日本代表
1: 名無し@サカサカ10 2019/12/15(日) 13:51:38.44
![20191116-00151096-roupeiro-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/c/2cd85e1b-s.jpg)
【一列目】
大迫勇也(ブレーメン)
【二列目】
南野拓実(リヴァプール)
堂安律(PSV)
中島翔哉(ポルト)
鎌田大地(フランクフルト)
伊東純也(ヘンク)
原口元気(ハノーファー)
香川真司(レアルサラゴサ)
乾貴士(エイバル)
久保建英(マジョルカ)
安部裕葵(バルセロナ)
中村敬斗(トウェンテ)
三好康児(アントワープ)
森岡亮太(シャルルロワ)
奥川雅也(ザルツブルク)
伊藤達哉(シントトロイデン)
食野亮太郎(ハーツ)
続きを読む
321: 名無し@サカサカ10 2019/12/14(土) 19:37:24.08
1-0 日本先制
— カイエン青山@本垢凍結 (@CayenneAoyama__) 2019年12月14日
菅大輝 pic.twitter.com/g7ZuP8N0ML
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/12/14(土) 01:34:03.53

10日に行われたE-1サッカー選手権の日本対中国戦で、相手選手から頭部に「飛び蹴り」を受けた橋岡大樹の言葉に、中国のネットユーザーから感嘆の声が上がった。
問題のプレーは31分。右サイドの空中戦で飛びあがった中国の姜至鵬(ジアン・ジーポン)の左足が、飛び蹴りのような形で橋岡大樹の頭部にヒット。橋岡は頭部を押さえて倒れ込み、姜にはイエローカードが提示された。
このプレーについて、試合後にインタビューを受けた姜は、「誰かを故意に傷つけようとしたものではない。彼(橋岡)の位置からではボールには届かなかった。私が先にボールに触り、それから彼の頭が私の足に当たった。私が彼の頭を直接蹴った訳じゃない」と弁明した。
このプレーは、日韓のメディアが「殺人タックル」「カンフーサッカー」などと伝えたほか、中国メディアも相次いで批判を展開した。姜の弁明についても、中国国内から「こんな厚顔無恥見たことない」などの厳しい声が上がっていた。
そうした中、捜達足球など複数の中国のスポーツメディアが13日、“被害者”である橋岡のコメントを紹介した。橋岡は「正直、レッド(退場)かなと思ったがイエローだった。ただ、それは審判の判断で何も思わなかったし、(審判を)信用していた。危険なプレーだったかもしれないが、両チームとも必死にやっているからこそ、ああいう激しいプレーが生まれたのかなと思う」などと語ったという。
捜達足球は「ファウルを犯した後、まるで無実かのような表情を見せ、インタビューでは謝罪の意を全く示さなかった(姜至鵬)に比べると、橋岡のコメントは姜至鵬のいろいろな行動をさらに気まずいものにしたと言うほかない」と評した。
また、中国のネットユーザーからは「彼(橋岡)が示した姿勢に心からの“いいね”を」「この日本人選手は尊敬に値する」「認めざるを得ない。日本選手は技術だけでなくメンタルも素晴らしい」「これが差だ」「日本の選手のこうした意識は間違いなく日本サッカーが成長した一つの要因だ」といった感嘆の声が寄せられている。
なお、中国代表の指揮を執る李鉄(リー・ティエ)監督は「(姜)本人は絶対に故意ではなかったと言っていた」としながらも、問題のプレーが非常に危険であることは間違いないとし、「ピッチ内での暴力は根絶しなければならない」と強調した。(翻訳・編集/北田)
Record China 2019年12月13日 20時30分
https://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_766146/
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/12/13(金) 14:10:29.13
![fc35430a[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/3/53143c37-s.jpg)
中島翔哉(24.ポルティモネンセ🇵🇹)
↓
中島翔哉(25.ポルト🇵🇹)
堂安律(20.フローニンゲン🇳🇱)
↓
堂安律(21.PSV🇳🇱)
南野拓実(23.ザルツブルク🇦🇹)
↓
南野拓実(24.リバプール🇬🇧)
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/12/11(水) 07:09:45.83
![20191211-00352399-footballc-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/e/fe2c61a1.jpg)
