吉田麻也
1: 名無し@サカサカ10 2022/09/23(金) 23:59:44.78 _USER9

サッカー日本代表は23日、キリンカップサッカー2022でアメリカ代表と対戦。FIFAワールドカップ・南アフリカ大会とブラジル大会出場経験を持つ大久保嘉人氏が、シャルケ所属DF吉田麻也のプレーに対して注文をつけた。
吉田麻也はロシアW杯後に長谷部誠が代表引退して以降、キャプテンとして日本代表をけん引。カタールW杯や今年6月のキリンチャレンジカップ・キリンカップサッカー2022全試合で先発出場していた。
ただキリンカップサッカー決勝チュニジア戦では2失点に関与すると、試合後に批判を浴びていた。
そんな吉田麻也はアメリカ戦でも先発出場。アーセナル所属DF冨安健洋やVfBシュツットガルト所属DF伊藤洋輝とセンターバックコンビを組んでいた。
しかし後半35分、自らドリブルでハーフウェイライン手前まで持ち上がったところでボールロスト。ショートカウンターを許すると、リーズ・ユナイテッド所属FWブレンデン・アーロンソンにシュートを放たれている。
するとTV中継で解説を務めていた大久保嘉人氏は、ピンチの直後に「この時間帯で吉田麻也のミスからピンチを招いた。集中することが大事」と苦言。
「スペインやドイツだと、こういうミスを見逃してくれない。確実にゴールを奪ってくる」と厳しい見解を示している。
吉田麻也は今年7月にシャルケへ加入。副キャプテンを任せられる中、今季ここまでブンデスリーガ全試合で先発出場している。ただ先月末のウニオン・ベルリン戦で5失点に関与。
今月はじめのVfBシュツットガルト戦では相手FWサイラスに何度もドリブル突破を許すと、現地メディアから「スピード不足でブンデスリーガで通用するか疑問」と指摘されている。
https://football-tribe.com/japan/2022/09/23/252098/
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153: 名無し@サカサカ10 2022/09/22(木) 18:46:59.38

https://twitter.com/gekisaka/status/1572789029183008768?s=46&t=dXV-rXHkh4zNrJCoL52M_Q
🗣「負けている時にどこまでそのブロックを敷いて、どこまで前に行くのか、プレスをかけるのか、リスクを背負うのかを定めなきゃいけない」
\
📄吉田麻也が重く受け止める森保Jの課題「先制された試合で盛り返した試合が少ない」
あと2ヶ月しかないんだけど今までなにやってたんですかね
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1: 名無し@サカサカ10 2022/08/28(日) 01:10:54.74 _USER9

ブンデスリーガ第4節が27日に行われ、シャルケとウニオン・ベルリンが対戦した。シャルケDF吉田麻也は先発した一方、ウニオン・ベルリンMF原口元気はベンチスタートとなった。
先制点はウニオン・ベルリン。6分、ショートコーナーからファーで折り返すと、最後は吉田らに競り勝ったモルテン・トルスビーが頭で押し込んだ。
シャルケもすぐに反撃。セットプレーから決定機を作るが、GKフレデリック・レノウの好セーブに阻まれた。
30分、シャルケはウニオン・ベルリンDFのハンドによりPKを獲得。これをマリウス・ビュルターがきっちりと決め、1-1に追いつく。しかし、ウニオン・ベルリンがすぐに勝ち越す。36分、
ニコ・ギーセルマンが左サイドからグラウンダーでクロスを送ると、セオソン・シバチュが落とし、シェラルド・ベッカーがシュート。これがDFに当たってGKの逆を突き、ゴールへと吸い込まれた。
さらに前半終了間際、ウニオン・ベルリンがコーナーキックからこぼれ球をヤニク・ハベラーが右足でダイレクトボレー。GKの手を弾きながらゴールに入り、スーパーゴールでシャルケを突き放す。
後半開始から30秒ほどでウニオンに追加点。クリアに抜け出したシバチュは吉田がなんとか止めるも、こぼれ球をベッカーが叩き込み、4点目を挙げる。
ウニオンが若干圧力を弱めたことでシャルケもチャンスを得るようになったが、2点目を奪うには至らず。逆に88分にはシャルケ守備陣のミスから、スヴェン・ミヒェルが5点目を挙げる。
終了間際にもミヒェルが左足で見事なボレーを叩き込み、ウニオンが6-1と勝利している。ウニオンは開幕4試合で3勝1分けとなり、暫定首位へと浮上。一方のシャルケはいまだ勝利なしとなっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/23edaf742d8ad8aee567cf98c9ac0187d4476b8b
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1: 名無し@サカサカ10 2022/08/11(木) 07:05:51.61 _USER9

