日本代表
1: 名無し@サカサカ10 2019/10/14(月) 20:38:20.15

埼玉スタジアムで行われたFIFAワールドカップ・アジア2次予選、日本vs.モンゴルの一戦。
浅野拓磨は6-0と快勝した試合のピッチに立つことはなかったが、試合後のミックスゾーンでの表情は晴れやかだった。
「久しぶりに代表に来て、雰囲気がいいなと思いますし、何よりここに来て、いろんな選手から刺激を受けられることが物凄く大きいんです。やっぱりここに来ないと受けられない刺激があるなと改めて感じました」
森保一監督が就任してからは2度目の代表合流。森保体制発足となった2018年9月に初めて招集されて以来、約1年ぶりの代表戦だった。その間、一切声が掛からなかったわけではない。何度か森保監督は彼を召集しようとしたが、いずれも負傷などが重なった。今年1月のアジアカップの23人には選ばれていたが、大会前に負傷離脱を強いられていた。
「代表が遠いものとは思っていなかったのですが、離れていたという部分では正直焦りのようなものはありました。選手としても所属チームで試合に出られなかったりとか、なかなか厳しい状況だったので……。『なぜタイミング悪い時に怪我をしてしまうんだろう。運がないのかな』とか、『サッカーの神様は本当に見てくれているのだろうか』など、いろんなことを考えてしまいました。本当にしんどかったというか……」
多くの人が驚いたセルビア移籍。
森保ジャパンが発足する直前に、彼は2シーズン過ごしたシュツットガルトを離れ、同じブンデスリーガのハノーファーにレンタル移籍。開幕戦からスタメン出場するなど、幸先の良いスタートを切っていた。
だが、徐々に出番が減り、さらに今年に入ると籍を置くアーセナルとハノーファーの契約問題など、外的要因も影響し、ベンチから外れるようになった。ハノーファーの2部降格が決まった試合もスタンドから試合を見つめることになった彼は、次なるシーズンに向けて動き出していた。
そして、今年8月1日。彼が新天地に選んだのはセルビアの名門パルチザン・ベオグラードだった。このニュースには多くの人が驚かされただろう。Jリーグ復帰も噂されていた中で、誰もが予想していなかったセルビア行き。国内リーグ優勝8度を誇る名門クラブへの完全移籍を果たした。
この決断の裏には大きな葛藤があった。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191014-00841085-number-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/14(月) 12:16:23.86
![20191014-00223173-soccermzw-000-8-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/8/18640691-s.jpg)
大量リードの試合で負傷した過去を振り返り、「冨安も今、気付いてると思います」
森保一監督率いる日本代表は13日、アウェーで臨むカタール・ワールドカップ(W杯)2次予選タジキスタン戦(15日)に向けて現地で2日目の練習を行った。DF吉田麻也(サウサンプトン)は負傷離脱中のDF冨安健洋(ボローニャ)について触れ、かつての自分の姿を重ねて語っている。
日本代表は10日にホームでモンゴル代表と対戦。エースFW大迫勇也(ブレーメン)が負傷で不在ながらも、怒涛のゴールラッシュを見せて6-0の大勝を収めた。吉田もフル出場し、無失点に抑えるだけでなく、前半29分にはチーム2点目を奪っている。
タジキスタンに移動後は、最初の練習日となった12日はホテルでのコンディション調整としたが、13日からは全体練習に合流。万全の状態でピッチに戻ってきた。自身の体に掛かっている負担を理解して調整する姿勢のルーツには、苦い経験がある。
2012年のブラジル・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選。6月8日に行われたホームでのヨルダン戦(6-0)は、前半から日本が4点を奪い、余裕のある展開となっていた。しかし、前半44分に吉田をアクシデントが襲う。「インターセプトしてそのまま持ち上がって、コケて内側(側副靱帯)をやっちゃって…」(吉田)。途中交代を強いられる事態となってしまった。
「その次がオーストラリアとの大一番だったのに、そんなことをして試合に出られなくなっちゃって、ザックさん(アルベルト・ザッケローニ監督)にハーフタイム、ボロカスに怒られるという経験をしました」
