本田圭佑
1: 名無し@サカサカ10 2021/01/06(水) 20:11:28.63 _USER9

サッカー元日本代表MF本田圭佑(34)が2021年1月6日にツイッターで、ポルティモネンセSC(ポルトガル)への移籍報道が流れていることについて、「まだ決まってない」として配慮を求めた。
本田は20年12月にボタフォゴ(ブラジル)退団を表明し、去就が注目されている。年明け1月4日(現地時間)にはポルトガルメディア「アボーラ」が、ポルティモネンセ移籍に向けて本田が現地入りしたと報道。日本の一部メディアも、これを引用する形で本田の移籍に関して報じていた。
「訂正する僕の時間コストのことだけは気を遣ってもらえると嬉しいです」
本田はツイッターで、
「ポルトガル移籍決定のように書くメディアの皆さん。友人から来る結構な数の『移籍おめでとう!』に一つ一つ『まだ決まってない』と訂正する僕の時間コストのことだけは気を遣ってもらえると嬉しいです」
と訴えた。
前出「アボーラ」によると、4日に現地入りした本田は、新型コロナウイルス感染症の検査を受けており、5日のメディカルチェック後に6か月間の契約を結ぶという。5日までに日本の一部スポーツ紙がこうした報道を引用して報道。日本でも広く知られるところとなった。
そうした中で本田が移籍は「まだ決まってない」と表明したことに、ファンからは、
「えっ、まだ決まってないんですか?」
「もうポルトガルに行ったみたいなの見ましたけど笑」
「移籍に関する情報とかを知りたい人は沢山いるかもしれないけれど、報道された本人からしてみれば、周りからの連絡を何度も訂正するのが大変だよな」
といった声が寄せられている。
https://www.j-cast.com/2021/01/06402430.html
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1: 名無し@サカサカ10 2021/01/06(水) 02:46:08.31 _USER9

ブラジル1部ボタフォゴを退団した元日本代表MF本田圭佑(34)が、ポルトガル1部ポルティモネンセ移籍に向けて現地入りした。
ポルトガル紙「アボラ」は「ホンダは月曜日に到着しており、すでに新型コロナウイルスの検査を受けている。5日にメディカルチェックを行い、6か月間の契約にサインする。来シーズンの契約はオプションになりそうだ」と報じ、まもなく入団が発表される見通しだ。
本田は昨年12月30日に、自身の公式ツイッターでポルトガル語で「結果を出せなかったとの批判はすべて受け入れる。言い訳はしない。私も失望しているし、申し訳ない」とボタフォゴ退団を謝罪したうえで「私は個人的かつプロフェッショナルとしてこの決断をした」とシーズン途中での電撃退団の理由を説明していた。
2019年12月にオランダ1部フィテッセを退団して以来約1年ぶりの欧州復帰で、今夏の東京五輪へ向けて最後のアピールをすることになりそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210105-02589111-tospoweb-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2021/01/03(日) 07:56:18.96 _USER9
![20190108_MoriyasuHonda[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/3/23d941b8-s.jpg)
東スポWeb
東京五輪に臨むサッカー日本代表・森保一監督(左)となでしこジャパン・高倉麻子監督が抱負を語った
サッカー日本代表の森保一監督(52)が、2021年シーズンに向けて報道各社の合同インタビューに応じ、選手選考について語った。連載第3回では7月開幕の東京五輪サッカー男子のオーバーエージ(OA)問題や新戦力にも言及した。
――代表選手に求める資質の基準で新しく加わったものは
【写真】美しすぎる長谷部誠のモデル妻
森保監督 世界で戦うためには特長、スペシャルなものがないといけない。それ以外は、どんな環境の中でもタフに戦えるかというのが、メンタル的にもフィジカル的にも必要。新型コロナウイルス禍で制限がある中、ハイパフォーマンスを発揮するには、メンタルもタフでなければならない。メンタル的にもフィジカル的にも強い選手が世界と戦えるなと感じた。
――Jリーグは過密日程でタフに戦える選手という基準でも見ることになった
森保 連戦でどれだけタフに戦えるか期待してみていた。代表の試合、大きな大会でも中3、4日で6、7試合戦わなければいけないと考えた上で、選手がJリーグの厳しい日程の中でどれだけ戦えるか見ていた。
