サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    久保裕也

    名無し@サカサカ10 2018/02/11(日)

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     【ヘント 3-0 シントトロイデン ベルギー1部第26節】

     現地時間10日に行われたベルギー1部リーグ第26節でヘントはシントトロイデンをホームに迎え、3-0で勝利した。久保裕也は先発出場で84分までプレー。今季7点目となるゴールを決めている。シントトロイデンのDF冨安健洋はベンチ入りしなかった。

    ヘントは11分、久保のゴールで先制した。右サイドでパスを受けた久保からペナルティエリア内のジャンガにボールが出ると、相手選手と競り合ってお互いを引っ張る形となりボールがこぼれる。このボールを久保が拾ってシュートを放ち、今季7点目を決めた。

     後半の立ち上がりにシントトロイデンが退場者を出すと、ヘントはリードを広げていく。56分、中央の久保が左前方にパスを通し、デヤエレヘがシュート。これがDFに当たってわずかにコースが変わり、ゴール右隅に決まった。

     65分にジャンガのゴールで3-0としたヘントは、84分に久保との交代で16歳のラスキンをデビューさせる余裕の展開で危なげなく勝利。同日の試合で負けた森岡亮太が所属する3位アンデルレヒトとの勝ち点差を3としている。

    【得点者】
    11分 1-0 久保(ヘント)
    56分 2-0 オウンゴール(ヘント)
    65分 3-0 ジャンガ(ヘント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180211-00255578-footballc-socc





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    191: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 17:16:29.42
    kubo-16[1]


    http://www.voetbalbelgie.be/nl/article.php?id=132841


    久保裕也はゲントで17試合11ゴールを決める素晴らしい活躍を見せた。しかし今、元京都サンガの選手は批判にさらされている。

    ファンだけでなく、チームメイトですら匿名でHLM紙のインタビューに
    「彼はチームのために働いていない。自分がゴールを決める事にしか集中していない。
    彼がボールを持っていないとき、我々は10人で戦っているのと同じだ」と答えた。
    また、ある経営陣は「久保裕也は歩いてすらいない」と酷評した。

    今週土曜日に、ゲントはシントトロイデンと重要な試合がある。
    ラインナップに久保がいるかいないか、に関わらずだ。


    久保、もうだめっぽいな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 22:16:42.77 _USER9

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    1/30(火) 22:09配信
     ベルギー1部ヘントは30日、クラブの公式ツイッターで、所属する日本代表FW久保裕也の得点が地元メディアが制定する「2017年年間ベストゴール賞」にノミネートされたことを発表した。クラブ公式サイトのつぶやきを、久保本人もリツイートした。

     同賞にノミネートされたのは、3月の第30節、KVメヘレン戦で決めた得点だ。前半終了間際だった。ハーフウェーライン付近でボールを受けた久保は自慢のドリブルを開始。4人を鮮やかに抜き去って、スーパーゴールを決めた。ヘント移籍後では3試合連続となる5点目。チームは3―0で勝利しプレーオフ進出も決定。久保は「週間ベストゴール賞」を獲得していた。

     年間ベストゴール賞は、地元メディアの「HLN」が制定。久保を含めて10ゴールがノミネートされている。同メディアのサイト上では、ノミネートされた全得点の映像を公開中。映像で3番目に紹介した久保については「ヘント加入からたった数か月で、驚くほどの輝きを放った」などと、高い評価を与えている。投票の結果は、現地時間の2月7日に発表される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00000179-sph-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 06:44:40.94 _USER9
    12/10(日) 6:21配信
    久保裕也が逆転導く今季6点目!!ゲントは怒涛の5連勝
    [12.9 ベルギーリーグ第18節 ゲント2-1コルトライク]

     ベルギーリーグ第18節が9日に行われ、FW久保裕也の所属するゲントはホームでコルトライクと対戦し、2-1で勝利した。12試合連続スタメンの久保は前半27分に逆転ゴールを奪取。2試合ぶりの得点で今季6ゴール目とし、フル出場で5連勝に貢献した。

     開始7分にコルトライクのFWテディ・シュバリエにクロスを押し込まれ、先制を許したゲント。しかし、前半10分にPA内右のDFサミュエル・ジゴが右足で速いボールを折り返すと、FWロマン・ヤレムチュクが右足で押し込み、すぐにスコアをタイに戻した。

     そして前半27分、相手DFを背負った久保がFWサムエル・カルの縦パスに反応。うまい体の使い方でボールを落とすと同時に裏へ抜け出し、フリーでヤレムチュクのリターンをもらう。ワンタッチでPA内やや右に進入すると、相手GKとの1対1から右足で冷静に決め、2-1と逆転に成功した。

     久保は11月24日の第16節ムスクロン戦(3-1)以来、2試合ぶりのゴールで今季6得点目。後半はスコアが動かず、久保の逆転弾がそのまま決勝点となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-01647399-gekisaka-socc
    no title




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 06:40:47.84 _USER9

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    [11.24 ベルギーリーグ第16節 ゲント3-1ムスクロン]

