サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ACL

    1: 名無し@サカサカ10 2024/09/17(火) 21:07:11.85
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     AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)第1節が17日に行われ、光州FC(韓国)と横浜F・マリノスが対戦した。

     今シーズンから大会フォーマットが変更となり、アジアの頂点を決める最上位の大会として誕生したACLE。従来のACLに比べて参加チーム数が東西各12チームの合計24チームとなり、1チームが8試合を戦うリーグ戦形式(リーグステージ)に変更された。その後、各地区上位8チームがホーム&アウェイのラウンド16へと進出し、集中開催でラウンド8から決勝までが実施される予定だ。日本からはヴィッセル神戸(J1優勝)、川崎フロンターレ(天皇杯優勝)横浜FM(J1準優勝)の3クラブが参戦する。

     そんななか、日本勢として最初に登場したのが横浜FM。昨シーズンのACLでは決勝に進出したものの、アル・アインに敗れて惜しくも準優勝に。リベンジに燃える今大会の初戦で対戦するのは、昨年のKリーグを3位で終えた光州FC。横浜FMのジョン・ハッチンソン監督はエウベルや水沼宏太らを先発起用した。また、守護神であるポープ・ウィリアムは前回のACL決勝・第2戦で退場処分となったため、この試合は出場停止。GK寺門陸が横浜FMでの初スタメンを飾った。

     試合は、開始早々の2分に光州FCがスコアを動かす。キックオフからボールを繋いでポゼッションを開始し、チョン・ホヨンが右サイドのヤシル・アサニに展開。ボックス角からカットインしながらマーカーのタイミングを外すと、ペナルティエリア正面から左足を振り抜く。シュートはGK寺門が触れたものの、弾いたボールがゴールイン。光州FCがファーストシュートで先制に成功した。

     さらに、15分にはボールを持ったチェ・ギョンロクが自陣からスルーパスを供給。右サイドの裏にチョン・ホヨンが抜け出すと、右足でゴール前にクロスを蹴り入れる。大外に飛び込んできたオ・フソンが頭で合わせ、ニアサイドを抜いてネットを揺らした。

     苦しい立ち上がりとなった横浜FMにも、34分に得点が生まれる。センターバックの上島拓巳がハーフライン付近から左サイドにフィードを送るが、相手選手にクリアされてしまう。加藤聖が浮き球のセカンドボールに競り勝ち、ボックス内のエウベルが反応。豪快なダイレクトボレーがゴールに吸い込まれ、横浜FMが1点を返した。

     しかし、55分に光州FCが横浜FMを押し込むと、ヤシル・アサニがペナルティエリア右角でクロス。ボールは加藤蓮がブロックするが、こぼれ球を光州FCが回収する。ライン際に張ったヤシル・アサニへと再びパスが渡ると、細かいタッチでカットイン。ノープレッシャーとなった一瞬の隙を逃さず振り抜いたシュートは、鋭く落ちながらサイドネットに突き刺さり、光州FCが再度リードを広げた。

     一方の横浜FMも、直後の59分に天野純が前線にパス。スプリントした植中朝日がキープして天野に折り返すと、トラップが相手選手に当たってエウベルへと流れる。確実にワンタッチでゴールを決め切り、またも横浜FMがリードを縮めた。それでも69分にベカ・ミケルタゼに得点を許し、スコアは4-2に戻される。72分にはカウンターから被弾してしまい、横浜FMが5失点目を喫する。

     74分にはガブリエル・ティグロンから追加点を奪われた横浜FM。途中投入されたエドゥアルドが一発退場となりながら、86分に西村拓真がゴラッソでネットを揺らす。だが、後半アディショナルタイムにもヤシル・アサニからハットトリックとなる7点目を挙げられ、7-3で試合は終了。横浜FMは苦しい船出となった。次節、光州FCは来月1日にアウェイで川崎フロンターレと対戦。横浜FMは来月2日にホームで蔚山HD(韓国)と対戦する。

    【スコア】
    光州FC 7-3 横浜F・マリノス

    【得点者】
    1-0 2分 ヤシル・アサニ(光州FC)
    2-0 15分 オ・フソン(光州FC)
    2-1 34分 エウベル(横浜FM)
    3-1 55分 ヤシル・アサニ(光州FC)
    3-2 59分 エウベル(横浜FM)
    4-2 68分 ベカ・ミケルタゼ(光州FC)
    5-2 72分 イ・ヒギュン(光州FC)
    6-2 74分 ガブリエル・ティグロン(光州FC)
    6-3 86分 西村拓真(横浜FM)
    7-3 90+2分 ヤシル・アサニ(光州FC)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/32967bc44f47a24eb641dd4a712ad3f9506a30c4





















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    1: 名無し@サカサカ10 2024/08/16(金) 20:05:02.38
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    フットボールゾーン2024.08.16
    https://www.football-zone.net/archives/552778

    グループ形式からリーグ形式へと変わり…
     アジアサッカー連盟(AFC)は8月16日、2024-25シーズンのAFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)の組み合わせ抽選を実施。Jリーグ勢の対戦カードが決まった。

     ACLは新シーズンからAFC(アジアサッカー連盟)のクラブコンペティション改革に伴い、大きく変更。ACLE、ACL2(AFCチャンピオンズリーグ2)、ACGL(AFCチャレンジリーグ)の3階層に再編され、最上級のACLEにJリーグからヴィッセル神戸(J1王者)、横浜F・マリノス(J1・2位)、川崎フロンターレ(天皇杯王者)が参戦する。

