サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    551: 名無し@サカサカ10 2019/06/16(日) 00:05:03.08
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    スポニチより


    コパアメリカ開幕戦
    予想スタメン

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/14(金) 01:48:28.24
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    1分2敗

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/14(金) 09:41:05.80
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    森保ジャパンなめられた!? 日本代表が初戦(17日、日本時間18日)で対戦するチリ代表のレイナルド・ルエダ監督(62)が12日、ブラジル・サンパウロ郊外イトゥでの合宿中、日本戦のスタメンを突如発表。重要な国際大会の試合5日前のメンバー公表は極めて異例で、格下相手の余裕の表れか。バルセロナと再交渉を行うMF久保建英(18)=F東京=は、復帰が決まれば同僚となるMFビダル(32)とのマッチアップが実現する可能性が浮上した。日本代表はこの日、

     地球の裏側に到着した森保ジャパンにとって屈辱的な情報が流れた。チリ代表のルエダ監督が「今後、不測の事態が起こらない限り、このメンバーで日本戦に臨む」と明言。本来なら情報戦を展開するなど極秘とすべき先発を、あっさりと公表した。日本は対策を練りやすくなった一方で、“カモ”と判断されたとも取れるサプライズ発表だった。

     チリのスポーツ・サイト「レッドゴール」は「監督が唐突に重大な発表」と報道。同国の有力日刊紙「エル・メルクリオ」のアンパ記者は「選手たち、そしてチリのメディアと国民に安心感を与えると同時に、監督がこのメンバーに自信を持っていることを内外に示す意図があったのではないか」と語った。

     チリは18年ロシアW杯出場は逃したが、南米選手権で15、16年と大会2連覇の強豪。主力は高齢化しているが、豊富な運動量によるハードワークが持ち味で、ドリブル突破と強じんなフィジカルが武器のマンチェスターU所属FWサンチェス、闘志を前面に出したプレーで抜群のボール奪取力を誇るビダルらが君臨する。バルセロナへ復帰する可能性が浮上している久保とビダルとの「バルサ対決」にも注目が集まる。

     チリが9日から合宿を行っているイトゥは、ザック・ジャパンが14年ブラジルW杯に出場した際のベースキャンプ地。また、同国とは、森保一監督(50)の初陣として昨年9月に北海道で親善試合が組まれていたが、直前に発生した地震のため中止に。そして今回、同組となるなど日本とは不思議な縁がある。

     ルエダ監督は、スタメン発表の理由について説明していない。アンパ記者は「日本を見くびったわけではない」と推測したが、メンバーを明かす余裕があることは確か。ブラジル紙が「日本は東京五輪世代のチーム。(決勝トーナメントに)勝ち上がれないだろう」と辛口分析するなど下馬評は低い。平均年齢22・3歳の若き森保ジャパンが、金星で評価を覆せるか。(種村 亮)

    6/14(金) 6:09配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-00000336-sph-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/13(木) 23:27:43.65
    20180412s00002014476000p_view[1]


    岡崎
    香川 本田 久保
    長谷部 中田
    長友 闘莉王 吉田 酒井
    川島

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/13(木) 21:31:21.32
    GettyImages-686741546-800x533[1]


    【GK】
    大迫敬介(21.サンフレッチェ広島)
    【DF】
    冨安健洋(22.ボローニャ🇮🇹)
    昌子源(28.トゥールーズ🇫🇷)
    板倉滉(23.マンチェスターシティ🇬🇧)
    【MF】
    中山雄太(23.ズヴォレ🇳🇱)
    齊藤未月(21.湘南ベルマーレ)
    伊東純也(27.ゲンク🇧🇪)
    杉岡大暉(22.湘南ベルマーレ)
    久保建英(19.バルセロナ🇪🇸)
    中島翔哉(26.アルドゥハイル🇶🇦)
    【FW】
    上田綺世(22.法政大学)

    ____上田____
    __中島__久保__
    _杉岡____伊東_
    __齊藤__中山__
    _板倉_昌子_冨安_
    ____大迫____

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/12(水) 22:16:57.84
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    キリンチャレンジカップ2019が9日に行われ、日本代表はエルサルバドル代表に2-0で勝利を収めた。試合後、18歳と5日で日本代表デビューを果たした久保建英(FC東京)がインタビューに答えた。

    久保建英 コメント
    Q.デビュー戦どういうイメージ、狙いでピッチに立ちました?