     ベルギーリーグ第16節が24日に行われ、FW久保裕也の所属するゲントはホームでムスクロンと対戦し、3-1で勝利した。先発フル出場の久保は勝ち越し弾を含む1ゴール1アシストの活躍。3試合ぶりの得点で今季5ゴール目とし、今季初の3連勝に貢献している。

     2連勝中のゲントは前半29分に先制。FWモーゼス・ダディ・シモンが自らのドリブルで獲得したPKを右足でゴール左に沈める。3試合連続で先にスコアを動かしたが、同33分にFWドリン・ロタリウが左足で放ったシュートをGKロブレ・カリニッチが弾くと、こぼれ球をFWタイウォ・アウォニイに右足で押し込まれ、すぐさま同点に追いつかれた。

     それでも久保が前半39分にホームスタジアムを沸かせる。敵陣のセンターサークル左脇でシモンからのパスを受けた久保は、オープンスペースでドリブルを開始。PA手前左で細かいステップとボールタッチで一気に2人を抜き去ると、PA内やや左でも2人のDFが立ちはだかる中、かわさずにその2人の間を通す右足のシュートを放つ。相手GKの左手に当たったボールがゴール右に転がり込み、2-1と勝ち越しに成功した。

     久保は10月27日に行われた第13節シャルルロワ戦(1-2)以来、3試合ぶりにネットを揺らして今季5ゴール目。得点後にはスタンドをあおる姿も見られ、サポーターも久保コールで応えた。

     さらに久保は2-1で迎えた後半29分、PA内右でDFディラン・ブロンからのパスを受け、キープからブロンにリターン。ブロンがPA手前右から左足で打ったシュートがゴール左に決まり、久保のダメ押しアシストで3-1の快勝を飾った

    11/25(土) 6:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-01646714-gekisaka-socc

    ◼?久保裕也が1G1Aの大暴れ! 地元メディアは「驚きのスーパーゴール!」と絶賛

    日本代表FW久保裕也が、リーグ戦3試合ぶりのゴールを決めた。
     
     現地時間11月24日、ベルギー・リーグ16節のヘント対ムスクロン戦が行なわれ、久保はホームチームのスタメンで登場。4-2-3-1システムのトップ下に入った。
     
     試合が動いたのは29分、ヘントはモーゼス・シモンのPKで先制点を奪う。しかし4分後に守備陣のミスから同点に追いつかれ、あっという間に1-1に。スタジアムに漂う嫌なムードを一掃したのが久保だった。
     
     38分、ハーフウェイライン付近でボールを受けた久保は単独ドリブルで切れ込むと、マーカーふたりを巧みなステップで振り切ってするするとエリア内へ侵入。3人の守備者に囲まれながらも、GKの出端を突くコントロールショットを放ち、鮮やかにゴールに流し込んだのだ。圧巻のゴラッソで今シーズン5点目を決めた。
     
     ベルギー国営放送の『RTBF』は、「驚きのスーパーゴールだ! シーズンベストの候補に挙げてもいい得点で、ユウヤ・クボがあらためてそのクオリティーの高さを示した」と絶賛した。
     
     さらに久保は78分にもゴールに絡む。右サイドでボールをキープしてムスクロン守備陣の注意を引くと、鋭い切り返しから中央へパス。これをフリーで受けたディラン・ブロンが左足でスライダーショットをねじ込んだ。久保のお膳立てでヘントはリードを広げ、そのまま3-1で勝利した。
     
     1ゴール・1アシストと奮迅の働きを見せただけでなく、積極果敢にハイプレスを掛けるなど守備でも貢献した久保。コンディションの良さを窺わせ、その好調ぶりに呼応するようにヘントも上昇曲線を描いている。シーズン序盤の躓きを取り返し、リーグ戦3連勝で暫定4位に浮上した。

    11/25(土) 6:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171125-00032958-sdigestw-socc














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     名無し@サカサカ10 2017/11/25(土)








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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 05:50:35.60 _USER9

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    名誉挽回のチャンスを待っている。日本代表FW久保裕也(ゲント)は気持ちを切り替え、14日のベルギー戦(ブルージュ)に臨む。
    10日のブラジル戦(1-3)では自身のミスから失点につながるカウンターを浴びるなど、前半のみの出場に終わったが、「自分に生かしていければ。
    ネガティブになる必要はまったくない」と、苦い経験も糧にする決意だ。

    普段プレーするベルギーでの代表戦。試合会場のヤン・ブレイデルスタディオンはクラブ・ブルージュの本拠地とあってプレー経験もある。
    とはいえ、ベルギー代表はプレミアリーグなど海外のクラブでプレーしている選手が大半。
    「ベルギーでやっている選手はほとんどいないから分からないけど、ボールを持てるし、回せるし、うまい選手が多い」と、そのイメージを語った。

    「規格外のプレイヤー」と評したFWロメル・ルカク(マンチェスター・U)らタレントぞろいのベルギー。
    ブラジルに続く世界トップレベルの相手に対し、「いい経験になるし、プラスにしかならない」と胸を高ぶらせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171113-01646246-gekisaka-socc
    11/13(月) 5:49配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 10:42:43.27 _USER9
    ベルギー攻略のカギは“裏”…乾貴士と久保裕也が指摘する突破口とは
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20171113/668095.html?cx_top=topix
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    ベルギー戦を展望した乾貴士と久保裕也(左から) [写真]=新井賢一

