日本代表
1: 名無し@サカサカ10 2022/12/02(金) 07:21:03.25

後半6分、右サイドから堂安律のクロスがファーに流れたが、三笘薫がライン際から折り返し、最後は田中が押し込んだ。三笘の折り返しがゴールラインを割っていたかどうか、VAR判定となったが、長い検証の末にゴールを認定。日本の2点目が記録された。
結果的にこれが決勝点となり、スペインメディアから不満の声が上がっている。マルカ紙は「この日本のゴールがなぜ、可能なのか?」と直後に報道。さらに「問題映像:VARがボールは(ラインの)内側に入ったと判断を下す」と疑問を呈した。
この記事には、すでに130件を超えるスペインファンのコメントがついており、「これをゴールにするなんて。VARの信頼性は全くない」「いつの時代でもこれはラインを割っているだろう」「ボールは明らかに外に出ているよ」「VARを設計したやつ、再設計してくれよ」など不満の声が殺到した。ムンドデポルティーボ紙も「ドイツのおかげでスペインは16強に」と伝えた上で「VARがスペインを前にした日本を2-1に」と判定に批判的な論調を記した。
https://tver.jp/search/%E6%B0%B4%E6%9B%9C%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%83%B3
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1: 名無し@サカサカ10 2022/12/02(金) 05:53:31.50

2022FIFAワールドカップ
日本 2-1 スペイン
https://soccer.yahoo.co.jp/japan/category/men/game/2022120103/info?gk=18
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125: 名無し@サカサカ10 2022/12/02(金) 04:48:00.85
日本代表失点、モラタのゴールでスペインが先制。 @ABEMA で視聴中 https://t.co/xYx1249wg9 #ABEMAでFIFAワールドカップ #本田の解説 pic.twitter.com/6GlNd4UxAZ
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) December 1, 2022
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1: 名無し@サカサカ10 2022/12/01(木) 10:25:40.88

サッカーW杯カタール大会で1次リーグE組の日本は、12月1日午後10時(日本時間2日午前4時)、最終戦となるスペイン戦に臨む。30日はドーハ市内で冒頭のみ公開で練習し、コスタリカ戦で途中出場した伊藤洋輝(23)=シュツットガルト=はW杯初舞台での自らのプレーには不満顔。1次リーグ突破をかけた試合での奮起を誓った。
「個人的には物足りないパフォーマンスだったと自覚している。個人的にはこのまま終われないってのはある」。後半から出場したコスタリカ戦で、チームはよもやの敗戦。伊藤も、自らのプレーに寄せられた批判は受け止めている。「まあまあ、批判されているのは、もうわかっている。腐らずじゃないけど、上を目指してしっかりやっていきたい」と、再び前を向いて戦う。
スペイン戦では、前線のスピードを生かしたロングパスを有効とみる。「スピードある選手に対して背後に蹴られて裏を狙われるというのは、守備者としては嫌なこと。そこはシンプルに狙っていく回数をどんどん増やせればいい」。得意の左足キックでのチャンスメークを狙う。
https://news.yahoo.co.jp/articles/16f388aaff0c75d506354532187a234c9df6def5
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1: 名無し@サカサカ10 2022/12/01(木) 15:49:27.50

【ドーハ30日=スポーツ報知取材班】MF久保建英が30日、スペイン戦へ向けた練習後、取材に応じた。バルセロナの下部組織で育ち、スペイン1部Rソシエダードに所属するなど、縁のある国との対戦。「口だけの選手になりたくないので、明日チャンスがあれば、ピッチ上で語れるような選手になりたい」と意気込んだ。
1次リーグ突破には勝ち点3が求められる。「勝ち点3にフォーカスできない選手は明日出るべきではないと思いますし。それがすべてだと思います」と語気を強めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ca1f479435cdcf03a1f5c736dbb1352c0bf7ca5
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259: 名無し@サカサカ10 2022/11/30(水) 21:02:52.38

