サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/04(金) 14:02:02.62
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    大迫(ブレーメン)
    永井(トーキョー)
    久保(レアル)
    南野(アトレティコ)
    堂安(アーセナル)
    中島(ウルバーハンプトン)
    冨安(バルセロナ)

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    318: 名無し@サカサカ10 2019/10/03(木) 20:14:37.97
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    遠藤って一時期代表に定着してたのになんで序列下がったんだ?

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    72: 名無し@サカサカ10 2019/10/03(木) 14:47:36.03
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    この系譜誰かおらんのか

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/03(木) 16:57:23.01
    ・海外組が20選手、国内組は3選手のみ 
      
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    日本代表を率いる森保一監督が3日、代表メンバーについて会見でコメント。史上最多20名の招集となった海外組、そして3名となった国内組について口にした。

    日本サッカー協会(JFA)は3日、10月に行われるカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選の2試合に臨む日本代表メンバー23人を発表。久保建英(マジョルカ)を引き続き招集し、負傷で欠場する大迫勇也(ブレーメン)のポジションであるFWには、鎌田大地(フランクフルト)、浅野拓磨(パルチザン)が復帰した。

    海外組が過去最多となる20名招集された一方で、国内組は橋本拳人、永井謙佑(共にFC東京)、畠中槙之輔(横浜F・マリノス)の3名にとどまった。

    移動によるコンディション調整が必要な中で海外組を多数招集していることに関し、森保監督は「欧州組が日本に帰ってくるときはいつも、長距離の移動、時差調整、気候の違いなどある中で、選手たちは言い訳をするわけでもなく、ベストの状態を作って戦ってくれている。2次予選に限ったことではなく、覚悟をもって戻ってきて日本代表として戦っているということをご理解していただければ」と理解を求め、「クラブでは日本に戻ることが、体調を崩して帰ってくるというくらいのことで考えられている。その中で、ポジションを失うかもしれないけど、日本のために戦うという覚悟を持ってくれている」と、海外組の選手たちのメンタリティを称え、期待感を示した。

    続けて、森保監督は「代表の後には毎回、所属クラブに帰って、多くの選手が1試合はスタメンでは出られない。そのような難しい状況下でまたポジションを奪い返したりしてくれている。そういう選手たちなので、タイトな日程に関してもその時のベストをしっかりと出してくれると思いますし、タフな環境でプレーすることも代表なら当たり前だという覚悟を持ってくれているので心配していません」と選手たちへの信頼感を強調した。

    さらに、3名となった国内組については、「選ばなかったわけではないです。スタッフも手分けをしてJリーグのチーム、五輪チームなら大学チームなども視察しており、映像でも協会関係者と視察をしている中で、今回は招集には至らなかった。ただ、今回選ばなかったから国内組の選手がダメだとはまったく思っていない。代表で活躍できるであろう多くの選手を常にリサーチしています。11月以降の招集対象として、これからもリサーチしていきたい」と、しっかりと注視していることを主張した。

    2次予選初戦のミャンマー代表戦を2-0で制した森保ジャパンは、10月の代表ウィークでモンゴル代表(10日、埼玉スタジアム)、タジキスタン代表(15日、ドゥシャンベ・セントラル・スタジアム)との2次予選を戦う。

    10/3(木) 14:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-00010029-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/03(木) 14:03:05.29
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    10/3(木) 14:00配信
    日本代表メンバー発表! 久保建英、中島翔哉ら順当に選出。鎌田大地、浅野拓磨が代表復帰へ

     日本サッカー協会(JFA)は3日、今月に行われる2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選 兼 AFCアジアカップ中国2023予選に挑む日本代表のメンバーを発表した。

     久保建英や南野拓実、中島翔哉といったメンバーは今回も順当に選出されている。またブレーメンに所属する大迫勇也は今回負傷の影響でメンバー外となっているが、同選手の代わりにフランクフルト所属の鎌田大地が招集されることになった。浅野拓磨も復帰を果たしている。

     日本代表は10月10日にモンゴル代表(埼玉スタジアム)、同15日にタジキスタン代表と対戦する。森保一監督が選んだメンバーは以下の通り。

    ▽GK
    シュミット・ダニエル(シント=トロイデン/ベルギー)
    川島永嗣(ストラスブール/フランス)
    権田修一(ポルティモネンセ/ポルトガル)

