本田圭佑
1: 名無し@サカサカ10 2021/02/10(水) 23:29:00.37 _USER9

Jリーグ復帰について聞かれると「住んでる場所は地球に住んでますと冗談を言うんでけど、日本は一番好きなんです。もちろんです。でも、それと住むっていうのは価値観が違っていて。後悔のない人生を送ろうという意味でも、性には合わない。いい意味で否定すると、日本は良すぎるんですよ。分かっている日本になぜ、自分が意思決定するのか? 守りに入っているようで嫌なんです」と、否定した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e281546f65a0c424b7939c3cb8f90a4520ff2036
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/02/10(水) 23:22:39.75 _USER9
![20201105-00027697-thedigest-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/e/be8fe06b.jpg)
サッカーのポルトガル1部ポルティモネンセに加入した元日本代表のMF本田圭佑(34)が10日、公式ツイッターを更新し、「ガチで登録できなかったみたいです。これからどうしようか議論します」と、リーグの規定により今季の選手登録ができなかったことを示唆した。
本田はブラジル1部ボタフォゴを昨年12月に退団。所属がないフリーの立場でポルティモネンセと今季終了まで半年間の契約を結び、6日に現地で入団会見を行った。
だが現地紙は7日、本田の選手登録は冬の移籍期限最終日に間に合っておらず、ポルトガルリーグで期間外の登録が可能になるフリー選手の定義にも該当しないと報じた。同リーグでは昨年6月30日までに前所属クラブとの契約を終えた選手のみをフリーとして認めているという。
本田はこうした流れを踏まえて先日、「何も聞いていないけど、事実やったらしゃーない」とツイートしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a8c4e7805f0ab8dc2fb6e867dde6c4e35401f53
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/02/08(月) 01:31:27.61 _USER9

本田圭佑 早くもポルティモネンセ退団の可能性も示唆…移籍期限切れ報道「登録されなかったらしゃあない」
MF本田圭佑
ポルトガル1部ポルティモネンセに入団した元日本代表MF本田圭佑(34)が、にわかに浮上した選手登録問題について言及した。
本田を巡っては、同国紙「レコルト」が今季プレーできない可能性を報道した。本田はポルトガルの今冬の移籍期限までに登録されていない模様。期限を過ぎても登録できるフリー扱いの選手は、同国リーグの規定で昨年6月30日までに前所属クラブとの契約を終えた選手とみなしており、昨年12月までボタフォゴに在籍した本田は該当しないため、今季の選手登録ができないという。
この報道を受けて本田は、自身の公式ツイッター上で「何も聞いてないけど、事実やったらしゃーない」と投稿。その後、自身が運営する音声配信サービス「NowVoice」でファンからの質問に答える形で「もしかしたら登録されないんじゃないかという、僕も知らないようなニュースが出ていた。もし登録されなかったらしゃあない」と正確な登録状況を現状で把握していないと改めて語った。
そのうえで「そうなったら次に移籍できるところを探すしかない。国によって、移籍期間が開いているところがある。もちろん限定はされるけど、まだ可能性はあるのでそういうところの国で移籍先を模索するしかない」と報道通りポルティモネンセでプレーする道が絶たれた場合は、すでに移籍市場が閉じた欧州主要地域以外で新天地を探す考えを示した。
ようやく新天地が決まった本田だが、今後の去就に注目が集まる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8315823f15db2b1f430385b12331ec294db40b92
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/02/06(土) 16:06:24.07 _USER9
![20201105-00027697-thedigest-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/e/be8fe06b.jpg)
カンピオナート・ブラジレイロ(ブラジル全国選手権)第34節のボタフォゴ対スポルチ・レシフェ戦が現地時間5日に行われ、アウェイのスポルチが1-0で勝利を収めた。この結果、ボタフォゴは来季の2部降格が決定している。
20チームで構成されるブラジル全国選手権1部からは下位4チームが2部へ自動降格。現在最下位のボタフォゴはこの敗戦によって残留圏の16位ヴァスコ・ダ・ガマとの勝ち点差が13ポイントとなり、4試合を残して17位以下でのフィニッシュが確定した。
ボタフォゴには昨年末までMF本田圭佑が所属。本田は今季の全国選手権で18試合に出場して2得点を記録していた。ボタフォゴは10月には今季初の2連勝を飾るなど一時は降格圏を脱出したが、11月から12月にかけて7連敗、12月末から1月にかけて再び6連敗を喫するなど低調な戦いが続いた。
ボタフォゴの2部降格は前回2部で戦った2015年から6年ぶり。前回は2部優勝を飾って1年での1部復帰を果たしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e058c15ce09e3bc9222bcdf7300d7d990dfa5e6e
続きを読む
834: 名無し@サカサカ10 2021/02/05(金) 01:50:18.13

本田圭佑「選べやという話」 東京五輪へ準備と自信
https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/202102040001249.html
選べや!(ドン!)
