サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    岡崎慎司

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土)03:08:46
    香川真司
    ・ブンデスリーガ2連覇 カップ優勝2回 プレミアリーグ制覇
    ・ドルトムント2年目で13G9A
    ・プレミアにて日本人初ハットトリック達成
    ・アジア年間最優秀選手賞
    ・ESM欧州年間ベストイレブン選出
    ・ブンデス公式年間ベストイレブン ドイツ紙からも年間ベストイレブンに計4回選出
    ・CLベストイレブン、クラブCLベスト8

    欧州での現在の記録60G35A
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/09(日)23:20:20
    no title

    前髪で隠しているけどダメみたいですね...(頭皮

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 17:19:15.71 _USER9

    20170706-00010011-theworld-000-1-view[1]

     日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは、マンチェスター・Cのナイジェリア代表FWケレチ・イヘアナチョ獲得に近づいているようだ。6日付のイギリスメディア『BBC』が伝えている。

     1996年生まれの20歳とまだ若いイヘアナチョには、レスターの他にウェストハムも関心を寄せていることが明らかとなっていたが、レスターが獲得に近づいているようだ。

     イヘアナチョは、2015年にマンチェスター・Cのトップチームにデビューして以来、これまで64試合に出場して21得点を記録。昨年8月には、2021年までの新契約にサインするなどマンチェスター・C期待の若手である。しかし、同クラブにはアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロや、ブラジル代表FWガブリエウ・ジェズスが在籍しており、出場機会には恵まれてはいない状況になっている。
    http://www.excite.co.jp/News/soccer/20170707/Soccerking_609570.html 
      
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 23:28:56.28 _USER9

    20170706-00010011-theworld-000-1-view[1]

    「彼は岡崎と同じことができる」 セビージャから加入の”スペイン版フェライニ”がライバル候補に?

    バーディのサポート役には来季も競争が

    4日、レスター・シティはセビージャからMFビセンテ・イボーラを獲得したことを発表した。イボーラは守備的MFとしてプレイすることもできるが、トップ下など攻撃的な位置も担当できる。そのユーティリティ性は大きな魅力だ。
    イボーラをどこで起用するかは指揮官次第だが、日本代表FW岡崎慎司のライバルになる可能性もある。英『The Independent』のエド・マリオン氏は、イボーラが前線でプレイすることも可能で、その役割は岡崎がこれまでレスターで見せてきたものと似ているとコメントしている。
    「1点を守り抜きたい時には守備的な位置に入り、基本的にはBox To BoxのMFを担当。さらに彼はセカンドトップとしてもプレイできる。彼は中盤のあらゆる位置をこなせるが、セビージャではFWガメイロの後方でもプレイしていたからね。それに彼には空中戦の強さがある」
    「彼は昨季岡崎がやっていたのと似たような仕事ができるだろう。彼にはサイズがあり、岡崎のところを埋められる。彼はハードワークする選手だからね」
    同氏はサイズのあるイボーラをスペイン版のマルアン・フェライニと称しており、フェライニがマンチェスター・ユナイテッドで活躍しているようにイボーラも同じような働きができるはずと期待をかけている。今のレスターの最前線にガメイロと同じスピードタイプのFWジェイミー・バーディがいることも特徴だ。
    仮にイボーラをトップ下のような位置で起用するのであれば、岡崎にとっては厄介な存在となる。レスターは2016-17シーズンもバーディの相棒の得点力に不満が残っており、今夏もマンチェスター・シティのケレチ・イヘアナチョなど前線の選手が補強候補に挙げられていた。複数のポジションをこなせるイボーラをレスターはどう起用していくのか。この判断は岡崎にも影響を与えることになりそうだ。
    http://www.theworldmagazine.jp/20170706/01world/england/139453

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 19:45:40.61 _USER9

    20170629-01847637-nksports-000-3-view[1]

    プレミアで成功したのは岡崎だけ 伊紙が日本特集
    6/29(木) 18:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-01847637-nksports-socc

     29日の伊紙トゥット・スポルトが欧州でプレーをする日本選手を特集した。

     以下、抜粋。

     プレミアリーグではFW岡崎慎司以外に成功した選手はいない。昨年レスターでリーグ優勝。サウサンプトンDF吉田麻也(105戦出場4ゴール)に続き、66戦に出場している。今年もFWバーディーと岡崎はコンビを組み、勝率46%、コンビを組んでないときは勝率20%だった。

     2002年に稲本潤一がプレミアリーグに入って以降、香川真司もドルトムントに戻り、日本人はプレミアリーグでは「跡」を残していない。

     それに対して韓国の選手は、プレミアリーグには向いているのかもしれない。13人の選手がプレーし、計693試合に出場している。

     Jリーグが生まれた時、ジーコが日本に行き、日本のタレントを欧州に提案しようとした。だが、今までグローバルなレベルで自らの才能を見せつけた日本人選手は誰1人いない。

     今回オランダのフローニンゲンに入ったMF堂安律に日本のファンは期待している。堂安は日本の2人のタレント本田圭佑と香川の才能を引き継ぐ選手とみられている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 16:18:12.87 _USER

    20170524-00000050-sasahi-000-2-view[1]

    今シーズンもプレミアリーグで戦う2人の日本代表プレーヤーを追いかけた。ひとりは、サウサンプトンのDF吉田麻也。もうひとりは、レスターのFW岡崎慎司である。

    プレミア在籍5季目となった吉田の出場記録は、リーグ戦の先発数は23試合。カップ戦を含めた今季通算では37試合で先発出場した。
    一方、在籍2季目の岡崎慎司は、リーグ戦の先発数が21試合(途中出場が9試合)。今季通算では29試合で先発した(途中出場が11試合)。

    充実度が高かったのは吉田だ。昨季まで控え扱いに甘んじていたが、シーズン後半戦からレギュラーに昇格し、今季を飛躍の1年にした。
    もっとも、その背景にはポルトガル代表DFのジョゼ・フォンテ(現ウェストハム)が冬の市場で移籍したことがあるが、吉田の成長がなければ、レギュラーCBに昇格することはなかった。
    実際、レギュラーにふさわしい安定感のあるプレーを続け、クラブの年間表彰式では「会長賞」を受賞した。

    コツコツと取り組んだ個人トレーニングも吉田の成長を促した。控え時代に筋力トレーニングを続け、2012年入団時に比べると体重は7~8キロも増えた。
    加えて、岡崎慎司のパーソナルコーチを務める杉本龍勇氏(法政大学教授)の指導を受けながら、
    アジリティ(俊敏性)を落とさずスピードアップも図った。おかげで、守備の局面では力強く、そして動きも軽快そのものだった。