<ブンデスリーガ:ケルン3-1シャルケ>◇7日◇ケルン
【ケルン(ドイツ)7日=浜野裕樹通信員】日本代表の主将、シャルケDF吉田麻也(33)がアウェーで行われたケルンとの開幕戦でフル出場。キャプテンマークを巻いてドイツでの第1歩を踏み出した。
試合はシャルケに退場者が出たこともあり1-3で完敗。それでも「苦しい時こそ引っ張っていけるようになりたい」と前を向いた。
◇ ◇ ◇
▽吉田麻也一問一答
-厳しいスタートになった
吉田 厳しいですが、退場したらこういう事は起こりうる。0-0、0-1の時間をもうちょっと長くしたかった。そこで踏ん張れなかった。
-初めてのブンデスリーガのピッチは?
吉田 雰囲気はいい。オープニングゲームでサポーターの熱もこもってたし、なかなかスタジアムが満員になることはイタリアでは少ないので、良かった。
-欧州4カ国目で試合の強度や相手のレベル?
吉田 フィジカル的にはドイツの方が高いかな。ただテクニカルな部分はイタリアの方が相手の隙を突いてくるのがうまい。バイエルンとか上のチームは違うと思いますけど。
-次はボルシアMGとのホーム開幕戦
吉田 すごく楽しみ。あのスタジアムでやれるっていうのは、十年来の目標なので。(板倉)滉もいるし。ここで落とすと精神的にも苦しくなるので、しっかり勝って最高のスタジアムの感覚を味わいたい。
https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/202208080000955.html
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716: 名無し@サカサカ10 2022/08/08(月) 00:43:45.86

吉田麻也がブンデスデビューも…味方のゴール取り消す不運、シャルケは退場者出し敗戦
https://news.yahoo.co.jp/articles/e925a833534c21c1324e875aea15399cb62f4aef
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1: 名無し@サカサカ10 2022/07/05(火) 23:02:44.84 _USER9

シャルケは5日、日本代表の主将を務めるDF吉田麻也を獲得したことを発表した。移籍金なしのフリートランスファーとなる。
これまで名古屋グランパス、VVVフェンロ、サウサンプトン、サンプドリアでプレーしてきた吉田。昨シーズンもセリエAで26試合に出場した吉田だが、契約満了での退団が決まっていた。
注目の新天地としてはJリーグ復帰も噂されていたが、4日にシャルケ入りが濃厚になったと報道。既報通り、ブンデスリーガへの初挑戦が決まった。吉田はオランダ、イングランド、イタリアに続く、欧州4カ国目でのプレーとなる。
一方のシャルケでは、昨季にマンチェスター・シティからレンタル加入していた板倉滉の買い取りオプションの行使を財政面から断念。同選手が2日にボルシア・メンヒェングラットバッハ(ボルシアMG)に移籍した中、後釜のセンターバックとして日本代表の主将に白羽の矢を立てた。
昨季のブンデスリーガ2部を制して1部に復帰したシャルケは、ドイツ人のフランク・クラマー監督を6月に迎え、新たなスタートを切っている。シャルケは5日、日本代表の主将を務めるDF吉田麻也を獲得したことを発表した。移籍金なしのフリートランスファーとなる。
これまで名古屋グランパス、VVVフェンロ、サウサンプトン、サンプドリアでプレーしてきた吉田。昨シーズンもセリエAで26試合に出場した吉田だが、契約満了での退団が決まっていた。
注目の新天地としてはJリーグ復帰も噂されていたが、4日にシャルケ入りが濃厚になったと報道。既報通り、ブンデスリーガへの初挑戦が決まった。吉田はオランダ、イングランド、イタリアに続く、欧州4カ国目でのプレーとなる。
一方のシャルケでは、昨季にマンチェスター・シティからレンタル加入していた板倉滉の買い取りオプションの行使を財政面から断念。同選手が2日にボルシア・メンヒェングラットバッハ(ボルシアMG)に移籍した中、後釜のセンターバックとして日本代表の主将に白羽の矢を立てた。
昨季のブンデスリーガ2部を制して1部に復帰したシャルケは、ドイツ人のフランク・クラマー監督を6月に迎え、新たなスタートを切っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1b544e1e6e1a722ed6315bb0bfdcadf0159e84a8
— FC Schalke 04 (@s04) July 5, 2022
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1: 名無し@サカサカ10 2022/07/05(火) 01:03:38.28 _USER9

