長友佑都
1: 名無し@サカサカ10 2020/01/22(水) 21:24:20.88
![20200122-00069097-sdigestw-000-8-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/c/1c5fbd65.jpg)
現地時間1月22日、地元トルコ紙『Fanatik』は「セリエAのボローニャとユウト・ナガトモは合意に達した」と報じた。
「ナガトモの新しいチームが発表された。セリエAのボローニャと合意に達し、彼はガラタサライを去る。彼は昨シーズン、肺気胸という病に襲われた後、期待されたようなパフォーマンスを披露することができなかった。
今季は24試合に出場、2ゴールを決めているが、クラブとの契約はこれで終わることになる」
長友は19日に行なわれた第18節のデニズリスポル戦でベンチ外になっていたため、移籍が実現するのではないかと動向が注目されていた。今後はイタリア入りしてメディカルチェックを終えた後、正式に加入が発表される見込みだという。
現時点では契約年数などは発表されていない。問題なく正式加入となれば、3年ぶりのセリエA復帰で、昨夏にボローニャに加入した日本代表DF冨安健洋のチームメイトとなる。
両SBをサムライ戦士が担うことになるのか、注目が集まる。
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1: 名無し@サカサカ10 2020/01/14(火) 14:56:44.15
![20200114-00010016-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/c/2c73386c-s.jpg)
2年ぶりのセリエA復帰か
ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都は、やはりセリエAに復帰することとなりそうだ。トルコ『Fanatic』が伝えた。
長友は2018年1月からガラタサライに所属。昨季はリーグ優を経験し、今季はガラタサライでチャンピオンズリーグの大舞台でもプレーしている。
しかし、チームの若返りに伴い、今冬は移籍の噂が流れていた。
一時は残留が濃厚になったと伝えられたが、ライプツィヒからDFマルセロ・サラッキがレンタルで加入したことにより、再び移籍の可能性が加速。
放出リストに名前が載り、すでにセリエAのボローニャとは大筋合意に至ったようだ。2020年夏まで契約を残すため、移籍金は150万ユーロ(約1億8000万円)ほどに。その資金でガラタサライは補強に乗り出すと伝えられている。
ボローニャは日本代表DF冨安健洋も所属しており、今季はここまでセリエAで19試合を終えて13位につけている。
長友の移籍が成立すれば、2年ぶりのセリエA復帰となる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-00010016-goal-socc
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80: 名無し@サカサカ10 2019/12/19(木) 21:08:29.65

長友移籍時のインテル
FW ミリート、エトー、パンデフ
MF スナイデル、サネッティ、カンビアッソ、コウチーニョ
DF サムエル、ルシオ、マイコン、キヴ
GKジュリオ・セーザル
監督 モウリーニョ
セリエAで5連覇中
CL制覇
こうみると当時のインテルに行った長友も地味に凄くね?
あの頃はサネッティやエトー、スナイデル程度ですら雲の上の選手ってイメージやったろ
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1: 名無し@サカサカ10 2019/12/18(水) 09:35:13.85
ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都が、17日に行われたテュルキエ・クパス(トルコ・カップ戦)5回戦セカンドレグのツズラスポル(3部)戦で、今シーズン公式戦2点目を決めた。
先発出場した長友は10分、ペナルティエリア左でこぼれ球を拾って豪快に右足を振り抜き、ゴール右隅にシュートを突き刺して先制点を決めた。
長友は1日に行われたスュペル・リグ第13節のトラブゾンスポル戦で今シーズン初得点をマーク。公式戦4試合ぶり、今シーズン2点目となった。
ガラタサライはその後、16分にラダメル・ファルカオ、前半アディショナルタイム1分にソフィアン・フェグリ、後半アディショナルタイム2分にユネス・ベランダが追加点を決めて、4-0で快勝。長友はフル出場で勝利に貢献した。
12/18(水) 7:32配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191218-01010348-soccerk-socc
写真

先発出場した長友は10分、ペナルティエリア左でこぼれ球を拾って豪快に右足を振り抜き、ゴール右隅にシュートを突き刺して先制点を決めた。
長友は1日に行われたスュペル・リグ第13節のトラブゾンスポル戦で今シーズン初得点をマーク。公式戦4試合ぶり、今シーズン2点目となった。
ガラタサライはその後、16分にラダメル・ファルカオ、前半アディショナルタイム1分にソフィアン・フェグリ、後半アディショナルタイム2分にユネス・ベランダが追加点を決めて、4-0で快勝。長友はフル出場で勝利に貢献した。
12/18(水) 7:32配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191218-01010348-soccerk-socc
写真

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1: 名無し@サカサカ10 2019/12/07(土) 00:16:51.03
右SBを務める冨安とコンビを組むことも?

