サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    岡崎慎司

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 03:27:35.02 _USER9




    9/24(日) 3:24配信

    岡崎慎司が今季3点目も…(Getty Images)
    [9.23 プレミアリーグ第6節 レスター・シティ2-3リバプール]

     プレミアリーグ第6節が23日に行われた。日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームでリバプールと対戦し、2-3で敗れた。リーグ戦3試合ぶりの先発出場を果たした岡崎は、前半アディショナルタイムに今季3点目を奪取。後半30分までプレーしたが、勝利に結びつかなかった。

     19日のカラバオ杯3回戦で対戦した両クラブが再びキングパワー・スタジアムで相まみえる。その試合を岡崎とFWイスラム・スリマニのゴールで2-0と快勝したレスターは、DFウェズ・モーガンとDFベン・チルウェル、MFマーク・オルブライトンを除く8人を変更。FWジェイミー・バーディやMFリヤド・マフレズらがスターティングメンバーに名を連ねた。

     中3日でのリベンジを狙うリバプールは、その試合からDFジョー・ゴメスとMFジョーダン・ヘンダーソン、MFジョルジニオ・ワイナルドゥム、MFコウチーニョを除く7人を入れ替え、FWロベルト・フィルミーノやFWモハメド・サラー、MFエムレ・カンらがスタメン起用された。

     リバプール連破を狙うレスターは前半6分、岡崎のスルーパスからバーディが左サイドを突破。PA左深くから放った左足シュートはGKシモン・ミニョレに防がれ、こぼれ球にマフレズが詰めたが、右足シュートは枠の上に外し、先制点とはならなかった。

     対するリバプールは前半13分、サラーのパスを受けたMFエムレ・カンがPA手前から右足を一閃。地を這うようなミドルシュートが左ポストを叩き、跳ね返りをサラーが左足で合わせたが、ゴール右に外してしまう。それでも15分、左サイドからコウチーニョが鋭いクロスをファーサイドに走り込んだサラーがヘッド。角度はなかったが、GKカスパー・シュマイケルの手を弾いて先制のゴールネットを揺らした。

     さらにリバプールは前半23分、ゴールほぼ正面の絶好の位置でFKを獲得。キッカーのコウチーニョが右足を振り抜くと、弧を描きながら落ちたシュートがゴール左隅に突き刺さり、2-0。リバプールの10番が今季初ゴールを決めた。

     前半のうちに1点でも返しておきたいレスター。前半40分、オルブライトンのFKからDFハリー・マグワイアがヘッドで裏のスペースに送り、これに反応した岡崎が右足でゴールネットを揺らしたが、マグワイアの時点でオフサイド。アディショナルタイム3分にも、オルブライトンのFKからバーディが放ったヘディングシュートはGKミニョレの好セーブに阻まれた。だが、直後のCKから得点が生まれた。

     前半アディショナルタイム3分、オルブライトンの左CKからマグワイアに当たってこぼれたボールに岡崎が反応。GKミニョレにユニフォームを引っ張られながらも右足を懸命に伸ばして押し込み、1-2。レスターが後半に望みをつないだ。

     後半もリバプールのペースで試合は進む。23分、カウンターから途中出場のFWダニエル・スターリッジがボールを運び、PA手前から左にラストパス。ゴール前に挙がっていたヘンダーソンが右足シュートを沈め、3-1とリードを広げる。だが、レスターもすぐさま1点差に戻す。24分、PA右から途中出場のMFデマライ・グレイが右足ボレー。GKミニョレが弾いたボールが中央に流れ、バーディがヘッドで無人のゴールに押し込んだ。

     さらにレスターに同点のチャンスが訪れる。後半27分、相手の裏に出たパスに反応したバーディがPA内でGKミニョレに倒されてPKを獲得。キッカーのバーディが豪快に右足を振り抜くと、ど真ん中に飛んだシュートをGKミニョレに止められてしまい、絶好のチャンスを逃した。

     後半35分にはスリマニを入れ、最後まで同点を目指したレスターだったが、その後はGKシュマイケルや守備陣の活躍が目立つ状況となり、そのまま2-3でタイムアップ。レスターはリバプールとの接戦を制することができなかった。一方のリバプールは3試合ぶりの白星を飾っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-01644397-gekisaka-socc

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    221: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 02:19:13.00 







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    171: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 00:31:16.94
    岡崎スタメン 
      




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 12:18:25.15 _USER9

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    アーセナルやリヴァプールからゴールを奪うなど、調子の良さを見せている岡崎慎司。

    先週末に行われたプレミアリーグの第5節ハダーズフィールド・タウン戦で、ある選手とユニフォーム交換を行っていたようだ。

    https://twitter.com/AaronMooy/status/910827904690466816



    こちらは、ハダーズフィールド・タウンMFアーロン・ムーイがTwitterに投稿した写真。

    ムーイはオーストラリア代表でもあり、8月から9月にかけて行われたワールドカップ予選に向けたメンバーにも選ばれていた。しかし、日本戦では出場機会がなく、同じAFCに所属する選手として今回岡崎とユニフォームを交換したようだ。

    岡崎に対して、「ありがとう」とリプライを送ったムーイ。

    わざわざTwitterに写真をアップしたということは、ムーイにとってもよほど嬉しいことだったのかもしれない。

    http://qoly.jp/2017/09/23/shinji-okazaki-20170922-kwm-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 20:23:27.61 _USER9


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    「今シーズンから、考え方を変えたということ」。 

      
    火曜日のカラバオ・カップ(リーグカップ)3回戦、リバプール戦で、後半途中からの出場ながら1ゴール・1アシストのハイパフォーマンスを披露した岡崎慎司。全得点に絡み、レスター・シティを2-0の勝利に導いた。
     
