サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    長谷部誠

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/08(金) 20:38:14.29 _USER9
     
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    日本時間9日午前2時開始のスイス戦は、ロシアW杯に向けて大きな意味合いを持っている。

     W杯までに予定されているテストマッチは、スイス戦と12日のパラグアイ戦(日本時間午後10時5分開始)の2試合だけ。

     西野ジャパンの初陣となった先月30日のガーナ戦の先発布陣は3バックだったが、スイス戦では4バックが予想される。

     W杯本番の基本布陣は「3」なのか、それとも「4」なのか、突貫工事でチームを仕上げている西野監督にとって「3も4」も一長一短。どちらにすればいいのか? 何とも悩ましい選択を迫られているのである。

    「西野監督は、4バックのボランチに入るMF長谷部、トップ下でプレーするMF本田のセンターラインコンビに同じような不安材料があることを懸念している」とJリーグの元監督が続ける。

    「長谷部は2008年1月にドイツ1部ボルフスブルクと契約。それから今季まで11シーズンの長きにわたり、フィジカル勝負の厳しいドイツでレギュラーを張ってきたことで“勤続疲労”が見て取れ、昨年のW杯アジア予選の頃から判断スピードが遅くなり、基本技術の低下も目立つようになった」

     ハリルホジッチ日本代表が、ロシアW杯出場を決めた17年8月のオーストラリア戦(埼スタ)の試合後、長谷部が「何度かミスを犯して迷惑をかけた」と肩を落とした。

     相手のプレッシャーにアタフタして苦し紛れのパスをインターセプトされ、何度も決定的なピンチを招いた。実はオーストラリアのスカウティング担当が「長谷部はガタッと衰えた。パスを出そうとする際にモタつく。そこにプレッシャーをかけるとミスを連発する」と看破。実際にその通りだったのである。

    ■「あの2人にボールを預けるのは不安」

     本田は、強靱なフィジカルを利したボールのキープ力に定評があり、ボールを奪われないことで“タメ”をつくり、攻撃にアクセントをつけられることが強みだった。しかし、前出の某J元監督が「サッカー選手の衰えを推し量るモノに<やたらと転ぶようになる>ことが挙げられる。とにかく倒れない選手だった本田がここ1年、ピッチの上でコロコロと転がるようになった。間違いなくピークの過ぎてしまった選手」と断言する。

     チームのセンターに位置するボランチとトップ下は、攻守の鍵を握るポジションだ。そこでプレーする長谷部と本田に対して、中堅クラスの代表チームメートから「あの2人にボールを預けるのは不安、という声が聞こえてくるようになった」とは前出の元J監督氏。

     現地7日、日本代表はオーストリア・インスブルックから試合会場のスイス・ルガノに移動。試合前日会見で「本大会に向けて大事なテストマッチ。スイスのオーガナイズされたプレッシングや守備(のレベル)は高いが、自信を持ってアグレッシブにトライしたい」と西野監督はヤル気を見せたが、このままでは長谷部と本田に足を引っ張られるだけである――。

    6/8(金) 18:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000029-nkgendai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/01(金) 21:57:01.25 _USER9
     W杯日本代表に3大会連続で選出されたMF長谷部誠(34)=フランクフルト=が1日、東京都内で心境を語った。

     W杯出場決定後、日本代表は結果が出ない中、監督交代など激震も起こった。そんな現状を「厳しい声も当たり前だと思っている」と話し、
    「そういうものを覆すにはピッチの上で結果を出すしかない。こうやって話すより、ピッチで示したい」と訴えた。

     過去2大会任されてきた主将を今回も務めることが濃厚。主将として求める“結果”について宣言した。
    「何よりも成功と言えるのはこれまでなし得なかったベスト8。それが1つの目標になる」。厳しいスタート地点から求めるのは過去最高成績。
    「難しい感覚はありますが、届かない目標だとは思わない」と言い切った。

     34歳。選手として熟成した年齢にさしかかって迎える、3度目の大会。「2大会より心身ともに最高の状態で臨める感覚がある。楽しみですね」
    と目を輝かせた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000112-dal-socc
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    38: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日) 05:50:37.35
     
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    長谷部って国内外と代表の実績や獲得タイトル数を見ても
    普通に日本スポーツ界のレジェンドだろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日)
     
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    【バイエルン・ミュンヘン 1-3 フランクフルト ドイツカップ決勝】

     現地時間19日に行われたDFBポカール(ドイツカップ)決勝、バイエルン・ミュンヘン対フランクフルトは、3-1でフランクフルトが勝利し、1988年以来5度目の優勝を果たした。フランクフルトのMF長谷部誠はフル出場している。

     今季もブンデスリーガを制したバイエルンと、8位でリーグ戦を終えたフランクフルトのファイナル。開始8分、バイエルンはレバンドフスキのFKがクロスバーを叩くなど、やはり主導権を握った。

     だが、フランクフルトが狙い通りの展開に持ち込んだ。11分、レビッチが高い位置からプレスをかけてハメス・ロドリゲスからボールを奪うと、ケビン=プリンス・ボアテングがすぐにパス。ボールを奪って前に走ったレビッチがこのボールを受けて、先制点を奪った。

     それでも、その後はやはりバイエルンがペースを握る。17分のセットプレーではミュラーが惜しいシュートを放つなど、好機をつくった。

     53分には同点弾。ジューレのパスを受けたキミッヒが右サイドからクロスを入れると、レバンドフスキが押し込んで1-1となる。その後もバイエルンがボールを支配してフランクフルトを追い詰めていった。

     だが、フランクフルトは再び一瞬の隙を突く。82分、中盤でボールを奪ってダ・コスタがロングフィード。先制点のレビッチが2人のDFにつかれながら頭でボールを持ち出してペナルティエリアに侵入し、鮮やかに速攻を完結させた。

     それでも試合は終わらない。後半アディショナルタイム、ボアテングがハビ・マルティネスの足を蹴ったことがVARで確認され、バイエルンファンはPKを願った。しかし、主審の判定はCKからのリスタート。

     バイエルンはGKも攻撃参加させて同点弾を狙いにいくが、フランクフルトが阻止に成功する。すると、前線のガチノビッチにボールが渡り、無人のゴールまで一人旅。3-1とすると、優勝を告げるホイッスルが鳴った。

    【得点者】
    11分 0-1 レビッチ(フランクフルト)
    53分 1-1 レバンドフスキ(バイエルン)
    82分 1-2 レビッチ(フランクフルト)
    90+6分 1-3 ガチノビッチ(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270111-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木) 14:28:30.42 _USER9