     大会には東西各地区12クラブずつ24クラブが参加。グループ形式からリーグ形式へと変わり、同地区内でホーム4試合、アウェー4試合、合計8クラブと1試合ずつ対戦し、各地区の上位8クラブがラウンド16へ。ホーム&アウェー2試合合計スコアでの勝者が準々決勝へ勝ち上がり、準決勝、決勝は1試合制となる。

     抽選会では対戦する8チームを決定。Jリーグ勢の対戦カードは以下のとおり。なお、リーグステージは9月16日に開幕し、決勝は来年5月4日に行われる。

    ■ヴィッセル神戸(J1王者)

    上海ポートFC(中国/H)
    セントラル・コースト・マリナーズ(オーストラリア/H)
    山東泰山FC(中国/H)
    光州FC(韓国/H)
    蔚山HDFC(韓国/A)
    ブリーラム・ユナイテッド(タイ/A)
    浦項スティーラース (韓国/A)
    上海申花FC(中国/A)

    ■横浜F・マリノス(J1・2位)

    蔚山HDFC(韓国/H)
    ブリーラム・ユナイテッド(タイ/H)
    浦項スティーラース (韓国/H)
    上海申花FC(中国/H)
    上海ポートFC(中国/A)
    セントラル・コースト・マリナーズ(オーストラリア/A)
    山東泰山FC(中国/A)
    光州FC(韓国/A)

    ■川崎フロンターレ(天皇杯王者)

    上海ポートFC(中国/H)
    セントラル・コースト・マリナーズ(オーストラリア/H)
    山東泰山FC(中国/H)
    光州FC(韓国/H)
    蔚山HDFC(韓国/A)
    ブリーラム・ユナイテッド(タイ/A)
    浦項スティーラース (韓国/A)
    上海申花FC(中国/A)

    ※依頼あり
    ◆芸スポ+スレッド作成依頼スレ★1723 [muffin★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1723705859/89

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    767: 名無し@サカサカ10 2024/05/26(日) 03:47:21.94
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    382: 名無し@サカサカ10 2024/05/26(日) 03:16:41.96
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    ACL決勝に挑んだ横浜FM、GKポープ退場で10人奮闘も大量5失点…史上初のアジア制覇ならず
    https://news.yahoo.co.jp/articles/acf0f662b985e57560de3554fb4572e67ba74a60
















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    238: 名無し@サカサカ10 2024/05/26(日) 02:03:42.36
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    2失点から1点返して合計3-3もGK退場








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    1: 名無し@サカサカ10 2024/05/11(土) 21:05:57.73
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    ◆アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)▽決勝第1戦 横浜FM2―1アルアイン(11日・日産スタジアム)

     初のアジア制覇を目指す横浜FMがホームの決勝第1戦でアルアインに2―1で逆転勝利し、先勝した。

     前半12分、敵陣右からの相手スローインの流れからアルアインMFのM・バルーシに先制ゴールを奪われた。同30分には縦パスに抜け出したMFパラシオスに強烈シュートを決められたが、直前にオフサイドがあったとして取り消された。アンデルソンロペス、ヤンマテウスらFW陣が決定機を作ったが、決めきれないまま前半を終えた。

     0―1の後半27分、ヤンマテウスの右クロスをMF植中朝日がゴール前でヘディングで合わせて同点ゴール。パリ五輪世代の成長株が大舞台で値千金の得点をマークし、5万3704人が集まったサポーターを沸かせた。

     さらに、後半39分にヤンマテウスの右クロスを途中出場のFW宮市亮がボレーシュートを放ち、ゴール前のMF渡辺皓太が右足で合わせ、ゴールネットを揺らした。一度はオフサイドと判定されたが、VAR判定でゴールが認められた。

     第2戦は25日(日本時間26日未明)に敵地で行われる。前回大会の浦和に続く日本勢の2連覇が懸かり、優勝すれば来年のクラブW杯への出場権を得る。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cacdddf2692523090bfd08dc3c3757f1bae255f0

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    217: 名無し@サカサカ10 2024/04/24(水) 22:28:10.78
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    日本はアジア最強のはずなのにACLでそれほど無双できないのは何がダメなんだ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/04/24(水) 21:56:09.15
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     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝セカンドレグが24日に行われ、横浜F・マリノス(日本)と蔚山現代(韓国)が対戦した。

     アジアの頂点を目指す戦いもいよいよ佳境を迎えている。東地区ではアル・アイン(UAE)がアル・ヒラル(サウジアラビア)を2戦合計5-4で下して、2016シーズン以来の決勝進出を決めた。ファイナルへの切符のもう一枚をかけた東地区の準決勝では、横浜FMと蔚山現代の“日韓対決”が実現。クラブ史上初のベスト4進出を決めた横浜FMだが、17日に行われたフォーストレグでは0-1で惜敗。本拠地『横浜国際総合競技場』でのセカンドレグで逆転を目指す。

     雨が降りしきる中でキックオフとなった一戦は、序盤からホームの横浜FMが攻勢を強める。13分、右サイドでヤン・マテウスが起点を作ると、中央への低いパスをA・ロペスがスルー。ナム・テヒの足元には収まらなかったものの、ボックス内右に詰めた植中朝日が冷静にネットを揺らし、2戦合計スコアを1-1とした。先制した横浜FMは、何度か蔚山現代の鋭い攻撃を受けるも、守備陣が集中した対応を見せ得点を与えず。逆に榊原彗悟や永戸勝也の際どいミドルシュートでチャンスを作る。