    A.交代選手で交代で入るときに気づいたら時間がたっているとか多いと思うのでそれだけはなしにしようと思っていましたね。

    Q.ピッチの中でどういう表現をしようっていうのは決めていた?

    A.ボールを持ったら自分のプレーをできるだけ出そうと思っていましたね。

    Q.実際にピッチに立ってやれている感じ、やれていない感じっていうのは?

    A.やれてなくはないと思いますけど、もっとできたなとは思いますし、でも自分がやりたいと思っていたことはできていたので良かったかなと思います。

    Q.具体的にどんなプレーを

    A.間でボールを受けて前に運んだりとか、パスで崩したりとか、ドリブルしたりとか、いろんなことを代表のピッチで試せたのはよかったかなと思います。

    Q.A代表は何か違うと感じることはありましたか?

    A.歓声の大きさも違いますし、演出も違えば肩書も違いますし、すべてがクラブと代表ではクラブは同じ選手とずっとやるわけですし、代表は選手が入れ替わっていきますし、どっちがいいとかはないと思いますけど、違うのは違うので新鮮さはありましたね。

    Q.ピッチに入ろうとしたときに歓声が上がりましたが、聞こえましたか?

    A.聞こえましたね、ちょっとプレッシャーになったのでやめてくれよと思いましたけど。

    Q.最近の代表で入るときあれだけの期待感は久しぶりに聞いたんですがプレッシャーは感じませんでしたか?

    A.プレッシャーしか感じませんでしたね。正直見ないふりをしてくれればくらいに思っていましたけど、そうやって期待してくれることはありがたいことだと思うので、期待を裏切らないようにこれからも頑張っていけたらと思います。

    Q.今回の経験を通じて、次につなげられる部分を教えてください

    A.ピッチで代表選手とプレーできたことはいい経験になりましたし、次につなげられる部分でもああると思うので、同時に2つの要素を持っていると思いますし、こうやって自分とか代表とかアンダー世代を経験している人が「2つをつなぐ役目」じゃないですけど、積極的にコミュケーションをとっていければいいなと思います。

    テレビ東京/追跡LIVE!SPORTSウォッチャー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190612-00010000-tvtokyos-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/12(水) 01:25:17.89
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    FW
    永井謙介(FC東京)
    南野拓実(ザルツブルク)
    MF
    伊東純也(ヘンク)
    久保建英(PSG)
    中島翔哉(アドゥハイル)
    遠藤航(シントトロイデン)
    橋本拳人(FC東京)
    DF
    酒井宏樹(トッテナム)
    冨安健洋(ボローニャ)
    昌子源(トゥールーズ)
    GK
    大迫敬介(サンフレッチェ)

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/11(火) 23:14:42.24
     GettyImages-1126695371-1-800x533[1]



    冨安建洋→ボローニャ🇮🇹
    酒井宏樹→トッテナム🇬🇧
    堂安律→スパルタク・モスクワ🇷🇺
    久保建英→パリ・サンジェルマン🇫🇷
    遠藤航→シュツットガルト🇩🇪
    鎌田大地→フランクフルト🇩🇪
    香川真司→エヴァートン?🇬🇧

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/11(火) 18:07:23.77
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    日本代表メンバーについて、半年前から噂されていたことが現実となった。日本は予想されていたとおりのチーム編成でコパ・アメリカに臨むこととなった。若手中心のチーム。それも、これまで一度もA代表のユニホームに袖を通したことのない選手が大半を占めるチームであり、実際のところ"日本"を"代表"するチームではない

