サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    久保裕也

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 21:36:38.08 _USER9

    20170519-00000023-goal-000-4-view[1]


    ヘントに所属する日本代表FWの久保裕也に対し、来シーズンからプレミアリーグに昇格するブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンが興味を示しているとベルギー誌『Knack』が報じた。

    今年1月にヘントへ加入した久保は、優勝プレーオフ最終節を残した段階で11ゴールを記録。チームの年間最優秀選手投票で2位にランクインするなど、新天地で評価を高めている。

    同紙は「ヘントの新たな(静かなる)皇帝」と銘打った記事を掲載し、「静かなるフットボーラーではあるが、クボは皇帝の力を持つ選手だ」と称賛。さらに最後の一文では去就に関する言及がなされている。

    ここまで活躍を続ける久保の周辺では「我々の考えでは、すでに違うクラブのスカウトのノートに彼の名前が書かれている」と指摘し、「最近ではブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンがそうだ」と具体的なクラブ名に言及。今夏の移籍市場で久保争奪戦が勃発する可能性があると示唆した。

    なお、活躍を受けて久保の代理人を務めるマウリツィオ・モラナ氏は移籍先の候補について「ブンデスリーガ、リーガ・エスパニョーラ、セリエA」を挙げている。

    プレミアリーグに関しては「彼のような選手には身体的に厳しい」と消極的な見解を示しているが、本人や周囲の意向にかかわらず、様々なクラブが久保をリサーチしていくと見られている。

    GOAL 5/19(金) 20:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000023-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 20:55:26.31 _USER9

    20170519-00000022-goal-000-5-view[1]

    久保裕也は「ヘントの新たな静かなる皇帝」「天才のタッチ」…ベルギー誌が絶賛 
      
    ヘントに所属する日本代表FWの久保裕也について、ベルギー誌『Knack』が「ヘントの新たな(静かなる)皇帝」と絶賛した。

    久保は2017年1月にスイスのヤングボーイズからヘントに加入。移籍金はクラブ史上最高額となる350万ユーロ(約4億2000万円)だったと見られている。

    大きな期待を背負って新天地のベルギーへやってきた久保だったが、ヘントのスカウト陣の目に曇りがなかったことを証明する活躍を見せている。優勝プレーオフ最終節を残して記録した得点は実に「11」に上り、完全に攻撃陣をけん引するプレーヤーとなった。

    クラブが行った今季最優秀選手を決める投票では、クロアチア代表GKロヴレ・カリニッチに次ぐ2位につけるなど、ファンの支持も確実に集めている。

    そんな久保に対し、同紙は最大級の賛辞を送った。

    「クボは現代の攻撃的なプレーヤーの典型だ。ディフェンスラインで駆け引きを行い、ボールを受けては適切なタイミングでシュートを打つ。“天才のタッチ”と、コーチは言っているほどだ」

    さらに「静かなるフットボーラーではあるが、クボは皇帝の力を持つ選手だ」と称賛。チームメートたちとは異なる特徴を持っていると解説し、久保がヘントの攻撃陣を引っ張る選手だという見解を示した。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000022-goal-socc
    GOAL 5/19(金) 19:46配信
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 05:31:49.88 _USER9



    GOAL 5/19(金)

    20配信 またも得点した久保 (C)Getty Images

    ヘントに所属する日本代表FW久保裕也が移籍後11得点目となるゴールを決めた。

    ヘントは18日、ベルギーリーグプレーオフ第9節でズルテ・ワレヘムと対戦。4-1で迎えた83分、スルーパスに抜けだした久保は、キーパーとの一対一を冷静に制し、右足でネットを揺らした。久保はこのゴールで、冬に加入後リーグ戦16試合で11得点を記録している。

    なお、久保は過去2試合でも得点を決めており、3試合連続での得点となった。今シーズン公式戦通算得点も23へと伸ばした 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000029-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 10:08:09.85 _

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     ◇ベルギーリーグ優勝決定プレーオフ・第8節 ヘント1―1シャルルロワ(2017年5月14日) 
      
    14日のシャルルロワ戦で移籍後10得点目を挙げたヘントFW久保が地元メディアから絶賛された。7sur7紙は「冬の移籍市場でチーム歴代最高の買い物。ヤングボーイズに支払った移籍金350万ユーロ(約4億3400万円)の価値を示している」との記事を掲載。 
     
    シャルルロワ戦では0―1の前半40分にPKキッカーを務めて同点弾を決め「本来のキッカーは僕ではなかったけど蹴りたいって言ったらいいよっていう感じだった」と振り返った。1月にヘントに加入後は15戦10発。

    今季は前所属のヤングボーイズでも公式戦12得点を挙げており、欧州1部リーグの日本人最多1シーズン通算得点記録を22に伸ばした。試合は1―1で引き分け。2試合を残して逆転Vの可能性が消滅した。

    スポニチアネックス 5/16(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00000060-spnannex-socc

    【サッカー】<“オレが蹴る“オーラが凄い!>PKからゴールの久保裕也にベルギー紙「スシボンバーはもう10点目だ」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494820674/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 12:57:54.12 _USER9

    20170512-00000029-goal-000-3-view[1]


    ◆チームは惜しくも1-1のドロー

    “オレが蹴る“オーラが凄い! PKからゴールの久保にベルギー紙「スシボンバーはもう10点目だ」

    14日に行われたベルギーリーグ優勝決定プレーオフ第8節が行われ、日本代表FW久保裕也の所属するヘントはシャルルロワと対戦した。

    試合は前半のうちにシャルルロワが退場者を出し、ヘントにとって有利な展開になるかと思われた。ところが、ヘントはセットプレイからまさかの失点を喫してしまい、10人の相手に先制を許してしまう。その後もヘントはなかなかチャンスを活かせなかったが、40分に絶好のチャンス。相手がペナルティエリア内でハンドを犯し、ラッキーな形でヘントにPKが与えられる。ここでキッカーを担当したのが久保だ。

    久保は当たり前のようにボールをセットすると、落ち着いてゴール左へ強烈なシュート。久保の同点弾でヘントが追いつく。ベルギー『HLN』は「スシボンバーはもうリーグ戦10点目だ」と伝えており、久保は早くもヘントでの得点数を二桁に乗せている。

    さらに印象的だったのは77分だ。久保が相手のクリントン・マタとボールを競り合って転倒すると、両者ヒートアップして睨み合う展開に。久保の負けん気の強さが出ていたところでもあり、こうした気持ちの強さが海外での成功に繋がっているのだろう。

    試合はヘントがなかなかチャンスを活かせず1-1のドロー。しかも終盤にはヘントまで退場者を出してしまい、苦い形で終えてしまった。これで3試合連続の勝ち星なしとなり、苦しい状況に立たされている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/14(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00010022-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 23:22:33.93 _USER9