【日本 2-1 中国 EAFF E-1サッカー選手権】
日本代表は10日、EAFF E-1サッカー選手権・韓国大会の初戦で中国代表と対戦し、2-1で勝利を収めている。
MF橋岡大樹、MF森島司、MF遠藤渓太の3名がデビューを飾ったこの日の森保ジャパンは、試合開始直後からスローペースで時計の針を進めた。
相手の中国もそれほど強度の高いプレーを見せてくるわけでもなく、少し動きのない立ち上がりとなっていた。
それでも日本代表は29分にFW鈴木武蔵のゴールで先制。後半も全体のパフォーマンスが上がったわけではなかったが、DF三浦弦太がセットプレーのチャンスを得点に結びつけ中国を2-0と突き放した。
試合終盤にFWドン・シュエシェンにゴールを浴び2-1とされるものの、試合はそのまま終了。日本代表はE-1サッカー選手権の初戦を白星で終えることになった。
ただ、チーム全体のパフォーマンスはそれほど良くはなかった。練習時間が短かったとはいえ、単純なミスや不必要なバックパスなども多く見られるなど、なんとも微妙な試合になってしまったと言える。
結果を残せたことは大事だが、内容面にもこだわるのであれば、この試合は平均点以下の出来であったと言えるだろう。
選手個々のパフォーマンスも著しくなかった。鈴木は得点こそ奪ったものの、その他の場面では存在感がほぼなかった。MF井手口陽介もMF橋本拳人もそこまで輝いていたとは言えない。
その中でも気になったのがDF佐々木翔のパフォーマンスである。
佐々木はサンフレッチェ広島でも森保監督の下でプレーしていた。そのため、同指揮官のサッカーをよく理解している人物として、日本代表でもかなり期待されている存在だ。
しかし、先月のベネズエラ代表戦では全4失点中3失点に絡むなど、最悪の出来に終わった。
その影響もあってか、4日に発表されたメンバーの中に佐々木の名があったことで、ベネズエラ戦のパフォーマンスに不満を持ったサポーターが招集されるに相応しくないとして選出した森保監督を痛烈に批判。
メンバー発表当日には、SNSなどで大きな話題となっていた。
そんな佐々木は中国戦でキャプテンとしてスタメン出場。今回は所属クラブでもプレーしている3バックの左で出場した。
だが、佐々木は試合開始から不安定なプレーを見せる。6分には自身のサイドをドン・シュエシェンに突破されそうになったところをファウルで止める。
そこまで強く行く必要はなかったように思えるが、相手に危険な場所でFKのチャンスを与えてしまった。
20分には自陣で最も犯してはいけないボールコントロールミスでピンチを招くなど、信じられないプレーも露呈。強豪相手であれば間違いなくやられていただろう。
そして、その後も佐々木のいる左サイドを再三に渡り中国に狙われるなど、主に守備面での対応への不安が募った。左サイドを狙われるということは、中国にとってもそこは崩しやすいと思われた、という証拠であったと言える。
もちろん良い面もあった。実際、鈴木の先制弾は佐々木の縦パスによって生まれている。試合後のデータを見てもパス成功率は93.8%、敵陣でのパス成功率100%という数字が出ている。
ベネズエラ戦に比べれば、遥かにパフォーマンスは良かった。
しかし、DFは守備がメインのポジションである。その大事な部分で不安を募らせたということは、印象としてはあまりよくない。
パス成功率がどれほど高くても、肝心なディフェンス面で強みが発揮できなければマイナスだ。GKがどんなにパスがうまくても、シュートを止められなければ意味がない。それとほとんど同じである。
さらに佐々木の場合、前回のベネズエラ戦とは違い、今回は3バックの左ストッパーで出場。慣れているポジションであのパフォーマンスでは少し物足りない。
海外の力のあるチームと当たった時に、大崩れしてしまうイメージがどうしても浮かんできてしまう。
年齢も30歳。若い選手が主体のチームでは頼りになるかもしれないが、海外組含めたフル代表の中では実力的にも年齢的にも厳しい。
さらに日本代表は主に4バックを採用するため、佐々木の得意とするポジションは存在しない。今後の起用は将来性を見据えても再考した方が良いのかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191211-00352399-footballc-socc
12/11(水) 7:00配信
続きを読む
648: 名無し@サカサカ10 2019/12/10(火) 21:45:00.15
![20191117-43474079-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/4/24427d50-s.jpg)
結局上田って期待出来そうちゃうの?
