日本代表

冨安健洋、カナダに快勝も課題は山積み「感覚的にハマっていなかった」
2023/10/13
「まだ映像を見ていないので細かいところは言えない部分もあるけれど、ボールを奪ったあとに失う回数が多かったり、
1点取ったあとに押し込まれてしまったり、最初は守備がハマらなかった部分もあった」と、守備面で多くの改善点が浮き彫りになったと話した。
そして、「映像を見ないとわからないけれど」と前置きしたうえで、
「おそらく、いつもよりDFラインが下がってしまっていたと思う」と語り、
「まだまだやれるはず。スローインからのボールロストも多かったし、スローインで受ける部分は9月シリーズから続いているところなので、改善が必要だと思う」と、修正の必要性を説いた。
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代表じゃ戦術伊東は機能するけどな
戦術久保なんて聞いたことがない
伊東は周りに左右されないが
久保の活躍は周り次第だもん
伊東がポンコツにならない限りポイチのファーストチョイスは変わらんね
リーガで月間MVP1回取った程度じゃこの序列は覆らないよ
代表は代表で結果出したもん勝ち
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久保「リーガの強豪クラブの主力です、リーグ得点数2位です、まだ22歳です」
こいつが伊東の控えっておかしいやろ
そらふてくされるわ
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<国際親善試合MIZUHO BLUE DREAM MATCH 2023:日本4-1カナダ>◇13日◇デンカビッグスワンスタジアム
日本代表(FIFAランキング19位)がカナダ代表(同44位)を4-1で粉砕した。MF田中碧(25=デュッセルドルフ)の2得点やFW中村敬斗(23=スタッド・ランス)のゴールで、前半だけで3-0。
「史上最強」の呼び声高い森保ジャパンが後半も加点し、親善試合5連勝に4戦連続4ゴール、直近5戦22発の爆発力を5年ぶりの新潟開催で見せつけた-
体調不良の三笘、堂安、鎌田を呼ばなかった理由が分かった。日本が、疲れている選手をわざわざ日本まで呼び、ベストメンバーをそろえて試すほどの相手ではなかった証明だな。今日のカナダだと、同じアジアの韓国、
オーストラリア、イラン、サウジアラビアを呼んだほうがましだね。お互いにアジアの上位チームだし、プライドがあるから、もっと本気で戦うはずだよ。
日本は何度もW杯8強へ挑戦し、屈している。今はその壁を崩す準備をする過程なのに、ハッキリ言ってカナダはその手応えを感じられる相手ではない。守備が弱すぎるし、日本のプレスにビビっていた。
もしW杯で同じ組に入ったら、大喜びな相手だね。8強以上を目指すなら、それ相応の国と腕試ししないといけないだろう。
日本サッカー協会は、財政面のことと、スポンサーへの気遣いもあって、国内での試合を多くセッティングしている。欧州遠征は年間1回程度。この環境でチーム強化は難しい。今後、親善試合はすべて欧州で組むくらいの根本的な改革がないと、W杯で世界の上位に食い込むことは難しい。
日本は1・5軍のメンバーで、4-1の快勝だ。選手層の厚みが増したと自慢するのかな。ファンは、甘い夢を見て喜ぶだろう。でもね、お祭りムードは、W杯で味わえばいいんだよ。そのための苦汁をなめることを恐れてはいけない。
思い切った投資も必要だ。いつまでも「お金がない」と言っていたら、世界の8強は、かなえられない夢で終わってしまうぞ。(日刊スポーツ評論家)
https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202310130001530_m.html?mode=all
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日本代表は10月13日、「MIZUHO BLUE DREAM MATCH 2023」でカナダ代表と対戦し、4-1で勝利した。
【PHOTO】チケット完売!デンカビッグスワンスタジアムに集結した日本代表サポーターを特集!
