サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    吉田麻也

    1: 名無し@サカサカ10 2022/03/31(木) 05:40:25.84 _USER9
    f2c92adfb4bab7b70b4eecec4b25de91

    アジア・サッカー連盟(AFC)の投稿が物議を醸している。

     AFCの公式インスタグラムが3月30日に公開したのが、前日に埼玉スタジアム2002で行なわれたカタール・ワールドカップのアジア最終予選、日本対ベトナムのワンシーンだ。

    【動画】サルの絵文字とともにAFC公式が投稿した吉田麻也の決定機逸シーン
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=107560

     54分にDF吉田麻也の一撃で同点に追いついて迎えた78分、そのキャプテンにビッグチャンスが訪れる。右サイドから守田英正が送り込んだクロスに谷口彰悟がヘッド。敵GKが防ぎポストに当たったボールがゴール前にこぼれるが、左足で放った吉田のシュートはわずかにゴール右へ外れてしまった。


     AFCは、この決定機逸シーンの動画を「吉田麻也のファンは目を逸らして!」という一文にサルが目を隠している“見ざる”の絵文字を添えて投稿した。

     この投稿には、「なんてことだ!」「奇妙な瞬間」「これは笑える」「最も難しい方法でシュートしてしまった」「右足のほうが良かった」といったコメントとともに、「猿の絵文字の意味を教えて。差別じゃないんですかね?」「なぜサルと一緒に投稿したのか?AFCは、サウジアラビア対日本でのマヤに対する人種差別的な行為を忘れているようだ」といった批判の声も寄せられた。

     コメントにもあったように、0-1で敗れた昨年10月のサウジアラビア戦の試合後、インタビューを受ける準備をしていた吉田が、サウジアラビアのファンから人種差別的なジェスチャーされ、激怒するという一幕があった。

     そうした経緯もあり、わざわざサルの絵文字を使用してミスをしたシーンを取り上げたAFCに疑問の声があがっている。

    サッカーダイジェスト 3/31(木) 5:06
    https://news.yahoo.co.jp/articles/96ac3762ac9b0dd03d99ff7f3416e727e8ef661a

    写真
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220331-00107560-sdigestw-000-5-view.jpg?pri=l&w=640&h=482&exp=10800

    続きを読む

    125: 名無し@サカサカ10 2022/03/29(火) 20:45:45.19
    FPA9HfyaMAECHcN

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



    続きを読む

    281: 名無し@サカサカ10 2022/03/13(日) 02:24:06.24
    e033e316

    吉田さん、、、、



    続きを読む

    144: 名無し@サカサカ10 2022/03/05(土) 23:15:28.59
     15bf32c02477ffeb79e28ce2ffdcb239

    吉田やるじゃん



    続きを読む

    560: 名無し@サカサカ10 2022/02/02(水) 01:28:37.60
    88676_ext_04_0_L[1]

    もう吉田から板倉に世代交代してもええかもな…
    それか冨安をSBで使うか

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2022/01/25(火) 17:21:45.15 _USER9
    「ミランもインテルも彼のような経験豊富な選手が必要だ」

    プレミアリーグで長年プレーした経験を持ち、母国の代表キャプテンとしてリーダーシップを発揮し、「守備の国」でも安定したパフォーマンスが評価され、街やサポーターに馴染もうとする姿勢を称賛されてきた。守備強化を目指すセリエAのクラブにとって、吉田麻也は貴重な存在かもしれない。

    【動画】胸で絶妙のパス!吉田が魅せた華麗なアシストをチェック

     イタリアのメディア『DIRETTA GOAL』は1月24日、「ローコストで守備補強。ヨシダがスクデットを競うことも」と題した記事で、吉田にインテルやミランといった強豪にステップアップする可能性があると報じた。

     1月6日のカリアリ戦で負傷し、現在は3試合連続欠場中で戦列を離脱している吉田だが、それまでのセリエAで20試合のうち18試合に出場。15試合でフル出場し、2得点・2アシストを記録している。

     コロナ禍前にサウサンプトンからサンプドリアに移籍して以降、この日本代表DFがジェノバ弁も含むイタリア語を駆使して環境に溶け込んで来たのは周知のとおりだ。イタリアを知るベテラン選手は、どのクラブにとっても有益な人材。加えて、現行契約が今季限りとなっている。