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    4月27日午後4時から日本記者クラブでおこなわれたハリルホジッチ前日本代表監督(65)の反論会見は、予定の1時間を30分以上オーバー。

     だが、内容といえば「いかに自分は日本代表のW杯出場に貢献したか」「コミュニケーション不足はなかった」と、自身の正当性を主張するばかり。いつものように早口でまくしたて、通訳からは待ったをかけられる。それでもしゃべり足りないのか、最後は促されるような形で会見場を後にした。

     とりわけ見るべきものはなかった会見だが、唯一気になるコメントが出たのは後半のこと。「私に不満を持っている選手が2人いたようだ」と明かしたときだった。

    「一人めは主将の長谷部誠(34)。昨年12月に田嶋幸三会長(60)が極秘で渡独し、会談。そこで長谷部から『ハリル監督では難しい』との言質を取った。会談前には韓国に1-4の惨敗もあり、田嶋会長の腹は『解任』で決まっていた。

     だが、当時技術委員長だった西野朗代表監督(63)から『韓国戦は国内組。フルメンバーが揃う3月のベルギー遠征まで見てみよう』と待ったがかかり、解任には至らなかった」(サッカーライター)

     そしてもう一人の不満分子は、本田圭佑(31)だった。本田に関しては「あの事件がきっかけだ」と、協会関係者が声を潜める。

    「ハリルは代表として行動する際には、細かく厳しく規制をかける。たとえば、選手同士の朝の散歩は禁止、門限の徹底、みんなが揃うまでは食事ができない、などなど。スマートフォンを持ち込むことすら禁止されていた。

     だが本田は言うことを聞かず、遠征先のミーティングでもスマホをいじっていたのをハリルは不快に感じていた。以来、2人の関係は不仲となっていった」

     結局、ハリルはもっとも信頼していた長谷部と、つねに声をかけていた本田に職を追われる格好となった。そして、ともに全盛期を過ぎた2人にとって、ハリル解任は “吉”と出るようだ。

    「W杯開幕が2カ月後に迫ったなかでのゴタゴタ。ならば多くは望めないため、思い切って海外で活躍する若手の伊藤達哉(20)、堂安律(19)、逸材の久保建英(16)らを抜擢してはどうか、といった話が協会内では出ている。

     だが、結局は結果を求めるほうが勝り、ベテラン勢に頼るだろう。とくに本田のメンタル面の強さは買われており、自ら “我が家”と語るトップ下での起用が確実だ」(前出・ライター)

     ハリルは協会との訴訟問題を会見で語らなかったが、水面下では準備しているという――。

    (週刊FLASH 2018年5月22日号)

    5/10(木) 11:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180510-00010002-flash-peo 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 06:25:44.15 _USER9

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    5/4(金) 6:02配信
     日本代表の西野朗新監督(63)が、6月のロシアW杯に向けて3バックのシステムを導入する構想があることが3日、分かった。3バックの中央にはフランクフルトで同位置でプレーするMF長谷部誠(34)を起用するプランが浮上。4バックの4―3―3が基本だったバヒド・ハリルホジッチ前監督(65)の下では一度も試されなかった3―5―2システムがベースのイメージとなる。

     西野ジャパンの“ロシアW杯構想”の一端が見えた。関係者の話を総合すると、現在欧州視察中の西野監督は3バックの導入を考えているという。3―5―2、3―6―1といったアイデアを練っており、ハリル監督時代には一度も試されなかった3バックで「日本化」し、日本初の8強を狙う可能性が出てきた。

     構想の中心にあるのはMF長谷部の“コンバート”だ。西野監督は欧州視察中の1日に、日本協会の田嶋幸三会長を交え、長谷部と会談した。長谷部はこれまで日本代表ではボランチとしてプレー。一方、所属するフランクフルトでは3バックの中央で、新境地を開拓してきた。元クロアチア代表選手のコバチ監督の信頼は厚く、的確な指示とカバーリングを評価され、今季はここまでドイツ1部で24試合に出場したが、そのほとんどが最終ラインの中央での出場だった。チームは2試合を残し、現在7位で、欧州リーグ出場圏の6位と勝ち点1差につける。ドイツ杯では決勝(20日・対バイエルン)に進出の要因にもなった。それを日本代表でも採用するつもりだ。

     守備時には左右のウィングバックを下げて、最終ラインを5人で構成し、敵の猛攻をしのぎきるプランでもある。1974年の西ドイツW杯では「皇帝」と称された西ドイツ代表のベッケンバウアーが中盤ではなく最後尾「リベロ」でプレー。日本人最多のブンデスリーガ1部260試合の経験を持つ長谷部が、戦術眼を生かせる位置でもある。

     基本は2トップの3―5―2。中盤は、ハリル前体制ではトップ下の位置が“消滅”することもあった。だが、今回のプランではトップ下が“復活”する場合もあり、司令塔の役割を担う香川や本田を生かしやすくなる。2トップになると、最近は招集されていなかった岡崎や、久保らFWのコンビネーションでチャンスを演出する選手が特長を発揮しやすくもなる。場合によっては1トップの下に2枚を置く1トップ2シャドーや3ボランチの形も考えられるという。

     システムや人の配置を換えただけで劇的にチームが強くなる保証はない。西野監督は就任会見で「日本化したフットボールがある。技術、組織的な部分で結束して戦う」と語った。少しでも日本の良さを出してロシアで勝つ可能性を高めるため、指揮官の頭には新プランが浮かんでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00000318-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 07:11:40.37 _USER9
    フランクフルトの日本代表MF長谷部誠(34)、日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)、日本代表・西野朗監督(63)が、ドイツ・フランクフルトで緊急3者会談を行ったことが明らかになった。

    2日、チームの練習に参加した長谷部は「西野監督? 昨日お会いしました。会長も一緒にお会いしまた」と1日の午後にフランクフルトで、田嶋会長、西野監督と会談したことを明かした。

     会談はハリル解任の経緯説明などが中心。長谷部は「選手として、今言えることはあまり多くはないですね」と内容について多くを語ることはなかった。

    しかし、欧州視察中の西野監督に加え、別の用事で欧州滞在中の田嶋会長まで長谷部の元を訪れたことが、ハリルホジッチ前監督解任余波の大きさを物語っていた。

     「今はみんな、所属クラブでやれることをやるしかない。監督が代わった、ということは選手みんなにチャンスがあるということ。僕が呼ばれるとも限りませんし、誰が呼ばれるとかメンバーの話などは全くしていません」と長谷部。