続きを読む
859: 名無し@サカサカ10 2021/02/03(水) 20:28:17.48
![20201105-00027697-thedigest-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/e/be8fe06b.jpg)
「完璧なパスなんて1本もなかった」柏が狙うボタフォゴのエースは本田圭佑の“通訳代わり”。尊敬の対象から「反ホンダ派」に…【現地発】
現在24歳のP・ラウールは193センチの長身で、多くのチームの注目を集める存在とは言えないものの、ボタフォゴの中ではスターだ。
英語も話せるため、アウトゥオリ監督がチームを去った後は、本田にとって唯一の言葉の通じる相手でもあった。通訳代わりになっていたこともあり、当初は本田との関係も良好で、彼を大いにリスペクトし、「多くのことを学びたい。良いコンビプレーができたら嬉しい」と語っていた。だが……。
「なんでホンダがキャプテンなのかわからない」と公言
昨年の11月、ボタフォゴが3連敗してB降格の危機が現実になり始めた頃には、P・ラウールの本田への見方は大きく変わっていた。リオの日刊紙『O 0DIA』に彼はこう語っている。
「なんでホンダがキャプテンなのかわからない。彼はブラジルという国も、ブラジルのサッカーも分かってはいない。彼から、まだ1本もパーフェクトなパスももらっていない」
本田が突然退団を発表した時、GKカバリエリとともに、抗議の意思を明確に表わしたのもP・ラウールだった。
もちろん彼は、問題となった本田の送別パーティーには参加してはいない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/03301c16cc856ce8d01181337233841f72a78f3a?page=2
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/02/04(木) 07:53:30.70 _USER9

ブラジル1部ボタフォゴを退団した元日本代表MF本田圭佑(34)のポルトガル移籍が決まったと、本田が最高経営責任者(CEO)を務めるNowDo社が3日、発表した。同社が提供するプレミアム音声サービスの「NowVoice」で本田自身が4日の午後9時半から、移籍会見を行うという。
同社によれば「本田圭佑8カ国目のポルトガル移籍決定。挑戦を続ける自身の哲学と移籍会見」と題し、ライブ配信を予定。
複数の関係者によれば本田は2日に同1部のポルティモネンセ移籍が決定。契約は今期終了までの半年間で2日付の地元紙ポルトによれば、1年間の延長オプションがつくという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210204-00000000-spnannex-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/02/02(火) 21:13:59.78 _USER9 BE:307457634-2BP(0)
![2016y08m10d_165249135[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/a/bab5cdeb-s.jpg)
本田圭佑 「お客様は神様」に異論 「日本の文化変えないと」
本田圭佑
昨年2月に加入したブラジル1部ボタフォゴ退団を年末に表明した元サッカー日本代表MF本田圭佑(34)が2日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「本田圭佑 『NowVoice』」(火曜後7・00)に出演。日本の習慣にも持論を展開した。
リスナーから「海外でびっくりした体験とかありますか?」と質問を受けた本田。その中で「海外は修理してもらおうにも、国によっては1週間以上かかったり、来てもチェックだけで終わる。機材そろえるためにまた1週間かかったりする」と日本のような対応を期待してはいけないと語った。
さらに海外生活を続けていくと「そういうのを受け入れられるようになって、どんどん気が長くなっていく。今考えたらグランパス時代が一番短気だったかも」と振り返った。
逆に今は「サービスなんだから(客の言うことをなんでも聞くというのは)当たり前やろという日本人のクレームはダメ。日本の方がおかしい。今、僕が考える常識は、サービスしてもらっているんだから、こちらがお金払わせてくださいっていうこと」と客側の意識を変えるべきだと持論を展開した。