    ▽DF
    冨安健洋(ボローニャ/イタリア)
    吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    植田直通(セルクル・ブルージュ/ベルギー)
    酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
    安西幸輝(ポルティモネンセ/ポルトガル)
    畠中槙之輔(横浜F・マリノス)

    ▽MF
    柴崎岳(デポルティーボ・ラ・コルーニャ/スペイン)
    原口元気(ハノーファー/ドイツ)
    遠藤航(シュツットガルト/ドイツ)
    伊東純也(ゲンク/ベルギー)
    中島翔哉(ポルト/ポルトガル)
    南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
    堂安律(PSV/オランダ)
    久保建英(マジョルカ/スペイン)
    橋本拳人(FC東京)
    板倉滉(フローニンヘン/オランダ)

    ▽FW
    鎌田大地(フランクフルト/ドイツ)
    永井謙佑(FC東京)
    浅野拓磨(パルチザン/セルビア)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191003-00336205-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/15(日) 00:53:56.46
    3-1[1]


    やっぱソンフンミンいる韓国?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/01(火) 20:37:35.08
    最近数年間を見て最も成長曲線が上向いているのがオナイウ阿道だ

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    もし森保一監督が、ワールドカップ2次予選もすべてベストメンバーを貫くつもりなら、そこに食い込んでいけるJリーガーは少ない。だが反面、中島翔哉、堂安律、久保建英など若い中心メンバーが新天地で新シーズンを迎えていることを考えれば、今から欧州組を招集し続けるのが得策とは思えない。むしろ10月は東アジア選手権を睨みながら、国内組中心のメンバー編成を確認しておくべきタイミングだろう


     まず何より喫緊のテーマが、長年の懸案でもあるポスト大迫勇也。これまで森保監督は永井謙佑、鈴木武蔵などのスピードスターを起用し、特に永井は結果を出したが、出来れば後継者は年下から発掘したい。そこで最近数年間を見て最も成長曲線が上向いているのがオナイウ阿道だ。身体をぶつけてボールをキープしたり、トリッキーな解決策を探し出したりするのが得意で、周りを活かすのも上手い。J2の山口から、今年はJ1の大分と、それなりに高め設定のハードルが用意されたのに、難なく飛び越えて結果に繋げている。
     
     伸び盛りの今だからこそ、積極的にハイレベルの環境で経験させれば、数年後には大化けの可能性がある。また申し分のない環境を味方に、伸び伸びと力を発揮しているのが古橋享悟だ。もちろん大迫と同タイプではないし、スペースへ流れチャンスメイクの方に特性があるので2トップで本領を発揮するが、とにかくイニエスタ、ビジャら格好の手本と一緒にプレーし、最高級のパスが来るため間違いなく自信を深めている。今、多くの選手たちは、自分を向上させるために欧州を目指すが、古橋の場合は日本に居ながら環境が追いかけて来た幸運なパターン。周囲が極上のお膳立をしてくれるので、古橋自身も得意なプレーで迷いなく勝負が出来ている。

     一方CFではないが、アタッカーとして、今最も旬なのが仲川輝人。チーム事情もあり、時には1トップも務めているが、真骨頂はポジションを変えながらスピードに乗ってボールを運んだり、飛び出していくシーン。2列目は層が厚いし、定着するには少なくとも同タイプの伊東純也を超えて行く必要があるが、チャンスを与えてみても良いタイミングだと思う。

    10/1(火) 17:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191001-00064788-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/27(金) 17:46:01.535
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    もし中村憲剛が若い頃にヨーロッパのクラブに引き抜かれていたら、とても面白いニュースを私たちに提供してくれたのではないか。
    パスセンスと戦術眼に優れた彼のプレースタイルで判断するなら、プレミアリーグよりもラ・リーガで成功しただろう。
    スペインの地で躍動する姿を是非見たかった。もっとも、中村の海外移籍が実現していれば、それはJリーグにとって巨大な損失だったはず。
    逆に言えば、彼の存在そのものがJリーグの財産になっている。

    もうひとり印象に残っているのは、横浜F・マリノスの遠藤渓太だ。Jリーグをコンスタントに観ているわけではないが(英国では放送がない)、際立ったプレーを披露していた。
    創造性はもちろん、有能なアタッカーに不可欠な勤勉さも備えているようだった。彼が“ホームグロウン”である点も気に入っている。
    https://thedigestweb.com/football/detail_2/id=2284