イタリア1部リーグで、日本人ふたりが同じチームで両SBを務めることになるかもしれない。
トルコのメディアは、ガラタサライに所属する長友佑都が、今冬、冨安健洋所属のボローニャや、かつて指導を受けたクラウディオ・ラニエリ監督が率いるサンプドリアに移籍する可能性があると報じた。
また、イタリア紙『Corriere dello Sport』は、ミッチェル・ダイクスやラディスラフ・クレイチが所属するボローニャはSBの獲得を考えていない様子と報じていたが、状況が変わった可能性がある。
ボローニャは12月5日、クラブの公式サイトで、戦列を離れているダイクスが母国で専門家の診察を受けた結果、さらに2~3カ月の離脱が必要だと明らかにしたのだ。
ダイクスの復帰が早くても春の見込みとなったことで、ボローニャが今冬に左SBの補強に動く可能性は小さくない。実際、『Corriere dello Sport』紙も、「状況が変わったようだ」と伝えている。
チェゼーナとインテルで7年半にわたりセリエAでプレーした長友だけに、イタリアに復帰しても環境適応の問題はないだろう。もしボローニャに加入したとすれば、日本代表の同僚である冨安との両SBは話題性も抜群だ。
さらに、同クラブを率いるシニシャ・ミハイロビッチ監督は、現役時代を含めてインテルに長く関わった経験を持ち、指導者転身後に対戦もしているだけに、長友をよく知っている。
ただ、12月6日付の『Gazzetta dello Sport』紙は、長友の噂は確認が取れないと報道。今季インテルで出場機会がないフェデリコ・ディマルコや、モナコからジェノアにレンタル中のアントニオ・バレーカらが補強候補だとも伝えている。後者はミハイロビッチ監督がトリノ時代に指導した選手だ。
ボローニャ、あるいはサンプドリアで長友のセリエA復帰は実現するのか。冬の移籍マーケットでの進展が注目される。
12/6(金) 16:42
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191206-00067446-sdigestw-socc

イタリア1部リーグで、日本人ふたりが同じチームで両SBを務めることになるかもしれない。
トルコのメディアは、ガラタサライに所属する長友佑都が、今冬、冨安健洋所属のボローニャや、かつて指導を受けたクラウディオ・ラニエリ監督が率いるサンプドリアに移籍する可能性があると報じた。
また、イタリア紙『Corriere dello Sport』は、ミッチェル・ダイクスやラディスラフ・クレイチが所属するボローニャはSBの獲得を考えていない様子と報じていたが、状況が変わった可能性がある。
ボローニャは12月5日、クラブの公式サイトで、戦列を離れているダイクスが母国で専門家の診察を受けた結果、さらに2~3カ月の離脱が必要だと明らかにしたのだ。
ダイクスの復帰が早くても春の見込みとなったことで、ボローニャが今冬に左SBの補強に動く可能性は小さくない。実際、『Corriere dello Sport』紙も、「状況が変わったようだ」と伝えている。
チェゼーナとインテルで7年半にわたりセリエAでプレーした長友だけに、イタリアに復帰しても環境適応の問題はないだろう。もしボローニャに加入したとすれば、日本代表の同僚である冨安との両SBは話題性も抜群だ。
さらに、同クラブを率いるシニシャ・ミハイロビッチ監督は、現役時代を含めてインテルに長く関わった経験を持ち、指導者転身後に対戦もしているだけに、長友をよく知っている。
ただ、12月6日付の『Gazzetta dello Sport』紙は、長友の噂は確認が取れないと報道。今季インテルで出場機会がないフェデリコ・ディマルコや、モナコからジェノアにレンタル中のアントニオ・バレーカらが補強候補だとも伝えている。後者はミハイロビッチ監督がトリノ時代に指導した選手だ。
ボローニャ、あるいはサンプドリアで長友のセリエA復帰は実現するのか。冬の移籍マーケットでの進展が注目される。
12/6(金) 16:42
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191206-00067446-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/12/02(月) 05:17:50.63
![20191202-00350787-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/a/fa40fb08.jpg)
【トラブゾンスポル 1-1 ガラタサライ スュペル・リグ第13節】
トルコ・スュペル・リグ第13節、トラブゾンスポル対ガラタサライが現地時間1日に行われた。試合は1-1のドローに終わった。
ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都は左サイドバックで先発フル出場。2試合連続の出場となった。長友は守備で奮闘し、試合終了間際に同点ゴールを決めた。
両チームともにゴール前まで攻め込み、チャンスはあるものの中々ゴールを奪うことができず。前半は0-0で折り返す。
均衡が破れたのは50分、ペナルティエリア手前の左でトラブゾンスポルがFKを得ると、ソサのキックにセルロートが頭で合わせ、ゴールネットを揺らした。
同点に追いつきたいガラタサライは84分、モルが右サイドでボールを受け、ペナルティエリア内に侵入。エリア内で相手に倒されるも、笛は鳴らずゴールキックの判定となった。
このまま終わるかと思われた90分、左からのクロスにビュユクが中央でボールをキープ。するとボールが溢れ、攻め上がっていたペナルティエリア左の長友のもとへ。長友はダイレクトでボールを蹴り込み、ゴールに突き刺した。長友の今季初ゴールでガラタサライが土壇場で同点に追いついた。
試合はこのまま終了し、1-1のドローに終わった。ドローに持ち込んだガラタサライだったが、2試合勝利がない。
【得点者】
50分 1-0 セルロート(トラブゾンスポル)
90分 1-1 長友佑都(ガラタサライ)
フットボールチャンネル編集部 12/2(月) 3:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191202-00350787-footballc-socc
トラブゾンスポル戦で劇的同点ゴールを決めてしまった、ガラタサライ長友君。#ガラタサライ pic.twitter.com/o90lkTN5Hx
— 🐧たち🇨🇦(S連チャパティ)(黒猫たち) (@gufuworia3039) 2019年12月1日
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/15(金) 08:09:21.05
![20191115-00348077-footballc-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/5/b5c83d94.jpg)
【キルギス 0-2 日本 カタールワールドカップ・アジア2次予選 第4節】
日本代表は14日、2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選の第4節でキルギス代表と敵地で対戦し、2-0の勝利を収めている。これで森保ジャパンは同予選4戦4勝。グループ首位を独走する形となった。
41分にMF南野拓実がPKを沈め、1点リードで後半を迎えることができた日本代表。53分にはMF原口元気が直接フリーキックを叩き込むなど、良い時間帯に得点を奪い2-0で勝利と、結果だけを見れば完勝だった。
しかし、内容はお世辞にも良かったとは言えない。キルギス代表の徹底マークに苦しみ、カウンターを受けては最終ラインを深い位置まで下げられるなど、守勢に回る時間もあった。
劣悪なピッチにも悪戦苦闘し、ボールコントロールやパスミスなども多発。GK権田修一のビッグセーブがなければ、2点ほど取られていてもおかしくはなかった。
森保一監督の選手起用などにも疑問は残るところで、課題も多く生まれた試合であった。
チーム全体としてはもちろんのこと、選手個人のパフォーマンスも不安の残るものとなった。中でも、MF柴崎岳とDF長友佑都の出来は物足りなさが露呈している。
柴崎は、森保ジャパンの中で継続的に起用されている選手の一人だ。中盤底2枚の一角を務めており、主将も任されるなど、プレーメイカーとして日本代表を牽引している。
ただ、ここ最近はディフェンス面でのプレーが目立つようになってきており、肝心の攻撃面では求められている役割を果たせていない。この日も前半は守備に追われ、前線に顔を出す機会は限られた。
後半は前に行く姿勢を出そうとはしていたが、それがチームにとって効果があったかと言えばそうではない。所属するデポルティーボ・ラ・コルーニャでもここ最近は出番を得ることすらできていない。明らかにパフォーマンスは落ちている。
長友は豊富な運動量を武器にサイドで上下動を繰り返したが、ボールコントロールがうまくいっていないシーンも数多く見受けられ、あまり存在感を示すことができなかった。
自身が受け持つ左サイドを突破される場面も多く、後手に回っていた印象だ。
チャンピオンズリーグ(CL)でも、レアル・マドリーのFWロドリゴ・ゴエスに無力化されてしまうなど、ベテランDFは苦境に陥っている。長友も気づけば33歳。いよいよ厳しいのか。
柴崎と長友は現在の日本代表における絶対的存在…ではなく、最大の懸念点となってしまっている印象は否めない。そろそろ新たな選手を起用することも頭に入れなければならないだろう。
とは言うものの、ここで新たな課題が浮き彫りとなる。代役と呼べる選手がいないのだ。柴崎のようなプレーメイカー的存在も、左サイドバックとして力を示すことができる選手も、台頭してきていない。
