サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/09(金) 05:22:50.49
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     スペイン『アス』が「完璧なワールドカップを“台無し”にしたチーム」として日本代表を挙げている。

    日本はカタールW杯でドイツ、コスタリカ、スペインと同居したグループEを首位で通過。しかし、クロアチアとの決勝トーナメント1回戦でPK戦の末に敗れ、史上初のベスト8進出は叶わなかった。

     同紙は「グループリーグを制した8チームのうち、7チームが2022年カタール・ワールドカップの準々決勝を戦うことになった。勝ち上がれなかったのは日本だけだ」と指摘

    https://web.gekisaka.jp/news/worldcup/detail/?374771-374771-fl

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/06(火) 13:48:27.22
    FjObAkpaAAAG9lG

    なお、効果的だけど実現は難しい模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/06(火) 14:34:57.19
    FjSl4zWaUAA5MvR

    なぜ?🤔

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/09(金) 03:48:06.47
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     日本代表の森保一監督(54)の続投が決定的となったことが8日、分かった。日本サッカー協会が、W杯カタール大会でドイツ、スペインを破り、決勝トーナメント進出を果たした手腕を高く評価。次期日本代表監督の最有力候補として絞り込み、年明けにも正式オファーを出す方針を固めた。森保監督も意欲を示しており、受諾は確実。26年W杯米国・カナダ・メキシコ大会まで指揮を執れば、連続では最長の長期政権となる。

     日本サッカー協会が森保ジャパン継続を決めた。森保監督を次期日本代表監督の最有力候補として絞り込んだ。12日の技術委員会から、W杯カタール大会を総括する作業に着手。日本だけでなく大会全体の戦術の傾向などを分析し、年内にテクニカルリポートにまとめる。その後、早ければ年明けにも正式オファーを出す見通しだ。

     次期代表監督選考の手順は、技術委員会がリストアップした候補を、田嶋幸三会長(65)らが議論した上で理事会に諮るが、森保監督続投で固まっているとみられる。

     森保監督も7日にテレビ番組に出演した際、続投を要請された場合の対応について「続けたいと思います」と受諾する意向を明言している。Jクラブの監督に転身する人もいるためコーチは入れ替えがあるもようだが、続投に支障はない。

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/08(木) 07:04:03.19
     FjPctWWVUAAkB4O


    おわりやね

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    258: 名無し@サカサカ10 2022/12/06(火) 03:07:04.15
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/08(木) 01:13:22.21
    halilhodzic[1]

    元日本代表監督のヴァヒド・ハリルホジッチは、クロアチアメディア『tportal』の取材に応じ、この一戦についてこう語った。

    「日本がクロアチア戦に多くの問題を引き起こすことは分かっていた。なぜなら、
    彼らは毎試合とても綿密に準備し、フィールド上で完全な規律を持ってプレーするからだ」

     ハリルホジッチは「(日本が)フィジカル面では非常に準備が整っており、トランジション、カウンター、セミカウンターに強い。だからこそ、
    私はためらうことなく、彼らが世界の準優勝チームと完全に対等な試合をしたと言えるのだ」と続けている。

    「クロアチアはスピードのある日本の守備陣に対処する方法を単純に知らなかった。
    前田(大然)も優れていた。だから、現実的に言えば、勝利に値したのは日本だった」

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/23337371/

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/08(木) 16:48:37.04
    2212081233537886

     W杯予選の初戦から本大会まで一貫して指揮した初めての日本人監督として、4年半で日本を底上げした。続投を推す声もある中、今後に向けては「現実的な話は全くしていないのでこれから考えていきたい。日本のサッカーに貢献したいという思いはあるので、またそこは流れに沿っていきたい」と話した。最後のピッチでは、誰もいなくなったスタンドに向かって一人、四方に礼。日本の新時代到来を告げたドーハの地で、全ての人への感謝の気持ちをささげた。

     ≪君が代の後 ノートに「日本に不可能はない」≫試合前の君が代斉唱の後、森保監督はおもむろにメモ帳を取り出した。「日本に不可能はない。JAPAN IMPOSSIBLE is NOTHING」「日本人であること 喜び 誇り 幸せに」。あふれる感情を思いのままにしたためた。