鎌田に文句言ってる奴に忠告しとくけど、鎌田は所属クラブでCLベスト16いってるからな
他の有象無象と一緒にするな
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/30(水) 20:31:00.99

始めは、個別の選手に対して具体的な助言を送っていた森保監督だったが、チーム全体に向けて話し出すと、その調子は一変する。
「相手、死に物狂いで来てるぞ、球際!」と怒鳴るような調子で一喝。大きく手を叩きながら、「足もしっかり出していく!」「球際負けんなァ!」と大声で選手に呼びかけた。
https://www.j-cast.com/2022/11/30451417.html
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882: 名無し@サカサカ10 2022/11/30(水) 20:42:51.33

海外のメディアにカマの糞スタッツ晒されてて泣いた😢
https://news.yahoo.co.jp/articles/be2bc66395f8759aae4d355d5e9f722733abb955
>「『SofaScore』によれば、コスタリカ戦の出来はピッチにいた選手で3番目に低い(6.4)。そしてその理由を理解するのも難しくない。ボールロストは12回、デュエルは77%負けており、インターセプト、タックル、ドリブルトライはなし。ハードワークの欠如が敗因のひとつとなった」
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/30(水) 23:30:40.46

また、ドイツ戦で値千金の同点弾を決めたMF堂安律(フライブルク)は、先発したが不発だった。
そんな中、かねて森保ジャパンの課題とされたセットプレーについて問われ「簡単じゃないんで、セットプレーって。どうしたらよかったですか?」と逆質問。
「もうちょっと何か変化をつけた方が…」と質問者が返すと「言っときます」と不快感をあらわに。取材ゾーンにも緊張感が漂う事態となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7dd8bfa01557c2f258697e1a821638014dcb571d
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/30(水) 20:12:55.36

【W杯サッカー】「権田の手はバターでできていた」スペイン紙が日本代表GK権田修一を独特表現で批判…カタールW杯・コスタリカ戦の森保ジャパンを「採点」
11/29(火) 6:46配信
サッカー批評Web
サッカー日本代表・権田修一 撮影:中地拓也
■11月27日/カタールW杯 グループE第2戦 日本代表 0ー1 コスタリカ代表(アハマド・ビン・アリスタジアム)
■最高評価は三笘薫!スペイン『アス』による、コスタリカ戦の日本代表「採点」
日本代表とコスタリカ代表における選手採点を、スペインの大手メディア『アス』が公開した。
初戦のドイツ戦で勝利を収めた日本だったが、コスタリカ戦では再三のチャンスをものにすることができず。逆に相手に唯一と言ってもいいほどのチャンスを決め切られてしまい、0-1で敗戦した。
試合後、『アス』が日本とコスタリカの選手を「星0~3」の4段階評価で採点。星1をつけられたのは吉田麻也や長友佑都、板倉滉など計10名。また、鎌田大地や相馬勇紀などの計5名が星0の厳しい評価を受けた。
その中で、守護神の権田修一も「星0」の評価に。寸評では失点シーンに触れられ、「この時間の権田の手はバターでできていた」と独特な表現で批判されている。一方、勝利したコスタリカ側では、日本を無失点に抑えたGKナバスやCBのケンドール・ワトソンなどが「星2」で最高タイの評価となった。
■日本の最高評価は?
一方、日本で最高評価の「星2」を受けたのは途中出場で存在感を大いに発揮していた三笘薫だ。後半43分のシーンで左サイドをドリブル突破し、鎌田大地の決定機を作ったことなどが評価されている。
コスタリカ戦で敗れた日本は、1勝1敗でグループ最終戦のスペイン代表戦を迎えることになった。グループEは4チーム全てに決勝トーナメント進出の可能性がある。今大会ベスト8を目指す森保ジャパンにとって、スペイン戦は勝利をつかみ取りたい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ccaf24c98064bfdaaf4d51f65f1ff4019b0d6d27
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/30(水) 12:39:22.13