奇しくも7年前のヨルダン戦と同じスコアとなったモンゴル戦では、時間帯こそ違うものの冨安が大量リードのなかで負傷。すでに代表から離脱しており、タジキスタン戦には出場できない。似たような境遇となったセンターバックのパートナーについて、吉田は「失敗して気付くでしょ。冨安も今、気付いてると思います」とかつての自分と重ねつつ、次のように語っている。
「そこら辺も、やって気付くこともある。そういう意味では、失敗がまだ受け入れられる段階ではあるので、個人が学ぶ、チーム全体が学ぶことはたくさんある。それが2次予選の良さじゃないですか」
失敗を通して学びを得ながら、成長して前へと進んでいく。「失敗して気付く」――。同じ経験から気付きを得た“先輩”からの、まさに金言だった。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191014-00223173-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/13(日) 07:36:21.43

日本代表は12日、タジキスタン戦(15日)が行われる同国の首都ドゥシャンベで初練習を行った。
6―0と大勝した10日・モンゴル戦でMF伊東純也(26)=ゲンク=が3アシストと結果を残し、MF堂安律(21)=PSV=、MF久保建英(18)=マジョルカ=と、ポジション争いはまれにみるハイレベルな“三つ巴(どもえ)”の右サイドMF。
レギュラーからメンバー落ちまでの可能性が渦巻く最激戦区の展望を、日本代表担当の金川誉記者が読み解く。
ともに勝ち点6で迎えるタジキスタン戦に向け、人工芝の張られた試合会場での初練習。DF長友、吉田はコンディション調整のため姿を見せず、モンゴル戦のスタメン組も軽めに調整した。
一方、同戦の“サブ組”は、シュート練習などで約1時間半、体を動かした。右MFの1番手だった堂安、18歳の久保はモンゴル戦で出番なしに終わり、この日は感触を確かめるようにボールを蹴った。
伊東は「みんな右サイドだけじゃないし、意識はしていないと思う」と話したが、一気に過熱してきた競争。
過去日本代表で3人が一つのポジションを争い、最も白熱したのは、02年日韓W杯を目指したトルシエ・ジャパンの左MF。中村俊輔、小野伸二、三都主アレサンドロが競った結果、中村はW杯のメンバーから落選した。
他ポジションとの兼ね合いもあるが、メンバー23人のうち、3人のGKを除き1ポジション2人というのはどのチームも基本路線。3人の実力者が集えば、おのずと1人はメンバー外となる可能性が出てくる。
生き残りに向けたポイントは、試合で結果を残せるかが第一。加えて複数ポジションをこなす多様性も重要になる。
基本布陣の4―5―1なら堂安、久保はともにトップ下をこなし、伊東は左サイドの経験がある。さらにオプションとなる3―6―1なら、伊東はウィングバックでのプレーも可能だ。
タジキスタンのファンからも「クボー!」とサインをねだられるほど知名度を誇る久保ですら、3番手の状況が続けばメンバー落ちの可能性もはらむ“天国から地獄”。この争いが、日本代表をさらに強くする。(金川 誉)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191012-00000176-sph-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 19:52:24.76
![20191011-00222771-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/7/b7710658-s.jpg)
日本が誇るイケメンストライカーが東京五輪オーバーエージ(OA)の有力候補に急浮上した。日本代表は10日のカタールW杯アジア2次予選モンゴル戦(埼玉)で6―0と圧勝して2連勝。MF南野拓実(24=ザルツブルク)が3戦連発となる先制弾を決め、日本をゴールラッシュへと導いた。抜群の決定力は日本の大きな武器となっており、来夏の五輪で金メダルを目指す森保ジャパンでもエースの働きが求められそうだ。
国際サッカー連盟(FIFA)ランキング31位の日本は、同183位の格下モンゴル相手に序盤からゲームを支配しながらも分厚い守りに攻めあぐねた。そんな嫌なムードを払拭したのが、今季絶好調の南野だ。前半22分、MF伊東純也(26=ゲンク)のクロスに豪快ヘッドでゴール左隅に突き刺した。
2日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグで昨季王者の強豪リバプール(イングランド)を相手に1ゴール1アシストと活躍した勢いのまま、待望の先制点をもたらした。その後はゴールラッシュで圧勝し「試合の中で、そこでチャンスになる場面が多かったし、それは狙っていた。うまくゴールにつながってよかった」と充実の表情を浮かべた。