日本のスタメンは以下のとおり。システムは4-1-4-1で、GKは大迫敬介、4バックは右から毎熊晟矢、冨安健洋、町田浩樹、中山雄太、アンカーに遠藤航、インサイドハーフは南野拓実と田中碧、右サイドに伊東純也、左サイドは中村敬斗、1トップは浅野拓磨というラインナップだ。
日本は開始2分に、田中のミドルシュートで先制。22分にはPKのピンチもGK大迫がストップすると、39分に相手のオウンゴールでリードを広げ、42分には浅野のアシストから中村がチーム3点目をゲット。中村は前回のトルコ戦に続き、連発に。
迎えた後半、さっそくスコアボードを動かす。49分、左サイドからの崩しで、伊東の絶妙なラストパスから田中が右足を振り抜いて、豪快にネットを揺らす。
試合を優位に進める日本は、相手の反撃を確実に抑えながら、果敢に次のゴールを狙いに行く。
途中出場の旗手怜央や伊藤敦樹らもアグレッシブにプレー。72分には鋭いアタックから南野が決定機を掴めば、78分には伊東が巧みな突破でフィニッシュに持ち込む。
やや攻めあぐねる場面もあったが、最後まで攻撃の手を緩めなかった日本。終盤に1失点も、それ以上は得点を許さず、勝利を手にした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e87f64d9d41c41dc328406cea6bb4b87245aa48
キックオフ直後に #田中碧 が
— テレ朝サッカー (@tvasahi_soccer) October 13, 2023
こぼれ球に反応して日本先制‼️
MIZUHO BLUE DREAM MATCH 2023
🇯🇵日本 1-0 カナダ🇨🇦#テレビ朝日 系列地上波にて生中継📺#ABEMA で生配信#TVer でも生配信#jfa #daihyo #SAMURAIBLUE #サッカー日本代表 #テレ朝サッカー pic.twitter.com/7cnIvBDZ96
#大迫敬介 がPKを止めた‼️‼️‼️
— テレ朝サッカー (@tvasahi_soccer) October 13, 2023
MIZUHO BLUE DREAM MATCH 2023
🇯🇵日本×カナダ🇨🇦#テレビ朝日 系列地上波にて生中継中📺#ABEMA で生配信#TVer でも生配信#jfa #daihyo #SAMURAIBLUE #サッカー日本代表 #テレ朝サッカー pic.twitter.com/mw37TbnnMN
カナダのオウンゴールで日本追加点⚽️🔥
— テレ朝サッカー (@tvasahi_soccer) October 13, 2023
MIZUHO BLUE DREAM MATCH 2023
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#中村敬斗 が落ち着いて決めて日本3点目‼️
— テレ朝サッカー (@tvasahi_soccer) October 13, 2023
MIZUHO BLUE DREAM MATCH 2023
🇯🇵日本 3-0 カナダ🇨🇦#テレビ朝日 系列地上波にて生中継中📺#ABEMA で生配信#TVer でも生配信#jfa #daihyo #SAMURAIBLUE #サッカー日本代表 #テレ朝サッカー pic.twitter.com/tqN6ovmWHY
後半開始直後にも #田中碧 ‼️
— テレ朝サッカー (@tvasahi_soccer) October 13, 2023
今日2ゴール⚽️⚽️
MIZUHO BLUE DREAM MATCH 2023
🇯🇵日本 4-0 カナダ🇨🇦#テレビ朝日 系列地上波にて生中継中📺#ABEMA で生配信#TVer でも生配信#jfa #daihyo #SAMURAIBLUE #サッカー日本代表 #テレ朝サッカー pic.twitter.com/N5hAt6H7LG
後半44分 カナダが1点を返す⚽️
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MIZUHO BLUE DREAM MATCH 2023
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キックオフ直後に #田中碧 が
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こぼれ球に反応して日本先制‼️
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#大迫敬介 がPKを止めた‼️‼️‼️
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カナダのオウンゴールで日本追加点⚽️🔥
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#中村敬斗 が落ち着いて決めて日本3点目‼️
