サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/23(土) 21:11:12.278
    3848b777-3072-9d5d-dda8-0501d8efb2ca[1]

    なんで?
    Jでは実績あるのに

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/22(金) 13:12:27.76
    20191120-00010008-goal-000-1-view[1]

    サッカー国際親善試合「キリンチャレンジカップ」のベネズエラ戦で選手を鼓舞する森保一監督(c)朝日新聞社
     五輪の金メダルはますます遠のいた。サッカーの親善試合「キリンチャレンジカップ」2試合が国内で行われたが、サッカーファンはさぞかしがっかりしたことだろう。東京五輪世代のU22(22歳以下)は、17日のコロンビア戦で0-2で完敗。19日のA代表は、W杯出場経験がないベネズエラに1-4で惨敗した。

     いずれも監督は森保一氏が兼任しているが、この体制に限界が訪れつつあるようだ。「東京五輪で金メダル」を掲げる森保監督だが、A代表の活動が忙しく、U22は横内昭展・監督代行兼コーチにほぼ任せっぱなしだという。

    「どちらの試合も、監督はチーム力の底上げを求めて、固定メンバー以外の選手の台頭を期待していましたが、いま一つでした」

     そう話すのは、専門誌「サッカーダイジェスト」元編集長の六川亨さんだ。六川さんは、U22の直接的な敗因について「東京五輪の主力になるであろう久保(建英)と堂安(律)のコンビネーションが少なかった」と指摘する。確かに、U22は、A代表経験を重ねたMF久保建英(マジョルカ)と堂安律(PSVアイントホーフェン)の両選手が初めてこのチームの一員としてピッチに立つも、孤立する場面が多くみられた。

     だが、根本的な敗因がほかに存在することの方が重大な問題だという。

    「チームの完成が相当遅れていることが、大問題だと思います。本来であれば、今の時期にはすでに主力の顔ぶれが決まっていて、東京五輪のチームの骨格ができあがっている状態。前回大会のリオ五輪ではこの時期までには決まっていました。しかし森保監督はまだ選手を試したいようで、FWもボランチも誰を使うのか見えてこない」

     U22は、来年1月には東京五輪の予選大会である「AFC U23選手権」(アジア選手権)を控えている。すでに日本は開催国枠での出場権を持つため、平たく言えば「負けてもよい」大会なわけだが、出場権をかけて死に物狂いで向かってくる他国とぶつかり合える貴重な大会でもある。六川さんはこう話す。

    「大会後、3月の練習マッチと5月の国際大会を経て、五輪のメンバー選考を行います。ここから逆算しても、本来はこの1月の大会にピークを持っていかなければならないのに、完成度が低い。監督交代を決断するなら今しかないと思います」

     果たして、森保監督と日本サッカー協会の“采配”は?

    11/22(金) 12:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191122-00000027-sasahi-socc

    写真 https://amd.c.yimg.jp/amd/20191122-00000027-sasahi-000-1-view.jpg

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/21(木) 22:22:11.37
    ワイは鈴木隆行推すで
    no title

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    451: 名無し@サカサカ10 2019/11/20(水) 22:55:05.78
    InuiNakajima[1]

    中島  攻撃〇  守備×
    原口  攻撃×  守備〇
    乾    攻撃〇  守備△


    乾を呼べよ

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    771: 名無し@サカサカ10 2019/11/19(火) 21:23:51.58
    EJu1V2YUcAA1ZG7[1]

    柴崎使うのもいいけどスペイン2部でベンチ外の選手が不動のスタメンって悲しくない?

