本田圭佑
1: 名無し@サカサカ10 2025/06/13(金) 19:02:39.44
サッカー日本代表で3度のFIFAワールドカップ(W杯)に出場した本田圭佑(39)が13日、都内で自身が取締役を務める新スポーツブランド「mgh」ブランドローンチ記者発表式に出席した。
同ブランドは高価なハイブランドへのアンチテーゼから誕生。高機能でデザインにもこだわったTシャツやシューズなどを低価格で提供する。
現在は選手としての活動はしていないものの引退は明言しておらず、「現役は辞めない。体が動く限りは続けたい」と現役を続ける意向を明らかにした。一方で「シーズンを通してプレーするつもりはないが、必要とされたクラブで、条件に合意できれば」とフルシーズンでのプレーはしないと語った。
この日で39歳を迎え、同ブランドの代表取締役社長を務める黒飛功二朗氏から花束を受け取った。「この年齢になるとケガが最大の敵になる。ケガに対する挑戦が、サッカー選手として最大のチャレンジになる」と、あらためて現役へのこだわりを明かした。
https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/202506130000784_m.html?mode=all

同ブランドは高価なハイブランドへのアンチテーゼから誕生。高機能でデザインにもこだわったTシャツやシューズなどを低価格で提供する。
現在は選手としての活動はしていないものの引退は明言しておらず、「現役は辞めない。体が動く限りは続けたい」と現役を続ける意向を明らかにした。一方で「シーズンを通してプレーするつもりはないが、必要とされたクラブで、条件に合意できれば」とフルシーズンでのプレーはしないと語った。
この日で39歳を迎え、同ブランドの代表取締役社長を務める黒飛功二朗氏から花束を受け取った。「この年齢になるとケガが最大の敵になる。ケガに対する挑戦が、サッカー選手として最大のチャレンジになる」と、あらためて現役へのこだわりを明かした。
https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/202506130000784_m.html?mode=all

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/04/10(木) 22:07:52.69
【X&KSKについて】
名称:X&KSK I 投資事業有限責任組合
組成時期:2024年2月
ファンド総額:約155億円
【概要】
プロサッカー選手として活躍する本田圭佑氏が創業したベンチャーキャピタル。「日本初のデカコーン創出」をミッションに、シードからシリーズAステージを中心に、日本のスタートアップや日本人が創業したスタートアップへの投資を行う。対象領域はジェネラルで、チケットサイズは1-10億円。本田圭佑氏の国内外での影響力やグローバルなネットワークを活かし、投資先の海外進出や海外VCからの資金調達のサポートにより、デカコーン企業への成長を支援する。

名称:X&KSK I 投資事業有限責任組合
組成時期:2024年2月
ファンド総額:約155億円
【概要】
プロサッカー選手として活躍する本田圭佑氏が創業したベンチャーキャピタル。「日本初のデカコーン創出」をミッションに、シードからシリーズAステージを中心に、日本のスタートアップや日本人が創業したスタートアップへの投資を行う。対象領域はジェネラルで、チケットサイズは1-10億円。本田圭佑氏の国内外での影響力やグローバルなネットワークを活かし、投資先の海外進出や海外VCからの資金調達のサポートにより、デカコーン企業への成長を支援する。

続きを読む
920: 名無し@サカサカ10 2025/04/10(木) 10:23:15.99

Keisuke Honda@kskgroup2017
サッカーは何だかんだで1対1が最も大事。
ほとんどのスキルがそこに詰まってる。
午前9:13 · 2025年4月10日
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/03/06(木) 22:10:19.73

