日本代表
831: 名無し@サカサカ10 2022/11/24(木) 03:19:10.59

森保監督の大胆かつ攻撃的采配に選手も驚きと感嘆「森保さんの采配がすべて当たった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ba180c4043c9ca8bae413f7823e3ef00563bf94
三笘は「僕たち自身もここで3バックをやるとは思ってなかった」と、後半開始からのシステム変更に驚きを隠さず、
「ぶっつけ本番のところは正直あったけど、自分たちはツイているなと思うし、決断した監督が素晴らしいなと思う」と率直に言った。
「前半のサッカーのまま終わっていたら、間違いなく一生後悔する内容だった」と振り返ったMF鎌田大地(フランクフルト)も「森保さんがフォーメーションを変えたおかげで、自分たちが勇気を持ってプレーできたことがすべてだったと思う」と指摘。「森保さんの采配がすべて当たった」と感嘆した。
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3: 名無し@サカサカ10 2022/11/24(木) 20:00:28.98

日本の勝利が決定した直後、視聴者から「森保監督に謝れ」との声も寄せられた。
これに城氏は「謝れっていうか、まだ初戦だからね」と説き、
「でも、ドイツは良かったね、ひどくて。ほんとに、こんなにひどいドイツは久しぶりに見たね」
と、相手国の出来の悪さを指摘した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a9ab9ca63a8446db574f5f2d79d7f72aacbe9f0c
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/24(木) 02:36:02.64

1stleg
🇯🇵2-1🇩🇪
🇪🇸5-0🇨🇷
2stleg
🇯🇵3-0🇨🇷(2014は3-1,2018も3-0で日本が勝ってる)
🇪🇸?ー?🇩🇪(スペインが勝てば勝ち点6、ドイツが勝つか引き分けで日本が首位)
これもう余裕やん
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/24(木) 15:08:56.34

ドイツのZDFさん
「フリックは日本代表の試合を60試合自ら見て分析していた」
「明らかに過去のパターンとは違う戦術を日本の森保監督が選択し、それにより想定外のことが置き監督、選手は固まり混乱してしまった」
あかん。
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687: 名無し@サカサカ10 2022/11/24(木) 03:28:51.24
遠藤のこれ、派手にやばない???


ドイツ戦の遠藤航 pic.twitter.com/u4gbvmdHCJ
— ねる (@neruyumenonaka) November 24, 2022
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/25(金) 07:47:28.10

長年代表チームで積み重ねてきた経験を踏まえて森保ジャパンの特徴を分析。「あんまり気難しい選手がいない。気難しい選手がいないというか。僕らが言わなくてもみんな一生懸命やってくれることは非常に良いことだと思う」と和を乱す選手がいないという。
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/24(木) 22:58:44.24

イタリア紙『Gazzetta dello Spot』は、採点記事で日本を7.5点と評価(ドイツは4.5点)。ベストプレーヤーに決勝点を挙げた浅野拓磨を選出し、試合唯一の8点をつけた。「フェノーメノ(怪物)」だったと浅野を絶賛している。
権田修一 7点
「PK献上はぎこちなかったが、ラウムがフリーだったのも確か。最低3度の最高のセーブで挽回」
酒井宏樹 6点
「最初に最も苦しんだひとり。ドイツが(日本の)右サイドから攻めたからだ。その後立ち直り、うまく保った」
板倉滉 6.5点
「ハベルツから目を離さず、問題はなかった。後半は全員と同じく躍動」
吉田麻也 6.5点
「最初は厳しかったが、それから立ち直り、うまく管理した」
長友佑都 6.5点
「ニャブリに対して勤勉だった。素晴らしいポジショニングセンスだ」
遠藤航 7.5点
「日本のキミッヒだった。それ以上でもあり、まるでDFがもう1人増えたかのようだった」
田中碧 6点
「まずまずだった。エンドウと並んだが彼のレベルではなく、ドイツの侵入を受ける場面も」
伊東純也 7点
「右サイドで類まれなスピードを発揮する場面。最初は少しぶれたが、その後は圧倒的だった」
鎌田大地 6.5点
「トップ下だが中盤を助けた。天才的ではないが有益だった」
久保建英 4.5点
「幽霊。まったく見ることなかった。前半で交代は正しい」
前田大然 5.5点
「役に立たないダッシュと動きだったが、リュディガーがいて、日本がまだいなかったからだ」
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717: 名無し@サカサカ10 2022/11/24(木) 01:20:26.53

