サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    岡崎慎司

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 19:00:12.15 _USER9

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    英誌が「W杯で必見の10名のアジア人」を選出、日本人では香川と岡崎の名前が
     
    サッカーロシアW杯開幕まで2か月を切った。西野朗新体制となった日本代表は、本番でどんな戦いを見せてくれるだろうか。
    注目が集まる中で、海外メディアがW杯で「必見のアジアの選手」としてドイツ1部ドルトムントMF香川真司、イングランド1部レスターFW岡崎慎司の2人の名前を挙げている。

    英誌「Four Four Two」は「W杯で必見の10名のアジア人」という特集を行い、日本人では香川と岡崎に注目している。
    「韓国、日本、イラン、オーストラリア、サウジアラビアが来たるロシアW杯でアジアの代表として参戦する。これらの国で実力を発揮してくれる存在は誰だろうか?」

    同誌は記事でこう伝え、アジアの4か国の中で、ロシアでの注目株を特集している。日本人の一人目は「シンジ・カガワ」だ。

    「カガワはどんなチームでも見るものを楽しませる」と高く評価

    「カガワは不遇や負傷により11月と3月に行われた親善試合に招集されなかったものの、W杯ではチームの中核を担う存在となると予想されている。
    ドルトムントで活躍する29歳のアタッキングMFは、どんなチームでも見るものを楽しませるプレーを披露する、貴重な存在だ」

    こう紹介している。香川は左足首の故障から回復。ドルトムントの練習に復帰しており、実戦でのプレー再開も間もなくだろう。
    「ロシア大会では日本の若きチームを引っ張ることもカガワの使命となるだろう。今季ここまでドルトムントで7ゴール4アシストを記録しており、大会を迎える上で彼に自信がみなぎっているのは間違いない」

    4年前のブラジルW杯では期待に見合う結果を残せなかったが、ロシアでは頼れる日本のエースとして、スポットライトを浴びせている。

    実績は屈指の岡崎「決定的な仕事を果たせる。W杯では特に重大な特長」

    もう一人は「シンジ・オカザキ」だ。岡崎がレスターでプレミアリーグ王者に輝いたことと、日本代表では歴代3番目となる50ゴールを記録していることに言及。
    しかし最近の親善試合には招集されていないことを伝えている。

    「彼は試合で決定的な仕事を果たすことのできる能力を備えてはいるが、W杯のような大会では特に重大な特長だ。新監督のニシノが彼を軸に据えても、それは驚きでもなんでもない。
    あとはレスターで力強く今季を終えれば、ロシア行きの便にオカザキが搭乗させることをニシノが決断することは決定的なことだろう」

    実績十分の岡崎。新生西野ジャパンでの代表復帰は決定的だと報じている。
    長きにわたって日本代表を支えてきた「ダブルシンジ」。この実績十分の2人が日本代表には欠かせないと、サッカーの母国英メディアは指摘している。

    4/23(月) 15:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180423-00022319-theanswer-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/04/20(金)
     
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    【レスター・シティ 0-0 サウサンプトン プレミアリーグ第34節】
     
     現地時間19日にプレミアリーグ第34節の試合が行われ、岡崎慎司が所属するレスター・シティは吉田麻也がプレーするサウサンプトンと対戦した。試合は0-0の引き分けに終わった。

     レスターの岡崎はベンチ外、吉田はセンターバックとして出場した試合は両チームとも得点を挙げる事が出来ずハーフタイムへ。後半に入り最初にチャンスを作ったのはアウェイのサウサンプトン。56分にペナルティーエリアで決定的なチャンスを迎えるもレスターGKの好守に合い先制点とはならず。

     70分にはロングボールをペナルティーエリア内でヴァーディ―がダイレクトでシュート狙うもGKの好セーブにあい得点ならず。その後はレスターがセットプレーとロングボールを多用しサウサンプトンゴールに詰め寄るも吉田を中心に最後まで集中力を切らさなかったサウサンプトンDF陣が無失点に抑えスコアレスドローに終わった。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180420-00266129-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 23:16:46.76

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    小野 岡崎 香川
    3人とも凄過ぎィッ!

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 11:00:35.62 _USER9

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    4/17(火) 8:01配信webスポルティーバ

     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の電撃解任から約1週間が経過したが、日本代表はまだまだその余波に揺れている。衝撃を受けているのは、欧州で戦う日本人選手たちも一緒だ。特にレスター・シティの岡崎慎司の場合は、発表2日前にハリルホジッチ監督の腹心であるコーチのジャッキー・ボヌベー氏が視察に訪れた直後の電撃解任だった。

     もちろん、昨年9月の招集を最後に半年間にわたって日本代表から遠ざかっている岡崎としては、今回の指揮官交代の影響は限りなく大きい。そんななか、岡崎が口を開いた。4月14日に行なわれたバーンリーvs.レスター戦後、「日本代表に入っていないので、個人的には何も言うことはない。代表に入れるかどうかもわからない」と立場を明確にしたうえで、次のように話した。

