は、近いところでも出かけて1~2泊させてあげたかったのですが、インバウンドもあってホテルの値上がりがすごい。
外食するのにもいつの間にか高くなっているし。今は家族旅行なんて贅沢でできません。きっと夏休みも同じ。
こうした積み重ねで子どもが将来をあきらめていくことにならないか」と、杏子さんは悩んでいる――。
日本の賃金が伸び悩み、たとえ平均年収を得ていたとしても、ちょっと出かけよう、ちょっと外食しようという、
いわゆる“普通”の生活ができにくくなるなか、親の収入格差が子どもの「体験」にダイレクトに影響を与えている。
子どもの貧困については社会の目が向きつつあり、「食事」や「学習」の支援が広がりを見せている一方で、
スポーツ、レジャーなどの子どもの「体験」が後回しになってはいないか。そうした問題についてまとめたのが『体験格差』だ。
(以下略)
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1: 名無し@サカサカ10 24/05/08(水) 18:30:19

https://news.livedoor.com/lite/article_detail/25867437/
小学生・中学生の「将来つきたい職業」【男女別】は以下の通り。(学研教育総合研究所調べ)
【中学生男子】
1位 エンジニア・プログラマー(5.7%)
2位 会社員(5.0%)
3位 プロサッカー選手(4.0%)
4位 公務員(3.7%)
5位 プロ野球選手(3.0%)
またサッカーが勝ってしまったか?
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1: 名無し@サカサカ10 2024/05/07(火) 20:52:29.66

「ね~~。口の周りに何かついてない?」
そんな甘えるような表情の女性につられ、顔を覗(のぞ)き込む一人の男。何もついていなかったのか、二人は見つめ合って笑顔になる。そのまま手をつないで人気(ひとけ)のない路地まで歩くと、二人は互いの唇を重ね合わせた――。
4月中旬の週末。サラリーマンでゴッタ返す東京・新橋(港区)で″二人だけの世界″に浸っていたのは、サッカー元日本代表の佐藤寿人(42)だ。この日は上下ともに黒で固め、変装用か、サングラスをかけている。
「佐藤は日本代表として活躍した名ストライカー。Jリーグ通算220得点を上げ、歴代最多得点記録を持つレジェンドです。’20年の引退後は解説者として活躍する傍(かたわ)ら、各地でサッカースクールを開催するなど精力的に活動しています。また愛妻家、子煩悩としても知られ、プロデビュー直後に知り合った奥さんと21歳の時に結婚。広島市内に家を持ち、3人の息子にも恵まれました。偉大な父に憧れ、3人ともサッカーの道に進んでいます」(日本サッカー協会関係者)
しかし、この日、佐藤の隣にいたのは20年以上にわたり連れ添っている妻ではない。その相手とはいったい誰なのか。
「相手はセラピストとして勤務する30代の一般女性Aさんです。笑顔が可愛らしい女優の波瑠似の美人。実は、Aさんと佐藤は1年にわたり、不倫関係になっているんです」(佐藤の知人)
解説業やテレビ出演など東京での仕事も多い佐藤は、現在、単身赴任中。この日は愛車でAさんの自宅マンションを訪れると、慣れた手つきで駐車場へ車を停め、二人で夜の街に繰り出していた。
夜7時半から新橋のイタリアンで1時間ほど食事を楽しむと、帰り道では冒頭のようにラブラブムードに。サングラスで変装しているとはいえ、大通りでも片時もAさんの手を離さない大胆ぶりだ。路地で1回目のキスをした後、2軒目を探す間もキス。恥ずかしそうに俯(うつむ)くAさんに顎(あご)クイするとまたキス。″路チューのハットトリック″を決めると、結局2軒目には寄ることなく、Aさんのマンションへと入っていった。この日、終電を越えても佐藤が帰宅することはなかった。
「佐藤がAさんと出会ったのは、’20年の引退後です。当時はセラピストと客の関係でしたが、昨年から不倫関係になったようです。佐藤は4月に単身赴任先のマンションを引っ越したのですが、新居はAさんの家から徒歩15分ほどの近所。引っ越しを決めたのは、あくまで仕事のためだとは思いますが……。Aさんと過ごす時間を増やすためだとしたら、あまりにも家族が可哀想です」(同前)
広島県の子ども虐待防止サイトのインタビューでは「自分は選手として集中できる環境を家族につくってもらっていました」と妻への感謝を語っている佐藤。Aさんとの不倫関係は事実なのか。仕事先から帰ってきた佐藤を直撃した。
――Aさんとは交際関係なのでしょうか。
「そうですね……。はい」
意外にもすんなりと不倫関係を認めた佐藤。そのうえで「キチンと話したい」と足を止め、記者の質問に答えた。
「Aさんの存在は妻にも話しています。長男と次男も知っています。こう言うと身勝手ですが……僕の気持ちがAさんのほうに向いているということも伝えています。もちろんAさんにも、妻の存在を話しています」
――離婚の話し合いをしているんですか。
「そうです。詳しく言うと、去年、僕は仕事でほとんど広島の家に帰れなくて。そのときに妻から労(ねぎら)いの言葉がなく、逆に『遊んでいるんじゃないか』といった言葉を掛けられることがあって。そういったことが積もってきて、なんていうか、気持ちが切れてしまった」
――離婚を前提として、Aさんと真剣に交際されているということでしょうか。
「そうです。はい、そうですね。Aさんと結婚とかはわからないですけど、交際は続けていきます」
――引っ越し先もAさんの近所ですが。
「それは仕事の便がいいからです」
10分ほどの説明を終え、佐藤は電車に乗り込むと自宅方面へと去っていった。
「話し合いの最中だといえ、奥さんは不倫を許してはいません。彼女はストレスから入院するほど追い詰められていると聞いています。また、子供たちのためにも離婚を望んでいないそうです」(前出・佐藤の知人)
レジェンドが、″夜のストライカー″として裏切りのゴールを決める姿を見たくはなかった。
『FRIDAY』2024年5月10・17日号より
FRIDAYデジタル
https://news.yahoo.co.jp/articles/032c5d547f875a51c66d1f6de9b0235454788420
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1: 名無し@サカサカ10 2024/05/04(土) 08:31:44.01