サッカー元日本代表・本田圭佑「日本の土地は外国人は買えないように」 「地方創生」持論展開にネット注目
サッカー元日本代表のMF・本田圭佑さんが2025年3月4日、Xで「土地」や「地方創生」に関する持論を展開し、注目を集めている。
■「地方創生。各都道府県に力を持たせよう」
本田さんは4日、Xに「日本の土地は外国人は買えないようにした方がいいと思います。(長期のリースは可能)」と投稿した。
投稿に至った背景などは書かれていないが、SNSでは2日に集英社オンラインが公開した「日本のほとんどのタワマンがいずれ中国人所有になる...相続税がなく膨張する中国人マネーが"占領"『日本人は一生賃貸』の地獄絵図」との記事が大きな注目を集めていた。
続いてのポストでは、「地方創生」にも言及。「地方創生。各都道府県に力を持たせよう」とし、「例えば〇〇県は県税が0%みたいにすると 競争が生まれて 生き残れるところが出てくる 他にもやれることが増える」と持論を展開した。
本田さんの投稿には、「今の日本には競走がないと思いますので本田圭佑さんの案はすごくいいと思います」「米、農作物とかの一次産業がメインの地方には大優遇してほしい」「都道府県は平地の面積も、人口も、政府組織(参勤交代強要組織)も、交通網も、雪、台風、地震のリスクも違う。競うための基礎的条件が揃っていない」など、賛否あるものの多くの反応が寄せられた。
「本田さんとか勉強して政治家やってくれんかな」
本田さんは3月になってから、たびたび政治に関する投稿を行っている。
1日には「日本を何でも1つだけ変えれるなら何を変えますか?」と呼びかけ、翌2日に「総理大臣を選ぶ方法を変えたいです! アメリカの大統領選挙みたいに! 国民が総理大臣を選択できるようにしたいです!」との投稿を引用し「まさに。#首相直接投票制」と投稿。
自身の選択としては、「日本全体の教育を仕組みから作り変える」と主張していた。
連日のポストを受け、SNSでは「まさかの元日本代表のサッカー選手が立候補なるか? 普通に支持率ありそう」「本田さんとか勉強して政治家やってくれんかな。そこらの政治家より、経営感覚とかあるし、有能だと思うけどなぁ」など、政界進出への期待の声も目立つ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c70490208299009b52024bddb2c1b22d56200ed
続きを読む
155: 名無し@サカサカ10 2025/03/04(火) 12:56:18.67
ホンダもネトウヨって言われてしまうのかな
あちらの方面から

あちらの方面から

日本の土地は外国人は買えないようにした方がいいと思います。(長期のリースは可能)
— Keisuke Honda (@kskgroup2017) March 4, 2025
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 25/01/30(木) 22:43:01
🏟 豪華マッチを無料生中継 ✨
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) January 30, 2025
2月1日開催『世界選抜vs香港選抜』をABEMAが国内独占無料生中継!
■主な出場予定選手
🇨🇿チェフ
🇧🇷カフー
🇧🇷ルシオ
🇷🇸ヴィディッチ
🏴アシュリー・コール
🏴スコールズ
🇪🇸ダビド・シルバ
🏴ギグス
🇧🇪アザール
🇧🇷カカ
🇯🇵本田圭佑
🇺🇾フォルラン
🇧🇷リバウド
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/01/17(金) 23:07:17.27
2025年、年の初めに、サッカー日本代表で3度のFIFAワールドカップ(W杯)に出場した本田圭佑(38)が日刊スポーツで語った。選手であり指導者、ここ最近は投資家としての活動も国内外で活発に行う。1月4日には自身が立ち上げたファンドが153億円の資金調達を完了したことも発表になった。
去年は日本にいた時間が長かった。合わせて5カ月ほど。この17年で最も長くいましたね。いまの僕が日本に足りないな、と思うことは簡潔に「夢」だと思います。足りない。圧倒的に日本全体に足りないと思います。
夢がなさすぎませんか? 国としてはどうですか? とにかくできること、できそうなことばかり話している、みんな。その収入が増えない理由も夢がないからだと思うんです。
子供はなんだっていいんです。将来はケーキ屋さん、YouTuber…。素晴らしい。でも、大人は違う。できる、できそうなこと、そんな夢を持ってどうすんねん、って。何十年も生きてきて経験も積んできた。
もっと自分に厳しくあれ、もっと生きよう、もっと夢を持って夢っぽく生きよう、と。「いやいや、それは夢とは言わん、言わさんぞ」ぐらいのことは言わせてもらっています、大人に対しては、常に。
僕の夢は世界一ですから。絶対ワールドカップで優勝したい。いまは監督として、です。そしてビジネスでも絶対、世界一です。ビジネスの本田圭佑は始まったばかり。
新しいファンドで153億円を調達し、発表しました。大切なお金を預けていただいた。これは日本からデカコーン(企業価値100億ドル=約1兆5500億円=超の非上場企業)が生まれるために必要。
大事なミッションを担った上でのこと。自分にしかできない大きなことを成したい夢が、ビジネスでもあります。
全文はソースで
https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/202501150001414_m.html?mode=all&utm_source=AMPbutton&utm_medium=referral