     同メディアは「ミランもインテルも守備で彼のような経験豊富な選手が必要だ。(ミラン強化部門幹部のパオロ・)マルディーニと(インテル強化部門幹部のジュゼッペ・)マロッタが彼を争って『戦争』をする可能性も除外すべきではない」と報じた。

    「ジョゼ・モウリーニョのローマにも注目だ。交渉となった場合に、ローマも忍び込む用意はある」

     1月に入って公式戦5連敗のサンプドリアは、ロベルト・ダベルサ監督を解任。かつて指揮を執ったマルコ・ジャンパオロ監督を復帰させた。新監督の下で立て直しを図るなか、吉田の去就に影響はあるだろうか。

    サッカーダイジェスト 1/25(火) 16:28
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2fc129ecbc7064a64a3966d40a0d769f70a711f0
     no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2022/01/23(日) 23:54:49.60
    20210328_Maya-YoshidaTakehiro-Tomiyasu-Getty

    サウジに勝てるんか?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2022/01/10(月) 22:26:23.32 _USER9
    8deab842

    サッカーのイタリア1部リーグ(セリエA)サンプドリアの日本代表DF吉田麻也が右太ももの負傷で全治1カ月と診断されたと10日、クラブ広報が明らかにした。   

    埼玉スタジアムで行われるワールドカップ(W杯)アジア最終予選の中国戦(27日)、サウジアラビア戦(2月1日)の出場は厳しい見通しとなった。

     吉田は6日のカリャリ戦で右太ももを負傷して途中交代し、9日のナポリ戦はベンチ外だった。

    共同通信 1/10(月) 22:22
    https://news.yahoo.co.jp/articles/05a9ec33be06a2c0f6969f2128fbb19bd5bbb0af

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2022/01/07(金) 22:27:07.07 _USER9
    8deab842

    6日のカリャリ戦で右太腿を故障したサンプドリアの日本代表DF吉田麻也(33)の状態について、クラブは「筋肉系の問題」と発表した。症状の詳細や正確な回復時期については明らかにせず「今後改めて診断される」とした。

     7日の練習は別メニューとなり、「治療並びにフィジオセラピーが施された」と発表した。

     イタリア紙イル・セコロは右太腿裏の負傷で3週間程度の離脱を強いられる可能性が出てきたと報じていた。

     1―2で逆転負けした6日のカリャリ戦で前半に先制アシストを記録したが、患部を痛めて後半6分に交代していた。長期離脱となれば、27日から日本代表で控えるW杯アジア最終予選2試合への影響は避けられない。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7083f966bd00d31ecacbbd408f06a2db1bb342e5 
     

    続きを読む

    608: 名無し@サカサカ10 2022/01/06(木) 20:50:06.12
    640d994e68ff9a8ebcc137d476dc1903

    サンプきちゃー





    続きを読む

    2: 名無し@サカサカ10 2022/01/05(水) 23:38:13.29
    90778_ext_04_0[1]

    あと何故かワトフォードにも興味持たれてる模様 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5c7c8ba6f18956de3fcdcba473dd09a9d76dcdc3

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2021/12/14(火) 18:54:33.47 _USER9
    90778_ext_04_0[1]

    森保ジャパンで主将を務めるイタリア1部サンプドリアのDF吉田麻也(33)にカタールの強豪が正式オファーした。

     イタリアメディア「カルチョメルカート」は「カタールのチームであるアルガラファのアンドレア・ストラマッチョーニ監督が、サンプドリアの吉田にオファーした。目標は、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)を考慮して強化することだ」と報道した。

     アルガルファはカタール1部の強豪で現在リーグ戦で4位につけており、来季のACL出場圏内の3位以内を狙っている。ACLでの躍進を視野に入れて、国際舞台での経験が豊富な吉田に白羽の矢を立てた。

    「サンプドリアはクラブの企業事情により複雑な運営が行われており、来年1月に向けて様々な試みが進行中である」と同メディアは指摘。

    サンプドリアではマッシモ・フェッレーロ会長が詐欺や企業犯罪などの容疑で逮捕されて激震が走っており、他の経営陣も総入れ替えして体制が刷新される予定。そうした中で戦力も人員整理し、高い移籍金が見込める中東からのオファーにはクラブ側も乗り気になっているようだ。