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    923: 名無し@サカサカ10 2019/11/20(水) 10:33:01.70
    20191119-43474189-gekisaka-000-3-view[1]

    日本人監督だとやっぱり厳しくても日本人。海外の厳しいこと言ってくる方が従順な日本人気質には合ってると思う。戦術どうこうでなく外人監督にしとけ。ラグビーでわかっただろ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/21(木) 01:17:17.31
     20191119-43474188-gekisaka-000-2-view[1]


    凋落してる理由は

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/20(水) 21:11:53.93
    img_ogp

    なお、後番組の視聴率は出てる模様



    阿部寛主演「まだ結婚できない男」第7話視聴率は8・5% サッカー代表戦で開始30分遅れ
    https://hochi.news/amp/articles/20191120-OHT1T50047.html
    2019年11月20日 9時55分 スポーツ報知

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/20(水) 21:56:04.10
    20191120-00010027-goal-000-2-view[1]

     ドイツ1部のブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也は、来年開催される2020年東京五輪に出場することに意欲を見せているが、クラブは難色を示している。独紙『ビルト』が20日付で伝えた。

     A代表のエースストライカーでもある大迫がオーバーエイジ枠(OA)でチームに加わったとすれば、U-23日本代表がメダル獲得を目指す上で大きな戦力となることが期待される。大迫自身も五輪出場は「夢」だとドイツメディアに語り、出場に意欲を見せている。

     だがブレーメンとしては、快く送り出すというわけにはいかないようだ。7月後半から8月はじめにかけて開催される五輪に出場したとすれば、来季開幕に向けたプレシーズン期間中にチームを離れることになり、シーズンに向けた準備への影響が懸念される。

     ブレーメンのフランク・バウマンSD(スポーツディレクター)は、大迫の五輪出場に応じるかどうかについて「まだ決定は下していない。来年はじめに日本サッカー協会と話をすることになるだろう」とコメント。自国開催の五輪出場という機会が「非常に特別」であることには理解を示しながらも、選手を送り出すことに「義務はない」とも述べている。

     今季ブンデスリーガ序盤戦で3得点を挙げ、負傷からの復帰後にもさっそくアシストを記録するなど、ブレーメンにとっても重要な戦力となっている大迫。来夏に向けてどのような決断が下されるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191120-00349162-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/20(水) 15:29:29.85
    20191119-43474188-gekisaka-000-2-view[1]

    大迫←クラブではトップ下
    南野←トップ下
    鎌田←トップ下能力不足
    永井←能力不足
    浅野←能力不足
    鈴木武蔵←能力不足



    やっぱ岡崎とか武藤とか呼ぶべきなんやないか

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    25: 名無し@サカサカ10 2019/11/20(水) 12:08:31.26
    20191120-00010012-goal-000-1-view[1]

    > こんな勝手な動きをする選手、場所とタイミングを弁(わきま)えず、自分の感覚だけを頼りにドリブルをする選手は、世界広しと言えど、ザラにいない
    中島はメッシではない。「日本のメッシ」かもしれないが、ドリブルのキレはその何分の1程度だ。これでは左サイド失格と言わざるを得ない。

    新翔さんがここまでボロクソに言われたことあったっけ・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/20(水) 10:48:09.87
    20191120-00010008-goal-000-1-view[1]

    この試合で65分までプレーした橋本は、「本当に不甲斐ない試合でした。
    流れを変えたかったですが、ずるずるいってしまった。切り替えてしっかり戦えた後半の戦いを前半からできるようにしなければいけなかった」と総括。

    4ゴールを奪われた前半については、
    「球際での戦いなど、基本的な部分で相手に上回られてしまった。攻守のバランスや選手の距離感が良くなかった。
    もう少しうまくポジショニングすれば簡単にはがせる場面も多かったはず」と分析した。

    さらに橋本は
    「全員がもっとボールに向かう必要があったし、気持ちを見せるべきでした。連続失点して下を向いたことが反省点」と、インテンシティや精神面について再び言及。

    4失点後のハーフタイムにも森保一監督からチームに檄が飛ばされたようで、「(森保監督からは)基本的な闘うというところや、相手より走ることを徹底してやれと言われました」と強い口調で言われたことを明かしつつ、

    「選手からも厳しい意見交換がありました。日本を代表しているということ、それぞれが責任感をもって闘うということを話しました。点差関係なく、相手に向かっていく姿勢を強調しようと」と
    ハーフタイムの様子についてコメントした。

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    304: 名無し@サカサカ10 2019/11/20(水) 00:02:06.86
    20191119-43474189-gekisaka-000-3-view[1]

    つか、どういうサッカー目指してるのか、そんな話は全く聞こえてこないね。
    誰か知ってる?