     森保監督は試合中でも頻繁にメモを取ることで有名だ。ドイツ、スペインを撃破した試合でも書いていたことから、海外メディアからは「森保のデスノート」としても話題になった。ベスト8の壁は破れなかったが、4年後、森保監督のメモは「森保の予言書」になるかもしれない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cb05ce75f6699e64a332bad5f1801b6e84534a52

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/08(木) 08:28:27.00
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    ↓
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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/07(水) 09:22:29.18
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    ないやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/07(水) 22:23:27.27
    51f9b5df2f85e778a3c90441721f6436

    サッカーW杯カタール大会の決勝トーナメント1回戦で敗退した日本代表の森保一監督と吉田麻也、堂安律、久保建英ら10選手が7日、ドーハ発の航空機で成田空港に帰国した。森保監督は空港近くのホテルでの記者会見後、テレビ朝日系「報道ステーション」に生出演。大越キャスターから「もし仮に、協会から今後も代表監督を続けてくれと言われたら、引き受けますか」と聞かれると、数秒の沈黙の後、「はい、続けたいと思います」と応じた。その上で、指揮官は「今は正式な話は頂いてないので。監督業はもう少し続けていこうかなと思っています」と続けた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/50cb2651d1db4da830d9c1a255084e5ab8ff247c

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/07(水) 20:32:18.39
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    ハリルホジッチ氏、3度にわたるW杯直前の解任に「少し恥ずかしく思う」…日本代表解任時にも言及
    3度のW杯前解任を経験したハリルホジッチ氏
    元日本代表指揮官のヴァイッド・ハリルホジッチ氏は、3度にわたってワールドカップ前に解任されたことについて語った。

    2015年から2018年まで日本代表を指揮するも、ロシア・ワールドカップ前に解任されたハリルホジッチ氏。その後、2019年からはモロッコ代表の指揮官を務め、他国を圧倒してワールドカップ出場権を獲得するも、再び大会前の9月に職を解かれた。

    そんなモロッコは後任をワリド・レグラギ監督に託し、36年ぶりのラウンド16進出、さらには6日にスペインをPK戦の末に撃破して初のベスト8進出を決めた。

    ワールドカップ直前に自身を解任した代表チームが2大会連続でグループステージを突破したことについてハリルホジッチ氏は、フランス『So Foot』で成功のためのレシピを残していったかと問われ「その通りだ。日本でも同様のことをやった。自慢したくはないが、私には戦術面での嗅覚があり、そのようにする方法を知っている」と回答。

    また、ハリルホジッチ氏は日本やコートジボワールから解任された当時についても語っている。

    「日本では選手を押し付けるスポンサーの件があった。何人かは負傷し、何人かはプレーしていなかったから、私は若手を連れていきたいと思っていた。しかし、そのようにはならなかった。彼らが私を解任したとき、彼らは私のコミュニケーションに関して私を非難してきた。私のコミュニケーションとはなんだ?これは口実だった」

    続きはこちらで↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/98b22d3e9e635f10c1175eca0ff4d0b2e058c2be

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/07(水) 09:40:06.80
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     日本代表DF長友佑都(36)=FC東京=が、現役引退を含めて去就を検討していることが6日までに分かった。今後について「ゆっくり休んで考えたい」と白紙を強調。複数の関係者によると、大会前から今大会を最後に現役を退く可能性を伝えていたという。日本史上最多のW杯15試合に出場した魂のサイドバックの決断に注目が集まる。 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ad9551db36459019065db93224094c313371c235  

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/06(火) 23:30:36.73
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     大会トータルについては「よく言えばチームのためにやることはやれた。悪く言えば自分のやりたいことはやれなかった。
    こういう大会でチームのこと優先するのは当たり前ですけど、それを押し通すくらいの個が自分にはまだなかった。
    今回、自分の見誤りというか、自分の見積もりの甘さというか、僕の今の状態なら押し通せるだけの個があるだろう、認めてもらえるだろうと思っていた自分の勘違いだった」と振り返った。

