サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    881: 名無し@サカサカ10 2023/10/01(日) 13:09:22.07
    2022-11-20-51

    いまの日本代表って・・・最強だよな・・・久保 三苫 伊東 伊藤 ・・
    中盤崩せないじゃんか。

    かつての中田英寿 小野伸二 中村俊輔を彷彿とする感じ・・。

    続きを読む

    275: 名無し@サカサカ10 2023/10/01(日) 06:37:33.90
    b5eaa47c4ce20e17b9ee9c947064e5e6

    そんな久保でも代表だと控えなんだろ?
    日本代表ってむちゃくちゃ凄いんだな

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/09/14(木) 03:40:43.77
    24041

    CBの板倉 冨安 谷口
    サイドの三笘伊東久保堂安
    中盤の遠藤守田鎌田
    ここは世界屈指

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/09/29(金) 09:24:34.23
    2022-11-20-51

    197cm シュミット・ダニエル
    190cm 町田浩樹
    188cm 大迫敬介/伊藤洋輝
    187cm 冨安健洋
    186cm 板倉滉
    185cm 中村航輔/伊藤敦樹
    184cm 橋岡大樹/鎌田大地
    183cm 谷口彰悟
    182cm 上田綺世
    180cm 田中碧/中村敬斗
    179cm 毎熊晟矢
    178cm 遠藤航/三苫薫
    177cm 守田英正
    176cm 菅原由勢/伊東純也
    173cm 浅野拓磨/前田大然/堂安律/久保建英
    170cm 森下龍矢/古橋亨梧

    続きを読む

    246: 名無し@サカサカ10 2023/09/05(火) 15:18:45.79
    F5oR6S_boAAVtLn

    正直、アジアカップとか全勝優勝できるよな?

    FW
    上田綺世 🇳🇱フェイエノールト
    MF
    三笘薫  🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿ブライトン
    鎌田大地 🇮🇹ラツィオ
    久保建英 🇪🇸レアル・ソシエダ
    遠藤航  🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿リヴァプール
    守田英正 🇵🇹スポルティング
    DF
    菅原由勢 🇳🇱AZ
    冨安健洋 🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿アーセナル
    板倉滉  🇩🇪ボルシアMG
    伊藤洋輝 🇩🇪シュツットガルト
    GK
    シュミット 🇧🇪シント・トロイデン

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/09/28(木) 17:13:42.15
    2023072718252964b

    1 2023年 11月16日(木) 日本 vs ミャンマー 対 マカオの勝者 朝鮮民主主義人民共和国 vs シリア

    2 11月21日(火) シリア vs 日本 ミャンマー 対 マカオの勝者 vs 朝鮮民主主義人民共和国

    3 2024年 3月21日(木) 日本 vs 朝鮮民主主義人民共和国 ミャンマー 対 マカオの勝者 vs シリア

    4 3月26日(火) 朝鮮民主主義人民共和国 vs 日本 シリア vs ミャンマー 対 マカオの勝者

    5 6月06日(木) ミャンマー 対 マカオの勝者 vs 日本 シリア vs 朝鮮民主主義人民共和国

    6 6月11日(火) 日本 vsシリア 朝鮮民主主義人民共和国 vs ミャンマー 対 マカオの勝者

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/09/27(水) 23:29:35.90
    ESVqLlFU4AEQLzI[1]

    今月の欧州遠征でドイツ、トルコを連破し、国際的な名声をさらに高めたサッカー日本代表・森保一監督(55)だが、国内のJクラブからは恨み節が聞こえてくる。

    欧州での2試合を成功裏に終えた森保監督はそのまま現地に残り、10日間で8カ国を回って9試合を視察。26日に羽田空港に帰国し、「欧州の中で日本人選手が存在感を放って活躍しているなと全体的に思った。選手選考に関しては本当に難しくなったと改めて感じている」と感想を述べた。

    昨年のW杯カタール大会以降は代表への招集を見送られてきたが、今季絶好調のモナコFW南野拓実(28)が出場した22日のリーグ戦もチェック。10月13日にカナダ、17日にチュニジアと国内で行う親善試合に呼ぶ可能性が出てきた。