     岡崎がレスターに入団したのは2015年夏。最初のシーズンは奇跡のプレミアリーグ制覇に貢献したものの、公式戦39試合に出場して6得点に終わった。2年前の昨シーズンは、41試合で6得点。とかくFWはゴール数という結果で評価されがちで、「ストライカーとしては結果を出せていない」や「ピッチに倒れている時間のほうが長い」など、批判的な意見が少なくなかった。
     
     献身的な守備でジェイミー・ヴァーディーの負担を軽減し、そのゴールセンスを引き出しているのは、ほかでもない岡崎なのだが……。なかなか正当な評価を得られないでいた。
     
     しかし、今シーズンは蓋を開けてみれば、ここまで公式戦7試合に出場して4得点のハイペースだ。いったいなにが変わったのか。レスターの地元紙『Leicester Mercury』が岡崎本人のコメントを掲載し、その“秘密”に迫った。
     
    「やっている仕事は変わらないし、スタイルも変えていない。ただ、ハードワークをしてプレッシャーを掛けつつ、チームがボールを持った時はよりボックスの中で勝負しようと意識している。今シーズンから、考え方を変えたということ」
     
     同紙は、「日本代表で50得点を挙げ、ブンデスリーガでも42得点を決めてきた彼は、本来はゴール前で力を発揮するフィニッシャー」と説明。しかしながらレスターでは、「完全に異なる役割をこなしてきた。広範囲を活発に動いてカバーし、時には中盤に下がる。攻撃をスムーズにさせるうえで欠かせない選手」と、その名黒子ぶりを称えている。
     
     そして岡崎は、こう続ける。
     
    「正直先発で出たいし、もっとゴールを決めてチームの勝利に貢献したい。でもいまのレスターの前線はいいストライカーが揃っていて、とてもレベルの高い競争がある。しかも、ヴァーディー、スリマニ、イヘアナチョ、ウジョアとみんな個性が違う。その中で、今シーズンは自分的にいいスタートが切れたと思う。フィットできているという手応えがあるし、チームのためにも自分のためにも、この状態をキープしていきたい」
     
     これまでの黒子的な役割に加え、信頼に足るフィニッシャーへの脱皮も図る“ブランニュー・オカザキ”。最後に同紙は、日本代表FWにこんなエールを贈った。
     
    「リバプール戦のオカザキは実に力強かった。確かにFWの競争は激しく、イヘアナチョやスリマニも優良なタレントだが、レスターの前線に欠かせないのはやはりオカザキ。土曜日のリバプール戦(プレミアリーグ6節)では、彼がスタメンを張るべきだ」

    9/21(木) 18:11配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00030230-sdigestw-socc 
     

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    263: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 08:17:33.38
    ヴァーディーがライオンだとすれば岡崎はハイエナ
    ライオンが食べ残したものを漁る
    獲物(チャンス)を残さず平らげるハイエナは
    ある意味賢い存在とも言える
    強さも威厳もないが、食いもの(得点)になるなら
    一緒だと割り切るならば、だが


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 13:11:19.21 _USER9


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    二人のシンジが肩を並べた。ドルトムントの日本代表MF香川真司が現地時間20日の敵地ハンブルガーSV(HSV)戦で今季初ゴールをマーク。これがブンデスリーガ通算37得点目となり、シュツットガルトとマインツで活躍した日本代表FW岡崎慎司(現レスター・シティ)の持つ日本人選手の得点記録タイとなった。ブンデスリーガ公式サイトなどが伝えている。


    香川は4-3-3システムの左インサイドハーフとして、今季リーグ戦で初スタメンに起用された。ボールに触る機会が少ない展開だったが、前半24分にDFエメル・トプラクが頭で合わせたボールを足元に収めると、ゴール至近距離から右足で押し込んでネットを揺らした。

     今季初ゴールは、そのまま日本人選手のブンデスリーガ最多得点記録に並ぶメモリアルな一撃となった。香川は2010-11シーズンにセレッソ大阪からドルトムントへ移籍して1年目から8ゴールを挙げる活躍を見せた。マンチェスター・ユナイテッド移籍を経て、通算6シーズン目での記録となる。

     岡崎は128試合、香川は2試合多い130試合目で37ゴールを決めた。ドイツテレビ局「シュポルト1」は「カガワがゴール記録に並んだ」と速報。「カガワは(岡崎よりも)2試合多かったが、同時に34アシストも記録している。オカザキはわずかに8つだけだ」として、フィニシュだけでなくチャンスメークでも高い力を発揮している香川の能力にも着目している。

    香川真司 130試合・37ゴール・34アシスト
    (ドルトムント2010~12シーズン/14~現在)

    岡崎慎司 128試合・37ゴール・8アシスト
    (シュツットガルト2010~13シーズン/マインツ13~15シーズン)

    9/21(木) 10:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00010006-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 06:32:48.04 _USER9
    「レスターはオカザキがプレーしていたほうが、間違いなく良質」。
     
    レスター・シティをこよなく愛する地元紙『Leicester Mercury』が、岡崎慎司のファンが泣いて喜ぶような記事を掲載した。
     
    タイトルはずばり、オカザキが疑いの目を向ける者を沈黙させた。火曜日のカラバオ・カップ(リーグカップ)3回戦、リバプール戦でのハイパフォーマンスですべての疑念が払拭されたと、論調を展開している。
     
    同紙の番記者であるジェームズ・シャープ氏は、冒頭でこう断言した。
     
    「これで分かっただろう。もはや誰もが同意するしかない。レスターはオカザキがプレーしていたほうが、間違いなく良質なチームなのだ。それが世界規模で認知された真実。カラバオ・カップのリバプール戦勝利がすべてを教えてくれた」
     