DF安西幸輝は所属クラブでもコンスタントに試合に出ているが、まだ長友を脅かす存在とまでは言い切れない。DF佐々木翔も年代別代表のDF杉岡大暉もまだ物足りない。
柴崎のようなプレーメイカータイプの選手も、なかなか今の日本にはいない。川崎フロンターレのMF大島僚太は楽しみな存在だが、怪我が多く継続して力を示すことができないのは最大の難点だ。柴崎はある意味、代えが効かないのである。
左サイドバックとプレーメイカータイプの選手層の薄さ。ここは日本代表が抱える一つの課題と考えてもよさそうだ。今回のキルギス代表戦で、そうした部分がより明確となったのは、紛れもない事実である。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191115-00348077-footballc-socc
11/15(金) 7:30配信
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/12(火) 19:01:33.83
![GettyImages-934188352-800x533[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/b/6bd309f7-s.jpg)
トルコ1部リーグのガラタサライのファティ・テリム監督が、20年1月の移籍市場における最初の放出選手を日本代表DF長友佑都(33)に決めたと12日付の地元紙ミリエットが報じた。
今季の長友はパフォーマンスが低調で、欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグのレアル・マドリード戦では自らのミスも絡み、チームは大量6失点で惨敗を喫していた。
ガラタサライは、今季いっぱいで契約が終了する長友の代理人、ロベルト佃氏と既に連絡を取っており、11月中に会談が行われる予定。そこで長友に対し、
次のチームを見つけるよう切り出す模様だ。200万ユーロ(約2億4000万円)という高額年俸も足かせとなっており、移籍先が見つからない場合は契約解消が濃厚だという。
今季ガラタサライにおいて、公式14試合に出場している長友のパフォーマンスは物足りなさがあり、サポーターたちからの非難が集中。先日の欧州CL、レアル戦でも失点に関わるプレーが目立ってしまった。
もし長友が移籍するとなった場合、行く先は長年インテルで活躍していたこともあって、イタリアとなる可能性が高いとみられている。(オルムシュ由香通信員)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191112-11120741-nksports-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/08(火) 09:34:44.84

日本代表・長友佑都は9月、キャップ数を119に伸ばし、岡崎慎司と並んで歴代3位タイへと浮上。2位・井原正巳の122を追い抜くのも時間の問題だ。幼いころからエリートとしての道を歩んできたわけではない男は、なぜこれほどまでに進化を続けてきたのか。そして、ベテランと呼ばれる33歳になったいまも変わらず、飽くなき向上心を持ち続けられるのか。その情熱の源泉を紐解く――。
ベテランとなり、若い選手とともにして芽生えた気持ち
南アフリカ、ブラジル、ロシアと3大会連続でFIFAワールドカップ代表に選出され、日本代表が戦った11試合すべてで先発フル出場。フィールドプレーヤーとして前人未踏の記録を打ち立てた過程で、サイドバックとして初めて国際Aマッチの出場試合数が100を超え、今月12日には33歳になった。
ベテランと呼ばれる存在になって久しい長友佑都(ガラタサライ)が、無意識のうちに拒絶反応を示す言葉がある。森保ジャパンに初めて招集された昨年10月。濃密な経験を伝える立場になったことを理解しつつも、それでも苦笑いしながら胸中に秘めた思いを明かしている。
「継承という言葉が、実は好きじゃないんですよ。継承というと何だか経験を伝えるだけで、去っていくようなイメージがあるじゃないですか。若い選手たちとともにこのチームに残っていって、新しい日本代表を創造していきたい、という気持ちが僕のなかに芽生えているんです」
船出となった昨年9月シリーズで、森保一監督はロシアワールドカップで主軸を担った選手たちをあえて選外とした。久しぶりにピッチの外から見た日本代表戦。コスタリカ代表から3ゴールを奪い、快勝した一戦で躍動した若手選手たちの一挙手一投足が長友のハートに火をつけた。
「また違った日本代表を若い選手たちが見せてくれた。試合に出始めたばかりの、若いころの僕たちのようにギラギラした何も恐れないプレーを見て、僕自身も初心というか、原点に返れた気がします」