     吉田にとっても破格の待遇が見込めることに加え、来年のW杯の開催国でプレーすることは環境に慣れるメリットもある。森保ジャパンの主将が中東に電撃移籍はあるのか大きな注目が集まる。 
      
     https://news.yahoo.co.jp/articles/3072a89e7a71c017131e74e0067527be6ae555d

    続きを読む

    67: 名無し@サカサカ10 2021/11/27(土) 23:40:13.83
     20211029-00850425-number-000-1-view[1]


    そろそろ吉田超えれそうか?

    続きを読む

    467: 名無し@サカサカ10 2021/11/11(木) 23:12:23.21
    20211009-00345110-soccermzw-000-1-view[1]

    吉田麻也もそろそろ限界やな
    吉田からスタメン奪うレベルの選手出てこんとワールドカップ出れても三敗やろ

    続きを読む

    106: 名無し@サカサカ10 2021/10/10(日) 13:15:55.26
    吉田ってキャプテン向いてないんだよ
    アジアカップでも武藤に「まだ終わってねぇだろ!」ってキレられてたやろ
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2021/10/09(土) 05:16:48.74 _USER9
    FBH1u31VQAcVq9Q

    サッカー・2020年カタールW杯アジア最終予選戦(7日、サウジアラビア・ジッダほか)B組の日本は敵地でサウジアラビアに0―1で敗れ、1勝2敗で勝ち点3。
    主将のDF吉田麻也(33)=サンプドリア=はW杯出場を逃した場合、責任を取って日本代表を引退する覚悟を示した。
    12日には埼玉スタジアムでオーストラリアと対戦する。オーストラリアはオマーンを3―1で退け、3連勝で首位を守った。

    バックパスの軌道がそれて、相手へのスルーパスに変わる。0-0の後半26分、MF柴崎のミスから最悪の形で失点。
    パスを受けるはずだったDF吉田は、球をかっさらった相手FWブリカンの背中に追いすがるも届かなかった。

    「我慢比べの試合だったが、一つのミスを突かれた」

    主将はすぐさまピッチ中央で円陣をつくって下を向かずに戦ったが、気温30度を超える酷暑に体力を奪われ、うまく時間を使うサウジアラビアを効果的に攻め立てられなかった。
    5万人以上のサポーターで埋まった敵地のスタジアムには手拍子と大歓声が渦巻いた。

    最終予選3試合を終えて1勝2敗。2位以内に与えられるW杯出場権が遠のいた。厳しい現状に主将は「結果が出なければ責任を取る」と明言。
    続けて「監督は結果が出なければ首が飛ぶもの。監督が代われば選手も代わるわけで、万が一にも敗退したら、自分も辞めるつもり」とW杯出場を逃せば〝代表引退〟も辞さぬ構えをみせた。

    試合後のインタビューに臨む吉田に対し、相手サポーターから容赦ない罵声と嘲笑が浴びせられた。気色ばんだ吉田が金網越しに詰め寄り、スタッフに連れ戻される一幕もあった。
    「差別的なジェスチャーがあった。ちょっと許しがたい」といい、「事務方が(抗議の)リポートを出すと思う。ここでは控える」と珍しく語気を強めた。

    「前回(W杯ロシア大会)の最終予選も2敗しているし、まだ7試合ある。ホームでオーストラリアをたたけばチャンスも出てくる」

    冷静さを取り戻し、12日の試合に気持ちを切り替えた。下を向いている時間はない。悔しさはピッチで晴らす。(宇賀神隆)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0b89adcd7c329448a741172369c8cee550301efe

    続きを読む

    620: 名無し@サカサカ10 2021/10/08(金) 06:12:34.13
    ba66801b0e7332e6a494e02d73323049

    吉田これアホすぎるだろ
    客のヤジにキレるとか 



    続きを読む

    327: 名無し@サカサカ10 2021/10/08(金) 05:14:45.86
    FBH1u31VQAcVq9Q

    吉田「協会も監督も選手も責任は取る」


    これ遠回しに監督批判してね?