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    5/14(日)21:30

    AAゲント 1-1 シャルレロワSC

    0-1 28' エネス・サグリク
    1-1 40' 久保裕也 PK 
      
      
    http://www.livescore.com/soccer/belgium/play-off-i/gent-vs-sporting-charleroi/1-2475200/

    CL予選 2ゴール
    スイスリーグ 5ゴール
    スイス杯 5ゴール
    ベルギーリーグ 5ゴール
    ベルギーリーグ優勝プレーオフ 5ゴール 





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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/12(金) 08:16:56.63 _USER9

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    ヘントに所属する日本代表FW久保裕也が、OB陣から称賛の声を受けている。ベルギー『voetbalkrant.com』が報じた。

    久保は冬の移籍市場でヤングボーイズから加入すると、14試合で9ゴールと大活躍。ヘントの優勝プレーオフ進出に貢献しただけでなく、そのプレーオフでもゴールを挙げ、優勝争いを繰り広げるチームの顔となっている。そんな日本人ストライカーについて元ヘントのフレデリック・デュプレ氏は手放しで称賛した。

    「久保のパフォーマンスは目を見張るものがあるね。バランスを持ってプレーできるんだ。ボールをスペースに運んだり、DFの背後をとったり、必要なときはボールを受けに下がってきたりね。試合を読む目があるし、テクニックも十分だ」

    続けて、デュプレ氏はヘントだけでなく、久保はどのベルギーのトップクラブにもフィットできたはずだと語り、その適応力と得点力を評価した。また、同じく元ヘントのティム・スモルダース氏も久保を称賛する人物の一人だ。

    「久保は興味深い選手の一人だ。賢さを感じるし、効率よくゴールを重ねているからね。ベルギーではあまり見ない国籍だが、素晴らしいね」

    現在ではヘントの慧眼にも注目が集まっている。冬にわずか350万ユーロ(約4億3000万円)で新たなエースを迎え入れたことについてデュプレ氏は「良いスカウトだった」と話し、このように続けた。

    「良い選手だと感じたなら、時にはお金をつぎ込まなければならない。リスクがあったとしてもね。繰り返すが、選手にクオリティがあれば、お金を費やすべきなんだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000029-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 01:12:35.17 _USER9

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    ◆本田に代わる右サイドにピッタリ

    久保裕也はこれまでの日本人FWとは違う! 得点量産のヒントは“逆足ゴール“の多さにあり

    久保は今冬にヘントへ移籍し、1月29日のクラブ・ブルージュ戦でフリーキックから得点を決めたのをきっかけにここまで9得点を記録している。ヘントでも日本代表でもキーマンとなっており、日本人選手の中では現在最も得点が期待できる存在だ。

    ールの多さだ。ここまで久保はヘント移籍後9得点をマークしているが、利き足の右で決めた得点はそれほど多くない。まず前述したブルージュ戦のフリーキック、続くズルテ・ワレヘム戦ではPKを右足で、3月のメヘレン戦ではあの4人抜きドリブルから右足で冷静に沈めているが、この3点のみだ。

    他の得点を振り返ってみると、2月のムスクロン・ペルウェルツ戦では中盤からペナルティエリア内に飛び出し、味方のパスを右足でトラップしてから左足一閃。無駄のない美しいプレイから逆足を使って得点を決めている。

    さらに続くワースランド戦ではペナルティエリア外から狙い澄まして左足のグラウンダーシュートを決め、4月のシャルルロワ戦では相手DFからボールを奪い、ドリブルでペナルティエリア内に侵入したところからGKの脇を抜く左足のショットを決めている。

    さらに次節のオーステンデ戦では味方が上げたクロスを左足ダイレクトで沈め、今節のオーステンデ戦でも左サイドからのグラウンダーのクロスを左足でカーブをかけながら逆サイドのゴールネットに突き刺している。

    もう1点はズルテ・ワレヘム戦で味方のクロスを胸で押し込んだものとなっているため、今のところ久保は3点を右足、1点を胸、そして5点を左足で決めていることになる。

    久保は左足でボールをインパクトすることに何の抵抗も感じていないようで、利き足の右に持ち替えようとする動きがほとんどない。逆足に自信のない選手ならば切り返して持ち替えようとするが、久保にはそんなことをする必要がない。

    これが得点量産に繋がっているのは間違いなく、恐らく右足に持ち替えようとしていればこれほどのペースで得点を決めることは難しかったはずだ。

    これだけ逆足でゴールを決められる日本人選手も珍しく、久保は現在日本代表で任されている右サイドからでも得点に絡んでいけるだろう。

    これまでは左利きの本田圭佑しか適役がいなかったが、左足でもゴールを狙える久保は本田に代わる右サイドにふさわしい人材といえる。

    今後はベルギーリーグ以上にレベルの高い環境に向かうことが期待されているが、両足でゴールを狙える久保の能力があれば同じように得点を量産することも不可能ではないはずだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/8(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00010038-theworld-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 23:46:36.59 _USER9
      20170508-00010001-goal-000-1-view[1]

      
      
    ベルギー1部リーグ、ヘントのFW久保裕也(23)は7日、アウェーで行われた優勝プレーオフ第7節のオーステンデ戦にフル出場。2―4の後半35分に追撃弾を決めたが、試合は3―4で敗れた。 
      
    久保は2点を追う後半35分、左サイドからのグラウンダーのクロスにペナルティエリア後方から走り込みダイレクトで左足で合わせ見事にネットを揺らした。今節敗れたことで首位アンデルレヒトとの勝ち点差が8に広がる可能性もあり、逆転優勝の可能性は限りなく低くなったが、移籍後14試合で9得点とチームで着実に結果を残している。 

    スポニチアネックス 5/7(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00000186-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/03(水) 12:16:58.64 _USER9

    20170426-00025003-sdigestw-000-2-view[1]


    ヘントに所属する日本代表FW久保裕也に、ベルギー紙『voetbalkrant』がインタビューを行った。

    久保裕也は冬の移籍市場でスイスのヤングボーイズからベルギーのヘントに加入。以降、13試合で8得点の活躍を見せている。移籍直後からチームの勝利に大きく貢献している久保を『VOETBALKRANT』が紹介した。

    久保は日本と欧州の文化の違いについて「(挨拶として)ここでは皆が握手をします。そして、親しい人同士だとキスをすることさえありますね。日本ではないことです。大きな違いですよ。どうやって振る舞ったら良いか知りませんでしたから」と、日常での立ち居振る舞いの違いに、最初は戸惑いがあったことを明かしている。

    普段の生活に関しては「友達と会ったり、日本のテレビを見たりします。サッカーを見ることはそんなに多くないです。クラシコみたいなビッグマッチと自分たちの試合のハイライトくらいです。趣味は本当に無いんですよ。何か見つけないといけないですね」と語った。