――元日本代表MF本田圭佑はブラジル1部ボタフォゴで安定したパフォーマンスを見せている。東京五輪のOA候補として、どう見ているか
森保 彼のブラジルでの活躍や出場状況は毎試合チェックしてスタッフでも共有している。やはり試合に出続けていることは評価したいし、本人が東京五輪に向けてということを考えてくれているので、継続してチェックしていきたい。
――この1年で評価できる選手は
森保 いっぱいいる。Jリーグでシーズン当初は経験値が浅くて力を発揮できていない選手が見受けられたが、全体的に1年間、試合に出続けた選手はこんなに成長したんだと。若い選手たちは全体的に伸びた。Jリーグで言うと、優勝した川崎にいる五輪年代の選手たちは、先輩の背中を見ながら実力を発揮した。三笘(薫)、田中碧、旗手(怜央)の3人は五輪で招集しているが、さらにトップのチームの中でも力を発揮したと思う。強いチームにいて出続けられることは評価すべき。(終わり)
https://news.yahoo.co.jp/articles/3c513c0f3a13da16df66043dff1ada32dc288b19
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1: 名無し@サカサカ10 2021/01/01(金) 18:38:40.34
![20201105-00027697-thedigest-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/e/be8fe06b.jpg)
チームメイトからインスタストーリーで「逃げるのは簡単だ でも俺は逃げない 俺は誰も裏切らない 俺自身も俺の周りの奴も」と投稿される
ファンはこれをSNS中に拡散し「皆が奴に言いたかったことを言ってくれてありがとう」と賞賛される
ラジオパーソナリティから「客寄せパンダ以下」とこき下ろされる
ブラジル最大手テレビから「こいつのことはよく知らないがこいつをとったチームが悪い」と最大級の侮辱をされる
「44歳の私より遅かった」ボタフォゴ退団の本田圭佑を元ブラジル代表MFがバッサリ! 同僚やOBなどからも厳しい声「俺たちをだました」【現地発】
https://news.yahoo.co.jp/articles/b9f7b6bf928f50afada60997dce1d8426fbf733a?page=1
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1: 名無し@サカサカ10 2020/12/31(木) 01:51:20.97 _USER9

本田、ブラジル1部ボタフォゴから「離れる」ことを報告 ファンやチームメートに感謝
本田圭佑
元日本代表MF本田圭佑(34)は31日、自身のツイッターを更新し、ブラジル1部ボタフォゴから「離れる」ことを報告した。
本田は「ボタフォゴを離れます」とし「最初は結果が出せなくて皆さんの批判を全て受け入れました。批判されるのは当然なので言い訳もしません。ごめんなさい」とファンに謝罪。その上で「皆さんが今までしてくれたことにとても感謝しています。自分が空港やスタジアムに到着した時にファンの皆さんとこれほど大きなものを一緒に見たり、感じたりしたことはありませんでした。個人的な理由と仕事上の理由で決めましたが、今シーズンはとても嬉しかったです。また、チームメートの皆さんにも感謝しています」とファンやチームメートに感謝した。
本田は次の移籍先としてポルトガル1部ポルティモネンセが濃厚と報じられており、ポルティモネンセのサンパイオ会長が29日、現地ラジオ局TSF(電子版)のインタビューで本田について言及。「よく知っている。年齢に関係なく非常に価値のある、どのチームも欲しがる選手」と高く評価した上で「まだ少し詳細を詰める必要があるが、できるだけ早く解決したい」と契約交渉が大詰めであることを認めた。
ポルティモネンセは、ポルトガル1部で現在最下位。元浦和MFのポンテ氏が副会長を務めており、DF安西幸輝が在籍するほか、これまでFW金崎夢生(名古屋)、MF中島翔哉(ポルト)、GK権田修一(今月に清水移籍が決定)ら多くの日本人選手がプレーしてきた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8bdb15df5ac76860a2d5913a1d1a4d01bc81d2d6
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1: 名無し@サカサカ10 2020/12/29(火) 17:43:08.43 _USER9
契約は2月まで。早期退団する理由は?