    やっぱ中村と遠藤なんだな・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/29(日) 16:45:53.42
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    9月25日、マジョルカの本拠地ソン・モッシュで行なわれたアトレティコ・マドリード戦。久保建英はマジョルカ入り後、初めてスタメンを飾った。

    スペインの名将が見た久保建英

     結果は0-2。アトレティコ期待の19歳、ジョアン・フェリックスがゴールを決めたのに対し、久保は2度シュートチャンスに遭遇したものの、ゴールを決めることができなかった。

     マジョルカ所属ながら、レンタル元はレアル・マドリードだ。アトレティコはそのライバルであり、ジョアン・フェリックスも、久保個人としては負けられない相手になる。アトレティコ戦はゴールがほしい試合だった。

     久保のプレーについての良し悪しを語る時、難しいのは話の前提だ。どのレベルで語るのが適切か。この試合、採点の平均点を6とするならば、久保のプレーは「6.5」はいけそうな出来映えだった。並の選手なら6.5という採点は一応、高評価だ。しかし、久保がマジョルカに在籍するまでの経緯を踏まえると、それでは少々、物足りなく感じる。他のマジョルカの選手と同レベルで久保を見るわけにはいかないのだ。

     実際、この試合を見た一番の印象はマジョルカのレベルの低さだった。開幕戦に勝利したものの、その後の5試合は1分4敗。降格候補であることは、試合の中身を見れば一目瞭然だった。

     なにより選手のクオリティーが低い。久保に迫る選手はいない。アトレティコとは10回試合をして1回も勝てそうもない強者と弱者の関係にあった。しかし、その中にあって断トツにうまい久保に、最初からパスがよく集まったわけではなかった。マジョルカの選手のパスを意図的につなぐ能力が低いこともあるが、そもそも久保に依存しようとする姿勢が見られなかった。

     それはこの日、初めて抱いた感想ではない。交替で出場した過去3戦も同様な傾向が見え隠れした。仲間としてまだ正式に迎えられていないという感じだ。敷居の高さを見た気がしたが、時間の経過とともに、彼らのそうしたつまらないプライドは薄れていった。パスは次第に回ってくるようになった。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/29(日) 11:43:12.45
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    モンゴル代表は、誰もが闘争心の塊だ。朝青龍や白鵬を見ていれば、モンゴル人がいかに勝利に飢えた民族かわかるだろう? すべての選手が、早く日本と戦いたくてウズウズしているよ。

    そう語るのは、ミヒャエル・ヴァイス氏(54)。サッカーモンゴル代表のドイツ人指揮官だ。

    ヴァイス氏が’17年1月に監督に就任して以来、モンゴルは著しい成長を見せ、今年6月には史上初めてW杯アジア一次予選を突破。10月10日には日本と激突する。決戦直前、ヴァイス氏が独占インタビューに応じた。

    モンゴルのFIFAランクは187位。残念ながら、サッカー後進国であることは間違いない。日本の皆さんも、相撲取りと遊牧民の国だと思っているだろう。

    だが、近年のモンゴルサッカーの発展は、目を見張るものがある。3部制のプロリーグが創設され、普及・育成にも国を挙げて力を入れているんだ。いまでは、外を歩けば、そこかしこで少年少女がボールを追いかけているほどだ。

    私はかつてJリーグの京都パープルサンガでコーチを務めた経験があるが、モンゴル代表にはJリーグで通用するほどの才能をもった選手が何人もいる。
    モンゴル出身の横綱たちのように、高い身体能力をもった選手が大勢いるんだ。しかし、チームとしてのまとまりがなく、せっかくの能力を活かせていなかった。

    そこで私は、徹底的に代表チームに「規律」を植えつけた。私の指示を守らない者は誰であろうと代表に呼ばなかった。厳しさを見せつけることで、選手たちは規律を学んだ。

    もちろん、だからといって日本が格上であることは変わりない。日本は強い。本当に強い。しかし、やるからには勝つつもりだ。
    森保(もりやす)一氏が日本代表監督になってからの試合はすべて入念に分析しているが、そのなかで”弱点”も明らかになってきている。