    そして、ヘントについても言及し「街中にはよく行きますよ。お気に入りのステーキハウスもあります」と、町にも慣れていることをうかがわせ、スイスとベルギーとの違いでは「食べ物がずっと美味しい」と、体が資本のサッカー選手として活躍する上で、見逃せない点についてもコメントを残した。

    GOAL 5/3(水)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00000004-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 19:36:29.33 _USER9

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    MFフォケがベルギーメディアに語る 「有効なプレーで相手の脅威になる」

    ベルギーのヘントに移籍してゴールを量産している日本代表FW久保裕也は、チームメートにも好印象を残しているようだ。ベルギーメディア「walfoot」の取材にヘントのベルギー代表MFトマス・フォケが応じ、「久保のおかげでチームは多くの違いを作れる」と絶賛している。

    「彼と理解し合うために日本語を話す必要はないんだ。なぜなら、彼は“フットボールという言語”を話すんだよ! とても純粋にテクニックが優れていて、両足でボールを扱う。そして、有効なプレーで相手の脅威になるけれども、ロッカールームではとても落ち着いているんだ。彼はとても冷静だし、僕が一緒にプレーしたなかで最高のプレーヤーかもしれない。ああ、エデン・アザールとケビン・デ・ブライネがいたか」 
      
    すでにベルギー代表に招集された経験を持ち、ヘントでは絶対的レギュラーを獲得しているフォケはこう語った。世界のサッカー界でもトップレベルの選手として認識されるベルギー代表の同僚であるMFアザール(チェルシー)やMFデ・ブライネ(マンチェスター・シティ)を除けば、一緒にプレーしたなかでは最高の選手だと絶賛した。チームメートからの信頼も、日を追うごとに高まっている模様だ。

    プレーオフ5戦3得点、首位を勝ち点5差で追走 
      
    ヘントには冬の移籍市場でクラブ史上最高額となる移籍金350万ユーロ(約4憶2000万円)で加入したが、今では誰もその移籍金が高すぎるなどとは言わず、むしろ「最高の買い物」と評価されている。 
      
    優勝プレーオフでは前半戦5試合を3勝2分で終えて首位アンデルレヒトを5ポイント差で追う状況にある。久保も3ゴールと大活躍しているが、2014-15シーズン以来の優勝を果たすために後半5試合でも好調を維持したいところだ。

    Football ZONE web 4/30(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010014-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 00:18:58.75 _USER9
     20170430-00582124-soccerk-000-1-view[1]


      
    久保は4戦連続ゴールを逃した(写真は21日のオーステンデ戦)[写真]=Isosport/Getty Images  
      
    ジュピラー・プロ・リーグ・プレーオフ1第6節が30日に行われ、日本代表FW久保裕也が所属するヘントと、アンデルレヒトが対戦した。久保は左FWで先発出場した。 
      
    レギュラーシーズン上位6チームによるホーム&アウェイの総当り戦が行われるプレーオフ1。現在2位のヘントは今節、勝ち点差「5」で首位を走るアンデルレヒトをホームに迎えての直接対決となった。 
      
    3試合連続ゴールと好調の久保は立ち上がりからドリブルで切り込み、チャンスを演出。積極的にシュートも放つが、ゴールは生まれず。試合も前半をスアレスで折り返す。 
      
    後半に入ってヘントは51分、モーゼズ・サイモンからのクロスを、ファーサイドに飛び込んだ久保が左足で合わせるが、シュートはわずかに枠の左に外れた。その直後、逆にアンデルレヒトに攻め込まれる。53分にはソフィアヌ・アンニにエリア内から右足シュートを浴び、55分には折り返しをゴール前中央のウカシュ・テオドルチュクに合わされるが、いずれもGKロヴレ・カリニッチが好セーブでピンチを凌いだ。 
      
    ヘントは60分、エリア前中央でパスを受けた久保が、そのまま左足を振り抜くが、シュートはクロスバー上。83分には、エリア手前左からのFKでダニエル・ミリチェヴィッチが右足で直接狙うと、シュートは枠を捉えるが、相手GKの好セーブに阻まれた。 
      
    ヘントはその後も猛攻を見せたが、試合はこのままスコアレスドローで終了。勝ち点1を分け合い、ヘントは首位との勝ち点差を詰めることはできなかった。なお、久保はフル出場したが、ノーゴールに終わり、期待された4試合連続ゴールを逃した。

    【スコア】
    ヘント 0-0 アンデルレヒト 
     

    SOCCER KING 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00582124-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 23:03:41.32 _USER9

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    ヘントで活躍中の日本代表FW久保裕也は、将来的にイタリアやドイツのビッグクラブでプレーしたいと考えている。
    ベルギー『ヘット・ニウスブラッド』が、同選手のコメントを伝えた。

    今年1月からヘントでプレーしている久保は、ベルギーでゴールを量産している。同選手は「一歩ずつ成長したい」と語りながらも「イタリアかドイツのビッグクラブでプレーすることが大きな夢」と述べた。
    リーガエスパニョーラやプレミアリーグでのプレーを望む選手が多いが、久保は自分に合うスタイルかどうかも考慮している。

    「ただのフィーリングですが、自分の能力に最適なのがブンデスリーガやセリエAだと思う。イングランドでやっている選手みたいなフィジカルは僕にはできていない」
    ヨーロッパで経験を積む久保は現在23歳。この活躍を続けていけば、望んでいるようなクラブから声がかかる日がくるかもしれない。

    フットボールチャンネル 4/28(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170428-00010023-footballc-socc 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 17:35:55.56 _USER9

    20170426-00025003-sdigestw-000-2-view[1]


    【No Ball,No Life】ベルギー1部、ヘントの日本代表FW久保裕也(23)が絶好調だ。
    ヘントは25日、レギュラーシーズンの上位6チームが優勝を争うプレーオフでワーレゲムに2-0で勝利。
    プレーオフ5戦無敗で2位をキープした。フル出場した久保は、前半24分に先制弾。
    1月に移籍後、同リーグ12試合に出場し通算8点目で、3戦連発のゴールとなった。 
      
    今季前半に所属していたヤングボーイズ(スイス)では公式戦12得点をマーク。
    移籍後の得点も合わせると20得点となり、自身が持つ欧州1部リーグでの日本人最多得点記録を更新した。
    勢いはとどまるところを知らず、ベルギーの地元メディア『voetbalkrant』は「冬の移籍ではまれな掘り出し物。
    スシボンバーがヘントを引っ張る」と紹介した。 
      