去年は日本にいた時間が長かった。合わせて5カ月ほど。この17年で最も長くいましたね。いまの僕が日本に足りないな、と思うことは簡潔に「夢」だと思います。足りない。圧倒的に日本全体に足りないと思います。
夢がなさすぎませんか? 国としてはどうですか? とにかくできること、できそうなことばかり話している、みんな。その収入が増えない理由も夢がないからだと思うんです。
子供はなんだっていいんです。将来はケーキ屋さん、YouTuber…。素晴らしい。でも、大人は違う。できる、できそうなこと、そんな夢を持ってどうすんねん、って。何十年も生きてきて経験も積んできた。
もっと自分に厳しくあれ、もっと生きよう、もっと夢を持って夢っぽく生きよう、と。「いやいや、それは夢とは言わん、言わさんぞ」ぐらいのことは言わせてもらっています、大人に対しては、常に。
僕の夢は世界一ですから。絶対ワールドカップで優勝したい。いまは監督として、です。そしてビジネスでも絶対、世界一です。ビジネスの本田圭佑は始まったばかり。
新しいファンドで153億円を調達し、発表しました。大切なお金を預けていただいた。これは日本からデカコーン(企業価値100億ドル=約1兆5500億円=超の非上場企業)が生まれるために必要。
大事なミッションを担った上でのこと。自分にしかできない大きなことを成したい夢が、ビジネスでもあります。
全文はソースで
https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/202501150001414_m.html?mode=all&utm_source=AMPbutton&utm_medium=referral

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/01/09(木) 19:56:49.01

〈本田圭佑氏設立ファンド、SBIや三井住友銀など出資-153億円調達〉
1月3日、ブルームバーグがなんとも景気のいいニュースを報じた。サッカー元日本代表の本田圭佑(38)が昨年1月に立ち上げたファンド「X&KSK」が、153億円の資金調達を完了したというのだ。
経済部記者が解説する。
「『X&KSK』は、スタートアップを中心に1社当たり3億~5億円で25~30社に投資をすると掲げている。投資対象は日本人が起業した国内外のスタートアップで、企業価値が100億ドル以上の未上場企業、
いわゆる『デカコーン』候補であることが必須条件になっています。今回明らかになった出資元はSBIホールディングスや三井住友銀行のほか、GMOインターネットグループや東急不動産、SOMPOホールディングスなど、錚々たる大企業が名を連ねています」
SBIグループは20億円を拠出
ブルームバーグによれば、最大の出資者となったのはSBIグループだという。SBIとSBI新生銀行はあわせて20億円を拠出。ファンド運用会社と戦略的資本提携を締結し、ファンドの投資委員会にメンバーを派遣するとされ、全面的にバックアップする姿勢が窺える。
じつはこの大型出資にあたっても、本田のある“果敢なプレー”が光っていたという。さらに、出資したうちの1社であるGMOインターネットグループ・熊谷正寿会長兼社長も、「週刊文春」の取材に出資した理由を明かしたのだった。
現在配信中の「週刊文春 電子版」では、SBIやGMOの大型出資が決まった理由や、選手としての本田の活動ぶり、親交のある人物が語った本田の目標や投資家としての野望などについて詳報している。
https://bunshun.jp/articles/-/76128?page=1
続きを読む
540: 名無し@サカサカ10 2025/01/03(金) 19:03:18.45

