武藤嘉紀
219: 名無し@サカサカ10 2021/08/08(日) 18:18:20.76
![20180622-osako-muto[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/e/ae45d3f7-s.jpg)
これで年俸差倍あるんだから代表補正半端ねえな
ブンデス成績
大迫 181試合26ゴール21アシスト
武藤 66試合20ゴール10アシスト
直近のリーグ成績
大迫(ブンデス) 24試合0ゴール1アシスト
武藤(リーガ) 26試合1ゴール2アシスト
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298: 名無し@サカサカ10 2021/07/23(金) 01:59:23.93

F東京、神戸
ニューカッスルFW武藤嘉紀獲得に動く。
武藤は契約の残っているためニューカッスルでトレーニングを積むが出場機会を求めて日本復帰も視野に移籍を検討。
F東京は本人の日本復帰への気持ちが固まれば動く見込み。
神戸はリストアップ段階のもよう。
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1: 名無し@サカサカ10 2021/06/17(木) 19:41:58.91 _USER9
![news_334293_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/c/ccac2cf8-s.jpg)
プレミアリーグのニューカッスルが保有するFW武藤嘉紀について、英紙『Chronicle Live』は13日付けで「クラブは買い手を探しているが、まだ見つかっていない」と報じている。
武藤は2018年夏にブンデスリーガのマインツからニューカッスルに加入。しかし、加入後2シーズンのリーグ戦で決めたのは1得点のみ。昨夏には乾貴士が所属するラ・リーガのエイバルに期限付き移籍で加入したが、リーグ戦26試合出場で1ゴール・2アシストに終わった。
今月末でエイバルとのレンタル契約は満了するサムライ戦士は、22年6月まで契約を残すニューカッスルにいったん戻る形となる。しかし、同紙によれば、スティーブ・ブルース監督の構想外であり、週給5万4000ポンド(約702万円)という高額なサラリーの支払いを回避するために、クラブは売却に前向きだという。
レンタル先だったエイバルは2部降格のため、「買取の可能性は極めて低い」という。そのため、クラブと代理人は新たな移籍先を探しているが、現時点では具体的なオファーはなく、7月5日から行なわれるプレシーズンのトレーニングに参加する予定だ。プレシーズンマッチに出場する可能性もあるという。
だが、この一報に地元サポーターからも反発が起きているという。英メディア『ThisIsFutbol』のジェームズ・トンプソン記者によれば、「このまま留めておけば、フリーで退団する可能性すらある」として、こう綴っている。
「サポーターの反応も様々だ。例の記事が出て、週給5万4000ポンドを受け取るというムトウに対して、『ひどい契約だ』、『信じられない』、『彼はまだここにいるのか?なんてこった』、『誰が彼にその賃金を約束したんだ!』といった否定的な声が見られた。
ほかにも、歓迎する声はほとんど見られない。『彼は絶対にダメだ。最後に出場したエイバルでも30分で交代されられてしまった。1シーズンに1ゴールの強力なストライカー。無料で移籍させてもいい。恥ずかしい契約だ』、『ここ2~3年の間で、十分な実力を持っているとは思えなかったし、レンタル先で世界を沸かせた記憶もない』といった辛辣な意見もある。何にせよ、クラブにとってはフラストレーションの溜まる契約だ」
エイバルでも期待された成績を残すことができずに終わった28歳のストライカーは、来シーズンにどのクラブでプレーすることになるのだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf7bc169c5e20a2854407679c5823b0dde9fbc0c
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678: 名無し@サカサカ10 2021/04/27(火) 05:52:13.48

武藤嘉紀が復帰した最下位エイバル、ソシエダに敗戦で16試合勝利なし…1部残留は「奇跡」の領域に…
https://news.yahoo.co.jp/articles/48575aeeffaf65ff115976429759ad54f77e4785
エイバルオワタ
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1: 名無し@サカサカ10 2021/02/19(金) 20:59:34.24 _USER9
![GettyImages-1228764191[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/1/715144c9-s.jpg)
武藤嘉紀がエイバルの最高給選手 年俸約3億2000万円 地元メディアが発表
武藤嘉紀
サッカースペイン1部リーグ、エイバルの元日本代表FW武藤嘉紀が、チーム一番の好待遇であることが明らかになった。スペインのインターネット新聞、リベルタ・ディヒタルがスペイン1部各チームの最高年棒選手を発表しており、この中で武藤がエイバルのトップだと報じている。
記事では、エイバルの最高額はレンタル選手で、それは武藤だと伝えており、年棒は250万ユーロ(約3億2000万円)としている。また、チームメイトである元日本代表MF乾貴士の年棒にも触れ、150万ユーロ(約1億9000万円)だという。
チーム最高年棒の比較ではエイバルは決して上位ではなく、これを下回るのは今季1部昇格組の3チームを含めた6チームのみ。なお、リーグ最高年俸選手はバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの7100万ユーロ(約90億7000万円)。またレアル・マドリードのベルギー代表MFエデン・アザールは3100万ユーロ(約39億6000万円)、アトレチコ・マドリードのスロベニア代表GKヤン・オブラクの2100万ユーロ(約26億8000万円)で、この3選手がトップ3を形成している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6a713247a47a7a5036960f9b8957be6a371b5898
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500: 名無し@サカサカ10 2021/01/18(月) 00:17:25.90