     付け入る隙は十分にある。日本が14日の国際親善試合で対戦するベルギーはFIFAランキング5位の強豪国だが、守備に不安を抱えているようだ。

    「(ベルギーの)3バックはあまり速くないという情報があったので、裏をしっかりと突いていこうと話している」

     そう言って、弱点を指摘するのはMF乾貴士(エイバル)だ。ベルギーは今月10日のメキシコ戦にトーマス・ヴェルメーレン(バルセロナ)、デドリック・ボヤタ(セルティック)、ローラン・シマン(モントリオール・インパクト)の3バックで臨んだ。
    本来のレギュラーであるトッテナムのトビー・アルデルヴェイレルトとヤン・ヴェルトンゲンがケガで不在という影響はあるが、メキシコのスピーディな攻撃に振り回され3失点。守備に課題が残る結果となった。

     FW久保裕也(ヘント)もまた、「サイドバックが高く上がったら穴があく。そこが狙い目」とベルギー攻略のイメージを膨らませる。
    ブラジル戦は守備に追われる時間帯が多く、攻撃面で決定的な仕事ができなかった。その反省点を踏まえ、ベルギー戦では果敢に仕掛けたいと意気込む。

    「ドリブルで一枚、二枚、かわせるくらいでないといけない。特に強い相手になれば守る時間が長く、カウンターも増える。そういう時にサイドの選手は(単独での突破を)求められる」

     ドリブルといえば乾だろう。彼の縦への突破力は相手に脅威を与えることができる。「今の日本代表が目指しているのは裏を狙うところ。
    それをやっていかないといけないと思います。どのチームにも隙や油断はある。そこを突ければいい」。乾はわずかな隙も見逃さず、得点につなげる構えだ。

     日本と同じように小柄な選手が多いメキシコが、ベルギーを相手に3点を奪ったことはポジティブな要素。
    ブラジル戦と同じ轍を踏まないためにも、前から行くところは行く。巧みな駆け引きで相手の背後を突くことができれば、勝機も見えてくる。

    文=高尾太恵子

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 14:11:41.79 _USER9
    複数のアイデアを集約させ、それを遂行できれば…。

    写真
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    指揮官は少々、ご立腹だった。
     
     2-1で勝利を収めたニュージーランド戦。大迫勇也のPKと、倉田秋のダイビングヘッドでネットを揺らしたが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督はまるで満足していない。
     
    「得点の機会が10回はあった。今日は選手に積極的に(シュートを)打つように言ったが、枠をとらえられないケースが多かった」
     
     少なくない決定機を作りながらも、なかなかモノにできない。日本サッカー協会の田嶋幸三会長は試合後、「残念ながら、ゴールできないのは、やはり問題だと思う」と発言。かつての日本代表の大エース、釜本邦茂氏は「とにかくシュートが下手。あまりにも精度がひどすぎた」と厳しく指摘した。
     
     決定力――サッカーにおいて常につきまとう問題で、永遠のテーマだ。上がったり、下がったり。高くなったり、低くなったり。その繰り返しである。決まる時は決まるし、決まらない時は決まらない。割り切ってそう考えるのも手かもしれない。
     
     だからといって、決定力不足を解消するための術や心構えが何もないわけではない。特に、「点を取る」ことを生業とし、追求してきたであろうFWの選手たちには、それぞれの考え方、方法論がある。
     
     スコアラーとしてだけでなく、チャンスメーカーとしても質の高いサポートを見せる久保裕也は、“確率”の重要性に言及する。
     
    「やっぱり、チャンスが増えれば、それだけ(ゴールの)確率も上がる。チャンスが少ないから、決められていないのが一番かなと思います」
     
     また、ハリルジャパンの不動のCFであり、ポストワーカーとしても頼りになる大迫勇也は、“マインド”に重きを置く。
     
    「常にゴールを意識することが重要。あとは、力み過ぎず、頭をクリアな状態でいることが一番大事だと思っているので。そこは意識していますね」
     
     ハリルジャパンの貴重な得点源であるふたりの見解以外にも、効果的なソリューションはあるだろう。答はひとつではない。複数のアイデアを集約させ、それを遂行できれば、劇的な変化が生まれるかもしれない。
     
    取材・文:広島由寛(サッカーダイジェスト編集部

    10/9(月) 12:00配信  サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171009-00030892-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 16:08:41.85 _USER9

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    キリンチャレンジカップ2017に向けて愛知県内で合宿中の日本代表は10月4日、一般非公開でのトレーニングに臨んだ。FW久保裕也(ヘント/ベルギー)が練習後、試合に向けた意気込みを語った。

    リーグ戦序盤はノーゴールが続いていたが、9月17日に行われた第7節・オーステンデ戦、10月1日に行われた第9節のクラブ・ブルージュ戦でもゴールを決めるなど、調子を取り戻しているのではという指摘に久保は「チームでも試合に出られてるんで、コンディションは問題ない」と答える。そして「試合に出してもらえればゴールを狙いに行きたいですし、ゴールに絡むプレーをしたい」と、キリンチャレンジカップに向けた意気込みを示した。