    しかし、長くキャプテンとして代表を引っ張る長谷部が、W杯2か月前に指揮官が代わり、揺れに揺れるチームをまとめるために、重要な役割を担う可能性は極めて高い。協会のトップと新指揮官が、そろって代表主将の元に出向き行われた3者会談。ここで話し合われた方向性が、ロシアでの日本代表の行く末に大きく関わってくることは間違いない。

     ◆ハリル監督解任前後の動き

     ▼3月23~27日 ベルギー遠征でマリ、ウクライナに1分け1敗

     ▼4月7日 パリ市内で日本サッカー協会の田嶋幸三会長が選手とのコミュニケーション、信頼関係が薄れてきたなどの理由でハリル監督に解任を伝える

     ▼同9日 田嶋会長が帰国し解任発表

     ▼同10日 ハリル氏がフランスの自宅で取材に応じ「何が起きたか分からない」「ウソ」「でっち上げだ」と怒りをあらわに

     ▼同21日 ベルギー遠征に出発した3月18日以来となる再来日

     ▼同27日 ハリル氏が都内で会見。選手との関係に問題なく、日本協会のサポートがなかったと反論。同日、西野新監督が渡欧

     ▼同28日 西野新監督がサウサンプトン・吉田(英国)を視察し会談

     ▼同29日 ヘタフェ・柴崎、レオネサ・井手口(スペイン)を視察し会談

     ▼同30日 レオネサ・井手口、エイバル・乾(スペイン)を視察し会談

     ▼5月1日 フランクフルト・長谷部(ドイツ)、田嶋会長と緊急3者会談

     ▼同6日 デュッセルドルフ・宇佐美、原口(ドイツ)を視察、会談予定

    5/3(木) 6:06配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00000001-sph-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/24(火) 20:20:48.47 _USER9
    フランクフルトは24日、日本代表MF長谷部誠が4試合の出場停止処分を科されたと発表した。ブンデスリーガは残り3試合であるため、同選手は今シーズンのリーグ戦でピッチに立つことができなくなった。

    長谷部は21日に行われたブンデスリーガ第31節のヘルタ・ベルリン戦で先発メンバーに名を連ねたが、0-2で迎えた79分にレッドカードを受けた。ドイツ人FWダヴィー・ゼルケとの競り合いからひじ打ちを見舞い、一発退場となったのだった。

    そして今回、ドイツサッカー連盟(DFB)が長谷部へ追加処分を科すことを決定。「相手選手に対する悪質な反スポーツ行為」として、4試合の出場停止処分を受けることが決まった。

    フランクフルトの発表によると、長谷部と同クラブは異議申し立てなどは行わず、処分を受け入れる見通しとのこと。同選手は2014年夏からフランクフルトでプレーしているが、レッドカードを受けるのは今回が初めてだった。

    今回の処分により、3試合を残して今シーズンの公式戦全日程を終えることとなった長谷部。自身11シーズン目のブンデスリーガは24試合出場(先発は23試合)を記録して幕を閉じた。

    4/24(火) 20:07配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-00747815-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/22(日) 00:37:11.91 _USER9
    長谷部誠がPK献上&肘打ちで一発退場…フランクフルト、完敗で欧州カップ戦出場が遠のく
    4/22(日) 0:24配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00000040-goal-socc

    先発した長谷部 (C)Getty Images
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    ブンデスリーガ第31節が21日に行なわれ、フランクフルトとヘルタ・ベルリンが対戦した。

    7位につけるフランクフルトは、来シーズンの欧州カップ戦出場を目指し、ヘルタ・ベルリンを迎え撃った。ミッドウィークのDFBポカールでもフル出場を果たした長谷部誠は、センターバックで先発している。

    試合はスコアレスで迎えた57分に動く。長谷部がデイヴィ・ゼルケをエリア内で倒してしまい、PKに。ビデオによる判定に委ねられたが、結局PKとなり、これをゼルケ自身が決めてヘルタが先制する。

    さらに77分、高い位置でボールを失うと、フランクフルトがハイラインを突かれる。ヘルタのマシュー・レッキーが裏に抜け出し、冷静にネットを揺らした。

    その2分後にはフランクフルトをさらなる悲劇が襲う。長谷部がボールを持って運んでいったところにゼルケがプレス。ややファウル気味の寄せに長谷部が苛立ち、肘を振ってしまう。これがゼルケの顔面に直撃し、判定は一発退場。フランクフルトは数的不利に陥ってしまう。

    すると後半アディショナルタイムにはヘルタがダメ押し弾を挙げて勝負あり。0-3で敗れたフランクフルトは7位のままで、上位との勝ち点差を縮めることはできなかった。













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     名無し@サカサカ10 2018/04/19(木)
     
    20180419-00744857-soccerk-000-7-view[1]



    DFBポカール準決勝が18日に行われ、シャルケとフランクフルトが対戦した。

    好調のシャルケと、リーグ戦ではここ3試合勝利のないフランクフルト。フランクフルトは長谷部誠が3バックの中央で先発した。

    スコアレスで推移した試合は後半に動く。コーナーキックからフランクフルトのFWルカ・ヨビッチがヒールで合わせ、待望の先制点を手にする。

    しかし、直後にフランクフルトにアクシデント。足をつったオマル・マスカレルの代わりに入ったジェルソン・フェルナンデスがレオン・ゴレツカの足を踏みつけ、一発退場。残り10分を残し、ホームのシャルケが数的優位に立つ。

    フランクフルトは懸命の守備で耐え抜き、シャルケはパワープレーでなりふり構わず攻める。アディショナルタイムにはコーナーキックからシャルケのFWフランコ・ディ・サントのシュートがネットを揺らすが、直前のファウルでゴールは認められず。

    結局、猛攻を耐え抜いたフランクフルトが、虎の子1点を守りきり、バイエルン・ミュンヘンが待つ決勝へ2シーズン連続で進出。昨季逃したタイトルを求め、5月19日にベルリンで雌雄を決する。なお、フランクフルトを率いるニコ・コバチ監督は来季からバイエルンを率いることが決まっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00744857-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/13(金) 08:38:20.30 _USER9


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    長谷部にハリルショック再び…? 躍進のフランクフルト指揮官が来季はバイエルンへ

    MF長谷部誠、FW鎌田大地所属のフランクフルトを躍進に導いているニコ・コバチ監督が来季はバイエルンの指揮官に就任するようだ。46歳の元クロアチア代表DFはすでに退団を申し出ていると、ドイツのサッカー専門メディア『キッカー』が報じている。

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督解任に続いて、長谷部にとっては続けざまでの衝撃となった。2016年3月、フランクフルトにやって来たコバチ監督は、降格危機に陥っていたチームを入れ替え戦で勝利させ、ブンデス残留に貢献。2年目の昨季は一時は2位に立つなど上位進出をうかがうと、今季は欧州CL圏内まで勝ち点差2に迫る5位につけている。