サカ豚がやたら叩いてたのは何だったのか
コパの時もいつもゴミみてぇな攻撃や塩試合してる日本代表でチャンス生み出せてるだけマシやろと素人目にも思ってたけど
若手のしかも大学生捕まえて何をあんな躍起になってたのか(呆れ)
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/12/10(火) 21:21:54.13
![ELbNfEqU4AAQsJW[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/2/921fdbf6-s.jpg)
東アジア最強決定戦
EAFF E-1サッカー選手権
2019/12/10(火)19:30
釜山九徳スタジアム
日本 vs 中国
https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019121001
続きを読む
453: 名無し@サカサカ10 2019/12/10(火) 20:00:02.59
1-0 日本先制
— カイエン青山@本垢凍結 (@CayenneAoyama__) 2019年12月10日
鈴木武蔵 pic.twitter.com/y7vaRMQich
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/12/10(火) 18:28:52.34
![ELalxWvU8AAn9j2[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/f/8f6df031-s.jpg)
日本サッカー協会(JFA)は10日、EAFF・E-1サッカー選手権2019の第1節・中国代表戦に臨む日本代表のスターティングメンバーを発表した。
【試合データ】中国 vs 日本/E-1選手権第1節
10日に開幕したE-1選手権で3大会ぶりの優勝を目指す日本は、中国との初戦を皮切りに14日に香港、18日韓国と対戦する。同大会はIMD(インターナショナルマッチデー)期間ではないため、招集の拘束力がなくメンバーは23人すべてが国内組で構成。A代表組は9人、東京五輪世代からは14人が選出された。
森保一監督はメンバー発表の会見で「アジアで確実に勝つ力をつける」こと、「選手層を厚くする」ことを強調。そのうえで「勝利にこだわることを実践していきたい」と優勝を見据えていた。
注目の先発には、今大会で10番を着ける仲川輝人がメンバー入り。今季のJ1で15ゴールを挙げて横浜F・マリノスを15年ぶりのリーグ優勝に導いただけでなく、今季のJリーグMVPと得点王を獲得。“ハマの韋駄天”がついに代表デビューを果たしている。
また、その他にはコパ・アメリカ以来のA代表選出となった大迫敬介や上田綺世もスタメン入り。戦前の予想通り3バックでスタートするものと見られる。
中国戦は19時30分にキックオフされる。
【日本代表 先発メンバー】
▽GK
1 中村航輔(柏レイソル)
▽DF
4 畠中槙之輔(横浜F・マリノス)
5 三浦弦太(ガンバ大阪)
19 佐々木翔(サンフレッチェ広島)
▽MF
7 遠藤渓太(横浜F・マリノス)
8 井手口陽介(ガンバ大阪)
9 鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)
14 森島司(サンフレッチェ広島)
18 橋本拳人(FC東京)
22 橋岡大樹(浦和レッズ)
▽FW
13 上田綺世(鹿島アントラーズ)
監督:森保一
【日本代表 控えメンバー】
▽GK
12 小島亨介(大分トリニータ)
23 大迫敬介(サンフレッチェ広島)
▽DF
2 菅大輝(北海道コンサドーレ札幌)
15 渡辺剛(FC東京)
21 古賀太陽(柏レイソル)
▽MF
3 田中駿汰(大阪体育大)
6 大島僚太(川崎フロンターレ)
10 仲川輝人(横浜F・マリノス)
16 相馬勇紀(鹿島アントラーズ)
17 田中碧(川崎フロンターレ)
▽FW
11 田川亨介(FC東京)
20 小川航基(水戸ホーリーホック)
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/12/10(火) 02:35:19.73
ボランチはベネズエラ戦に招集された3人が候補

日本代表は12月10日、E-1選手権の初戦で中国代表と戦う。今大会は国際Aマッチデーでの開催ではないため、シーズン中の海外組は未招集。全日程が終了した国内組のみで組まれたメンバーとなっている。それも半分以上を22歳以下の選手が占める構成だ。果たして森保一監督はどんなメンバーを送り込むのか。
まずシステムは3-4-2-1と予想。室屋成が怪我で招集を辞退したせいで、純粋な右SBは不在(12月28日のU-22ジャマイカ戦のメンバーに入っていた菅大輝が代わりに参加)。さらに最終節でプレーオフ行きを逃れた浦和から、今季は右ウイングバックを主戦とする橋岡大樹が追加招集されている。そこから読めるのは、今大会のメインは3バックとなることだ。
GKは柏の中村航輔か。他のふたりは22歳の小島亨介、20歳大迫敬介というU-22代表の選手。24歳の中村は今回のGK陣のなかでは最年長で、A代表での経験も一番多い。より計算が立つこの守護神を、緊張感のある初戦に出場させるのではないか。
3バックは、11月の親善試合ベネズエラ戦でもメンバー入りした佐々木翔、三浦弦太、畠中槙之輔という並びが濃厚。A代表初招集の渡辺剛、古賀太陽は、もう少し連係が深まる第2戦以降に組み込んでいく流れが理想かもしれない。
ボランチも同じく、ベネズエラ戦に呼ばれた選手の組み合わせになるのではないか。もっとも有力なのは大島僚太。不動の司令塔・柴崎岳がいない今回は、この川崎の”心臓”にその役割が求められる。その相棒を、ボールハントに優れるタイプの橋本拳人か井手口陽介が務めることになるだろう。
3-4-2-1の肝とも言えるウイングバックには、いずれも東京五輪世代のふたりが入りそう。室屋が辞退した右サイドには追加招集の橋岡が起用されそうだ。相馬勇紀よりもU-22代表では出番を得ていて、戦術理解を深めつつある。今季のACLで中国クラブと戦い、勝利しているのもアドバンテージ。「良いイメージはある」とも言っている。
一方の左サイドは、横浜の遠藤渓太か。最終節のFC東京戦では途中出場してゴールも奪っている。約30分間のプレーだったため疲労はそこまで溜まっていないはずで、なにより優勝を決めた勢いがある。良い精神状態で試合に入れるだろう。
12/9(月) 21:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191209-00067551-sdigestw-socc

日本代表は12月10日、E-1選手権の初戦で中国代表と戦う。今大会は国際Aマッチデーでの開催ではないため、シーズン中の海外組は未招集。全日程が終了した国内組のみで組まれたメンバーとなっている。それも半分以上を22歳以下の選手が占める構成だ。果たして森保一監督はどんなメンバーを送り込むのか。