「お客様は神様」論に乗じて、図に乗る消費者も問題になっているだけに「お金払ってるんだからサービスして当たり前っていう文化は変えないと。サービスしてくれてありがとう、でしょ。名経営者が客は神だと言い続けるから、日本にその文化ができあがってしまった。バカかと。買わせてもらってますと感謝しないといけない」と意見を述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f51dde5420e365ba1d2e340141e1fce7be5e021
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/02/02(火) 20:14:58.97 _USER9
![20201105-00027697-thedigest-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/e/be8fe06b.jpg)
ポルトガル1部のポルティモネンセからのオファーを受けていると報じられていた本田圭佑だが、加入決定には至らなかったとみられている。スペイン『EFE通信』が2日付で伝えた。
本田は昨年所属していたブラジルのボタフォゴとの契約を解除。DF安西幸輝やGK中村航輔も所属するポルティモネンセに加入することが濃厚視され、ポルトガルメディアでは1日にサインを交わしたとの報道もあった。
だが『EFE』がクラブ筋からの情報として伝えたところによれば、本田のポルティモネンセ加入は最終的に決定しなかったという。筋肉の負傷を抱えていることがその理由だとされている。
現在本田はポルティモネンセの本拠地ポルティモンに滞在し、負傷の回復に努めているとのこと。冬の移籍市場は1日で終了したが、無所属となっている本田は移籍期間外でも加入することが可能なため、負傷が治り次第改めてポルティモネンセと契約を交わす可能性があるとの見通しも伝えられている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e1d98986e6341d7b66dc7a08577e80724a791026
2/2(火) 20:01配信
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/02/02(火) 16:15:51.89 _USER9
![20201105-00027697-thedigest-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/e/be8fe06b.jpg)
![db7ab31d[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/d/3d10d2b3.jpg)
ブラジル1部ボタフォゴを退団した元日本代表MF本田圭佑(34)がポルトガル1部ポルティモネンセ入りが決まったと、同国紙「O JOGO」が2日、報じた。
同紙は「ポルティモネンセは本田圭佑を含む3選手を補強し、マーケットを締めくくった」との見出しを掲げ、半年契約で1年延長のオプションが付いたとし、無所属だったため、選手登録は後日になると伝えている。
今夏の東京五輪にオーバーエージ枠での出場をもくろむ本田にとって森保一監督(52)にアピールする最後の舞台。新天地で好パフォーマンスを見せられるか。
また、同紙はポルティモネンセは本田とともに、ベルギー1部シントトロイデンからMF李昇祐(※イ・スンウ=23)、ポルトガル1部ビトリア・ギマラインスからFWデニス・ポア(23)をレンタルで獲得したと報道。李はスペイン1部バルセロナの下部組織出身でイタリア1部ベローナから2019年にシントトロイデン加入。ポルティモネンセにはレンタル移籍となるが、買い取りオプションがついているという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/57e71624c097ed990a4ee8bc620d925cab196c98
2/2(火) 14:35配信
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/69
ポルトガルリーグ順位表
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/team/player/4800
選手一覧
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/02/01(月) 21:30:07.39 _USER9
2/1(月) 21:17
スポニチアネックス
本田圭佑の新天地はパラグアイ?現地メディア報道
ブラジル1部ボタフォゴを退団した元日本代表MF本田圭佑(34)にパラグアイ行きの可能性が浮上したと、同国ニュースサイト「HOY」が1日に伝えた。