    そんな今シーズンを吉田は次のように振り返る。

    「今季は自分にとっていいシーズンだった。チャンスが来るのを今までずっと待っていたので。
    (そのチャンスが)来た時にしっかりつかめてよかったと思います。いまは試合に出続けているので、これを継続していくことが大事。
    よりいい選手になっていかないといけない。プレミアリーグは世界でも一番、競争が激しいリーグだと思う。クラブの成長に伴って、自分も成長していかないと置いていかれる。
    そうやって置いて行かれた選手も見てきたし、逆に言うと、期待された以上の伸びを見せてステップアップした選手も見てきた。
    もちろん、自分は後者になりたい。サウサンプトンで結果を出していくことが大事。もっといい選手になりたいです」

    一方、リーグ優勝を経験した昨シーズンから、さらにもう一?、前に進めなかったのが岡崎だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00000050-sasahi-socc
    AERA dot. 5/24(水) 16:00配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 13:54:44.05 _USER9

    GettyImages-681919100a-800x533[1]


    現地時間5月21日に行なわれたリーガ・エスパニョーラ38節で、バルセロナ相手に2得点を奪う衝撃の活躍を見せたエイバルのMF乾貴士にスペイン紙が高評価を与えている。
      
    21日の『アス』紙はこの試合の乾に対し、最高評価となるクローバーマーク3つをつけている。これはリオネル・メッシのPKをストップする活躍を見せたGKのジョエル・ロドリゲスと並びチームトップだ。
      
    また『マルカ』紙も同じく星3つの満点評価。こちらもジョエルと並びエイバルでは最高で、「乾は可能な限りで最高のパフォーマンスを披露した」と評した。
      
    バルサ相手にゴールを奪った初の日本人選手となった乾だが、プレミアリーグのレスターに所属する日本代表FWの岡崎慎司も自身の『ツイッター』でその偉業を讃えている。
     
    「乾たかしがカンプノウで2発。 このニュースを知って興奮しない日本のサッカーファンはいないと思う。 負けたけど、今後日本人としてあるかどうかも分からない事をした。 サッカー小僧が伝説残したと思う。 興奮が冷めない」
      
    試合は2-4と敗れてしまったものの、バルサ相手に衝撃の活躍を見せた乾。最高の形で今シーズンを締めくくった日本人MFのさらなる飛躍を期待したいところだ。

    SOCCER DIGEST Web 5/22(月) 11:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00025974-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 05:36:16.93 _USER9
    20170519-00000028-reut-000-1-view[1]


    第34節 5/18(木)27:45 キングパワー・スタジアム

    レスター・シティ 1-6 トテナム・ホットスパー

    得点
    ハリー・ケイン(前半25分)
    ソン・フンミン(前半36分)
    ベン・チルウェル(後半14分)
    ハリー・ケイン(後半18分)
    ソン・フンミン(後半26分)
    ハリー・ケイン(後半44分)
    ハリー・ケイン(後半45分) 


    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927918

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 08:56:14.65 _USER9

    20170513-00010018-soccermzw-000-4-view[2]


    0-2とレスター劣勢のなか、前半42分に岡崎が高速ボレー弾
     
    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司が13日の敵地マンチェスター・シティ戦で約5カ月ぶりとなる今季リーグ戦3得点目を左足ボレーシュートで決めた。

    レスターは司令塔マフレズがPKで同点に追いつくチャンスを外して1-2負けを喫したが、
    相手の名将ペップ・グアルディオラ監督はレスターの戦いぶりとともに侍ストライカーも称賛している。地元紙「レスター・マーキュリー」が報じた。

    レスターが来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場圏4位以内を目指すシティを追い詰めた。
    0-2とレスター劣勢で迎えた前半42分、侍ストライカーが一世一代の美技で決めた。左サイドのMFマーク・オルブライトンが右足でゴール前へクロスを送ると、
    ゴール前でフリーになった岡崎が体をひねりながら左足一閃。高速ボレー弾はゴール右隅に突き刺さった。

    後半31分にはシティのエリア内でDFクリシーからファウルを受けたリヤド・マフレズはPKを獲得。
    自らキッカー役を務めたが、キック直前で滑った軸足でもボールに触れてしまい、二度ボールに触ったためゴールは無効とされた。

    「オカザキ、スリマニ、マフレズがいる」

    同点の危機を辛くも乗り切ったグアルデォラ監督は試合後、
    「レスターはとても面倒な相手だ。私は完璧に理解している。この試合だけではないが、ここに昨季優勝した理由があるんだ」と語った。

    「(キャスパー・)シュマイケルは素晴らしいパス能力を持っているので、彼らにハイプレッシャーをかけることはできない。パスを回したり、
    サイドバックにボールを持たせることもできない。なぜなら、オカザキ、(イスラム・)スリマニ、マフレズがいるからだ。それをコントロールすることは難しい」

    ゴールを決めた岡崎のみならず、マフレズ、スリマニの前線からの苛烈なプレッシャーで、シティの目指すパスサッカーがしづらい状況だったと振り返っている。
    ワールドクラスのゴールで称賛を受けている侍ストライカーだが、世界的な知将は疲れを知らない運動量と前線からのプレッシングという岡崎の武器を高く評価している。

    Football ZONE web 5/14(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00010027-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 23:30:53.96 _USER9

    20170513-00010018-soccermzw-000-4-view[2]


    ◆約5カ月ぶりとなる今季リーグ3得点目、GK為す術なしのワールドクラスの一撃

    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司が13日の敵地マンチェスター・シティ戦で約5ヶ月ぶりとなる今季リーグ戦3得点目を左足ボレーシュートで決めた。相手GKも為す術がないワールドクラスの一撃に、英メディアは「何てゴールだ!」「バイオレンスな一撃」と称賛の嵐を送っている。 
      
    0-2で迎えた同42分に侍ストライカーが目覚めた。左サイドのMFオルブライトンが右足でゴール前へクロスを送ると、ゴール前でフリーになった岡崎が体をひねりながら左足一閃。目にも止まらぬ高速ボレー弾がゴール右隅に突き刺さった。 
      
    英地元紙「ガーディアン」電子版は速報で衝撃の一撃を「何てゴールだ!」とレポート。そして、「コンパニはボールの軌道を見誤り、オタメンディは滑った。それが岡崎に体をひねることを許した。そして、とてつもない高速ボレーをネットに突き刺した。カバジェロは完璧なスピードを伴ったバイオレンスな一撃に打ち負かされた」と称賛している。 
      