     記事によると、すでにフランクフルトのフレディ・ボビッチSDに退団を申し出ており、移籍に際しては契約時に交わしていた移籍金220万ユーロ(約3億円)の例外条項を行使。1週間前の記者会見では「来シーズンもここに残ることを疑う理由はない」とフランクフルト残留の姿勢を示していた同監督だったが、現役時代の2001~03年に所属した古巣からのオファーに応じたようだ。

     バイエルンは今季、序盤戦の不調でカルロ・アンチェロッティ前監督を解任し、ユップ・ハインケス監督が通算3回目の就任。ブンデスリーガでは首位を独走し、5試合を残して前人未到の6連覇を決めると、欧州CLでも準決勝に進出している。一方、ハインケス監督は今季終了までの契約だったため、就任直後から後任の動向が取り沙汰されていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-01652615-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/05(木) 22:32:33.44 _USER9

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    フランクフルトは5日、日本代表MF長谷部誠と契約延長で合意に至ったことを発表した。クラブが公式ウェブサイトを通じて伝えた。

    現在34歳の長谷部は2014年にニュルンベルクからフランクフルトに加入。フランクフルトでは公式戦120試合に出場し、ニコ・コバチ監督の下で欠かせない存在となっている。今シーズンいっぱいで満了となる契約だが、ここに来て新契約にサイン。2019年までの新契約を締結することになった。

    フレディ・ボビッチ取締役はクラブの声明で「今シーズン見られるチームの快進撃とチームの改善に関して、マコトの貢献が大きい。彼は選手としてだけではなく、人格的にもチームにとって非常に重要であり、来シーズンもこの優秀なプロ選手を頼りにできることに喜んでいる」と語った。

    また、ブルーノ・ヒュブナーSDも長谷部との契約延長について、「コンディションの良いマコト・ハセベはどのチームにとってもプラスになる存在。ここで過ごした年月では常に模範的で規律正しい選手としての姿勢を見せている。彼のプレーセンス、視野の広さと経験で我々のチームに貢献している」とのコメントを残した。

    長谷部は2008年に浦和レッズからヴォルフスブルクに渡ってから公式戦293試合に出場。現在6位につけるフランクフルトだが、来季はヨーロッパの舞台へ足を踏み入れる可能性があり、長谷部はヴォルフスブルク時代以来となるチャンピオンズリーグの舞台に立つかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00000024-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/27(火) 05:50:08.11 _USER9

    20180327-00010012-soccermzw-000-2-view[2]


    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)の苦言にも、選手は冷静な対応を見せた。

    26日にベルギー・リエージュで行われた公式会見で、指揮官が「問題は内部で解決する。外部への発言は良くない」と話したことについて、
    主将のMF長谷部誠(34)は「誰の発言に対して言ったものか分からないけど、コメントは選手の裁量でいいと思う。外に向けて発言する必要はないけど、人それぞれ」とスタンスを示した。

    主将として意見をまとめることについても「僕がやるべきなのかもしれないけど、代表選手ですから。合わせることがいいことなのかどうか。個人的には、無理して合わせようとは思わない」と続けた。

    最年長のGK川島永嗣(35)も「3年前から監督が言っていることは変わらない」と即答。監督と選手でコンセンサスを取る必要性を問われても「別に言ってることが違うとは思わなかった」と証言した。

    マリ戦は低調な内容で1-1の引き分けに終わっただけに「選手もストレスがたまっていたと思うし、ふがいなさが(発言の根底に)あったはず」。
    アピール合戦になってチームが1つになれていないのでは、との指摘にも「例えば(中島)翔哉のドリブルはうまいし、自分を出すのはいいことだと思う。消極的じゃ生き残れない」と意に介さなかった。

    3/27(火) 0:48配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-00161181-nksports-socc&pos=1 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 08:55:44.62 _USER9

    no title



    「ほとんど演歌の世界みたい……」

     こんなセリフがサッカー界で囁かれている。日本代表ハリルホジッチ監督の、主将でMF長谷部誠(34=写真・AP)への愛情の深さが「尋常じゃない」(マスコミ関係者)からだ。

     ハリルは、長谷部の名前を口にするたびに「彼は日本代表に必要不可欠な人材」と言い切る。15日の発表会見では「(ロシア)W杯本大会までケガなくいってほしい」とコメント。体調を崩さない限り、W杯メンバー入り<当確>のお墨付きも同然というワケだ。

    「ハリルは、親しい人に『プレーできなくてもいい。ただ、いるだけでいいんだ』とベタ惚れ状態です。あるサッカー関係者が『まるでフランク永井のヒット曲のフレーズみたい』と言いながら、『おまえのほかに誰もない。そばにいてくれるだけでいい』と口ずさんでいた」(前出の関係者)

    その長谷部はここ数年来、ケガが多い。ニュルンベルク時代の14年2月に右ヒザを手術。同年6月開幕のブラジルW杯には間に合ったが、本大会では精彩を欠いた。14―15年シーズンからフランクフルトでプレーしているが、左右のヒザを何度も痛め、最近は腰痛にも悩まされている。ロシアW杯をベストの状態で迎えられる保証はない。
    「ハリルは長谷部の代役にG大阪MF今野泰幸(35)を考えてはいるものの、長谷部のようなキャプテンシーはないし、少々のケガでも長谷部をロシアに連れていく。長谷部への溺愛ぶりを不安視する関係者は多い」(前出の関係者)

     長谷部は、17日のブンデスリーガ1部マインツ戦に先発フル出場。ハリルの願いは「活躍しなくていい。ケガだけはしないで!」だろう――。

    2018.03.20日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/225417

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 01:23:42.83 _USER9

    20180318-00000025-goal-000-2-view[1]


    ■ブンデスリーガ第27節 フランクフルト 3-0 マインツ

    フランクフルト:ボアテング(6分)、ヨビッチ(23分)、レビッチ(41分)

    マインツ:なし

    ブンデスリーガは17日に第27節が行われ、フランクフルトとマインツが対戦した。

    現在勝ち点42で5位につけチャンピオンズリーグ出場権争いを繰り広げるフランクフルトが、同25で16位と残留争い真っ只中のマインツを本拠地「コメルツバンク・アレーナ」に迎えたこの一戦。