    それは、ずばり、フィジカルコンタクトだ。中島翔哉、堂安(どうあん)律、大迫勇也……。欧州で活躍している選手たちは屈強な相手との戦いに慣れていると思っているだろうが、
    モンゴル人のフィジカルには想像以上のものがある。さらに、粘り強くぶつかり続けるだけの強靭なメンタルもある。日本との試合では、彼らがボールをもつのをためらうほどのハードワークを90分間続けるつもりだ。

    モンゴルまでインタビューに来てくれたので特別に教えるが、特にターゲットにしているのは、久保建英だ。間違いなく才能豊かだが、どう見ても身体はできていない。
    攻撃の中心的ポジションで出場するであろう久保を徹底的に潰せば、自ずと日本のリズムは崩れるはず。そこをカウンターで狙うのが我々の作戦だ。

    英雄・チンギスハンが広大なユーラシア大陸を支配したように、モンゴル代表はいま一度アジアの覇権を握りたがっている。日本戦では、その野望が夢物語ではないことを証明するつもりだ。

    格下の相手と油断すれば、日本は足をすくわれるかもしれない。

    『FRIDAY』2019年10月4日号より

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190929-00000006-friday-socc

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    562: 名無し@サカサカ10 2019/09/26(木) 12:58:19.06
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    80年代の日本代表って博実、柱谷兄、水沼、和司、金田、岡田、松木、都並、風間、カトQと駒は揃ってたのになんで弱かったんだろう

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/27(金) 06:18:48.88
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    スペイン2部サラゴサのMF香川真司(30)が、10月のW杯アジア2次予選2試合(10日・モンゴル、15日・タジキスタン)に呼ばれる可能性が26日、浮上した。メンバー発表は10月3日だが、現地メディアは日本協会から招集レターが届いたと報道。この日、会見に臨んだ香川は、「まだ正式には決まっていないので、次の日曜の試合に集中している。代表に選ばれたら行くし、選ばれなかったら行かないだけのこと」と話した。

     今夏サラゴサに加入し6試合出場2得点。「いいスタートを切れたと思う。ここでのチャレンジに日々、新鮮味を感じている」と、加入後の1か月を振り返った。スペイン2部は国際Aマッチ期間中も行われるため、代表に呼ばれれば2試合欠場。「長いシーズン、代表戦で抜けたり、うまくいかない時期も来ると思うけど、ハードワークしていけば素晴らしい結果が出ると信じている」と言い切った。

    9/27(金) 6:06配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190927-00000014-sph-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/25(水) 12:23:50.96
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    福田正博 フットボール原論

    ■W杯ロシア大会から1年以上が経過し、次のカタール大会を目指すW杯予選が始まった。日本サッカー界はロシア大会で露呈したゴール前での"高さ"や"強さ"という課題を少しずつ改善することができているのか。今回、とくに高さが求められるGKについて、元日本代表の福田正博氏に考察してもらった。

     現在、日本代表のCB陣には188cmある20歳の冨安建洋(ボローニャ)が台頭。189cmの吉田麻也(サウサンプトン)とのコンビならば、W杯ロシア大会時に比べて高さへの不安は小さくなっていると見ていい。

     しかし、CB陣の大型化が進んでいるとはいえ、世界基準から見ればまだまだゴール前での高さは物足りない部分があるのも事実だ。さらに、世界と肩を並べるために避けては通れないのが、ゴール前の砦であるGKのサイズアップだ。

     日本代表GKは、これまで俊敏性を特長にする選手がつとめるケースが多かった。川口能活氏や中村航輔などがその典型例だろう。だが、海外に目を向ければ、世界基準のGKは、マヌエル・ノイアー(バイエルン)や、ティボー・クルトワ(レアル・マドリード)など、身長190cmを超える高さがあり、それでいて足元のボール扱いもうまく、俊敏で広いエリアをカバーする。

     日本代表クラスのGKはどうかといえば、身長190cmを超えるGKは、今夏からシント・トロイデン(ベルギー/前ベガルタ仙台)に移籍した197cmのシュミット・ダニエル、195cmの林彰洋(FC東京)がいる。そのほかは、権田修一(ポルティモネンセ)187cm、大迫敬介(広島)186cm、川島永嗣(ストラスブール)185cm、中村航輔(柏)185cm、東口順昭(G大阪)184cm、西川周作(浦和レッズ)183cmと、サイズ的には強豪国に比べてやはりまだ小さい。

     もちろん、国内に190cmを超える素材がいないわけではない。来季から横浜F・マリノス入団が内定している流通経済大のオビ・パウエル・オビンナは193cmあり、今年6月のトゥーロン国際大会ではU-22日本代表として同大会初の準優勝に貢献している。

    9/24(火) 6:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190924-00872180-sportiva-socc

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    423: 名無し@サカサカ10 2019/09/24(火) 22:47:51.54
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    10月の代表戦フォワード誰やるんや?