FIFAワールドカップ(W杯)カタール2022のグループE第3節・スペイン代表戦を12月2日に控え、日本代表が29日にドーハでトレーニングを実施。練習後、MF鎌田大地が取材に応じた。
日本代表は、初戦のドイツ代表戦に2-1と逆転勝利を収めた。歴史的な金星獲得に世界中が驚いたものの、続くコスタリカ代表戦は0-1と完封負け。消化不良感が否めない試合内容で、決勝トーナメント進出の行方は最終節のスペイン代表戦に持ち越された。現在、日本代表は勝ち点3を獲得して2位。スペイン代表は勝ち点4で首位に立っている。
ここまでの2試合で、鎌田は4-2-3-1のトップ下で先発出場している。コスタリカ代表戦ではチームの攻撃が停滞し、後半終盤の失点で痛恨の敗戦を喫したが、鎌田は「あの日が終わって、もう切り替えました」とコメントした。
欧州を舞台に活躍している鎌田に、現在のスペイン代表はどう見えているのだろうか。
「テクニックがあって、常にボールを握る。皆さんが思っているようなスペインと変わらないですけど、それプラス、今の監督になってからはボールを奪って素早いショートカウンターを出すこともあって、良いチームだなと思います」
鎌田が言及するように、スペイン代表を率いるルイス・エンリケ監督は、これまでの“ティキ・タカ”スタイルに新たな要素を組み込み、さらにチームを進化させてきた。盤石とも思われる難敵を相手に、日本代表はどう戦うべきなのか。
「やっぱり失点をせずにセロで進めて、コンパクトに守備をしていけば、チャンスは必ずどんな相手だろうがあるだろうと思います。本当に、コンパクトに良い守備から良い攻撃に、というのをどれだけできるか」
これまでの自身のプレーについて、鎌田は「納得がいっていないし、自分自身に失望している」と語る。
「僕自身、もっと自分ができるのは分かっているし、間違いなくできると思います。コスタリカ戦に関しては、今シーズンの自分では信じられないほどイージーなミスが多かった。実際、今シーズンは常にトップレベルでプレーしてきたので、何ですかね。僕も考えましたけど、正直、分からなくて。僕の今のレベルで通用しない相手ではなかったと思うし、この2試合に関しては自分の実力が出せなかっただけだなと今は思っています」
スペイン代表との決戦を目前に控え、鎌田は「この世界は結果が全て」と言い切る。
「自分たちでそれ(結果)をどちらにでも変えられると思う。他力ではなくて、自分たちが勝てば上がれますから。自分たちの手の中に、全てがあると思います」
https://news.yahoo.co.jp/articles/a9330466bbc0afe68b194962fb111730f9f3b7c6
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565: 名無し@サカサカ10 2022/11/29(火) 23:37:19.05

タキ😭
日本代表「背番号10」の南野拓実、E組突破かけたスペイン戦へ「何分間かのために準備する」
https://news.yahoo.co.jp/articles/e558ba569253e7992766a1393508436b1b47d3c8
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/29(火) 23:20:55.51

久保、メッシになる! 日本のファンへ「僕たちを信じて」 日本の至宝が無敵艦隊沈める
https://news.yahoo.co.jp/articles/92c6940a73236403b0bba688997acde870db689f
主役が輝く舞台は整った。W杯初出場の久保にとっても、森保ジャパンにとっても、1勝1敗で迎える第3戦スペイン戦は正念場だ。10歳から15歳までを過ごし、今もプレーする「第二の故郷」を自らのゴールで撃破する夢の実現を思い描く。
「アルゼンチンはサウジアラビア戦で負けたが、メッシは次の試合でいつものようにゴールを決めた。日本のファンも(コスタリカ戦の結果で)失望していると思う。メッシも言っていたけど、サポーターの方には僕たちを信じてほしい」
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/30(水) 06:23:24.25