12月28日、ボタフォゴはホームでコリンチャンスに0-2で敗れ、19位となった。1部残留の可能性は試合ごとに少なくなっている。
これまでは「共にチームを救おう」などと言っていた最もお人よしの部類のサポーターでさえ、今はチームに怒りを覚えている。
エドゥアルド・バロッカ監督の言う「毎試合をワールドカップの決勝のような気持ちで戦っている」というのも、今ではむなしく響くだけだ。
ブラジルでは「悪いニュースは一人ではやってこない」というが、まさにその通りだ。
試合当日の夜、チームの二人の選手がリオのナイトクラブで遊んでいるのを目撃されて非難される(ブラジルは再びロックダウン状態に入っている)。しかし決定打は21時、ブラジルの『ラジオTUPI』で放送されたニュースだった。
「本田の代理人マルコス・レイテがボタフォゴの新幹部(来年の1月1日から交代)のところに話に行き、本田の契約解除を依頼したようだ」
パーソナリティのクラウディオ・トゥピはその理由を「家族の問題」と「ヨーロッパのチームからのオファーがある」からだとした。このニュースはその後『FOX』や『ESPN』でも取り上げられているので、どうやら信ぴょう性は高そうだ。
次のボタフォゴの試合は1月6日のアトレティコ・パラナエンセ戦だが、本田は今怪我をしており、あと15日から20日くらい治療にかかる。もしこのニュースが本当だとしたら、もうプレーするところをブラジルで見ることはないだろう。
彼が最後に公の場に姿を現わしたのは3日前、難病の子供を助けるために自分のサイン入りのユニホームを寄付した時である。
とにかくこのニュースにボタフォゴのサポーターは今怒り心頭だ。ボタフォゴのオフィシャルサイトには「本田でていけ」「日本人の恥」「期待して損した」などのコメントが次々に寄せられている。
10月までに契約を2月までに延ばしたのは本田側からの申し出だった。また12月の頭に「僕はチームを離れない。この状況を変えるために最大の努力を尽くす」と言っていたのは本心ではなかったのか。
私はがっかりしている。本田は何でもできたはずだった。大変な状況であるのはわかるが、それでも契約が終わる2月末まで、黙ってボタフォゴのために戦ってほしかった。それでこそ真のプロというものだ。そんな姿にブラジル人も拍手を送ったはずだ。
かつてイタリアのユベントスがセリエBに落ちた時、ジャンルイジ・ブッフォンはそのまま2部でプレーしたではないか。大変な状態のチームを見捨ててさっさと出て行ってしまう本田は、ボタフォゴに本当の愛着を持ったことは一度もなかったのだろう。
もしこの先、翻意して移籍を取りやめても、もう遅い。ブラジル人の心はすっかり本田から離れてしまった。
文●リカルド・セティオン
翻訳●利根川晶子
【著者プロフィール】
リカルド・セティオン(Ricardo SETYON)/ブラジル・サンパウロ出身のフリージャーナリスト。8か国語を操り、世界のサッカーの生の現場を取材して回る。FIFAの役員も長らく勤め、ジーコ、ドゥンガ、カフーなど元選手の知己も多い。
現在はスポーツ運営学、心理学の教授としても大学で教鞭をとる。
2/29(火) 17:18配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c9f1b3434b3dbd4e08a5e92553149479258a56f

12月28日、ボタフォゴはホームでコリンチャンスに0-2で敗れ、19位となった。1部残留の可能性は試合ごとに少なくなっている。
これまでは「共にチームを救おう」などと言っていた最もお人よしの部類のサポーターでさえ、今はチームに怒りを覚えている。
エドゥアルド・バロッカ監督の言う「毎試合をワールドカップの決勝のような気持ちで戦っている」というのも、今ではむなしく響くだけだ。
ブラジルでは「悪いニュースは一人ではやってこない」というが、まさにその通りだ。
試合当日の夜、チームの二人の選手がリオのナイトクラブで遊んでいるのを目撃されて非難される(ブラジルは再びロックダウン状態に入っている)。しかし決定打は21時、ブラジルの『ラジオTUPI』で放送されたニュースだった。
「本田の代理人マルコス・レイテがボタフォゴの新幹部(来年の1月1日から交代)のところに話に行き、本田の契約解除を依頼したようだ」
パーソナリティのクラウディオ・トゥピはその理由を「家族の問題」と「ヨーロッパのチームからのオファーがある」からだとした。このニュースはその後『FOX』や『ESPN』でも取り上げられているので、どうやら信ぴょう性は高そうだ。
次のボタフォゴの試合は1月6日のアトレティコ・パラナエンセ戦だが、本田は今怪我をしており、あと15日から20日くらい治療にかかる。もしこのニュースが本当だとしたら、もうプレーするところをブラジルで見ることはないだろう。