    ベルギーでの得点率は1試合平均に換算すると約0・7点。
    同リーグの得点ランキング(25日時点)の1位ウカシュ・テオドルチク(25)=アンデルレヒト=が
    32試合20得点同約0・6点であることを考えると、久保に注目が集まるのも納得だ。
    ちなみにリーグが異なるため比較はできないが、スペイン1部の得点ランキングトップ、
    アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(29)=バルセロナ=は29試合出場31得点で同1・1点と驚異的な得点率を出している。 
      
    欧州連盟(UEFA)のリーグランキングでベルギー1部は9位。
    ここで活躍した選手は、スペイン1部やブンデス(ドイツ)、プレミア(英国)などの強豪クラブへと移籍する“登竜門”となっている。
    ヘントのクラブ史上最高額となる350万ユーロ(約4億2000万円)で移籍したばかりの久保だが、その市場価値は急上昇中。
    今夏、ビッグクラブへ移籍してもおかしくはない。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170427/jpn17042713290002-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 19:38:48.32 _USER9

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    優勝プレーオフのズルテ=ワレヘム戦で、またしてもゴールをあげたヘントFW久保裕也。

    これで移籍後の成績は12試合8得点となり、今シーズンにあげたゴール数はヤングボーイズ時代のものと合わせ大台の「20」となった。

    その内訳は以下の通り。

    スイス1部リーグ:14試合5得点
    スイスカップ:3試合5得点
    CL予選:4試合2得点
    EL:4試合0得点
    ベルギー1部リーグ:7試合5得点
    ベルギー1部優勝プレーオフ:5試合3得点

    合計:37試合20得点

    37試合20得点という成績は立派であり、リオ五輪の欠場という悔しさをこうした形で晴らしているという点はまさにプロフェッショナルの鑑と言えるだろう。

    さて、そんな久保について各メディアは「日本人初の欧州1部シーズン20ゴール達成」といった文言を用い、センセーショナルに取り上げた。

    久保の偉業は確かに素晴らしいものだが、実はこの情報は正確でない。欧州1部リーグで20ゴールを達成した選手は、過去に存在したのだ。

    その一人が、エストニア1部リーグで長くプレーするMF和久井秀俊だ。

    和久井は1983年2月12日生まれの34歳。

    栃木県出身でアルビレックス新潟にも所属したが、Jリーグでの出場機会には恵まれず。スロベニアやオーストリア、ベラルーシといった国々のクラブを渡り歩き、2011年からはエストニア1部「マイストリリーガ」のノーンメ・カリュに所属している。

    そんな和久井はMFでありながら高い得点力を誇り、近年のリーグ戦では二桁得点を複数回にわたってマーク。なかでも2013-14シーズンは33試合に出場し21ゴールをあげており、得点ランキングでも5位に入っている。

    そう、欧州1部リーグで20ゴールを記録したのは久保が最初ではなかったのだ。

    僕みたいのが無視されるのは全然構わないけど、主要欧州一部って書いてくれると、
    僕みたいにメディアに注目されない人間も浮かばれると思う。
    / 久保裕也、今季通算”19得点”で日本人の欧州最多記録。ハーフナー... https://t.co/lz36Tr8Gc5 #NewsPicks
    ? HidetoshiWakui-和久井秀俊 (@hidetoshi_wakui) 2017年4月23日

    この件について、和久井は先日Twitterでこんなことを綴っていた。海外でプレーする先駆者的な存在だからこそ、仲間を思う気持ちもいっそう強いのだろう。

    久保の20得点はもちろん賞賛に値するが、欧州には50以上もの1部リーグが存在し、そのいたる所で日本人が奮闘しているという事実を忘れてはならない。

    久保の20ゴールが日本人初であるのは、あくまで「欧州主要1部リーグ」に限った話である。

    http://qoly.jp/2017/04/26/who-is-hidetoshi-wakui-kwm-1?part=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 12:56:54.19 _USER9

    20170426-00025003-sdigestw-000-2-view[1]


    [4.25 ベルギーリーグ・プレーオフ1第5節 ズルテ・ワレヘム0-2ゲント] 
      
    ゲントに所属する日本代表FW久保裕也が、25日に行われたプレーオフ1の第5節のズルテ・ワレヘム戦で先制点を記録。
    3試合連続となる移籍後8得点目を挙げ、欧州1部リーグでは日本人初となるシーズン公式戦20ゴールを決めた。
    チームは2-0で勝利した。 
      
    久保裕也が止まらない。得点シーンは前半24分、FWモーゼス・ダディ・シモンの左クロスをPA内右の
    MFトマス・フォケがワンタッチで折り返すと、中央に走り込んだ久保が体ごと飛び込み、3試合連続ゴールを奪った。 
      
    23歳の日本人FWの活躍は“当たり前”になっている。現地メディアは久保の活躍を連日のように報道。
    『ボートバルクラント』は「こんな冬の買い物めったにない!」との見出しで“4か月の衝撃”を振り返ると、
    「ゲントはいまだ欧州CL出場権争いで生き残っている。その大部分は久保のおかげだ。
    ゲントが冬に獲得したこのストライカーは、すぐさまジュピラー・リーグに適応した。
    実際、“スシボンバー”が加入してから、ゲントはほとんど負けていないのだから」と伝えている。 
      
    また『デ・モルゲン』も「久保のゴールは冷静だった。メルシー、ユーヤ」といつも通りとばかりに感謝を示すと、
    「プレーオフですでに3点目、シーズン全体を通して8度目のゴールとなった。
    冬に獲得した選手としてはまったく悪くない数字だ」と称賛した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-01639117-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 12:26:40.68 _USER9

    20170426-00010007-theworld-000-2-view[1]


    冬以降、彼のキャリアは大きく変わったと言っていいだろう。ベルギーのヘントに所属する日本代表FW久保裕也が25日、優勝プレイオフ第5節のズルテ・ワレヘム戦で見事な先制ゴールを挙げ、“合掌お辞儀パフォーマンス”でスタジアムを沸かせている。

    リーグ優勝を目指す彼らにとって緊迫した試合が続くものの、堅苦しい空気を打破したのはまたしても日本の“助っ人外国人”だった。3トップの右ウインガーとして先発した久保は24分、左右のスペースを効果的に使った見事なパスワークから、最後は胸で合わせてネットを揺らし、3試合連続弾をマーク。

    チームメイトがサムライストライカーの元へ駆け寄ると、久保と共に両手を合わせてお辞儀し、独特なゴールセレブレーションを披露した。かつてのインテル長友佑都を彷彿とさせるこのパフォーマンスが動画共有サイトにて拡散されると、現地サポーターから次のような反応と関心の声が寄せられている。

    「スシボンバーが寿司を握っている」

    「味方全員が久保と共鳴してる」

    「久保はこれを流行らせるためにゴールを量産してるのか」

    「パフォーマンスがなんであれ、彼の活躍には脱帽だ」

    今冬にベルギーへ上陸後、早くも8ゴールを挙げる活躍を見せている久保。優勝戦線はアンデルレヒトが大きくリードしている状況だが、来季はさらなる奮闘が期待できそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/26(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00010007-theworld-socc