     すると21分、ボックス手前で細かくボールを動かし、ボックス手前中央でヤン・マテウスの縦パスを引き出したA・ロペスが左足を一閃。強烈なシュートがゴール右下隅に突き刺さり、横浜FMが2戦合計で逆転に成功する。30分には巧みな反転で前を向いた植中がボックス手前中央からゴール右隅に狙い澄ましたミドルシュートを突き刺し、一気にリードを広げた。

     しかし35分、イ・ドンギョンの右CKからマテウス・サレスに強烈なヘディングシュートを叩き込まれ2点差に。その4分後にはオム・ウォンサングの突破を阻止しようとした上島拓巳がボックス内でハンドの反則を犯し、レッドカードで退場に。その後のPKを沈められ、2戦合計スコアは3-3となった。数的不利となった横浜FMは蔚山現代に主導権を握られるも、クロスバーにも救われ、何とか1点リードで前半を終えた。

     後半開始早々の47分、ボックス内右へ抜け出したソル・ヨンウが鋭い切り返しで対峙したDFを翻弄し、斜め後方のダリヤン・ボヤニッチへパス。右足のダイレクトシュートがネットを揺らすも、ゴール前のグスタフ・ルドヴィグソンがオフサイドポジションにいたとして、得点は認められなかった。横浜FMはその後も立て続けにピンチを迎えるも、GKポープ・ウィリアムの好セーブもあり、ゴールを割らせない。

     63分、横浜FMは永戸の左からのクロスにヤン・マテウスが頭で合わせてネットを揺らしたが、惜しくもオフサイドの判定。その後は蔚山現代に押し込まれる我慢の時間が続くが、最終局面で各選手が粘り強い対応を見せ、同点ゴールを与えぬまま時計の針を進めていく。87分にはルドヴィグソンのクロスにキム・ミヌが合わせるも、決定的なシュートは右ポスト直撃。2戦合計スコア3-3のまま90分間が終了した。

     延長戦では蔚山現代が途中出場のケルビンを起点に何度もチャンスを作る。横浜FMも108分に天野純のボール奪取から決定機を迎えるも、水沼宏太のシュートは相手GKの好セーブに阻まれた。114分には蔚山現代のケルビンが放ったシュートが左ポストを叩く。互いに好機を生かせぬまま決着はPK戦に委ねられた。互いに4人ずつが成功して迎えた蔚山現代の5人目キム・ミヌのキックをGKポープ・ウィリアムがセーブ。対する横浜FMの5人目エドゥアルドはネットを揺らし、試合が終了した。

     PK戦を制した〇〇がアル・アインの待つ決勝戦へ進出。なお、決勝戦もホーム&アウェイ方式で行われ、ファーストレグが5月11日、セカンドレグが同25日に予定されている。

    【スコア】
    横浜F・マリノス 3-2(2戦合計:3-3/PK戦:5-4) 蔚山現代

    【得点者】
    1-0 13分 植中朝日(横浜F・マリノス)
    2-0 21分 アンデルソン・ロペス(横浜F・マリノス) 
    3-0 30分 植中朝日(横浜F・マリノス)
    3-1 35分 マテウス・サレス(蔚山現代)
    3-2 43分 ダリヤン・ボヤニッチ(PK/蔚山現代)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3a347382b3f2815614c92cc280ce675dc614e83c











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    1: 名無し@サカサカ10 2024/02/20(火) 19:03:04.18
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    川崎フロンターレは20日、AFCチャンピオンズリーグのラウンド16第2戦で山東泰山(中国)をホームに迎え、2-4で敗れた。この結果、2戦合計スコア5-6でベスト16敗退となった。

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2023-24 試合日程・放送予定・キックオフ時間・組み合わせ

    13日に敵地で行われた第1戦を3-2で勝利してアドバンテージをもってホームでの第2戦を迎えた川崎F。しかし、この試合では立ち上がりから相手の勢いに押されると、8分に自陣深くでDF大南拓磨のミスでリー・ユェンイーにボールを奪われると、クロスに合わせたクリサンにヘディング弾を決められ、先行を許すとともに2戦合計スコア3-3とされる。

    ここから反撃に転じ始めた川崎Fだが、スコアを動かしたのはまたしても山東。25分、カウンターから左サイドのカザイシュビリが右足アウトサイドでアーリークロスを入れると、これに正面で飛び込んだガオ・ジュンイーに決められ、川崎Fが2点のビハインドを背負うとともに2戦合計スコア3-4と逆転されてしまう。

    それでも、30分には川崎Fが2戦合計スコアで再び追いつく。中盤でボールカットした三浦颯太がそのまま前線へ。左サイドで仕掛けた山本悠樹がスルーパスを出すと、ボックス左でこれを受けた三浦が振り抜いた左足でのシュートがGKの手を弾いてネットに収まり、川崎Fが1-2の1点差に迫る。今季から川崎F入りした三浦はこれがプロキャリア初ゴールとなった。

    これで勢い付いた川崎Fは41分にミドルレンジから山本が際どいシュートを放つが、これはクロスバーに阻まれる。45分にも橘田健人のスルーパスから最終ライン裏に抜け出したマルシーニョが決定機を迎えるがGKのビッグセーブに遭い、1点ビハインドのまま後半を迎える。

    迎えた後半も勢いをもって入った川崎Fは、59分に追いつく。右サイドの佐々木旭が入れたクロスにファーサイドで合わせたマルシーニョのシュートはポストに当たるも、跳ね返りをエリソンがプッシュ。エリソンのACL2戦連続弾で2-2とし、2戦合計スコアでも5-4とリードした。

    しかし、山東も食らいつく。73分、バイタルエリアで仕掛けたクリサンにペナルティアーク付近から強烈なミドルシュートをゴール左に沈められ、3-2とされた川崎Fが2戦合計スコア5-5とされてしまう。