若手の象徴が中島翔哉(当時ポルティモネンセSC、現FCポルト)、南野拓実(ザルツブルク)、そして堂安律(当時FCフローニンゲン、現PSVアイントホーフェン)で構成される2列目トリオだった。特に自身の前方となる左サイドで何度も目の当たりにした、中島のプレーに衝撃を受けた。
当時のFIFAランキングで5位につけていた南米の強豪、ウルグアイ代表と壮絶なゴールの奪い合いを展開。4-3で勝利した10月16日のキリンチャレンジカップ後には、こんな言葉を残している。
「気持ちがいいくらいにイケイケでしたね。あのレベルの選手たちを相手にして、あれだけドリブルを仕掛けられるんだ、と。テンポも速いし、オッサンはついていくのが必死でしたよ。これだけ技術があって勢いがある若手選手たちが多いと、体を張ったプレーをしなかったら『長友、さようなら』となってしまうと思って熱いプレーをしました」
最終ラインに目を移せば、センターバックで当時19歳の冨安健洋(当時シントトロイデンVV、現ボローニャ)が威風堂々としたオーラを放っていた。自らが19歳だった、明治大学体育会サッカー部に入部したころを思い出しながら、自虐的な言葉を介して冨安を賞賛したこともある。
「僕が19歳の時は、大学で太鼓を叩いていましたからね。19歳であれだけ堂々とプレーできるのは、本当にうらやましいですよ。もう嫉妬しちゃいそうですよね」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00010000-realspo-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/10(火) 13:30:28.59
W杯予選ミャンマー戦、悪天候などを踏まえて“現実スタイル”の一案を提案

理想と現実のバランスは永遠の課題なのだろう。日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)は10日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選ミャンマー戦(ヤンゴン)を前に、2014年ブラジルW杯を引き合いに出しながら“理想を求めすぎるスタイル”に警鐘を鳴らしつつ、「彼に向かってロングボールもあり」と一案を提案している。
7日から現地ヤンゴンでトレーニングを開始した日本代表だが、3日連続で雨に見舞われており、悪天候と劣悪なピッチコンディションはミャンマー戦でも懸念材料だ。
長友は「(試合の)この時間帯はすごく雨が降ったりする」と警戒しつつ、「芝の状態も含めてどういうサッカーをするのか。つなぐだけではなく、割り切ってロングボールを使う、早めにクロスを入れるとか、攻撃の幅を広げていかないと難しい」と展望する。
天候やピッチコンディションを踏まえて、長友はある程度の割り切りが必要になると強調。「若い頃は、特に理想ばかりを求めすぎて、上手くいかなかったりした経験を僕もしている」と切り出し、「それはブラジルW杯の時もそうだし、予選でもそういうことがあった」と自身の経験を基に振り返る。
「後ろの経験ある選手たちが、理想と現実の幅を持たせる。あとはどこでその幅を設定するのか。そこは僕らが主導権を握ってやっていきたい」
状況を的確に見極めながら、いかに理想と現実のスタイルを使い分けるかがポイント。そのなかで「前に大迫がいてくれる」と、エースFW大迫勇也(ブレーメン)の名前を挙げた長友。「彼に向かってロングボールというのもあり。彼はキープできる」と説明し、無理にパスをつながず、ロングボールを前線に供給するシンプルな形を一案として挙げている。
天候次第では思うようなプレーができない可能性もあるなか、日本代表はどのようなサッカーを見せるのか。チームと個々の判断力が求められる。
9/10(火) 12:10 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190910-00216513-soccermzw-socc
【サッカー】<長友佑都>FW大迫にビッグクラブ移籍のススメ「彼は本当にレベルが高い」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567806216/

理想と現実のバランスは永遠の課題なのだろう。日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)は10日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選ミャンマー戦(ヤンゴン)を前に、2014年ブラジルW杯を引き合いに出しながら“理想を求めすぎるスタイル”に警鐘を鳴らしつつ、「彼に向かってロングボールもあり」と一案を提案している。
7日から現地ヤンゴンでトレーニングを開始した日本代表だが、3日連続で雨に見舞われており、悪天候と劣悪なピッチコンディションはミャンマー戦でも懸念材料だ。