    前回の招集では2試合ともに途中出場で、合わせても10分強のプレー時間にとどまった。悔しい思いはあったのだろうか。久保は「チームのことを考えながらやってました。代表に来たら代表のことを考えるという風にやっています」と話す。オーストラリア戦で同年代のFW浅野拓磨とMF井手口陽介がゴールを決めたことには「もちろん悔しさもあります」としながらも、「僕らの年代が活躍したってことで、すごく刺激をもらいました」と、ポジティブに捉えているようだ。

    今回はFW本田圭佑が未招集なため、右サイドでの活躍が期待される。しかし、そうした声にも「うーん、まあチャンスをもらえれば、しっかり目に見える結果を残せればいいかな」と、あくまでも冷静だ。

    また、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が記者会見で「日本人のポゼッション至上主義」に疑問を呈したことについて聞くと、久保は「僕らのチームは、つなごうとしてもつなげるチームではないので、最終的に蹴る形が多い。前に前に行くことも大事かなと思いますけど、それだけだと、やっぱり息詰まる時はあるかなとも思います」と、ポゼッションも「必要」としながらも、あくまでもメリハリを付けることの方が「大事」だと、自身の考えを述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010004-goal-socc

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    202: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 21:58:29.40



    お、久保クラブブリュージュからゴール

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    166: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 01:34:38.27
    久保ゴール



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    695: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 14:43:07.53

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    久保は一時クラブでも代表でも大活躍だったけどなんで急に使われなくなったん?

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/04(月) 12:39:58.48 _USER9

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    「嬉しいですし、自分もやらないと、と思わせてもらえた」

     日本中が熱狂したオーストラリア戦で、久保裕也は途中出場からピッチに立った。ただ、限られたプレータイムの中では、目に見える結果を残せなかった。
     
     2-0で勝利したこの試合、ゴールを決めたのは浅野拓磨と井手口陽介。周知のとおり、ともにリオ五輪を目指して戦ったチームメイトだ。
     
     同世代の仲間の活躍に、久保も小さくない刺激を受けた。
     
    「嬉しいですし、自分もやらないと、と思わせてもらえた。ありがたいです」
     
     代表活動での食事の時などは、リオ世代で一緒になることもある。ちなみに、井手口とは「五輪予選の時よりは、しゃべるようになりました」という。
     
     今はA代表として、お互いに切磋琢磨し合っている。浅野は同じ右ウイングのポジションを争うライバルでもあるが、久保本人は「ポジションは正直、どこでもいい」というスタンスで、「どんなシステムでも、やることは変わらない。ゴールを狙うことがアピールになる」と意気込む。
     
     来年のロシア・ワールドカップに向けて、新たな競争が始まっている。生き残るために、久保は「個の力」を伸ばすことが重要だと考える。
     
    「自分でボールを持った時に、相手を1枚剥がせるくらいの力があれば、状況も変わると思う。個の部分を伸ばしていかないと」
     
     サウジ戦に向けては、「フィジカルも強いし、向こうは負けられないと思うので、ガツガツくるのかなと。自分たちがボール持っていれば、ガツガツ来られても外せると思う」とイメージする。
     
     最近はクラブでも代表でもゴールから遠ざかっているが、「入る時は入るし、入らん時は入らん」と割り切って考えられるのは悪くない。常にフラットな状態で試合に臨み、シンプルに自分がやるべきことを遂行しようとする久保からは、大きな仕事をやってのけそうな雰囲気が漂っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170904-00029597-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 18:22:06.37 _USER9

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    ヘントの日本代表FW久保裕也はアウェイのムスクロン戦に先発出場したが、前半で退いた。


    現地時間20日にベルギー・ジュピラー・リーグ第4節が開催され、日本代表FW久保裕也の所属するヘントはアウェイでムスクロンと対戦した。
    この日も先発出場を果たした久保であったが、チームが退場者を出したこともあり、前半のみで退いた。
    チームは後半に3ゴールを奪われ、2-3で逆転負け。開幕から1分3敗と白星がない状況となっている。

    http://www.goal.com/jp/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/%E3%98%E3%B3%E3%88%E4%B9%E4%BF%9D%E8%A3%E4%B9%9F%E3%AF%E5%8D%E5%8D%8A%E3%A7%E4%BA%A4%E4%BB%A3%E3%9F%E3%A9%E3%B3%E3%84%E3%AD%E3%BC%E3%9E%E3%8C%E9%8B%E5%B9%E7%BD%E6%9F%E3%B9%E3%BF%E3%BC%E3%88/wfk8n7f8lpp51fq0yl80ii94g

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 22:13:52.68 _USER9

    20170818-00000019-goal-000-2-view[1]

    ベルギーのヘントに所属する日本代表FW久保裕也は、今シーズンいまだ得点がない状況だ。それでもチームは久保の復活を確信しているようだ。

    12日に行われたジュピラー・リーグ第3節でKVメヘレンと対戦したヘント。後半終盤まで1点をリードしていたものの土壇場で追いつかれ、引き分けに終わった。この試合で先発した久保は、2つの好機を生かせず不発に終わった。