これでW杯予選2戦連発を含め代表3試合連続ゴールで森保体制で最多となる8ゴール目。日本が誇るゴールゲッターとして着実な進化を見せている。そこで注目されるのは、東京五輪でのOA招集だ。五輪世代にはMF久保建英(18=マジョルカ)をはじめ有望株が多いが、国際舞台で決定力を見せられるストライカーはOAによる補強ポイントとなっている。
さらに、日本サッカー協会の田嶋幸三会長(61)はOA候補について「セオリーとしては中心(センターライン)だよね。あとはやっぱり五輪に出ている選手がいいかな。リオ(デジャネイロ五輪)とかね」と話したように、コミュニケーションが深められる東京五輪世代に近い年齢で、五輪の舞台を経験している選手を“推奨”している。
そのため、すでにリストアップ済みのFW大迫勇也(29=ブレーメン)やFW鎌田大地(23=Eフランクフルト)に加えて、森保ジャパンでは最多となる18試合に出場し、1トップも務めるリオ五輪世代の南野がOA候補に浮上。世界を舞台に活躍する9番が、悲願の金メダル取りの最終兵器となるか。
10/11(金) 16:32配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00000024-tospoweb-socc
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38: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 07:48:06.73

冨安、離脱決定的…不動CB先発も左太腿裏を負傷
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00000265-spnannex-socc
>試合前から故障箇所に張りを訴えていたという。
森保無能過ぎる
無理して使う相手じゃなかったのに、畠中使っとけよ
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627: 名無し@サカサカ10 2019/10/10(木) 22:40:00.24
99世代が予選でモンゴルとやった時
http://www.jfa.jp/img/cache/5a012f1c-2c44-46af-9cca-6a86d3093d95.jpg

これは11月だけど3月とそう変わらんらしい
http://www.jfa.jp/img/cache/5a012f1c-2c44-46af-9cca-6a86d3093d95.jpg

これは11月だけど3月とそう変わらんらしい
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 06:21:54.68
・日本にとってはラクな試合だったけど、いろんな意味でマイナスしかなかった

ワールドカップ・アジア2次予選のモンゴル戦は6対0で勝ったけど、ゴールは少ないくらいだよ。しっかり決めるべきところを決めれば、12対0くらいで勝っていたはずだ。それくらい力の差はあったよね。
【PHOTO】日本×モンゴル戦を彩った「美女サポーター」たち
それにしても、モンゴルというチームは見たことがなかったけど、想像以上に弱かった。個々を見てもスピードもないし、スキルもない。1対1は弱くて全然身体を張って守ろうとしない。展開力もまるでないし、シュートもまったく打てない。ランキング以上の差があったんじゃないかな。
日本はこんな調子で2次予選を戦っていっても、まったくチームの強化にはならないと思うよ。ヨーロッパや南米の国々は、ランキング180位なんてチームとワールドカップ予選という真剣勝負の場で戦うことはほとんどない。ワールドカップ本大会までにこういった試合をいくつも戦わなければならい日本と、高いレベルでしのぎを削っている強豪国。レベルアップするにはどちらが相応しい環境なのかは一目瞭然だ。だから、アジアはいつまでたっても世界の蚊帳の外に置かれてしまうんだ。
近年はタイやベトナム、マレーシアといった国々が自国リーグのレベルアップに力を入れて、それが代表の強化にもつながっているけど、本来はそういう国が下から這い上がってランキング上位の国と戦うのが筋というもの。それが健全なアジアのレベルアップにもつながるし、またアジアのチームが世界の強豪と対等に渡り合っていくためにもまっとうなやり方なんだ。
「日本対モンゴル」みたいな、こういうセンスのない予選のやり方がアジアをいつまでも弱小エリアに仕立ててしまっているし、そんな試合で故障してしまった冨安は本当にかわいそうだ。日本にとってはラクな試合だったけど、いろんな意味でマイナスしかなかったね。
・韓国は8点、中国も7点取った。スリルのないゲームに新しいファンは付くのか?