ギリシャ3部AEPコザニを退団した元日本代表FW森本貴幸(32)がパラグアイのスポルティーボ・ルケーニョ入りすると報じられ、交渉に関わったという代理人が「本田が来るかも。アジアではメッシよりユニホームが売れる」と発言。
本田はポルティモネンセ(ポルトガル)入りの可能性も報じられている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fe07a1825b51f17de5edb9fe4b22a9f071aab938
スポニチアネックス
本田圭佑の新天地はパラグアイ?現地メディア報道
ブラジル1部ボタフォゴを退団した元日本代表MF本田圭佑(34)にパラグアイ行きの可能性が浮上したと、同国ニュースサイト「HOY」が1日に伝えた。
ギリシャ3部AEPコザニを退団した元日本代表FW森本貴幸(32)がパラグアイのスポルティーボ・ルケーニョ入りすると報じられ、交渉に関わったという代理人が「本田が来るかも。アジアではメッシよりユニホームが売れる」と発言。
本田はポルティモネンセ(ポルトガル)入りの可能性も報じられている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fe07a1825b51f17de5edb9fe4b22a9f071aab938
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/01/27(水) 17:16:19.96 _USER9
連載:日本代表という肩書に迫る(2) (1)を読む>>
代表チームは、世界を敵に回して勝利するため、戦い方を確立させようとする。プレースタイルとも言い換えられる。スタイルに沿った選手選考になるのは、必然だろう。
◆北澤豪が「これだけは許せなかった」 という岡田監督の裏切り采配
逆説的に言えば、漏れた選手は「タイプじゃない」と切り捨てられる。
スペイン人ストライカー、アリツ・アドゥリスはそのキャリアの中でコンスタントにゴールを記録していたが、代表とは縁遠かった。
同年代に活躍したスペイン代表には、ダビド・ビジャ、フェルナンド・トーレスという"不可侵"のゴールゲッターがいた。中盤にはボールプレーヤーが多く、「ティキタカ」と称された美しいパスサッカーを志向。センターフォワードを使わず、ゼロトップの採用もしばしばだった。
アドゥリスはマジョルカ、バレンシア、アスレティック・ビルバオなど所属したクラブで、絶対的な空中戦の強さを誇っていた。クロスボールを呼び込み、ゴールに放り込む。長いボールを蹴り込むチームで、ストライカーとして輝いていた。相手ディフェンスを挑発する駆け引きも含めて、実に泥臭いスタイルだ。
「代表ではプレースタイルが合わない」
アドゥリスはそう言われていたが、2015-16シーズン、35歳でリーガ・エスパニョーラ20得点を記録し、2010年以来となる2度目の招集を受けている。EURO2016に出場し、ゴールも記録した。ただ、チームは勝ち上がれなかった――。
サガン鳥栖で11シーズン目となるFW豊田陽平は、クロスボールをゴールに叩き込み続けてきた。J1通算98得点は、堂々たる数字だ。
2011年シーズン、J2で得点王になってチームを昇格させて以来、ゴールゲッターとして道を切り開いてきた。2012年から4シーズン連続で15得点以上と、三浦知良の偉大な記録に並んでいる。単独最多記録となる5シーズン連続は13得点で惜しくも逃したが、ストライカーとしての経歴は出色だ。
しかし、代表では2013年の東アジア選手権でデビューを飾ったものの、8試合しか出場はない。それも、ほとんどが終盤の交代出場。先発は初陣のオーストラリア戦のみだ。
2010年から日本代表を率いたアルベルト・ザッケローニ監督は、自分たちがボールを動かす能動的なスタイルを推し進めていた。それを目指すだけの選手がいたと言える。本田圭佑、香川真司、遠藤保仁は、世界に伍するボールプレーヤーだった。サイドバックの内田篤人、長友佑都も高い位置を取り、コンビネーションを使って崩し切る。当時、世界を席巻していたスペインのティキタカにも似た戦いを模索していた。
しかし、ザックジャパンは満を持した2014年ブラジルワールドカップで、一敗地にまみれた。「自分たちらしさ」と気取ったパスワークは通用しなかった。他の戦い方のオプションがなく、相手の交代策に屈し、なす術なく敗退した。
豊田は予備登録メンバーには入ったが、大会にはいなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/76cf1738f9321a7fb0bf1d5e77623f11495bf8cc