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    927: 名無し@サカサカ10 2019/11/20(水) 00:27:49.60
    1903363364579afc42d3a39[1]

    なんか、リオ世代って絶対に代表に必要だと思える選手少ないな



    ▼GK
    櫛引政敏(鹿島アントラーズ)
    中村航輔(柏レイソル)
    ▼DF
    塩谷司(サンフレッチェ広島)※オーバーエイジ枠
    藤春廣輝(ガンバ大阪)※オーバーエイジ枠
    亀川諒史(アビスパ福岡)
    室屋成(FC東京)
    岩波拓也(ヴィッセル神戸)
    植田直通(鹿島アントラーズ)
    ▼MF
    遠藤航(浦和レッズ)
    大島僚太(川崎フロンターレ)
    原川力(川崎フロンターレ)
    矢島慎也(ファジアーノ岡山)
    中島翔哉(FC東京)
    南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
    井手口陽介(ガンバ大阪)
    ▼FW
    興梠慎三(浦和レッズ)※オーバーエイジ枠
    久保裕也(ヤング・ボーイズ/スイス)
    浅野拓磨(サンフレッチェ広島)

    ■バックアップメンバー
    ▼GK
    杉本大地(徳島ヴォルティス)
    ▼DF
    中谷進之介(柏レイソル)
    ▼MF
    野津田岳人(アルビレックス新潟)
    ▼FW
    鈴木武蔵(アルビレックス新潟)

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/19(火) 23:48:53.82
    20191120-43474198-gekisaka-000-2-view[1]

    <キリンチャレンジ杯:日本1-4ベネズエラ>◇19日◇パナスタ

    FW鈴木武蔵はMF浅野との2トップとして代表戦4試合目、2度目の先発も、チャンスを生かせなかった。

    前半25分、MF橋本からの浮き球パスに右足ボレーシュートを放ったが外した。後半開始から退き、無得点だった。「与えられた時間でしっかりできればいい」と話し、狙っていた代表初ゴールは、お預けとなった。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-11191027-nksports-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/19(火) 21:50:04.40
    20191119-43474188-gekisaka-000-2-view[1]

    一番の敗因は、慢心だ。メンバー選考を含め、ベネズエラを甘く見すぎた。ドイツやブラジル相手なら、まず日本は守備から入る。徐々にテンポをつかんで、隙を見つける。しかしこの日は攻撃を優先させ、ふわっと入った。代表定着を試される選手のはずが、必死さを欠いた。失点を重ね、慣れたメンバーではなかったこともあり、立て直すこともできなかった。

    甘甘づくし。中央DFのラインコントロールが甘かった。植田がラインを仕切ったが、ビルドアップがうまくいかず、ボランチとの間にスペースを作った。相手の滞空時間の長いクロスに対しての詰めが甘く、フリーでヘッドを許す。両サイドバックはペナルティーエリア内での寄せが甘く簡単にクロスを上げられたし、両サイドMFの戻りも甘く、守備時にも数的有利を作れなかった。

    森保ジャパンで安定した力を見せていた中島も判断が鈍っていた。ボールを受けたら、まずはドリブルを仕掛けた。本来なら、パスとドリブルを織り交ぜて、選択肢を増やすのに「オレがなんとかしないと」という強い責任感に押しつぶされた感が強い。

    ちょっとした救いは、後半にチームが変わったこと。畠中がすごい勢いでボールに迫ったし、原口は反則覚悟でプレッシャーをかけた。森保監督の修正がきいて、謙虚に相手と向き合った。この変化は、監督と選手の信頼から生まれるもの。ただ、この日の試合で代表定着をアピールできた選手がいなかったのは残念だ。(日刊スポーツ評論家)

    11/19(火) 21:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-11191032-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/19(火) 21:17:19.29
     EJvDPnSUUAErAsn[1]


