サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    本田圭佑

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/27(日) 14:04:50.40
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    今、オーストラリアはテニスの4大大会「全豪オープン」で盛り上がっている最中。その第三の都市として栄えるメルボルンにある世界有数のカジノに現れたのは、参院選タレント候補の1人にも挙げられていたサッカー元日本代表の本田圭佑(32)だ。本田は今年、錦織圭との対談も実現させている。

     「オーストラリアはサッカーよりもアメフトやテニス、クリケット観戦が盛んで、正直、彼が所属するメルボルン・ビクトリーというチームは関心を持たれていません。本田を見てもほとんどの人は気づかないので、周囲の目を気にすることなく、かなりリラックスした雰囲気で車から降りてきました」(駐在員)

     着飾った本田の隣には、とびきりの美女がぴったりと寄り添っていた。

     「本田の横には、ファション誌から飛び出てきたような美女がいて、紳士的にエスコートしていました。2人は、カジノと同じビルにある高級日本料理店に入っていきましたが、パッと見には恋人同士のように見えましたね」(同)

     本田は'08年に結婚、'12年には第一子も授かっている妻帯者だが、この日、同伴していた女性は妻ではなさそうだ。

     「実は、本田と美女の目撃情報は、この女性だけではないんです。本田がこの日本料理店に連れてくるのは、日本人女性から外国の美女まで、それこそ“日替わり”です。本田の夜遊びぶりは、現地でけっこうな噂になってますよ」(同)

     サッカー関係者によれば、本田はイタリアのミランでプレーしていた'16年のシーズンまでは家族を帯同していたが、'17年のメキシコ・パチューカからは単身赴任で、現在も1人暮らし。

     「奥さんや子供も折りに触れ渡豪しているようですが、それ以外の日は羽を伸ばしているんでしょう。サッカースクールや投資ファンドを立ち上げるなど、実業にも手を出しているので、交友関係も広いからね。ただ、本田は誰よりも自分に厳しい性格。家庭やサッカーに影響が出るような遊び方はしてないと思いますけどね」(スポーツ紙記者)

     現在、リーグ2位と好位置につけるチーム内で主力として活躍する本田だが、新年早々ケガが発覚し、戦線離脱している。

     新春の錦織との対談の中で、本田は、選手、監督、オーナーなど一人で何役もこなことについて、「今できないことを今やることの方が楽しい。それの幅がちょっと普通の人より広い」と話す一方で、「結構やりすぎてちゃって、『これケツ拭くの俺やぞ』」と本音も明かした。ホント、やり過ぎにはご注意を!

    https://wjn.jp/article/detail/2675906/ 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/24(木) 23:56:42.64
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    そう思うだろ?

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    488: 名無し@サカサカ10 2019/01/21(月) 20:55:29.20
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    8年前のアジアカップ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 21:32:51.25
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    1/14(月) 21:20配信
    本田圭佑 学校に行くのがつらい子どもたちへ“本田
    サッカー元日本代表の本田圭佑
     元サッカー日本代表MF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)が14日、自身のツイッターを更新。学校に行くのがつらい子どもたちへ「別に行かんでいいよ」「宇宙は果てしなく広いぞ」と“本田流”アドバイスを送った。

     本田は、本当は学校に行きたくないものの通学している“隠れ不登校”の記事にリンクを貼り「別に行かんでいいよ 人生は1回 時間を無駄にするな 誰かの為になることを考えろ 地球は広いぞ 宇宙は果てしなく広いぞ」とつづった。

    これにはフォロワーも敏感に反応。「激しく同意」「この言葉に救われる人はいっぱいいると思う」「本田さんに私の担任の先生になってほしかった」などと賛同の声が相次いでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000160-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/11(金) 12:45:02.07
    テニスの世界ランク9位錦織圭(日清食品)がインスタグラムを更新。ブリスベン国際で2年11か月ぶりの復活Vを飾った男は、本田圭佑(メルボルン・ビクトリー)との超ビッグな2ショットを公開。「このコラボはヤバい!!」と日本人ファンの話題を呼んでいたが、海外ファンも反応。「日本ではどっちが有名?」などと反響が広がっている。