代表チームは、世界を敵に回して勝利するため、戦い方を確立させようとする。プレースタイルとも言い換えられる。スタイルに沿った選手選考になるのは、必然だろう。
◆北澤豪が「これだけは許せなかった」 という岡田監督の裏切り采配
逆説的に言えば、漏れた選手は「タイプじゃない」と切り捨てられる。
スペイン人ストライカー、アリツ・アドゥリスはそのキャリアの中でコンスタントにゴールを記録していたが、代表とは縁遠かった。
同年代に活躍したスペイン代表には、ダビド・ビジャ、フェルナンド・トーレスという"不可侵"のゴールゲッターがいた。中盤にはボールプレーヤーが多く、「ティキタカ」と称された美しいパスサッカーを志向。センターフォワードを使わず、ゼロトップの採用もしばしばだった。
アドゥリスはマジョルカ、バレンシア、アスレティック・ビルバオなど所属したクラブで、絶対的な空中戦の強さを誇っていた。クロスボールを呼び込み、ゴールに放り込む。長いボールを蹴り込むチームで、ストライカーとして輝いていた。相手ディフェンスを挑発する駆け引きも含めて、実に泥臭いスタイルだ。
「代表ではプレースタイルが合わない」
アドゥリスはそう言われていたが、2015-16シーズン、35歳でリーガ・エスパニョーラ20得点を記録し、2010年以来となる2度目の招集を受けている。EURO2016に出場し、ゴールも記録した。ただ、チームは勝ち上がれなかった――。
サガン鳥栖で11シーズン目となるFW豊田陽平は、クロスボールをゴールに叩き込み続けてきた。J1通算98得点は、堂々たる数字だ。
2011年シーズン、J2で得点王になってチームを昇格させて以来、ゴールゲッターとして道を切り開いてきた。2012年から4シーズン連続で15得点以上と、三浦知良の偉大な記録に並んでいる。単独最多記録となる5シーズン連続は13得点で惜しくも逃したが、ストライカーとしての経歴は出色だ。
しかし、代表では2013年の東アジア選手権でデビューを飾ったものの、8試合しか出場はない。それも、ほとんどが終盤の交代出場。先発は初陣のオーストラリア戦のみだ。
2010年から日本代表を率いたアルベルト・ザッケローニ監督は、自分たちがボールを動かす能動的なスタイルを推し進めていた。それを目指すだけの選手がいたと言える。本田圭佑、香川真司、遠藤保仁は、世界に伍するボールプレーヤーだった。サイドバックの内田篤人、長友佑都も高い位置を取り、コンビネーションを使って崩し切る。当時、世界を席巻していたスペインのティキタカにも似た戦いを模索していた。
しかし、ザックジャパンは満を持した2014年ブラジルワールドカップで、一敗地にまみれた。「自分たちらしさ」と気取ったパスワークは通用しなかった。他の戦い方のオプションがなく、相手の交代策に屈し、なす術なく敗退した。
豊田は予備登録メンバーには入ったが、大会にはいなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/76cf1738f9321a7fb0bf1d5e77623f11495bf8cc


続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/01/26(火) 22:27:26.17 _USER9
![20201105-00027697-thedigest-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/e/be8fe06b.jpg)
「個人的には自信しかない。それがあるからサッカーをやめていない」と本田らしく強気の姿勢は崩していないが「でも、どんだけ頑張っても個人だけでは結果を出せないのはブラジルで分かった。結果を出すには自分の自信だけじゃなくてチームの状況に大きく左右されるのは間違いない」とブラジルでチームスポーツの難しさを改めて実感したようだ。
★記事
https://this.kiji.is/726782263747395584?c=642615283276121185
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/01/25(月) 17:46:06.66
![20201105-00027697-thedigest-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/e/be8fe06b.jpg)
「チームのアンバサダーをしたいと言っていたが…」
ボタフォゴを退団した本田に厳しい言葉が浴びせられている。
本田はブラジルを出て行った。しかしパーティー動画の一件は、いまだに話題となっている。