長友は「(試合の)この時間帯はすごく雨が降ったりする」と警戒しつつ、「芝の状態も含めてどういうサッカーをするのか。つなぐだけではなく、割り切ってロングボールを使う、早めにクロスを入れるとか、攻撃の幅を広げていかないと難しい」と展望する。
天候やピッチコンディションを踏まえて、長友はある程度の割り切りが必要になると強調。「若い頃は、特に理想ばかりを求めすぎて、上手くいかなかったりした経験を僕もしている」と切り出し、「それはブラジルW杯の時もそうだし、予選でもそういうことがあった」と自身の経験を基に振り返る。
「後ろの経験ある選手たちが、理想と現実の幅を持たせる。あとはどこでその幅を設定するのか。そこは僕らが主導権を握ってやっていきたい」
状況を的確に見極めながら、いかに理想と現実のスタイルを使い分けるかがポイント。そのなかで「前に大迫がいてくれる」と、エースFW大迫勇也(ブレーメン)の名前を挙げた長友。「彼に向かってロングボールというのもあり。彼はキープできる」と説明し、無理にパスをつながず、ロングボールを前線に供給するシンプルな形を一案として挙げている。
天候次第では思うようなプレーができない可能性もあるなか、日本代表はどのようなサッカーを見せるのか。チームと個々の判断力が求められる。
9/10(火) 12:10 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190910-00216513-soccermzw-socc
【サッカー】<長友佑都>FW大迫にビッグクラブ移籍のススメ「彼は本当にレベルが高い」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567806216/
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733: 名無し@サカサカ10 2019/09/08(日) 23:05:01.82
![6c2d29bd8efe1146fec7bfe70b05a56a[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/b/6bb774d1.png)
Yuto Nagatomo | 長友佑都
@YutoNagatomo5
ミャンマーの環境を目の当たりにしてショックを受けた。
日本は本当に恵まれている。
何でも環境のせいにしたり、文句を言ったりする人たちに伝えたい。
自分に対しても。
当たり前は当たり前ではない。
すべてに感謝すべきだ。
結城 康平
@yuukikouhei
RT)バックパッカーの大学生みたいなコメントだな。
https://twitter.com/yuukikouhei/status/1170668067434590209
ワロタ
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/02(月) 21:41:11.24 0
![20190902-43471189-gekisaka-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/c/cc14d071-s.jpg)
5日のキリンチャレンジカップ・パラグアイ戦(カシマ)、10日のW杯アジア2次予選・ミャンマー戦(ヤンゴン)に臨む日本代表メンバー23人中、
海外組は過去最多の19人を占めた。国内組はわずかに4人。それでもDF長友佑都(ガラタサライ)は「ビッグクラブでプレーしている選手がいるかというと、一人もいない。
そこは冷静に見ないといけない」と、自らを含めてあくまで厳しい目を向けた。
「海外に行くことが成功じゃない。(海外の)ビッグクラブで結果を残すことが成功。
それができるように、自分自身まだまだやっていきたい」。かつてはセリエA名門のインテルでプレーし、11-12シーズンのUEFAチャンピオンズリーグでは8強入りも経験。
昨季はガラタサライで7シーズンぶりのCL出場を果たし、今季も2年連続で参戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-43471189-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/02(月) 19:31:55.63
![bf21a608106a22bfccea3affa0d8b7b4[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/8/d8d33d0f.png)
クラブ公式発表を前にSNSで投稿 代表でも白熱した攻防を繰り広げたコロンビア代表エースが加入へ
ASモナコのコロンビア代表FWラダメル・ファルカオのガラタサライ移籍が決定的となっているなか、同クラブに在籍する日本代表DF長友佑都は現地時間2日に自身の公式ツイッターを更新し、「ようこそ、ガラタサライへ!」と“フライング歓迎”した。