    岡崎は、試合の53分に投入された。それまでのレスターの状態を記者は、「まるで競争力がなかった。やられるのは時間の問題で、無気力で、無駄なプレーが多く、退屈だった」とばっさり。それを岡崎が劇的に変えたのだという。
     
    「エネルギーの塊だ。プレーに絡もうと懸命に動き、喜んで泥臭く、献身的なプレーを続ける。本当にレスターにとってはかけがえのないプレーヤーだ。あの1ゴール・1アシストはそんなアグレッシブな姿勢がもたらした結果であり、決して偶然ではない」
     
    では、批判的な風潮とはどんなものだったのか。
     
    「口さがない人びとは、昨シーズンからオカザキをこう言って断罪してきた。『彼は床で過ごす(ピッチに倒れている)時間が長く、なによりストライカーにとって重要なゴールという結果が出せていない』と。
    たしかに彼は昨シーズン、33試合で3得点に終わった。だが、挽回せんと必死に努力して取り組み、今シーズンは開幕からの公式戦7試合ですでに4ゴールだ。もう文句はないだろう」
     
    ジェイミー・ヴァーディーと2トップを組むべきススタメンは、岡崎をおいてほかにはいない。土曜日のプレミアリーグ、リバプール戦(再び会場は本拠地のキングパワー・スタジアム)でも、スターターを務めるべきだと、シャープ記者は力を込める。
     
    「カラバオ・カップではイスラム・スリマニが鮮やかなミドルシュートを決めた。だからといって、彼がオカザキと同じような仕事ができるだろうか。チームに影響を与えられるだろうか。ほかの誰にもできやしない。
    土曜日のリバプール戦もスタメンはオカザキで行くべきだ。(火曜日よりも)より良いプレーをしようと、きっと燃えているだろう」

    9/21(木) 5:31配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00030198-sdigestw-socc

    写真
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    532: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 13:25:21.82
    奇跡の1枚 かっこいい

    no title

    続きを読む

    41: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 05:52:32.71
    ここ7試合で4ゴール
    カップ戦は3試合で3ゴール


    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 05:43:17.50 _USER9




    【スコア】
    レスター 2-0 リヴァプール

    【得点者】
    1-0 66分 岡崎慎司(レスター)
    2-0 78分 イスラム・スリマニ(レスター)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11085887

    フットボールリーグ・カップ(EFLカップ)3回戦が19日に行われ、岡崎慎司が所属するレスターがリヴァプールが対戦した。

     岡崎はベンチからのスタート。レスターのFWはイスラム・スリマニ、レオナルド・ウジョアという組み合わせになった。

     試合はフィリペ・コウチーニョやドミニク・ソランケを中心にリヴァプールが攻める展開。しかしレスターも粘り強い守備でゴールは割らせず前半をスコアレスで折り返した。

     後半に入り8分が経過したところでレスターは岡崎をウジョアに代えて投入。するとのその岡崎が66分、ビセンテ・イボーラの落としをエリア内で受けると、ワントラップし右足でゴール左に流し込んだ。

     さらに78分、スローイングの流れから左サイドで前を向いた岡崎がスリマニにパス。スリマニはゴール前まで持ち込み、左足を振り抜くとボールはゴール左上に突き刺さった。

     試合はここで終了のホイッスル。代わって入った岡崎が1ゴール1アシストと大活躍、劣勢だったチームを勝利に導いた。

     4回戦(ベスト16)の組み合わせは後日発表される。

    9/20(水) 5:38配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00644885-soccerk-socc 
      

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    526: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 22:03:14.24
    GK:シュマイケル
    DF:シンプソン、モーガン、マグワイア、チルウェル
    MF:マレズ、ディディ、キング、オルブライトン
    FW:ヴァーディ、イヘアナチョ


    Subs: Hamer, Dragovi?, Amartey, Iborra, Gray, Okazaki, Slimani.



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    234: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 22:03:17.11


    https://twitter.com/LCFC/status/906502467432497152


    がーん
    移動明けはやっぱ岡崎の兄弟か

    GK:シュマイケル
    DF:シンプソン、モーガン、マグワイア、フクス
    MF:マレズ、ジェームズ、ディディ、オルブライトン
    FW:ヴァーディ、スリマニ

    ベンチにすら入ってね~のかよ

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    84: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 18:48:07.47

    20170830-00010000-goal-000-2-view[1]


    本田香川は叩かれるのに何故か岡崎だけは叩かれない。ワントップの岡崎が通用しないのは分かってるのに誰も指摘しない

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/29(火) 12:05:35.55 _USER9


    20170827-00029263-sdigestw-000-4-view[2]

    「前に行けないですから。ひとりひとりの能力が高い」

     8月26日に行なわれた第3節マンチェスター・ユナイテッド戦後に岡崎慎司の発した言葉が、この試合のすべてを集約していた。

     開幕から2連勝中、しかも2戦とも4-0の大勝と好調なマンチェスター・Uに、レスター・シティは苦戦を強いられた。30分経過時のボールポゼッションでは、マンチェスター・Uが70%を記録。同時間のシュート数もマンチェスター・Uの8本に対し、レスターはわずか2本と押し込まれていた。

     そんな劣勢のなか、2トップの一角として先発した岡崎も守備にまわる時間が長かった。過去2試合は攻撃的な姿勢で2得点につなげたが、「守備に重きを置かざるを得なかった。(試合前に監督からもそう)言われていたんで」。低い位置まで下がって守備に走り、パスの起点となるセントラルMFのネマニャ・マティッチとポール・ポグバに食らいついていった。

