日本代表
1: 名無し@サカサカ10 2019/07/14(日) 14:50:10.11

CF 高橋太郎(26)ドルトムント
CF 中平脩斗(22)ゼニトサンプトペテルブルグ
RMF久保生元(29)セビージャ
OMF香川真司(60)東京武蔵野シティ
LMF中村屋道(21)アーセナル
DMF高橋呑 (18)レアルマドリード
LSB尾道海道(26)アーセナル
RSB本田海斗(26)バルセロナ
CB中田有紀(22)サウサンプトン
CB小川脩斗(26)マルセイユ
GK北川光 (35)モナコ
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263: 名無し@サカサカ10 2019/07/09(火) 23:34:29.32

GK
シュミット(シントトロイデン/ベルギー)
権田(ポルティモネンセ/ポルトガル)
川島(ストラスブール/フランス)
DF
吉田(サウザンプトン/イングランド)
冨安(ボローニャ/イタリア)NEW!
昌子(トゥールーズ/フランス)
植田(ブルッヘ/ベルギー)
長友(ガラタサライ/トルコ)
酒井(マルセイユ/フランス)
安西(ポルティモネンセ/ポルトガル)NEW!
菅原(AZ/オランダ)
MF
柴崎(ヘタフェ/スペイン)
遠藤(シュツットガルト?/ドイツ2部)
小林(スペイン2部?)
板倉(フローニンゲン/オランダ)
原口(フランス?)
中島(ポルト/ポルトガル)
堂安(フローニンゲン/オランダ)
伊東(ゲンク/ベルギー)
安部(バルセロナ/スペイン)
久保(レアルマドリード/スペイン)
FW
大迫(ブレーメン/ドイツ)
南野(ザルツブルク/オーストリア)
控え
GK
小久保(ベンフィカ/ポルトガル)
DF
中山(スヴォレ/オランダ)
ハーフナーニッキ(トゥーン/スイス)
MF
天野(ロケレン/ベルギー2部)
塩谷(アルアイン/UAE)
森岡(シャルルロワ/ベルギー)
鎌田(ドイツ2部?)
香川(トルコ?)
FW
武藤(ニューカッスル/イングランド)
鈴木(シントトロイデン/ベルギー)
浅野(トルコ?)
久保(ヘント/ベルギー)
西村(CSKAモスクワ/ロシア)
岡崎(トルコ?)
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/22(土) 14:22:06.84
![D9wGSBaW4AA_xSI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/e/8e729e15.jpg)
ーーー186ーーー
172ーー172ーー174
ーー186ー189ーー
183ーーーーー191
ーー190ー188ーー
ーーー186ーーー
平均身長185センチ
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1: 名無し@サカサカ10 2019/07/03(水) 19:36:57.92
![img_9726fd654098fe2404c5ecf70169b6e5153355[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/e/3e38e4b3-s.jpg)
オシムがコパで驚き、賞賛した選手は?「日本は適切な進化の過程にいる」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190703-00839901-number-socc
10番を手放しで褒めるのは危険。
――その点に関しては、3試合を通じて一貫していたと思います。
「コレクティブについてもう少し考えることから始めたほうがいいかも知れない。あなた方ジャーナリストもスターを持ち上げる傾向がある。
10番の選手を手放しで褒めちぎるのは、その後の手のひら返しに繋がる危険性がある。彼が見せたプレーは悪くはないが、プレイメイカーとしてはコレクティブとはいえなかった。
すでに述べたように彼はよくボールを失い、チームは危険な状況に陥った。全体が前がかりになったときに失えば、組織を作り直すのは簡単ではない。エクアドルは彼が簡単に崩せる相手ではなかった。
屈強な体格で強い脚を持ち、鋭いタックルを仕掛けよく走って危険な状態になる前にボールを奪おうとした。
もちろん彼に独特の感覚があり、ひとりで何かをやることができる選手であるのはわかる。それだけのキープ力が彼にはある。欠けているのはラストパスを出す能力だ。
しばしば彼はラストパスを出すべき相手にパスを送らなかった。周囲の選手たちも彼のパスを待っていたが、ボールをキープしすぎた。
100%の力を出し切ってプレーしていたのはわかるが、
彼がきちんとパスを出していたら日本は多くのチャンスを得て、試合の結果も異なっていただろう。ちょっと残念だ。
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1: 名無し@サカサカ10 2019/07/03(水) 06:04:34.93
![columnsv2_63992[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/3/f379a160.jpg)
ロシア大会以降は自らの意思でフル代表から遠ざかっている本田にとって、ただでさえ厳しい状況に立たされているうえに、リーダーシップを含めて柴崎がコパ・アメリカで及第点を得た。