      


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 05:48:11.76 _USER9

    20170426-00025003-sdigestw-000-2-view[1]


    【ズルテ・ワレヘム 0-2 ヘント  ジュピラーリーグ 優勝プレーオフ第5節】 
     
    ベルギー・ジュピラーリーグ優勝プレーオフ第5節が現地時間26日に行われ、日本代表FW久保裕也の所属するヘントはズルテ・ワレヘムと対戦。久保などがゴールを積み重ね、ヘントが2-0の勝利をおさめている。 
      
    シャルルロワ戦、オーステンデ戦と2試合連続ゴールを記録している久保は、この日も先発出場を果たした。試合開始して24分、左サイドからモーセ・シモンが逆サイドにパスを送ると、右サイドにいたトーマス・フォケットがダイレクトでゴール前に折り返す。そして、ゴール前にいた久保が胸で押し込み先制点を記録した。これにより、移籍後12戦8発となった。 
      
    終了間際の後半アディショナルタイムにも久保のプレスから前線でボールを奪ったカリファ・クリバリが一人でゴール前まで持ち運び、相手GKを交わして追加点を決めている。結局、久保の活躍もありヘントが2-0の勝利をおさめた。現時点で優勝プレーオフは3勝2分の成績となっている。

    【得点者】
    24分 0-1 久保(ヘント)
    90分+3分 0-2 クリバリ(ヘント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170426-00010001-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 13:39:16.25 _USER9

    20170419-00000005-goal-000-5-view[1]


    結果は残念だったが……

    日本代表FW久保裕也の所属するヘントは21日にベルギーリーグ・優勝プレーオフ第4節でオーステンデと対戦し、1-1で引き分けた。

    オーステンデ相手に先制を許す苦しい展開だったが、それを救ったのは久保だ。
    失点を許してから5分後、久保は右サイドのカルーが上げたクロスに左足で合わせて流し込み、貴重な同点弾を決めてみせた。

    久保は前節のシャルルロワ戦でも決勝点を挙げており、まさにエースと呼ぶにふさわしいパフォーマンスだ。

    ベルギー『VOELBALKRANT』も「また久保だ。彼は11試合で7ゴール決めており、
    日本人は非常に重要な貢献をした」と評価。『HLN』も「日本人に感謝」と久保のゴールを称賛している。

    しかし、結果は少々残念だ。ヘントは3節終了時点で2勝1分と良いペースで、今回も引き分けたためプレーオフでは無敗だ。
    しかし、今回の一戦は勝ち星を取り逃がしたとの印象が強い。

    序盤からチャンスはあったものの、ヘントはなかなか決め切ることができなかった。

    両メディアもオーステンデのGKプロトのパフォーマンスを称えており、
    「ヘントをイライラさせた」と何度かスーパーセーブがあったことを伝えている。

    今回の引き分けで首位アンデルレヒトとの差が開く可能性があり、
    ヘントにとってオーステンデ戦の引き分けは痛い。両メディアはヘントがミスを犯したと見ており、少々厳しい結果となってしまった。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/22(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00010006-theworld-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 05:23:56.77 _USER9
    ピンチをチャンスに変える正真正銘のヒーロー!!久保裕也が2戦連発弾でチーム救う
    ゲキサカ 4/22(土) 5:21配信

    FW久保裕也が2試合連続ゴールを決めた(Getty Images)
    [4.21 ベルギーリーグ・プレーオフ1第4節 ゲント1-1オーステンデ] 
     
    ベルギーリーグは21日、優勝を懸けて戦うプレーオフ1の第4節を行った。FW久保裕也の所属する2位ゲントはホームで5位オーステンデと対戦し、1-1で引き分けた。3-4-3の右ウイングで先発した久保は後半28分に同点ゴールを記録。2試合連続となる移籍後7得点目を挙げ、プレーオフ1の4試合負けなし(2勝2分)に貢献した。 
      
    前節のシャルルロワ戦(1-0)から中3日のゲントは4-2-3-1から3-4-3にシステム変更。トップ下だった久保は右ウイングでプレーした。 
      
    主導権の奪い合いが続いた序盤戦を経て、先にペースを握ったのはゲント。前半17分、左サイドに流れたFWダニイェル・ミリチェビッチが右足でクロスを送ると、PA内中央でノーマークのFWジェレミー・ペルベが頭で合わせる。だが、相手GKの正面を突き、先制のチャンスを逃した。 
      
    前半19分には味方からの浮き球パスを巧みなトラップで収めた久保が右から中央へドリブルで切れ込み、PA手前やや左で相手のファウルを誘ってFKを獲得する。同20分、キッカーを務めたミリチェビッチが右足でゴール左を狙うが、隅のコースを突けず、相手GKに弾かれた。 
      
    得点機を生かせず、徐々に守勢に回り始めたゲント。久保が中盤に降りてビルドアップに絡む場面が増えると、前半38分にはMFモーゼス・ダディ・シモンがドリブルでPA内右に持ち込む。そのまま右足でシュートを打つが、相手GKの正面に飛んでしまい、前半はスコアレスで終了した。 
      
    前節に決勝点を挙げた久保は後半も積極的なプレーを見せる。後半1分、前半と同じようにPA手前中央へドリブルで持ち運び、うまく体を使って相手DFのファウルを誘発。セットされたボールの前には久保も近寄るが、最終的にはボールから離れ、キッカーのミリチェビッチが右足で直接狙う。しかし、高さが足りずに壁に当ててしまった。 
      
    さらに後半9分、左サイドに開いてパスを受けた久保がカットインし、PA手前左から右足で低い弾道のシュート。一連のプレーに会場も沸いたが、惜しくもゴール左外にそれた。 
      
    後半14分にはこの日最大の決定機。久保が右サイドの高い位置でボールを奪うと、PA右脇から右足で低いクロスを送る。ゴール前のペルベが右足で合わせるも、シュートはわずかに左ポストの外側を通過していった。 
      
    するとゲントは後半21分、オーステンデのMFフランク・ベリエに右足で豪快に叩き込まれ、先制ゴールを献上。さらに同27分にはMFブレヒト・デヤーゲレが負傷退場を強いられ、FWサムエル・カルが緊急投入された。 
      
    しかし、このピンチを日本人ストライカーが救う。直後の後半28分、カルがPA右外から右足で低く速いクロスを供給。PA内中央の久保が軌道をズラすように左足で合わせ、ゴール左に流し込んだ。 
      