    フランクフルトMF長谷部誠は、11試合連続で先発し3バックの真ん中にポジションを取った。一方のマインツFW武藤嘉紀は、ベンチスタートとなっている。

    フランクフルトは、2分にシュートを許すも長谷部が的確にブロックしピンチを防ぐと、6分に早くも先制。CKのこぼれ球をボアテングがダイレクトでボレーシュートを放つと、GKミュラーは弾くことはできず。好調フランクフルトが幸先よく先制点を奪った。

    その後も主導権を握るホームチームは23分に追加点。敵陣で相手のパスをカットすると、ゴール前でパスを繋いで最後はヨビッチが押し込んだ。ボールカットからわずか7秒で2点目を奪った。

    その後もフランクフルトの勢いは止まらず、41分には3点目。スローインからヴォルフが落とすと、レビッチがドリブルで持ち込みエリア外からネットを揺らした。

    長谷部は、前半途中から相手のフォーメーション変更に伴いポジションを1列上げアンカーとしてプレー。前半はパス成功率100%を記録するなど、チームのペースをうまくコントロールした。結局、フランクフルトが圧倒して前半を折り返す。

    劣勢のマインツは54分に武藤を投入。3枚の交代枠を使い切り、状況の打開を図る。

    しかし、武藤も目立ったチャンスを迎えることができず。終始フランクフルトが試合を支配したまま、ホーム戦5連勝を飾った。

    勝ち点を45に伸ばしたフランクフルトは、暫定4位に浮上。一方4試合未勝利となったマインツは、同25から伸ばすことができず。入れ替え戦圏内の16位から順位を上げることができなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000025-goal-socc















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 21:03:01.14 _USER9

    20180305-00000027-goal-000-2-view[1]


    フランクフルトは3日に行われたブンデスリーガ第25節でハノーファーをホームに迎え、1-0での勝利を収めている。この試合で日本代表MF長谷部誠が見せたパフォーマンスを地元紙が絶賛した。

    2月初旬のDFBポカール準々決勝戦を含め、長谷部は9試合連続フル出場。DFダビッド・アブラハムが復帰してから最近2試合は本職のボランチでプレーしていたが、ハノーファー戦では3バックラインの中央に入り、アブラハムはその右側に置かれた。

    そして長谷部のリベロとしての安定したパフォーマンスに、地元の『フランクフルター・ルンドシャウ』が絶賛の声をあげている。通常の採点とは異なり、学校のクラスに例えて選手たちのプレーを評価する同紙だが、長谷部はクラスのトップに輝いた。“良くできました”カテゴリーの1番目に寸評が掲載されている。

    「(守備)ラインの支配者、リング内のボス。ほぼすべてのボールに走りで競り勝ち、危険になり得る状況をすべて封じ込めた。アンティシペーション(予測・予想)が際立っていた。素晴らしいパフォーマンス」

    なお、長谷部に対する評価は『ビルト』ではチーム最高の「2」、『キッカー』では及第点の「3」となっている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000027-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/22(木) 18:15:52.94 _USER9


    20180221-00000034-goal-000-3-view[1]


    フランクフルト、長谷部誠に契約延長オファー検討

    フランクフルトは24日のシュツットガルト戦で、ケビンプリンス・ボアテングが累積警告で出場できない。22日の独紙ビルトによると、代わりにオマール・マスカレルが故障から復帰。彼と長谷部誠が守備陣の前でゲームを組み立てる。

     長谷部は膝の負傷も癒えた。フランクフルトは契約延長について検討しているが、長谷部がこの調子でプレーし続ければ5月に新しいオファーが提示されるはずだ。長谷部は今後もフランクフルトでのプレーを望んでいる。

     前節ライプチヒ戦で勝利したフランクフルトは早々に残留を確定。来季に向けてリラックスして考えることができる。スポーツディレクターのブルーノ・ヒュブナーは「非常に計画しやすい。移籍市場でもこれまでとは違った形で認知されるだろう」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00132704-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 12:58:53.66 _USER9
     
    20180221-00000034-goal-000-3-view[1]



    ライプツィヒ戦で好パフォーマンスをみせたフランクフルトMF長谷部誠を、ドイツメディアも高く評価している。

    19日に行われたブンデスリーガ第23節で、ライプツィヒをホームに迎えたフランクフルト。チャンピオンズリーグ出場権を争うチームとの対戦は、逆転でフランクフルトが制している。

    長谷部はこの試合でも先発し、安定したパフォーマンスを披露。8試合連続のフル出場を果たした。その間チームは6勝1分1敗と、絶好調を維持している。

    ドイツ紙『ビルト』は、チーム2位タイの「2」をつけた。「DFラインの前で、素晴らしい視野を発揮した。ライプツィヒの攻撃を、鷹のように摘み取った。多くのボールを支配し、パスは正確だった」と絶賛している。

    この勝利で、フランクフルトは公式戦3連勝。勝ち点を39に伸ばし、CL出場圏内の3位に浮上した。日本代表キャプテンは、絶好調のチームで確かな存在感を放っているようだ。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180221-00000034-goal-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/02/20(火)
     

    20180220-01650719-gekisaka-000-2-view[1]



    [2.19 ブンデスリーガ第23節 フランクフルト2-1ライプツィヒ]

     ブンデスリーガは19日、第23節3日目を行い、日本代表MF長谷部誠とFW鎌田大地が所属するフランクフルトはホームでライプツィヒと対戦し、2-1で逆転勝利をおさめた。長谷部はボランチの一角に入り、6戦連続のフル出場。鎌田はメンバー外だった。

     鮮やかな連携から先手を取ったのはライプツィヒだった。前半13分、ボール奪取からパスをつないで右サイドを崩すと、MFマルツェル・ザビッツァーのパスを受けたMFコンラッド・ライマーがMFディエゴ・デンメとワンツーの形でPA内に進入。ライマーのラストパスをFWジャン・ケビン・オギュスタンが右足ダイレクトでゴール左下隅に突き刺した。

     1点ビハインドとなったフランクフルトも押し返し、前半22分、右CKからヘッドでつないだボールをDFティモシー・チャンドラーが押し込み、試合を振り出しに戻した。さらに4分後の前半26分、相手のクリアミスから、最終ラインの裏を取ったFWアンテ・レビッチが左サイドを縦に仕掛け、PA内左のゴールライン際から鋭いクロス。MFケビン・プリンス・ボアテングが左足で合わせ、GKの股間を抜く技ありボレーをねじ込んだ。

     2-1と前半のうちに逆転に成功したフランクフルトだったが、前半ラストプレーで長谷部にアクシデント。ボールを蹴り出したあとにMFナビ・ケイタに後ろからタックルされると、長谷部が激昂。両チームメイトがつかみ合う乱闘騒ぎとなり、長谷場は納得のいかない表情で審判に抗議したが、ケイタにカードは提示されなかった。