     南米の多くのメディアは、今回のチームは日本代表のBチームだと言っているが、私はそうは思わない。このチームはB代表でさえない。よくて日本のC代表といったところではないだろうか。はっきり言って、研修生のチームではないかと私は思う。

     つまり、世界ナンバー1のリオネル・メッシ(アルゼンチン)をはじめ、ルイス・スアレス、エディンソン・カバーニ(いずれもウルグアイ)、セルヒオ・アグエロ(アルゼンチン)、フィリペ・コウチーニョ、ロベルト・フィルミーノ(いずれもブラジル)などのトップレベルのスターがしのぎを削るこの由緒ある大会に、日本は代表経験もないような選手で参加しようというわけだ。

     もちろん、日本が2020年の東京オリンピックを見据えて、U‐23のチームを強化しようという意図を持っているのは理解できる。また、コパ・アメリカに関しては、日本サッカー協会の選手招集に拘束力がないこともわかっている。

     ただ、コパ・アメリカは世界的に見ても大きな大会であり、すべての参加国はその国の最高の選手をそろえ、勝利を目指してくる。それは日本と同じ招待枠のカタールも同様だ。彼らは自国開催の2022年W杯を控えており、この2年半でどれだけイメージアップできるかが勝負だ。

     このニュースに触れた世界のサッカーファンは、まずこんな疑問を持つことだろう。ウルグアイやチリ(ともにグループステージで対戦)と渡り合うのに、日本が若手中心で対峙するのは間違っていないのか? オリンピックに向けて準備するという意味においては正しいのか?

     また、サッカーのエキスパートや指導者、メディアは、世界に対して日本のサッカーをアピールする大きなチャンスをみすみす逃すのは、実にもったいないという意見で一致するだろう。強豪国がひしめき合う南米最大の大会は世界中から注目されている。世界120カ国以上に生中継され、そこにはもちろん日本も含まれる。

    6/11(火) 16:17配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190611-00862360-sportiva-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/10(月) 19:58:57.88
    GettyImages-1079502586-800x533[1]


    ワイ「冨安健洋」

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/10(月) 20:31:53.49
    be56f852[1]


    中島翔哉→カタールリーグに落ちぶれた 
    南野拓実→オーストリアから抜け出せない
    堂安律→煽り抜きで下手くそ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/09(日) 20:58:11.91
    20190610-00059836-sdigestw-000-8-view[1]


    中田を超えた。

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    471: 名無し@サカサカ10 2019/06/09(日) 21:58:10.87
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    瓦斯大集合 

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    645: 名無し@サカサカ10 2019/06/09(日) 21:03:05.63
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/09(日) 21:08:05.24
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    さすがに可哀想

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/09(日) 20:54:06.78
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    国際親善試合
    2019/6/9(日)19:00
    ひとめぼれスタジアム宮城

    日本 2-0 エルサルバドル

    【得点者】
    永井 謙佑 前半19分
    永井 謙佑 前半41分


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/member/2019060904 

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    320: 名無し@サカサカ10 2019/06/09(日) 19:45:09.86
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    ハヤブサキタワァ━━━━━━(n'∀')η━━━━━━ !!!!




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    130: 名無し@サカサカ10 2019/06/09(日) 19:22:45.95
     D8nNknlVUAA5bbV[1]



    ハヤブサキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/09(日) 17:45:58.33
    日本代表スタメン発表
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    518: 名無し@サカサカ10 2019/06/01(土) 22:27:08.49
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    上田、田川、小川
    オリンピック行けるFWは誰なの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/08(土) 10:59:22.47
    GettyImages-1079502586-800x533[1]


    ビッグクラブ行くのは冨安健洋やぞ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/08(土) 17:11:19.77
     20190608-00194545-soccermzw-000-2-view[1]


    ◆国際親善試合 日本―エルサルバドル(9日・宮城・ひとめS)