    レスターの公式ツイッターも「オカザキ! なんてゴールだ、シンジ!イエース!」と興奮ツイート。岡崎にとっては昨年12月3日のサンダーランド戦(1-2)以来、約5カ月ぶりのゴール。23試合連続で無得点だったが、ついに終止符を打った。

    Football ZONE web 5/13(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170513-00010018-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 22:28:20.01 _USER9

    20170513-00010018-soccermzw-000-4-view[2]


    第37節 5/13(土)20:30 エティハド・スタジアム

    マンチェスター・シティ 2-1 レスター・シティ

    得点
    1-0 ダビド・シルバ(前半29分)
    2-0 ガブリエル・ジェズス PK(前半36分)
    2-1 岡崎慎司(前半42分)

    (後半33分 マレズ PK失敗) 
      
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927946
    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/manchester-city-vs-leicester-city/1-2252545/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 10:40:44.21 _USER9

    20170513-00000001-goal-000-2-view[1]


    レスター・シティを率いるクレイグ・シェイクスピア監督は、来シーズンに向けてチームを抜本的に変えることはないと語った。『スカイスポーツ』が報じている。

    レスターは2016-17シーズン、優勝した昨季から一転して、苦しいシーズンを過ごした。一時は17位まで順位を落とし、2月末には“おとぎ話”の立役者であったクラウディオ・ラニエリ監督を更迭。その後、シェイクスピア監督の下で持ち直し、35試合を終えた時点で9位に付けている。来季どのような戦いを見せるのかにも注目が集まるが、指揮官は移籍市場での大きな動きは必要ないと考えているようだ。

    「最低限の補強になると考えているよ。数人の入れ替えだと予想している。過去最高額の移籍もあり得ると考えているよ。選手の立場から言ったら、プレミアリーグはプレーすべき場所。多くの選手がこのリーグに来たがるだろう」

    レスターにとって最高額の移籍金は、昨夏スポルティングからFWイスラム・スリマニを獲得した際の2800万ポンド(約41億円)となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000001-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 18:26:38.30 _USER9

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    ◆プレミアリーグ レスター3―0ワトフォード(6日、キング・パワー・スタジアム) 
      
    日本代表FW岡崎慎司のレスターはホームでワトフォードを3―0で下して暫定9位に浮上、残り2試合の18位ハル・シティに勝ち点9差をつけてプレミア残留を決めた。先発した岡崎は無得点で、後半18分に退いた。

     岡崎に聞く

     ―今日の勝利でプレミアの残留が決まった

     「怒とうの2、3カ月だったな、という気がします」

     ―シェークスピア監督が率いてから7勝2敗1分け。(過去10戦だけを見たら)欧州チャンピオンズリーグに行けるペースだよね? 
      
    「レスターは後半戦に強い、というのが、あるかもしれないですね。あの危機的な状況のときには、自分自身も(試合に)出られるとは思っていなかった。チームも最後まで(残留争いで)もつれる、と思っていたけど…。(ラニエリ)監督もどうしたらいいのか悩んでいた部分が、選手に露骨に伝わっていたと思う。それがフロントが、(監督を)変えなきゃいけないと思った一因だと思う。ひとつの起爆剤になったと思う。これで降格していたら何も言えないですけど、自分たちは降格しなかったんで、胸を張っていいんじゃないかと思う」

     ―今日の試合では岡崎選手が交代のとき、スタンディングオベーションが起こった。パフォーマンス的なものはどうだった? 
      
    「なんか、満足っていうか、もう変えることがないっていうか、プレーしていても、何度もボールを追いかけるしか、やることがないっていうか…。これでいいのかな、と思ってしまうことが多々ある。このまま何もないまま、(ボールを)追いかけ回して45分が終わったら、たぶん交代だろうな、とか考えてしまうんで…。もちろん、やることは変えないつもりですけど、ただゴール前に入っていく回数をなるべく多くして…。自分のタイミングでボールが来れば、間違いなく、いい状態でゴールには行けるんですけど、やっぱりワンテンポ、自分が早いのか、味方が遅いのか。(パスが)通るか、通らないか、というよりは、あぁ行ける、行けるっていう、そういう確認が…。ただ、今日に関しては、なかなかチャンスはなかったんで…」

     ―またアシストがつくようなプレーはひとつあった。ゴール前に飛び込んで、ブロックされたけど、惜しいチャンスがあった 
      
    「そうですね、激しくプレーしながら、決める瞬間にスッと入っていくことは、間違いなくできてきてる。相手が降格圏から脱出しているチームで、どちらかといえばメリハリがなかった。ボールを取られても、(守りに)帰っては来るけど、最後の失点とかも、4、5人いてあんなに釣られるかっていうぐらい(笑)。それはないだろってくらいの守備だった。やっぱり(今季の目標がなく)シーズンが終わっているチームの戦い方だなと思いました」

     ―そういう意味(シーズンが終わっているという意味)ではレスターも同じだと思うが? 
      
    「まあそうですね。やっぱり前半の、1点を取るまではタイトな試合になるんですよね、レスターってチームは。でもそこから(先制点から)自信を得ていくというか、昨季もそうでしたけど。ボーナスタイムに入ったら、もうイケイケ状態で、(パスも)バシバシ通るみたいな。(今日は)そんな感じの展開になった。あのセットプレー(先制点の起点になったCK)までは、点が入るような感じじゃなかった。Wブロミッジの時もそうでしたけど、やっぱ1点入ると変わるなって」

     ―あのセットプレーの前(コーナーの前のフリーキック)は岡崎選手の体を張ったプレーで取ったものだった。そういう意味ではもう一歩のところの状態が続いている? 
      