武藤キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
コパデルレイ
— すーさん (@XlaZnvea8H0pmws) January 17, 2021
CDAナバルカルネロvsエイバル
武藤のゴールでエイバル先制#エイバル #武藤 pic.twitter.com/kV9aXbEXFi
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849: 名無し@サカサカ10 2020/12/21(月) 06:49:53.84

武藤嘉紀と乾貴士が王者を追い詰めるも…ベンゼマが1G2Aと躍動したマドリーが4連勝!
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f145931b69fa7f716e057ab418ff363f9a89af6
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1: 名無し@サカサカ10 2020/12/07(月) 20:57:37.57 _USER9
![0d21e24e8881ae596d4777ea[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/b/ebcc632f-s.jpg)
エイバルに所属するFW武藤嘉紀がスペインでのプレーや生活について明かした。スペイン『マルカ』が伝えた。
武藤は、今年9月にニューカッスルからのレンタル移籍でエイバルに加入。MF乾貴士とチームメイトになり、自身初のスペインでのプレーに挑戦した。
ホセ・ルイス・メンディリバル監督は以前から武藤に注目していたと語っており、大きな期待を寄せていたが、第3節から試合に出場し始めるも結果を残せず。なかなか苦しい時期を過ごしていた。
それでも11月30日に行われたラ・リーガ第11節のレアル・ベティス戦では、後半4分に貴重な先制ゴールを記録。自身にとっての移籍後初ゴールを記録していた。
武藤は自身の初ゴールについてスペイン『El Diario Vasco』のインタビューで言及。チームにフィットすることは難しかったと明かした。
「チームがこのような重要な勝利を達成するのに役立ったので、ゴールを挙げることができてとても嬉しいです。今、僕はこの良い瞬間に継続性をもたらせなければなりません」
「ようやくチームにフィットし、自分のポジションを見つけることができたと思います。クラブや国を変えるということは難しく、エイバルの試合での戦術的な側面で役割を担うのに少し時間がかかりました。簡単ではなかったです」
「でも、直近の2試合で僕は自分自身とチームメイトに満足しています」
武藤は慶應大学在学中にFC東京へと入団。2015年7月にマインツへ完全移籍すると、そこでの活躍が認められ2018年8月にニューカッスルへと完全移籍。しかし、プレミアリーグでは苦戦が続き、エイバルへ活躍の場を移した。
武藤は、ブンデスリーガ、プレミアリーグ、そしてラ・リーガと3つのリーグでゴールを決めた最初の日本人となったが、その記録は誇りに思えることだと語った。
「3つのとても競争の激しいリーグで、僕は様々な瞬間を経験しました。全てのリーグで得点できたことは誇りに思います。このリーグで得点することは特に興奮しました。スペインのサッカーで重要なことができる可能性に興奮しています」
その武藤は、チームメイトの乾の存在が非常に大きいとコメント。スペイン語を学ぶ上でも、チームに溶け込む上でも重要な役割を担ってくれたとした。
「タカ(乾貴士)はいつも僕をとても助けてくれて、それは僕にとっておとても重要なサポートでした。チームメイトもたくさん協力してくれます。彼らは僕にとても親切ですし、仕事を簡単にします」
「日本語とは大きく違うので大変な努力が必要ですが、チームメイトとスペイン語でコミュニケーションを取りたいので、一生懸命勉強を続けなければなりません」
その武藤だが、すでにスペインで洗礼を受けたことを告白。まさかの事件に巻き込まるエピソードを明かした。
「今の状況では、僕の生活はトレーニングに行き、スペイン語の教室に行くこと、そして家にいることが減っています。僕は電動スクーターを購入しましたが、2日でそれが盗まれたのには驚きました」
「今は笑えていますが、それは気分の良くない状況でした」
ついにゴールを決めた武藤。ここから先、どこまでゴールを量産するだろうか。
12/7(月) 20:45配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/54665b93feae3cd9f8f9213390196f71056fa9a6
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1: 名無し@サカサカ10 2020/11/12(木) 21:00:48.90 _USER9
![79727_ext_04_0_L[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/5/45d4170c.jpg)
今夏に出場機会を求めて、スペインへと渡ったサムライ戦士がもがいている。
開幕前にプレミアリーグの古豪ニューカッスルからラ・リーガのエイバルへとレンタルで移籍した日本代表FWの武藤嘉紀は、