2013年にアトレチコ・マドリードからモナコに加入したファルカオは、期限付き移籍先のマンチェスター・ユナイテッド、チェルシーでは思うようなパフォーマンスを発揮できなかったものの、モナコ復帰後は本調子を取り戻し、エースとしてチームをけん引していた。
一方、リーグ3連覇を目指すガラタサライは、得点源としてファルカオ獲得が決定的となっており、最終交渉のためにトルコ入りした様子も伝えられていた。そうしたなか、クラブの公式発表を前に長友が公式ツイッターを更新。「ようこそ、ガラタサライへ!」との文章を添え、現地入りしているファルカオの写真を投稿している。
加入が決定的とされているなか、“フライング”でガラタサライ移籍を歓迎した長友。コロンビア代表のエースであるファルカオとは、昨年6月に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)や今年3月に行われた親善試合でも対戦しており、長友とも白熱したマッチアップを繰り広げてきたが、トルコではチームメートとしてタッグを組むことになりそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190902-00214542-soccermzw-socc
長友佑都twitter
https://twitter.com/YutoNagatomo5/status/1168457898453680128?
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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/21(水) 01:25:13.97
![img_b5b1f22282d4081615a9a65c35c1024b217955[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/8/98857bd3-s.jpg)
長友佑都、イタリア電撃復帰も!? フィオレンティーナが獲得に動くと伊報道
トルコ1部のガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都に対し、イタリアのフィオレンティーナが獲得への動きを見せているという。イタリアメディア『トゥットメルカートウェブ』が20日に伝えた。
フィオレンティーナのイタリア代表左SBクリスティアーノ・ビラーギは、長友の古巣でもあるインテルへの移籍の可能性が高まっているとみられる。フィオレンティーナはその代役として、長友の獲得を検討しているとのことだ。
フィオレンティーナは今月11日にホームにガラタサライを迎えてプレシーズンの親善試合を行い、長友も出場していた。その機会に、フィオレンティーナは長友の獲得に向けてガラタサライとの接触を行ったとみられている。
フィオレンティーナは他の新戦力候補にも目を向けつつ、長友獲得の可能性も考慮しているという。計8シーズンを過ごしたセリエAを熟知するベテランサイドバックが、再びイタリアの地に降り立つ可能性もあるのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190820-00335117-footballc-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/20(木) 20:32:52.92
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/12(水) 20:14:22.75

日本代表DF長友佑都(32)が、9日のエルサルバドル戦で衝撃A代表デビューを飾った久保建英(18)に関して報道陣に“異例のお願い”を出した。
長友は12日、都内で行われた住宅・不動産ポータルサイト「LIFULL・HOME’S」などの企画運営を行う「LIFULL」のイベントに登場。
その席で南米選手権にも出場する“クボえもん”について問われると、神妙な面持ちで「クボえもんね…。彼が活躍してから取り上げて欲しい」と切り出した。
久保は同エルサルバドル戦で、ベンチに座っていた際やアップ時にも常にカメラに追いかけられ、試合後に「(周りのチームメートに)気まずかった」と漏らした。
長友は「それが彼の本心だと思う」とし「活躍してから持ち上げて欲しい。南米選手権で活躍したら持ち上げて欲しい」と集まったメディアに対して“異例のお願い”。
さらに長友自身もエルサルバドル戦後に「アイデアとか引き出しが多い。何を出すのか分からない」と、4次元ポケットから次々と道具を取り出すキャラクター・ドラえもんを引き合いに出していただけに