彼が最後に公の場に姿を現わしたのは3日前、難病の子供を助けるために自分のサイン入りのユニホームを寄付した時である。
とにかくこのニュースにボタフォゴのサポーターは今怒り心頭だ。ボタフォゴのオフィシャルサイトには「本田でていけ」「日本人の恥」「期待して損した」などのコメントが次々に寄せられている。
10月までに契約を2月までに延ばしたのは本田側からの申し出だった。また12月の頭に「僕はチームを離れない。この状況を変えるために最大の努力を尽くす」と言っていたのは本心ではなかったのか。
私はがっかりしている。本田は何でもできたはずだった。大変な状況であるのはわかるが、それでも契約が終わる2月末まで、黙ってボタフォゴのために戦ってほしかった。それでこそ真のプロというものだ。そんな姿にブラジル人も拍手を送ったはずだ。
かつてイタリアのユベントスがセリエBに落ちた時、ジャンルイジ・ブッフォンはそのまま2部でプレーしたではないか。大変な状態のチームを見捨ててさっさと出て行ってしまう本田は、ボタフォゴに本当の愛着を持ったことは一度もなかったのだろう。
もしこの先、翻意して移籍を取りやめても、もう遅い。ブラジル人の心はすっかり本田から離れてしまった。
文●リカルド・セティオン
翻訳●利根川晶子
【著者プロフィール】
リカルド・セティオン(Ricardo SETYON)/ブラジル・サンパウロ出身のフリージャーナリスト。8か国語を操り、世界のサッカーの生の現場を取材して回る。FIFAの役員も長らく勤め、ジーコ、ドゥンガ、カフーなど元選手の知己も多い。
現在はスポーツ運営学、心理学の教授としても大学で教鞭をとる。
2/29(火) 17:18配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c9f1b3434b3dbd4e08a5e92553149479258a56f

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158: 名無し@サカサカ10 2020/12/22(火) 08:48:29.48

なんでや・・・なんで7回中6回もフリー移籍の本田さんがなんで選ばれへんのや・・・
なんで香川ばっかりなんや・・・
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d60edf46d8c77b1d9bcf65b91a37b9da58092e3
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470: 名無し@サカサカ10 2020/12/15(火) 13:01:44.49
![20200204honda_botafogo[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/0/6010a64d-s.jpg)
最下位に低迷するボタフォゴ。本田圭佑へのさらなる期待と要求
https://news.yahoo.co.jp/articles/f902a47f502e6eca463dd37813c903ec5df29683
本田には教養があり過ぎる。彼が蹴るべきなんだから、他の選手が蹴りたがっても『俺が蹴るんだ、馬鹿野郎!』ぐらい言っていいのに」と言う。
サポーターも「セットプレーはあなたが全部蹴ってくれよ!」と、SNSを通して本田に訴えている。
本当ならサポーターはホームスタジアムを満員にし、熱狂的に後押ししながら本田のプレーに一喜一憂するはずだった。
チームがFKやPKを得れば、多分そのたびに本田コールをしたことだろう。そして大きな期待感の中で本田が蹴り、決まれば歓喜し、決まらなければ天を仰ぎ、次のチャンスに向けて激励したに違いない。
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1: 名無し@サカサカ10 2020/12/15(火) 23:40:18.32 _USER9
ブラジル1部ボタフォゴの元サッカー日本代表MF本田圭佑(34)が、
自身がパーソナリティーを務める15日放送のニッポン放送「NowVoice」(火曜後8・00)で、サッカーの国民性について持論を語った。
今回のゲストはタレントの関根勤(67)。
関根から「サッカーの技術とか、戦術とか、動きとか、やっぱり国柄は出るんですか?」との質問が投げかけられた。
すると本田は「日本人は繊細なんですね」と前置きすると、
「なので、MF(ミッドフィルダー)といって…試合を決める前や後ろの選手よりも、やっぱり真ん中でいろんな作業を地道にやるところにいい選手が生まれやすい」と力説した。
さらに本田は「もちろん、いいFW(フォワード)もDF(ディフェンダー)も、日本にはいる」としながら、「日本人の気質的にはMFが海外で通用しやすいっていうのがあります」と付け加えた。