     初戦のドイツ戦と第3戦のスペイン戦で先発したが本来の力は発揮できず、いずれもハーフタイムでの交代となっていた。
    第2戦のコスタリカ戦は出番がなかった。体調不良を訴え、3日から2日間宿舎で療養となっていたためクロアチア戦は欠場した。
    「もっとできると思っていた。チームのタスクをやった上でもっといけると思ったけどそれまでの個はなかった」と力不足を痛感した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e47481bb0dddd1c5cb835bfe7753a12a1f041032

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/07(水) 06:52:36.93
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    現状は前向きかと聞かれると「そうですね、はい」と返答。「代表というすばらしい環境で監督をさせてもらい成長させてもらった。もっともっと成長したい思いと、日本サッカーに貢献したい思いはある。そこは流れに沿っていきたい」と語った。
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/qatar2022/news/202212060001178_m.html?mode=all

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/06(火) 21:33:07.25
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     日本代表のMF鎌田大地(26=フランクフルト)がFIFAワールドカップ(W杯)カタール大会の決勝トーナメント1回戦のクロアチア戦の激闘から一夜明けた6日、囲み取材に応じた。

     1次リーグE組1位の日本は同F組2位のクロアチアと対戦。延長戦でも決着はつかず、試合の行方はPK戦へ。PK戦は1―3で日本は敗れて史上初となる8強入りに届かなかった。

     全4試合で先発し、今大会の攻守の要として奮闘した鎌田は「僕も今回が初めてのW杯。(今回の日本代表は)欧州の舞台でたくさんプレーしている部分で間違いなく成長していると思う。次のW杯は今回の選手がよりいい年齢で、いい状態で臨めると思うので、次が本当に勝負なのかなと思う」と話した。

     PK戦の末、惜敗したクロアチア戦に関しては「自分たちは、今までと違って前半を捨てずにトライしていたと思う。後半は運動量が落ちてセカンドボールを拾われたり、なかなか前にいけない状態が続いた。それは、クロアチアにはモドリッチやコバチッチという選手がいて、日本には彼らのようなクオリティーだったり、時間を使えたり、余裕を持たせられる選手がいなかったから。それが大きな差。これからの4年間、自分たち次第でそういうチームにもなれるのかなと思う」と4年後への課題を口にした。

     さらに鎌田は「(W杯を経験したことで)代表に対する思いは間違いなく増えたし、自分が代表を引っ張っていけるような存在になりたいと思っているし、この4年間は代表のためにもやりたい」とし、「(川島)永嗣さんは、今回試合には出ていないが、チームミーティングで彼が思いを伝えるときに涙を流したり、そういう姿を見ると、代表ってやっぱりすごいところだと思う。ああいう先輩が今までやってきてくれて、それが今につながっていると分かる。自分の感覚は変わったと思う」と、日本代表を支える自覚を口にした。

     そして同じ愛媛出身の長友には「(長友)佑都君といると、日本人同士という感じではなく、欧州の選手やラテンの選手と一緒にいる感覚になる。ピッチで言い合ったり、喧嘩も全然する。彼には自分をさらけ出したし、彼も受け止めてくれた。彼と一緒にやれたのは幸せな時間だったし、本当に偉大な人だったなと思う」と感謝した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/41799c2b7932f706ba4146148ade53f3cc7789c9

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/06(火) 11:36:31.96
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    サッカー評論家セルジオ越後さんの話
    「今大会のノルマは強豪国に勝つことではなく、ベスト8進出だ。ワールドカップに7大会連続出場しながら、一度もそれが果たせていないことは大いに反省すべきだ。負けても「どんまい」「よくやった」といいところを見つけようとする日本の文化が成長を妨げている。プロの世界は結果が全てであり、駄目な時は駄目と批判し、敗戦を徹底的に分析する厳しさが彼らを磨く。日本のメディアが、逆転勝利したドイツ戦とスペイン戦の映像ばかりを流すようでは、次も壁を越えられないだろう」 
      
    https://www.sankei.com/article/20221206-RIDZPJMRYJPDXDTO7TC26XVY6M/?outputType=theme_qatar2022