     後半キックオフ前にはブンデスリーグの月曜開催に抗議活動をするサポーターがブーイングとともに多くの紙テープとテニスボールをピッチに投げ込み、開始が遅れる事態に。後半2分にはオギュスタンのボールを奪いにいったプレーで長谷部が警告を受ける。試合は荒れ、90分間を通して計8枚のカードが提示された。

     後半はスコアが動かず、そのまま逃げ切ったフランクフルトが2-1で逆転勝利をおさめ、今季3度目の2連勝。上位対決を制して勝ち点を39に伸ばし、6位から3位に浮上した。ライプツィヒは4位から5位に順位を下げた。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-01650719-gekisaka-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 02:15:55.43 _USER9
    2/5(月) 1:30配信
    長谷部のブンデス250試合目は黒星に…フランクフルト、今季初の3失点で6試合ぶり敗戦

    [2.4 ブンデスリーガ第21節 アウクスブルク3-0フランクフルト]

     ブンデスリーガは4日、第21節3日目を各地で行い、MF長谷部誠とFW鎌田大地所属のフランクフルトは敵地でアウクスブルクと対戦し、0-3で敗れた。リベロで先発フル出場した長谷部はリーグ通算250試合目を白星で飾れず。鎌田はメンバー外だった。

     先に試合を動かしたのはアウクスブルクだった。前半19分、FKを起点とした攻撃からDFフィリップ・マックスがミドルを狙ったが、MFケビン・プリンス・ボアテングがブロック。それでも、PA内でこぼれ球を拾ったMFク・ジャチョルが相手DFの股を抜くシュートを放つと、ボールはゴール左隅にゆっくりと吸い込まれた。

     さらにアウクスブルクは前半32分、左サイドを突破したマックスが中央にクロスを送り、ニアでFWミハエル・グレゴリチュを長谷部がカバー。ボールはファーサイドに流れ、フリーのMFカイウビが右足ダイレクトで狙ったが、わずかに右に外れた。一方、フランクフルトは目立ったチャンスをつくれないまま前半を終えた。

     1-0で迎えた後半31分、アウクスブルクが追加点を奪う。右サイドからのクロスをファーサイドでカイウビが頭で落とすと、ゴール前でグレゴリチュがつま先でトラップ。振り向きざまに右足ボレーで狙って、飛び込んだGKルーカス・フラデツキーは触れられず、ゴールネットを揺らした。

     2点ビハインドとなったフランクフルトは後半37分、チーム得点王のFWセバスチャン・アレに代えてDFダニー・ダ・コスタを入れて望みをかける。ところが同44分、アウクスブルクのFWマルコ・リヒターにドリブルシュートを決められ今季初の3失点。そのままタイムアップのホイッスルを迎え、12月9日のバイエルン戦(●0-1)以来、6試合ぶりの敗戦を喫した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-01650229-gekisaka-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 01:41:30.61 _USER9


    20180121-00000030-goal-000-2-view[1]



    1/21(日) 1:28配信
    フランクフルトが敵地で3発快勝…長谷部は2戦連続フル出場/ブンデスリーガ第19節
    ■ブンデスリーガ第19節 ヴォルフスブルク 1-3 フランクフルト

    ヴォルフスブルク:アーノルド(66分)

    フランクフルト:ハラー(18分)、チャンドラー(22分)、ヨビッチ(85分)

    ブンデスリーガ第19節が20日に行われ、ヴォルフスブルクとフランクフルトが対戦した。

    長谷部誠はリーグ戦2試合連続で最終ラインの一角として先発。序盤からチャンスを活かしていったのはアウェーのフランクフルト。セバスティアン・ハラーがペナルティエリア内右でボールを受けると、振り向きざまに強烈な右足のシュートを放つ。これがニアハイに突き刺さり、フランクフルトが先制に成功する。

    さらに4分後、右サイドからマリウス・ヴォルフのクロスに逆サイドのティモシー・チャンドラーが合わせ、追加点を挙げる。

    後半に入ると、マキシミリアン・アーノルドが強烈なFKを突き刺し、ヴォルフスブルクが1点を返すが、直後にナニー・ディマタが2枚目のイエロカードで退場。追い上げムードに水を差してしまう。

    するとペースはフランクフルトに傾き、84分にセットプレーから追加点が生まれる。右サイドからのFKは一度は弾き返されるも、左からケビン・プリンス・ボアテングが再び放り込み、ハラーが落としたところを途中出場のルカ・ヨビッチが押し込んだ。

    結局、フランクフルトがそのまま逃げ切って3-1で勝利。長谷部は2戦連続フル出場で勝利に貢献した。フランクフルトは公式戦6試合負けなしとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000030-goal-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 06:05:59.45 _USER9

    20180104-00000345-sph-000-2-view[1]


    1/5(金) 5:04配信
     フランクフルトの日本代表MF長谷部誠(33)がドイツのキッカー誌で3日、引退後もドイツ“残留”することを明言。現役引退後について「(こちらに)住みたい。僕の家族もフランクフルトがとても気に入っています。もう100回も言いましたが残りたい」と引退後も日本には帰国せず、ドイツに残ると語った。

     痛めている右膝はすでに問題なく、練習もフルにこなしている。痛み止めも必要がなくなっている状況だ。フランクフルトとの契約は今夏に切れる。だが、ボビッチ・スポーツディレクターは「彼のキャリアを高く評価している。膝の問題さえ解決すればもう1年は決まりだ」と契約延長の見通しだ。

     膝について本人は「復帰するのに時間はかかった。(状態が)いい日もあったし、悪い日もあったが、けがの後にはよくあること。でも、状態はよくなったので、ピッチでいいパフォーマンスを見せたい」と、13日から始まる後半戦に意欲を見せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000345-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 20:02:54.43 _USER9
    昨シーズンはフランクフルトで絶対的な存在だった日本代表MF長谷部誠は、ここ最近出場機会が減少。ドイツ誌『キッカー』で、自身のコンディションや将来について話している。


    今年3月11日に行われたバイエルン・ミュンヘン戦で右ひざを負傷し、手術を強いられた長谷部。それまでチームの3バック中央のリベロ役やボランチとしてもフランクフルトの中心選手の1人だったが、その時点で2016-17シーズンは終了を迎えた。

    そして、負傷は今シーズンにも影響を及ぼしているようだ。第13節消化時点ではリーグ戦9試合に出場したが、今月18日のホッフェンハイム戦には途中出場すると、25日のレヴァークーゼン戦はベンチから見守ることに。『キッカー』では、ひざの状態について次のように明かしている。