    2019/11/19(火)19:25
    パナソニック スタジアム 吹田

    日本 vs ベネズエラ 

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    319: 名無し@サカサカ10 2019/11/19(火) 20:14:34.50
    EJu1V2YUcAA1ZG7[1]

    前半0-4wwwwww

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    648: 名無し@サカサカ10 2019/11/19(火) 19:33:44.17
    e674dbfc65745aec4244d0cd7c4a9ecc[2]

    あっさりwwww



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/19(火) 18:32:31.98

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    698: 名無し@サカサカ10 2019/11/17(日) 14:40:02.60
    20191115-00010018-goal-000-1-view[1]

    おまえら「ザックは無能!解任しろ!」
    おまえら「アギーレは無能!解任しろ!」
    おまえら「ハリルは無能!解任しろ!」
    おまえら「森保は無能!解任しろ!」

    誰が監督でも絶対叩かれる日本
    そうやってコロコロ監督ややるサッカー変えてっから弱いんだよなぁ

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/19(火) 07:26:50.14
    20191119-00010002-wordleafs-000-1-view[1]

    スペインから遠く離れた日本の地にいながら、所属チームの動向が気になった。国際Aマッチウィークでもリーグ戦が中断されない、ラ・リーガ2部の舞台で戦う日本代表MF柴崎岳は大阪市内のホテルで、
    日本時間18日未明に行われたデポルティボ・ラ・コルーニャの試合をチェックした。

    「もちろん結果は見ました。自分のチームですので」

    敵地でエストレマドゥーラUDと対戦したラ・コルーニャは、前半5分と同33分に奪われた失点を挽回できないまま0-2の黒星を喫していた。
    8月19日の開幕戦でレアル・オビエドに勝利して以来、15試合連続で勝ち星から見放される泥沼にあえいでいる。
    15試合の内訳は7分け8敗。1999-00シーズンにはFCバルセロナやレアル・マドリードを抑え、ラ・リーガ1部を制した栄光の歴史をもつクラブが、いまでは22チームで争われるラ・リーガ2部の最下位に低迷
    残留圏となる18位のテネリフェに、勝ち点で5ポイント差をつけられている。

    シーズンの3分の1あまりを終えた段階で、早くも非常事態に陥ったラ・コルーニャで、柴崎は3試合続けて出場機会を得られないまま森保ジャパンへ合流していた。
    2シーズン所属した1部のヘタフェCFから、2部のラ・コルーニャへ新天地を求めた今シーズン。滑り出しは順調だった。

    森保ジャパンに招集され、チームを離れた9月および10月の2試合を除いて、ボランチもしくはインサイドハーフとして9試合で先発した。
    しかし、柴崎が不在だった10月14日のラス・パルマス戦から指揮を執る、ルイス・セサル・サンペドロ新監督のもとで風向きが大きく変わった。

    フル代表から戻った直後のマラガとの第12節戦こそボランチとして先発し、後半26分までプレーした柴崎だったが、
    サンタンデールとの第13節からは3試合続けてベンチで90分間を見届けてた柴崎は「ありのままを、現状として受け止めています」と静かに語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-00010002-wordleafs-socc
    11/19(火) 6:26配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/18(月) 22:18:14.35
    ベネズエラ代表のラファエル・ドゥダメル監督は18日、キリンチャレンジカップ・日本代表戦(19日・パナスタ)に向けた公式会見に出席した。日本の報道陣から警戒すべき選手を問われて「久保(MF久保建英)はいないと理解しているが、それは合っているか? それなら状況はよりやりやすくなる」と冗談をまじえて語る場面もあった。

     昨年11月に大分で対戦(△1-1)して以来の来日となったベネズエラ代表。就任4年目のドゥダメル監督は「日本の大阪でFIFAの国際Aマッチデーを戦うことができてうれしく思っている。来年3月に始まる南米予選に向けた最後の親善試合なので、非常に重要な意味を持った試合になる。日本のようにレベルも高く、要求度が高いチームを相手に1年の締めくくりができてうれしい」と心境を語った。