    終盤、川崎Fの鬼木監督は瀬川祐輔、山田新、バフェティンビ・ゴミスらを投入。しかし、劣勢に立たされると、アディショナルタイム7分に悲劇。CKからゴール前混戦となると、最後はジャジソンにネットを揺らされて4-2に。

    結局、試合はそのまま終了。2戦合計スコア6-5で敗れた川崎Fは7シーズンぶりのベスト8入りとはならなかった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/90c06c95741a8eccb3e0549fcb3c8a27c14a5d55






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    1: 名無し@サカサカ10 2024/02/15(木) 00:39:31.47
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    いかんでしょ



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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/13(水) 18:57:54.18
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    <アジア・チャンピオンズリーグ(ACL):横浜F・マリノス3-0山東泰山>◇13日◇1次リーグG組◇最終節◇横浜国際競技場
     22年J1王者の横浜が山東泰山(中国)に3-0で勝ち、首位通過を決めた。
     3勝2敗でG組3位に沈んでいた中、この最終節で2点差の勝利を収めれば各組2位の上位に食い込んで決勝トーナメントへ進める状況。さら3点差をつければ逆転の首位突破が決まる条件を見事に満たした。
     今季限りで退任するマスカット監督の最終戦。エウベル、アンデルソン・ロペス、ヤン・マテウスの外国籍選手がそろい踏みの3得点。ホームでうれしい16強入りを果たした。
     ACLの東地区は20クラブが5組に分かれ、ホームアンドアウェーで対戦。各組1位と、同2位のうち上位3チームが決勝Tへ進むレギュレーションになっていた。
     決勝T1回戦は来年2月に行われる。

    日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3cb8d18439f25e1827e01a094eabdd72d318c0c3

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/12(火) 20:26:59.06
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     ヴァンフォーレ甲府は現地12月12日、アジア・チャンピオンズリーグのグループステージ第6節でブリーラム・ユナイテッド(タイ)と敵地で対戦。3-2で勝利した。

     甲府は24分に先制。敵陣でボールを奪った長谷川元希がそのまま持ち込み、狙いすましたシュートでゴールネットを揺らす。

     さらに38分、左サイドからのクロスをエリア内で収めたピーター・ウタカが確実にフィニッシュすれば、43分にもウタカは右CKのこぼれ球を押し込んで連続得点。甲府が3点リードで試合を折り返す。

     迎えた後半、48分にロングボールで背後を取られ、アーティット・ブージンダーの得点を許す。54分には井上詩音がボックス内のハンドでPKを献上。これをゴラン・チャウシッチに決められ、1点差に詰め寄られる。

     その後も一進一退の攻防が続いたが、相手に3点目は与えず。甲府が粘り強く戦い抜き、逃げ切ってみせた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0e7233e02c76cb37f247d7b203a0211e88540846


    ブリーラム(タイ)2-3 甲府
    [得点者]
    24'長谷川 元希       (甲府)
    38'ピーター ウタカ     (甲府)
    43'ピーター ウタカ     (甲府)
    48'アーティット ブージンダー(ブリーラム)
    55'ゴラン チャウシッチ   (ブリーラム)PK

    スタジアム:ブリーラム スタジアム
    https://www.jleague.jp/match/acl/2023/121201/live/#live

    ACL順位表
    https://www.jleague.jp/standings/acl/









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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/06(水) 23:02:51.98
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    【スコア】
    ハノイFC 2-1 浦和レッズ

    【得点者】
    1-0 53分 ダオ・バン・ナム(ハノイFC)
    1-1 65分 ブライアン・リンセン(浦和レッズ)
    2-1 87分 ファム・トゥアン・ハイ(PK/ハノイFC)

    【スターティングメンバー】
    浦和レッズ(4-2-3-1)
    GK:西川周作
    DF:大畑歩夢(75分 興梠慎三)、岩波拓也、アレクサンダー・ショルツ、荻原拓也
    MF:岩尾憲(46分 伊藤敦樹)、安居海渡;小泉佳穂(46分 大久保智明)、エカニット・パンヤ(60分 ホセ・カンテ)、アレックス・シャルク(60分 関根貴大)
    FW:ブライアン・リンセン

    サッカーキング
    https://news.yahoo.co.jp/articles/91af362eb829605513114896ee8fb6379d44de5a









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    6: 名無し@サカサカ10 2023/11/28(火) 20:59:40.58
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    横浜FM、仁川に敗戦でACLグループ通過に暗雲…2失点からエウベル反撃弾も追いつけず

    横浜F・マリノスは28日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループG第5節で仁川ユナイテッド(韓国)と対戦した。

    ACL第5節|仁川 vs 横浜FM|結果・スタッツ

    互いに国内リーグから中3日で迎えたアジアでの一戦。グループGでは勝ち点9で横浜FMと山東泰山(中国)が並び、仁川が勝ち点6でそれを追う状況での負けられない試合となった。横浜FMは水沼宏太や植中朝日、西村拓真らを先発起用している。

    試合は11分という早いタイミングで動きを見せる。仁川のカウンターからキム・ボソプがドリブルでボックス左へ侵攻して中央に折り返し。チョン・ソンフンが合わせたシュートはGK一森純が弾いたもののこぼれ球をホン・シフに押し込まれる。

    そのまま試合を折り返した横浜FMは後半に入っても1点を奪うことができず、64分には3枚替え。水沼と植中、西村に代えてヤン・マテウスとアンデルソン・ロペス、ナム・テヒを投入した。