    「ひざは調子良いときとそうでもないときがありますね。医師は、痛みがどこから来ているのか正確に突き止められていませんが、彼はすべてをトライしています。毎日、フィジオ(理学療法士)たちに手当してもらっています」

    「試合に向けては薬を飲んでいますので、痛みはほとんど感じません。ですが、毎日痛み止めを飲むわけにはいかないので」

    『キッカー』曰く、日本代表の一員として2018ロシア・ワールドカップ(W杯)への出場を目指す長谷部は、クラブで過度の負担は避けたいところかもしれない。

    「W杯は大きな目標です。南アフリカ大会、ブラジル大会にも出場しましたので。僕の夢はドイツと対戦することです。代表戦106試合に出場しながら一度もドイツと対戦したことがないですからね」

    またW杯開催中に満了となるフランクフルトとの契約の延長の可能性については「ひざが完治していないので、クラブが少しばかりか慎重になるのも理解できます」と言及。最近妻の佐藤ありささん、今年7月に生まれた長女との一緒の生活が始まり、「家族はフランクフルトでの生活にとても馴染んでいます」とも報告する長谷部だが、契約が切れたあとのプランについてはこう話している。

    「もし可能ならば、1~2年間故郷でプレーすることを考えております。その後にはまたドイツに戻る考えです」

    最近ドイツメディアでは今シーズン限りで現役から引退する可能性も騒がれた長谷部だが、まだ現役生活を終えるつもりはなく、日本でキャリアを続ける意思を強調。そして、以前のインタビューで明かしていた通り、ドイツで監督ライセンスの取得を目指すことになりそうだ

    11/30(木) 18:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00010006-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 09:53:28.03 _USER9

    20171114-00010006-soccermzw-000-6-view[1]


    前日練習は一人集団から離れて別メニュー「僕自身はできる状態ではあるんですけど…」
     バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、10日の国際親善試合ブラジル戦で1-3と敗れ、
    14日に同ベルギー戦に臨む(現地時間20時45分/日本時間15日4時45分)。
    試合会場のヤン・ブレイデルスタディオンで前日練習を行ったハリルジャパンだが、MF長谷部誠(フランクフルト)にベルギー戦欠場の可能性が浮上。ピッチ上でハリル監督と緊急個別面談を行った。

    ブラジル戦でボランチの一角として先発した長谷部は後半25分までプレーし、MF森岡亮太(ベベレン)と交代。
    「前から行くのか、ブロックを作るのかが意思統一できなかったことに責任を感じている」と反省の弁を残した。

    ベルギー戦に向けて試合会場で練習を行ったハリルジャパンは、トレーニングの冒頭15分を公開。
    選手らが揃ってピッチ周りをランニングするなか、
    長谷部は集団から一人離れ、ハリル監督と通訳らを交えながらハーフウェーライン付近で面談。指揮官は身振り手振りを交えて長谷部と話し合いを行っている。

    長谷部自身は「一応、準備はしている。僕自身はできる状態ではあるんですけど、今日は別でボールを使ったトレーニングもやった」と明かしている。さらに次のように続けた。

    「こればかりは監督が決めること。所属チームとコンタクトを取っていると思うので、そういう部分でいろいろあると思います」

    33歳の長谷部はヴォルフスブルク時代に左膝、ニュルンベルク時代に右膝を負傷。
    さらに3月のバイエルンでもポスト直撃で膝に怪我を負って戦線から長らく離れた経緯がある。
    長谷部は万全の状態をアピールしたが、前日練習では別メニューとなっており、指揮官は起用しない方針のようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171114-00010006-soccermzw-socc
    11/14(火) 9:34配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 23:52:38.82 _USER9

    20171111-00032343-sdigestw-000-6-view[1]


    日本代表MF長谷部誠(33=フランクフルト)は、ブラジルに3失点を喫しての敗戦に「差は非常に感じた。守備がはまったら手応えはあったが、ブラジルは、こんなもんじゃない。
    今日のゲームで評価は難しい」と猛省した。「後半は勇気づけられた。後半だけ見ればブラジルに勝った」などと後半の戦いぶりを評価した、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)とは正反対の見解を口にした。

     この日は、前半10分にビデオ判定によるPKで喫した先制点を含め、同17分までに3失点。長谷部は「今日のように早い時間に失点したら、ゲームプランが崩れる。
    早い段階で失点し、もったいないゲーム」と表情を険しくした。14日(同15日)に控えるベルギー戦について聞かれると「強豪には先制を許さない」と表情を引き締めていた。

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201711100000918.html

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    20: 名無し@サカサカ10 2017/11/05(日) 08:36:51.75
    長谷部は凄いな。すごく上手いわけでもないのに、監督代わっても信頼はいつもナンバーワンだ。




    20171104-00664304-soccerk-000-2-view[2]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 09:44:09.90 _USER9

    20171104-00664304-soccerk-000-2-view[2]


    サッカーのドイツ1部リーグは3日(日本時間4日)に第11節が行われ、長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトは本拠地でブレーメンを2-1で下した。
    長谷部はフル出場。鎌田はベンチ入りしたが出場機会はなかった。

    リーグ戦は2試合ぶり、公式戦では3試合ぶりに先発した長谷部は、前半は4-3-3のアンカー、
    後半はシステム変更に伴い、5-2-1-2の2ボランチに入り、ビルドアップの時は最終ラインに入って攻撃を組み立てた。

    長谷部との一問一答は以下の通り。

    ――立ち上がりを振り返って。

    「前半は全体的に受け身になりすぎたかなと。プレッシャーを掛けるところでも勢いよく行ってなかったですし、みんなが受け身になっていたので、前半45分はチャンスらしいチャンスもなくて。
    ただハーフタイムは修正してかなり監督も言って、後半は良くなったと思うし、セカンドボールを拾えるようになって、自分たちがボールを持つ時間も増えましたし、前半からああいうゲームができればいいなと思います」

    ――試合に勝てたのは大きい?

    「そうですね、今シーズンはラスト何分かで点を取って勝つっていう試合が3試合目くらいなので。
    ただ、後半みたいに押し込んでいればそういうチャンスは来るかなと思っていましたし、こういう試合をものにできたというのは大きいかなと思いますね」

     ――自身の感触としてはどうだったか?