     テニスの世界ランク9位錦織圭(日清食品)がインスタグラムを更新。ブリスベン国際で2年11か月ぶりの復活Vを飾った男は、本田圭佑(メルボルン・ビクトリー)との超ビッグな2ショットを公開。「このコラボはヤバい!!」と日本人ファンの話題を呼んでいたが、海外ファンも反応。「日本ではどっちが有名?」などと反響が広がっている。


     圭と圭佑――。メルボルンの地でまさに夢の2ショットが実現した。ジャケットにシャツ、パンツスタイルの錦織と、肩を寄せ合って並んでいるのは本田だった。黒のインナーに、紺のジャケットスタイルで微笑みを浮かべている。

     日本のアスリート界でも屈指のビッグネーム同士の共演。錦織は英語で「他のスポーツからはいつも興味を抱かせるような新しい考えを得られる」とつづり、ケイ&ケイスケ共演の1枚を公開すると、日本人ファンからは「驚きのツーショット!!」「このコラボはヤバイっす!!」などと驚愕の声が続々と上がっていたが、反応したのは日本人ファンだけではない。海外ファンにも驚きが広がっている。

    「ケイ、もう少し小さいスーツが必要だよ!」
    「2人のジャパニーズ・レジェンズ」
    「日本ではどっちが有名?」
    「ダブル ケイ」
    「2人一緒のところが見れるなんてグレイト」
    「レジェンズ!」

     などのコメントとともに、「双子!!」「兄弟に見える!」という声も上がっていた。

     全豪オープンに向けて調整を続ける錦織と、現在Aリーグでプレーする本田。思わぬ形で実現したビッグな共演は、大きな驚きを呼んだようだ。(THE ANSWER編集部)

    https://the-ans.jp/news/48657/

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    678: 名無し@サカサカ10 2019/01/10(木) 14:35:00.46
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    本田さんによると海外行けば練習だけでもレベルアップするらしい

    ほんとかいな

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 06:38:58.94
    ロシアW杯敗退後に事実上の代表引退を宣言した本田 「若い世代に引き継いでもらいたい」

    日本代表は9日にアジアカップのグループリーグ初戦トルクメニスタン戦に臨むなか、森保一監督がアール・ナヒヤーン・スタジアムで行われた前日会見に出席。海外メディアからMF本田圭佑(メルボルン・ビクトリー)の代表招集について問われ、「今の代表でプレーするのは現実的ではない」と語っている。

     昨夏のロシア・ワールドカップ(W杯)を最後に本田は事実上の代表引退を表明した。昨年7月2日、決勝トーナメント1回戦でベルギーに2-3と惜敗した直後、本田は取材エリアで「これが僕自身にとって最後のW杯になる」と心境を吐露していた。

    「究極、プロになるのもヨーロッパに行くのもワールドカップのためだった。4年後は見られない。それはハッキリしている。今日、活躍した若い世代にしっかり引き継いでもらいたい」

     それは事実上の代表引退宣言だった。当初は「現役をどう続けていくのか、サッカーにどう携わっていくのかは整理したい」とも語っていた本田だが、最終的にオーストラリアでの再出発を決断。現在は負傷離脱中だが、開幕から8試合で5ゴール3アシストと出色のパフォーマンスを見せるなど強烈な存在感を放っている。

     そんな本田の代表招集について、トルクメニスタン戦の前日会見で海外メディアから質問が飛ぶと、森保監督は静かに言葉を紡いだ。

    豪州での活躍を受けて「彼が日本サッカー界にとって偉大な選手であることは変わらない」

    「彼が日本サッカー界にとって偉大な選手であることは変わらないということを、オーストラリアでも彼のプレーをもって示してくれている」

     オーストラリアでの好パフォーマンスを評価した一方、指揮官は事実上の代表引退を表明している本田の心情を慮った発言をしている。

    「彼自身、代表でのプレーは考えていないと思っていますので、今の日本代表でプレーすることは現実的ではないと思っています」

     本田が代表入りを目指すのであれば考慮するというニュアンスを言外に含みながらも、現状では非現実的という回答で締めくくった。

    1/9(水) 6:30 フットボールマガジンゾーンhttps://www.football-zone.net/archives/160254

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/08(火) 06:11:58.07
    現在は戦線離脱中。「少しずつやっていこう」
     