    「結果が出れば、僕もなんとでも言えるんですけど、結果が出ていないんで。岡崎、得点感覚がなくなっているんじゃないかみたいに言われてもしょうがないと思いますけど、自分の中では本当に、限界とまでは言わないが、今できる最大の飛び込みはしているつもり。何かもう一つ越えられればというところで、別に昔と比べてどうということじゃなくて、現状で自分にもう一つ上積みされたら、多分何か、解放されるんじゃないかなと思っている」

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 01:32:47.26 _USER9

    20170507-01639452-gekisaka-000-3-view[1]


    【スコア】
    レスター 3-0 ワトフォード

    【得点者】
    1-0 38分 ウィルフレッド・エンディディ(レスター)
    2-0 58分 リヤド・マフレズ(レスター)
    3-0 90+3分 マーク・オルブライトン(レスター)  

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927938

    プレミアリーグは6日、第36節を行った。FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームでワトフォードと対戦し、
    3-0で勝利した。先発出場した岡崎は、後半17分にピッチを後にした。

    4月29日のWBA戦と同じ11人で臨んだレスターは、前半18分にゴール正面右あたりでFKを獲得すると、MFリヤド・マフレズがPA内にグラウンダーのパスを送る。
    これに反応したFWジェイミー・バーディが中央に折り返し、岡崎が飛び込んだが、目の前で相手DFにカットされ、右ポストを叩く。

    さらにDFクリスティアン・フクスの鋭いクロスからあわやオウンゴールという場面を作ったが、ゴールネットを揺らすには至らない。

    すると、ワトフォードは前半29分、相手のクリアミスからFWステファーノ・オカカが右足ボレーも、GKカスパー・シュマイケルがセーブ。
    36分には、左サイドからDFダリル・ヤンマートが折り返し、こぼれ球をMFトム・クレバリーがPA手前から右足一閃。強烈なシュートが枠を捉えたが、これもGKシュマイケルに阻まれてしまう。

    互いにゴールに迫りながらもゴールネットを揺らせないでいたが、試合は前半38分に動く。

    レスターは右CKからMFマーク・オルブライトンがPA右にグラウンダーのパスを送り、MFダニー・ドリンクウォーターが右足でゴール前に放り込む。
    すると、相手のトラップが大きくなかったところをMFウィルフレッド・エンディディが右足で押し込み、レスターが先制に成功した。

    追加点を狙いにいくレスターは後半4分、岡崎のスルーパスからバーディが左足を振り抜くが、GKエウレーリョ・ゴメスのセーブに遭う。
    それでも13分、自陣でのFKでGKシュマイケルが大きく前方に蹴り出し、右サイドでバーディがフリックしたボールをDFエイドリアン・マリアッパがコントロールミス。

    これを見逃さなかったマフレズがボールを奪ってライン際から中央にカットインし、相手のスライディングより一瞬早く左足を振り抜く。
    角度はなかったが、ゴールに吸い込まれ、レスターが2-0とリードを広げた。

    岡崎は後半18分にFWイスラム・スリマニと交代。22分にはドリンクウォーターを下げてMFアンディ・キングを入れる。

    直後の23分には、左サイドでパスを受けたバーディがカットインし、切り返しで相手のマークを剥がして右足を振り抜くが、
    GKゴメスのセーブに阻まれる。それでもアディショナルタイム3分にカウンターからバーディのパスをオルブライトンが右足でゴール右隅に決め、3-0とした。

    試合は3-0でレスターが勝利。これにより、勝ち点を『43』に伸ばしたレスターは、残り3試合で降格圏18位スウォンジー(勝ち点32)との勝ち点差が『11』に広がり、今季のプレミア残留が決定した。

    昨季王者がチャンピオンズリーグ(欧州CL)を戦いながらとはいえ、開幕から10試合でわずか2勝、今年に入ってからは5連敗を喫するなど、
    苦戦を強いられ、2月に成績不振によりクラウディオ・ラニエリ前監督を解任。

    それでもコーチから昇格したクレイグ・シェイクスピア監督がチームを立て直し、就任直後から5連勝を記録するなど、なんとか3試合を残して残留を決めることができた。

    ゲキサカ 5/7(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-01639452-gekisaka-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/03(水) 21:47:32.10 _USER9

    20170421-00010001-sportiva-000-1-view[1]


    指揮官は信頼

    レスター・シティ所属の日本代表FW岡崎慎司に足りないのはゴールだ。

    今でもレスターではジェイミー・バーディの相棒を任されているが、とにかくゴールが足りない。
    岡崎の献身性、ガッツ溢れるプレイは誰もが認めるところで、もう少し得点を決められれば……との物足りなさだけが残る。

    「岡崎は23試合連続でゴールがない」

    地元紙『Leicester Mercury』も岡崎がここ23試合得点を決めていないことを取り上げており、
    バーディの相棒を今後も任せるべきなのかといった疑問も呈している。

    しかし、指揮官のクレイグ・シェイクスピアは岡崎にゴールを奪う能力があると信じており、その献身性を含め次のように評価している。

    「シンジには得点を奪う能力があるよ。私はそれをトレーニングで見ている。
    シンジはチームの中でも重要な役割を担っているし、彼の働きはチームスタッフもチームメイトも非常に評価している。
    我々は彼が持つ運動量のクオリティも理解しているし、彼はとても良い選手だ」

    シェイクスピアはクラウディオ・ラニエリから暫定的に指揮官の仕事を引き継いでから、
    バーディと岡崎の2トップを基本布陣としてきた。

    岡崎のことを評価しているのは間違いないはずで、その能力を信頼しているのだろう。
    岡崎はその期待に応える必要があるが、再びゴールを決めたあとの快心の笑顔を見せてもらいたい。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/3(水) 20:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00010014-theworld-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170503-00010014-theworld-000-view.jpg

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 00:52:18.39 _USER9

    20170430-00025112-sdigestw-000-2-view[1]


    第35節 4/29(土)23:00 ザ・ホーソーンズ

    ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン 0-1 レスター・シティ

    得点
    ジェイミー・ヴァーディ(前半43分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927932

    後半22分 岡崎慎司 > レオナルド・ウジョア

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 08:34:50.48 _USER9

    20170421-00010001-sportiva-000-1-view[1]


    試合終了のホイッスルが鳴ると、レスター・シティの選手たちは次々と崩れ落ちていった。芝生の上で天を仰ぐFWジェイミー・バーディーと、座り込んだまま動けないMFリヤド・マフレズ。奇跡のリーグ優勝を遂げた昨季から、今季はチャンピオンズリーグ(CL)という欧州の舞台に参戦したレスターは、ベスト8で姿を消すことになった。 
      
    しかし、ホームスタンドから割れんばかりの拍手と「レスター」コールが沸き起こると、選手たちはひとりひとり立ち上がっていく。3年前は2部リーグに在籍し、1部に昇格した翌年も降格の危機に瀕したそのレスターが、CLで8強に進出──。下を向いていた選手たちも、最後は胸を張ってサポーターの声に拍手で応えていた。 
      