    「難しいところですけど、自分にとっては、こういう変化もひとつのチャンスだと思う。呼ばれていなかった選手としては、他の選手も含めて、みんなモチベーションがグッと上がると思う。(ハリルホジッチ監督の解任は)やっぱり簡単な決断ではないと思うんですけど、それは何回も議論されてきたことだと思う。自分にとっては大きな変化になるかもしれない。個人的には、チャンスとして捉えるべきだと思っています」

     W杯予選を突破した監督が、大会本番の2ヵ月前に電撃解任されるのは極めて異例と言っていい。そして、新たに西野朗監督がどのような戦術で、いかなる人選で大会に挑むのか。それすらもハッキリと見えていない状況にある。

     また、これまで議論されてきた、志向すべきサッカースタイルについても当然、答えは見つかっていない。ハリルホジッチ監督が貫いた縦に速いサッカーなのか。あるいは、ボールをしっかりつなぐサッカーなのか――。

     プレミアリーグという世界最高峰の舞台に身を置く岡崎は、この点についても自身の見解を述べた。W杯開幕まで2ヵ月となったタイミングでハリルホジッチ監督を解任したのなら、目指すべきスタイルをここで議論すること自体が「おかしい」と語る。そして、W杯へのポイントは、今まで蓄積してきたもの、積み重ねてきたものを「融合」することにあると話す。

    「僕は『つなぎたい』とか、『速く攻めたい』という議論自体がおかしいと思っている。後ろからつないでいくサッカーを、『世界を相手にしたときにやれるか?』といったら、まったく別問題だと思う。ただ、その融合というか。ある程度つないでから、縦に速いサッカーをする。そういうふうに融合していかないと、世界では勝てないと思う。この状況で監督が交代したなら、『どんなスタイルで行くか?』っていう次元の話じゃない。

     まずは監督が選手を選び、その選手の特徴をチームに当てはめて、力を出し切らせるところで世界と戦っていく。そういう意味では、ハリルさんがやってきたことも無駄じゃない。むしろ、ハリルさんの時期は、今までの概念を破壊してくれるという意味で、すごく大きかった。

     今までやってきたことは、間違いなく無駄ではない。勝つためには守る時間も必要だし、守った後に速く攻めることも大事だと思う。そして、たまにボールをつながないと、早く攻める時間帯も出てこない」

     これまで岡崎は、2010年の南アフリカ大会と2014年のブラジル大会、2度のW杯を経験した。ドイツのブンデスリーガで5シーズンにわたって研鑽を積み、2015年に世界中の猛者が集(つど)うプレミアリーグへ移籍。レスター加入1年目には「奇跡のリーグ優勝」の原動力になった。そして今、プレミア挑戦3シーズン目にある。 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 09:09:43.94 _USER9

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    4/16(月) 9:05配信
    岡崎慎司、日本代表監督交代に「大きなチャンス」

    前半、激しく競り合う岡崎(右)(撮影・PIKO)
    <プレミアリーグ:バーンリー2-0レスター>◇14日◇バーンリー

     レスター岡崎は日本代表の監督交代について「自分にとっては大きなチャンス」と語った。

     昨秋のワールドカップ(W杯)予選後はハリルホジッチ前監督から声が掛からず、代表から遠ざかっていた。W杯まで準備期間が短いことには「選ばれた人間が同じ方向を向いてサッカーをしていくだけ」とベテランらしい。ただし、今年は無得点。西野新監督にアピールするためにも、早く結果を出したいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00181102-nksports-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/04/15(日)
     
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    【バーンリー 2-1 レスター プレミアリーグ第34節】

     現地時間14日にプレミアリーグ第34節の試合が行われ、8位レスター・シティは7位バーンリーのホームに乗り込んで対戦。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は先発出場を果たした。試合開始して6分、クリス・ウッズのシュートをGKカスパー・シュマイケルが一度弾くも再度押し込まれてバーンリーに先制点が入る。続く9分には、コーナーキックからケヴィン・ロングにヘディングシュートを叩き込まれて2点リードを許す展開に。

     岡崎はハーフタイム中にケレチ・イヘアナチョとの交代でベンチに下がる。すると72分、イヘアナチョからパスを受けたジェイミー・ヴァーディーがゴールを決めてレスターが1点を返した。しかし、反撃はここまで。1-2の敗戦を喫したレスターはリーグ戦2連敗となっている。

    【得点者】
    6分 1-0 ウッズ(バーンリー)
    9分 2-0 ロング(バーンリー)
    72分 2-1 ヴァーディー(レスター)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180415-00265254-footballc-socc














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    名無し@サカサカ10 2018/04/08(日)
     
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    【レスター 1-2 ニューカッスル プレミアリーグ第33節】
     
     現地時間7日にプレミアリーグ第33節の試合が行われ、8位レスター・シティは12位ニューカッスルをホームに迎えて対戦。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はベンチスタートとなった。試合開始して18分、ニューカッスルにカウンターを許すとフリーのジョンジョ・シェルヴィにシュートを打たれてしまう。そして、ボールがベン・チルウェルの肘に当たって軌道が変わりゴールに吸い込まれた。

     57分に岡崎はダニー・シンプソンに代わって途中出場を果たす。すると75分、ロングボールに抜け出したアヨゼ・ペレスがGKカスパー・シュマイケルの頭上を超えるループシュートを放ちニューカッスルに2点目が入った。