    オーストラリアのメルボルン・ヴィクトリーに所属するMF本田圭佑が、自身のインスタグラムを更新。いまや恒例となっているファッションモデル顔負けのショットで、私服姿を公開している。 
      
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    今回は白デニムに白Tシャツ、その上にカーキ色のライダースジャケットを着込んだ出で立ち。
    シンプルさとワイルドさを融合させた、本田ならではのコーディネイトだ。投稿欄には数時間でファンからのメッセージが殺到している。少し紹介しておこう。

    「かっこよすぎません!?」
    「メルボルン夏なのに革ジャンですか? お洒落は我慢?さすがです」
    「超クール!!!!」
    「他の人には着こなせない本田さんコーデ、素敵です」
    「カッコイイですねー。ファッション雑誌が、今までの投稿で、出来るかも「月刊ケイスケ・ホンダ」(笑)」
    「このシリーズ大好きです」
    「スーツもいいけど カジュアルも新鮮でステキ」

    本田自身は「Let's do a little by little(少しずつやっていこう)」との一文を添えた。現在はハムストリングを傷めており、
    Aリーグはここ3試合連続で欠場中。患部が珍しい部位であるため、いまだクラブは全治までの期間を明らかにしていない。

    心配するファンからは「どうぞお大事に。焦らずに治して下さいね」
    「その通りです。少しずつ戻ってきてください」と励ましの言葉も多く寄せられている。

    1/8(火) 6:01配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190108-00010001-sdigestw-socc


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    Let's do a little by little.

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/31(月) 20:21:53.03
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    @kskgroup2017
    日本人の皆さん、今年もありがとうございました。

    ちょっとホロ酔いの勢いで言うけど、

    お前ら全員愛してるぞ!w

    https://twitter.com/kskgroup2017/status/1079697709131395072?s=21 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/30(日) 12:26:10.16
    コーチの手倉森誠は、本田圭佑がCKを蹴ろうとした瞬間、ベンチから叫んだ。 
      
    「蹴っちゃダメだ!!」

    dca14405-4109-0c1c-49d6-2af5e480790b[1]

    しかし、CKはGKクルトワにキャッチされ、ベルギーのカウンターが始まった。

    それでも仕留めにいった選手たちを責めてはいない。

    「気持ちは十分すぎるほど分かるんだ。延長になれば、ベルギーにやられる可能性は高いし、

    準々決勝の相手がブラジルということも決まっていた。ベルギーと120分戦えば、間違いなく消耗する。

    たとえ勝ったとしても次のブラジル戦で惨敗する可能性は高い。

    でも、ベルギーも同じことを考えていたんだよ、延長にはしたくないってね」

    https://news.yahoo.co.jp/feature/1188

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    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/28(金) 20:01:53.80
     オーストラリア・Aリーグ第10節の試合が28日に行われ、メルボルン・ビクトリーとウェリントン・フェニックスが対戦した。ビクトリーの本田圭佑は2試合連続のベンチ外となった。

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     開幕から8試合連続でフル出場したあと、前節のダービーマッチではコンディション不良のため移籍後初めて欠場した本田。今節も復帰を果たすことはなく、ビクトリーは前節と同じ先発メンバーで臨んだ。

     試合は両チーム無得点で前半を折り返したあと、62分にFWデイビッド・ウィリアムズのゴールでフェニックスが先制。だがビクトリーも77分、MFテリー・アントニスからのシュート性のボールにゴール前で合わせたFWオラ・トイボネンが4試合連続となるゴールを決めて同点に追いついた。トイボネンは本田に並んでチームトップタイとなる今季5ゴール目だ。