     育成年代の監督も歴任してきたドゥダメル監督にとって、日本は2017年のU-20ワールドカップ決勝トーナメント1回戦でも対戦した縁ある相手。「他国の代表と同じように多くのことを学ぼうと、常に注意深く情報を追っている。連携とれた組織的なプレーが素晴らしく、ダイナミックでインテンシティ高い試合をできるチーム。日本のホームで戦えることをうれしく思っている。勝利を収めるために全力で戦わなければならない」とリスペクトを語る。

     とはいえ、近年の実績はベネズエラが優勢だ。U-20W杯ではMF堂安律、DF冨安健洋、久保らを擁した東京五輪世代を延長戦の末に1-0で撃破。その後、並み居る強豪を倒して準優勝に輝いた。日本戦で決勝ゴールを決めたMFジャンヘル・エレーラをはじめ、GKウイルケル・ファリニェス、DFロナルド・エルナンデス、MFジェフェルソン・ソテルドらはA代表として来日メンバーにも入っている。

    「あの大会で私たちが手にした準優勝のタイトルは非常に喜ばしいものだった。素晴らしい選手に恵まれ、彼らと強化を行い、たくさんの親善試合をしたという長年のプロセスの成果だった。エレーラ、ソテルド、フェリニェス、エルナンデスはA代表でも貢献してくれている。彼らはチーム内での競争を促す役割もしてくれている」。

     日本代表の森保一監督と同様、ベネズエラでも育成年代との兼任監督によって世代間融合が進んでいるベネズエラ。それでもドゥダメル監督は華々しい実績に満足せず、「ただそれはもう過去のこと。良い思い出として取っておいて、あの結果をもたらしてくれた素晴らしい選手たちと次の予選に進んでいきたい」と意欲を語った。

     そんなベネズエラの悲願は来年3月に始まる南米予選を制し、初のワールドカップ出場を決めること。「南米予選は非常に要求が高く、対戦国のタイプも異なる。ここまでさまざまな親善試合で準備をしてきたが、選手が経験値を詰み、より成熟し、南米予選に臨んでいこうとしている。これまでは正しい道を進んできた。願わくば初出場への切符を手にしたい」。ベネズエラにとって、日本戦はW杯予選前最後の親善試合。新戦力の融合を進める森保ジャパンの前に、本気の相手が立ちはだかる。

    写真
    no title


    11/18(月) 21:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-43474150-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/16(土) 22:52:14.30
    ideguchi-yousuke[1]

    日本代表は16日、パナソニックスタジアム吹田で19日に行われるベネズエラ代表との国際親善試合に向けて練習を行った。

     14日に2022年カタールワールドカップアジア2次予選のキルギス戦を終えた選手たちが帰国し、ベネズエラ戦のみ招集の国内組もチームに合流。キルギス戦出場メンバーのうちDF植田直通、MF柴崎岳、MF原口元気、FW永井謙佑が室内調整、柏レイソルの一員としてJ2リーグ戦に出場したGK中村航輔は17日から参加の予定となっている。

     キルギス戦とベネズエラ戦にそれぞれ違うメンバーを招集したことでチャンスを掴んだ選手もいる。ガンバ大阪のMF井手口陽介は昨年5月以来、約1年半ぶりの日本代表復帰となった。

     久々にA代表の練習に参加した井手口は「人もたくさん来ていて、注目されて期待される場所なんだなと改めて感じた」と述べ、「見られている分、しっかり責任を、いいプレーを見せられるようにしていければいいかなと思います」と気を引き締めていた。

     昨年のロシアワールドカップ直前でメンバーから漏れた後、井手口のキャリアは暗礁に乗り上げた。度重なる大怪我によりヨーロッパでも力を発揮しきれず、今年夏に古巣ガンバへ復帰。そこで徐々にかつての姿を取り戻し、今回の日本代表復帰までたどり着いた。

     この1年半は「サポーターと同じ立場で」日本代表の戦いぶりを見ていたという23歳は「やっぱり試合勘やったり、試合の運動量を徐々に掴めてきてるのは自分の中にあったので、その中で選ばれたのは素直に嬉しい」と語る。