「僕もドラえもんと言いましたけど、次の日にYahoo!のトップで、やっちゃったなと思いましたね」と猛省していた。
また長友は、9月から始めるW杯2次予選で、本田圭佑監督率いるカンボジア代表と対戦する可能性を聞かされ「絶対勝つでしょ!。
本田圭佑には負けられない。しっかり勝ちたいと思います。それだけです」と闘志を燃やしていた。
6/12(水) 17:51配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190612-00000162-spnannex-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/05(水) 23:30:13.60
決定力不足は「根性論だけでは解決できない」

[キリンチャレンジカップ2019]日本 0-0 トリニダード・トバゴ/6月5日/豊田スタジアム
森保体制下で初めて3-4-2-1システムで臨んだトリニダード・トバゴ戦は、前半から押し気味に試合を進めながらも肝心のゴールを決めることができず、スコアレスドロー。後半途中から引いて守っていた相手のDF陣を攻略する場面もあったが、GKのファインセーブもあり勝利を飾れなかった。
打っても、打っても入らない。相手にがっちり守られてゴールから遠ざかってしまう光景はワールドカップ・アジア予選でも見られるが、トリニダード・トバゴ戦の結果を受けて左ウイングバックを務めた長友佑都も次のように振り返っている。
「初めてのシステムである程度上手くいった部分もあるけど、ちょっと課題というか、結局ノーゴールなのでね。そこは重く受け止めないといけない。
攻め込み、そして決定機もありながら、しかし入らない。そういうもどかしさを払拭し、勝利を掴むためには何が必要なのか。
そう問われた長友は間髪入れずに「神様に聞きたいぐらい」と返答。続けて「何がと言われても、ひとつの答はないと思いますね」とコメントした。
長友曰く、いわゆる決定力不足は「根性論だけでは解決できない」。
「気持ちといっても、みんな勝ちたい気持ちはあるし。そんなことよりもやっぱり、精度を上げるための努力を一人ひとりがしないと。あれだけチャンスを作って、無得点というのは……。
トッププレーヤーなら決めています。クリスチアーノ・ロナウドだったら何点決めているんだって話でしょ、結局は。そこまでのレベルになれとは言わないですけど、一人ひとりが厳しい環境のなかでどれだけのクオリティを発揮できるか。そういう意識を持たないと厳しいと思います」
ビッグクラブでのプレー経験もあるからこその長友の見解だろう。振り返れば、トリニダード・トバゴ戦では、大迫勇也も、堂安律も、そして中島翔哉も最終局面で小さなミスを連発していた。そのミスをなくしていくことが、ひいては得点力アップにつながるはずだ。

[キリンチャレンジカップ2019]日本 0-0 トリニダード・トバゴ/6月5日/豊田スタジアム
森保体制下で初めて3-4-2-1システムで臨んだトリニダード・トバゴ戦は、前半から押し気味に試合を進めながらも肝心のゴールを決めることができず、スコアレスドロー。後半途中から引いて守っていた相手のDF陣を攻略する場面もあったが、GKのファインセーブもあり勝利を飾れなかった。
打っても、打っても入らない。相手にがっちり守られてゴールから遠ざかってしまう光景はワールドカップ・アジア予選でも見られるが、トリニダード・トバゴ戦の結果を受けて左ウイングバックを務めた長友佑都も次のように振り返っている。
「初めてのシステムである程度上手くいった部分もあるけど、ちょっと課題というか、結局ノーゴールなのでね。そこは重く受け止めないといけない。
攻め込み、そして決定機もありながら、しかし入らない。そういうもどかしさを払拭し、勝利を掴むためには何が必要なのか。
そう問われた長友は間髪入れずに「神様に聞きたいぐらい」と返答。続けて「何がと言われても、ひとつの答はないと思いますね」とコメントした。
長友曰く、いわゆる決定力不足は「根性論だけでは解決できない」。
「気持ちといっても、みんな勝ちたい気持ちはあるし。そんなことよりもやっぱり、精度を上げるための努力を一人ひとりがしないと。あれだけチャンスを作って、無得点というのは……。
トッププレーヤーなら決めています。クリスチアーノ・ロナウドだったら何点決めているんだって話でしょ、結局は。そこまでのレベルになれとは言わないですけど、一人ひとりが厳しい環境のなかでどれだけのクオリティを発揮できるか。そういう意識を持たないと厳しいと思います」
ビッグクラブでのプレー経験もあるからこその長友の見解だろう。振り返れば、トリニダード・トバゴ戦では、大迫勇也も、堂安律も、そして中島翔哉も最終局面で小さなミスを連発していた。そのミスをなくしていくことが、ひいては得点力アップにつながるはずだ。
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