五輪でも各国協会は選手を拘束する権利をもたない。来夏の時点で柴崎が所属するクラブとの交渉が必要になるが、現状では西野ジャパンに続いて森保ジャパンでもボランチの主力になった柴崎を逆転しない限り、野望をかなえるうんぬんの前に、本田はスタートラインにも立てないかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190703-00010001-wordleafs-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/07/01(月) 20:37:08.13
![f8225730-s-2[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/f/3fb1f86e.jpg)
中島が攻め残ったときの守備対応
しかし、その問題が完全に解決されていたかといえば、そうではなかった。
いくつかのシーンにおいて、次の試合に向けて守備戦術の修正を図らなければならない点が浮上している。それが、相手のカウンターアタックを受けたとき、あるいは縦に速い攻撃を受けたときの左サイドの守備対応だ。
前半8分、13分、16分、18分に迎えたピンチは、ウルグアイの素早い縦攻撃から日本の左サイドを破られたシーンである。それぞれシチュエーションは異なるが、いずれのシーンにおいても、中島はディフェンスに戻れていない。
とはいえ、中島を生かすには、常に守備を考えてポジショニングさせても意味はない。彼が持つ特別な能力を半減させるからだ。問題は、彼が戻れない場合の対応を、チーム戦術として整理できていない点にある。
たとえばレアル・マドリードの場合、左サイドバックのマルセロが前線に攻め残ったときに左のスペースを突かれたら、左センターバックのセルヒオ・ラモスがスライドしてそのスペースを埋め、アンカーのカゼミーロが中央に落ちてセルヒオ・ラモスが空けたスペースを埋めるという守備方法で対応する。
日本の場合、中島はマルセロより1列前のポジションなので、ダブルボランチが横にスライドし、逆サイドウイングが下がりながら内に絞る方法もある。重要なことは、チームとして中島が攻め残りしたときの守備対応を整理しておくことだ。これは、次のエクアドル戦に向けた重要な修正ポイントになる。
試合運びについて大きな課題を残した点も見逃せない。
初キャップの選手を含め、若く経験の少ない選手が多いゆえ、リードした直後に追いつかれてしまうことは仕方のない部分もある。それだけに、2-1とリードしたあと、ほぼ一方的に押し込まれてしまった60分以降の試合運びについては、指揮官のベンチワークの問題が問われて然るべきだ。
2-2に追いつかれた66分のシーンを含め、終了までの約30分間は、いつウルグアイに逆転ゴールが生まれてもおかしくない戦況が続いた。それを最後まで耐え抜いたとしてポジティブに見るか、それとも危機感を持つかで、成長の速度は大きく変わる。当然、指揮官なら後者であるべきだ。
もっとも、これは森保監督が今大会をどのような目的意識で臨んでいるかという根本的な話にもつながってくる。勝利と経験が4対6、もしくは3対7の割合であるとしたら、たしかにこの2試合のスタメン選びと試合中のベンチワークに頷ける部分もある。
ただ、東京五輪本番に向けた実戦経験を求められるのは選手だけではない。国際経験の少ない森保監督もそれは同じなはずで、コパ・アメリカという真剣勝負の場で本番に向けた自分自身のテストをしなければ、再びアジアカップと同じようなぶっつけ本番の采配になってしまうことは火を見るより明らかだ。
引き続き、森保監督の采配に注視する必要がありそうだ。
7/1(月) 11:30
https://news.yahoo.co.jp/byline/nakayamaatsushi/20190701-00132331/
続きを読む
501: 名無し@サカサカ10 2019/06/25(火) 12:30:30.68
![20190625-00199469-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/5/3528a117-s.jpg)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00000053-dal-socc
決定機の重要性についての質問を受けると
「試合が終わってから、そういう質問が来るんだろうなとは思ってましたけど」
「本当に自分が言えるのは、入る日もあれば、入らない日もありますし。
みんなシュート練習もいいゴールを決めている日もあれば、入らない日もあるので。
そこはもう結果論でしかないので、自分は何も言えないですけど。
これでサッカーは終わりじゃないので、次に向けて頑張るしかないと思います」
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594: 名無し@サカサカ10 2019/06/25(火) 11:30:36.36
![20190625-00010023-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/9/49bb223e-s.jpg)
MARCA
「チリ戦の汚名を返上できず。不正確なシュートで日本をGL敗退へ追いやった。」
FOX(ブラジル)
「森保監督のお気に入りだが、その理由は彼自身が説明できないほど不可解。」
RANCE!