    しかし67分、右サイドでボールを持ったキム・ボソプがグラウンダーのクロスを供給。反応したエルナンデス・ロドリゲスにネットを揺らされた。オフサイドの可能性があるとしてVARオンリーレビューが行われたものの得点は覆らない。

    それでも83分、右CKの流れからニアでエドゥアルドがフリック。ファーで待ち構えていたエウベルが頭で押し込んで1点を返す。

    試合は結局、横浜FMが追いつくことはないまま試合が終了。横浜FMは12月13日の最終節にて山東と対戦するが、順位決定は勝ち点の次に当該間成績が参照される。仁川に2敗を喫したうえで勝ち点9で並ばれたことで、グループ首位通過を果たすためには最終節で山東に勝ったうえで他会場の結果を待たなければならない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d3304e4d54df7ac7a7f56e0c8c95d5a8dbb0b32e

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/08(水) 21:03:59.92
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    [11.8 ACLグループJ第4節 浦項 2-1 浦和 浦項]

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は8日、東地区グループリーグの第4節を行った。J組では浦和レッズが浦項スティーラーズと対戦し、1-2で敗戦。前半36分にFWホセ・カンテのゴールで先制したが、後半20分にPKで失点。さらに後半アディショナルタイムに逆転ゴールを決められた。

    【画像】今季最強にオシャレすぎるユニフォームが登場…普段着もイケる

     ホームで開催した前節で、浦和は浦項に0-2で完敗。1勝1敗1分で勝ち点4のグループ2位となっており、グループ突破のためにも勝利がほしい。今月4日のルヴァンカップ決勝ではアビスパ福岡に1-2で敗れただけでなく、DF酒井宏樹の負傷やDFアレクサンダー・ショルツの離脱も伝えられる。現状メンバーで総力戦に臨んだ。

     序盤から攻勢を強めた浦和は、前半36分に均衡を破る。DF荻原拓也のボールカットからMF小泉佳穂がボールをキープ。左サイドへのロングボールにMFエカニット・パンヤが反応し、グラウンダーで折り返す。最後はカンテが左足を振り抜き、ゴール右隅に決め切った。

     シュート数は互角も、浦和は浦項に枠内へは打たせず、決定機を作らせない。前半はそのまま1-0で折り返した。

     浦和は後半に入ると、浦項に駒かいパスで崩される場面も目立っていく。それでもDF岩波拓也とDFマリウス・ホイブラーテンのコンビがピンチを防ぐ。だが、後半18分にピンチを迎える。相手のクロスが、ホイブラーテンの手に当たり、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が介入。主審がモニターで確認し、浦項にPKを与えた。

     後半20分、浦項のキッカーはFWゼカ。ゆっくりとゴール左隅を狙ったシュートをGK西川周作は止められず。1-1と試合は振り出しに戻った。直後には2枚替えを敢行。MF安居海渡とエカニットが下がり、FWブライアン・リンセンとFW高橋利樹が入った。

     しかし、浦和はさらに劣勢に陥る。後半27分にはDF明本考浩のタックルにイエローカードが出されると、VARのチェックで危険行為とみなされてレッドカードに変更。残り時間を数的不利で戦うことになった。同32分には小泉が下がり、DF大畑歩夢が出場。40分にはカンテに代えてFW興梠慎三がピッチに入った。

     激しい試合展開の中、後半アディショナルタイムに再びスコアが動く。浦項は波状攻撃から途中出場FWキム・インソンがゴールに押し込み、逆転ゴールとした。

     終了間際にはマチェイ・スコルジャ監督が退席処分となった。試合はそのまま終了し、1-2で逆転負け。先制に成功したが、勝ち点を持ち帰ることができなかった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b0978493cba0948920f2d60c5f86cc95aa581abe

    浦項 2-1 浦和
    [得点者]
    36'ホセ カンテ   (浦和)
    66'ゼカ      (浦和)
    90+4'キム インソン (浦和)
    スタジアム:浦項スティールヤード
    https://www.jleague.jp/match/acl/2023/110807/live/#live

    ACLグループ順位表
    https://www.jleague.jp/standings/acl/









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    666: 名無し@サカサカ10 2023/10/24(火) 23:58:32.57
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    浦和、ホームで浦項に屈す スコルジャ監督「韓国のサッカーに驚きを感じた」完敗認める【ACL】

    浦項の力強いサッカーの前になすすべがなかったと言える。
    スコルジャ監督は、「通常の試合ではフィジカル的に相手を上回ることが多いが、今日はほぼすべてのコンタクトプレーで負けた。
    韓国のサッカーに驚きを感じた」と完敗を認めた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d778c93e56d9470b982f2fb0b1ae4d74db6bc885

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/10/24(火) 21:00:44.60
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     10月24日に開催されたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ第3節で、前回王者の浦和レッズはホームの埼玉スタジアムに浦項スティーラーズ(韓国)を迎えた。

    【画像】マルセイユでともにプレーしたゴミスと酒井の豪華な2ショット

     前節のハノイFC戦(ベトナム)は、6-0の快勝を収めた浦和。今回の浦項戦では序盤から球際の激しい競り合いを繰り広げる。

     一進一退の攻防が続くなか22分、浦和はキム・スンデのクロスをチョン・ジェヒにダイレクトで決められて、先制を許す。さらに36分には、ゼカにボックス内に侵入されて強烈なシュートを浴びたが、GK西川周作が好セーブで凌いだ。