     実際、岡崎の守備は効果的だった。17分にはポグバへのスライディングタックルでボールを奪って速攻につなげた。45分にも身体を腰からポグバにぶつけて体当たり。フランス代表MFを吹き飛ばしてマイボールにした。岡崎が中盤に入った4-5-1に近いフォーメーションで、レスターはマンチェスター・Uの攻撃を食い止めていた。ピッチ上で日本代表FWも手応えを感じていたという。

    「最初はマティッチだけを見るって感じだったんですけど、やっぱりポグバが前へ行くんで、(ポグバが)前に行ったときは僕がポグバを見て、(マンチェスター・Uが)後ろで回しているときはマティッチについてという感じで。(チームとして)そこを整理してから、そんなにやられなかった。だいぶ中盤を助けることができたかなと思う。(前半は)相手にミドルシュートしか打たせていなかった」

     ただ、「守備はうまくできたけど、ボールを持ったときはもうちょっと(うまく)やりたかった」と本人が振り返るように、攻撃面では思うようなプレーを示せなかった。監督から守備重視の指示を受けながらも、自主的に前線へ飛び出そうとしていたが、対峙するマティッチのマークに苦しんだ。

     中盤でボールを受けて前に運ぼうとしても、セルビア代表MFの足がスッと伸びてくる。あるいは、194cm・85kgのマティッチが身体をぶつけてブロックする。「前に行けないですから」との言葉どおり、フィジカルもアジリティ(敏捷性)もあるマンチェスター・Uの守備に手こずった。シュート数はカウンターから放った1本。マンチェスター・Uの壁は厚く、そして高かったということになる。

    今シーズンからゴールに向かう意識を高めている岡崎だが、優勝候補の呼び声も高いマンチェスター・Uを相手に、この試合は守備にまわらざるを得なかった。守備で効いていたその日本代表FWは60分で交代。クレイグ・シェイクスピア監督は「中盤の守備を強化したかった」と采配について説明したが、代わりに入ったのは運動量の少ないMFアンディ・キングで、レスターはその後に2ゴールを被弾して敗れた。岡崎としても、チームとしても、強豪相手に難しさを感じた一戦となった。

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    2: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/28(月) 08:18:26.77
    岡崎といい日本人選手を交代させたら失点するのはなんでだ
    20170827-00029263-sdigestw-000-4-view[2]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 04:02:13.12 _USER9

    20170827-00029263-sdigestw-000-4-view[2]

    8/27(日) 3:25配信
    岡崎も守備に参加して何とか耐えたレスターだが…。

     現地時間8月26日、オールド・トラフォードでプレミアリーグ3節のマンチェスター・U対レスターが開催された。
     
     前節のブライトン戦では2-0とシーズン初勝利を飾ったレスター。敵地に乗り込んだこの試合もメンバーに変更はなく、2試合連続得点中の日本代表FW岡崎慎司は、ジェイミー・ヴァーディーと2トップを形成した。
     
     試合は序盤から開幕2試合連続4得点中と絶好調のマンチェスター・Uがボールをポゼッションして主導権を握る。そして、17分にロメル・ルカクが、18分にはポール・ポグバが、それぞれ相手ゴールに迫る惜しいシュートも放った。
     
     一方のレスターは、個々の能力で上回る相手を前に自陣深くまで押し込まれる時間帯が続いたものの、落ち着いた連携と守護神キャスパー・シュマイケルの好守でゴールを懸命に守る。
     
     30分以降、マンチェスター・Uのワンサイドゲームの様相を呈していくなかで、レスターは、岡崎やヴァーディーも守備に参加するなど、文字通りの全員守備で相手の猛攻を何とか耐え凌ぎ、前半は0-0で折り返す。
     
     前半でシュート13本、支配率69%を記録したマンチェスター・Uは、後半も積極的なプレーで、守勢に回るレスターを圧倒する。
     
     前半と同様に我慢強い守備を見せるレスターは、51分にダニー・シンプソンが自陣ペナルティーエリア内でハンドを犯してPKを献上してしまう。しかし、この窮地で守護神のシュマイケルが魅せる。キッカーを務めたルカクの強烈なショットを見事にストップしてみせたのだ。
     
     ピンチを脱したレスターだが、その後も得意のカウンターは鳴りを潜め、岡崎やヴァーディー、リャド・マハレズら攻撃陣に見せ場が訪れることはなかった。
     
     PK失敗などレスターの守備に手を焼いたマンチェスター・Uは、66分にマーカス・ラッシュフォードを投入して攻勢を強める。すると、この俊英FWが均衡を破る。
     
     70分、右CKをボックス内中央で待っていたラッシュフォードがボレーで流し込んでネットを揺らしたのだ。
     
     ジョゼ・モウリーニョ監督の選手起用が的中して先手を取ったマンチェスター・Uは、74分にマルアン・フェライニ、76分にジェシー・リンガードを投入して、失点を喫して前掛かりになるレスターをなおも翻弄。すると、再び途中出場のプレーヤーが結果を残す。
     
     82分、左サイドを抜け出したリンガードがカットインからシュートを放つと、これがゴール前のフェライニに当たってネットへと吸い込まれたのだ。
     
     この試合を決定付けるベルギー代表MFの得点でレスターを突き放したマンチェスター・Uは、残り5分を切ったところで不用意な攻めを見せることなくボールをキープ。巧みに時間を消化させた。
     
     結局、最後までホームチームが主導権を握り続けた試合は2-0で終了。マンチェスター・Uが、プレミアリーグ開幕3連勝を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170827-00029263-sdigestw-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 17:57:14.32 _USER9

    20170825-00000012-goal-000-3-view[1]

    24日、日本サッカー協会(JFA)、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のオーストラリア戦(8/31)、サウジアラビア戦(9/5)に臨む日本代表27名を発表した。