    続きを読む

    221: 名無し@サカサカ10 2021/09/26(日) 20:17:07.65
    FANT3aQUYAIfTTR

    マヤwwwwwwwwww強豪キラーwwwwwwwwwwwww



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2021/09/18(土) 11:45:21.82 _USER9
    20210918-00341963-soccermzw-000-1-view[1]

    イタリアの“監督交代の早さ”に驚き「日本では絶対に起こらない」


    イタリア・セリエAのサンプドリアでプレーする日本代表DF吉田麻也が、本拠地である港町ジェノバの地元紙「Il Secolo XIX」のインタビューに応じている。そして、イタリアでの戦いで最も驚いたことに監督交代の多さを挙げた。 
      
     吉田はイングランド・プレミアリーグのサウサンプトンに所属していた2020年1月に、出場機会を求めてサンプドリアに半年間の期限付き移籍。そこでのプレーも評価され、昨季から完全移籍に移行している。

     昨季はプレミアリーグでレスター・シティを“ミラクル・レスター”と呼ばれる優勝に導いたクラウディオ・ラニエリ監督が率いたが、今季からはロベルト・ダヴェルサ監督が率いている。その戦術について吉田は「監督からの要求もあるので、自分はアクションを起こすのが好きでイングランドでは斜めのフィードをよく蹴っていたけれども、今はより慎重に、正確にやることが求められる」と話す。

     サンプドリアはリーグ開幕3試合で2分1敗と勝利がない。吉田は「昨シーズンは9位と健闘した。今季、ほとんどメンバーが変わらなかったのは、お互いを理解しているという点でとても前向きなこと。まだ3試合と少ないけれども、すでに良いチームになっていると思う」と、チーム状況をポジティブに捉える。

     しかし、ここはイタリアだという側面がある。すでにカリアリがワルテル・マッツァーリ監督への交代を発表したように、成績に対して各クラブの判断が早いことを、吉田は驚きだと話している。

    「日本ではこのようなことは絶対に起こらない。そう、絶対に。本当に驚いていますね。自分たちも開幕3試合、まだ勝利していないのだからリスクを背負っている。ユベントス(1分2敗)だってそうだ。議論の末に解任という結論に至るなら理解できるけれども、たった3試合で判断するのは不合理だと思う」

     チーム状況に手応えを感じる吉田だが、3試合未勝利への危機感も募らせている。イタリアの持つ勝負への厳しさとも言える一方で、中長期的な視点でチーム作りをすることの難しい現実もこうした監督交代に表れていると言えそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/002bb626e158604145a33122d865e0bb50f01394

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2021/09/13(月) 06:02:16.91 _USER9
     今シーズンのチーム初得点を奪ったのは、頼れるCBだった。

     9月12日に開催されたセリエA第3節で、吉田麻也が所属するサンプドリアは、ホームでインテルと対戦した。

    【動画】左足のボレー炸裂!吉田が王者インテルから決めた今季初ゴール

     開幕2試合は無得点で、1分け1敗のサンプドリアは18分、フェデリコ・ディマルコのゴールで昨季王者にいきなり先制を許す。

     嫌なムードが流れるなか、貴重な同点ゴールを挙げたのが吉田だった。33分、CKの流れから、敵MFイバン・ペリシッチがヘッドでクリアしたボールを左足でボレー。これが相手のエディン・ジェコに当たってコースが変わり、ゴールに吸い込まれた。


     その後は両軍が1点ずつを取り合い、2‐2のドローで終了。守備でも奮闘を見せ、王者から1ポイント奪取に貢献した吉田は、現地でも高く評価されている。

     サンプドリア専門サイト『SAMPNEWS24.COM』は、マッチレポートの中で「ヨシダがインテルを驚かせる。サンプドリアのシャツを着て2ゴール目」と紹介。採点では、2点目を決めたDFトンマーゾ・アウジェッロの8点に次ぐ7.5点の高評価を与え、次のように寸評を添えた。

    「この日本人は最も安全なDFであり、ジェコの不本意な協力により、同点にしてみせた。彼は後方のリーダーで、前方に気を配り、DFラインを高く保つようにした。(ジェコの)リフレクションによるゴールは、当然の褒賞だった」