    「招集したい選手はたくさんいますが、全員は呼べません」とうれしい悲鳴の指揮官に対し、あるJクラブの強化担当は「森保さんの選手選考は現状、(日本代表の歴代)外国人監督と何ら変わりない」と国内組への関心の薄さに渋い顔。J1首位をいく神戸FW大迫勇也(33)が得点王争いトップの19ゴールを挙げても、お呼びがかかる気配はない。

    神戸は今週29日にアウェーで2位横浜と対戦するが、森保監督がこの試合の視察も見送るようなら、来月の代表戦も海外組中心の編成になるのは確実だ。 (久保武司)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/06b17abe23712f96615e0228a45a97180de8d3d9

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/09/27(水) 22:41:06.21
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bd953cefe2e9f9f8dee34e9a03b8a12060aed8fb

    no title


    元日本代表・闘莉王、森保Jのスタメンに持論 久保建英、堂安律がメンバー外に「素人が見ても伊東が上」「レギュラーでは出れない」

     サッカー元日本代表の田中マルクス闘莉王さんが9月22日にYouTubeチャンネルを更新。サッカー日本代表「森保ジャパン」の推奨スタメンをピックアップしています。

     9月12日に行われた国際親善試合で、日本はトルコ代表を4対2で撃破。MF伊藤敦樹選手の代表初ゴールで先制すると、MF中村敬斗選手が2得点をあげ、後半にMF堂安律選手に代わって投入された伊東純也選手がPKで4点目を決めました。

     闘莉王さんは22日の動画の中で、現状の日本の先発は、10日に4対1でドイツを破った際と同様のメンバーをベースにするべきだと主張。

     画面に示した4-2-3-1のフォーメーションの図では、右・左のウイングに伊東選手、三苫薫選手を据えた他、空白となったFWについては「フォワードが…いまだに…」と名前を挙げていません。

     MF久保建英選手は選出されなかったものの、闘莉王さんは「もしかしたら出てこれる」とスタメンに近い存在であるとコメント。とはいえ、右サイドでの起用について問われると、「(右サイドでは)ないです! いくら推してもないです! 純也の方が上です! 絶対です。どんな素人が見ても純也の方が上」と伊東選手をプッシュしていました。

     「堂安選手なんですけど、背番号10番を背負ってます。なかなかインパクト残せてないですけど、ポジション的に生きる所はありますか?」と見解を求められた闘莉王さんは、「ないです!」ときっぱり。

     堂安選手の現状について「レギュラーとしては出れない。残念です」とし、「だから10番は三苫だって言ったのに」とコメントしています。

     闘莉王さんは、ドイツ・トルコとの連戦について「収穫しかない」と総評。「簡単な試合に見えたんですけど、簡単にしたのは日本に力があるから」と日本の総力を評価し、課題については「流れをもっていかれた時に、どう対応すればいいんだっていうことが、まだ少し課題。あとはセットプレーですよ。いまだにロングボールに対する競りの仕方、クリアの仕方に少し不安がありますね」と語っていました。

    続きを読む

    37: 名無し@サカサカ10 2023/09/27(水) 09:59:15.32
    Ao_Tanaka_Duesseldorf

    田中碧を諦めてええんか?

    続きを読む

    10: 名無し@サカサカ10 2023/09/25(月) 13:30:09.24
    F5oR6S_boAAVtLn

    歴代最強だろこれ・・・

    三笘(ブライトンプレミア3位)3ゴール3アシスト
    久保(ソシエダCL出場)4ゴール1アシスト
    南野(モナコリーグアン4位)3ゴール3アシスト
    鎌田(ラツィオCL出場)1ゴール1アシスト
    伊東(スタッドランス)1ゴール1アシスト
    中村(スタッドランス)1アシスト
    上田(フェイエノールトCL出場)1ゴール
    古橋(セルティックCL出場)4ゴール2アシスト
    堂安(フライブルグEL出場)
    遠藤(リバプールプレミア2位)
    守田(スポルティングポルトガル3位)
    アペルカンプ(デュッセルドルフ二部1位)4アシスト
    田中(デュッセルドルフ二部1位)
    藤本(ジルヴィセンテ)2ゴール2アシスト
    川辺(Sリエージュ)2ゴール1アシスト
    斉藤(スパルタオランダ5位)2ゴール1アシスト
    伊藤(シュトゥットガルトブンデス3位)2アシスト
    板倉(ボルシア)2ゴール
    菅原(AZオランダ2位)
    冨安(アーセナルCL出場)
    町田(サンジロワーズEL出場)