    【動画】レスター岡崎慎司のオーストラリア代表GKを破ったゴールはこちらから

    この発表を受けて、複数のオーストラリアメディアがライバルである日本の陣容について詳細を報じた。

    『SBS』は「長谷部(誠)がW杯予選を前に復帰」の見出しで報じ、「キャプテンの長谷部はひざの負傷でUAE、タイ、イラク戦を欠場していたが戻ってきた」と伝えた。

    また、「前アルジェリア代表の監督(ヴァイッド・ハリルホジッチ)はヘタフェのMF柴崎岳、マインツのFW武藤嘉紀を復帰させた。その一方で、大迫勇也、本田圭佑、香川真司はまだ本調子ではない部分がある」と主力選手の中で、負傷での離脱からまだ本調子に戻っていない選手も含まれていると紹介している。

    オーストラリア版『フォー・フォートゥー』では、「本田圭佑はミランから移籍したパチューカのデビュー戦で、早くもゴールを記録している。ストライカーの岡崎慎司はイラク戦に出ていなかったが、先日行われたプレミアリーグのブライトン戦でもゴールを決めており、(オーストラリア代表GKの)マシュー・ライアンから得点を奪っている」と報じ、各所属チームでゴールを奪っている日本代表の主力に警戒の構えを見せている。中でも、ブライトンの正GKライアンはオーストラリア代表に選出されているため、プレミアリーグで開幕から2試合連続ゴールを決めている岡崎を大きく取り上げた。

    8月31日の日本vsオーストラリア戦は、日本にとってホームで勝ち点3を獲得すれば自動的にロシア・ワールドカップ本大会出場が決まる一戦。勝ち点17の日本を追っている勝ち点16のオーストラリアとしても負けられない戦いとなっており、ロシア行きの切符を掛けた対決は、総力戦の様相を呈している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000012-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 16:06:43.83 _USER9
    「彼は相手を脅かす」と指揮官のシェイクスピアも称える。
     
    レスターの岡崎慎司に賞賛の声が集まっている。現地時間8月19日、日本代表FWはキングパワー・スタジアムで開催されたプレミアリーグ2節のブライトン戦で
    開幕節に続いて先発としてピッチに立ち、開始わずか52秒でいきなり魅せたのだ。

    右サイドから仕掛けたリャド・マハレズがカットインからシュートを放つと、
    これを相手GKが弾き、そのこぼれ球に岡崎がすかさず反応。ゴールネットを揺らしたのだ。
     
    この岡崎の先制弾で流れを引き寄せたレスターは、54分に新戦力のハリー・マグワイアがコーナーキックからヘディングで追加点。
    ブライトンを突き放し、2-0で本拠地開幕戦で今シーズン初白星を飾った。
     
    開始早々に2試合連続ゴールを決めたほか、前線からの激しいプレッシングでチームに貢献した岡崎。
    76分にピッチを退く際にはスタンドのサポーターから万雷の拍手が送られてもいた。そんな日本代表FWへ英国メディアは高評価を寄せた。
     
    英紙『ガーディアン』は、「オカザキとマグワイアがブライトンにプレミアリーグの厳しさを教えた」と綴り、昇格組のブライトンに格の違いを見せつけたことを評価した。
     
    また、地元紙『レスターマーキュリー』は、寸評採点において、2点に絡んだマハレズにチーム最高評価の「9」を付けたうえで、岡崎にはそれに続く「8」を与え、
    「オカザキは密猟者のような動きでシーズン2点目をゲットした。彼をチームから外すことは難しくなった」と、チームに必要不可欠な存在であると称えた。
     
    また、指揮官のクレイグ・シェイクスピアも試合後に岡崎の重要性を説いている。
     
    「彼はボールを持っていない時にとても勤勉だし、中盤の選手の周りを走り回って、かき回したり、ボールを奪う手助けをしてくれる。
    そして、彼はゴールを脅かす選手で、2試合で2点を決めた。彼自身も全体的なパフォーマンスに喜んでいるに違いない」
     
    現地メディアと指揮官から高い評価を与えられ、幸先の良いスタートを切った岡崎。現地時間8月26日に行なわれる次節のマンチェスター・U戦でも、そのパフォーマンスに大いに注目だ。

    8/20(日) 13:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00029019-sdigestw-socc

    写真
    no title
     
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 10:46:40.48 _USER9

    20170820-00010003-theworld-000-1-view[1]

    今季の岡崎慎司は一味違うと感じさせてくれる開幕2連戦だった。開幕節のアーセナル戦でも得点を決めていたレスター・シティFW岡崎は、第2節のブライトン・ホーヴ・アルビオン戦でも開始早々にゴールを記録。チームの2-0勝利に大きく貢献した。

    この活躍を英メディアも称えている。まず『The Guardian』は「オカザキとマグワイアがブライトンにプレミアでの厳しさを教えた」と伝え、昇格組のブライトンにショックを与えたことを称えている。

    『Daily Mail』は岡崎に相棒のジェイミー・バーディと並んで7・5点の高い評価をつけており、ゴールに加えて相変わらずの献身性も称賛されている。最も高い評価を得たのは2得点に絡んだリヤド・マフレズで8点だったが、岡崎も高く評価されたことに変わりない。

    地元紙『Leicester Mercury』もマフレズに最高の9点を与えているが、岡崎も8点と高く評価し、「彼をチームから外すのは難しくなる」と伝えている。

    また、サポーターもこの活躍を喜んでいると同時に驚いている。レスターは今夏にマンチェスター・シティからFWケレチ・イヘアナチョを獲得したこともあり、岡崎の序列は下がるとの予想が多かった。しかし開幕から2戦連発と岡崎はアピールしており、これにサポーターも良い意味で驚いている。