本田圭佑氏設立ファンド、SBIや三井住友銀など出資-153億円調達
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-01-02/SP4XPYT0G1KW00
本田さんってすごいのね
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2024/12/27(金) 10:51:35.04

https://news.yahoo.co.jp/articles/a45634556a8e8535d5092c36e426d918982807dc
「オファーには困っていない」本田圭佑が自身の去就について注目発言! 今年はブータンで限定的にプレー「僕のスケジュール感に合わせて交渉している」
12月26日、本田圭佑が自らルールを考案し、創設した小学生を対象とする4人制サッカーの全国大会「4v4 JAPAN CUP 2024 RESPECT YOU, au」の決勝戦がLaLa arena TOKYO-BAYで開催。『ABEMA』で無料生中継された。
イベント後の囲み取材で、現在は無所属の本田が自身の去就に言及した。今年7月にはブータン1部のパロFCと限定的に契約を結んで2試合に出場。2021年以来、選手としてプレーした。
その後、再び無所属となったなか、今後について訊かれると、「オファーには困っていないです」と明かした。
「ですが、また長い間プレーしていないとオファーが途絶えてしまうと思っているので、できるだけ早く次の場所を見つけたほうがいいだろうなとは思っています。とはいえ時期はめちゃくちゃ工夫しないといけない。1月から来てくれというクラブはいくつかありますが、全部お断りしている。僕のスケジュール感に合わせて交渉させてもらっています」
本田は次にどこでプレーするのか、今後の動向に注目が集まる。
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2024/12/26(木) 22:22:33.08
https://news.yahoo.co.jp/articles/56a86fb7bf5fe18e5fc3389354a91a8940775598

本田圭佑、小学生相手に容赦なし 自身考案の大会優勝者に15-0、14-0と圧倒 57歳のカズもゴールラッシュ
サッカー元日本代表MF本田圭佑(38)が26日、自身が考案した4人制サッカーのU-10(10歳以下)、U-12(12歳以下)それぞれの全国大会「4v4 JAPAN CUP 2024 RESPECT YOU,au」の決勝戦後に行われたスペシャルマッチで各カテゴリーの優勝者と対戦。容赦ない攻撃でプロの実力を見せつけた。
U-10大会を制したGAMER(愛知)、U-12大会を制したバルサ奈良(奈良)と前後半5分ずつに分けて対戦。
本田が所属する「レジェンドチーム」には“カズ”こと57歳の三浦知良(鈴鹿)、内田篤人氏、乾貴士(清水)、細貝萌氏、原口元気(浦和)、宇佐美貴史(G大阪)、昌子源(町田)、青山敏弘氏らが参加した。
「4v4-」のルールではペナルティエリア内での得点は3点、ペナルティエリア外からの得点は2点として記録される。
レジェンドチームは前半に乾のゴールで先制すると、三浦、細貝らのゴールラッシュでリードを広げる。最後は本田のゴールで15-0とし、本田は両手で大きくガッツポーズをして喜んだ。
U-12覇者との後半戦も、三浦がゴールを決めるなど小学生を圧倒。14-0で勝利した。
真剣勝負の理由について、本田は「もちろん現役の選手もいるので、けがをしてほしくないというのは一番に伝えました」と前置きしつつ、
「勝ちにいくと伝えたのは当然だと思っています。僕が子供の時にそれで(手加減して)勝利をアシストされてもうれしくないので。逆の気持ちになって考えたら、本気で上を目指しているのであれば今日負けたことをしっかりと体で感じて覚えて明日から練習に生かすはずなので。明らかにそっちの方が意味があると思っています」と明かした。