10月の2連戦では、大迫が怪我をして招集されず、メディアは代わりに誰が1トップを務めるんだって話題にしていたけど、結局モンゴル戦では大迫の存在がクローズアップされるような状況にはならなかったね。むしろ、伊東が3つのアシストをしたり、後方の選手が3点取ったり、前線の選手以外の活躍も目立った。とにかく、日本の選手がみんなうまく見えるくらいの“ひどい”試合だったよ。
それに日本は6点取ったけど、韓国は8点取ったし、中国も7点取った。大味な試合ばかりで、こんなスリルのないゲームに、新しいファンなんて付いてこないんじゃないかな。
おそらくは次の敵地でのタジキスタン戦が日本にとって、2次予選での一番厳しい試合になるのかもしれない。これに勝てば、1位はほぼ決まりだろう。それ以降は、日本にとって消化試合のようなものだけど、いったいどんな強化プランでチームを作っていくのか。また、これまで通りのやり方? 11月には五輪代表も国内でコロンビアと戦うようだし、そこでまたどんなメンバー編成をするのかも注目したいね。
10/11(金) 0:25 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191011-00065184-sdigestw-socc

ワールドカップ・アジア2次予選のモンゴル戦は6対0で勝ったけど、ゴールは少ないくらいだよ。しっかり決めるべきところを決めれば、12対0くらいで勝っていたはずだ。それくらい力の差はあったよね。
【PHOTO】日本×モンゴル戦を彩った「美女サポーター」たち
それにしても、モンゴルというチームは見たことがなかったけど、想像以上に弱かった。個々を見てもスピードもないし、スキルもない。1対1は弱くて全然身体を張って守ろうとしない。展開力もまるでないし、シュートもまったく打てない。ランキング以上の差があったんじゃないかな。
日本はこんな調子で2次予選を戦っていっても、まったくチームの強化にはならないと思うよ。ヨーロッパや南米の国々は、ランキング180位なんてチームとワールドカップ予選という真剣勝負の場で戦うことはほとんどない。ワールドカップ本大会までにこういった試合をいくつも戦わなければならい日本と、高いレベルでしのぎを削っている強豪国。レベルアップするにはどちらが相応しい環境なのかは一目瞭然だ。だから、アジアはいつまでたっても世界の蚊帳の外に置かれてしまうんだ。
近年はタイやベトナム、マレーシアといった国々が自国リーグのレベルアップに力を入れて、それが代表の強化にもつながっているけど、本来はそういう国が下から這い上がってランキング上位の国と戦うのが筋というもの。それが健全なアジアのレベルアップにもつながるし、またアジアのチームが世界の強豪と対等に渡り合っていくためにもまっとうなやり方なんだ。
「日本対モンゴル」みたいな、こういうセンスのない予選のやり方がアジアをいつまでも弱小エリアに仕立ててしまっているし、そんな試合で故障してしまった冨安は本当にかわいそうだ。日本にとってはラクな試合だったけど、いろんな意味でマイナスしかなかったね。
・韓国は8点、中国も7点取った。スリルのないゲームに新しいファンは付くのか?