    久保は2試合連続となる移籍後7点目。試合は1-1で終了し、ゲントはホームで勝ち点3こそ挙げられなかったが、プレーオフ1で4試合負けなし(2勝2分)とした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-01638990-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 19:40:22.39 _USER9

    20170419-00000005-goal-000-5-view[1]


    本代表FW久保裕也(23)の価値が急上昇している。

    1月にベルギー1部リーグのヘントに加入すると大躍進。17日の優勝プレーオフで決勝点を挙げるなど10試合6得点とゴールを量産した。
    その評価は上がる一方で、早くもビッグクラブへの“転売”がささやかれている。移籍金も高騰しており、1000万ユーロ(約11億6000万円)超えは確実な状況だ。

    新天地で活躍を続ける久保は、日本代表にも定着し、その名を世界にアピールしつつある。
    2013年にJ2京都からヤングボーイズ(スイス)に入団した際の移籍金は推定40万ユーロ(約4600万円)。
    ヘント入りの移籍金はクラブ史上最高となる350万ユーロ(約4億円)だったが、その価値があったことを十分に証明した。

    今後はさらなるステップアップが期待される。当然、選手の価値を示す移籍金も上昇することになるが、
    あるJクラブ幹部は「普通に1000万ユーロを超えるんじゃないか。まだ移籍したばかりなので来季も(ヘントに)残るだろうから、
    夏の移籍はないと思うけど、イングランドとかドイツのクラブからのオファーなら確実に10億円は超える」と解説する。

    日本代表FW岡崎慎司(31)が2季前にドイツからレスター(イングランド)入りしたときの移籍金は推定1000万ユーロ。
    久保はまだ23歳と若いだけに、岡崎よりも値段が高くなるのは間違いない。

    現在、日本人選手の移籍金はMF香川真司(28=ドルトムント)の1200万ユーロ(約14億円)が最高額と言われているが、
    今後の活躍次第では日本の10番を上回る金額になる可能性もある。

    実際、同クラブ幹部は「海外ではゴールはもちろんだけど、勝ち点を持って来る選手を評価する傾向がある。
    例えば1―0の試合で得点を決めたとか。大事な試合で決勝点を決める選手を貴重な戦力として考えている」。
    久保も大一番で勝負強さを発揮するストライカーとあって“高額査定”が見込まれているのだ。

    入団からわずか3か月。世界から高い評価を受ける久保は「まだまだ(得点を)取れるところは多いので、改善できるかな」と意欲をみなぎらせ
    「一試合一試合を戦っていくだけ」と力を込めた。このまま快進撃を続ければ「日本人ナンバーワン選手」と呼ばれる日が来るのも近いはずだ。

    東スポWeb 4/20(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000028-tospoweb-socc
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 12:04:35.55 _USER9

    20170419-00000005-goal-000-5-view[1]


    海外でプレーする日本人選手がゴールを決めると頻繁に使われる表現、それが「スシボンバー」だ。

    17日に行われたベルギーリーグの優勝プレーオフでは、ヘントに所属する日本代表FWの久保裕也がシャルルロワ戦でゴールを決めた。試合後、ベルギーメディア『voetbalkrant』は「スシボンバー久保裕也はチームメートを驚かせた」という見出しをつけている。

    特にドイツやベルギーといった国ではこの表現が頻繁に見受けられる。しかし、なぜ「スシボンバー」なのか? この疑問に、現地で記者を務めるトビアス・ロレンツ氏が答えてくれた。

    「確かに、ドイツメディアは日本人選手に対して時々『スシボンバー』という表現を使うことがある。特にビルトのような大衆紙はよく使っているよ」

    では、どういった意味を込めて使われているのか? 古くはハンブルガーSVなどに所属した高原直泰に向けて使われた表現で、高原の愛称だと認識しているサッカーファンも少なくないはずだ。

    しかし、ロレンツ氏によれば特定の誰かにつけられたニックネームではないという。

    「それはいわゆる“決まり文句”のようなもので、ニックネームではないんだ。日本はドイツでも有名だけど、中でもスシは一番分かりやすいんだ。日本のメディアがドイツのことを書くときに、レーダーホーゼン(※男性用の肩紐付きの皮製の半ズボン)やビールを用いるのと同じ理由だよ」

    要するに、ドイツにおいて最も親しみのある日本を表す表現、日本文化が「スシ」というわけだ。

    ブンデスリーガには香川真司、大迫勇也、原口元気といった日本を代表する攻撃的なプレーヤーが在籍している。

    また、近隣のベルギーでは今最も乗っている海外組の一人である久保が得点を量産している。今後も「スシボンバー」という表現を目にする機会は多そうだ。

    GOAL 4/19(水) 
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000005-goal-socc
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 07:50:32.81 _USER9

    20170418-00024742-sdigestw-000-4-view[1]


    ベルギー・ジュピラーリーグの優勝プレーオフ第3節で、日本代表FW久保裕也が所属するKAAヘントはアウェイでシャルルロワと対戦した。
    ヘントに所属する久保はこの試合で決勝点を決め、1-0の勝利に貢献している。

    試合開始して23分、FWカリファ・クリバリがヘディングで落としたボールを拾った久保は左サイドからドリブル突破。
    相手DFをかわし、左足を振り抜いてシュートを叩き込んだ。

    この活躍にベルギー紙『HLN』は、「全ては久保のおかげ。日本の”寿司ボンバー”が重要な活躍」とコメントし、久保のプレーを評価。
    久保がガッツポーズしている写真を掲載して、得点シーンなどを紹介している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4/18(火) 
      
    https://www.youtube.com/watch?v=ktw9yuOZQRY


    久保裕也が移籍後6ゴール目!!ゲントは優勝PO2位浮上

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 19:03:24.41 _USER9

    20170413-00024520-sdigestw-000-7-view[1]


    日本代表で今、旬なのは久保裕也だが…。 
      
    今、日本代表で旬な選手は誰かと問われれば、3月のワールドカップ・アジア最終予選、UAE戦とタイ戦で活躍した久保裕也が挙げられるだろう。実際、その連戦の後、メディアに取り上げられる機会が非常に増えたしね。
      
    久保のポテンシャルは高い。京都の下部組織時代から有望視されていたし、23歳になった今も伸びしろはある。今年1月には、スイスのヤングボーイズからベルギーのヘントへ移籍したけど、新天地では今まで以上と言っていいほどの輝きを見せている。移籍後初戦のクラブ・ブルージュ戦で決めた直接FKや、ドリブルで持ち上がり、DFを次々にかわして奪ったメヘレン戦のゴールなどは、現地でも高く評価されたようだ。
      