     その後ゴールが生まれることはなく、1-1のドローで終了。開幕2連勝のあと6連勝と調子を上げていたビクトリーだが、本田の欠場した2試合続けて勝利を逃した。だが1ポイントを加えたことでパース・グローリーと勝ち点20で並び、得失点差で暫定首位に浮上している。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181228-00302929-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/26(水) 01:11:30.55 _USER9
    12/25(火) 23:29配信
    槙野 W杯舞台裏をTVで明かす 指示を出していたのは監督ではなく「本田選手」 
      
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     ロシアW杯でベスト16に進出したサッカー日本代表のDF槙野智章(31)=浦和=が25日放送のNHK「グッと!スポーツ 2018 アスリートが選んだ名場面」に出演。ベスト16入りした日本代表の戦術をFW本田圭佑(32)=メルボルン・ビクトリー=が指示していたと衝撃告白した。

     メンバーだからこそ知る舞台裏を明かすと登場した槙野。通常のチームでは監督が指示を出すと言いながらも、「西野監督は何もしなかった」と振り返る。これは西野監督ならではのマネジメントで、大会直前に解任されたハリルホジッチ前監督が選手に何も言わせず強制するスタイルだったことを踏まえ、選手が主導権を握るミーティングを促し、停滞したチームの流れを変えたという。

     それでは誰が指示を出していたのか。これに対し、槙野は「本田選手です」と明言した。

     1次リーグ第2戦のセネガル戦でMF乾貴士が決めた同点ゴールの場面では、ベンチから乾を呼び、「ここでボールをもらえ」とMF柴崎岳のロングパスからの展開を“予言”していたという。本田の指示から2分後、乾のゴールが本当に決まったため、同じくベンチにいた槙野は思わず本田に「監督!」と声をかけてしまったと明かした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00000108-dal-socc

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    93: 名無し@サカサカ10 2018/12/23(日) 20:23:43.08



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    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/22(土) 19:43:26.35
     20181222-00302105-footballc-000-1-view[1]

    本田圭佑不在のメルボルンV、手痛いドロー。6連勝ストップで首位浮上逃す
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181222-00302105-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/18(火) 12:44:23.57 _USER9
    サッカー元日本代表の本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)に世界最大級の国際人権NGO「ヒューマン・ライツ・ウォッチ(以下、HRW)」(本部・米ニューヨーク)が“重大懸念”を突きつけた! 同団体は17日、全世界に向けて書簡を発表。その中で、本田がカンボジアサッカー協会と手を結び、GM兼実質的な代表監督を務めている状況に重大な懸念を表明した。実は、カンボジアサッカー協会の会長は独裁が続くフン・セン政権の中核をなす人物。すでにHRWは米政府に同会長を含む政権中枢への経済制裁を働きかけており、本田の今後のビジネス活動に影響を及ぼす可能性が出てきた。

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     HRWは1978年に設立され、全世界90か国以上で、その国の人権状況を調査・モニター、政策提言する世界最大級の人権団体だ。97年には運動に関わった「地雷禁止国際キャンペーン」でノーベル平和賞を共同受賞している。

     17日に発表された書簡では、本田について「戦争と貧困に苦しむ発展途上国カンボジアに対し、貴重な時間を割いて支援の手を差し伸べられていることに敬意を表します」と、まずは評価。その上で、カンボジアサッカー協会会長のサオ・ソカ氏が、かつてカンボジア王国警察隊総司令官兼同国軍総司令官代理だったこと、これまで処刑や拷問、違法逮捕など人権弾圧に携わってきたことを指摘し「世界的に悪名高い人権侵害者のサオ・ソカ氏と緊密な関係を築いていることを弊団体は憂慮しております」としている。