    そのなかで、消化不良の感を強く残したのが岡崎慎司だった。先発出場を果たしながらも、第1レグに続いて前半の45分間だけで交代を命じられた。2試合合計で1-2で敗れたアトレティコ・マドリードとの試合後、思いの丈を口にした。

    「チームがゴールを獲りたいときに交代させられることや、勝ちたいと思って戦術を変えるなかに自分が入っていなかったことに、悔しさを感じる。CL準々決勝の2試合で『戦術的な理由により』前半で交代と言われても、やっぱり悔しいというか。もちろん、自分がゴールを決めてこなかったことはあります。だけど、自分が試合に出るか出ないかは、チームの状況に委ねられなければならない、ということです」 
      
    振り返れば、前半だけでの交代は今季6度目。もともとFWは交代の多いポジションだが、それでも決して少なくない数字である。アトレティコとの第1レグ、第2グとも「戦術変更」により交代したが、今季最大のビッグマッチを45分間だけで終えたことも事実で、悔しさをにじませていた。 
     
    4-4-1-1のセカンドストライカーとして先発した岡崎は、中盤まで降下して守備を助けたり、サイドのスペースに飛び出して味方のパスを引き出したりと、立ち上がりから精力的に走った。普段よりポジションを後方に置く時間が長かったが、21分にはチームにとって前半最大のチャンスとなる決定機もあった。バーディーのグラウンダーのクロスボールにサイドキックで合わせたが、枠を外した。 
      
    この時間帯までレスターはプランどおりのプレーができ、アトレティコに大きなチャンスを与えなかった。しかし、相手のファーストチャンスで失点。「アトレティコのアウェーゴールで戦術変更を余儀なくされた。あれで3ゴールが必要となり、戦い方を変える必要があった。実際に考えていたよりも早く、戦術を変更する必要があった」(クレイグ・シェイクスピア監督)。チームは3バックの3-4-2-1にシステムを変え、岡崎の代わりに長身FWのレオナルド・ウジョアを投入したのである。

    つづく

    webスポルティーバ 4/21(金) 7:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170421-00010001-sportiva-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 10:29:41.03 _USER9

    20170421-00000000-goal-000-4-view[1]


    レスター・シティに所属する日本代表FW岡崎慎司は、プレミアリーグの他のクラブへ行く可能性もあったようだ。『プラネット・フットボール』が報じた。

    岡崎は昨シーズン、レスターへ移籍。それ以前はブンデスリーガでプレーし、直前はマインツのエースとして2シーズンプレーしていた。ウェスト・ブロムウィッチの元チーフスカウトであるスチュアート・ホワイト氏はマインツ時代に岡崎の獲得を試みていたことを明かしている。

    「ウェスト・ブロムウィッチにいるときに、早い段階での獲得を心がけていた。多くのお金を払う余裕のないクラブにとってそれは重要だ。それでも交渉は多くの人が思うほど簡単ではない」

    「例えば我々は岡崎慎司の獲得を求めていた。しかし、マインツは夏に売却することを拒否したんだ。その1年後、レスターが控えめな額で獲得し、プレミアリーグ王者になったんだ」

    レスターへ行く1年前に獲得を狙っていたとされるウェスト・ブロムウィッチ。もし実現していれば、岡崎はプレミアリーグ王者の一員とはなっておらず、レスターがチャンピオンチームにもなっていなかったかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00000000-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 19:06:10.31 _USER9

    20170420-00000040-jij_afp-000-2-view[1]


    【AFP=時事】昨季のイングランド・プレミアリーグを制し、世界に驚きを与えたレスター・シティ(Leicester City)だが、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2016-17)準々決勝でアトレティコ・マドリード(Atletico de Madrid)の前に敗退したことで、奇跡の「おとぎ話」に幕を下ろした。

    チャンピオンズリーグ初出場のレスターは、ほぼ隙のない戦いでグループリーグを突破すると、決勝トーナメント1回戦ではセビージャ(Sevilla FC)との激闘を制して勝ち上がり、クラブ全体が欧州最高峰の手に汗握る戦いに酔いしれた。 
      
    レスターが成し遂げた大会初出場でのベスト8入りは、1992年に名称が変わって以降のチャンピオンズリーグでは、マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)やマンチェスター・シティ(Manchester City)、アーセナル(Arsenal)を上回る好成績だ。 
      
    アトレティコには2試合合計スコア1-2で屈したものの、第2戦で披露した戦う姿勢は各所から称賛を集めた。敵将のディエゴ・シメオネ(Diego Simeone)監督は試合後、レスターの選手一人一人の健闘をねぎらい、19日の英各紙では「勇敢」の形容詞が最も多く使われた。 
      
    しかし、これからは以前と同じ日常が戻ってくる。クラブOBのギャリー・リネカー(Gary Lineker)氏は、アトレティコ戦終了後にツイッター(Twitter)で「レスターファンの生活は日常に戻るが、それでも心躍る素晴らしい日々だった」とコメントした。 
      
    現在リーグ12位のレスターが、欧州最高の舞台に再び舞い戻るには時間がかかるとみられている。OBのトニー・コッティ(Tony Cottee)氏は、「クラブに関わる全員にとって夢のような経験だったし、一生の思い出だ。しかし、レスターがもう一度チャンピオンズリーグで戦う姿を見ることは、私が生きている間はないだろう」と語った。

    本拠地キングパワー・スタジアム(King Power Stadium)をつかの間ながらスポーツ界の中心に引き上げ、めまいがするほどの高みでの12か月が終わり、クラブの行く手には不透明な未来が待ち受けている。 
      
    退任したクラウディオ・ラニエリ(Claudio Ranieri)監督の後を継ぎ、チームを復活させたクレイグ・シェークスピア(Craig Shakespeare)監督だが、契約は今季終了までで、オーナーのタイ企業が続投を要請するのか、それともクラブを次の段階に進めるために経験豊富な監督を招へいしようとするのかはわからない。 
      
    選手についても、昨オフはヌゴロ・カンテ(N'Golo Kante)がチェルシー(Chelsea)に移籍しただけで、優勝メンバーのほとんどを残留させることに成功したが、大舞台の興奮を味わった今、リヤド・マフレズ(Riyad Mahrez)やジェイミー・バーディー(Jamie Vardy)らが欧州最高の舞台に近いクラブに新天地を求めたとしても不思議ではない。