    ただ、彼がプレーしているのはヨーロッパの4大リーグではなく、ベルギーリーグ。それを忘れるべきではない。日本代表として活躍したのも3月の2試合だけだ。
      
    本来、選手の評価基準にすべきなのは、どんな相手に、どんな活躍をしたかというところ。例えばヨーロッパのチャンピオンズリーグで、ビッグクラブと戦って活躍したなら、素直に賞賛できる。でも、久保がベルギーで対戦しているチームは、それほど高いレベルではないよ。スペインやイングランドのクラブと比べれば、やはり実力差がある。 
      
      
    SOCCER DIGEST Web 4/13(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170413-00024520-sdigestw-socc&p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 19:57:41.94 _USER9

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    日本代表の攻撃陣にさらなるポジション争いを

    日本代表にとって非常に重要だった3月のUAE代表、タイ代表との2018ロシアワールドカップ・アジア最終予選2連戦で輝きを放ったのは、23歳のFW久保裕也だった。UAE戦では貴重な先制点を含む1G1Aの大活躍を見せ、続くタイ戦でも1G2Aと大暴れ。一気に日本代表の主役へと駆け上がった。翌年に控えるワールドカップへ向けて世代交代が思うように進んでいないことは不安なポイントだったが、久保の登場で少しばかり安心したサポーターもいるのではないか。

    期待された他の面々の停滞ぶりだ。少し前までの日本代表は2列目のポジション争いが熾烈で、ガンバ大阪で異彩を放っていた宇佐美貴史、マインツでも順調な滑り出しを見せていた武藤嘉紀、アーセナルに引き抜かれたことでも話題となった浅野拓磨と、彼らも今後の日本代表を支える存在になると期待されていた。しかし、評価が急上昇した久保とは対照的に3人は少しばかり苦しいシーズンを過ごしている。

    宇佐美は今度こそとの思いで昨夏アウグスブルクに移籍したが、1度目のブンデスリーガ挑戦と同様に出場機会は少なく、指揮官の構想に入り切れていない。3月の代表戦にも招集されていたものの、以前ほど信頼できなくなっているのは明らかだ。

    マインツの武藤も苦しんでいる。武藤は慶應義塾大学に在学中の頃から注目を浴びていた選手で、イケメンということもあって女性ファンも多かった。プロ入り後のキャリアも実に順調で、FC東京では1年目からゴールを量産。日本代表でも当時のアギーレJAPANに招集され、アギーレ体制第1号となる得点を決めたのも武藤だった。

    その勢いは止まらず、2015年夏に移籍したマインツでもユヌス・マリとともにM&Mコンビを形成し、継続的に出場機会を得ていた。しかし怪我が重なってペースを乱し、現在はボージャン・クルキッチが加入したこともあってポジション争いに巻き込まれている。負傷の影響で日本代表に招集されない時期も続いており、ここまでの勢いが止まって しまったように感じられる。

    アーセナルからシュツットガルトにレンタル移籍している浅野には、ブンデスリーガ2部で得点を量産して将来的にアーセナルでプレイしてほしいとの期待もあった。しかしシュツットガルトではウイング、さらにはインサイドハーフで起用される機会も多く、思うようなシーズンにはなっていない。

    24歳の宇佐美と武藤、22歳の浅野にはロシアの地で主役級の働きを見せてほしいところだが、今はスター候補の座を久保に譲ってしまっている状況だ。さらに最近はザルツブルクで得点を量産する南野拓実にも注目が集まっており、浅野や宇佐美も結果を残さなければロシアへの切符を失う可能性も考えられる。

    久保にポジションを奪われた形となった本田圭佑は3月の代表戦の際に、「もう1回取り返すことができるような状況を作れれば、日本代表がいい感じになるんじゃないかと思う」とコメントしている。もちろん本田の奮起にも期待したいところだが、宇佐美や武藤にも久保を焦らせるほどのインパクトを残してほしいところ。そうした争いがさらに久保を成長させることに繋がる はずだ。

    そしてこの3人は4月に入ってから1歩を踏み出している。武藤は5日のライプツィヒ戦に途中出場すると、頭で得点を記録。チームは敗れてしまったが、指揮官へのアピールにはなったはずだ。新たに加入したボージャンもまだ指揮官の信頼を完璧につかんでいるわけではないため、武藤にも十分チャンスはある。

    浅野も9日のカールスルーエ戦で2得点を記録し、チームの勝利に大きく貢献。ここ最近はフラストレーションの溜まる試合が多かったが、非常に大きな1歩を踏み出すことができた。宇佐美は得点を決めることはできなかったが、9日のヘルタ・ベルリン戦では途中出場を果たした。2月17日のレヴァークーゼン戦以来の出場となったため、ひとまず1歩を踏み出したと言えるは ずだ。

    ハリルホジッチのお気に入りである宇佐美、一時期はスピードスターとして岡崎慎司をも脅かしていた浅野、アギーレJAPANの1stゴールを決めて2018年の主役候補として名乗りを挙げた武藤。彼らはもう1度日本代表のスタメンに割って入れるのか。彼らの復活が2018ロシアワールドカップへ向けて1つのポイントとなるはずだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/12(水) 19:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00010039-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 03:42:55.23 _USER9

    20170403-00010004-footballc-000-1-view[1]



    【ヘント 2-1 クラブ・ブルージュ ベルギー優勝プレーオフ第1節】

    現地時間2日に行われたベルギー1部リーグで、ヘントはクラブ・ブルージュと対戦し、ホームで2-1の勝利を収めた。
    FW久保裕也は先発出場で、71分までプレーした。

    16クラブが参加するベルギー1部リーグは第30節までに6位以内に入ったクラブでプレーオフを戦う。
    4位でこのプレーオフ1に入ったヘントは、2位のクラブ・ブルージュと初戦を戦った。

    開始わずか8分で先制を許したヘントだが、25分に追いついた。右サイドからクロスが入ると、シモンがボレーで決めて1-1とした。
    前半終了間際にはPKで2点目を奪い、逆転に成功して折り返す。

    後半立ち上がりに退場者を出したヘントは、守る時間が長くなる。
    それでも、GKカリニッチがファインセーブを連発して同点弾を許さない。

    守備的な試合となってボールに関与する機会が少なかった久保は71分に退き、ヘントは逃げ切り態勢に入った。
    最後までカリニッチが活躍したヘントは10人で耐え抜いて2-1のまま勝利。プレーオフ初戦で価値ある勝利をつかんだ。

    【得点者】
    8分 ウェズレイ(クラブ・ブルージュ)
    25分 シモン(ヘント)
    45+1分 シモン(ヘント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170403-00010004-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4/3(月) 3:10配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/30(木) 21:43:28.34 _USER9

    20170330-00000016-rnijugo-000-0-view[1]


    3月28日にホームで行われたサッカー・ワールドカップロシア大会アジア最終予選のタイ戦は、日本がタイに4対0で快勝。
    先日のUAE戦に続いて久保裕也(ヘント/ベルギー)が活躍したため、
    サッカーファンからはにわかに“あるプラン”を期待する声が寄せられている。