     一方でレスターも反撃。84分に岡崎がヘディングで折り返したボールをジェイミー・ヴァーディーが押し込んで1点を返す。ただ、追加点を奪うことは出来ずレスターは1-2の敗戦を喫している。

    【得点者】
    18分 0-1 シェルヴィ(ニューカッスル)
    75分 0-2 アヨゼ・ペレス(ニューカッスル)
    84分 1-2 ヴァーディー(レスター)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180408-00264298-footballc-socc


















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    名無し@サカサカ10 2018/04/01(日)

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     【ブライトン 0-2 レスター プレミアリーグ第32節】

     現地時間3月31日にプレミアリーグ第32節の試合が行われ、8位レスター・シティは12位ブライトンのホームに乗り込んで対戦。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は前節に引き続き今節も先発出場を果たした。しかし、見せ場はなくシュート0本。56分にフセニ・ディアバテとの交代でベンチに下がっている。代わって入ったディアバテが攻撃に絡むも、なかなかシュートまでいけない。

     すると77分、ペナルティーエリア内でホセ・イスキエルドを倒してしまいブライトンにPKを献上。ピンチを迎えたが、グレン・マーレーが蹴ったボールをGKカスパー・シュマイケルが弾き出し失点を免れる。

     押されていたレスターだが、クロスボールにビセンテ・イボーラが飛び込んでゴールを決め、83分に先制点が入った。87分にウィルフレッド・エヌディディが2枚目のイエローカードで退場してしまうが、後半アディショナルタイムにジェイミー・ヴァーディーがチーム2点目を決める。結局、10人で耐え抜いたレスターが2-0の勝利をおさめた。

    【得点者】
    83分 0-1 イボーラ(レスター)
    90分+6分 0-2 ヴァーディー(レスター)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180401-00263286-footballc-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 07:03:34.15 _USER9

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    3/28(水) 7:00配信

    サンケイスポーツ

     イングランド・プレミアリーグ、レスターの元日本代表FW岡崎慎司(31)が、来年6月で契約が満了するクラブとの契約延長を行わない意向であることが27日、複数の関係者への取材で分かった。

     岡崎は2015年6月に4年契約でマインツ(ドイツ)から移籍。加入1年目のシーズンは出場36試合5得点の活躍で、創設133年のクラブを史上初のリーグ優勝に導いた。だが、今季はリーグ戦で6得点を記録しているものの出場は24試合。フル出場は2試合のみで、複数の関係者に「新しい挑戦も必要」と話しているという。

     2月8日の練習中に右膝を負傷して3試合を欠場。ハリルホジッチ監督が最もこだわるクラブでの出場機会に恵まれず、日本代表の今回の欧州遠征メンバーから外れた。

     レスターとの契約は1年残している。クラブへの愛着もあり、契約延長のオファー次第では交渉する可能性もあるが自身5クラブ目として、スペインリーグへの移籍に興味を示しているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00000006-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/25(日) 07:58:52.68 _USER9
    日本代表は23日、ベルギー・リエージュのスタッド・モーリス・デュフランで国際親善試合を行い、マリ代表と対戦。
    “仮想セネガル”を相手に苦戦を強いられ、後半アディショナルタイム4分に途中出場でA代表デビューを果たしたFW中島翔哉のゴールにより1-1で引き分けた。

    試合後、MF長谷部誠やDF長友佑都らがW杯本大会へ危機感を募らせる中、FW岡崎慎司の所属するレスター・シティの地元紙である『レスター・マーキュリー』がこの日本の状況に物申した。
    同紙はレスターで先発から外れれば、その必要性を説くなど、岡崎に好意的な報道が多いメディアだ。

    同紙は、「日本は岡崎なしで乗り越えることができたか?そうではなかった。サムライブルーは、マリと引き分けるために95分間ゴールが必要だった。
    ハリルホジッチは『もっと得点できる選手』を好み、岡崎は代表メンバーから外れている。しかし、日本の残念な状況が続くならば、岡崎は呼び戻されるだろうか?」と、ハリルジャパンに岡崎が必要だろうと訴えている。

    岡崎は昨年11月に欧州遠征(●0-1:ベルギー、●1-3:ブラジル)からメンバーに外れており、今回の遠征にも呼ばれなかった。
    その理由についてバヒド・ハリルホジッチ監督は、「岡崎とは違うクオリティを持っている。より、得点を取れる選手ということが、まずはある」と選考の基準が“得点力”であると語っていた。

    事実、岡崎は今季公式戦で7ゴールを記録しているが、それはすべて昨年のもの。2018年に入ってからはゴールネットを揺らしていない。
    さらに先月、膝を負傷。実戦復帰したのは、今回のメンバーが発表される5日前だった。

    3/24(土) 21:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180324-01651893-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    名無し@サカサカ10 2018/03/19(月)
     
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    【レスター・シティ 1-2 チェルシー FAカップ準々決勝】

     現地時間18日にFAカップ準々決勝が行われ、レスター・シティ対チェルシーは延長戦の末、アウェイのチェルシーが2-1で勝利した。。レスターのFW岡崎慎司は、68分から途中出場している。