韓国・イーデイリー スターinはこのほど、「お金がなければスポーツができない韓国、なくてもできる日本」と題した記事を掲載した。
記事は「韓国では10年以上前から、『子どもの数が減っている』『厳しいトレーニングを受けたがらない子どもが増えている』などの理由で、学校体育は崩壊している」と指摘している。子を持つ親たちは「お金がなければスポーツもできない」と話しているという。実力のある子が奨学金をもらってスポーツに打ち込めた時代もあったが、今は指導者の人件費、食事代、交通費、遠征費などほぼ全ての費用が親たちの負担となっている。野球、サッカーなど人気の種目は生徒1人当たり毎月数百万ウォン(数十万円)が必要となる。「スポーツ選手を1人育てると家の柱が抜ける(家計が揺らぐ)」という言葉もあるほどだという。
一方で「日本の場合は異なる」とし、「少なくともお金がないからスポーツができないということはない」と指摘。「学校には教育および授業の一環として部活動があり、野球、サッカーなど人気の球技だけでなく陸上、水泳などの個人種目、柔道、空手、剣道などの武道なども学校が積極的に支援している」「子どもたちは費用の心配をすることなく好きなスポーツをすることができる」「学校体育で社会性、礼節、対人関係などを学ぶことができ、才能が見いだされた場合は選手の道に進むこともできる」「米メジャーリーグのトップスターとして活躍中の大谷翔平もそうしたケースだ」などと伝えている。
最後に記事は、「韓国はゆがんだエリート選手育成システムが生んだ成果にただ喜んできたが、今の時代、もはや従来のシステムではどうにもならないことが明らかになった」と指摘。「学校体育システムの根本的変化が必要だ」と提案している。
この記事に、韓国のネットユーザーからは「韓国の子どもたちは塾通いに追われてスポーツをする時間がない」「韓国は全てにおいて基礎が出来ていない」「韓国の学校は体育の時間が消えていってるよ」「今じゃサッカー、野球、バスケ、バレーボール、どれも日本より劣る」「青少年、女性のスポーツを活性化させるべきだ」「日本サッカーの発展はここから始まっている」「学ぶところは学ばないと」「エリートシステムがスポーツ界を駄目にした」「実力、才能よりもお金と見え」「韓国の教育は1%の天才のためだけのものだから」などのコメントが寄せられている。(翻訳・編集/麻江)
https://www.recordchina.co.jp/b932828-s39-c50-d0195.html
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