    23日に行われたアウェーのUAE戦に2対0で勝利し、タイ戦も快勝した日本代表チームで、大きな存在感を見せているのが久保裕也だ。
    高校在学中に京都サンガでJリーグデビューを果たした久保は、スイス1部のヤングボーイズを経て、今年1月にヘントに移籍。
    昨年11月に日本代表デビューを果たしたばかりだが、UAE戦では1得点1アシスト、タイ戦では1得点2アシストと、見事に結果を残している。

    そんななか、サッカーファンが期待する“もう1人の久保”が、現在、FC東京U-18に所属する久保建英(くぼ・たけふさ)だ。
    久保建英は、10歳でFCバルセロナの下部組織のチームに加入して得点を量産し、“日本のメッシ”などとも呼ばれる期待の星。
    U-20日本代表の試合にも、15歳にして飛び級で招集されており、3月26日に行われた練習試合ではアシストを決めている。

    久保裕也が日本代表で結果を残し、ツイッターユーザーからは、

    「久保すげぇ~! 右FWは決まりかな」
    「しかし本田から完全にボジション奪っただけでなく、一気に日本のエースになりやがったぜ、久保裕也」
    「久保選手の活躍がすごい。日本をワールドカップへと導く救世主誕生の予感」
    「ほんまヤバいな久保の決定力」

    など、賞賛の声があがるなか、一部のサッカーファンからは、

    「そのうち代表はダブル久保とか呼ばれる時期がくるんだろうなー」
    「2020年はダブル久保が躍動するわけか」
    「俺はいつか、 久保裕也と久保建英の ダブル久保の2トップを見てみたい」
    「日本サッカーの未来は 2人の久保にかかってるな」
    「5年後には日本のエースは2人の久保!!! みたいなことになるのかな~笑」

    と、2トップに2人の久保が起用されることを期待する声が寄せられている。久保裕也は現在23歳で、久保建英は15歳。
    建英は、2018年のワールドカップにはさすがに間に合わなそうだが、その次の2022年に予定されているカタールW杯では、
    「ダブル久保」が実現する可能性は十分ありそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00000016-rnijugo-life

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/30(木) 17:20:46.15 _USER9

    20170330-00010020-footballc-000-12-view[1]


      
    ベルギーのヘントに所属する日本代表FW久保裕也は、早くも次のステップアップを視野に入れているのかもしれない。30日付の伊メディア『トゥットメルカートウェブ.com』が、代理人のマウリツィオ・モラーナ氏による独占コメントを伝えた。 
      
    今年1月にスイスのヤング・ボーイズからヘントへ移籍した久保は、大きな期待に応えてデビューからの7試合で5ゴールを挙げる活躍。日本代表でも今月行われたロシアW杯アジア最終予選の2試合で2ゴール3アシストの活躍を見せ、急激に存在感を強めている。 
      
    ヘントがクラブ史上最高額となる移籍金350万ユーロ(約4億2000万円)で久保を獲得したことについて、モラーナ氏は同クラブが「先見の明を見せた」と語る。「6月の争いを避けるためだったかもしれない。(夏には)獲得が多少難しくなっていた可能性もあるからだ。久保は前の夏に狙っていたターゲットでもあったので、クラブや監督は彼の価値についてすでに明確な考えを持っていた」

    「今は日本人選手のほぼ全てが(ドイツの)ブンデスリーガを選ぶ」としながらも、久保をまずスイスへの移籍へ導いた理由について、「欧州に慣れさせるためだった。技術は持っていたが、過度のプレッシャーのない環境で肉体面の向上に取り組む必要があった」とモラーナ氏。「より大きなリーグのクラブからの連絡を待つこともできたかもしれないが、これで非常に良かった」と話している。 
      
    だがベルギーでこのまま活躍を続ければ、欧州主要リーグのクラブからも誘いがかかることになるかもしれない。久保が近い未来に再び移籍することがあり得るかどうかについて、「何事にも絶対ということはない」と代理人は述べ、「もちろん彼は常に上を目指している。オファーが届いたとすればヘントと話し合うことになるだろう」とコメント。早期の移籍の可能性も否定はしていない。 
      
    久保の将来的な移籍先としては、「ブンデスリーガやリーガ(エスパニョーラ)、セリエAが良いと思う」とモラーナ氏は話している。「プレミアリーグは、彼のように大きくない選手にとってはおそらくフィジカル重視すぎるだろう。だが、断言はできない。これからどうなるか見てみよう」



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00010020-footballc-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 18:44:07.23 _USER9

    20170328-00000136-spnannex-000-0-view[1]


    日本代表で2試合をこなし、2ゴール3アシストと躍動した久保裕也をベルギーメディアも称賛している。 
      
    ベルギー紙『HLN』は、W杯アジア予選に参加した国内リーグでプレーする2人について言及した記事の冒頭で
    「ハイン・ファンハーゼブルックは唇を舐めているはず。久保裕也のパフォーマンスは非常に素晴らしかった」と日本代表FWを絶賛した。 
      
    ハイン・ファンハーゼブルックとは、久保が所属するヘントの監督のこと。国内リーグの優勝決定プレーオフを控え、
    加入後7試合5ゴールで攻撃の中心となっている久保が好調を維持しており満足しているということだろう。

    『HLN』紙も「プレーオフの最初からヘントにとって大きな役割を果たすだろう」と、久保の今後の活躍に太鼓判を押している。 
      
    ヘントのプレーオフ初戦は現地時間2日、クラブ・ブルージュとの対戦が予定されている。久保にとっては
    直接フリーキックで移籍後初ゴールを決めた縁起のいい相手だけに、チームを勝利に導く活躍が期待される。

    https://www.footballchannel.jp/2017/03/29/post204485/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 22:17:09.75 _USER9

    20170328-00000136-spnannex-000-0-view[1]


    日本代表のMF久保裕也(23=ヘント)が1得点2アシストの活躍で勝利に貢献した。 
      
    前半、正確なクロスで香川と岡崎の得点をアシストすると、後半12分には右サイドのスローインを受け、
    自ら左足を振りぬいた。低い弾道のシュートはゴール右隅に飛び込んだ。 
      
    「落ち着いて打てた。(UAE戦と)2点取れたのは良かったし、チームが勝てたことがまあ、一番良かった。
    とにかく仕掛けようと思って落ち着いてクロスも上げられたし、それがよかった」

    23日のUAE戦に続く2試合連発は、W杯アジア最終予選では97年の呂比須ワグナー、
    12年の栗原勇蔵に次ぐ日本人史上3人目の快挙となった。本田をベンチにおいやり、
    A代表出場3試合ながら欠かせない存在になりつつある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00000136-spnannex-socc

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