     カンボジアといえば、第2次世界大戦後、ポル・ポト率いる共産主義武装勢力「クメール・ルージュ」が伸長。同国を牛耳った70~80年代に深刻な大量虐殺(ジェノサイド)を行ったことで有名だ。91年に内戦は終了し、93年に現在のカンボジア王国が誕生したが、フン・セン首相は、そのころから現在に至るまで政府首脳として絶大な権力を振るってきた。民主国家を名乗ってはいるものの、実際は独裁国家だ。

     15年間、カンボジアで取材を続けるフォトジャーナリストの高橋智史氏(37)が解説する。

    「現在のカンボジアは、フン・セン政権と与党人民党が立法、行政、司法を完全に支配しています。デモは自由に行うことができず、常に当局の徹底した監視がつき、今までに多くの活動家が投獄されてきました。昨年には野党救国党の党首が国家反逆罪で逮捕されましたし、政権に批判的な『カンボジア・デーリー』は廃刊。報道の自由なんてありません。今年7月の総選挙では全議席を人民党が占めましたが、上院も独占しているので完全に一党独裁になりました」

     そのような劣悪な状況をHRWは把握。今年6月には「カンボジアのダーティーな12人:フン・セン政権下の将官たちによる長い人権侵害の歴史」と題した報告書を発表した。政権の中核をなす12人の治安担当高官を名指し。その中にはカンボジアサッカー協会のサオ・ソカ会長も含まれ、かつて処刑、拷問、違法逮捕などに携わってきたことを明らかにしている。本田が、そんな人権じゅうりんの責任者と並んで会見し、GMに就任した意味は重大と言えるだろう。

    ある関係者は「本田選手はミッションを2つ掲げています。一つはカンボジアサッカー界の発展で、もう一つがカンボジアの素晴らしいところを世界に伝えること。問題は後者で、政権側が国際的な批判をかわすため、本田選手をいわば広告塔として利用する可能性があります」と指摘する。

     HRWは、ただ勧告しているわけではない。すでに先の12人に対し、マグニツキー法(※注)を適用するよう米政府に働きかけている。12人には含まれていないものの、実際にフン・セン首相のボディーガードの指揮官に対して適用させることに成功。もしサオ・ソカ氏にも適用されれば、本田への影響は必至だ。

    つづきはこちら
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000013-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/14(金) 19:52:48.38 BE:678473483-2BP(1000)
     20181214-00010014-goal-000-4-view[1]

    躍動する本田圭佑が今季5ゴール目で直近5戦4発! PKを冷静に沈める
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00010014-goal-socc




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    565: 名無し@サカサカ10 2018/12/12(水) 14:13:57.19
    20181212-00000001-goal-000-3-view[1]

    本田圭佑がAリーグ10/11月の月間最優秀選手に!「驚き。チームメイトのおかげ」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-00000001-goal-socc


    はよ呼べや
    浅野より使えるだろ

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/11(火) 12:46:00.28
     26c6fd9d-s[1]

    クラブ→一般的な日本人選手
    ワールドカップ→神

    うーん...

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/08(土) 18:54:01.28 _USER9
     
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    本田圭佑が32歳にして大復活を遂げている。今シーズンから移籍したオーストラリアAリーグのメルボルン・ヴィクトリーで、開幕6試合4得点3アシストの活躍。

    チームも4勝2敗で2位につける好調を維持している。Aリーグの公式サイトではMVPとの声もあがる無双状態だが、その活躍に疑問を投げかけるのは、あるスポーツ新聞の記者だ。

    元々海外志向が強い、オーストラリア

    「本田の全盛期は2010年のW杯南アフリカ大会から2014年のブラジル大会まで。クラブでいえばCSKAモスクワ時代で、ACミランに移籍してからは目立った活躍はできていません。ケガや病気の影響もあったし、当然年齢的な衰えもある。

    ロシア大会で代表に選ばれたのも“功労賞”のような部分があった。それでも3大会連続でゴールを決めるあたりは、『持っている』といえるんでしょうね。もともと足は速くないし、全盛期のようなキープ力もない。そんな彼が活躍できるということは、Aリーグのレベルはそれほど高くないんでしょうね」