    「序列が下がるかもしれないとの恐れがオカザキのベストを引き出した」

    「オカザキが止まらない。止まるつもりもないだろう」

    「オカザキがアジアのロナウドになった」

    「オカザキはファンタスティックだ」

    サポーターも岡崎のことは評価していたはずだが、まさか開幕から2試合連続で得点を記録すると予想していた者は少なかっただろう。それだけに岡崎のスタートにはインパクトがある。これではイヘアナチョに先発の座を与えるのが難しくなってくるが、岡崎はポジションを守ってみせるか。

    8/20(日) 7:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00010003-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 00:56:05.90 _USER9

    2017年08月20日(Sun)0時53分配信

    レスターに所属する岡崎慎司【写真:Getty Images】

    【レスター 2-0 ブライトン プレミアリーグ第2節】

     現地時間19日にプレミアリーグ第2節の試合が行われ、レスター・シティはプレミアリーグ昇格組のブライトンと対戦。日本代表FW岡崎慎司などがゴールを積み重ね、レスターは2-0の勝利をおさめている。

     試合開始して1分、カウンターからパスを繋いで攻め上がると、右サイドを駆け上がったリヤド・マフレズがシュートを放つ。GKマシュー・ライアンに弾かれたが、こぼれ球を岡崎がゴールに押し込みレスターが先制した。岡崎にとっては開幕戦のアーセナル戦に続く2戦連続ゴールとなっている。

     続く54分には、コーナーキックからハリー・マグワイアがヘディングシュートを決めてレスターに追加点が入った。75分に岡崎はイスラム・スリマニとの交代でベンチに下がったが、席に座っていた観客はスタンディングオベーションで迎えている。結局、リードを守りきったレスターが2-0の勝利をおさめた。

    【得点者】
    1分 1-0 岡崎(レスター)
    54分 2-0 マグワイア(レスター)

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/20/post226885/




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    640: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 23:02:05.99
    いきなりキター


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 19:10:03.55 _USER9
    ニューバランスは今月8日にロンドン市内でフットボールスパイク「VISARO2.0」のニューカラーと「FURON3.0」のニューモデルに関する発表会を開催した。「FURON3.0」を着用するベルギー代表FWケビン・ミララス(エバートン)も登場。ベルギー黄金世代の一人がプレミアリーグでプレーする日本人選手の印象、スパイクへのこだわりについて語った。

    ―今季からチームメイトになったルーニーの印象はいかがですか?
    「だれもが知っているスター選手だ。偉大なストライカーだね。大スターであるルーニーと一緒にプレーすることができて素直にうれしいよ。ルーニー自身も故郷に帰ってくることができて良かったんじゃないかな」

    ―今季の目標は?
    「タイトルを勝ち取ること。昨シーズンよりもいいプレーがしたいね。チャンピオンズリーグに出場できるように上位に進出したい。今季はヨーロッパリーグもあるからエキサイティングなシーズンになると思うよ」

    ―サウサンプトンには日本代表の吉田麻也選手が在籍していますが、どんな印象ですか?
    「代表戦でもプレミアリーグでも対戦したことがあるけど、非常に賢いディフェンダーだね。彼のディフェンスのスタイルが好きだよ。今季も彼と対戦することを楽しみにしているよ」

    ―レスター・シティに在籍する岡崎慎司選手の印象はいかがですか?
    「良いストライカーだ。レスターがプレミアリーグで優勝したシーズンに決めたバイシクルシュートが印象に残っている。常に隙を狙って動き回るフォワードだから相手ディフェンダーは苦労すると思うよ。彼みたいなハードワークするプレースタイルはすごいと思う」

    ―スパイクを選ぶうえでこだわりはありますか?
    「軽いスパイクが好きだ。より速く、クイックにプレーするためにはスパイクの軽さが重要だからね」

    ―今回の「FURON3.0」のどんなところが気に入っていますか?
    「アッパーの素材がさらに良くなった。フィット感も良いし、より軽くなって履き心地も良いので気に入っているよ」

    ―スパイクを履くときのゲン担ぎはありますか?
    「たくさんあるよ(笑)。でも、あまり言いたくないんだ……。一つだけ教えると、試合のウォーミングアップ前に必ずスパイクをお湯に入れることかな。そうすると、スパイクが足により馴染む感覚がするんだ」

    ―練習用スパイクと試合用スパイクは何足ずつぐらいを履き分けていますか?
    「何足あるかは把握していないよ。練習用も試合用もたくさんある(笑)。ただ、試合で大きなミスをしてしまったスパイクは次の試合では履かないようにしている」

    ―今まで履いてきたスパイクの中で印象に残っているスパイクやエピソードはありますか?
    「昔、履いていた他社のスパイクはつま先が合わなかったり、マメができたりしていたけど、ニューバランスのスパイクを履き始めてからは靴擦れもなく、快適に履けるようになった。今はニューバランスのスパイクが一番気に入っているよ」

    ―プロサッカー選手を目指している日本の中高生に向けてメッセージをいただけますか。
    「プロサッカー選手になるためには夢を追い続けることが重要だ。常に努力し、常に結果を残し続けなければならない。僕も若い頃は必死に努力してきた。プロになるまでもプロになってからも厳しい世界だが、何事にもチャレンジして頑張ってほしいね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-01643052-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 10:37:16.21 _USER9

    b30a7642-7a72-47bd-b009-ceed983a2242[1]

    2016-17シーズンは最悪のチーム状態を露呈し、前シーズンのチャンピオンでありながら一時は降格の危機に瀕したレスター。

    終盤にチームを立て直し、残留の立役者となったシェイクスピア暫定監督は、2017-18シーズンから正式に就任。クラブもケレチ・イヘアナチョの獲得をはじめ積極的に補強を進めている。