     FAカップ4強の最後の椅子をかけたこの試合は、アウェイのチェルシーが先手を取った。

     42分、マフレズを囲んでボールを奪ったチェルシーは、ウィリアンが素早く自陣からドリブルで運んでスルーパス。これを受けたモラタが冷静に流し込んだ。モラタは昨年12月26日のブライトン戦以来となるゴールだ。

     1点を追うレスターは68分に最初の交代カードを切り、岡崎を投入。イヘアナチョが下がった。

     すると76分に同点弾が生まれる。右サイドのマフレズが縦に仕掛けて右足でクロスを入れると、レスターがシュートを放ってチェルシーがブロックする混戦が続く。最後はGKが弾いたボールにヴァーディーが反応。この流れの中で放った4本目のシュートがゴールネットを揺らした。

     その後スコアは動かず、1-1のまま90分が終了。試合は延長戦に突入した。

     チェルシーは延長前半開始直後にペドロを投入するが、ミッドウィークのチャンピオンズリーグでバルセロナと対戦した影響からか、明らかに運動量が落ちた。

     流れはレスターにあるかと思われたが、勝ち越したのはチェルシーだった。105分、左サイドからカンテが高い浮き球のパスをゴール前に送ると、レスターの守りが乱れてペドロがヘディングシュート。GKが飛び出してがら空きとなったゴールにボールが入った。

     レスターは延長後半にシルバとディアバテを投入して捨て身の攻撃に出る。だが、なかなか攻め手が見つからない。

     試合はこのまま終了となり、2-1でチェルシーが勝利。FAカップのベスト4進出を決めた。

    【得点者】
    42分 0-1 モラタ(チェルシー)
    76分 1-1 ヴァーディー(レスター)
    105分 1-2 ペドロ(チェルシー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180319-00261347-footballc-socc










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    99: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 21:30:27.74
    DFラインの裏取って欲しいなら、なんでそのプレイに特化してる岡崎と武藤を外したんだ?
    言ってることとメンバーがいつも違うんだが


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    名無し@サカサカ10 2018/03/11(日)


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     【WBA 1-4 レスター プレミアリーグ第30節】

     現地時間10日にプレミアリーグ第30節の試合が行われ、レスター・シティはウェスト・ブロムウィッチ(WBA)のホームに乗り込んで対戦。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は怪我から復帰し、久しぶりの先発出場を果たした。試合開始して8分、相手のパスをベン・チルウェルがクリアしきれずサイドを突破されると、クロスからサロモン・ロンドンにゴールを決められWBAの先制を許してしまう。

     それでも22分、リヤド・マフレズからのロングパスをジェイミー・ヴァーディーがダイレクトで合わせてレスターが同点に追いつく。60分に岡崎に代わってケレチ・イヘアナチョが途中出場を果たすと、直後の62分にはイヘアナチョのパスに抜け出したマフレズがゴールを決めて逆転に成功。

     さらに76分、イヘアナチョがヘディングシュートを決めてチーム3点目。後半アディショナルタイムにはビセンテ・イボラも追加点。リードを守り切ったレスターが4-1の勝利をおさめ、リーグ戦6試合ぶりの白星を飾っている。

    【得点者】
    8分 1-0 ロンドン(WBA)
    22分 1-1 ヴァーディー(レスター)
    62分 1-2 マフレズ(レスター)
    76分 1-3 イヘアナチョ(レスター)
    90分+3分 1-4 イボラ(レスター)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180311-00260036-footballc-socc












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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 17:51:50.62 _USER9
    W杯(ワールドカップ)ロシア大会開幕まで今日6日で100日。
    日本代表歴代3位の50得点を挙げるレスターFW岡崎慎司(31)は、昨年9月を最後に代表から外れている。

    ハリルジャパンの戦術に合う1トップ像と自分が異なる現実に悩み、もがき、受け入れ、ある答えにたどり着いた。
    このほどインタビューに応じ、2度のW杯を経験したストライカーの現在地、思い描くロシアへの道のりを明らかにした。【取材・構成=岡崎悠利】


    岡崎は車を走らせ、待ち合わせた英レスター市内のホテルに1人で現れた。年末年始も中断のないプレミアリーグで走り続けるFWは、10月からの代表落選を冷静に受け止めていた。
    「正直外れるなと思っていた。自分でも代表では納得できないプレーが多かった。監督も自分に満足していないように見えていた。

    (W杯予選の)終盤はほとんど試合にも出ていなかったので。予選は経験ある選手を外せないという思いが(監督に)あると思っていたし、外れるならここかなと」。
    W杯出場決定後、チャンスを得たサウジアラビア戦は敗戦。結果を出せなかった自分を戒めるように語った。

    W杯出場が決まっても、心に引っかかるものがあった。「UAE戦に負けたのも自分だし、イラク戦で劇的に勝った時は自分は出ていなかった。アウェーのタイ戦も自分は出ずに勝って。
    チームにフィットしきれていなかったこともあって、代表にいる時に不安もあった」。ハリルジャパンの1トップに求められるキープ力や起点になるプレーを得意とするFW大迫が出場時間を延ばすのを見て、
    「これだと、なかなか出るのが難しいなと思う自分もいた」。ライバルを見て理解を深めるほど、持ち味が異なるとはいえ対応できない自身に腹が立った。