    Aリーグが開幕したのは、2004年。現在はニュージーランドの1チームを加えた10チームで優勝を争っている。もともとオーストラリアの3大スポーツといえば、ラグビー、クリケット、そしてオーストラリアン・フットボール。サッカーは移民の間では人気があったものの、国民的スポーツとまではいかなかった。

    そんな低迷していたサッカー人気に火が着いたのは1974年以来、32年ぶりの出場となった2006年のW杯ドイツ大会だった。初戦で日本を相手にW杯初勝利をあげると、グループリーグを2位で突破。ベスト16に進出すると、国内のサッカー人気も急上昇。4年後のAリーグ発足につながっていった。

    「当時は、監督に名将と呼ばれていたヒディングを招聘するなど政府もサッカーの育成に力を入れていました。イタリアや東欧などからの移民の子どもたちを中心に代表も力をつけ、Aリーグも高いレベルを維持できていました。

    しかし2000年代以降は、移民がヨーロッパ系からアジア系に変わり、レベルが落ちてしまった。またAリーグは、サラリーキャップ制を導入しているため、チームの総年俸が210万豪ドル(日本円で約1億7300万円)に抑えられている。

    本田のように1チーム1人だけが認められている“マーキープレイヤー”(年俸総額に関係ないプレイヤー)をのぞいては、せいぜい年俸1000万円程度。この金額ではさすがに夢がない。もともとオーストラリア人は、海外志向が強いこともあって、若くて有望な選手は、どんどん国外に出ていってしまうのです」(Aリーグに詳しいサッカージャーナリスト)

    つづく

    12/8(土) 15:00配信 victory
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00010001-victory-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/05(水) 18:11:14.34 _USER9
    オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリーで活躍する本田圭佑に対して、チームメートやメディアから「Aリーグ史上最高の選手」という声も上がっている。まだ6試合に出場した段階だが、リーグに与えているインパクトは計り知れない。

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     本田は今季からビクトリーに加入し、Aリーグでこれまで6試合に出場して4ゴール3アシストを記録。2連敗スタートのあと4連勝と調子を上げてきたチームをけん引し、リーグ公式のベストイレブンにも6節中5節で選出されている。

     先週末のウェスタン・シドニー・ワンダラーズ戦でも先制点を記録するなど4-0の大勝に貢献。キャプテンのMFカール・バレリは試合後に、「本田圭佑はAリーグに来た中で最高の選手だと思う」とコメントしている。リーグ公式サイトが伝えた。

    「彼の練習のやり方や試合へのアプローチ、プレーのやり方は信じられないほどだ。『若い選手は何をすべきか』とよく質問されるが、(答えは)『もっとケイスケのようにしろ』だ。彼がこのクラブにいてくれるのは本当に特別なことだと感じるべきだ」とバレリは続けている。

     豪州『SBS』はこの発言に対し、「もちろんわずか6試合で過去13シーズンのリーグで最高の外国人選手だと言うのは愚かなことかもしれない」と前置きした上で、「このまま行けばドワイト・ヨークやイタリアのレジェンドであるアレッサンドロ・デル・ピエロ、ワールドカップ優勝メンバーのジュニーニョ、ブリスベンのレジェンドであるトーマス・ブロイヒやベサルト・ベリーシャを凌駕するかもしれない」と見通しを述べている。

     元マンチェスター・ユナイテッドのヨークや元ユベントスのデル・ピエロ、ブラジル代表として2002年ワールドカップで優勝したジュニーニョ・パウリスタらは過去にAリーグでプレーした中でも特に世界的なスター選手。現在サンフレッチェ広島に所属するベリーシャはAリーグ史上最多の116ゴールを記録している。本田のインパクトは最終的にそれらの選手を上回る可能性もあると予想されている

    12/5(水) 16:31 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181205-00299964-footballc-socc

    続きを読む

    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/01(土)
     20181201-00151414-soccermzw-000-2-view[1]