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    576: 名無し@サカサカ10 2022/12/06(火) 02:59:09.06
    こういうメンタルあるやつおらんのか
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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/06(火) 03:00:54.52
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    浅野拓磨「ロスト8回、デュエル全敗」

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    13: 名無し@サカサカ10 2022/12/06(火) 04:54:05.69
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/135617e702a06a948e3cd24a4c0bf356e29bb5cf


    >試合後、南野は選手が取材対応する「ミックスゾーン」に姿を見せたものの、報道陣に応じることなく、コメントを残さなかった。

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/06(火) 03:39:15.97
    FjO3WdeaEAE9UIz

    ぶっちゃけどうや

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/06(火) 04:58:44.36
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    クロアチアのメディアよると、クロアチア監督は「歴史的な結果」と語ったあと、「彼らは我々を簡単な相手だと思っていた。クロアチアを決して過小評価しないでほしい」と話したという。
    https://news.livedoor.com/article/detail/23325244/

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/06(火) 03:19:38.06
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    PK戦の末、敗退
    サッカー日本代表は現地時間5日、FIFAワールドカップカタール2022・ラウンド16でクロアチア代表と対戦し、1-1でドロー。PK戦の末敗れた。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。フットボールチャンネルでは、クロアチア代表戦に出場した選手(出場時間の短い選手は除く)、監督のパフォーマンスをどこよりも早く採点する。

    【決勝トーナメント表】FIFAワールドカップカタール2022<組合せ>

    【日本 1(1)-(3)1 クロアチア カタールワールドカップ】

    権田修一 7.0 失点は仕方なし。前半と後半に1本ずつファインセーブを披露し、バックパスの処理も安定していた
    冨安健洋 6.5 要所要所でらしいプレーを見せたが、不安定なプレーも。本調子とは言い難かったか
    吉田麻也 7.0 高身長のペトコビッチとブディミルにしっかり対応。ボックス内での強さも光っていた
    谷口彰悟 7.0 スペイン代表戦に引き続き相手に仕事をさせず。ビルドアップの質も高かった
    伊東純也 6.5 持ち味のスピードを生かし相手の左サイドを困らせ、質の高いクロスも上げた。ただ、失点シーンでは対応が遅れた
    遠藤航 7.5 素早い反応で最終ラインを何度もサポート。対人守備の強さもさすがのものがあった
    守田英正 6.5 味方のサポートに早く入り、守備時のカバーも光った。少し軽率なミスもあったのはマイナスポイント
    長友佑都 6.0 敵陣でのプレーは無難だったが、守備では左サイドに蓋。CBのカバーも光っていた
    堂安律 7.0 キープ力はさすがで、質の高いクロスも。守備でも切り替えを素早く行い貢献した
    鎌田大地 6.5 ボールによく触れ、リズムもチャンスも生み出した。しかし、失点時の寄せの甘さは悔やまれる
    前田大然 7.5 豊富な運動量とスピードを武器に守備で貢献。先制ゴールは非常に落ち着いていた

    浅野拓磨 5.0 裏へは抜け出すもその後が続かず。攻撃を活性化できなかった
    三笘薫 6.5 クロアチアにかなり警戒された。それでも延長前半には単独でチャンスを作った
    酒井宏樹 6.5 負傷明けを感じさせないパワフルなプレーを披露。それゆえファウルを取られることも多かったのは不運
    南野拓実 5.5 周囲とうまく連係できず。流れを変えるだけのプレーは見られなかった
    田中碧 6.0 難しい時間に入るも落ち着いてプレーした

    森保一 6.0 クロアチア相手に一歩も引かず互角以上のバトルを披露

    フットボールチャンネル編集部 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e80b46d7c0c4407e19abfade907437a0837cbc3d

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/06(火) 04:56:33.51





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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/06(火) 02:59:57.09
    GK完全に読んでて草
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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/06(火) 02:36:53.56
    FjO2KtraAAAUO_p
      








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    74: 名無し@サカサカ10 2022/12/06(火) 01:53:22.25
    FjOp1aSaYAAm4fq

    延長



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    685: 名無し@サカサカ10 2022/12/06(火) 00:43:18.79
    FjObAkpaAAAG9lG

    キタ━━━(゚∀゚)━━━ !!!!!