     日本代表の森保一監督(50)が、エルサルバドル戦でMF久保建英(18)=F東京=のメンバー入りを明言した。5日のトリニダード・トバゴ戦ではベンチ外とした18歳について「デビューの可能性はあります。メンバーには確実に入ると思います。これまでの彼の練習を見る限り、調子も間違いなく良い。このグループに入っても、間違いなく力を発揮できる」とデビューの可能性まで言及した。

     一方でMF香川真司(30)は、負傷のためエルサルバドル戦を欠場することが決定。指揮官は左股関節の違和感で7日の練習を回避した香川について「明日の試合ではプレーすることはできないと思います。育成の時に仙台で生活していて、サッカー選手として多くのものを学んだ場所でプレーしたかったとは思いますが、残念ながらプレーすることはできない」と明かした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190608-00000176-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/08(土) 12:57:58.72
    tonji5 槙野智章

    怪我の為、日本代表を離脱します。
    大事な試合前にチームには迷惑をかけますが、明日の試合そしてコパアメリカ大会に臨む日本代表チームに僕の魂を預けました。
    頑張れ日本!!!頑張れ…俺。

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    https://twitter.com/tonji5/status/1137206002724605953 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/07(金) 20:11:01.09
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    森保一監督率いる日本代表は9日の国際親善試合エルサルバドル戦に向けて、7日に試合会場となるひとめぼれスタジアム宮城でトレーニングを実施した。
    18歳MF久保建英(FC東京)が取材に応じ、ある質問に対して「それを言って監督と良い関係になることはない」ときっぱり言い切っている。

    5日の国際親善試合トリニダード・トバゴ戦では現体制初の3バックシステムを採用。意思疎通が十分とは言えず、攻守両面に課題を残しながらスコアレスドローに終わった。
    この試合では久保に加え、FW岡崎慎司(レスター)、MF中山雄太(PECズヴォレ)、GK川島永嗣(ストラスブール)の4人がベンチ外となり、森保監督は試合後に久保について言及している。

    「皆さんにも取り上げてもらいたい気持ちも持っていますが、彼が18歳、シーズンを通してチームに貢献するプレーを続けてきて、
    移籍報道などのプレッシャーもかかっているなかで、少し緊張の糸を緩めながら先に進んだ方が良いのかなという思いもあります」

     7日の練習後、トリニダード・トバゴ戦に出たいという気持ちが強かったか、と問われた久保は間髪入れずに言葉を発した。

    「それを言って森保監督と良い関係になることはない。捉え方によっては変に書かれてもあれなんで」

     18歳とは思えない冷静さで質問をいなした一方、「それは自分だけじゃなく、誰もが試合に出たいと思いますし、試合に出るためにここに来ている」と“代表デビュー”への強い思いも滲ませている。

     もっとも、久保は言葉ではなくプレーで証明する“不言実行タイプ”のようだ。「それはここで言うというよりは、練習からアピールすることがすべてなのかなと思います」と断言。
    この日の練習では鋭いドリブルや強烈なシュートを披露し、自らの実力で出場のチャンスを勝ち取る構えだ。

    https://www.football-zone.net/archives/194252 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/07(金) 18:09:47.93
    日本代表は7日、エルサルバドル戦(9日・ひとめぼれスタジアム宮城)を戦う同スタジアムでトレーニングを開始した。
    MF香川真司(30)=ベシクタシュ=は左股関節の違和感、
    DF槙野智章(32)=浦和=は首の違和感のために練習を欠席。宿舎で治療となった。


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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/07(金) 16:34:36.74
    日本代表は9日、キリンチャレンジカップ2019でエルサルバドル代表と対戦する。5日に行われたトリニダード・トバゴ代表との一戦では、森保一体制初となる3バックを採用。しかし、課題も多く見受けられスコアレスドローに終わった。

    だが、次のエルサルバドル戦でも3バックを採用することが濃厚。より戦術理解を深めていくことだろう。そうなると激しさを増すのが2シャドーのポジション争いだ。果たしてサバイバルを勝ち抜くのは誰だ。(取材・文:元川悦子)