10月の2連戦では、大迫が怪我をして招集されず、メディアは代わりに誰が1トップを務めるんだって話題にしていたけど、結局モンゴル戦では大迫の存在がクローズアップされるような状況にはならなかったね。むしろ、伊東が3つのアシストをしたり、後方の選手が3点取ったり、前線の選手以外の活躍も目立った。とにかく、日本の選手がみんなうまく見えるくらいの“ひどい”試合だったよ。
それに日本は6点取ったけど、韓国は8点取ったし、中国も7点取った。大味な試合ばかりで、こんなスリルのないゲームに、新しいファンなんて付いてこないんじゃないかな。
おそらくは次の敵地でのタジキスタン戦が日本にとって、2次予選での一番厳しい試合になるのかもしれない。これに勝てば、1位はほぼ決まりだろう。それ以降は、日本にとって消化試合のようなものだけど、いったいどんな強化プランでチームを作っていくのか。また、これまで通りのやり方? 11月には五輪代表も国内でコロンビアと戦うようだし、そこでまたどんなメンバー編成をするのかも注目したいね。
10/11(金) 0:25 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191011-00065184-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/10(木) 23:15:25.33

日本代表にアクシデントだ。6-0と大勝を収めた10日のカタールワールドカップアジア2次予選・モンゴル代表戦で、守備の要であるDF冨安健洋が負傷してしまった。
すでに勝利を手中に収めていた後半アディショナルタイム、右サイドで相手選手と競り合った直後に冨安はピッチに倒れ込んでしまった。ジャンプした際に左太ももを痛めたようで、そのままピッチの外に出てロッカールームへと戻った。交代枠を使い切っていた日本は最後の数分間を10人で戦った。
試合後、記者会見に臨んだ日本代表の森保一監督は、冨安の状態について問われ「ハッキリとしたことは言えないですが、終盤にジャンプしたとき、左もも裏を痛めた。病院に向かいました」と明かした。
そして「次の試合はおそらくできないと思うので、新たに招集可能か、このあとスタッフと確認したい」と、追加招集の可能性を探っていく意向を示した。森保監督は「おそらくすぐに治る痛みではない」も述べており、冨安が15日にアウェイで行われるカタールワールドカップアジア2次予選のタジキスタン代表戦を欠場することが濃厚になった。
「冨安自身が一番痛い思いしていると思う。治ることを願いたい」と森保監督は20歳のセンターバックに思いを寄せた。吉田麻也とともにディフェンスラインを支えてきた冨安の離脱は、日本代表にとっても、所属するボローニャにとっても大きな痛手になるかもしれない。重要なアウェイでの試合も控えており、緊急の追加招集などの動向も注目される。
10/10(木) 22:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191010-00342245-footballc-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/10(木) 21:25:16.96
![EGhFHP_VUAIyXsh[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/6/16fdadd8-s.jpg)
FIFAワールドカップ・アジア予選 2次予選
2019/10/10(木)19:35
埼玉スタジアム2002
日本 vs モンゴル
https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/member/2019101001
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348: 名無し@サカサカ10 2019/10/10(木) 21:13:08.89
6-0 日本追加点
— カイエン青山 (@CayenneAoyama_) 2019年10月10日
鎌田大地 pic.twitter.com/DKHmYGTxGw
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454: 名無し@サカサカ10 2019/10/10(木) 20:20:05.32
1-0 日本先制
— カイエン青山 (@CayenneAoyama_) 2019年10月10日
南野拓実 pic.twitter.com/SNMZEXHmqu
2-0 日本追加点