    久保の代理人であるマウリツィオ・モラーナ氏は、同選手の現状について次のように述べた。

    「ユウヤは6月13日のロシアワールドカップアジア最終予選で膝を負傷した。その結果、彼はチームでトップフォームに達することなく、開幕を迎えてしまった。言い訳ではないが、開幕前の調整でかなりの時間を割くことになったんだ」

    それでも、久保の復活を確信しているという。

    「ここ数週間で起こっていることで、今までユウヤが築き上げたものが無くなることはない。我々は常にユウヤを必要としており、彼は再びゴールを量産してくれると信じているよ」

    公式戦5試合未勝利となったヘント。次戦は19日にムスクロンとアウェーで対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000019-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 00:15:08.81 _USER9

    20170806-01642595-gekisaka-000-4-view[1]

    【スコア】
    ヘント 0-1 ロイヤル・アントワープ

    【得点者】
    0-1 37分 レダ・ヤーディ(アントワープ)

    http://www.espnfc.us/match?gameId=481134

    ベルギーリーグ第2節が6日に開催され、FW久保裕也の所属するゲントはホームで昇格組のアントワープと対戦し、0-1で敗れた。先発出場の久保は90分間プレーしたが、無得点に終わっている。

     ゲントは開幕戦のシントトロイデン戦(2-3)から一気にスタメン7人を変更。公式戦2試合連続でベンチスタートだった久保は3試合ぶりに先発復帰し、3-4-3の左ウイングを務めた。

     ここまで公式戦ノーゴールの久保は開始から積極的に仕掛ける。前半18分にMFダニイェル・ミリチェビッチのパスを受け、PA内中央で抜け出しかけたところで相手DFに倒されるが、ファウルの笛は鳴らず。同23分には右サイドからクロスが送られ、相手DFの背後から前に入った久保がPA内中央でヘディングシュート。しかし、ゴール右に外してしまった。

     その後もチームの攻撃を先導する久保。前半31分にカウンターからPA内右に抜け出して右足、同36分にはPA手前でパスを受けて左足でシュートを打つが、いずれも相手GKの守備範囲に飛んだ。

     すると、ゲントは一瞬の隙を突かれて失点を喫する。前半37分、最終ラインでのパスをMFレダ・ジャディにカットされ、そのまま左足でネットを揺らされた。同42分には久保が遠めから強引に右足を振り抜くも、シュートは大きく枠外へ。チームの総シュート5本のうち久保が4本を記録した前半は、1点ビハインドで折り返した。

     後半もゲントが攻撃の流れをつかむが、ゴールには結び付かない。セットプレーからのチャンスも増え、後半8分にはPA後方やや左の遠い位置でFKを獲得。キッカーを任された久保が右足で直接狙うも、シュートをふかしてしまい、思わず頭を抱えた。

     後半37分には久保がこの日最大の決定機を迎える。FWママドゥ・シラの直接FKが相手GKに弾かれ、PA内右でこぼれ球を拾って左足を強振。しかし、至近距離からのシュートはゴール右外のサイドネットに当たり、同点ゴールとはならなかった。

     1点を追いかけ、なおも相手のゴールを脅かし続けるゲント。だが、終盤は後ろに重心を置いたアントワープを崩し切れず、0-1でタイムアップを迎えた。ゲントはこれでシーズン開幕から公式戦3連敗を含む4試合勝ちなし(1分3敗)。昨季はシーズン後半の加入ながらチームトップの11得点を挙げた久保も4試合ノーゴールとなった。

    ゲキサカ 8/6(日) 23:26配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-01642595-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 22:58:00.02 _USER9

    20170729-00010023-theworld-000-1-view[1]

    今季も爆発すれば可能性あり

    欧州の他リーグより一足早くベルギーのジュピラー・プロ・リーグが開幕した。ベルギーのクラブは選手たちにとってステップアップの場でもあり、これまでケビン・デ・ブライネ(ヘンク→チェルシー)、ティボ・クルトワ(ヘンク→チェルシー)、ロメル・ルカク(アンデルレヒト→チェルシー)らベルギー代表選手の他、カルロス・バッカ(クラブ・ブルージュ→セビージャ)などが欧州五大リーグのクラブへとステップアップを果たしてきた。

    そのジュピラー・プロ・リーグの開幕にあたり、『MARCA』が今季注目すべき選手を紹介している。その1人に、ヘントで大暴れしている日本代表FW久保裕也も入っているのだ。久保は今年1月にヘントに移籍すると、11ゴールを記録するなど大爆発。同メディアは「昨季記録した11ゴールを上回ってくるだろう」と予想しており、今や久保はベルギー国内でも注目を集めるタレントとなっている。23歳という年齢を考えても、欧州五大リーグのクラブが興味を示しても不思議はないだろう。