     攻守に絶大なパフォーマンスを見せつけた吉田。33歳の存在感は増すばかりだ。

    写真
    no title


    https://news.yahoo.co.jp/articles/bd6db0ec8f4625d174b156ab448319b03d3b6dca

    続きを読む

    47: 名無し@サカサカ10 2021/09/12(日) 20:05:42.65
    E_FK3ikVUAEf8eE

    吉田キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2021/09/10(金) 22:00:26.12 _USER9
    803d10590b4768eb6b908f17843b40fb

    元日本代表DFの内田篤人氏(33)が2021年9月9日、映像配信サービス「DAZN」の番組で、日本代表主将・吉田麻也(33)への「鋭いインタビュー」の真意を明かした。

     内田氏は2日に行われたサッカーのワールドカップ(W杯)アジア最終予選の日本対オマーン戦を中継したテレビ朝日の解説を務め、試合後に日本代表選手にインタビューを行った。その際の吉田とのやりとりがSNSで話題となった。

    ■オマーン戦後のインタビューがSNSで話題

     内田氏はオマーン戦後、まず0-1で敗れた試合の結果をどのように感じているかを問い、吉田は「負けるべくして負けたなと思います。テンポも良くなかったですし、コンビネーションも良くなかったですし全然良くなかったと思います」と答えた。

     そして次戦に向けてどういうところを変えていきたいかを尋ね、吉田がこれに答えると内田氏は「本来なら結果がついてきてインタビューをしたい。次はぜひ勝ってください」と声をかけた。この内田氏の投げかけがSNSで「鋭いインタビュー」として話題となった。

     内田氏はDAZNの番組「Atsuto Uchida's FOOTBALL TIME」で、このインタビューについて「言い訳していいですか」と切り出し、当時の取材状況と吉田への想いを明かした。

    内田氏「聞き方がたぶんあんまり慣れてないので...」

    「(試合後のインタビューでは)3人聞かなきゃいけないんだよ、みんな。あの短い間に。そうすると1人に多くて3問。吉田とかよくしゃべるので2問になる。僕が聞いて3問目いこうかなと思ったら時間がなくて次がもう待ってたから。吉田悪い、もう以上。吉田にかまってる時間がなかったから悪いなと」

     SNS上でやや厳しいと受け取られた質問については、吉田を周囲から「守る」意図があったと説明した。

    「聞き方がたぶんあんまり慣れてないので、ちょっと冷たく感じると思う。というのもあるし、俺がきつく吉田に言えば、吉田は他からあまり言われなくなる。俺が甘々だとみんなに言われるから。そういうところもしっかり『守る』という意味では、厳しめぐらいのほうがちょうどいいと思います」

     また、内田氏はその後、吉田と連絡を取った際、「吉田ごめんなって言ったら『殴ろうかと思った』って言われた」とのエピソードを明かした。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/884c712c69d76110b7d48fac96b9ad5d98c5761d 

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2021/09/07(火) 05:58:12.77 _USER9
    E-R22GmVUActrJX

     崖っぷちの森保ジャパンで主将を務めるDF吉田麻也(33=サンプドリア)が悲壮な決意を口にした。

     カタールW杯アジア最終予選の初戦オマーン戦で、格下相手にホームでまさかの敗戦を喫した森保ジャパン。6日にオンラインで取材に応じた吉田は「もう1試合も落とせない状況になっている」と追い詰められている状況を率直に語った。

     7日に中立地のカタール・ドーハで中国戦を迎えるが、最終予選で格下相手に連敗を喫すれば森保監督の解任問題に発展することは避けられない。「負ければ外野が騒がしくなるのは当たり前のこと」と代表チームが背負う責任の重さを痛感している。

     1998年フランスW杯から6大会連続出場している日本サッカーの歴史も意識しており「今までの先輩たちが戦ってつかみとってきたもの。僕自身も体験しているし、この流れをこのチームで途切れさせるわけにはいかない。いろんなものを背負っている」と主将としてW杯出場だけは死守する覚悟だ。

    「目先のW杯だけじゃなくて、サッカーの人気だったり、日本サッカーの発展は自分たちの1試合1試合に左右されるものだと思っている。それだけ代表戦の1試合は重さがあるもの」とまさに日本サッカー界の未来を左右する一戦になると位置付けた。