【W杯】スペインMFコケ警戒は久保建英「クボだよ。私たちみんなが知っていると思う」
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ccbed29996ff328b0728e62f6891b01676fdaef
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/30(水) 02:29:19.20

FIFA日本代表は29日、ドーハ市内で1次リーグE組最終戦のスペイン代表戦(日本時間12月2日)に向けた練習を行い、練習後にFW上田綺世(24=セルクル・ブリュージュ)が取材に応じた。
――五輪組としてはスペイン戦に燃えている?
技術もあるし戦術も長けている。最善の準備をして100%のパフォだして勝てるかという相手。準備はしっかりしたい。
――ここまでの対戦で、気をつけるところは?
フィジカルよりも技術が高い。守備とか布陣とか、戦術を明確にしてクリアにしないとやられる。慎重にいきながらも、細かいところをチームとしてすりあわせたい。
――どういうプレーみせたい?
状況にもよるが、背後の抜けだしやヘディング、自分の武器を前面に出したい。
――東京五輪の経験を生かすことはできそう?
そことの結びつけは特にしていなくて、あくまで経験で、相手はA代表。クオリティも上がってくる。そこは個人的な経験にはなっているがチームとしては切り離したい。リベンジとも違う。多少はあるが、そういうイメージはない。
――スペインはラインが高い
もともと前から来るチーム。そこはむしろ特徴。思ったよりというよりもそういうチーム。そこは狙うつもりですし、そこに自分の武器もかみ合えば良い。
――コスタリカ戦はプレッシャーがなかなかうまくはまらなかった。
それは相手も違うし、チーム戦術も違う。そこはやり方をいろいろ変えたりはあるが、そこは別で考えればいいかな
――ボールを持たれる時間も増える。メンタル的にも苦しくなる?
持たれるのは間違いないが、隙をつくって、一発狙うというのは必要だと思う。それが驚異だというのを意識させるのもFWの動き出し。相手がプレーしづらくなる要素。カウンターや背後は狙っていかないといけない。
――自分の良さを出せるイメージは
カウンターや、時間帯によっては僕らもボールをもてる。そういうところで発揮できるかな。
――メンタルで大事にするところは
自信を持っていくところですかね。やっぱり、自分にないものは出そうとして出せるものじゃない。やってきたことを信じるだけ。
――気持ちの切り替えは
いろいろ反省点はありましたけど、自分もチームも戦うしかない。切り替えています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e792b9b89733aba01ae512687fecd1f2de6f7d09
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/29(火) 20:32:45.62