    その2017-18シーズンのユニフォームは、まず5月19日にホーム用。続いて7月12日にアウェイ用(ブラック)。そして8月3日にアウェイ用(ホワイト)を発表して、すべてが出揃った。

    Leicester City 2017-18 Puma Home
    http://qoly.jp/media/b30a7642-7a72-47bd-b009-ceed983a2242

    濃いブルーをベースにゴールドでアクセントをつけたデザインは、2013-14シーズン以来変わらない。前面、背面ともにピンストライプ模様となっている。

    胸元はシングルボタンで、首周りはスリムカラーを採用している。

    http://qoly.jp/media/044375df-3267-474c-84db-cb30bda84361

    お披露目は一足早く、2016-17シーズン最終節のボーンマス戦。前半早々に失点を許すも、後半ジェイミー・ヴァーディの得点で追い付き、辛くも引き分けた。

    Leicester City 2017-18 Puma Black Away
    http://qoly.jp/media/f30cbc56-098a-4822-a5c6-50b5a893d649

    ブラックのユニフォームは、クラブの公式表記では「ブラック・アウェイ」と称されている。昨シーズンはGKユニフォームに使われた色が、フィールドプレーヤー用に戻ってきた。

    http://qoly.jp/media/fc23c3eb-89a3-4222-a13c-5c0e4ecf8eb7

    国境を越えてPumaが契約する23のクラブが、ダークカラーを共通デザインとしたアウェイまたはサードユニフォーム「STEP OUTキット」を作製。レスターのブラックユニフォームも、その一環となっている。

    http://qoly.jp/media/70228f1d-f190-448c-9f68-df35e7c3a18e

    http://qoly.jp/2017/08/11/leicester-2017-18-puma-kit-lfb-1?part=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 10:35:48.28 _USER9

    20170812-01642750-gekisaka-000-7-view[1]

    プレミアリーグ開幕戦でゴールを挙げたレスター・シティの日本代表FW岡崎慎司に対し、地元メディアが高評価を与えている。

     レスターは11日、敵地で行われた2017-18シーズン開幕戦でアーセナルと対戦した。先発出場を果たした岡崎は0-1の前半5分、左CKの流れからDFハリー・マグワイアが頭で折り返したボールをヘディングで押し込み、同点弾を奪取。チームはその後、3-4で競り負けたが、地元の各メディアはチームの今季ファーストゴールを決めた岡崎を賞賛している。

     英『ザ・サン』では10点満点の採点で岡崎に7点。2ゴールでチーム最高8点を与えられたFWジェイミー・バーディに次ぐ高評価となった。また、『レスター・マーキュリー』でも「素晴らしいゴールを決め、バーディとも好連携を見せた」として7点。さらに『デイリー・メール』は「(マークに付いていた)ジャカを圧倒」「(先制したアーセナルの)笑顔を凍りつかせた」と寸評し、7点を与えた。

     自身初のプレミア開幕ゴールを挙げ、上々のスタートを切った岡崎。次節は19日に行われ、レスターはホームでブライトンと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-01642750-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/08(火) 00:21:35.77 _USER9

    20170801-01642365-gekisaka-000-2-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00010001-theworld-socc


    今夏に日本代表MF柴崎岳を失ったスペインのテネリフェが、2人の日本人プレイヤーへ熱視線を送っている。

    冬に鹿島アントラーズを離れた柴崎は、昨季終盤からゴールにアシストと多才な活躍を見せ、その存在感を発揮し始めると、先月にリーガ・エスパニョーラのヘタフェとサインを交わし、エースナンバーも確保。ようやく覚醒した天才司令塔との関係を継続できなかったテネリフェだが、現在は“第2の柴崎”を発掘すべく、日出づる国から新たなフットボーラーの招聘を画策中だと地元メディア『eldorsal.com』が報じた。曰く、テネリフェが注視する日本人プレイヤーは2名。1人目はFC東京でプレイするMF中島翔哉だという。

    「中島は柴崎とよく似たプレイスタイルの選手である。攻撃的なエリアなら複数のポジションでプレイでき、とりわけサイドからの決定機創出が売りだ。左右どちらでも素晴らしい質のパス&シュートを提供できる上、足に吸い付くようなドリブル技術は秀逸。昨年にはリオ五輪にも出場した日本の有望株である」

    日本の各年代別代表にも選ばれてきた22歳のルーキーが候補として挙げられる一方、2人目は欧州で確固たる実績を築くベテランだ。

    「2015-16シーズンにプレミアリーグ優勝を達成したストライカー、岡崎慎司は現レスター指揮官から戦力外とみなされ、スペインに新天地を求めている」

    マンチェスター・シティからナイジェリア代表FWケレチ・イヘアナチョが加わったフォクシーズにおいて、岡崎の出場機会は無くなるとの見解を示した同メディアだが、同時に「1100万ユーロもの移籍金でレスターへ加入した」岡崎は、スペイン2部のテネリフェにとっては“高嶺の花”だとも指摘。理想とは裏腹に、世界最高峰のプレミアリーグから31歳のハードワーカーを引き抜くことは非現実的で困難との見方で締めている。

    加入当初は柴崎の適応に尽力し、全面的なサポートを見せるなど、新戦力への献身的なケアを欠かさなかったテネリフェ。彼らにとって満足のいくビジネスを成立させることはできるだろうか。今後の続報に期待だ。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 21:03:28.74 _USER9

    20170801-01642365-gekisaka-000-2-view[1]

    ムサ、スリマニでも牙城崩せず
    レスター・シティに所属する日本代表FW岡崎慎司は、良い意味で本当にしぶとい選手だ。レスターはプレミアリーグを制覇して以降積極的な補強に動き、岡崎のスタメンの座を脅かす存在も何人か加わっている。昨夏ならアーメド・ムサ、イスラム・スリマニの2人で、さらに岡崎と一緒にプレミア制覇を経験したレオナルド・ウジョアも控えている。しかし、岡崎はジェイミー・バーディの相棒というポジションを守り続けてきた。

    長友佑都は生き残れる?