     「悪くはないですけど、まだ上がっていくとは思いますね」

     ――代表メンバーが発表になり、経験ある選手が外れたが。

     「うーん、どうですかね、監督がこういうメンバーを選んだってことは、もちろん向こうに行ってから監督がこの2試合に対してどういうゲームをするかというのを話すと思いますけど、
    そういう経験ある選手もいいプレーをしなければという部分もあるので、もちろん個人的にもこのチーム(フランクフルト)で良くなかったら呼ばれなくなると思うし、そういう危機感はありますけどね」

     ――ベルギー、ブラジル戦をどうとらえているか

     「世界のトップ5、トップ10に入るチームがW杯では少なくとも1チームはグループリーグに入りますし、多かったら2チーム入るので、そういう相手に対して自分たちがどういうサッカーをするのか、
    どれだけできるのかという感触をつかみたいというか。ただ試すというよりは受け身にならないことが大事かなと思いますね。もちろん守備する時間が長くなることもあると思うんですけど、
    例えば守備でも積極的な守備とか、やはりチャレンジして初めて分かることもあると思うし、今回はまだ結構若い選手も多いし、そういう選手たちが感じることはすごく多いと思います」

     ――ひざの状態、コンディションは?

     「だいぶいいですね。感触的に、今日のゲームはフィーリング的にはここ最近で一番いいかなという感じもありましたし、
    代表行く前にボランチで1回出られたというのは良かったかなと思うし、なによりチームの結果が出たのは良かったかなと思います」

    11/4(土) 9:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00000075-spnannex-socc

    【サッカー】<「なぜハセベを呼んだんだ?」>膝が万全ではない「長谷部誠」の代表招集にドイツ紙が苦言!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1509541705/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 22:08:25.56 _USER9
    フランクフルトの指揮官は、「気を配らなくてはいけない」と状態を危惧。
     
    11月の欧州遠征へ向けた日本代表メンバー25人が発表され、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は「彼は戻ってきた」と、長谷部誠を紹介した。
     
    言わずと知れた精神的支柱で、日本代表にとって欠かすことのできない主将だ。ボスニア・ヘルツェゴビナ人指揮官の決断は当然と言えば当然なのだが、長谷部のコンディションはいまだ芳しくない。
    ドイツの全国スポーツ紙『Bild』は、今回の代表選出に疑問を投げかけている。
     
    ドイツに渡ってから9年、長谷部はブンデスリーガでの戦いで膝を酷使してきた。その結果、ヴォルフスブルク時代に左膝の半月板に、ニュルンベルク時代に右膝の半月板にそれぞれメスを入れ、
    今年3月には軟骨の手術に踏み切るなど、慢性的な痛みに悩まされている。
     
    今シーズンはブンデスリーガで10試合中8試合に出場するなど回復傾向にはあるものの、別メニュー調整を行なうことも少なくない。
    10月27日のマインツ戦(ブンデスリーガ10節)は、「軽い違和感を覚えているため(所属するアイントラハト・フランクフルトのツイッター)」に欠場した。
     
    そんな慢性的な膝の問題を抱える日本代表MFについて、気を揉んでいるのがニコ・コバチ監督だ。『Bild』紙がそのコメントを紹介している。
     
    「ハセべはマインツ戦の出場を望んでいたが、彼はいまも膝に痛みを抱えている。私はその状態を考慮し、チームのことも考えなければいけなかった。
    彼はもう若手ではないのでね。あと1年、最後までプレーできるように、気を配らなければいけない」
     
    フランクフルトと長谷部の契約は2018年6月までだが、『Bild』紙によれば、クラブ側はリベロで新境地を開拓した
    “日本のマテウス”との契約延長を希望しており、それにあたってコンディション面を危惧しているという。
     
    長谷部の現状について同紙は、「身体さえ動けば契約を延長できる。しかし、チームで2番目の33歳となり、プレーに限界が見えつつある」と綴り、「チームは起用に慎重になっている」とまとめた。
    そして、「ハリルホジッチはハセベを招集した。コバチが休養を与えたいと考えているのに、なぜ呼んだのか?」と、万全ではない長谷部の日本代表招集に苦言を呈した。
     
    11月の欧州遠征では、ブラジルとベルギーという強豪国とインテンシティーの高いゲームが繰り広げられるだろう。はたして、痛みが完全に消えていない長谷部に出場機会は訪れるのだろうか。

    11/1(水) 19:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171101-00031950-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 19:02:36.54 _USER9

    bun17103019090005-p1[1]


    フランクフルトに所属する日本代表のキャプテン、MF長谷部誠は今シーズン終了後プレーを続けられるのだろうか。ドイツ紙『ビルト』は「今シーズン限りで終わりか?」と現役引退の可能性を指摘しながら、ニコ・コバチ監督によるコメントを伝えた。

    27日に行われたブンデスリーガ第10節のマインツ戦だが、1-1と引き分けたこのダービーマッチを長谷部は欠場。フランクフルトは試合当日に公式ツイッターを通じて「長谷部は軽い違和感を覚えているため、メンバーに含まれません。大事を取ることにしました」とつづっていた。長谷部が今シーズン出場を見送ることになったリーグ戦はこれで3試合目となった。

    記事では「今シーズン限りで終わりか?」とも引退の可能性を指摘する『ビルト』によれば、本人はマインツ戦にも出場することを望んでいた模様だが、ニコ・コバチ監督はそれを却下したという。「彼は潜伏性の痛みを抱えている。彼の状態を考慮しなければいけないが、チームのことも考えなければいけないのでね」とその理由を明かしている。

    長谷部はヴォルフスブルクでは左ひざ半月板、ニュルンベルク時代には右ひざ半月板にも手術を受け、今年3月のバイエルン・ミュンヘン戦でもひざを負傷してまたも手術。復帰後、練習を欠席することも少なくない同選手についてコバチ監督は「もう若手ではないのでね。あと1年最後までプレーできるように、気を配らなければいけない」と慎重な様子だ。

    日本代表率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は11月のブラジル戦、ベルギー戦に向けて長谷部を招集する見通しとなっている。だが、『ビルト』曰く所属クラブの指揮官は、長谷部の契約が満了となる2018年以降、延長オプションを行使したうえでプレーを続けられるためにも、今回の代表戦は休養を与えてほしいようだ。

    10/30(月) 18:52配信 
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171030/bun17103019090005-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 00:30:32.77 _USER9

    20171022-00658849-soccerk-000-1-view[1]


    フランクフルト 2-2 ボルシア・ドルトムント

    【得点者】
    19分 0-1 シャヒン(ドルトムント)
    57分 0-2 フィリップ(ドルトムント)
    64分 1-2 アレ(フランクフルト)
    68分 2-2 ヴォルフ(フランクフルト)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11045945
    https://www.whoscored.com/Matches/1201923/Live/Germany-Bundesliga-2017-2018-Eintracht-Frankfurt-Borussia-Dortmund















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