サンプドリアを契約満了で退団し、去就が注目されている日本代表DF吉田麻也の新天地が決まったようだ。
現地時間7月4日、移籍市場に詳しいファブリツィオ・ロマーノ記者が自身のツイッターで次のようにツイートした。
「シャルケは、日本のセンターバックの吉田麻也とフリー移籍でサインする予定だ。彼は明日ドイツに飛んでメディカルチェックを受ける予定だと言われている」
「シャルケは日本人の時代を続けるつもりだ。吉田はトラブゾンスポルを含む多くのオファーを断った」
ドイツのブンデスリーガ1部に昇格した名門シャルケは、レンタル移籍でその昇格に貢献した日本代表DF板倉滉の買取を目ざしていたが、金額が合わずに断念。その穴を、日本代表のキャプテンが補填することになりそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/88bf71f3341f4ca9442198796944c8b284386c26
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1: 名無し@サカサカ10 2022/07/02(土) 18:05:01.80 _USER9
![90778_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/b/ab2838d8.jpg)
セリエAのサンプドリアは6月30日、日本代表で主将を務めるDF吉田麻也(33)の退団を明らかにした。クラブの公式インスタグラムにプレー映像とともに「さようなら、ありがとう、麻也」と投稿した。
吉田はサウサンプトンから20年1月にサンプドリアへ加入。主力として活躍したが、今季は1月に右太腿を負傷した影響もあり出番を減らしていた。
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/07/02/kiji/20220702s00002019149000c.html
サンプドリア公式インスタグラム
https://www.instagram.com/p/CfbjDHRId4h/
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1: 名無し@サカサカ10 2022/06/18(土) 13:13:03.99 _USER9

日本代表の主将DF吉田麻也(33)が、所属先のセリエA・サンプドリアを今季限りで退団することが決定的となった。 現地16日、サンプドリアのランナ会長が、今月末で契約が満了する吉田について「我々は(オフに)守備を補強したい。ヨシダと契約を更新することはないだろう」とコメントしたのである。
吉田は2020年1月に7年半を過ごした英プレミア・サウサンプトンからイタリアに移り、主軸としてプレー。ところが今年1月、負傷欠場中に指揮官が代わると風向きが変わり、27歳DFフェラーリに定位置を奪われ、そのままベンチ要員として今季を終えた。
「現地イタリアでは英プレミア、セリアAの中堅クラブへの移籍が取り沙汰されている。あと古巣のJ1名古屋、出身地のJ2長崎移籍も可能性ある」(サッカー関係者) もっとも6月の代表4連戦の最終試合・チュニジア戦でミスを連発。3失点のすべてに絡み、フィジカルの衰えも露呈してしまい、国内外で評価を下げたともっぱら。
吉田は「欧州4大リーグでのプレーにこだわりがある」(前出関係者)というが、分不相応なクラブに移籍して控えに回され、試合に出たり出なかったりで試合勘を失った場合、11月21日に開幕するカタールW杯本大会にも支障が出てしまう。
「そこで吉田の周辺では『カタールリーグへの移籍がベスト』という声が出ている。オフ期間の2021年夏に東京五輪代表としてプレーした吉田は、過密日程が続いてで心身ともに疲労困憊状態。年齢面からケガの治りも悪くなっている。今の吉田にとって、カタールリーグに移籍して天候や風土などに順応してベストコンディションでW杯本大会を迎えることで森保ジャパンを牽引するというのがベストの選択です」(前出関係者)
W杯のドイツ戦、スペイン戦は国立競技場に相当する「ハリファ国際スタジアム」だが、2戦目のコスタリカ戦が行われる「アフマド・ビン・アリ・スタジアム」を本拠地にする古豪アル・ラーヤンに移籍すれば“地の利”も発揮できる。そんな声もサッカー界から聞こえてくるが……。
https://news.yahoo.co.jp/articles/190e51ed47c5f52f41e2b3ddd76fc67c0d45fd6f
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22: 名無し@サカサカ10 2022/06/16(木) 01:53:02.59