    本田圭佑の3戦連続弾を皮切りに4ゴール! ヴィクトリーは4連勝で2位の座を守る
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181201-00050964-sdigestw-socc











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    50: 名無し@サカサカ10 2018/12/01(土) 18:09:04.53
     DtUgrUFUcAEbCAX[1]

    本田キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/30(金) 20:26:20.39 _USER9
    オーストラリア・Aリーグは、メルボルン・ヴィクトリーに所属している元日本代表MF本田圭佑のインタビューを掲載した。

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    今季オーストラリアに渡った本田圭佑。開幕からの5試合で3ゴール3アシストを決め、守備でも大きな影響力を発揮しており、メディアからも高い評価を受けている。

    彼は自分のキャリアについて以下のように話し、休まずに練習をしてきたからこそここまで来ることができたと語った。


    本田圭佑

    「6歳か7歳のときだ。父がワールドカップのビデオを見せてくれた。それは白黒の映像だったね。

    ペレのワールドカップでのハイライトだった。僕は小さかったが、ペレが本当にいい選手だということには気付いた。

    そして、その時僕はいつか偉大な選手になりたいと思った。ワールドカップに出場したいと思ったんだ。

    それから、12歳の頃にフランスでワールドカップがあった。僕はジネディーヌ・ジダンを追いかけていたんだ。

    彼は偉大なプレーをし、フランスはチャンピオンになった。ジダンの試合は見ていたし、そのワールドカップはとても印象的だった。

    あれこそ自分がやるべきことだと分かっていた。そして、サッカーをプレーするために何が重要か、成長するために何が大切なのかも。だから、本当に試合を見ることに集中していた」

    (成功の鍵は?)

    「僕はフリーな日を作らなかった。監督から休息を言い渡されていても、そうしなかった。いつもピッチに行って、厳しい練習をした。一人ぼっちでもね。

    それは重要なものだよ。だから海外でプレーできたんだ。誰よりも練習をしなければならなかった」

    https://qoly.jp/2018/11/30/honda-keisuke-talked-about-his-the-secret-of-success-kgn-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/28(水) 18:49:11.57
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    何でや、良かったやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/26(月) 01:32:24.12
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    470: 名無し@サカサカ10 2018/11/25(日) 21:16:00.46
    GettyImages-990057682-1-800x533[1]

    ぶっちゃけ本田は大迫の代役としてはかなり使えそうなんだよな。
    ポストは劣るが大迫よりシュートは圧倒的に上手い。
    杉本なんか使うよりかはるかにあり

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    267: 名無し@サカサカ10 2018/11/25(日)
     20181125-00868476-soccerk-000-1-view[1]

    メルボルン・ビクトリーに所属するMF本田圭佑が、25日に行われたオーストラリア・Aリーグ第5節のシドニーFCで今シーズン3ゴール目を記録した。

     5試合連続で先発出場を果たした本田は、1-1で迎えた71分にペナルティエリア内で倒されPKを獲得。自らキッカーを務め、左に決めて勝ち越しゴールを記録した。前節のセントラル・コースト・マリナーズ戦に続く2試合連続弾となった。

     試合はメルボルン・ビクトリーが2-1で勝利を収め、3連勝を飾った。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00868476-soccerk-socc





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    694: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 22:09:36.62
     東南アジア王者を決めるAFFスズキカップ2018の試合が行われ、カンボジア代表がラオス代表に3-1の勝利を収めた。カンボジア代表の実質的監督を務める本田圭佑にとっては就任後の初勝利となった。

    no title

     オーストラリアで現役選手としてプレーしながら、実質的監督としてカンボジアを率いる本田。9月に行われた就任初戦のマレーシア戦と、今月12日のミャンマー戦に続いて、ベンチに入って指揮を執るのは3試合目となった。

     カンボジアは前半18分、J3の藤枝MYFCでプレーした経験もある「カンボジアのメッシ」ことチャン・ワタナカのゴールで先制。36分にはプラック・モニー・ウドムがPKを決め、前半を2点リードで折り返した。