    続きを読む

    792: 名無し@サカサカ10 2023/09/10(日) 12:54:14.61
    ポイチ初陣
    no title

    続きを読む

    590: 名無し@サカサカ10 2023/08/21(月) 11:49:54.63
    20230620-Maeda-Asano-Ueda-Furuhashi-takahashi-Getty-tokuhara

    いつになったら本物のFW出てくるんやろな
    もうヒョロガリFWいらんねん
    パワーとスピードで圧倒するガチムチ日本人FW出てきて欲しい
    マジでブルーロックみたいなプロジェクトやってくれんかな

    続きを読む

    309: 名無し@サカサカ10 2023/09/23(土) 13:03:14.20
    Ao_Tanaka_Duesseldorf

    ボランチ招集組で最下位の市場価値
    年下の選手にも次々と抜かれる市場価値
    現在ブンデス2部3年目25歳

    【2023年最新】サッカー日本代表の最新市場価値ランキングTOP20|1位は驚異の49億円超え GOAL

    1位:三笘薫|約50億円
    2位:鎌田大地|約42億2000万円
    3位:冨安健洋|約37億5200万円
    3位:久保建英|約37億5200万円
    5位:堂安律|約28億1000万円
    6位:古橋亨梧|約21億9000万円
    7位:守田英正|約18億7200万円
    7位:板倉滉|約18億7200万円
    9位:旗手怜央|約17億2000万円
    10位:伊東純也|約15億6000万円
    10位:伊藤洋輝|約15億6000万円
    12位:中村敬斗|約12億4800万円
    13位:南野拓実|約12億円
    14位:菅原由勢|約10億2000万円
    14位:遠藤航|約10億2000万円
    16位:上田綺世|約9億3600万円
    16位:前田大然|約9億円
    18位:浅野拓磨|約6億円
    19位:斉藤光毅|約4億7000万円
    19位:藤本寛也|約4億7000万円
    21位:川辺駿|約4億3000万円
    22位:田中碧|約3億7500万円

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/09/23(土) 19:08:51.41
    75e8ce58ac273c1c17770400751311cf

    つよい

    続きを読む

    206: 名無し@サカサカ10 2023/09/15(金) 14:26:22.61
    fd640a26

    なんで今の日本代表って強いのにザックジャパンの時の人気には及ばないんや?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/09/21(木) 20:18:33.23
    F5oR6S_boAAVtLn

    国際サッカー連盟(FIFA)は21日、最新のFIFAランキングを発表した。
     9月のインターナショナルウィークでドイツ代表に4-1、トルコ代表に4-2とヨーロッパ勢相手に連勝を飾った日本代表は、前回の20位から1つ順位を上げて19位に。21位のイラン代表、
    26位の韓国代表、27位のオーストラリア代表らを抑え、アジア勢トップをキープした。また、日本代表がFIFAランキングで10位台につけるのは、2012年1月以来11年8カ月ぶりとなっている。
     なお、ランキング上位10カ国に前回からの変動はなし。1位に昨年のFIFAワールドカップカタール2022を制したアルゼンチン、2位に同大会準優勝のフランスがランクイン。
    その後は3位ブラジル、4位イングランド、5位ベルギー、6位クロアチアと続いている。ポルトガル代表が8位に浮上し、イタリア代表が9位へ後退と2チームの順位が入れ替わっている。