    レスターで求められるセカンドストライカーのような役目はハリルジャパンにはない。自分を貫くかチームに合わせるか、揺れながらここまできた。
    「レスターでやってることを無理やり代表で、と考えた時期もあったし、代表とレスターは違うから、と分けていた時もあった。それを繰り返して、(14年大会後から)3年間うまくいかなかった」。

    試行錯誤のさなかでも、W杯出場は至上命令。日本がアジアで負けてはいけない。その責任感が岡崎を縛った。
    「W杯予選は魔物がいるというか。勝たなきゃいけない相手というのがすごくやりづらかった。とにかく突破しなきゃ、と守りに入っている自分もいた。だから、踏ん切りがつかなかったところもあった」。

    そうして17年3月の国際Aマッチ通算50ゴールを最後に得点がなく、10、11月と代表に呼ばれなかった。青いユニホームをテレビ越しに見る。
    この時間で、岡崎の中で1つの気持ちが固まった。「日本代表に入るために海外に来ているわけじゃない。世界と勝負しに来ている。
    その延長上に代表がある。ということは、合わせるよりも自分の形で代表にフィットできることを見せるしかない」。

    >>2以降につづく

    3/6(火) 7:53配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00142528-nksports-socc

    写真
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     名無し@サカサカ10 2018/03/04(日)

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     【レスター 1-1 ボーンマス プレミアリーグ第29節】

     現地時間3日にプレミアリーグ第29節の試合が行われ、8位レスター・シティは11位ボーンマスをホームに迎えて対戦。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は先日、負傷から回復しトップチームの練習に合流したが今節もベンチ外となった。試合開始して14分、抜け出したリヤド・マフレズがシュートを放つもボーンマスのGKアスミル・ベゴヴィッチに阻まれ先制ならず。

     すると35分、マーク・オルブライトンがジョシュア・キングをペナルティーエリア内で倒してしまいボーンマスにPKを献上。キング自らPKを蹴って先制点を決めた。追いかける展開となったレスターは何度もチャンスを作りボーンマスのゴールに迫る。

     しかし、コーナーキックなどから得点狙うも同点ゴールを奪えない。それでも後半アディショナルタイム、ゴール真正面のFKからマフレズが直接決めて土壇場で同点に追いついた。結局、1-1の引き分けに終わりレスターはリーグ戦5試合勝利なしとなったが敗戦は免れている。

    【得点者】
    35分 0-1 キング(ボーンマス)
    90分+7分 1-1 マフレズ(レスター)



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00258897-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 23:28:13.27 _USER9
    2/24(土) 23:23配信
    岡崎慎司欠場のレスター、攻め続けるも相手GK痛恨のミスで辛くもドロー/プレミア第28節

    ■プレミアリーグ第28節 レスター 1-1 ストーク
    レスター:オウンゴール(70分)
    ストーク:シャキリ(43分)

    プレミアリーグ第28節は24日に各地で行われ、レスターはストークと対戦した。

    練習中に膝を負傷し2試合連続欠場中の岡崎は、この試合も間に合わず。翌週の練習復帰が報じられる中、3試合連続のベンチ外となった。ピュエル監督は、バーディが1トップの4-2-3-1を採用している。なお、練習の無断欠席から復帰したマフレズも先発した。

    リーグ戦4試合ぶりの勝利を目指すレスターだったが、前半終了間際に失点。43分、中盤でボールを奪われると、シャキリがドリブルで持ち込み、エリア手前から利き足とは逆の右足ミドルシュートでネットを揺らした。ポゼッションで上回るレスターだが、最悪の形で前半を折り返す。

    後半も主導権を握ったレスターは、70分にまさかのミスで同点に追いつく。左右に揺さぶった後、右サイドのオルブライトンがクロスボールを入れる。すると、ストークGKバットランドがまさかのキャッチミス。正面に入っていたものの、ボールを抑えきれずに枠に収まってしまった。

    勢いに乗るレスターは、78分のCKの場面でマフレズやマグワイアにビッグチャンスが訪れるも、ポストやGKのビッグセーブに阻まれ逆転には至らない。終了間際に訪れたマフレズの一対一も、決めることはできなかった。

    結局攻め続けたレスターだったが、逆転することはできず。リーグ戦4試合未勝利となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000037-goal-socc
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    名無し@サカサカ10 2018/02/11(日)


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     【マンC 5-1 レスター プレミアリーグ第27節】

     現地時間10日にプレミアリーグ第27節の試合が行われ、レスター・シティはマンチェスター・シティのホームに乗り込んで対戦。


    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は前節のスウォンジー・シティ戦で足を痛めたことにより今節は招集なし。一方で、練習無断欠席を続けていたリヤド・マフレズはベンチ入りを果たしている。

     試合開始して3分、ケビン・デ・ブルイネのクロスにラヒム・スターリングが合わせてマンチェスター・シティが先制。それでも24分、ニコラス・オタメンディのパスミスからジェイミー・ヴァーディーにボールが渡り、自らドリブルで仕掛けて同点ゴールを決めた。