    同メディアは欧州の強豪スカウトが目を光らせているはずと捉えており、他にも2016年にベルギー・ゴールデン・シュー(最優秀選手)に選ばれたクラブ・ブルージュMFホセ・イエスキルド(25歳)、ノアシェランからゲンクに移籍してきたデンマーク代表FWマルクス・イングバルトセン(21歳)、バルセロナの下部組織出身選手で、今夏久保の所属するヘントに移籍してきたセネガル人FWママドゥ・シラ(23歳)などを注目株として特集している。

    久保はセリエAやブンデスリーガでのプレイも検討しているようだが、今季さらなるブレイクで欧州五大リーグのクラブを唸らせることはできるのか。久保が今季も同じように爆発すれば声がかかる頃合いではないだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00010023-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 17:38:41.32 _USER9

    20170723-01642024-gekisaka-000-1-view[1]

    日本代表FW久保裕也が所属するゲントは22日、ベールスホットとフレンドリーマッチを行い、3-2で勝利した。久保は前半20分に先制点を決めている。

     ゲントは27日に今季初の公式戦に臨み、ヨーロッパリーグ予選3回戦第1戦でアルタッハ(オーストリア)と対戦。30日にはリーグ開幕戦を迎え、シントトロイデンのホームに乗り込む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-01642024-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 08:11:10.52 _USER9

    20170623-01641170-gekisaka-000-1-view[1]

    日本代表FW久保裕也と同MF乾貴士の新シーズンの所属クラブが注目されている。

     久保は16-17シーズン前半はスイスのヤングボーイズ、後半はベルギーのゲントでプレー。公式戦23ゴールを決めるなど、大ブレークした。更なる飛躍に期待が集まる日本代表FWに興味を示しているのが、ポルトガルの名門ポルトだという。

     ポルトガルメディアの『desporto ao minuto』は、21ゴールを記録したミラン移籍が決まった“クリスティアーノ・ロナウド2世”と期待されるFWアンドレ・シウバの「理想的な後継者」と期待を寄せている。

     そしてこちらも飛躍が期待される乾には、思わぬところから興味が伝えられている。メキシコ『El Horizonte』は同国のモンテレイが乾に関心を持っていると報道。16-17シーズンの最終節となったバルセロナ戦で決めた2ゴールが、興味を持つきっかけになったと伝え、こちらも退団が決まっているコロンビア代表MFエドウィン・カルドナの後釜として期待が寄せられている。

    6/23(金) 22:29配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-01641170-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 22:24:04.42 _USER9

    20170622-00010023-soccermzw-000-1-view[1]

    3つのポジションをこなすアタッカーと紹介 移籍への最大の障害は「年俸額」

     ベルギーのヘントでプレーする日本代表FW久保裕也に、ポルトガルの名門から熱視線が注がれている。ポルトガル紙「ア・ボラ」は、今季の同国リーグ2位のFCポルトが久保の獲得に乗り出していると報じている。

     同紙は久保を左右と中央の3つのポジションでプレーできる攻撃的な選手として紹介。昨季はスイスのヤングボーイズと、冬の移籍市場で加入したヘントの2チーム合計で、シーズン23ゴールを挙げた得点力のある選手としている。

     ポルトはACミランに、ポルトガル代表FWアンドレ・シウバを放出した。“クリスティアーノ・ロナウド二世”とも言われる逸材の後釜に、23歳の日本人ストライカーを獲得する考えだという。

     その移籍の障害となるのは、クラブ間交渉よりも久保の給与額だとしている。ヘントでの年俸は100万ユーロ(約1億2400万円)と報じられており、FCポルトはUEFAが定めるファイナンシャル・フェアプレー規定をクリアするために、多少の減額を久保に納得してもらう必要があるとしている。

     そして、久保がその提案にOKを出すならば、セルジオ・コンセイソン監督にとってチームが探している解決策を見つける存在になるとしている。

     ポルトは来季UEFAチャンピオンズリーグ(CL)のグループステージから出場する権利を保有している。CL優勝2回、リーグ優勝27 回の名門は4シーズンにわたってポルトガル王者の座を逃しているが、来季久保が名門の一員に名を連ねることになるのか、動向が注目されるところだ。 
      
     
    フットボールZONE 6/22(木) 21:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170622-00010023-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 03:21:40.59 _USER9

    20170614-01640883-gekisaka-000-3-view[1]

    「打撲が入って、そこがちょっとつった感じになった」。気温37度の酷暑は選手の体力を奪い、最後は両チームの選手が次々と足をつる死闘になった。久保も死力を尽くして懸命にプレーしたが、ゴールに絡むことはできず。「(ハーフタイムには)『後半は相手もバテてくるから、裏に行け』と言われた。気持ちの部分はすごく言われた」というが、心身ともに限界だった。

     これまでの右サイドではなく、左サイドで先発したが、付け焼き刃なのは否めなかった。DF長友佑都との連係もスムーズではなく、いい形で攻撃にも絡めなかった。「プレー自体は全然良くなかった。ただただ守備に追われて、攻撃の部分では何も出せずに終わった」と悔やむ。