まずシステムは3-4-2-1と予想。室屋成が怪我で招集を辞退したせいで、純粋な右SBは不在(12月28日のU-22ジャマイカ戦のメンバーに入っていた菅大輝が代わりに参加)。さらに最終節でプレーオフ行きを逃れた浦和から、今季は右ウイングバックを主戦とする橋岡大樹が追加招集されている。そこから読めるのは、今大会のメインは3バックとなることだ。
GKは柏の中村航輔か。他のふたりは22歳の小島亨介、20歳大迫敬介というU-22代表の選手。24歳の中村は今回のGK陣のなかでは最年長で、A代表での経験も一番多い。より計算が立つこの守護神を、緊張感のある初戦に出場させるのではないか。
3バックは、11月の親善試合ベネズエラ戦でもメンバー入りした佐々木翔、三浦弦太、畠中槙之輔という並びが濃厚。A代表初招集の渡辺剛、古賀太陽は、もう少し連係が深まる第2戦以降に組み込んでいく流れが理想かもしれない。
ボランチも同じく、ベネズエラ戦に呼ばれた選手の組み合わせになるのではないか。もっとも有力なのは大島僚太。不動の司令塔・柴崎岳がいない今回は、この川崎の”心臓”にその役割が求められる。その相棒を、ボールハントに優れるタイプの橋本拳人か井手口陽介が務めることになるだろう。
3-4-2-1の肝とも言えるウイングバックには、いずれも東京五輪世代のふたりが入りそう。室屋が辞退した右サイドには追加招集の橋岡が起用されそうだ。相馬勇紀よりもU-22代表では出番を得ていて、戦術理解を深めつつある。今季のACLで中国クラブと戦い、勝利しているのもアドバンテージ。「良いイメージはある」とも言っている。
一方の左サイドは、横浜の遠藤渓太か。最終節のFC東京戦では途中出場してゴールも奪っている。約30分間のプレーだったため疲労はそこまで溜まっていないはずで、なにより優勝を決めた勢いがある。良い精神状態で試合に入れるだろう。
12/9(月) 21:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191209-00067551-sdigestw-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/12/09(月) 22:02:09.70
![20191209-00365841-usoccer-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/4/d48757da-s.jpg)
森保監督 韓国メディアの“挑発”にも「互いの国のサッカーの成長につながれば」
東アジアE-1選手権は10日に韓国・釜山で開幕する。9日には参加チームの監督が記者会見に臨んだ。
3大会ぶりの優勝を狙う日本代表の森保一監督は「一戦一戦、選手の成長、チームの成長になるように大切に戦い、タイトルを目指したい」と目標を語った。
韓国メディアからは、指揮官に対して「日韓戦についてどう思うか。(18年のジャカルタ)アジア大会では韓国に負けているが」とあおるような質問も飛んだが「厳しい戦いになるが、ファイトしてしのぎを削り、互いの国のサッカーの成長につながれば」と涼しげだった。
チームは初戦・中国戦に向けて釜山市内で冒頭15分をのぞく非公開練習で調整を行った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191209-00000160-dal-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/12/09(月) 23:59:43.34
![news_146005_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/d/ed2ae9d0-s.jpg)
サッカー、アギーレ元監督に無罪
八百長疑惑で日本代表監督解任
2019/12/9 23:42 (JST)12/9 23:45 (JST)updated
【マドリード共同】サッカーのスペイン1部リーグ、サラゴサの監督だった時代の八百長疑惑が原因で2015年2月に日本代表監督を解任されたハビエル・アギーレ氏に対して、スペインの裁判所は9日、「証拠不十分」で無罪とする決定を下した。AP通信が報じた。
疑惑は、11年5月のシーズン最終節で、サラゴサがレバンテを2―1で下して1部残留を決めた試合で、サラゴサ側から合計96万5千ユーロ(約1億1580万円)がレバンテ側に渡ったとされる。
当時サラゴザを率いていたアギーレ氏を含む選手ら約40人が起訴された。アギーレ氏は裁判で、関与を否定する証言をしていた。
https://this.kiji.is/576777419840472161?c=39546741839462401
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/12/09(月) 01:31:10.23
![news_245848_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/0/30459af3-s.jpg)
<オランダリーグ:フィテッセ0-0フェイエノールト>◇8日◇オランダ・アーネム
【アーネム=エリーヌ・スウェーブルス通信員】フィテッセMF本田圭佑(33)は、ホームでのフェイエノールト戦でベンチスタートになり、0-0の後半35分から途中出場した。
チームを勝利に導くことはできなかったが、強豪相手に、チームはリーグ戦の連敗を5で止めた。
試合後、本田は公言するオーバーエージ枠での東京五輪出場&金メダル獲得のため、五輪代表を率いる森保一監督からの連絡、アドバイスを希望した。
森保監督は、東アジアE-1選手権(韓国)の日本代表メンバー発表で、本田について聞かれ「プレーについてのコメントは控えさせてもらいます」としつつ「(本田の)出場試合は全てチェックしています」と明かした。
さらに「全ての選手は選考の対象であると考えている」とも口にし、招集の可能性を否定しなかった。
試合後、この発言について聞かれた本田は「(東京五輪)そのために今、やっている。オリンピックでまず試合に出て勝つために、今、自分が(そういう存在に)ならないといけない。トレーニングメニューを考えながら、プレースタイルも変えながらやっている。そのモチベーションしかないです。森保さんも、うまい感じでコメントをされてますけど、見ているなら、見ているで、僕はもう(東京五輪に)出たいといってわけなんで、何が必要なのか、アドバイス、連絡してほしい」と口にした。
本田と森保監督は、選手とコーチとしてW杯ロシア大会をともに戦っている。韓国にいる森保監督は、果たして、オランダからのこの熱いラブコールに、何とこたえるのだろう?