コムドットやまお、吉田麻也への批判を批判
人のミスに注目して叩く文化クソダサいな
誰にでも上手くいかない日あるでしょ
叩くことを生きがいにしてる人は、自らをも生きづらくしてることに早く気づいた方がいい
日本を代表してプレーをする選手に対しての批判を見ていてあまりにも見苦しかったので発信しました
https://twitter.com/comyamato0515/status/1537020528091070466?t=a78ZHFi_n8Pib-OGUYVdWQ&s=19
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302: 名無し@サカサカ10 2022/06/14(火) 20:06:48.31
吉田麻也やらかしたわ🤦♂️#SamuraiBlue #daihyo pic.twitter.com/CTtPF6oo1J
— AARON⚡️ (@RamsdaleLover) June 14, 2022
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1: 名無し@サカサカ10 2022/06/09(木) 06:33:10.68

日本代表DF吉田麻也がアジア選手の“ブラック環境”改善を要求「4年間で地球8周はありえない」
日本代表DF吉田麻也(33)が7日、国際プロサッカー選手会(FIFPRO)のオンライン会見に出席し、アジアサッカーにおける選手の長距離移動などについて意見を交わした。
自身の過去の移動距離を例に「4年間で地球8周分の移動はあり得ない。いつ体が壊れてもおかしくないと感じている」と切実に訴えた。
特に欧州で活躍するアジア人選手にとって、度重なる国際マッチデーとそれに伴う長距離移動は選手生命にも直結する重要な課題だという。「僕だけじゃなく、欧州でプレーするアジア人選手が苦しんでいる」。
吉田自身、昨季は東京五輪出場やW杯アジア最終予選もあり20―21年シーズンと比べて2倍の約12万7000キロを移動した。「五輪には自分が行くと選択した」と前置きした上で、五輪後は休みが1週間しかなく十分な休息もない中でシーズンに突入。
1月には初めて筋肉系の故障を抱えたるなど「復帰しても流れに乗れなかった」と過密日程の影響について語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/55044c5a1a79666533b43e03f88c9cc5882fffc8
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2: 名無し@サカサカ10 2022/06/06(月) 22:28:22.03

吉田さんの最近の発言
6/4「札幌ドームガラガラ…たくさんの人からブラジル戦のチケットは欲しいって言われた。でもパラグアイが相手だと…自分の肌感覚と違う。難しい」
6/5「若手にはもっとメディア、媒体に出るように進言している。一人一人ができることをやろう」
本日「サポーターの皆さんはブラジル代表を見にきてるんでしょうけど」
何これ病んでるの?
それともベテランと言われる歳になって何か使命感に目覚めたのか
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1: 名無し@サカサカ10 2022/06/05(日) 17:38:02.69 _USER9