ギュンドアンが日本の5バック作戦をベタ褒めしてるぞ 言い訳だろうけど
後半日本は5バックになり守備陣を増やして引いて守ってきた
僕らがボールを保持する時間が多くなった
負けてるチームが相手にボールを持たせてくるのは想定外だった
日本は0-1を受け入れるのだと思っていたが罠だった
ボールが持てるため我々の押し上げが遅くなり中盤が間延びしてしまった
そのスペースをたまたま狩られてたった8分で2点も取られてしまった
全体的にはドイツが完全に支配していたゲームだったと思う
でもこの結果は受け入れるしかない
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/24(木) 09:34:20.15

サッカー日本代表のワールドカップ(W杯)の1次リーグE組初戦・ドイツ戦を生中継したNHK総合(23日午後9時50分~24日午前0時30分)の平均視聴率が35・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが24日、分かった。瞬間最高視聴率は23日午後11時59分、7分の後半アディショナルタイムが過ぎ、歴史的な金星を告げる笛が鳴り、全選手がピッチになだれ込んだ場面で40・6%だった。
7大会連続7回目出場でFIFAランク24位の日本は23日、1次リーグE組初戦で同11位のドイツを2―1と逆転で破った。1点を追う後半30分に途中出場のMF堂安律(24=フライブルク)が同点弾を挙げると、38分には同じくFW浅野拓磨(28=ボーフム)が決勝弾。ドイツ1部リーグでプレーする2人がW杯を4度制したドイツを相手に値千金のゴールを決めた。W杯で優勝国から勝ち点を奪うのは日本サッカー史上初で、逆転勝利も初めて。森保一監督(54)が目標として掲げるベスト8以上へ向けて大きく前進した。
日本代表戦の視聴率で過去最高は02年日韓大会のロシア戦(フジテレビ系)で記録した66・1%(02年6月9日午後8時)。
【サッカーW杯関連の高世帯視聴率】関東地区、ビデオリサーチ調べ
<1>66・1% 日韓大会・日本×ロシア(02年6月9日午後8時放送開始、フジ)
<2>65・6% 日韓大会・ドイツ×ブラジル(02年6月30日午後8時57分、NHK)
<3>60・9% フランス大会・日本×クロアチア(98年6月20日午後9時22分、NHK)
<4>60・5% フランス大会・日本×アルゼンチン(98年6月14日午後9時22分、NHK)
<5>58・8% 日韓大会・日本×ベルギー(02年6月4日午後6時53分、NHK)
<6>57・3% 南アフリカ大会・日本×パラグアイ(10年6月29日午後10時40分、TBS)
<7>52・7% ドイツ大会・日本×クロアチア(06年6月18日午後9時35分、テレ朝)
<8>52・3% フランス大会・日本×ジャマイカ(98年6月26日午後10時52分、NHK)
<9>49・0% ドイツ大会・日本×オーストラリア(06年6月12日午後9時50分、NHK)
<10>48・7% ロシア大会・日本×コロンビア(18年6月19日午後9時53分、NHK)
https://news.yahoo.co.jp/articles/a8a2f8d17925835834e029706c62548acb0fb57c
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/24(木) 02:46:22.21

・森保ジャパンがフォーメーションをハーフタイムで変えたことは一度もない
・いつもの長友中山交代ではなく攻撃的な采配
・修正できずに負けるのが森保だったのにハーフタイムに完全に修正して優位に
・三苫の使い方が天才
・途中投入した浅野、三笘、南野、堂安がゴールに絡む
・批判されていた怪我明けの浅野を信じ続けて結果を出してしまう
いままでの4年間はこの日のための布石だった
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/24(木) 04:13:24.15
/
— ゲキサカ (@gekisaka) November 23, 2022
日本が浅野拓磨のゴールで逆転!
\#JPN 2-1 #GER #FIFAWorldCup @ABEMA で視聴中 https://t.co/NVVs0tTggM #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/xvXUOsQBbs
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/24(木) 00:30:40.62

サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は23日、グループリーグで日本―ドイツ戦が行われ、日本は2-1で勝利。格上の強豪を相手に、衝撃の逆転劇を演じた。1点を追う後半、途中出場の堂安律、浅野拓磨が続けて得点。采配を的中させた森保一監督に、ネット上が“謝罪”する展開となった。
最高の形でW杯初戦をものにした。前半、GK権田が相手を倒してPKを献上し、1点を先取された日本。後半に入ると、森保監督は積極的に選手交代。すると後半30分、左サイドから三笘が切り込み、スルーパスに南野が反応。中央に折り返したボールをGKノイアーが弾くが、これに堂安が反応。冷静に左足で押し込み、同点ゴールで歓喜を爆発させた。
さらにその8分後、自陣からのFKから板倉がロングボールを送ると、抜け出した浅野がスピードに乗った。ペナルティエリア右まで運び、角度のないところからシュート。これがニアサイドに決まり、逆転に成功。歓喜の試合後、森保監督は中継インタビューで「選手、スタッフ一丸となって、粘り強く戦おうというのが勝利に繋がった」と語った。
これまで批判に晒されることが多かった森保監督に対し、ツイッター上では「森保さん、ごめんなさい」の大合唱。「さあ皆さんご一緒に」「まず言いたいこと」「日本代表舐めてました」「もう悪くいません」「システム変更はまってました」「日本最高!」などの声が上がり、掌返しの“謝罪”する人が続出した。
THE ANSWER編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/dd7a57a7d01e3e91f5579b016e5cd9c2409108dd
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/24(木) 00:08:53.68