— カイエン青山 (@CayenneAoyama_) 2019年10月10日
吉田麻也 pic.twitter.com/FbMFhaettk
3-0 日本追加点
— カイエン青山 (@CayenneAoyama_) 2019年10月10日
長友佑都 pic.twitter.com/2KK75pyvAL
4-0 日本追加点
— カイエン青山 (@CayenneAoyama_) 2019年10月10日
永井謙佑 pic.twitter.com/EQKBoCZPII
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2: 名無し@サカサカ10 2019/10/10(木) 19:57:30.69
1-0 日本先制
— カイエン青山 (@CayenneAoyama_) 2019年10月10日
南野拓実 pic.twitter.com/SNMZEXHmqu
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/10(木) 18:31:34.72
![EGgf0lHUEAEru4v[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/9/99686e27-s.jpg)
カタールW杯2次予選
日本🇯🇵対モンゴル🇲🇳
【日本代表スタメン】
🔹GK
権田修一🇵🇹
🔹DF
酒井宏樹🇫🇷
冨安健洋🇮🇹
吉田麻也🏴
長友佑都🇹🇷
🔹MF
遠藤航🇧🇪
柴崎岳🇪🇸
伊東純也🇧🇪
南野拓実🇦🇹
中島翔哉🇵🇹
🔹FW
永井謙佑🇯🇵
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/09(水) 16:07:22.67
![20191009-00010000-tvtokyos-000-3-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/5/c5a1238c-s.jpg)
日本代表MF久保建英(18)が、42年ぶりの国際Aマッチ最年少ゴール記録更新を宣言した。
8日、さいたま市内でワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選モンゴル戦(10日、埼玉)に向けて非公開で調整。
18歳128日で迎えるW杯予選のホーム初戦へ「(得点に)期待してもらって大丈夫」と言い切った。
人気沸騰中のラグビーW杯にも触れるなど気負いはなく、偉業達成へ心身の充実ぶりを示した。
久保が勇躍した。18歳128日で臨むモンゴル戦。U-15代表時代に5得点した相手に、A代表でもゴールを求める声に「全然期待してもらって大丈夫です」と予告した。
77年の韓国戦で金田喜稔(中大)が決めた19歳119日の更新へ。9月にW杯予選の最年少出場記録を39年ぶりに塗り替え、今回は42年ぶり。
「期待していい、とは最年少得点?」とたたみかけられると「誘導尋問ですね」と笑わせつつ「いつまでも言われ続けるのも。早いうちに決めて終わりにできれば」と真っ向から立ち向かう。
前日7日は帰国した羽田空港から練習場に直行。約30分間ジョギングし「着いた日に動いた方が時差ぼけ解消になるし、自分は休むと体がなまっちゃう。
仮に飛行機が明日(試合前日に)着いたとしても、仕上げるのが最低限守るべきこと」と代表戦士の覚悟を口にし、この日も公開部分で麗しいボール回しを見せた。
W杯予選のホーム開幕戦へ「誰しもが頭から出るためにやっている」と先発に意欲を示し、5万人を超える集客が見込まれることには
「お客さんを喜ばせるのが僕らの役割」。FW大迫不在にも「エースストライカーがいないのは残念だけど、自分たちができることをやる」と、よどみない。
大舞台も逆境も、ゴールへの渇きを潤す養分になる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191009-10090039-nksports-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/08(火) 09:34:44.84

日本代表・長友佑都は9月、キャップ数を119に伸ばし、岡崎慎司と並んで歴代3位タイへと浮上。2位・井原正巳の122を追い抜くのも時間の問題だ。幼いころからエリートとしての道を歩んできたわけではない男は、なぜこれほどまでに進化を続けてきたのか。そして、ベテランと呼ばれる33歳になったいまも変わらず、飽くなき向上心を持ち続けられるのか。その情熱の源泉を紐解く――。
ベテランとなり、若い選手とともにして芽生えた気持ち