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191209-12090019-nksports-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/12/06(金) 21:16:41.56
日本サッカー協会(JFA)は6日、チュニジア遠征に臨むU-16日本代表メンバー20名を発表した。
U-16日本代表は13日に日本を発つと、17日と21日には国際親善試合でU-16チュニジア代表と2度の対戦を行う。
20名のメンバーは19名がクラブユースからの選出。1名のみ日大藤沢高のFW鈴木輪太朗イブラヒーム(2年)が選ばれている。
以下、メンバー
▽スタッフ
監督:山橋貴史
コーチ:濱崎芳己
GKコーチ:川口能活
▽GK
12 木村凌也(横浜FMユース)
1 高橋一平(神戸U-18)
▽DF
15 小澤希海(C大阪U-18)
2 諏訪間幸成(横浜FMユース)
13 森田翔(FC東京U-18)
3 工藤孝太(浦和ユース)
4 松田隼風(JFAアカデミー福島U18)
5 石塚心(横浜FMユース)
▽MF
6 東廉(清水ユース)
7 豊田晃大(名古屋U-18)
8 棚田遼(広島ユース)
11 中村仁郎(G大阪ユース)
16 佐藤陽成(札幌U-18)
14 甲田英將(名古屋U-18)
17 遠山悠希(京都U-18)
19 藤原健介(磐田U-18)
▽FW
18 鈴木輪太朗イブラヒーム(日大藤沢高)
20 山根顕星(福岡U-18)
10 千葉寛汰(清水ユース)
9 勝島新之助(京都U-18)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191206-43474838-gekisaka-socc
12/6(金) 16:58配信

鈴木輪太朗イブラヒーム
スズキ リンタロウ イブラヒーム
■所属:日大藤沢高
■ポジション:FW
■2003-01-31
■191cm/85kg
■学年 :2年
U-16日本代表は13日に日本を発つと、17日と21日には国際親善試合でU-16チュニジア代表と2度の対戦を行う。
20名のメンバーは19名がクラブユースからの選出。1名のみ日大藤沢高のFW鈴木輪太朗イブラヒーム(2年)が選ばれている。
以下、メンバー
▽スタッフ
監督:山橋貴史
コーチ:濱崎芳己
GKコーチ:川口能活
▽GK
12 木村凌也(横浜FMユース)
1 高橋一平(神戸U-18)
▽DF
15 小澤希海(C大阪U-18)
2 諏訪間幸成(横浜FMユース)
13 森田翔(FC東京U-18)
3 工藤孝太(浦和ユース)
4 松田隼風(JFAアカデミー福島U18)
5 石塚心(横浜FMユース)
▽MF
6 東廉(清水ユース)
7 豊田晃大(名古屋U-18)
8 棚田遼(広島ユース)
11 中村仁郎(G大阪ユース)
16 佐藤陽成(札幌U-18)
14 甲田英將(名古屋U-18)
17 遠山悠希(京都U-18)
19 藤原健介(磐田U-18)
▽FW
18 鈴木輪太朗イブラヒーム(日大藤沢高)
20 山根顕星(福岡U-18)
10 千葉寛汰(清水ユース)
9 勝島新之助(京都U-18)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191206-43474838-gekisaka-socc
12/6(金) 16:58配信

鈴木輪太朗イブラヒーム
スズキ リンタロウ イブラヒーム
■所属:日大藤沢高
■ポジション:FW
■2003-01-31
■191cm/85kg
■学年 :2年
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/12/05(木) 19:51:37.64
![20191205-00000021-tospoweb-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/5/95f373d9.jpg)
森保ジャパンでまたもや“惨劇”が繰り返されるのか。東アジアE―1選手権(10日開幕、韓国)に臨む森保ジャパンのメンバー22人が発表となり、大量10人もの選手が初選出された。
来夏の東京五輪に備えてU―22世代の強化に重点を置いた結果、スター選手不在という異例のチーム編成に大会を中継するフジテレビも悲鳴を上げるなど、各方面に大きな影響を与えそうだ。
発表された日本代表メンバーを見て多くのファンがネット検索したのではないだろうか。森保ジャパンが臨む東アジアE―1選手権は国際Aマッチデーではないため、欧州組が不参加。
国内組での編成となったが、明らかに“異質”なメンバー構成となった。
昨夏のロシアW杯出場など実績がある好調のMF宇佐美貴史(27=G大阪)やDF槙野智章(32=浦和)が選外となり、代わりに大量10人が初選出。
J1得点ランキング首位のMF仲川輝人(27=横浜M)こそ順当と言えるが、FW田川亨介(20=FC東京)やMF相馬勇紀(22=鹿島)は所属クラブでも定位置を確保できていない。
来夏に向けた東京五輪世代の強化を優先したメンバー編成という森保一監督(51)は「ここで経験値を上げてもらうことが、後の大きな成果につながる」ともくろむが、