     しかし、48分にデ・ブルイネのパスからセルヒオ・アグエロに勝ち越しゴールを決められると、53分にもデ・ブルイネの縦パスを受けたアグエロに3点目を決められてしまう。62分にマフレズが途中出場を果たしたが、90分にもアグエロに得点を決められた。結局アグエロのハットトリックやデ・ブルイネの3アシストなど多くの見せ場を作られ、レスターは1-5の敗戦を喫している。

    【得点者】
    3分 1-0 スターリング(マンC)
    24分 1-1 ヴァーディー(レスター)
    48分 2-1 アグエロ(マンC)
    53分 3-1 アグエロ(マンC)
    62分 4-1 アグエロ(マンC)
    90分 5-1 アグエロ(マンC)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180211-00255473-footballc-socc









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    348: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 11:25:31.04

    20180206-00010001-sportiva-000-1-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00010001-sportiva-socc
    「わかったことは、(先発しながら)58分で交代したエバートン戦や、65分で交代した(第24節の)ワトフォード戦で、(監督が)自分のプレーに満足しきれていなくて代えている、ということ。
    エバートン戦の交代も、次の試合があるから(早い時間帯で)代えたんじゃない。他の選手を使いたくて自分を代えているということが、はっきりわかった。だから、自分が点を獲らないと今の立場を覆せない。
    先発した4試合のなかで1~2点獲っていれば、今の状況になっていなかったと思う。
    (途中出場も)スリマニやウジョアがいたら、こういう状況で使われていたかもしれない。今は(ベンチにいたFW登録の選手が)自分しかいないのでチャンス。でも、逆にこの状況で(先発で)出られてないのが残念でもあるんですけど」

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    名無し@サカサカ10 2018/02/04(日)

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     【レスター 1-1 スウォンジー プレミアリーグ第26節】

     現地時間3日にプレミアリーグ第26節の試合が行われ、8位レスター・シティは19位スウォンジー・シティをホームに迎えて対戦。

    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はリーグ戦5試合ぶりにベンチスタートとなった。チームの中心選手であるリヤド・マフレズは前節のエバートン戦に続き今節もベンチ外となっている。

     試合開始して17分、縦パスを受け取ったケレチ・イヘアナチョが相手3人に囲まれながらもラストパス。フリーになったジェイミー・ヴァーディーがゴールを決めてレスターに先制点が入った。続く29分にはフォーセニ・ディアバテ、イヘアナチョと立て続けに決定機が訪れたもののスウォンジーに2度防がれてしまう。

     直後の30分にはウィルフレッド・エンディディが抜け出してゴールを決めたがノーゴールの判定に。得点前のパスを繋ぐ段階で既にオフサイドの旗があがっていたようだ。

     すると53分、スウォンジーに所属する韓国代表MFキ・ソンヨンのコーナーキックからフェデリコ・フェルナンデスにヘディングシュートを叩き込まれ同点に追いつかれてしまう。80分に岡崎はダニー・シンプソンに代わって途中出場を果たした。結局、追加点を奪うことが出来なかったレスターは1-1の引き分けに終わっている。

    【得点者】
    17分 1-0 ヴァーディー(レスター)
    53分 1-1 フェルナンデス(スウォンジー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00254429-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 14:26:47.43 _USER9

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    1/31(水) 14:19配信
    岡崎の同僚・レスターFWムサ、古巣のCSKAモスクワへ期限付き移籍

     日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは30日、ナイジェリア代表FWアーメド・ムサが古巣であるCSKAモスクワへ今シーズン終了後までの期限付き移籍で加入すると発表した。

     現在25歳のムサはVVVフェンロやCSKAモスクワなどのクラブでのプレーを経て、2016年7月に当時のクラブ史上最高額となる移籍金でレスターに加入した。しかし、加入後は定位置の確保に苦しんでおり、ここまで公式戦33試合に出場して5ゴールという成績に終わっている。また、今シーズンのプレミアリーグでは出場機会を得られていなかった。

     移籍先となるCSKAモスクワでは2011-12シーズンから4シーズン半に渡ってプレーしており、ロシア1部リーグ通算125試合出場42得点を記録していた。好成績を残した古巣で、ムサは輝きを取り戻すことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00709157-soccerk-socc

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    604: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 16:42:09.12
    本田圭佑や岡崎慎司は高校生のころは別格だったの?