南アフリカ、ブラジル、ロシアと3大会連続でFIFAワールドカップ代表に選出され、日本代表が戦った11試合すべてで先発フル出場。フィールドプレーヤーとして前人未踏の記録を打ち立てた過程で、サイドバックとして初めて国際Aマッチの出場試合数が100を超え、今月12日には33歳になった。
ベテランと呼ばれる存在になって久しい長友佑都(ガラタサライ)が、無意識のうちに拒絶反応を示す言葉がある。森保ジャパンに初めて招集された昨年10月。濃密な経験を伝える立場になったことを理解しつつも、それでも苦笑いしながら胸中に秘めた思いを明かしている。
「継承という言葉が、実は好きじゃないんですよ。継承というと何だか経験を伝えるだけで、去っていくようなイメージがあるじゃないですか。若い選手たちとともにこのチームに残っていって、新しい日本代表を創造していきたい、という気持ちが僕のなかに芽生えているんです」
船出となった昨年9月シリーズで、森保一監督はロシアワールドカップで主軸を担った選手たちをあえて選外とした。久しぶりにピッチの外から見た日本代表戦。コスタリカ代表から3ゴールを奪い、快勝した一戦で躍動した若手選手たちの一挙手一投足が長友のハートに火をつけた。
「また違った日本代表を若い選手たちが見せてくれた。試合に出始めたばかりの、若いころの僕たちのようにギラギラした何も恐れないプレーを見て、僕自身も初心というか、原点に返れた気がします」
若手の象徴が中島翔哉(当時ポルティモネンセSC、現FCポルト)、南野拓実(ザルツブルク)、そして堂安律(当時FCフローニンゲン、現PSVアイントホーフェン)で構成される2列目トリオだった。特に自身の前方となる左サイドで何度も目の当たりにした、中島のプレーに衝撃を受けた。
当時のFIFAランキングで5位につけていた南米の強豪、ウルグアイ代表と壮絶なゴールの奪い合いを展開。4-3で勝利した10月16日のキリンチャレンジカップ後には、こんな言葉を残している。
「気持ちがいいくらいにイケイケでしたね。あのレベルの選手たちを相手にして、あれだけドリブルを仕掛けられるんだ、と。テンポも速いし、オッサンはついていくのが必死でしたよ。これだけ技術があって勢いがある若手選手たちが多いと、体を張ったプレーをしなかったら『長友、さようなら』となってしまうと思って熱いプレーをしました」
最終ラインに目を移せば、センターバックで当時19歳の冨安健洋(当時シントトロイデンVV、現ボローニャ)が威風堂々としたオーラを放っていた。自らが19歳だった、明治大学体育会サッカー部に入部したころを思い出しながら、自虐的な言葉を介して冨安を賞賛したこともある。
「僕が19歳の時は、大学で太鼓を叩いていましたからね。19歳であれだけ堂々とプレーできるのは、本当にうらやましいですよ。もう嫉妬しちゃいそうですよね」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00010000-realspo-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/04(金) 23:53:22.89

日本サッカー協会は3日、カタールW杯アジア2次予選モンゴル戦(10日、埼玉)とタジキスタン戦(15日、ドゥシャンベ)に臨む日本代表メンバー23人を発表。欧州組20人の“強行招集”に森保一監督(51)が見解を示した。
欧州組は長距離移動などで体調維持が難しく、近年は代表参戦後にクラブで出場機会を失うケースも目立つ。そこで選手がクラブで安定した地位を築くためにも、試合によっては招集しないほうが「ベター」との見方が出ている。
こうした指摘があることに指揮官は「選手たちはそのときのベストの状態をつくる。クラブで自分のポジションを失うかもしれなくても、日本のために戦うと覚悟を持っている」と説明した。
特にMF久保建英(18=マジョルカ)ら若手は代表特有の“試練”を乗り越えることが重要だと強調。「経験の浅い選手には、キャリアを積んでいる選手がどれほど厳しい環境の中で戦ってきたのか身をもって経験し、成長につなげてもらえれば」と反論した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00000019-tospoweb-socc
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![20180708135646[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/4/e4cd2d72-s.png)
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