また「やっぱり、狩猟民族とか農耕民族とかあるかもしれないんですけど、やっぱり“トドメをさす”みたいなところは、外国人は優れてる人多いですよね」と、外国人の得点能力の高さについても語っていた。
本田圭佑が語る、日本人がMFで成功しやすいワケとは?「真ん中で地道に…」
12/15(火) 22:58配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/f19c5fd9fe2f36c2fc2ead9f6b28f76e0af8ad09
写真

自身がパーソナリティーを務める15日放送のニッポン放送「NowVoice」(火曜後8・00)で、サッカーの国民性について持論を語った。
今回のゲストはタレントの関根勤(67)。
関根から「サッカーの技術とか、戦術とか、動きとか、やっぱり国柄は出るんですか?」との質問が投げかけられた。
すると本田は「日本人は繊細なんですね」と前置きすると、
「なので、MF(ミッドフィルダー)といって…試合を決める前や後ろの選手よりも、やっぱり真ん中でいろんな作業を地道にやるところにいい選手が生まれやすい」と力説した。
さらに本田は「もちろん、いいFW(フォワード)もDF(ディフェンダー)も、日本にはいる」としながら、「日本人の気質的にはMFが海外で通用しやすいっていうのがあります」と付け加えた。
また「やっぱり、狩猟民族とか農耕民族とかあるかもしれないんですけど、やっぱり“トドメをさす”みたいなところは、外国人は優れてる人多いですよね」と、外国人の得点能力の高さについても語っていた。
本田圭佑が語る、日本人がMFで成功しやすいワケとは?「真ん中で地道に…」
12/15(火) 22:58配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/f19c5fd9fe2f36c2fc2ead9f6b28f76e0af8ad09
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746: 名無し@サカサカ10 2020/12/07(月) 02:48:46.69
![8c56869ef23d3ad8813d421b0ccf253d[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/0/706f05ea.png)
本田のTwitterのリプライより
「ケースケ どうかボタフォゴをやめないで下さい。あなたの様な選手は90分間ピッチにいるべきです。 あなたがピッチにいないと勝てる可能性が少なくなります。あなたを批判する人の声に耳を傾けないで下さい。 私はあなたがボタフォゴでこれからもプレーし続けてくれる事を心から願っています。」 サンパウロのサポーターより
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2020/11/25(水) 21:20:04.82 _USER9
ブラジル1部のボタフォゴが苦しんでいる。国内カップ戦「コパ・ド・ブラジル」では2部のクラブ相手にラウンド16で敗退、進行中の全国選手権(セリエA)では21試合(全38試合)を終えたところで、降格圏内の19位(全20位)……。
パウロ・アウトゥオリ、ブルーノ・ラザロニに続く、今季3人目の監督としてアルゼンチン人のラモン・ディアスを招聘。就任早々に腫瘍除去手術のためにチームを離れた指揮官に代わり、息子のエミリアーノが采配を振るうも、2試合続けてホームで敗北を喫した。
21節のフォルタレーザ戦を1-2で落とした後、監督代行は8試合連続未勝利のチームについて「簡単に守備を破られすぎ」と問題点を挙げ、同時に攻撃についても「本田圭佑やサモロン・カルーといった経験豊かな選手がいるのに、なかなかチャンスが作れない」と不満を漏らした。
本田はここまでセリエAでは14試合出場2得点。フォルタレーザ戦では、地元紙『LANCE!』からも「パフォーマンスが良くなかった」として採点で「5」(10点満点中)をつけられるなど今ひとつの出来。34歳のキャプテンは、チームを奮い立たせることに苦しんでいる。
しかしそんな日本人を、ブラジルの総合メディア『globo.com』は高く評価している。これは、ボタフォゴのネウソン・ムファレジ会長が間もなく3年間の任期を終えるということで、その任期中に加入した46人の選手を同メディアが評価するという記事の中でのことだ。
今年1月に加入した本田に与えられたのは、最高評価の五つ星。個人の寸評では「大型補強だったが、まだ期待ほどの成果を上げていない」と厳しいものの、MF全体の評価では「間違いなくベストは、2020年のチームの大スターである本田だ」と記している。
他に満点評価なのは、CBのガブリエウとFWエリキ(現横浜F・マリノス)の2人だけであり、本田への評価の高さが分かるだろう。ちなみに各ポジションでの平均の星の数は、GKが3、CBが2、SBが1.85、MFが1.44、FWが1.81と、かなり厳しいものとなっている。