    「守備の割合が自分は多かったかなと思う。攻撃に出ていくパワーがあまりなかった。もうちょっとうまくできたかなと思う。特に僕とか本田さんとか、サイドのところは運動量が求められていた」。守備に忙殺され、持ち味を発揮できないままに90分間を終えた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-01640883-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 20:02:33.31 _USER9
    ハリル監督、久保との話し合いは「真夜中に達したことも」…本田の中盤起用は練習後に決断へ
    http://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20170612/jpn17061218520014-s.html
    no title

    2017.6.12 18:52

     日本代表は12日、2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選・イラク代表戦に向け、開催地のテヘラン(イラン)で試合前日の公式練習を行う。練習を前に、日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督が公式会見に臨んだ。

     シリア代表戦は前半だけで交代したFW久保裕也について聞かれると、ハリルホジッチ監督は「通訳を介してだが、一対一でディスカッションを重ねてきた。真夜中にも達したこともあった」と明かす。その内容については「批判ではなく説明。代表は厳しい要求をされる場なので、そういうことを話した」とだけ語った。

     練習を休んでいる山口蛍の状態については「すぐにプレーできるかは分からない」と回答。FW本田圭佑を中盤で起用することで問題が解決するのではとの指摘には、シリア戦におけるインサイドハーフ起用が想定外だったことを匂わせつつも、「ここでは説明できないが、良いトレーニングができた」と答え、12日のトレーニングを見て決断すると話した。

     また、対戦相手のイラク代表については「9割がリオデジャネイロ五輪を経験した選手になると分析している。(U-23)ブラジル代表を相手に良い試合をしたこと(0-0の引き分け)は、皆さんも覚えているでしょう。メンタルも強いし、フィジカルも強い。監督が代わったことにより、選手たちのモチベーションも高くなっている」と話すなど、「素晴らしいチーム」だと称賛する。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 07:21:51.17 _USER9

    20170612-01838840-nksports-000-2-view[1]

    ◆2018年ロシアW杯アジア最終予選B組 イラク―日本(13日、イラン・テヘラン・パススタジアム)

     日本代表は13日、ロシアW杯最終予選イラク戦をイラン・テヘランで行う。勝てばW杯出場に王手の可能性のある大一番で期待されるのがFW久保裕也(23)=ゲント=だ。1シーズンの欧州日本人最多得点記録(公式戦23得点)を更新し、代表でも最終予選2戦連発中とゴールを量産。スポーツ報知では、サッカー科学を研究する筑波大・浅井武教授(60)の協力の下、代表新エースのシュートの秘密に迫った。(取材・構成=田中 雄己)

     昨夏のリオ五輪アジア予選を取材している時のこと。本紙カメラマンが「久保選手だけ、うまく撮れないことが多い」とこぼした。スイングスピード(軸足のかかとが接地してからボールをミートするまでの時間)が速く、タイミングが合わせづらいことが原因かもしれないとのことだった。

     久保は今季スイス1部ヤングボーイズから、1月にベルギー1部ゲントに移籍。加入後17試合11得点と爆発して、代表でも右FWの定位置を本田圭佑(ACミラン)から奪った。大ブレイクの秘密は、カメラマンの言葉にあるかもしれない。筑波大・浅井教授の分析から、シュート技術の高さが明らかになった。

     研究対象は2011年の京都時代から6年間で、クラブ、代表で挙げた10得点。「特別スイングが速いわけではないが、状況に応じたシュートが特長。フリーでは大きく、密集地帯ではコンパクトな振りを使い分けている」。フリーでは0・1秒のスイング時間がゴール前など密集地帯になると、0・05秒に短縮。瞬時の判断で最適のシュートを選択し、その微調整がカメラマンのタイミングもずらしていることが判明した。

     さらに、インパクトのうまさも得点量産の秘訣(ひけつ)だという。「どんな状況でもボールをほぼミートしている。小さな振りでも芯を捉え、鋭くゴール隅に飛ばしている」

     同じタイプとして挙がったのが、アルゼンチン代表FWメッシ(29)=バルセロナ=だ。「スピードが乗ったまま、小さな振りで強いボールを蹴る。あれはミートがうまいから成せる技。練習よりも試合でうまさが際立つタイプ」。数字も酷似し、フリーでは0・13秒と豪快なスイングを放つメッシも、密集地帯では久保と同じ0・05秒に短縮。本田の密集時のスイングは0・06秒で、差はわずか0・01秒だが「ディフェンダーが寄せてきたときなど、そのわずかな差が大きな違いを生む。正確なシュートは練習で身につけたと思うが、一瞬の判断でシュートを選択するのは天性のものもある。体格では勝てない日本人としては、こういった賢いストライカーの出現は貴重だし、経験を積めばもっと伸びると思う」と浅井教授は語る。

     ハリルホジッチ監督がW杯出場に向け「決定的な試合」と語るイラク戦。正確無比な“スナイパー”が、ゴールを狙い打つ。

    スポーツ報知6/12(月) 6:05配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000028-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 14:29:38.19 _USER9

    20170604-00000010-goal-000-2-view[1]

    千葉県内で海外組のみの合宿を行っている日本代表は、3日に合宿7日目を迎えた。FW久保裕也(ヘント/ベルギー)が、ゴールへの意欲を語った。

    日本代表は3日、キリンチャレンジカップ2017と2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選に向けた海外組合宿の7日目を迎えた。FW久保裕也(ヘント/ベルギー)は「監督からフィジカル面の向上っていうのはすごい言われてるので、そこは意識してやってます」と合宿のテーマを説明した。