    ■必要なのはクラブのビジョンか 
      
    これから求められるのは、数か月後、または数年後の目標を具体的に定め、今後どういったクラブになりたいのかという方向性を確立することだ。 
      
    2年前のレスターは残留が目標のチームだった。それが1年後にはプレミア王者となり、そして今季はマンチェスター・シティ(Manchester City)やリバプール(Liverpool FC)、FCポルト(FC Porto)、セビージャといった欧州でも名前の通った名門から白星を挙げた。その一方で、わずか2か月前には降格圏まであとわずかという状況に追い込まれた。 
      
    クラブの今後について問われたシェークスピア監督は、「先はあまり見ていない」と答えている。

    「サッカーでは、浮かれすぎてはならない。プレミアリーグで勝ち点を稼ぎ、順位を上げることに集中しないと。あまり遠くを見ている余裕はない」

    「大切なのは現在の立ち位置であり、1週間後にはアーセナルと対戦だ」 
      
    コッター氏は、この1年余りのようなジェットコースターに似た日々も悪くないが、チームはもう少し現実的な目標を定めるべきだと考えている。

    「アトレティコ戦で、あるいはこの5週間から6週間で、ベストメンバーがそろったときのレスターは好チームで、残留争いをするチームではないことを選手たちもわかったはずだ」

    「チームはその自信を手に来季を迎え、残留争いにだけは絶対に巻き込まれないようにするべきだ。今の選手層であれば、中位に入らなくてはならない」 
      
    昨季の奇跡的な偉業とは、あまりにもかけ離れた目標に聞こえる言葉だ。しかし今後がどうなるにせよ、ファンも、選手も、そしてサッカー界もが一生忘れられないような旅を、レスターが送ってきたことは間違いない。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000040-jij_afp-socc&p=3

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 05:42:06.37 _USER9

    GettyImages-669916094-800x533[1]


    【スコア】
    レスター 1-1(2戦合計:1-2) アトレティコ・マドリード

    【得点者】
    0-1 26分 サウール・ニゲス(アトレティコ)
    1-1 61分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)

    https://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20170419/578053.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 17:32:57.57 _USER9

    20170418-00010030-theworld-000-view[1]


    アトレティコとの決戦が迫る
    18日に行われるUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝の2ndレグで、岡崎慎司の所属するレスター・シティはアトレティコ・マドリードと対戦する。

    12日に行われた1stレグでは、本拠地ビセンテ・カルデロンで戦ったアトレティコ・マドリードが1-0で競り勝っていた。

    レスターはラウンド16の1stレグでもセビージャに1-2で敗れながら、
    ホームでの2ndレグでは2-0で勝利して逆転突破を果たしており、直近の4シーズンで3度目の4強入りを目指すアトレティコ相手でも、希望を捨てていない。

    『UEFA.com』は、週末に行われたクリスタル・パレス戦で温存された岡崎慎司と、ジェイミー・バーディが2トップで並ぶと予想した。
    ディフェンス面ではロベルト・フートを欠くものの、主将ウェズ・モーガンの復帰に期待がかかる。

    ブックメーカー『bwin』の予想ではレスターの勝利が3.75倍、引き分けが3.4倍、アトレティコの勝利が2.05倍と、アトレティコ優位との見方が強い。
    記者のサイモン・ハート氏も「セビージャを相手に劣勢を覆したときより、はるかに難しいミッション」と語るが、レスターはUCLのホームゲームでここまで全勝している。

    果たして、波乱を起こし続けることができるだろうか。試合は現地時間20時45分(日本時間19日3時45分)キックオフ予定となっている。

    『UEFA.com』による先発予想は次の通り。

    レスター・シティ
    GK:シュマイケル
    DF:シンプソン、モーガン、ベナルアン、フクス
    MF:マフレズ、ドリンクウォーター、エンディディ、オルブライトン
    FW:岡崎、バーディ

    アトレティコ・マドリード
    GK:オブラク
    DF:フアンフラン、サビッチ、ゴディン、フィリペ・ルイス
    MF:カラスコ、サウール、ガビ、コケ
    FW:グリーズマン、ガメイロ

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/18(火) 
     http://www.theworldmagazine.jp/



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 05:53:40.36 _USER9

    20170413-00000041-goal-000-2-view[1]

    準々決勝1stレグ

    ■スコア

    アトレティコ 1-0 レスター

    ■得点者

    アトレティコ:グリエズマン(28分)


    12日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグ、アトレティコ・マドリー対レスター・シティの一戦は、ホームのアトレティコが1-0で勝利した。レスターFW岡崎慎司は先発して45分間プレーしている。

    来季からのスタジアム移行が決まっているアトレティコにとって、現本拠地ビセンテ・カルデロンでCL戦を行うのは、この試合を含め最大で2試合だ。シメオネ監督就任以降、決勝トーナメントでレアル・マドリー、バルセロナ、チェルシー、バイエルン・ミュンヘン、PSV、レヴァークーゼンと数多の強豪がこの地を訪れながらも勝利を得られずに帰路に着いている、まさに「要塞」と表現するにふさわしい場所である。

    そのカルデロンで、アトレティコは序盤からレスターを自陣に押し込み主導権を握る。それでも2分、最初のシュートチャンスを得たのはレスター。岡崎のロングボールからバーディーが抜け出し、左足で狙った。

    アトレティコはボールを保持しながらも中々決定機を生み出せない。12分にグリエズマン、16分にサウールがそれぞれミドルレンジからシュートを打ったが、いずれもボールはバーの上に超えて行った。

    焦りを募らせ始めるアトレティコに、レスターが襲いかかる。24分、左からのオルブライトンのクロスに岡崎が飛び込んだ。これは日本代表FWにわずかに合わずも、鋭い攻撃で相手ゴールに迫る。

    だがアトレティコは、攻撃に重心を傾けたレスターに生まれた隙を見逃さなかった。26分、間延びした中盤のスペースを利用してグリエズマンが左サイドをぶち抜く。50メートルほどを独走した後、アトレティコのエースはペナルティエリアに差し掛かったところでオルブライトンに倒され、PKを獲得。これをグリエズマン自身がきっちり決め、アトレティコが先制に成功した。

    レスターのシェイクスピア監督は、後半開始から岡崎に代えてキングを投入する。そのレスターは59分、マフレズが個人技でペナルティエリアに入り込み、ガビのファールを誘うように倒れる。が、ここでは主審の笛は鳴らず、PK獲得とはならない。

    0-1というスコアは、両者に微妙なさじ加減を要求する。アトレティコは追加点を狙って逆襲を受け、同点にされることを嫌いリスクを最小限にとどめつつ攻撃を仕掛ける。一方のレスターはセカンドレグを見据えると十分逆転可能な点差であることから、追いつくよりも2失点目を避ける意識が働いた。