     窮地ではあるものの悲観はしておらず「僕は十分巻き返せると思っている。勝つだけ」。頼れる主将が日本の逆襲をけん引する。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/19f9b7ee88eb5a97d53f785a8222aa27f53a8d6b 

    続きを読む

    247: 名無し@サカサカ10 2021/07/28(水) 20:20:44.41
    20210328_Maya-YoshidaTakehiro-Tomiyasu-Getty

    吉田冨安コンビって普通に日本歴代最強コンビよな
    闘莉王中澤コンビ否定するつもりないけどそのコンビそこまで持ち上げる奴らは思い出補正ちゃうかと思ってまうわ

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2021/07/18(日) 11:12:19.47
    d0cbb221-s

    どういうことなん?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2021/07/17(土) 21:49:09.30 _USER9
    d0cbb221-s

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?336853-336853-fl

    [7.17 キリンチャレンジ杯 U-24日本 1-1 U-24スペイン ノエスタ]

     東京オリンピックに臨むU-24日本代表の主将DF吉田麻也が、無観客で実施されることになった本番の試合について、苦しい胸の内を明かした。

     優勝候補のU-24スペイン代表と本番前最後の一戦に臨んだ日本は、後半押し込まれながらも1失点で耐えて、1-1のドローで試合を終えた。
    吉田は「後半出た課題を修正して、次の初戦に臨みたい」と気を引き締める。

     新型コロナウイルス対策のため、首都圏を中心とした会場が無観客で実施することが決定。
    神戸で行われたこの日は多くのサポーターが詰めかけていたが、本番ではその雰囲気も一変することになる。

     吉田は「無観客…は残念ですね」と素直な気持ちを吐露。

    「今日もたくさんのお客さんが見に来てくれて、最後の苦しい5分10分はサポーターの声援が力になる」と応援の重要性を改めて説くも
    「なかなかアスリートがコメントを発することが難しい状況。今はどっちにコメントしても難しい状況になる」
    と苦い表情で言葉を選んで話すのが精いっぱいだった。 
      



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2021/07/13(火) 06:58:24.73
    20180704-yoshida-hasebe[1]

    プレミアでそこそこやった吉田かブンデスで活躍した長谷部か

    悩むンゴ

    続きを読む

    730: 名無し@サカサカ10 2021/06/05(土) 21:34:34.78
    香川のときは胸ぐらだけどな
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2021/06/05(土) 21:15:53.06 _USER9
    28e114c8-s

    MF田中碧へ危険タックルを見舞ったガーナDFの襟元を掴み怒りの抗議

     U-24日本代表は5日、ベスト電器スタジアムでU-24ガーナ代表と対戦。後半序盤までに5点をリードする展開のなか、後半26分には、U-24ガーナ代表選手の危険タックルを巡り、一触即発のムードが漂った。

     日本はオーバーエイジ(OA)枠のDF吉田麻也(サンプドリア)、DF酒井宏樹(マルセイユ→未定)、MF遠藤航(シュツットガルト)が揃って先発出場。4-2-3-1システムを採用し、攻撃陣にはMF堂安律(ビーレフェルト)、MF久保建英(ヘタフェ)らが名を連ねた。

     立ち上がりからガーナ陣内へ攻め込みながら決め手を欠いた日本だったが前半16分、久保が敵陣ペナルティーエリア(PA)右から強烈なシュートを放つと、GKに弾かれたボールに反応した堂安が左足ボレーを叩き込み先制。さらに同32分に久保、前半終了間際にはオウンゴールで3点のリードを奪った。

     後半序盤にMF相馬勇紀(名古屋グランパス)、FW上田綺世(鹿島アントラーズ)の得点で5点リードを奪った日本。その中で後半26分、センターサークル付近でMF田中碧(川崎フロンターレ)が相手DFフランク・アッシンキから足裏からの危険タックルを食らうと一触即発のムードに。

     すかさず、主将DF吉田麻也がアッシンキのもとへ駆け付け、襟元を掴み怒りの抗議。両チームの選手たちがその場に集い乱闘寸前になったが、アッシンキに警告が提示され、試合は再開された。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/85f9758e4e1e9e0f191a6ec0ec87e9f380e5930b 



    続きを読む

    このページのトップヘ