コロナ禍でパーティーをする動画が拡散すると、本田は自身のツイッターで「Sorry」と謝っていた。しかしその舌先の乾かぬうちに、ポッドキャストでは「僕は後悔していない」と言っている。ではあの謝罪は何だったのか。
この本田の態度にサポーターは怒りのコメントをあちこちで出しているが、それファンだけでは留まらなくなった。
ボタフォゴを率いるエドゥアルド・バロッカ監督もこの本田の言動にはさすがにがっかりしたようだ。ラジオ局『TUPI』のインタビューでこう語っている。
「本田は、できるならボタフォゴを退団した後も、チームのアンバサダーをしたいと言っていた。しかしその後の彼の振る舞いを見ると、結局彼はチームを少しも愛していないことがよくわかった」
チーム幹部の中で、最初に本田批判の口火を切ったのは、ボタフォゴのマーケティングのサブ責任者であり、同時にチームのエグゼクティブコミッショナーを務めるリカルド・ローテンベルグだ。本田がボタフォゴに加入する時に、主に窓口となり交渉に当たっていた男は、失望を隠せない様子だった。
「本田はボタフォゴの救世主となれると、私は常々言ってきていた。しかし今はそれが恥ずかしい。本田を連れてきたことを後悔している。こういう終わり方を見ると、本当に自分のしてきたことが悔やまれてならない」
かつて南アフリカ代表や、ボタフォゴも率いたことがあり、2006年にはベガルタ仙台の監督も務めたジョエル・サンタナは自身のYouTubeチャンネル、「Podcast do Papai(パパのポッドキャスト)」で今回の件について怒りを爆発させている。
「本田はいったいここに何をしに来たのだ。彼は自分が見えていないのか。反省するということはないのか。結局彼はブラジルでプレーするコンディションにはなかった。ブラジルは暑い。そういうことも考えずにここに来たのか。中盤で適当にパスでも出していれば騙せるとでも思ったのか。
本田にはたしかに才能はあるかもしれないが、ここでは誰もそれを見ていない。多分日本に置き忘れて来てしまったんだろう。彼をリオのどこかに置き去りにしたら、きっとボタフォゴの本部にさえたどり着けないだろう。自分がどこに向かっているのかもわからないのだから。リオでの本田は、悪趣味な冗談だった」
続きを読む
360: 名無し@サカサカ10 2021/01/21(木) 17:58:44.96
![dd066a0e[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/3/c3701a58.png)
「悪趣味な冗談だった」ブラジルを去った本田圭佑に元Jリーグ監督が怒り! 同僚やボタフォゴ関係者も批判「連れてきたことを後悔」【現地発】
https://news.yahoo.co.jp/articles/ed7049b528eb020804f7ceb68a1a304f1d677074
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/01/23(土) 11:27:36.03 _USER9
![958e8761[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/5/95e16fae.jpg)
元日本代表DFの内田篤人氏がフジテレビ系列の番組『ワイドナショー』でMF本田圭佑の騒動に苦言を呈した後、本人からLINEでメッセージが送られてきたことを明かした。
ブラジル1部のボタフォゴを退団した本田は昨年末、自身の送別会としてチームメートやスタッフを招いてパーティーを主催。この動画が流出すると、コロナ禍での開催に多くの批判が集まり、内田氏も『ワイドナショー』に出演した際に「もうちょっと何かできたんじゃないかな」と指摘していた。
内田氏は自身がMCを務めるDAZNの番組『Atsuto Uchida's FOOTBALL TIME』でこの話題を振られると「あの後、すぐ次の日ぐらいに本田さんからメール来たからね。LINEに」と告白。「『篤人、芸能活動頑張ってるな』っつって。あぁ、怖ぇな(笑)」と続け、周囲の笑いを誘った。
ゲストの影山優佳さん(日向坂46)の「あえて触れない感じ(笑)」とのコメントにも「そう、あえて触れない感じ。言ってこない感じ。でも『芸能活動頑張ってるな』って(笑)」と返すなど、番組で笑い話にしており、本田との関係に問題はなかったとみられる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d200ce92165baace274a9f915ac7e5a46dc87673
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/01/20(水) 18:28:23.16
1/20(水) 17:12