「チャンスにことごとく顔を出すが、ゴールを決めるために来るのではない(決して!)」
SPORTdeJANEIRO
「久保はベンジー(翼のスペイン名)に例えることができるだろう。上田はただの日本人。」
Che Goles
「ミルクに落っこちたチリソース。」
Globo
「パラグアイの兄弟。」
Zero Ora
「彼は大学生。書いた論文のタイトルは「決してゴールに到達することのないボールの不規則な軌道について」」
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/25(火) 09:56:17.29
![D93lVa3UEAAN9g0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/8/a8124368-s.jpg)
コパ・アメリカ
日本 1-1 エクアドル
■得点者
中島 翔哉 前半15分
アンヘル メナ 前半35分
https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019062403
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/25(火) 06:52:22.67
![D928THXVAAAmPrs[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/6/368ca6b9-s.jpg)
コパ・アメリカ エクアドル戦の日本代表スタメン発表
GK:川島永嗣
DF:岩田智輝、植田直通、冨安健洋、杉岡大暉
MF: 柴崎岳、板倉滉、三好康児、久保建英、中島翔哉
FW:岡崎慎司
ウルグアイ戦からの変更は安部裕葵→久保建英のみでした!
https://twitter.com/atsushi1010/status/1143274810090254336?s=21
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564: 名無し@サカサカ10 2019/06/24(月) 21:20:29.38
![20190624-00060542-sdigestw-000-5-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/8/c837f70d.jpg)
98年「ジャマイカには勝てるやろ~w」
06年「クロアチアには勝てるやろ~w」
14年「ギリシャには勝てるやろ~w」
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/24(月) 15:15:51.14
![20190621-00198328-soccermzw-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/8/8868df93-s.jpg)
--------岡崎--------
中島----久保-----三好
-----柴崎--板倉-----
杉森-富安--植田-岩田
--------川島--------
森保「予選突破するためのメンバーで行く」
森保「ウルグアイ戦のメンバーがベースになる」
森保「久保はスタメンで出して普通に通用する」
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/24(月) 08:33:01.40
![20190621-00198328-soccermzw-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/8/8868df93-s.jpg)
【C組順位表】
1.☆チリ(6)+5
2.ウルグアイ(4)+4
3.日本(1)-4
4.エクアドル(0)-5
【A組順位表】
1.☆ブラジル(7)+8
2.☆ベネズエラ(5)+2
3.☆ペルー(4)-3
4.ボリビア(0)-7
【B組順位表】
1.☆コロンビア(9)+4
2.☆アルゼンチン(4)0
3.パラグアイ(2)-1
4.カタール(1)-3
続きを読む
![20190705-00010013-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/3/c3d1fb90-s.jpg)
![CopaAmerica2019_tmb[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/1/81fb9601-s.png)



![20190621-00198313-soccermzw-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/9/e91eb9dc-s.jpg)
![20190625-00199320-soccermzw-000-7-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/e/2ee19bfc-s.jpg)