     だが、本当の勝負はこれから。今回はキルギス戦に招集された一部の選手たちが一足早く所属クラブに戻ったことでチャンスが巡ってきた形。東京五輪世代の若い選手たちも台頭してきており、実力者がひしめくボランチで競争の一番下、「ゼロからのスタート」となる。

    「絶対見返してやるという気持ちで、怪我も含めてやってきたので、それを『ああいう経験があったからよかったね』と言ってもらえるような結果を出していければいい」

     まずは練習から存在感を発揮し、自分の持ち味を前面に押し出してアピールすることでピッチに立つチャンスを掴めるか。

    「残りたいという気持ちは強いですけど、その前にやっぱりアピールしないと、残りたくても残れないので、そのことだけ考えています」

    武器とするアグレッシブな姿勢、ボール奪取、強烈なシュートなどを結果に結びつけられるか。その先に日本代表で生き残るための道が見えてくる

    11/16(土) 21:41 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191116-00348358-footballc-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/16(土) 03:17:25.450
    20191114-00066647-sdigestw-000-10-view[1]

    少なくとも日本サッカー史上1番になりそうじゃない?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/16(土) 07:30:08.88
    20191116-00229364-soccermzw-000-6-view[1]

    韓国紙、初お披露目の日本代表“新ユニフォーム”に再注目 「世界的な批判は避けられない」

    キルギス戦で日本代表“新ユニフォーム”がデビュー、韓国紙がデザインに改めて言及

     日本代表が14日に行われたカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選の敵地キルギス戦に2-0で勝利した。この日、日本代表が先日発表された“新ユニフォーム”を着用して試合に臨んだことに、韓国メディアが改めて注目している。

     スポーツ紙「スポーツ韓国」は、「W杯アジア予選で、軍服を連想させるデザインで、騒動になった新ユニフォームを公開した」と伝え、試合内容よりも初お披露目となった新しいユニフォームについて言及。同紙は「公開当時から迷彩柄のデザインが話題のユニフォームを着ての初の試合だった。日本は青空をコンセプトに、青、白、黒が混ざったユニフォームを発表したが、公開当時から軍服を連想させると問題も多かった」と指摘しつつ、「このような軍服を想起させるようなデザインで、世界的な批判は避けられなくなった」とも伝えている。

     もっとも、本来のコンセプトは「日本晴れ」であり、軍服のイメージでないことは明らか。韓国が日本のユニフォームのデザインについてここまで執着する理由は、スタジアムでたびたび見られる“旭日旗”問題が、今もなおくすぶっており、迷彩柄のユニフォームが“戦争”を想起させるからだという。

     このデザインもいずれ見慣れていくものと思われるが、果たして……。

    Football ZONE web 11/16(土) 6:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191116-00229364-soccermzw-socc

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    454: 名無し@サカサカ10 2019/11/14(木) 21:05:18.46
    img_8d3a2e91d63611aebbb246eb0cf96c2a407162[1]

    遠藤 今期リーグ戦 出場時間

    ベルギー
    01 90分
    02 34分
    03 25分

    ドイツ2部
    03 ベンチ
    04 ベンチ
    05 ベンチ
    06 スタンド
    07 スタンド
    08 ベンチ
    09 ベンチ
    10 スタンド
    11 ベンチ
    12 1分
    13 ベンチ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/15(金) 10:38:45.66
    e0e6396a[1]

    全勝は日本とオーストラリアのみ

    韓国がレバノンとスコアレスドロー
    イランがイラクに敗れる
    サウジアラビアがウズベキスタンに敗れる
    UAEがベトナムに敗れる
    タイがマレーシアに敗れる
    北朝鮮がトルクメニスタンに敗れる

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/15(金) 16:15:06.09
    20191115-00010018-goal-000-1-view[1]


    今のところ波乱もあるアジア2次予選で4試合13得点無失点の4連勝(内、3試合アウェー)って評価してやらんのか?

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    475: 名無し@サカサカ10 2019/11/14(木) 22:18:51.17
    no title

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