     前半アディショナルタイムには、右サイドを突破した荻原拓也のクロスに髙橋利樹が合わせたが、押し込みきれず。このまま前半を1点ビハインドで終える。

     後半開始から酒井宏樹と中島翔哉を投入した浦和は47分、右サイドでボールを受けた中島が中央に切り込んで左足で狙うも、相手にブロックされる。

     49分、カウンターから左サイドを突破されると、キム・インソンのクロスに合わせたコ・ヨンジュンにネットを揺らされて追加点を奪われた。

     79分には、ペナルティエリアの手前でこぼれ球を拾った明本考浩がミドルを放ったが、枠を捉えられない。その後も決定機は作り出せず、枠内シュートは0。試合はこのまま0-2で終了し、敗れた浦和はGS連勝とはならなかった。

     次節は11月8日、今度は敵地で浦項と対戦する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/34d299e76ddb5065f6ea9ed4fda3019881491bce






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    1: 名無し@サカサカ10 2023/10/05(木) 18:35:21.48
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    準優勝(東地区代表)でもJ1優勝賞金と同じぐらい出る
    これが負け惜しみじゃなければ何だよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/09/22(金) 10:42:27.37
    サッカー・AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の試合で、前回王者の浦和レッズと対戦した中国・武漢三鎮のサポーターらが、スタンドで「バカ」を連呼し、外では日の丸を燃やして破り捨てる行為をしたと、ツイッター(X)に動画が投稿された。

    理由ははっきりしないが、日本が原発事故の処理水を海洋放出したことに反発したのではないかともされている。今後、日本でも武漢戦が予定されており、何らかの対応が迫られそうだ。

    「海が泣いている」との横断幕も一時掲げられた

    「武漢三鎮」のチーム名が入った青いレプリカユニフォームを着た中国人サポーターらが、太鼓を叩きながら、「バカ、バカ、バカ...」と叫んでいる。こぶしを振り上げており、日の丸を掲げた浦和サポーターらの方を指差しているようにも見えた。

    この動画は、中国人サポーターとみられる人が2023年9月20日、ツイッター上などに投稿した。その内容からは、なぜサポーターらが「バカ」を連呼していたのかは不明だ。

    この日は、浦和レッズと武漢三鎮のグループステージ初戦が武漢スポーツセンターで行われた。一進一退の攻防で、試合は、2対2のドローとなり、浦和が勝ち点1を獲得した。

    ツイッターでは、スタジアム外とみられる場所で武漢サポーターらしき男性が左手に日の丸の旗を持ち、右手のライターで火を点ける様子を撮った動画も投稿された。囲んだサポーターらが何かの歌を合唱しており、火を点けた男性が日の丸を破って放り投げると歓声が上がっていた。

    試合をめぐっては、さらに別の動画や写真も投稿されており、青地に白い字で「海が泣いている」と中国語と日本語で表示された横断幕を武漢サポーターらが掲げる様子も写っていた。投稿によると、キックオフ前に出され、すぐに取り下げられたという。

    続きはソースで
    https://www.j-cast.com/2023/09/21469313.html

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    127: 名無し@サカサカ10 2023/09/20(水) 22:02:44.90
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    レッズサポ、武漢サポから「バカ」コールされる

     
    https://x.com/i/status/1704473529318564038
     




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    1: 名無し@サカサカ10 2023/09/19(火) 20:57:59.24
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    2度は同点に追い付くも、2-4で敗戦
    横浜FMがホームで敗戦【写真:徳原隆元】

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2023-24の東地区が9月19日に開幕戦を迎え、横浜F・マリノスは仁川ユナイテッド(韓国)を迎え撃ち、点の取り合いの末に2-4で敗れた。

    【動画】ACL初戦でまさかの展開…横浜FMが守備陣の連係ミスからGK一森の手に当たって先制点献上

     今大会はアジアサッカー連盟(AFC)により秋春制へ完全にシフト。12月にかけて5組に分かれて各組首位と2位のうち上位3チームが突破するグループステージの戦いがあり、来年2月に決勝トーナメントがスタートする。昨季のJリーグ王者は、昨季のKリーグ4位からプレーオフを突破した韓国勢をホームに向かえた。

     そのなかで横浜FMは序盤に敵陣でゲームを進める時間を長くしたが前半8分、相手に左サイドからの攻撃を許すとDFチョン・ドンユンがゴール前にクロス。必死に戻った横浜FMのDF上島拓巳がスライディングでカットにいくと、わずかに触ってコースが変わったボールは捕球体勢だったGK一森純の手に当たってゴールに転がり込んだ。横浜FMはまさかのオウンゴールで先制点を与えてしまった。

     それを機に仁川が7月までヴィッセル神戸でプレーしたFWステファン・ムゴシャやFWジェルソ・フェルナンデスをシンプルに生かす攻撃的なプレーも見せるようになったことで試合はオープンに。すると横浜FMは前半17分に左コーナーキックにMF西村拓真が飛び込み、肩の辺りにボールを当てて押し込んで同点ゴール。短いビハインドの時間で1-1のタイスコアに戻した。

     そして前半23分、セットプレーから生まれたゴール前の混戦でFW井上健太が放ったシュートをブロックにいったDFキム・ヨンスにハンドがあったのではないかとしてビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)がプレーをチェック。同時にキックの時点で横浜FMによるオフサイドの可能性も同時にチェックとなったことで時間を要したが、最終的には主審がオンフィールドレビューを実施。判定の決定まで約5分を要したが、横浜FMのオフサイドとなった。