    ●エルサルバドル戦でも3バック採用か

     森保一監督就任から15試合目で初の3バック採用に踏み切った5日のトリニダード・トバゴ戦。ボール支配率60.7%と主導権を握り、シュート25本を放ちながら、スコアレスドローに終わるという収穫と課題の両方が出たテストマッチから一夜明け、彼らは現地でトレーニングを実施。午後に9日のエルサルバドル戦の地・仙台へ移動した。

     6日の練習は前日の主力組と控え組に分かれての調整となった。前日出番のなかった香川真司やベンチ外となった岡崎慎司らはパス交換やゴールを意識した3対3など強度を上げていき、終盤は3バックを想定した7対6+3GKの攻撃練習を実施。次戦も3バックを継続して、戦術理解を深めていくことになりそうだ。

     この実戦形式の1本目の攻撃陣は、1トップ・永井謙佑の背後に南野拓実と香川が並ぶ形。2シャドーが切れ味鋭い動きを見せていた。2本目は1トップ・永井は変わらずで、2シャドーは香川と久保建英という新旧スターコンビが初めて共演。久保は12歳年上の背番号10に対して全く物怖じすることなく、普段通りの高度なテクニックとゴールへの貪欲さを前面に押し出していた。

     そして3本目は1トップに岡崎が入って、背後に久保と南野が陣取る形。こちらも興味深い構成だったが、プレー経験が少ない割に3人の息がよく合っていた。

     森保監督は代表2連戦を戦う際、メンバーをガラリと変えることが多く、今回もその流れを踏襲すると見られる。トリニダード・トバゴ戦は1トップ・大迫勇也がフル出場。次は次戦回避が濃厚だ。2列目は堂安律と中島翔哉がスタートから71分間プレーし、その後は伊東純也と南野のコンビに変わった。おそらく前者2人もベンチスタートとなり、南野と伊東は頭からピッチに立つことが有力だ。

    6/7(金) 11:02配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190607-00010002-footballc-socc 
      
     
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    6: 名無し@サカサカ10 2019/06/07(金) 14:13:14.45
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    くんさんキレキレだな 



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/06(木) 22:38:03.19
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    6/6(木) 22:00配信
    川島永嗣、若手に勝ち再び正守護神の座へ「年齢は関係ない」

     日本代表はキリンチャレンジカップ2019のトリニダード・トバゴ戦から一夜明けた6日、午前中に豊田スタジアムで練習を行った。練習後にエルサルバドル戦の会場となる宮城へ移動した。


     コパ・アメリカ(南米選手権)の代表メンバーにも選ばれているGK川島永嗣は、トリニダード・トバゴ戦をスタンドから観戦した。試合ではGKシュミット・ダニエルが先発。GK権田修一と19歳のGK大迫敬介がベンチ入りした。

     トリニダード・トバゴ戦について川島は「僕自身、実際、森保さんになってから生で観るの初めてだし、練習の中と昨日の試合を比べて見た中で、新しいステムでやっている中でいろんなトライができると思うし、逆にもっとできる部分もあるのかなと思う部分もあるので。基準を持つ意味ではよかったかもしれないし、まだまだ自分たち自身も点が入らなかっただけじゃなくて、詰めていかないといけない部分もあるんじゃないかなと思います」と話した。

     また川島は「まだ数日しかやっていないですけど、普段、コミュニケーションは取る監督なので、そういう意味では普通に話していますし、ただね、それとピッチの上ではやはり違うので、自分が経験ある、年齢が上だからというのは関係ないと思うし、逆に自分もそういうスタンスなら来ない方がいいと思うので、そこはもうピッチ上で自分自身をアピールしていきたい」と話し、正守護神奪取へ向けて意気込んでいる。

     川島はエルサルバドル代表戦とコパ・アメリカで正守護神奪取を狙う。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00324887-footballc-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/06(木) 20:48:19.44 0
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    そういうFW使って放り込み攻撃したほうが絶対に点取りやすい

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    651: 名無し@サカサカ10 2019/06/05(水) 23:55:14.04
    dunhill01



    結局いつが1番強い時期やったんや

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