A代表の華やかさに欠けるのは明らか。大会はフジテレビ系で中継されるが、モロに影響を受けそうだ。
「ただでさえ国内の選手だけなのに、正直このメンバーでどう盛り上げろというのか…」とフジテレビ関係者はタメ息をつく。
森保ジャパン発足後は視聴率が伸び悩んでいる中、11月にフジテレビ系が中継した国際親善試合ベネズエラ戦はMF南野拓実(24=ザルツブルク)やMF久保建英(18=マジョルカ)ら欧州でプレーする主力組が不参加だった影響もあり、
1―4と惨敗。視聴率はついに2桁を割り込む8・6%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と衝撃的な数字にまで落ち込んだ。
昨年夏のロシアW杯後、エース本田圭佑(33=フィテッセ)や主将のMF長谷部誠(35=Eフランクフルト)が代表を引退し、
人気低迷が叫ばれる状況でのメンバー選考に「(視聴率も)2桁いったら御の字だね。5~6%とかいうことにならなければいいけど…」と前出の関係者は、先行きを危惧していた。
日本代表の人気が定着した1993年のJリーグ創設以降はお目にかかったことがないような低視聴率を“叩き出す”ことになるのか。
巨額な資金を提供している多数のスポンサーを抱える日本代表だけに、今大会の“結果”次第では大きな波紋が広がりかねない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-00000021-tospoweb-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/12/04(水) 14:06:47.83
![EK6ydH3WwAA_Fl3[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/7/0766ea9d-s.jpg)
日本サッカー協会(JFA)は4日、12月10日に韓国で開幕するEAFF E-1サッカー選
手権2019(E-1選手権)に臨む日本代表メンバーを発表した。
EAFF E-1サッカー選 手権2019|試合日程
日本のほかに開催国の韓国、中国、予選を突破した香港の4カ国による東アジアの頂点を争う同大会は、国際Aマッチや大陸選手権ではないことから、協会は選手への拘束力を持たない。そのため、近年日本代表も国内組でチームを構成して参戦している。
ここでインパクトを残した選手がその後、W杯予選から本大会までコアメンバーに名を連ねた事例もあり、新戦力の発掘という点でも注目度の高い大会となる。
今回発表されたメンバーもすべて国内組となった。11月シリーズでも招集された永井謙佑(FC東京)や鈴木武蔵(札幌)が名を連ねたほか、J1でここまで15ゴールと日本人最多得点をマークし、得点ランキングトップを走る仲川輝人(横浜FM)も代表初招集を果たした。10人が初招集を果たしている。
なお、J1リーグは7日に最終節が開催。中2日を経て10日に中国との初戦に臨むこととなる。
メンバーは以下の通り。
▽GK
中村航輔(柏レイソル)
大迫敬介(サンフレッチェ広島)
小島亨介(大分トリニータ)
▽DF
室屋成(FC東京)
三浦弦太(ガンバ大阪)
畠中槙之輔(横浜F・マリノス)
佐々木翔(サンフレッチェ広島)
渡辺剛(FC東京)
古賀太陽(柏レイソル)
▽MF
大島僚太(川崎フロンターレ)
井手口陽介(ガンバ大阪)
橋本拳人(FC東京)
遠藤渓太(横浜F・マリノス)
田中碧(川崎フロンターレ)
森島司(サンフレッチェ広島)
仲川輝人(横浜F・マリノス)
鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)
相馬勇紀(鹿島アントラーズ)
田中駿汰(大阪体育大学)
▽FW
上田綺世(鹿島アントラーズ)
小川航基(水戸ホーリーホック)
田川亨介(FC東京)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191204-00010012-goal-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/12/02(月) 22:01:17.35
![20191120-00010008-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/9/5988a24e-s.jpg)
日本中が熱狂と興奮に包まれた2018年ロシアワールドカップから1年半。サッカー日本代表を取り巻く状況が厳しさを増している。2019年は1~2月のアジアカップ準優勝というまずまずの成績からスタート。
9月から始まった2022年カタールワールドカップアジア2次予選も前半戦4連勝と取りこぼすことなく来ているのに、森保ジャパン人気は高まるどころか、盛り上がりに欠ける印象が否めないのだ。
それを如実に表しているのが、テレビ視聴率。11月14日の2次予選・キルギス戦の地上波平均視聴率(関東地区)は10.6%(以下ビデオリサーチの公開データ参照)と辛うじて2ケタをキープしたものの、
現代表の主力である長友佑都、吉田麻也、南野拓実、大迫勇也らを欠いた19日の親善試合・ベネズエラ戦に至っては8.6%と、とうとう1ケタまで落ち込んでしまった。