    残り時間が少なくなるにつれて守備を強固にするレスターに対して、アトレティコはこれを崩せなかった。ファーストレグは1-0でホームチームが勝利。セカンドレグは18日に行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000041-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 01:04:14.32 _USER9

    20170409-00010023-soccermzw-000-2-view[1]

    前半終了

    エヴァートン 3-2 レスター・シティ

    トム・デイビス(前半1分)
    イスラム・スリマニ(前半4分)
    マーク・オルブライトン(前半10分)
    ロメル・ルカク(前半23分)
    フィル・ジャギエルカ(前半41分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927895

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 12:21:03.91 _USER9

    20170409-00573983-soccerk-000-1-view[2]


    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターのクレイグ・シェイクスピア監督が、来シーズンも指揮を執る可能性が高まっている。9日付のイギリス紙『デイリーメール』が報じた。 
      
    監督就任後、破竹の勢いでレスターを復活させたシェイクスピア監督。クラブはリーグ戦5連勝と昨シーズンの勢いを取り戻し、順位も降格圏ギリギリの17位から11位まで押し上げた。また、チャンピオンズリーグ(CL)ではセビージャを下し、逆転での準々決勝進出を果たしている。 
      
    報道によると、クラブ側はシェイクスピア監督の長期にわたる指揮を望んでいる模様。1部残留をたぐり寄せた同監督について、その働きを高く評価しているという。クラブとの契約は今シーズン終了後までとなっているが、来シーズン以降も指揮官を務めることになるようだ。 
      
    レスターの副会長を務めるアイヤワット・スリヴァッダナプラバ氏は、シェイクスピア監督の正式就任時に「クレイグに監督としてのスキルがあり、周りから尊敬されていることは分かっていた。打診を受け入れてくれてうれしいよ」と語っていた。12日にはCL準々決勝ファーストレグのアトレティコ・マドリード戦を控えているが、この勢いはどこまで続くのだろうか。

    SOCCER KING 4/9(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00573983-soccerk-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 22:11:50.05 _USER9

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    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司の同僚であるFWアーメド・ムサが妻への暴行容疑で逮捕された。英『ミラー』など複数メディアが伝えている。

    同紙によると、5日午前にムサが妻ジャミラさんへ暴行の疑いで逮捕され、約2時間にわたって警察からの取り調べを受けたようだ。
    その後、警察は「暴行の疑いで逮捕された24歳の男は釈放された」と発表し、不起訴処分となったことが分かった。

    所属のレスターは今回の件について「ムサが警察の取り調べに協力したことは把握している。
    調査は終了しており、これ以上のアクションは取るべきでない。
    (ムサとは)7日のトレーニングで話し合うことになる」と声明を発表している。

    ムサは今季ここまでプレミアリーグ19試合に出場し、2得点を記録。
    4日にはインスタグラムで妻の誕生日を祝う投稿をしたばかりだったこともあり、現地では驚きを持って報じられているようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12901596/ 
    ゲキサカ    
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 12:12:05.35 _USER9

    20170405-00010004-soccermzw-000-1-view[1]


    サンダーランド戦の2-0勝利に貢献 シェイクスピア新体制での公式戦全6試合に先発
     
    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司は、現地時間4日の本拠地サンダーランド戦にリーグ戦5試合連続のスタメン出場を果たした。
    4カ月以上ゴールがないままこの日も途中交代となったが、侍ストライカーにはスタンドのサポーターから拍手喝采が送られた。
    快進撃の続くクレイグ・シェイクスピア新体制でも、不可欠な存在となっている。

    FWヴァーディと2トップを組んでプレーした岡崎だったが、ゴールは奪えず、0-0の後半17分にアルジェリア代表FWスリマニと交代しピッチを後にした。
    すると、そのスリマニが同24分、同じタイミングで投入されていたMFオルブライトンの左クロスから高い打点のヘディングシュートを放ち均衡を破った。

    同32分には、ヴァーディが3試合連続ゴールとなる強烈な左足のシュートを決めて2-0。2試合連続の完封勝利で、監督交代後に公式戦6連勝と破竹の勢いで突き進んでいる。

    英地元紙「レスター・マーキュリー」の採点では、ヴァーディと負傷離脱中の主将DFモーガンの代役を務めるDFベナルアンにチームトップタイの7点、それ以外の選手は一様に6点が与えられた。

    岡崎については「いつも通り、彼の全てを出した。交代時にはスタンディングオベーションを受けた」と、献身的なプレーにサポーターから拍手喝采を受けたと記された。

    4カ月間ノーゴールに厳しい指摘も
     
    その一方で、12月3日の敵地サンダーランド戦(1-2)での得点を最後に、4カ月間ゴールから見放されていることもあり「とりわけ効果的ではなかった」と厳しい指摘もされている。
    それでも、シェイクスピア監督の下では全6試合で先発と、指揮官からは絶大な信頼を寄せられている。

    リーグ戦5連勝のレスターは勝点を36に伸ばし、一時は降格圏目前まで沈んでいたチームは10位まで急浮上している。
    欧州カップ戦出場権獲得は厳しいものの、一桁順位でのフィニッシュが射程圏内となっている。

    終盤戦の驚異的な巻き返しで、最下位から14位まで浮上した2014-15シーズンを思い起こさせる快進撃を見せている。

    Football ZONE 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010004-soccermzw-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 18:20:59.45 _USER9

    20170404-00010004-sportiva-000-1-view[1]

    日本代表戦からレスター・シティに戻ってきた岡崎慎司が、4月1日に行なわれたストーク・シティ戦で公式戦5試合連続となる先発出場を果たした。
    クラウディオ・ラニエリ前監督の時代なら「代表戦と長距離移動の疲労」を理由にベンチに回ることが多かったが、
    クレイグ・シェイクスピア監督の厚い信頼が、この試合でも改めて証明された。

    【写真】 福田正博が「日本代表の年齢バランス」について考える 
      
    その期待に応えるように、岡崎もキックオフから精力的に走り回った。
    2トップの一角に入ると、中盤でボールを受けて前を向いたり、ピッチを幅広く動いてパスコースを作ったりと、
    エネルギッシュなプレーでチームを活性化。2-0の勝利に大きく貢献した。
    試合後の本人も「割と動けた。だいぶ(ボールが足もとで)収まって、自分が起点になれた。チームを助けることができた」と手応えを口にしていた。 
      