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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/05(月) 22:35:57.66
     FjN8SwUUcAAgr_0

    日本代表、クロアチア戦のスタメンが発表! 史上最高位8強目指して堂安律、冨安健洋ら
    日本のスタメンが発表(C)Getty images
    カタール・ワールドカップ(W杯)ラウンド16のクロアチア代表戦に先駆けて、日本代表のスターティングメンバーが発表された。

    【テキスト】日本 vs クロアチア|LIVE速報予定!

    ドイツ代表、コスタリカ代表、スペイン代表と同居する極めて困難な組で首位通過という偉業を成し遂げ、ベスト16に進出した日本。目標に掲げるベスト8以上まであと1勝となっているが、ベルギー代表など同居した組をモロッコ代表に次ぐ2位で通過したクロアチアと決勝トーナメント1回戦で対戦する。

    次なる決戦に向けて、森保一監督は前日会見で「総力戦、総合力で戦いたいです。120分の試合では6人の交代枠が使えるし、チーム全体で試合をつないで、最後に試合をモノにしたい」とコメント。これまで通り、交代策を駆使して結果を出そうと意気込んだ。

    そして、クロアチア戦のスタメンには引き続き権田修一が守護神として選出。板倉滉が出場停止となる中で、センターバックの選手としては谷口彰悟、吉田麻也、そして冨安健洋が初先発となる。

    フォーメーションは3-4-2-1になると見られており、ウイングバックを務めてきた伊東純也と長友佑都、ボランチの選手では遠藤航と守田英正。堂安律と鎌田大地がシャドー、前田大然が1トップに入ると見込まれる。

    日本とクロアチアによるラウンド16の一戦は、日本時間5日24:00にキックオフ予定だ。

    ■日本代表 先発メンバー
    ▽GK
    12 権田修一(清水エスパルス)

    ▽DF
    3 谷口彰悟(川崎フロンターレ)
    16 冨安健洋(アーセナル/イングランド)
    22 吉田麻也(シャルケ/ドイツ)

    ▽MF
    5 長友佑都(FC東京)
    6 遠藤航(シュトゥットガルト/ドイツ)
    8 堂安律(フライブルク/ドイツ)
    13 守田英正(スポルティングCP/ポルトガル)
    14 伊東純也(スタッド・ランス/フランス)
    15 鎌田大地(フランクフルト/ドイツ)

    ▽FW
    25 前田大然(セルティック/スコットランド) 
      
    ■日本代表 控えメンバー
    ▽GK
    1 川島永嗣(ストラスブール/フランス)
    23 シュミット・ダニエル(シント=トロイデンVV/ベルギー)

    ▽DF
    2 山根視来(川崎フロンターレ)
    19 酒井宏樹(浦和レッズ)
    26 伊藤洋輝(シュトゥットガルト/ドイツ)

    ▽MF/FW
    7 柴崎岳(レガネス/スペイン)
    9 三笘薫(ブライトン/イングランド)
    10 南野拓実(モナコ/フランス)
    17 田中碧(デュッセルドルフ/ドイツ)
    18 浅野拓磨(ボーフム/ドイツ)
    20 町野修斗(湘南ベルマーレ)
    21 上田綺世(セルクル・ブルッヘ/ベルギー)
    24 相馬勇紀(名古屋グランパス)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/74d1c5d21010c8c850aadbbaaa3e6c0aec54fe91

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/05(月) 15:58:42.97
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    「(攻撃の選手として)ストレスは抱えながらやっていますし、チームのために犠牲を払わないといけない、というものわかっていた」

     試合後のミックスゾーンで鎌田大地は淡々と言った。それは不満ではなく、覚悟と読み取るべきだろう。

    「活躍する選手、悔しい選手がいて、これがワールドカップかなと。自分のため、というより、日本のために戦っているというか、このサッカーが将来につながるかは疑問ですけど、とにかく勝つことを目指していて、ワールドカップはそういうもの。結果が出たものがすべて」

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