     攻勢に出ていた横浜FMだが前半37分、敵陣でのボールロストからシンプルなロングボールを送られると、フェルナンデスにDF角田涼太朗と一森がドリブルでかわされ無人のゴールに流し込まれ1-2の勝ち越しゴールを許した。続く前半41分にも前線の外国人2トップだけでのカウンターを受けて決定機を作られたが、ここはシュートがクロスバーに当たって救われた。すると2分後、左コーナーキックから宮市がヘディングで押し込んで2-2の同点ゴールを決め、再びビハインドを跳ね返してハーフタイムを迎えた。

     後半は横浜FMが敵陣でゲームを進める時間が長くなった。仁川が自陣でブロックを固めるなかで入り込めない時間が続き、ケビン・マスカット監督は後半20分にMFナム・テヒ、FWヤン・マテウス、FW村上悠緋を3枚替えで投入。しかし、後半23分にはマテウスのサイドチェンジが中途半端になったところからカウンターを受け、相手FWエルナンデス・ロドリゲスに長いドリブルを許すとそのまま強烈ミドルを打たれてしまう。一森も反応しきれなかった一撃だが、ゴールポストに当たって跳ね返り横浜FMは事なきを得た。

     しかし、運動量が落ちて動きのキレが感じられなくなってきていた横浜FMは後半30分、再び自陣からのカウンターで切り込まれるとロドリゲスにラストパスを通され、一森との1対1を決められて2-3と三度リードを許してしまった。さらに後半34分、中盤でボールを引っ掛けられるとショートカウンターを受け、再びロドリゲスに強烈ミドルを許すと今度はゴールに吸い込まれ、2点差をつけられ万事休す。Jリーグ王者はアジア王者を争う大会の開幕戦で、ホームで2点差の敗戦と完全に出ばなをくじかれてしまった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d9e637bbb317111fb4a17fafc75375ad3497df0a













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    14: 名無し@サカサカ10 2023/08/14(月) 20:35:05.06
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    https://twitter.com/TheAFCCL_jp

    AFCチャンピオンズリーグ 公式
    @TheAFCCL_jp
    🚨AFC新フォーマットのクラブ大会名称が正式決定🚨

    1⃣AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)

    2⃣AFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)

    3⃣AFCチャレンジリーグ(ACGL)

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/12(金) 01:15:37.05
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    浦和がアル・ヒラルとのACLの決勝を制して、三度目のアジア王者に輝いた。
    2017年以来、日本勢にとっては18年の鹿島以来、久しぶりとなるビッグタイトルの獲得だ。

    実力では格上のチームとの戦いで、浦和は相手をよく分析して、ある程度プライドを捨てて、しっかりと守り、少ないチャンスをモノにした。
    敵地で1-1だった第1レグ、ホームで1-0の第2レグともにシュート数は相手のほうが多かったように、内容では劣勢だった。

     大会MVPには酒井宏樹が選ばれたけど、個人的にはキーパーの西川周作を推したい。2試合とも素晴らしいセーブで再三に渡ってチームのピンチを救った。まさに“西川さまさま”だ。

     ショルツとホイブラーテンのセンターバックコンビも目立った。守備陣が活躍したというのは、それだけ押されていた証拠だ。
    去年のカタール・ワールドカップでドイツとスペインを破った日本や、天皇杯で優勝した甲府のように、堅い守りで勝利をもぎ取った。

     今年はJリーグが30周年を迎えた。メモリアルイヤーのアジア制覇は思い出に残るし、チームのステータスがすごく上がると思う。
     
     ただ、歯がゆいのが、テレビでそこまで大々的に取り上げられなかったこと。
    Jリーグの記念となる年に国際タイトルを獲得したのだから、話題性は十分だと思うのに、あまり過熱しなかったように感じた。

     ニュースの扱いが小さいと、普段スポーツを見ない人からは、すぐに忘れられてしまう恐れがある。浦和は大いに盛り上がったのだろうけど、全国的に見たらどうだったのか。

     テレビ局は、視聴率が稼げないと思ったのかもしれない。野球の大谷翔平選手のような視聴者を引きつけるスター選手がいない、と判断されたのだろうか。

     日本代表とは違って、1クラブだから、ある程度、仕方がないとはいえ、優勝すればもっと大騒ぎになると思っていたので、残念だ。

     Jリーグとしては、浦和以外のチームも「俺らもACLを取るんだ」という気持ちで臨み、大会の価値を上げていってほしいね。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/f031a4cb9b1851d583b08cc7aa232f974b608edb

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/09(火) 21:09:26.68
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    スポーツ・チャンネル『DAZN(ダゾーン)』が、6日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦の浦和レッズ対アル・ヒラル(サウジアラビア)の一戦の視聴数が、ライブ配信でDAZNジャパンの2023年におけるライブ配信視聴数で1位になったことを発表した。

    なお、同カードの放送がACLコンテンツでは過去最高となったことも紹介している。

    浦和はACL2022の決勝第2戦でアル・ヒラルをホームに迎えて1-0で勝利し、2戦合計2-1でクラブ3度目のアジア制覇を達成。後半早々のFKからボックス左のマリウス・ホイブラーテンが頭で折り返すと、中央の興梠にはわずかに合わなかったもののアル・ヒラルの選手にに当たったボールがゴールに吸い込まれて決勝点となった。

    同試合では、『DAZN』がHost Broadcasterを務め、映画撮影用のレンズを搭載したカメラや4台のスーパースローモーションカメラを含む20台以上のカメラを配置するなど、アジアのクラブチームのトップを決める戦いを盛り上げる体制を整えライブ配信を行っていた。

    「この偉業に対する注目度は高く、ライブ配信以外でも、DAZN公式YouTubeチャンネルで配信中のハイライト映像も50万回以上の再生、スタジアムに集まった浦和レッズのサポーターが選手たちと『We Are Diamonds』を大合唱した映像の17万回以上再生という数字でも表れています」