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    346: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 17:43:45.52
    お前らに聞きたいんだけど、岡崎はプレミアで成功したと言っていいの?




    img_607a9099af2a785f69dac86af36d2417266390[1]



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    名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 01:54:02.77


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     [1.20 プレミアリーグ第24節 レスター・シティ2-0ワトフォード]


    プレミアリーグは20日、第24節を行った。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティはホームでワトフォードと対戦し、2-0で勝利した。スタメンの岡崎は、積極的にボールに絡んだが得点とはならず、後半20分にピッチを後にした。

    16日に行われたFA杯3回戦の再試合でフリートウッド(3部相当)を2-0で下したレスター。その試合からDFアレクサンダル・ドラゴビッチとMFダニエル・アマーティ、MFリヤド・マフレズを除く8人を入れ替え、FWジェイミー・バーディと岡崎、MFマーク・オルブライトンらが先発起用された。

     入りが良かったのはレスターだった。前半6分、岡崎が前に大きく蹴り出したボールに反応したバーディが相手に競り勝ち、DFクリスティアン・カバセレをかわして右足を振り抜くがGKエウレーリョ・ゴメスに止められてしまう。7分には、左サイドのFKからマフレズが入れたボールをファーサイドのDFハリー・マグワイアがヘッドで中央に落とし、MFウィルフレッド・エンディディが詰めたがこれもGKゴメスに防がれた。

    徐々に攻勢を強めたワトフォードを相手に、前半中盤は押し込まれる時間帯が続いたが、GKカスパー・シュマイケルの中心に耐え凌ぐと、前半38分にバーディがPKを獲得。これをバーディ自らゴール右隅に流し込み、レスターが先制。バーディは3試合ぶり今季10点目とした。

    1点リードで後半を迎えたレスターは6分にチャンス。DFベン・チルウェルのスルーパスで左サイドを抜け出したバーディがマイナスに折り返し、岡崎が左足で合わせる。フリーで放ったシュートだったが、GKゴメスにキャッチされ、追加点とはならなかった。20分には岡崎に代えてMFデマライ・グレイを投入した。

     レスターは追加点を挙げられないでいると、後半44分にバーディを下げ、MFアドリエン・シウバをピッチに送り込む。すると、後半アディショナルタイム1分、自陣でボールを奪ってカウンター発動。A・シウバのパスを受けたマフレズが独特なリズムのドリブルで縦に仕掛け、PA左から左足で流し込んでダメ押し。レスターが2-0で完封勝ちし、3試合負けなし(2勝1分)とした。



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00252121-footballc-socc






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    DT_RqPXXcAAuPh3[1]




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    347: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 21:37:45.12
    岡崎の適正はトップ下かセカンドストライカー
    ワントップの周りを衛星の様に動きまわられると敵が混乱する
    実は香川も同じタイプ
    代表の香川はゴールから離れた位置でプレイしすぎ
    代表では守備に追われるのは分かるがもっとゴールに近い位置にいるべき




    20180117-00000043-tospoweb-000-1-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 18:33:56.83 _USER9

    20180117-00000043-tospoweb-000-1-view[1]


    “侍ストライカー”の待望論が高まっている。ロシアW杯に臨むハリルジャパンから外れているFW岡崎慎司(31=レスター)は、今季公式戦7ゴール(16日現在)と好調をキープし、地元でも評価が高い。
    W杯出場権の獲得後、日本代表が低迷している中で英国から懸命なアピールを続けるが、W杯メンバー入りは極めて厳しい状況にあるという。一体どういうことなのか。

     今季の岡崎は開幕から安定した活躍を続けており、欧州でもトップレベルのイングランドで公式戦7ゴールをマークしている。
    その決定力と持ち前の運動量は高く評価されており、同クラブのクロード・ピュエル監督(56)も地元メディアの取材に、岡崎の契約延長を熱望。現在の充実ぶりは際立っている。

    昨年9月のロシアW杯アジア最終予選後、岡崎は日本代表から外れているが、同じ境遇のFW本田圭佑(31=パチューカ)が好調をキープし、
    MF香川真司(28=ドルトムント)も現時点ではレギュラーに復活。これまでの実績も踏まえ“ビッグ3”のハリルジャパン復帰待望論は日に日に高まっている。

     今季の活躍ぶりを見れば当然、岡崎の復帰にも期待は高まるが、ここにきて非常に厳しい現状が浮き彫りになった。Jクラブ関係者は「ハリルさんは真ん中に岡崎を使うつもりはもうないでしょ。
    W杯での戦いに向けてその位置で求めているのは高さのある選手なのは明らか。東アジアでFW川又(堅碁=28、磐田)を追加で選んだのも、そういう意図があるからだろうね」と指摘する。

    ハリルホジッチ監督は最終予選を終えるとW杯の舞台を見据えて、最前線に位置する1トップの選手にはボールキープができて、セットプレーでも強さを発揮する“高さ”を重視。
    レギュラーのFW大迫勇也(27=ケルン)が182センチあるのをはじめ、187センチのFW杉本健勇(25=C大阪)や184センチの川又がすっかりお気に入りだ。

     W杯1次リーグで同組に入ったセネガルやポーランドは出場国の中でも特に大柄のDFを揃えているため、ハリルホジッチ監督が身長重視の傾向を強めるのは確実。
    かねて指揮官は「オカはちょっと身長が足りない」とマイナス点を強調しており、1トップではすでに“構想外”と言える。

     以前に代表でも経験のある両サイドの位置はカウンター戦術にマッチするスピード重視の方針で、岡崎の代表復帰は黄信号が“赤”へと変わりつつある状況だ。
    世界最高峰のリーグで結果を出し続けているだけに不在はもったいない気もするが、果たして指揮官はどんな結論を出すか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000043-tospoweb-socc