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    53: 名無し@サカサカ10 2019/09/07(土) 20:47:35.26
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    中田浩二
    稲本潤一


    あと一人は?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/16(月) 15:23:20.37
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    ーーー大迫ー永井ーーー
    原口ーーーーーーー久保
    ーーー柴崎ー堂安ーーー
    長友ーーーーーーー酒井
    ーーー吉田ー冨安ーーー
    ーーーーー川島ーーーー

    絶対強いわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/20(金) 10:04:22.20
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    中か田がつかなスターになれんのかい!?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/19(木) 22:24:38.74
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    3年後はキーパー以外全部4大リーグレギュラーで占められてそう

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/19(木) 00:09:54.45
    本田圭佑-1[1]


    どの辺を楽しめばいいの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/20(金) 02:38:58.16
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    いや本番はともかくな

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/14(土) 12:56:56.040
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    フィジカル→日本とブラジルは平均身長が同じ あとフィジカル強そうなアメリカが別にサッカー強くない

    競技人口→ほとんどのヨーロッパ強豪国より多い

    Jリーグはまだ歴史が浅いから→日本以上に浅い韓国に追い付かれてるんだが

    何が原因なの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/19(木) 11:19:03.37
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    これほど世間に注目されない、盛り上がらないW杯予選はいつ以来だろう。試合の中継をするテレビ局も困っているんじゃないかな。でも、それも仕方がない。まだ2次予選、しかも相手は格下ばかり。全勝がノルマともいえるラクな組み合わせだ。

    せめて西野監督率いるタイ代表、本田が実質的な監督を務めるカンボジア代表との対戦でもあれば違ったのかもしれないけど、強化としても、興行としても、どちらの面でも物足りない。これは日本に限らず、アジアの強豪国に共通する課題。レベルの低いアジアで戦うことのハンデだね。

    実際、選手にとってもモチベーションを保つのが難しい面がある。もちろん、代表のユニフォームを着ることは大きな名誉だし、誰もが全力でプレーするわけだけど、例えばこの2次予選でいいプレーを見せても、相手が弱いので高い評価を受けるまでには至らない。大きなクラブへの移籍につながることもない。むしろケガの心配や長距離移動による負担がつきまとう。

    もうすぐラグビーW杯も始まるし、東京五輪に向けての関心も日に日に高まっている。最終予選が始まる来年9月までは、日本代表の影が薄い状況が続くだろう。

    そうした状況にあって期待したいのは選手個々のレベルアップ。所属クラブでどれだけ活躍できるかだ。

    確かに、海外のクラブに所属する選手の数は増えた。でも、その質はどうだろう。所属リーグ、クラブの格、出場時間や得点数などからすれば、以前に比べて大きくレベルアップしたとは思わない。代表の中心選手の個の能力を見れば、例えばジーコ監督が率いていた2006年ドイツW杯当時の代表メンバーと大きな差はないだろう。

    そういう意味で、僕が期待したいのは攻撃的なポジションの海外組。過去、中田英がローマで、香川がマンチェスター・ユナイテッドで思うように出場機会を得られなくて苦しんだけど、激戦区のこのポジションで、その壁を越える選手に出てきてほしい。

    オランダの名門PSVにステップアップした堂安、同じくポルトガルのポルトに移籍した中島あたりはその候補になるんじゃないかな。その国のトップレベルのクラブに移籍したふたりがレギュラーとして活躍できれば面白い。

    堂安は最近、日本代表で得点を決めていないけど、スピードも技術も兼ね備えた選手だし、PSV移籍をきっかけに再び勢いを取り戻してほしい。具体的なことを言えば、右サイドに張っているだけではなく、もっと自由に動いて、中央に入ってプレーしたほうが彼の持ち味を発揮できるはず。

    また、中島もポルトではポジション争いが大変だと思うけど、そこを勝ち抜けば、ほとんどの試合で主導権を握れるチームだけに、点を取るチャンスは増えるだろうし、プレーにも幅が出てくると思う。