【スタッツ】
試合終了
#GER 1-2 #JPN
<得点者>
33分 ギュンドアン(PK/ドイツ)
75分 #堂安律 (日本)
83分 #浅野拓磨 (日本)
シュート数 25-11
オンターゲット 8-3
パス本数 825-279
パス成功数 753-216
支配率 65%-24%(イン・コンテスト11%)
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/23(水) 23:59:31.73

11/23(水)
W杯 グループE 第1節
日本 vs ドイツ
https://soccer.yahoo.co.jp/wcup/category/2022/game/2022112302/info?gk=18
#GER 1-1 #JPN
— サッカーキング (@SoccerKingJP) November 23, 2022
日本追いついた!!!!!!!
📺 @ABEMA で視聴中 https://t.co/pnBSdXCcX0 #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/tbqCT4PSJz
#GER 1-2 #JPN
— サッカーキング (@SoccerKingJP) November 23, 2022
日本逆転!!!!!!!
📺 @ABEMA で視聴中 https://t.co/pnBSdXCcX0 #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/uU7UGnCgXV
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612: 名無し@サカサカ10 2022/11/23(水) 22:53:08.24
#GER 0-0 #JPN
— サッカーキング (@SoccerKingJP) November 23, 2022
PK判定... @ABEMA で視聴中 https://t.co/pnBSdXCcX0 #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/n78LIdRdPB
#GER 1-0 #JPN
— サッカーキング (@SoccerKingJP) November 23, 2022
ドイツ、ギュンドアンがPKを沈め先制。 @ABEMA で視聴中 https://t.co/pnBSdXCcX0 #アベマ #FIFAワールドカップ全試合無料生中継 pic.twitter.com/KlnjEqhljR
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1: 名無し@サカサカ10 2022/11/23(水) 20:46:35.79

W杯ドイツ戦のスタメン発表!! 久保、鎌田、板倉が初戦先発へ
日本代表は23日、ドーハのハリファ・インターナショナル・スタジアムで行われるカタールW杯グループリーグ第1節で、ドイツ代表と対戦する。今大会の命運を分ける重要な初戦。午後4時のキックオフを前にスターティングメンバーが発表され、MF久保建英(ソシエダ)、MF鎌田大地(フランクフルト)、FW前田大然(セルティック)らが先発に名を連ねた。
負傷明けのDF冨安健洋(アーセナル)、MF守田英正(スポルティング)はベンチスタート。DF板倉滉(ボルシアMG)、MF田中碧(デュッセルドルフ)が抜擢されている。
日本は過去のW杯において、初戦で勝ち点を獲得した2002年の日韓大会、10年の南アフリカ大会、18年のロシア大会では決勝トーナメントに進出。敗れた1998年のフランス大会、06年のドイツ大会、14年のブラジル大会ではグループリーグ敗退している。過去の大会を振り返っても、結果自体を左右する重要な初戦となる。
[日本代表]
▽先発
GK 12 権田修一(清水)
DF 5 長友佑都(FC東京)
DF 22 吉田麻也(シャルケ、Cap)
DF 19 酒井宏樹(浦和)
DF 4 板倉滉(ボルシアMG)
MF 6 遠藤航(シュツットガルト)
MF 14 伊東純也(ゲンク)
MF 15 鎌田大地(フランクフルト)
MF 17 田中碧(デュッセルドルフ)
MF 11 久保建英(ソシエダ)
FW 25 前田大然(セルティック)
▽控え
GK 1 川島永嗣(ストラスブール)
GK 23 シュミット・ダニエル(シントトロイデン)
DF 3 谷口彰悟(川崎F)
DF 2 山根視来(川崎F)
DF 16 冨安健洋(アーセナル)
DF 26 伊藤洋輝(シュツットガルト)
MF 7 柴崎岳(レガネス)
MF 10 南野拓実(モナコ)
MF 13 守田英正(スポルティング)
MF 24 相馬勇紀(名古屋)
MF 9 三笘薫(ブライトン)
MF 8 堂安律(フライブルク)
FW 18 浅野拓磨(ボーフム)
FW 21 上田綺世(セルクル・ブルージュ)
FW 20 町野修斗(湘南)
▽監督
森保一
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e2e6a3269a21b16760f99758d48ddaad2392f2a
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