本田圭佑、小学生相手に容赦なし 自身考案の大会優勝者に15-0、14-0と圧倒 57歳のカズもゴールラッシュ
サッカー元日本代表MF本田圭佑(38)が26日、自身が考案した4人制サッカーのU-10(10歳以下)、U-12(12歳以下)それぞれの全国大会「4v4 JAPAN CUP 2024 RESPECT YOU,au」の決勝戦後に行われたスペシャルマッチで各カテゴリーの優勝者と対戦。容赦ない攻撃でプロの実力を見せつけた。
U-10大会を制したGAMER(愛知)、U-12大会を制したバルサ奈良(奈良)と前後半5分ずつに分けて対戦。
本田が所属する「レジェンドチーム」には“カズ”こと57歳の三浦知良(鈴鹿)、内田篤人氏、乾貴士(清水)、細貝萌氏、原口元気(浦和)、宇佐美貴史(G大阪)、昌子源(町田)、青山敏弘氏らが参加した。
「4v4-」のルールではペナルティエリア内での得点は3点、ペナルティエリア外からの得点は2点として記録される。
レジェンドチームは前半に乾のゴールで先制すると、三浦、細貝らのゴールラッシュでリードを広げる。最後は本田のゴールで15-0とし、本田は両手で大きくガッツポーズをして喜んだ。
U-12覇者との後半戦も、三浦がゴールを決めるなど小学生を圧倒。14-0で勝利した。
真剣勝負の理由について、本田は「もちろん現役の選手もいるので、けがをしてほしくないというのは一番に伝えました」と前置きしつつ、
「勝ちにいくと伝えたのは当然だと思っています。僕が子供の時にそれで(手加減して)勝利をアシストされてもうれしくないので。逆の気持ちになって考えたら、本気で上を目指しているのであれば今日負けたことをしっかりと体で感じて覚えて明日から練習に生かすはずなので。明らかにそっちの方が意味があると思っています」と明かした。
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2024/12/15(日) 22:08:08.68

引退試合を終えた松井大輔さんは、「前半は本気モードでできたらいいなと思った。最初の20分はすごくいいメンバーでやらせてもらった」と振り返ったように、豪華メンバーが魅せるプレーを連発した。
松井さんはMATSUI FRIENDSで先発すると、FW三浦知良の演出から連続してゴールネットを揺らす。対戦相手のJAPAN FRIENDSでは、本田圭佑や香川真司、小野伸二さんが連携から会場を沸かせるプレーを披露した。
本田は果敢に得点を狙う動きをみせていた。前半25分にはゴール前で獲得したFKを直接狙う。相手GK山本海人のビッグセーブに防がれたが、試合の盛り上がりに一役買った。前半終了間際に得点、後半開始からお役御免の交代となった本田は、場内ゲストに登場。「伸二さんにお前の日じゃないと言われて、そらそうやなと思った」と話し、笑いを誘っていた。
本田は松井さんとの思い出について、一緒に出場した2010年南アフリカワールドカップの初戦となったカメルーン戦で決めた得点だと話す。「よく今までで一番記憶に残っているゴールという質問があるけど、ほぼそのゴールと答えてきた。初めてのW杯で初めてのゴールだったし、、結果的に大ちゃんのアシストということに関しては、感謝しなきゃと思いますねぇ」。
前日には神戸で槙野智章さんの引退試合に出場。そしてこの日は横浜で松井さんの引退試合に出場した。同世代の選手たちが次々とスパイクを脱いでいく中で、本田は改めて「何度も話しているけど、僕は特に引退をするつもりはない」と明言。ただ「大ちゃんも次の道に進み始めていると聞いている。そっちも一緒に活動していければいいなと思います」と引き続きの関係継続を約束していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/90618042e09c5e46e23236e464f327976e5e7667
ゲキサカ
続きを読む







![keisuke-honda-milan-genoa-serie-a_1tnkmxue6p1o01ca8kz6d4z95a[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/4/948907b8-s.jpg)









![skysports-japan-keisuke-honda_4344866[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/e/1e9d1113-s.jpg)