スペイン代表、決勝T見据えブスケツら主力選手が日本代表戦欠場へ
サッカー・ワールドカップ(W杯)の1次リーグE組最終戦で日本代表と対戦するスペイン代表で、複数の主力選手が欠場する見通しが出ている。スペインのスポーツ紙、マルカなど複数メディアが伝えている。
まず温存されるとみられるのがキャプテンのMFセルヒオ・ブスケツ。ドイツ戦でイエローカードを受けており、日本戦でもう1枚もらうと決勝トーナメント1回戦で出場停止処分を受けるためベンチ待機に回るとみられている。
さらにMFガビとMFロドリが28日の練習で別調整をしている。2選手は怪我の予防措置としての対応とみられるが、今後の回復状況を見極めた上で試合出場できるかどうかを判断すると考えられる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/af9bff8e69a5c4ac376791ae69a9dd9e94303327
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/29(火) 19:54:03.60
MF堂安律がスペイン撃破へ宣言「みんなに真のエースだと思わせる」
【FIFAワールドカップ】森保ジャパンのMF堂安律(24=フライブルク)が〝運命の一戦〟でエース襲名だ。
日本代表はカタールW杯1次リーグ最終戦のスペイン戦(12月1日)に向けて着々と準備を進めているが、その中でひときわ闘志をギラつかせているのが堂安だ。
初戦のドイツ戦では値千金の同点ゴールで2―1の逆転勝利の立役者に。しかし続くコスタリカ戦では先発しながら不発に終わり0―1と敗戦を喫した。29日に取材に応じた堂安は「自分たちが招いてしまったこういう状況だけど、最高の状況だなと。日本時間は朝4時だけど、この〝おいしい状況〟を日本国民が見てくれると思って、その期待に応えたい」と活躍を誓った。
すでに黒星からの切り替えはできており「フラストレーションはあったけど、もう戻ってこない時間なので前だけ見ていこうといろんな方が伝えてくれていた」とチームはスペイン撃破へまとまっている。
相手のスペインとは、昨夏の東京五輪でオーバーエージ(OA)も入ったA代表に近いメンバーと準決勝で対戦。延長戦の末に0―1と敗れたが、この時の経験が今回に生きるという。「ボールを保持したがる国のスタイルなので、ボールを持たせながら守備をする時間が長くなる。取った後にどれだけ攻撃の時間を増やしてカウンターできるか。スタイルは分かっている。1年で同じ相手に2回も負けられない」。27日のスペイン―ドイツ戦もチェックしており、リベンジへ対策は万全だ。
大一番で再び歴史的ゴールを決めて日本のエースを襲名する覚悟を持っている。「みんなに真のエースだなと思わせるには結果しかない。(それはゴール?)もちろんです!」と堂々宣言。「メンタル的な部分でも勇気を与えられるように振る舞いたい」とチームのリーダーとして貫禄も出てきた。
有言実行の男の一撃に期待は高まるばかりだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4b5a7b1a4ed61b409f21f2b8b99d4d7a2be8cbfe
【FIFAワールドカップ】森保ジャパンのMF堂安律(24=フライブルク)が〝運命の一戦〟でエース襲名だ。
日本代表はカタールW杯1次リーグ最終戦のスペイン戦(12月1日)に向けて着々と準備を進めているが、その中でひときわ闘志をギラつかせているのが堂安だ。
初戦のドイツ戦では値千金の同点ゴールで2―1の逆転勝利の立役者に。しかし続くコスタリカ戦では先発しながら不発に終わり0―1と敗戦を喫した。29日に取材に応じた堂安は「自分たちが招いてしまったこういう状況だけど、最高の状況だなと。日本時間は朝4時だけど、この〝おいしい状況〟を日本国民が見てくれると思って、その期待に応えたい」と活躍を誓った。
すでに黒星からの切り替えはできており「フラストレーションはあったけど、もう戻ってこない時間なので前だけ見ていこうといろんな方が伝えてくれていた」とチームはスペイン撃破へまとまっている。
相手のスペインとは、昨夏の東京五輪でオーバーエージ(OA)も入ったA代表に近いメンバーと準決勝で対戦。延長戦の末に0―1と敗れたが、この時の経験が今回に生きるという。「ボールを保持したがる国のスタイルなので、ボールを持たせながら守備をする時間が長くなる。取った後にどれだけ攻撃の時間を増やしてカウンターできるか。スタイルは分かっている。1年で同じ相手に2回も負けられない」。27日のスペイン―ドイツ戦もチェックしており、リベンジへ対策は万全だ。
大一番で再び歴史的ゴールを決めて日本のエースを襲名する覚悟を持っている。「みんなに真のエースだなと思わせるには結果しかない。(それはゴール?)もちろんです!」と堂々宣言。「メンタル的な部分でも勇気を与えられるように振る舞いたい」とチームのリーダーとして貫禄も出てきた。
有言実行の男の一撃に期待は高まるばかりだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4b5a7b1a4ed61b409f21f2b8b99d4d7a2be8cbfe
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/28(月) 06:28:10.30

相馬
何度もチャンスを潰しまくる
ドフリーでもクロスできない
シュートは枠外
キック精度終わってるのにコーナーとフリーキック蹴ってる
上田綺世
トラップできない
下手くそ
なにもしてない
伊藤洋輝
三笘がボール持ったら大チャンスなのに全くパスしない
吉田麻也
いつものやらかしで相手にゴールプレゼント
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