    彼らよりも注目を集めている久保(マジョルカ)に関していえば、クラブのステイタスから見ても、日本代表での起用のされ方からしても、現時点では堂安のほうが上と言わざるをえない。レアル・マドリードに戻れるかどうかはともかく、少なくとも1年後にマジョルカよりもレベルの高いクラブからオファーが来るくらいの活躍を見せてほしい。

    欧州各国のリーグはシーズンが始まったばかり。明るいニュースをたくさん届けてほしいね。

    9/19(木) 11:00配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190919-01097590-playboyz-socc 

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/17(火) 18:14:19.05
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    サッカー解説者・宮澤ミシェル氏の連載コラム『フットボールグルマン』第114回。

    現役時代、Jリーグ創設期にジェフ市原(現在のジェフ千葉)でプレー、日本代表に招集されるなど日本サッカーの発展をつぶさに見てきた生き証人がこれまで経験したこと、現地で取材してきたインパクト大のエピソードを踏まえ、独自視点でサッカーシーンを語る――。

    今回のテーマは、日本代表について。ミャンマー戦に2-0で勝利し、W杯2次予選を上々の滑り出しを切った日本代表。しかし、宮澤ミシェルはW杯2次予選中に改善すべき問題点があると指摘する。

    *****

    日本代表は2022年W杯カタール大会に向けたアジア2次予選の初戦で、ミャンマー代表に2対0で勝利。まずまずのスタートを切ったと言っていいんじゃないかな。

    FIFAランクで日本代表が33位に対し、ミャンマー代表は135位。これだけを見ると、日本代表がもっと得点を奪ってよかったと思う人もいるかもしれないけど、サッカーは圧倒的な実力差があるほど、難しい試合になることが少なくないんだ。

    明らかな格上と対戦する場合、格下のチームはゴール前を固めて引き分け狙いでくるからね。日本代表だって過去のW杯予選では、そうした戦いに苦しんだことがあった。

    そうした相手に対して、日本代表は前半に中島翔哉が先制点、南野拓実が追加点を奪い、常に主導権を握って進めることができた。中島はすっかり日本代表の攻撃の中心になったよな。彼がボールを持つと、何かが起こりそうな予感が漂ようからね。

    後半もゴールチャンスは何度もあったけれど、そこを決めきれなかったのは今後の課題。だけど、W杯予選の初戦だからね。しかも、アウェーの地で、デコボコのピッチ状態やあれだけの大雨が降っていたことを差し引けば、十分に及第点だよ。

    注目度が高い久保建英は81分から途中出場して、日本代表としてのW杯予選の最年少記録を塗り替えたけれど、そういう記録面での注目のされ方が落ち着いてくれば、もっと彼の良さが日本代表でもフィットしてくるだろうね。

    その久保が頭角を現していることで、攻撃陣は刺激を受けているんだろうね。とりわけ、ポジションのかぶる堂安律は、もう一皮剥けそうな気配が漂っていたよ。少し前までは「自分が、自分が」というプレーが強かったけど、個で勝負するところとチームメイトをうまく使うところのバランスが取れるようになってきた。今後の堂安も楽しみだよ。

    守備陣はキャプテンの吉田麻也と冨安健洋のCBがバツグンによかった。それだけに格下相手との対戦が続くW杯2次予選の間に、彼らのバックアップになる選手に目処をつけてもらいたいと思っているんだ。

    9/17(火) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190917-01097510-playboyz-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/16(月) 15:38:38.18
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    なんかある?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/14(土) 01:51:57.62
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    ハメスのスーパーゴール

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/14(土) 03:22:12.32
    NOV8061900037M-1118x538[1]


    過去3大会のワールドカップで2度ベスト16って普通に強豪だろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/14(土) 00:50:27.12
    no title

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    92: 名無し@サカサカ10 2019/09/11(水) 03:08:57.79
    GettyImages-989965286-800x536[1]


    タイプ的にはこうだな

    中田→堂安
    俊輔→中島
    香川→南野
    小野→久保 

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    491: 名無し@サカサカ10 2019/09/10(火) 20:54:40.97
    Ritsu_Doan_20191301[1]


    堂安の叩かれてる理由って得点力の低さ以外になんやねん
    連携とれてるし献身的やし逆サイドの中島と差別化出来ててええやん

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/13(金) 00:22:58.96
    20190906-00215595-soccermzw-000-1-view[2]


    カタール

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