     前半終了間際に監督が退席処分を受けたラオスは76分に1点を返したが、カンボジアもその1分後に3点目を奪って再び突き放す。そのまま3-1でカンボジアが今大会初勝利を収めた。

     本田不在で行われた試合も含め、カンボジア代表にとっては新体制6戦目での初白星。他の試合の結果によりグループステージ敗退は決まったが価値ある1勝となった。24日のグループ最終戦ではベトナム代表と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181120-00298087-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/19(月) 11:45:48.75 _USER9
    選手キャリアを続けながらカンボジア代表の実質的な監督を務めている本田圭佑が、その異例とも言うべき決断を下した理由を、11月18日、自身のSNSで明かした。 
     
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     世間を驚かせたのは、今年8月だ。オーストラリア、Aリーグの強豪メルボルン・ビクトリー移籍を決めていた本田は、その直後にカンボジア代表の代表監督とGM(ゼネラルマネージャー)を兼ねる「Head of delegation」に就任することを発表したのだ。

     その役職に就いてからの本田は、実に精力的だ。メルボルンでのプレーを続けながら、実質的な監督としてビデオ通話などを通してカンボジア代表の指導を行い、そしてスケジュールの許す限り代表戦の指揮も務めている。

     ではなぜ、日本サッカー界のカリスマは、現役生活を続けながらカンボジアでの監督キャリアを選んだのか? 18日に自身のツイッターとインスタグラムに投稿した短い動画内で、その想いを口にした。

    「まだまだ苦しい生活をしている人も多いカンボジアで、サッカーを通じて、ちょっとでも勇気を与えられるような、元気になってもらえるような、明日から働くエネルギーを少しでも得てもらうようなプロジェクトになればなと思って」

     さらに本田はツイッターに「お金も大事ですけど、お金より大事な事ってあるじゃないですか? カンボジア代表を強くするっていうのはそんな感覚に近いんですよね」という言葉も記し、限られた資金のなかでカンボジア代表の強化していく上での覚悟を明白に示した。

     今月12日に行なわれた「AFFスズキカップ2018」のミャンマー戦では、先制しながらも、1-4と逆転負けを喫したカンボジア代表。本田就任以来、不在時に行なわれた試合も含めて1分け4敗とまだ白星がないチームは、20日のラオス戦で初勝利を挙げられるだろうか。32歳の日本人MFの采配を含めて注目だ。

    11/19(月) 5:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181119-00010000-sdigestw-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/17(土) 17:58:55.66 _USER9
    サッカー・オーストラリアAリーグのメルボルン・ビクトリーMF本田圭佑(32)が17日、教育について、ツイッターでその重要性を力説した。

    「チャレンジャー精神(ハングリー精神)っていうのは、貧しい環境だからといって自然と身につくわけではない。これは意外に誤解してる人が多い。貧しい環境でもハングリー精神がない人は沢山いる。やっぱり教育が重要で、逆にどんなに裕福な環境でも、強い精神を育てることはできるはず」とつぶやいた。

    20181117-00394912-nksports-000-4-view[1]

    本田は、決して経済的に恵まれた子ども時代を過ごしたわけではない。祖父母の影響を色濃く受け、昭和的なにおいに裏打ちされたギラギラ感でのし上がってきた。そのイメージから、ハングリー精神ととセットで語られることが多い。

    さらに、現在、国際Aマッチ期間は実質的な監督を務めるカンボジア代表を率い、東南アジアに滞在中。そのカンボジアは過去の内戦などの歴史もふまえ、急成長中にもかかわらず、アジアの最貧国といわれることもある。

    そんな環境に身を置く本田のつぶやきだけに、より一層耳を傾ける必要がありそうだ。

    本田は教育に積極的に投資し、行動している。2年前には、世界中の子どもたちへの質の高い教育普及の手助けをする役割を国連傘下の「国連財団」から任命されるなど、世界というフィールドで信念を持って活動している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00394912-nksports-socc

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