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日本代表は13日、新潟市のデンカビッグスワンスタジアムで、カナダ代表との国際親善試合を行う。午後7時35分のキックオフを前にスターティングメンバーが発表され、FW中村敬斗、MF南野拓実、DF毎熊晟矢らが先発に入った。
カナダ代表はFIFAランキング44位(日本は19位)。過去の対戦成績は日本が2勝1敗で勝ち越しているが、直近の対戦は昨年11月17日にUAE・ドバイで行われたカタールW杯直前の国際親善試合で、1-2の逆転負けを喫している。
[日本]
▽先発
GK 12 大迫敬介
DF 22 中山雄太
DF 19 町田浩樹
DF 26 毎熊晟矢
DF 16 冨安健洋
MF 6 遠藤航(Cap)
MF 14 伊東純也
MF 8 南野拓実
MF 17 田中碧
FW 18 浅野拓磨
FW 13 中村敬斗
▽控え
GK 1 小島亨介
GK 23 鈴木彩艶
DF 3 谷口彰悟
DF 4 板倉滉
DF 21 伊藤洋輝
DF 27 橋岡大樹
DF 2 菅原由勢
MF 7 川辺駿
MF 5 守田英正
MF 24 旗手怜央
MF 15 伊藤敦樹
MF 20 久保建英
FW 11 古橋亨梧
FW 9 上田綺世
▽監督
森保一
https://news.yahoo.co.jp/articles/67b49800a27d41d22cd2c8004eca6f6daf198b96
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https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/0c2fa96f83a605c52042bcb61699aee6472bb358
「コンディション不良」
森保一監督は、その理由で鎌田大地(ラツィオ)、堂安律(フライブルク)の二人をメンバー外にしたことを明かしたが、実質は「辞退」に近いだろう。なぜなら、二人とも直近の試合には出場。帰国できないほどコンディション不良ではないことは明白だ。
三笘薫(ブライトン)も「体調不良で日本代表不参加」と報じられている。彼も直近のリバプール戦に先発フル出場。クラブと代表での活動を天秤にかけ、「辞退」の方が筋は通る。
一方で久保建英(レアル・ソシエダ)は代表参加を選んでいる。本来、彼も「辞退」でおかしくはなかった。過酷な日程での難しい試合が続いて、パワーダウンしているのは危険なサインで…。
日本に戻った久保は13日にカナダ、17日にチュニジアとの代表戦を控える。その後は19日にスペインに戻って、休む間もなく21日に古巣マジョルカ戦。24日にはCLでベンフィカとの敵地戦に挑む。とんでもないスケジュールだ。
「久保は代表2試合のために3万キロを異動」
スペイン大手スポーツ紙『エル・ムンド・デポルティボ』が揶揄するほど、コンディション面は心配だ。
欧州組と代表の関係性は、見直すべき局面を迎えている。W杯ベスト8以上を目指すなら、親善試合やアジアの弱小国との試合に欧州の有力選手を呼び戻すべきなのか。興行と強化など様々な要素を天秤に乗せる必要がある。
■代表活動の意味の変化
「日本代表のためには、負担もやむを得ない。日本代表の選手たちは昔から誇りをかけて戦い、疲労など厭わなかった」
それは招集肯定派の少なくない意見だろう。ナショナリズムもあるだろうが、代表が日本サッカーを象徴する以上、一つの正論とも言える。「ずっとそうやって、日の丸は重視されてきた」という言い分もあるはずだ。
しかし例えば25年前、初めてワールドカップに出た時とは事情が違う。当時、欧州組は一人もいなかった。中田英寿が突き抜け、どうにか足掛かりを作ったが、日本人選手は欧州でアウトサイダーだった。代表戦士として、一致団結で日本の誇りを示すしかなかったのだ。
それが今や代表選手全員が欧州組に近い。すでに書いたように、彼らは異国で日本サッカー、日本代表のブランド向上に貢献。言わば、日々誇りを見せているのだ。
多くの日本人選手が欧州で毎試合、日の丸を背負う。チャンピオンズリーグ、ヨーロッパリーグ、あるいはイングランド、スペイン、イタリア、ドイツ、フランスのトップリーグで鎬を削る。その価値は高い。
代表の親善試合で、体力気力を消耗させるべきではないだろう。肉体は限りのある資源のようなもので、永遠ではない。アジアレベルの親善試合など、世界的には誰も興味はないのだ。
欧州の最前線で戦う選手たちの動向こそ、多くのサッカーファンの注目の的であり、日本代表の親善試合やアジアの弱小国相手の試合以上の価値があるのだ。
※以下引用先で
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