    そんな岡崎の「生き残り」を地元紙『Leicester Mercury』も特集している。岡崎は得点、アシストなどゴールに絡むプレイが少ないと指摘され続けており、FWとして攻撃面での数字は物足りない。同メディアもその部分を指摘しているのだが、「ゴールやアシストが欠けていても、彼がいた方がチームは上手くいく」と伝えており、岡崎は献身性などを武器に確かな貢献を果たしてきた。

    その献身性には1600万ポンドで獲得したムサ、2900万ポンドで獲得したスリマニも敵わず、結局最後は岡崎がバーディの相棒を務めている。そして今夏にはマンチェスター・シティからケレチ・イヘアナチョを2500万ポンドで獲得しており、レスターの前線に得点力をプラスすることが期待されている。これについて同メディアは、「岡崎に替わるFWを探すためにこれまで7000万ポンドも使ってきた」と取り上げており、なかなか岡崎の牙城を崩すFWが現れなかったことに注目している。

    クラブの補強方針が悪かったと考えることもできるが、岡崎の貢献度が他のFWを寄せ付けなかったのも事実だ。そこには得点だけでは語れない魅力があり、岡崎は常にバーディのベストパートナーであり続けた。同メディアはイヘアナチョの加入で岡崎のスタメン機会は減るはずと伝えているが、イヘアナチョは岡崎を完全にベンチへ追いやることはできるのか。マンCで才能を見せていたFWとはいえ、レスターで岡崎以上の貢献を果たすのは難しいミッションとなるはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00010020-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 14:52:42.07 _USER9
    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司が、ロンドンで開催されている世界陸上をスタンド観戦したことを報告した。

     岡崎が観戦したのは、男子100m準決勝と決勝が行われた5日で、ツイッターに「初めて世界陸上を生で観てます!日本人選手の走りもしっかりみました」と報告。「プレミアリーグ開幕へのモチベーションにします!」とつぶやいた。

     アメリカのジャスティン・ガトリンが9秒92で優勝。ジャマイカのウサイン・ボルトが9秒95で3位に終わった100m決勝後には、スマートホンで撮影したとみられる動画とともに「レース前の緊張感は選手からしたら長く感じるんだろうな~。本当に最高のレースで鳥肌が立ちました」と投稿し、興奮を伝えた。

    ゲキサカ 8/6(日) 14:45配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-01642587-gekisaka-socc

    写真
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    ■35歳ガトリンが12年ぶり金で涙 サッカー界から絶賛の声「歴史的な光景」「偉大な模範」

    ロンドン五輪男子100メートルにサッカー界も注目 カシージャスらプジョルらが投稿

    世界陸上ロンドン大会での現役引退を表明しているウサイン・ボルト(ジャマイカ)も出場した世界陸上ロンドン大会の男子100メートル決勝は、ジャスティン・ガトリン(アメリカ)が9秒92のタイムで金メダルを獲得した。世界記録保持者のボルトは9秒95で、9秒94で銀メダルのクリスチャン・コールマン(アメリカ)に次ぐ銅メダルとなった。世界中が注目するレースにはサッカー界からも大きな注目が集まり、スプリンターたちが繰り広げた激闘のドラマに感銘を受けている。

     35歳のガトリンは12年ぶりとなる金メダルで、この種目の最年長王者となった。長年メダルを争ったライバルのボルトに勝利し、レース後には涙を流してトラックにうずくまるほどだった。

     元スペイン代表のGKイケル・カシージャスはガトリンが跪いてボルトに手を差し出している画像をツイッターに投稿し、「歴史的な光景だ」とコメントした。元スペイン代表DFカルレス・プジョル氏も同じ場面の写真を投稿し、「偉大な模範。最高の選手に勝った時こそ敬意を払う」とガトリンの謙虚さとスポーツマンシップに溢れた振る舞いを絶賛した。

     元イングランド代表FWマイケル・オーウェン氏は「後味は悪いが、ボルトが今日のことで記憶に残ることはないだろう」とツイート。3位に終わったが、人類史上最速の男として陸上界を牽引してきたレジェンドを「完全なるゲームチェンジャー」と形容し、健闘を称えていた。

    フットボールZONE 8/6(日) 14:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170806-00010009-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土)21:26:27
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    最高

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 18:57:21.51 _USER9

     レスター(イングランド)に、日本代表FW岡崎慎司(31)の強力なライバルとなる若手ストライカーが加わることなった。

     地元紙レスター・マーキュリー(電子版)は1日、レスターがマンチェスター・シティー(イングランド)からナイジェリア代表FWケレチ・イヘアナチョ(20)を獲得する見通しとなったと報道。同日にレスターでメディカルチェックを受けており、近く正式発表されるという。

     クラブ間では約1カ月前に移籍金2500万ポンド(約36億5000万円)で合意していたが、イヘアナチョの肖像権をめぐって新旧代理人との間で訴訟トラブルがあったため、移籍交渉が遅れたという。

     イヘアナチョは、トップチームに昇格した15~16年にリーグ戦8得点(26試合)、公式戦14得点(35試合)と活躍。昨季はリーグ戦4得点(20試合)、公式戦7得点(29試合)に終わり、グアルディオラ監督の構想外となっていた。

     ただしクラブは、ナイジェリア代表で既に10試合6ゴールをマークしているイヘアナチョの将来性を高く評価しており、英紙デーリー・テレグラフによると将来、5000万ポンド(約73億円)でレスターから買い戻しができるオプション契約を結んでいるという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00000115-spnannex-socc

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