川島永嗣や柴崎岳、原口元気といったロシア16強戦士が揃ってピッチに立ったにもかかわらずこの数字とは、サッカー業界全体のショックは大きかった。
9~11月に開催されたラグビーワールドカップで日本代表が大躍進したこと、2020年東京五輪が近づき、陸上や水泳、バドミントンや卓球などメダル有力競技への関心が高まっていることも逆風になっているのか、
サッカー人気が相対的に落ちているのは事実のようだ。11月18~24日のスポーツ番組の平均視聴率を見ると、大相撲九州場所、NHK杯フィギュアと人気スポーツが上位にランクイン。ベネズエラ戦がこれらより
下というのは仕方ないが、今回は全日本実業団女子駅伝やエリエールレディスオープンゴルフよりも数字が低かった。
日本代表が前半から4失点を喫する惨敗も苦境に追い打ちをかけ、ネット上では「かつては20%が当たり前だったサッカーがついに1ケタか」「サッカーももう終わったな」「見たい選手がいない」などという
書き込みが相次いだ。こうした一般人の反応は観客動員数にも表れており、2019年の親善試合は満員にならない試合が目立つ。
2次予選初戦・ミャンマー戦直前に行われた9月5日のパラグアイ戦はアクセスの悪いカシマスタジアムでの平日夜開催ということもあったが、2万9071人と3万人を割ってしまった。日本サッカー協会の田嶋幸三会長は
「代表チームがヤンゴンにすぐ移動できるように鹿嶋開催を選んだ」と説明していたが、ここまでスタンドが閑散としていたのは近年稀に見る出来事だった。
「本田圭佑や長谷部誠、香川真司といったロシアまでのスター選手が揃って代表から去り、『本田ロス』『長谷部ロス』『香川ロス』と言われるように、今は目玉選手がいない。ここまでスターらしいスターがいないのは、
93年にJリーグが発足してから初めてと言ってもいいかもしれない。期待の18歳・久保建英もA代表ではまだ出番がほとんどなく、所属のマジョルカでのインパクトも今一つ。他にお客を呼べる選手がいないとなると、
森保ジャパンの不人気に拍車がかかるのもやむを得ない」と長年、日本代表に携わる関係者も頭を抱えている。
加えて、森保監督のスター性不足を指摘する声も上がっている。93年10月28日の『ドーハの悲劇』を経験したレジェンドであり、指揮官に転じてからはサンフレッチェ広島を3度もJリーグ優勝に導いた彼は、
非常に真面目で人当たりがよく、周囲の信頼も厚い。森保批判をする関係者はまずいないという。しかしながら、「発言が地味すぎて面白味に欠ける」「内容も(現役時代のポジションである)ボランチらしく守りの姿勢で
リスクを回避する」といった意見も聞こえてくる。
指揮官自身もそのことを自覚しているのか、しばしば記者会見で「面白いことを言えなくてすみません」と苦笑いしながら自ら詫びることもあるが、歯に衣着せぬ発言でズバリ指摘してきたトルシエやハリルホジッチに比べると
物足りなく、ジーコやザッケローニ、岡田武史やオシムのような存在感も乏しい。また、日本代表の非公開練習の多さ、選手取材対応日の少なさも相まって「強く、魅力ある代表」を発信できていない点も問題ではないだろうか。
代表人気低下の影響もあるのか、11月のキルギス戦でお披露目された2019-20年用の新ユニホームの売れ行きも芳しくない模様だ。
以下略ソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191202-00000019-sasahi-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/11/28(木) 18:48:17.12
![EKczvZSU4AA75L-[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/7/b7ec3be5-s.jpg)
国際サッカー連盟(FIFA)は28日、最新のFIFAランクを発表した。日本は10月のランキングから変わらず28位だったものの、イランが33位に後退したため、日本がアジア最上位となった。日本がアジア最上位となるのは、2014年11月以来5年ぶりである。
日本は11月14日に行われたカタールワールドカップ・アジア2次予選のキルギス戦で2-0と勝利したが、続く19日のベネズエラ戦では1-4の敗戦を喫した。だが、ランキングは変わらず28位のままとなった。アジア勢ではイランが前回から6ランク下がり33位、41位に韓国、42位にオーストラリアと続く。
また、1位は前回と変わらずベルギー。5位までに順位の変動はなく、前回7位のクロアチアと同6位のポルトガルが順位を入れ替えた。
FIFAランキングのトップ20、およびアジア上位5ヶ国は以下のとおり。
1. ベルギー
2. フランス
3. ブラジル
4. イングランド
5. ウルグアイ
6. クロアチア
7. ポルトガル
8. スペイン
9. アルゼンチン
10. コロンビア
11. メキシコ
12. スイス
13. イタリア
14. オランダ
15. ドイツ
16. デンマーク
17. チリ
17. スウェーデン
19. ポーランド
20. セネガル
▼アジア上位5ヶ国
28. 日本
33. イラン
41. 韓国
42. オーストラリア
55. カタール