    実際、ステップは軽やかで、後ろを向いた状態から前へ向くターンもスムーズ。
    地元紙『レスター・マーキュリー』紙のロブ・ターナー記者が「ボールタッチが極めてよかった」と褒めていたように、
    調子もコンディションも見るからに良好だった。レスターは公式戦5連勝を飾り、
    岡崎も連勝街道を突っ走るチームの大きな力になっている。 
      
    興味深いのは、岡崎の”直近2試合”の役割が大きく異なることである。
    日本代表での仕事とレスターのそれが、まったくと言っていいほど違っていたのだ。そして、このタイプの異なる仕事を完遂してみせた。 
      
    4-2-3-1の1トップを任された日本代表では、ゴールを奪うことが最重要タスクになる。
    記念すべき「代表50ゴール目」を決めたW杯アジア最終予選のタイ戦の前には、
    イタリアの伝説的FWフィリッポ・インザーギのゴール集を眺めながらイメージを膨らませていたという。

    「(ゴールを奪うというのは)イメージなんで。ボールに当てる瞬間とか(見ていた)。
    『どういう感覚で打ってるのか?』と言うと、(インザーギは)決定的な場面で思いっきり打っている。そういうところを見ていた。
    繰り返し見ることでやっぱり、チャンスの瞬間で表現できる。助けになった」 
      
    いかにクロスボールに点で合わせるか。あるいは、どのようにゴール前に滑り込むか。
    こうしたイメージトレーニングの成果が、久保裕也(ゲント)のクロスボールにニアへ突っ込み、
    ヘッドで仕留めたタイ戦でのゴールだった。得点を奪うことに特化してプレーし、ネットを揺らして勝利に貢献した。

    一方、レスターでの役割をわかりやすく言えば、「ディフェンシブ・フォワード」である。
    献身的な動きでチームを支え、プレスバックやプレッシングを積極的にこなした。 
      
    岡崎がプレスをかければ、チーム全体にプレッシングサッカーのスイッチが入る。
    攻撃面でも鋭くターンして敵のマークを剥がせば、FWジェイミー・バーディーやMFリヤド・マフレズらが勢いよく前線へ飛び出していく。
    黒子のような役目だが、戦術面で岡崎の果たす役割は大きい。

    では、こうしたレスターでの現状を、岡崎はどう捉えているのか――。

    「勝ちに貢献することが、まず一番。周りの評価も気になりますけど、
    でもチームが今はそれ(守備面での貢献やハードワーク)を認めてくれている」と、
    この間まで低迷していたチームが安定軌道に乗るまで、フォアザチームの精神で下支えする覚悟があるという。 
      
    そのうえで、ゴールも目指す。

    「チームの勝利に貢献していくなかで、ひとつ、ふたつの決定機を決めていく。
    ギリギリのなかで1本を決めるっていうのは、ストライカーとして僕の課題だと思います。
    あわよくば、ブンデスでやってたような、ワントップのような役目がプレミアでもできればって思いますけど、
    何か違う形というのも、このまま見出せたらいい。
    もっとチームに余裕ができたら、セカンドストライカーとしてもうちょっと前で勝負できれば」 
      
    最前線に位置するバーディーの後方でプレーすれば、自然とゴールまでの距離は遠ざかり、決定機やラストパスの数も減る。
    だが、少ない決定機を確実にモノにし、ふたケタ得点を目指していくという。
    難易度は極めて高いが、岡崎はそこに目標を定めているのだ。 
      
    チーム内での役割や仕事に順応し、そのための努力を怠らない。同時に、到達点を高い場所に置く。
    代表戦とレスターの”2連戦”で、岡崎の持ち味である「適応力」と「向上心」が垣間見えた気がした。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 00:58:24.72 _USER9

    20170402-01801286-nksports-000-3-view[2]


    【レスター・シティ 2-0 ストーク・シティ プレミアリーグ第30節】 
      
    現地時間1日にプレミアリーグ第30節の試合が行われ、レスター・シティはストーク・シティと対戦。
    ウィルフレッド・エンディディなどが得点を積み重ね、レスターは2-0の勝利をおさめている。 
      
    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はこの日の試合で先発出場を果たした。
    【得点者】
    25分 1-0 エンディディ(レスター)
    47分 2-0 ヴァーディー(レスター)

    https://www.footballchannel.jp/2017/04/02/post204627/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/30(木) 14:11:18.54 _USER9

    1b251897[1]

      
    お笑いタレントの出川哲朗(53)が、
    W杯アジア最終予選で歴代3人目の国際Aマッチ通算50ゴールを達成したFW岡崎慎司選手(30=レスター)をたたえた。

    出川は29日に更新したブログで、28日に埼玉スタジアムで行われたタイ戦を観戦したことを報告。

    野球ファンの出川だが、以前に岡崎選手がテレビ朝日系「アメトーーク!」で「泥臭くても、最後にゴールを決めるサッカー界の出川哲朗になりたい!」と発言したのをテレビで観て、
    「俺は、家で観ていてコーラを噴き出した それからずっと会いたかった」という。

    その後、偶然本人に会うことができたそうだが、スタジアムに応援に行くのは今回が初めて。
    「その試合で、国際Aマッチ通算50ゴールを観れるなんて!」と“縁”を喜び、「カッコ良すぎるぜ!岡崎選手!俺こそ、こんな男になりたい」と称賛した。


     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-01799878-nksports-ent
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 21:48:26.15 _USER9

    news_212490_1



    日本が4-0で大勝した28日のW杯アジア最終予選・タイ戦を意外?なあの芸人も観戦していたようだ。

    写真は前半19分にFW岡崎慎司が追加点を決めた際、ベンチ前で控え選手たちと喜びを分かち合っているシーン。ベンチ後方のスタンドで白いパーカーを着て、立ち上がって笑顔で拍手しているのはお笑いタレントの出川哲朗だ。

    野球好きで知られる出川だが、昨年8月に放送された「アメトーーク サッカー日本代表応援芸人」に出演。サッカーに詳しくない視聴者の“代表”として番組を盛り上げた。

    自身のオフィシャルブログでは「サッカー日本代表戦も応援する。とくに、岡崎選手。なぜなら、岡崎選手がこのアメトーークで『サッカー界の出川哲朗になりたい!』とコメントしてくれたからだ」ともつづっていたが、だれよりも応援する岡崎の国際Aマッチ通算50ゴール目を生で“目撃”し、出川も大興奮だったようだ。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?212490-212490-fl
    http://f.image.geki.jp/data/image/news/800/213000/212490/news_212490_1.jpg?time=201703292146

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