    そのほか、日本代表戦の惨敗が決定打となり監督解任に踏み切ったドイツ代表は、前回と同じ15位をキープ。また、こちらも指揮官退任が発表されたトルコ代表は、前回の41位から42位へ順位を下げている。
     今回発表されたFIFAランキングの上位30カ国は以下の通り。
    1位 アルゼンチン
    2位 フランス
    3位 ブラジル
    4位 イングランド
    5位 ベルギー
    6位 クロアチア
    7位 オランダ
    8位 ポルトガル
    9位 イタリア
    10位 スペイン
    11位 アメリカ
    12位 メキシコ
    13位 モロッコ
    14位 スイス
    15位 ドイツ
    16位 コロンビア
    17位 ウルグアイ
    18位 デンマーク
    19位 日本
    20位 セネガル
    21位 イラン
    22位 ペルー
    23位 スウェーデン
    24位 ウクライナ
    25位 オーストリア
    26位 韓国
    27位 オーストラリア
    28位 セルビア
    29位 チュニジア
    30位 ポーランド
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20230921/1811592.html

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/09/21(木) 14:39:17.79



    続きを読む

    154: 名無し@サカサカ10 2023/09/19(火) 11:35:22.13
    F5nIbOUa8AAm9rS

    森保って世界じゃトップクラスの名称扱いされとるし日本代表から卒業しても世界中で引くて数多やろうな

    続きを読む

    446: 名無し@サカサカ10 2023/09/18(月) 01:05:19.90
    F5nIbOUa8AAm9rS

    ポイチは選手にはかなり好かれてるみたいだし典型的なモチベーターやな タレント揃ってる今の代表にはこれが正解なのかも

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/09/17(日) 13:29:38.20
    F6Q7WW_bgAAiIeJ

    怒涛の連勝を飾った。日本代表は9月のヨーロッパ遠征で、ドイツ代表(4-1)とトルコ代表(4-2)にそれぞれ大量得点で勝利。直近5試合の成績を4勝1敗19得点とする快進撃で、世界に小さくない驚きを提供した。

     来年1月にカタールで開催されるアジアカップに向け、着々とチーム力を高める日本。欧州組のスキルアップもさることながら、2018年7月の就任以来、戦力の底上げを図ってきた森保一監督のチームビルディングが功を奏し始めた結果と言えよう。

     一方で、そんなサムライたちに羨望の眼差しを向けるのが韓国だ。昨冬のカタール・ワールドカップ後にユルゲン・クリンスマン監督による新体制を発足させた同代表だが、日本とは対照的に6戦目でようやく初勝利を挙げるなど1勝3分2敗と上々のスタートとは言えず。6試合で5得点という決定力不足の感も否めず、国内メディアの逆風も強まっている。

     かつて森保ジャパンがそうであったように、新体制発足後に結果が伴わないのは致し方ない面はある。しかし、韓国に留まらずにアメリカの自宅を拠点にした“在宅勤務”を続け、わずか67日間しか韓国に滞在していないクリンスマン監督の姿勢に懐疑論をぶつけるメディアは少なくない。

     ニュースサイト『Oh My News』は、現地9月12日にニューカッスルでサウジアラビアに1-0という薄氷の白星を挙げたチームについて「低調な競争力はいまだ改善の兆しがない。頻繁な外遊と緩慢な勤務態度、個人活動に終始するクリンスマン監督は、韓国代表監督という職を疎かにしている」と辛辣に批判した。

     もっとも、クリンスマン監督は一連の批判を意に介していない。9月のヨーロッパ遠征中に「私が気に入らないなら監督を替えればいい。私は自分の考えを貫く」とメディアに反発した59歳のドイツ人監督は、14日に急きょチームとともに韓国へ帰国。その場で開かれた囲み取材の場では「なぜ韓国に来た? もう少し欧州にいたかったのだけど、君たち(報道陣)に頼まれたからさ」と言ってのけ、「こんなに大勢の人たちに歓迎してもらえるなんて想像もしていなかった。新鮮で新しい経験だ」とも続けた。もはや国内メディアとの溝は深まる一方だ。

     そうした状況もあり、多くの韓国メディアは森保ジャパンの快勝劇に感嘆の声をもらす。韓国のニュースサイト『STAR NEWS』は「サウジアラビア戦は内容も最悪で、明確な方向性とチームの色を提示できていない」と攻撃サッカーを標榜するクリンスマン監督の手腕を批判。そして、次のように論じた。