本田については、ブラジルのメディア『BOLAVIP』の「ブラジルで輝いた外国人」という記事の中でも取り上げられており、「今年2月にブラジルに到来し、ボタフォゴのユニフォームを身に纏った時には、すでに多くのファンを獲得していた」と綴られ、25位にランクインした。
ちなみに、24位はミラン時代に本田のボスでもあった、オランダの伝説的MFであるクラレンス・セードルフ(ボタフォゴ)。先頃、現役引退を表明した元アルゼンチン代表のハビエル・マスチェラーノ(コリンチャンス)は20位、同じくコリンチャンスでは「カルリストス」の愛称で知られたカルロス・テベスは18位にランクインしている。ベスト5は以下の通り。
1位:ロドルフォ・ロドリゲス(ウルグアイ/サントス、ポルトゲーザ、バイーア)
2位:ダリオ・ペレイラ(ウルグアイ/サンパウロ、フラメンゴ、パルメイラス)※後に松下電器(ガンバ大阪の前身)にも所属
3位:カルロス・ガマラ(パラグアイ/インテルナシオナウ、フラメンゴ、パルメイラス)
4位:ペドロ・ローシャ(ウルグアイ/サンパウロ、コリチーバ、パルメイラス、バングー)※現役引退後は京都パープルサンガ(当時)を指揮
5位:エリアス・フィゲロア(チリ/インテルナシオナウ)
https://news.yahoo.co.jp/articles/e0bdd8c8bf0f0f453c663413dea69b86503b5c98

パウロ・アウトゥオリ、ブルーノ・ラザロニに続く、今季3人目の監督としてアルゼンチン人のラモン・ディアスを招聘。就任早々に腫瘍除去手術のためにチームを離れた指揮官に代わり、息子のエミリアーノが采配を振るうも、2試合続けてホームで敗北を喫した。
21節のフォルタレーザ戦を1-2で落とした後、監督代行は8試合連続未勝利のチームについて「簡単に守備を破られすぎ」と問題点を挙げ、同時に攻撃についても「本田圭佑やサモロン・カルーといった経験豊かな選手がいるのに、なかなかチャンスが作れない」と不満を漏らした。
本田はここまでセリエAでは14試合出場2得点。フォルタレーザ戦では、地元紙『LANCE!』からも「パフォーマンスが良くなかった」として採点で「5」(10点満点中)をつけられるなど今ひとつの出来。34歳のキャプテンは、チームを奮い立たせることに苦しんでいる。
しかしそんな日本人を、ブラジルの総合メディア『globo.com』は高く評価している。これは、ボタフォゴのネウソン・ムファレジ会長が間もなく3年間の任期を終えるということで、その任期中に加入した46人の選手を同メディアが評価するという記事の中でのことだ。
今年1月に加入した本田に与えられたのは、最高評価の五つ星。個人の寸評では「大型補強だったが、まだ期待ほどの成果を上げていない」と厳しいものの、MF全体の評価では「間違いなくベストは、2020年のチームの大スターである本田だ」と記している。
他に満点評価なのは、CBのガブリエウとFWエリキ(現横浜F・マリノス)の2人だけであり、本田への評価の高さが分かるだろう。ちなみに各ポジションでの平均の星の数は、GKが3、CBが2、SBが1.85、MFが1.44、FWが1.81と、かなり厳しいものとなっている。
本田については、ブラジルのメディア『BOLAVIP』の「ブラジルで輝いた外国人」という記事の中でも取り上げられており、「今年2月にブラジルに到来し、ボタフォゴのユニフォームを身に纏った時には、すでに多くのファンを獲得していた」と綴られ、25位にランクインした。
ちなみに、24位はミラン時代に本田のボスでもあった、オランダの伝説的MFであるクラレンス・セードルフ(ボタフォゴ)。先頃、現役引退を表明した元アルゼンチン代表のハビエル・マスチェラーノ(コリンチャンス)は20位、同じくコリンチャンスでは「カルリストス」の愛称で知られたカルロス・テベスは18位にランクインしている。ベスト5は以下の通り。
1位:ロドルフォ・ロドリゲス(ウルグアイ/サントス、ポルトゲーザ、バイーア)
2位:ダリオ・ペレイラ(ウルグアイ/サンパウロ、フラメンゴ、パルメイラス)※後に松下電器(ガンバ大阪の前身)にも所属
3位:カルロス・ガマラ(パラグアイ/インテルナシオナウ、フラメンゴ、パルメイラス)
4位:ペドロ・ローシャ(ウルグアイ/サンパウロ、コリチーバ、パルメイラス、バングー)※現役引退後は京都パープルサンガ(当時)を指揮
5位:エリアス・フィゲロア(チリ/インテルナシオナウ)
https://news.yahoo.co.jp/articles/e0bdd8c8bf0f0f453c663413dea69b86503b5c98

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