フットボールチャンネル編集部 11/28(木) 18:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191128-00350383-footballc-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/11/26(火) 18:21:05.02
![DjmDoG8U0AAh9GC[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/f/bf98d46a-s.jpg)
大逆転の“切り札”とは――。約半年間の浪人生活を経てオランダ1部フィテッセ入りした元日本代表エースのMF本田圭佑(33)が来夏の東京五輪出場に向けて本格始動した。オーバーエージ(OA=24歳以上)枠での代表入りを狙って、すでに宣言した守備的MFへのコンバートに加え、ピッチ外でもMF久保建英(18=マジョルカ)ら五輪世代イレブンと“本田会”の開催をもくろんでいる。
昨年夏のロシアW杯後に「東京五輪でプレーしたい」と宣言した本田は24日(日本時間25日)のオランダ1部スパルタ戦で約半年ぶりの公式戦に出場。チームは0―2で敗れたが、FKキッカーを務めるなど後半36分に交代するまで存在感を示し「自分ができることは見せた」と、デビュー戦を振り返った。
目標とする五輪出場に向けてはオーストラリア1部メルボルン・ビクトリー時代にも挑戦した守備的MFへの転向を表明した。戦術眼や正確なキックが武器の本田には、自身の能力を最大限に発揮できる場所だ。特に五輪世代では選手層が薄いとされるポジションだけに森保一監督(51)に猛アピールしたい考えだ。
今後はフィテッセでOA選手にふさわしいパフォーマンスを示していくが、森保ジャパン入りにはピッチ外での動きも鍵を握るという。プロ入り前から本田と親しい関係者は「圭佑の持ち味はやはりコミュニケーション力。五輪世代の若い選手とはあまり接点がないだろうが、今後は積極的に絡んでいくのではないか」と指摘する。
日本サッカー協会の技術委員会では、OAについて五輪世代(23歳以下)と年齢の近い選手を適任としている。イレブンとの意思疎通が図りやすい上、短期間でチームになじみやすいためだ。逆に年齢差があると、五輪世代がOA選手に依存したり、遠慮、萎縮するなどの問題が生じかねないとされている。
本田は、こうした事情を把握しており“世代格差”でメンバー漏れとならないためにも東京世代選手とコミュニケーションを深めたい考えで、食事会を検討しているというわけだ。中でも欧州でプレーするMF堂安律(21=PSVアイントホーフェン)やMF板倉滉(22=フローニンゲン)、久保らA代表経験者にアプローチし、積極交流を検討している。
これまでも数々の難ミッションをクリアしてきた“有言実行”の男。五輪出場へのハードルは高く厳しい状況にある。それでも選手としておそらく最後になる大目標を成し遂げるため、ピッチ内外でなりふり構わずにOA入りを狙っていく。
11/26(火) 16:35配信 東スポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191126-00000024-tospoweb-socc
続きを読む
![20191214-00000206-spnannex-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/6/e65e7050-s.jpg)
![ELvcBY3U8AcIMl1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/3/4351b59f-s.jpg)
![ELa6uHIU0AAJJJ-[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/9/39134ff9-s.jpg)


![20190627_iwata.nagatomo.sakai_.sugioka[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/5/754cb25a-s.jpg)
![asiacup2011[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/d/fd640a26-s.jpg)

![20191119-43474189-gekisaka-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/8/082992af-s.jpg)
![news_290641_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/e/0e60ba5f-s.jpg)
![20170426000442[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/7/d7b65995-s.png)
![20191119-43474188-gekisaka-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/5/35145347-s.jpg)