    「口を開けば物議を醸すクリンスマン監督は、最近の不調な内容と成績によって、凄まじい勢いで成長を遂げた日本とは、もはやライバルにもなり得ない。そして前任者のパウロ・ベントとの比較論すら唱えられている。

     メンバーはかつてないほどに充実しており、64年ぶりのアジア制覇に期待は高まっている。しかし、新監督下で明確な内容とプロセスは微塵もない。しかし、クリンスマン監督は『アジアカップまで信じてほしい』と言う。その前に『これなら勝てる』という信頼を得なけれいけないのではないだろうか?」

     アジアカップ開幕が刻一刻と迫るなか、日韓両代表の置かれた状況は全く異なっている。国内メディアを「内部で強く団結しても、外部から非難されればチームは揺らぐしかない。アジアカップで思うような結果を出せなかった時に批判をしても遅くない」と牽制したクリンスマン監督の今後は大いに注目を集めそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0587fd64825a8071d7604ebda94e636b9cfda190

    続きを読む

    548: 名無し@サカサカ10 2023/09/18(月) 11:01:57.26
    森保に関してはワールドカップ後半ドイツ戦の中盤省略奇襲で有能だと確信した
    フリックに全く対応できんかったと言わしめた
    no title

    続きを読む

    79: 名無し@サカサカ10 2023/09/18(月) 08:44:06.16
    F6Q7WW_bgAAiIeJ

    日本に負けたから解任ってのはやめてほしい
    「日本は強い。だから日本に負けても仕方ない」という認識にならないのかな

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/09/17(日) 23:52:46.49
    解任報道マジだったんかよ草
    no title

    続きを読む

    200: 名無し@サカサカ10 2023/09/13(水) 23:37:42.44
    ampimage

    ハリル「人種を言い訳にするな!フィジカル鍛えろ!デュエルから逃げるな!競合相手でも繋いだサッカーしろ!!!」
    本田長谷部岡崎「うっせぇからみんなで無視しよ!!俺達のサッカーしよう!!!」


    この辺暗黒期だったよな

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/09/13(水) 12:32:58.84
    F54By1makAAQPaU

    ワオがいないと顔面レベル下がるだろ😡

    続きを読む

    705: 名無し@サカサカ10 2023/09/13(水) 00:11:32.88
    582c948ab54c170c619f5dbaa7ac6423

    もしかして久保はどこでもそれなりにやれるせいで得意の右やらせてもらえないの

    続きを読む

    153: 名無し@サカサカ10 2023/09/10(日) 19:14:15.25
    F5oR6S_boAAVtLn

    低レベルおじさん世代「日本はとにかくパスサッカーで世界目指そう!フィジカル勝負は無理無理!」
    👆
    この時代ほんま害悪やったな
    今の日本のフィジカルはスタミナやアジリティ含めて間違いなく世界トップレベル

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/09/15(金) 23:27:26.12
    e491207e[1]

    4年後
    久保、鎌田、三苫「ウィース」
    中島堂安南野「」

    続きを読む

    570: 名無し@サカサカ10 2023/09/13(水) 05:10:56.83
    c5152055b9b12c29b0bf1030fe754159

    【悲報】AOさん、サッカー実況民から心配される

    630さあ名無しさん、ここは守りたい
    2023/09/12(火) 23:55:12.77ID:CYotTbu0

    >昨年の記事だけど、こう言う食生活しているの、ホント心配
    >一般人じゃなくてアスリートだからな。

    >https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/10/16/kiji/20221015s00002014773000c.html?amp=1

    >田中碧
    >「グルテンフリーはずっと今もやっている。あとは3年ほど前から(基本的に)肉を食べていない。」

    続きを読む

    558: 名無し@サカサカ10 2023/09/13(水) 01:52:54.89
    b4a90aa677590aa3b87f43dfe2b729a0

    これマジ?

    @

    日本代表のYouTubeとか見てても田中碧いい人そうすぎてボランチに向いてない気がするんだよな

    やっぱ大学時代に後輩にパワハラして無免許運転してる守田の圧巻のメンタルが日本代表には不可欠

    続きを読む

    このページのトップヘ