    得点が期待される久保だが、「取りあえずはチームの勝利。自分が結果を出して貢献できたらいいと思ってます」と語る。「ゴールに向かって仕掛けるプレーとかはチームが違ってもやれることなので、そういうのは出していきたいです。やることはあんまり変わらないと思います」と代表でも自信のスタイルを貫く構えだ。

    「前回のタイ戦では自分なりにうまくいった感じはしますけど、もっとボールを受けれる気がしますし、良い状況でチャンスも作れると思う。そういう部分ではまだ右サイドの経験が浅い」と課題を口にしながらも、「どんどんアピールというか結果を出していきたいので、貪欲にゴールを狙っていけたらいいかなと思ってます」と気合を入れていた。

    http://m.goal.com/s/jp/news/36089992

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 17:20:14.07 _USER9

    sci17052409490003-p1[1]


    日本代表FW久保裕也(23)=ヘント=が24日、シーズンを終えてベルギーからチューリヒ経由のスイス国際航空機で成田空港に帰国した。 
      
    久保は今年1月、ヤングボーイズ(スイス)からヘントへ移籍。移籍後は公式戦17試合11得点と活躍し、ヤングボーイズ時代を含め欧州1部リーグでの日本人1シーズン通算最多得点となる23得点を挙げた。

    地元では「スシボンバー」の異名をつけられたが「日本人が海外で活躍するといわれるようになる。気に入ってはいないが、名前が出るのはいいこと」と話し、成功の秘訣(ひけつ)を「チームにフィットしている。チャンスがきたときに決められるようになったこと」と明かした。 
      
    昨年のリオデジャネイロ五輪ではクラブの事情により五輪代表からは外れたが「最終的にいいシーズンになった。濃い1年だった」と話したように、新天地でも結果を出し、A代表でも飛ぶ鳥を落とす勢いを見せている。

    久保は「すぐにポジションを奪われ、奪える世界。常に危機感を持ってやりたい。(ロシアW杯最終予選では)チームが勝てるようにやれることを最大限やる。ゴールを目指したい」と話した。 
      
    韓国で行われているU-20W杯では、同じ名字の久保建英(15)が活躍中。“弟分”にも刺激を受け「すごい選手だとみている。才能のある選手だと思うし、生で見てみたい」と語った。

    2017.5.24 09:4
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170524/sci17052409490003-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 23:41:09.10 _USER9

    20170521-00590723-soccerk-000-1-view[1]


    [5.21 ベルギーリーグ・プレーオフ1第10節 クラブ・ブルージュ2-1ゲント]

     ベルギーリーグは21日、優勝を懸けて戦うプレーオフ1の最終戦となる第10節を行った。FW久保裕也の所属する3位のゲントは、敵地で2位のクラブ・ブルージュと対戦し、1-2で敗戦。来季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)国内上位予選に進める2位を逃し、3位でヨーロッパリーグ(EL)予選3回戦に回ることになった。先発フル出場した久保は、連続ゴールが3試合でストップ。ゲント加入後、17試合11得点でシーズンを終えた。

     来季の欧州CL国内上位予選への出場権を懸け、勝ち点1差で迎えた直接対決。ゲントは勝利、クラブ・ブルージュは引き分け以上で2位が決まる状況でこの一戦を迎えた。

     3-4-3の右ウイングで先発した久保は前半11分、FKのセカンドボールに反応し、PA手前右から左足でダイレクトシュートを放つ。しかし、ゴール前の味方に当たり、枠を外れた。

     ゲントが2-1で逆転勝利を飾った4月2日の前回対戦と同じく、先手を取ったのは再びクラブ・ブルージュ。前半24分に右CKからニアのFWウェズレイが右足で合わせ、ゲントGKロブレ・カリニッチに触られながらもネットを揺らした。

     久保は前半アディショナルタイム1分に裏へのボールに走り込み、PA内で相手GKに倒されるが、判定はノーファウル。ゲントは1点のビハインドを背負って前半を折り返した。

     後半は攻撃のギアをさらに上げ、序盤から相手ゴールに迫るゲントだったが、あと一歩のところで得点が生まれない。すると、後半12分にクラブ・ブルージュのMFハンス・バナーケンに右足のミドルを叩き込まれ、2点差となってしまう。

     後半21分には、中盤の主力であるMFダニイェル・ミリチェビッチが筋肉系のトラブルで負傷交代。試練が続く中、同25分にMFケニー・ハサン・サイフが意地を見せた。左ウイングバックながら流れの中で右サイドに移動し、ドリブルでPA内右まで強引に突破。最後は左足でゴール左隅に流し込み、1点を返した。

     1-2としたゲントは最後まで攻め続けたが、そのままのスコアで試合終了。クラブ・ブルージュとの直接対決で敗れ、来季の欧州CL出場権を逃した。

    ゲキサカ 5/21(日) 23:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-01639960-gekisaka-socc

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