開幕から9試合中6試合に出場してプレー機会は得ているものの、いまだゴールなしと何よりも欲しい結果を残せずにいる。
レンタル先で苦闘する日本代表FWの現状を、保有元のニューカッスルの地元メディアも危惧している。
地元紙『Chronicle』は「ヨシノリ・ムトウのレンタルは悪夢の始まりを迎えた」と見出しを打ち、次のように綴った。
「ヨシノリ・ムトウは、スティーブ・ブルースとの戦いに苦労した後に、キャリアを再生させるためにスペインに飛んだ。
しかし、いまだゴールがなく、新クラブでもレギュラー格からは後退している」
さらに記事では、エイバルのフラン・ガルガラサSDが「ニューカッスルには移籍金を払うかどうかだと何度も突き返されたが、
最終的に私たちが最初に彼らに伝えていた金額でやってきた」と語ったことに触れ、
「今のままではムトウに支払った移籍金は回収できない」とクラブが厳しい状況にあるとした。
「現状のムトウのパフォーマンスでは、マグパイズ(ニューカッスルの愛称)がマインツに支払った950万ポンド(約13億3000万円)を回収するのは難しくなる。
そして、このままエイバルがレンタル契約を打ち切った場合、彼らは再び週給5万4000ポンド(約756万円)を支払うことを余儀なくされ、クラブにとっては悲惨な契約になる」
古巣クラブの贔屓紙からバッサリと断じられてしまった武藤。ここから周囲を見返す活躍を期待したいが……。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=81883
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1: 名無し@サカサカ10 2020/11/03(火) 14:45:54.18 _USER9
![79727_ext_04_0_L[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/5/45d4170c.jpg)
今夏ニューカッスルからエイバルに加入も、ここまで5試合無得点と結果を残せず
エイバルのFW武藤嘉紀は5試合無得点と結果を残せず【写真:Getty Images】
エイバルのFW武藤嘉紀は、今夏の移籍市場でニューカッスルから期限付き移籍。自身初のリーガ・エスパニョーラ挑戦を決断した。スペイン紙は現時点での新加入選手への評価を掲載し、武藤は厳しめの評価となっている。
武藤は2018年夏にマインツからニューカッスルへ移籍したが、2年間でリーグ戦出場は25試合のみ。今季はスティーブ・ブルース監督の構想外となり、退団が既定路線と見られていたなかで9月16日に乾が所属するエイバルへの1年間の期限付き移籍が決まった。
9月27日のリーガ第3節アスレティック・ビルバオ戦(1-2)で途中出場からスペインデビューを果たし、ここまで5試合に出場しているが、いまだ無得点と結果は残せていない。そんななか、スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は「新加入選手たちはエイバルで同じように適応していない」と見出しを打ち、武藤を含めたエイバルの“補強診断”を掲載した。
記事では「(アレハンドロ・)ポソ、ブライアン・ヒル、ケビン・ロドリゲスはメンディリバル監督の下で主役だが、ムトウ、レシオ、(ダミアン・)カジョルは貢献度を上げる必要がある」として、加入選手のなかで明暗が分かれていることを指摘。武藤については「ダミアン・カジョルとヨシノリ・ムトウの加入は大きな希望を生み出していた」と事前の期待に触れたうえで、次のように批評している。
「日本人FWは3試合で先発、計5試合に出場、素晴らしいフィジカル的な強さは示してきたが、決定的な得点チャンスはほとんど生み出していない」
武器の一つであるフィジカル面はすでに認められている一方で、FWとして求められる得点への貢献度では厳しい評価となった。これからリーグ中盤戦に入っていくなか、武藤は目に見える結果で評価を高めることができるだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/53dff286a07ddf311558635efd4f7d644e85b0a3
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![news_256174_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/d/3d993e6a-s.jpg)








![news_217817_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/1/31746980-s.jpg)

![15b7afffd6ad11dc3935c787a7a9e760[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/1/4100d3da-s.png)

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![20190624_YoshinoriMutoShinjiKagawa[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/5/c5b488dc-s.jpg)