文春オンライン
「二度とブラジルへ来るな」サッカー本田圭佑が炎上したパーティー事件の真相 最大の地雷は“有言不実行”
“パーティー”を開催した本田圭佑 FogaoNET公式YouTubeより
サッカー元日本代表の本田圭佑(34)が白い椅子の上に立ち、マイクを握り、仲の良いCBマルセロ・ベネヴェヌートと掛け合い漫才のようなことをしている。
本田が英語で「君は何歳?」と尋ねる。ベネヴェヌートが少しまごついてから「24歳」と回答。本田が以前ベネヴェヌートに「英語を勉強した方がいいよ」とアドバイスした経緯を知っている他の選手たちが、手を叩いて笑う。
画面が替わり、奥のステージに陣取るバンドの演奏に合わせ、本田と数人の選手が体をくねらせて踊る。
外はまだ明るいが、室内はカーテンを閉めて薄暗くなっており、コンサート会場のように青や赤のライトが交差する。
テーブルの上には水タバコの器具が置かれ、肉の切り身が並んだ皿があり、ビールらしきコップ、そしてカイピリンニャ(ブラジルの蒸留酒ピンガにライムと砂糖を加えたカクテル)と思しきコップなどが並ぶ。
非難はコロナよりも「裏切り」
1月11日にこの1分間の動画を配信したのは、ブラジルのリオデジャネイロを本拠地とするサッカークラブ「ボタフォゴFR」のニュースを専門的に提供する電子サイト「フォゴンネッチ」。配信直後から日本では本田が、ブラジルでは参加した選手全員が非難された。
日本では、新型コロナウイルスの感染が再び拡大していることもあり、「この時期に大勢で集まり、マスクをせず、しかるべき距離も取らないでパーティーを開くとは何事だ」という声が多かった。
一方、ブラジルでは新型コロナウイルス感染による死者が20万人を超える状態でありながら(いや、だからこそと言うべきか)、感染防止に対する意識が低い。選手たちが非難を浴びたのはそこではなかった。
チームが2部リーグ降格の危機に瀕しているボタフォゴのファンが、「この非常時に、選手たちは能天気にも飲んで歌って騒いでいる」、「こいつらはみんなクズ」と糾弾。本田に対しては、「ボタフォゴ愛を誓っておきながら、チームが最も必要としているときに逃げ出した卑怯者」。「もう二度とブラジルへ来るな」という声まであった。
両国で批判を受けた本田が、反応した。
1月13日、自身のツイッターでボタフォゴファンに向け、英語で「君たちがどれだけ僕を憎もうとも、僕は君たちに感謝しています」と投稿。さらに、「僕が開いた最初で最後の昼食会に来てくれて、それで批判されたチームメイトに申し訳なく思っている」とつぶやいた。
しかし、これが火に油を注いだ。ボタフォゴファンは、「お前を憎んではいない。ただただ失望しているだけだ」、「お前が謝るべきなのは、チームメイトではなく、お前を大歓迎して無残に裏切られた俺たちに対してだろう」と辛辣だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/78faf04529eb36536263ad9fe2ed0411d851be61
>>2続く
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/01/19(火) 16:01:15.74 _USER9 BE:253292895-2BP(0)

本田圭佑「一律10万円の再給付『するつもりはない』理由は何ですか?」新型コロナへの政府対応に疑問
本田圭佑
サッカーのブラジル1部ボタフォゴを退団した元日本代表MF・本田圭佑(34)が19日、自身のツイッターを更新し、新型コロナウイルス感染拡大に関する政府の対応に疑問を投げかけた。
本田は、麻生太郎財務相がこの日、閣議後の記者会見で、緊急事態宣言の再発令に伴い昨年実施した国民一律に現金を配る「定額給付金」の再支給を求める声が出ていることについて、「国民に一律10万円の支給をするつもりはない」と否定した報道を添付。「一律10万円の再給付『するつもりはない』理由は何ですか?」とツイートした。
フォロワーからは「この10万で救われる人もいるのに…理由知りたい私も」「使わない方がいて。貯蓄になったからだと思われます。財務省が指摘していた通り」「お金払いたくないからだと思う」など様々な意見が寄せられた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc2c641dcc93abf0c77b717e180247c18c5c1b51
続きを読む
29: 名無し@サカサカ10 2021/01/17(日) 13:46:20.16
![aca2a4d76cca50755e0738a792cf30c4[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/5/958e8761.jpg)