    また『DAZN』は、浦和レッズが偉業を成し遂げた一戦を、より多くの人々へ見られるよう見逃し配信の期間を延長することも決定。また、本日配信の『やべっちスタジアム』でも試合が行われた埼玉スタジアム2○○2で収録を行い、試合後の選手インタビューも含めて、大熱戦となった試合の様子をたっぷりと振り返る。さらに、5月9日(火)配信の『ジャッジリプレイ』のオープニングトークでも浦和レッズのアジア制覇について取り上げるという。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/dae94acd10737a1db3e92214005ad60783634acd

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/08(月) 07:22:10.30
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    スポーツチャンネル「riyadiyatv」のレポーター、ACL決勝戦の認知度に驚き露わ

    浦和レッズとアル・ヒラル(サウジアラビア)が対戦したAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝は、ホーム&アウェーによる対戦スコアの結果、2-1と上回った浦和に軍配が挙がった。日本で行われた決勝第2戦には多くの海外メディアが来日したなか、サウジアラビアのレポーターは東京で判明した事実に驚きを露わにしている。

    サウジアラビアで行われたACLの決勝第1戦は、両者譲らず1-1のドロー決着に。迎えた第2戦で勝負を決めたのは浦和だった。5万3374人の大観衆が詰めかけた埼玉スタジアムでの一戦で後半4分、浦和はセットプレーの流れから相手のオウンゴールを誘発して先制。これが決勝点となり、2007年、17年に続く3回目のACL優勝を成し遂げた。

    日本で行われた決勝第2戦には多くの海外メディアが来日し、敵国サウジアラビアメディアは母国クラブの情報を日々報道。スポーツチャンネル「riyadiyatv」もその1つとして日本を訪れたなか、同メディアのレポーターは取材を実施していた中である事実を知り、驚きの声を上げている。

    「riyadiyatv」公式ツイッターは、取材活動をしていたレポーターの動画をアップ。母国へ現地情報が伝えられた場面で、ACL決勝戦が日本人の間であまり周知されていなかったと語っており、投稿には「東京から―サウジスポーツレポーター:いくつかのインタビューを行っている間、日本人の大半は埼玉スタジアムで開催されるアジアチャンピオンズリーグ決勝戦の存在を知らなかった!」とツイートされた。

    アジアナンバーワンクラブを決める大一番にもかかわらず、多くの一般人が無関心だった日本の状況にはサウジメディアも驚きを隠せなかったようだ。実際、日本ではACL決勝の地上波放映はなく、スポーツチャンネル「DAZN」での中継のみ。サッカーファン以外への認知度は希薄だった印象は否めず、浦和の地元・埼スタでの盛り上がりに反し、世間一般の反応が如実に表れたと言えそうだ。

    https://twitter.com/i/status/1654589889260707841
    【動画】「日本人の大半は知らなかった」 海外レポーター、ACL決勝に対する反応を伝えた実際のシーン


    FOOTBALL ZONE編集部
    https://www.football-zone.net/archives/449366
    2023.05.08



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    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/06(土) 10:37:09.87
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    パリSGのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(35)がサウジアラビアのアルヒラルから年俸6億ドル(約804億円)の巨額オファーを受けたと、アルゼンチン紙クラリンが4日に報じた。

    4億ドル(約536億円)の初回提示を拒否したことで大幅に増額されたという。メッシはサウジアラビアへの無断渡航でパリSGから活動停止2週間の処分を受けているが、騒動前から今季限りで退団する見通しと報じられていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/54ee007228a344617f6f4b11199a5d65194aacbf

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/06(土) 23:02:56.78
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    J1浦和が6日に行われたアジアチャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦アルヒラル(サウジアラビア)戦で1―0と快勝し、2戦合計2―1で5季ぶり3度目の優勝を果たしたが、大一番がテレビで生中継されなかったことにファンやサポーターの間から怒りの声が上がっている。

    浦和は後半4分にオウンゴールで先制すると、守備陣が相手の攻撃を完封。会心の試合で史上最多となる3度目の優勝を飾った。

    劇的な幕切れとなったACL決勝だが、アジア王座をかけた大一番を生中継したのはスポーツ配信大手「DAZN」のみ。テレビは地上波だけでなくBS、CSの放送もなかったため、ファンやサポーターから放送がなかったことを批判する声が多く上がった。

    「ACL地上波放送しないどころか、全くと言っていいほどテレビで取り上げないのは何故なの?」「ACLどうして地上波でやらないのかな……バリバリ日本時間のゴールデンタイムよ? せめてBSでやってよぉ…」「ACL決勝が地上波で放送されないのマジでゴミ 放映権高くても取れよ」「JリーグのためにもACLの決勝は地上波でやるべきだったと思う」「この大事な試合を地上波でしないなんて! 結局、W杯だけかよ」などと怒りの声が続々と出ている。

    アジア最強を決める一戦がテレビで生中継されないのはさびしいところだ。

    東スポWEB
    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/262398
    2023年5月6日 21:07

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    264: 名無し@サカサカ10 2023/05/06(土) 20:24:39.08
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    浦和ACL優勝と2023CWC,2023ACL出場権、2025CWCで50億円以上収入確定
    アジア軽視そろそろ辞めたほうがいいよな

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    351: 名無し@サカサカ10 2023/05/06(土) 19:54:44.26
    8d8b79b404fb6466ad8e227e9927b5e9

    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!








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    568: 名無し@サカサカ10 2023/04/30(日) 04:27:28.71
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    アウェーゴール奪ってドロー悪くない結果だった浦和










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