ブラジル戦は完売も、パラグアイ戦は空席が目立った
日本代表DFで主将を務める吉田麻也が、ブラジル戦を翌日に控えた6月5日、オンライン取材に応じた。FIFAランキング1位の強豪ブラジルとの一戦を「タフな試合になると思うが、ワールドカップに向けて良い準備をするためにも重要な試合になる」と述べた。
強豪との戦い方、ネイマールやヴィニシウス・ジュニオールといった世界屈指のタレントたちとの対峙については、淀みない口調で語っていた吉田が、言い淀んだ質問があった。ワールドカップまで半年を切ったいま、「日本国内でのサッカー人気の盛り上がりをどう感じているか?」という報道陣からの問いかけだった。
開口一番、「そうですね。難しい……」と苦笑いしたキャプテンは、このように述べた。
「ブラジルとの対戦が決まって、たくさんの人からブラジル戦のチケットが欲しいと言われた。それを受けて、個人的には盛り上がっているのかなと思っていた。
けれど、この間の札幌の試合(パラグアイ戦)を見て、チケットが売れ残っていると知って……僕の肌感覚とは違ったなと。だからこそ、もうちょっと自分たちが露出を増やさなければいけないんじゃないかとは、ひとつ考えている」
パラグアイ戦では、約4万2000人のキャパシティを誇る札幌ドームに訪れたのは、2万4511人と発表されている。新型コロナウイルスの感染拡大で制限されていた人数上限は撤廃されていたものの空席が目立っており、選手たちの目から見ても、それは明らかだったということだろう。
「もちろんサッカーでの結果があるというのが大前提ですが、20代前半の選手には媒体にもたくさん出てほしいと伝えている。民放でサッカーがあまり放送されなくなっているという現実を受け止めて、だからこそ、一人ひとりができることをやっていきたい」(吉田)
ブラジル戦のチケットは完売。土地的な条件もあるだろうが、その人気は日本代表によるものか、はたまた世界的スターたちへの人気があってこそなのか。日本中の注目が集まる強豪国とのビッグマッチで披露する森保ジャパンのパフォーマンスは、今後の日本のサッカー人気を左右するといっても過言ではないかもしれない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2a4c917d896af6bcba8a2cb0622f604299c900a7
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1: 名無し@サカサカ10 2022/05/09(月) 19:25:53.42 _USER9
![90778_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/b/ab2838d8.jpg)
今季限りで2年契約が満了、Jリーグ復帰の噂も浮上
日本代表DF吉田麻也が、今季限りでイタリア・セリエAのサンプドリアから退団する可能性が高まったと同クラブ専門のニュースサイト「クラブドリア46」が伝えている。
吉田は2020年の年明けにイングランド・プレミアリーグのサウサンプトンから出場機会を求めて半年間の期限付き移籍で加入し、翌年の夏に完全移籍へ移行。今季限りでその際の2年契約が満了するタイミングを迎える。
しかし、5月に入ったこの時点でも契約延長の話はなく退団が濃厚になったという。レポートでは、「残留争いに巻き込まれたクラブがセリエBへ降格する可能性が潜在的にあり、34歳を迎える吉田には契約延長を躊躇わせるのに十分な理由」とされた。
また、それだけでなく「ここ7試合のうち3試合をベンチのみで過ごし、4試合の合計も49分間の出場」として、マルコ・ジャンパオロ監督の就任から次第にポジションを失っていることがクラブ側が契約更新に熱心でない理由に挙げられた。
11月にはカタール・ワールドカップ(W杯)へ出場することが極めて濃厚な日本代表主将だけに、それまでの期間をどんなクラブで過ごすのかは代表チームにとっても大きな関心事になる。
Jリーグ復帰の噂、過去には中東からのオファーが伝えられた時期もある。それでも、欧州の中で移籍先を探すことになるのか、いずれにせよ去就が注目されるのは間違いないと言えそうだ。
(FOOTBALL ZONE編集部)
https://www.football-zone.net/archives/381079
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1: 名無し@サカサカ10 2022/04/25(月) 20:00:51.96 _USER9