嫌いに決まってるだろ
これだけ本田のこと馬鹿にしてるんだから
内田篤人
「ワールドカップで1、2点取っただけで、国民的選手とか騒がれちゃうのは……。
海外には、ワールドカップで試合に出て、なおかつチャンピオンズ・リーグで優勝している選手が普通にいる。どれだけ遅れていて、有頂天なのかなと。幸せだな、日本は」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151223-00010001-sdigestw-socc&p=2
内田「迷うこと? もちろんありました。移籍の話もまあ、なくはないから。
でも、移籍するにしてもやっぱりお金(移籍金)は置いていきたいから。
どっちにしろ契約更新はしてほしいとシャルケが言ってくれたから、しようとは思っていた。
こんだけ良い経験させてもらって、タダで出るのはやっぱり違うなと思って。
タダなら穫る選手と思われるなら、行く必要はないと思う、俺は。
ちゃんとお金を出して穫るよ、という選手に成長していないってことだからね。そしたら行く必要ない」
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/wfootball/2014/11/01/post_671/
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/01/15(金) 02:37:49.66

・ブラジル古豪ボタフォゴの本田がコロナ禍のなか
低迷するチームの同僚など約20人を呼んで自身の退団=お別れ会食を開く
→本田と同僚がダンスする動画が流出
→ブラジルと日本で相当な批判を受ける
→本田が「あれはパーティではない、後悔してない」と開き直る
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/01/14(木) 18:18:38.79 _USER9

サッカー元日本代表で、ブラジル1部ボタフォゴを退団した本田圭佑が14日、プレミアム音声サービス「NOW VOICE」に投稿。昨年末にブラジル・リオデジャネイロで開催されたとされる本田の送別会に対する批判が現地で高まっていることを受け、経緯を説明した。
「僕がチームメートとスタッフに、クラブ出ると決めてから、『最後にお別れの挨拶をしたい』と僕が開いて、僕がみんなを招待した」と自身が主催者だったと説明。練習終わりのランチに、人数はスタッフ含めて「20人おらんくらい」とした。
コロナ禍での開催に「現地の感覚は何の問題もない。でも何をやっても言う人はいる。実際、たくさん感染して死んでる人がいる事実が存在しているのは間違いないので、それで気を悪くした人がいるなら申し訳ない」と謝罪した。
ただ、「パーティーを開いたつもりはない」とし、「おれのダンスの動画が出たことで唯一後悔があるなら、もっとダンスを練習しておけば良かった。ダンスをするつもりもなかった」と語った。
本田はこの日、ツイッターでも「ボタフォゴの友人たちに申し訳なく思っています。私と最初で最後のランチをしたことで批判された人たちです。ただ、来てくれたことには感謝しています」などとつづった。
本田は複数のチームメートと会食し、マスクをせずにダンスする姿などの「パーティー」動画が拡散。批判が高まった。低迷するボタフォゴ、そして新型コロナウイルス感染がまん延している状況で、本田のツイッターには続々と「だまされた」、「今、このような状況ですべきことではない」などの批判が殺到している
2021.01.14(Thu) ディリースポーツ
https://www.daily.co.jp/soccer/2021/01/14/0014005567.shtml?pg=2
— KeisukeHonda(本田圭佑) (@kskgroup2017) January 14, 2021
続きを読む

![MGbQ8KQ[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/7/7796cf4f-s.png)
![79f59299[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/8/48d60d33-s.jpg)
![c38d5f0e[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/b/db94c793.jpg)
![20190824_honda-GettyImages[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/a/4a3a918f-s.jpg)