主将の投稿にクラブカラーの3色で“返答”
残り4試合で残留を目指す大事なシーズン終盤に、ベテランたちの衝突が尾を引くことがあってはならない。
サンプドリア主将の元イタリア代表FWファビオ・クアリアレッラと、日本代表のキャプテン吉田麻也は、すぐに火消しに動いた。
サンプドリアは4月23日のセリエA第34節で、ヴェローナと敵地で1-1と引き分けている。前半に先制しながら、後半に吉田らが投入された4分後の78分に失点。
降格回避に向けて神経をすり減らしている中で、貴重な2ポイントを失うことになった。
試合後に話題となったのが、クアリアレッラと吉田の口論だ。SNSで出回った動画には、試合後に怒りをぶつけられたことに反発した吉田が、
クアリアレッラを突き飛ばすようにし、チームがサポーターの元へあいさつに向かう中、ひとりロッカールームに向かう様子が映されている。
イタリア・メディアは、大事な勝点を逃して怒るクアリアレッラに、失点に絡むような形となった吉田が叱責され、それに対して激怒したとの見方を報じた。
だが、一夜明けた24日、クアリアレッラは自身のSNSで「すべて話し合った。特殊な時期で大事な目標がある中での試合後の緊張というだけだ。
みんな一緒に同じ目的だ」と、吉田と和解したことを報告した。日本代表DFもこの投稿にクラブカラーの3色で"返答"している。
ただ、途中出場で失点に絡むようになった吉田が批判を浴びたのも確かだ。サンプドリア専門サイト『SAMPNEWS24』は、クアリアレッラの投稿と吉田の反応を伝えた一方で、
「彼とニコーラ・ムッルーで競うように手痛い2ポイント逸失の過失があったことは変わらない」と報じている。
「日本人DFの個のミスが原因でサンプドリアが失った勝点は、これだけではない。ユベントス戦では彼がオウンゴールし、
ボローニャ戦でも最も深刻なミスは彼のものだった。4ポイントを失うことにつながった」
セリエAの残留争いは、25日にサレルニターナやジェノアが勝利したことでさらに激化。
勝点30で16位のサンプドリアは、18位サレルニターナや19位ジェノアに5ポイント差と詰め寄られた。さらにサレルニターナは消化が1試合少ない。
次節は30日、直接のライバルであるジェノアとのダービーマッチだ。白熱すること間違いなしの大一番で、吉田やサンプドリアは悪い流れを断ち切ることができるだろうか。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=108637
https://soccerdigestweb.thedigestweb.com/v=1650869492/files/topics/108637_ext_04_0.jpg
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1: 名無し@サカサカ10 2022/04/18(月) 20:07:21.84 _USER9
![90778_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/b/ab2838d8.jpg)
日本代表DF吉田麻也(33)がJリーグに復帰する可能性もあると、イタリア『Club Doria 46』が伝えた。
2020年1月にサウサンプトンからサンプドリアへとレンタル移籍で加入した吉田。2020年9月からは完全移籍で加入した。
これまでサンプドリアでは公式戦72試合に出場し3ゴール6アシストを記録。ディフェンスの一角としてレギュラーだったが、ここ最近は出番が限られている状況に。
16日に行われたセリエA第33節のセレルニターナ戦ではベンチに座ったまま、7試合ぶりにプレーしなかった。
前節のボローニャ戦では59分に途中出場したが、チームは直後に失点し2-0で敗れる展開に。マルコ・ジャンパオロ監督の中での序列が下がりつつある。
さらに吉田の契約は今シーズン終了で満了を迎えることもあり、このままいくと退団するという予測がなされている。
そんな中、サンプドリアの情報を主に扱う『Club Doria 46』は吉田のJリーグ復帰の可能性を報じた。
吉田の目標はセリエAに残るということとしながらも、11月に控えるカタール・ワールドカップ(W杯)に向けて、帰国の可能性を報道。
冬にはアル・ガラファからのオファーを断っていることもあり、移籍となれば日本になる可能性が高いと見られているようだ。
https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=416855
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