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     名無し@サカサカ10 2018/01/17(水)

    20180117-00251535-footballc-000-1-view[2]



     【レスター 2-0 フリートウッド・タウン FA杯3回戦】

     現地時間16日にFA杯3回戦の再試合が行われ、レスター・シティはイングランド3部のフリートウッド・タウンと対戦。


     古巣との対戦になるジェイミー・ヴァーディーとレスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はベンチスタートとなった。試合開始して44分、味方からパスを受けたケレチ・イヘアナチョがDF裏に抜け出し先制点を決めた。

     続く62分にはデマライ・グレイがゴール前に折り返したボールにイヘアナチョが合わせて追加点。だが、グレイがパスを出す前にボールがラインを超えていたとしてノーゴールの判定を下された。

     さらに77分、リヤド・マフレズが相手4人に囲まれながらもパスを通し、DF裏に抜け出したイヘアナチョがゴールを決める。しかし、オフサイドの判定。ただ、主審がビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を使用して映像を確認した結果、判定が覆りゴールが認められた。

     そして81分、岡崎とヴァーディーが途中出場を果たす。結局、リードを守り切ったレスターが2-0の勝利をおさめ、FA杯4回戦に進出している。

    【得点者】
    44分 1-0 イヘアナチョ(レスター)
    77分 2-0 イヘアナチョ(レスター)



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180117-00251535-footballc-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 01:57:11.59 _USER9
    1/14(日) 1:53配信
    10人レスターが敵地でチェルシー苦しめるもスコアレスドロー、岡崎は後半28分まで出場

    [1.13 プレミアリーグ第23節 チェルシー0-0レスター・シティ]

     プレミアリーグ第23節が13日に行われた。FW岡崎慎司が所属するレスター・シティは敵地でチェルシーと対戦し、0-0で引き分けた。リーグ戦2試合連続でスタメンとなった岡崎は、激しいプレスでイエローカードを受ける場面もあったが、数的不利となった後半28分までプレーした。

     6日に行われたFA杯でフリートウッド(3部相当)とスコアレスドローに終わったレスター。その試合からDFアレクサンダル・ドラゴビッチとDFベン・チルウェル、MFダニエル・アマーティ、MFマッティ・ジェームズを除く7人を変更し、FWジェイミー・バーディや岡崎、MFリヤド・マフレズらが先発起用された。

     一方、カラバオ杯アーセナル戦(0-0)から中2日でこの試合を迎えたチェルシーは、DFアンドレアス・クリステンセンとMFダニー・ドリンクウォーターに代え、DFガリー・ケーヒルとMFティエムエ・バカヨコがスターティングメンバーに名を連ねた。

     チェルシーが優勢かと思われたが、序盤からレスターが高い位置でボールを奪い、縦に素早く攻撃を仕掛けた。左サイドのチルウェルのクロスから立て続けにチャンスが生まれ、前半8分に岡崎、9分にバーディとシュートを放つと、12分に決定機。マフレズの右CKからフリーとなっていたMFウィルフレッド・エンディディが決定的なヘッドも、GKティボー・クルトワのファインセーブに阻まれた。

     レスターの出足鋭いプレスに苦しみ、さらに疲れがあるのか、なかなか攻撃の形を作ることができないチェルシー。前半12分にMFセスク・ファブレガスがPA右の角度のないところから右足シュートを放ち、FWアルバロ・モラタが左サイドから切れ味抜群のドリブルで自らシュートまで持ち込むが、決定的な場面に至らない。さらに31分にはアクシデント発生。ケーヒルが右腿裏を痛め、クリステンセンとの交代を強いられた。

     スコアレスの後半もレスターがセカンドボールを回収し、球離れも早く、リズムよく攻撃を組み立てていった。後半12分には、右サイドからマフレズがカットイン。得意の形から左足で放ったシュートは、クリステンセンに当たって完全にGKクルトワの逆を飛んだが、わずかに枠を外れた。チェルシーは直後の13分、MFエデン・アザールとセスクに代え、MFウィリアンとFWペドロ・ロドリゲスを投入した。

     その後、球際で激しい攻防が続くと、互いにイエローカードが増え始め、後半23分にはチルウェルがこの日2枚目のイエローカードを受け、退場。10人となったレスターは28分、岡崎を下げてDFクリスティアン・フクスを入れ、前線の枚数を1枚減らした。

     数的優位に立ったチェルシーは、敵陣でボールを回す時間帯が長くなっていくが、引いて守るレスターの守備を崩すことができない。後半27分にMFエンゴロ・カンテ、31分にバカヨコがシュートを放ったが、ゴールネットを揺らすことができず、試合はスコアレスのままタイムアップ。勝ち点1を分け合う結果に終わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-01649431-gekisaka-socc
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    名無し@サカサカ10 2018/01/06(土)

    20180106-00000025-goal-000-2-view[1]


     ■フリートウッド・タウン 0-0 レスター

    フリートウッド・タウン:なし

    レスター:なし

    FAカップ3回戦が6日に行われ、レスターは3部のフリートウッド・タウンと対戦した。

    エースFWジェイミー・バーディが、5部時代に在籍していたフリートウッド・タウンと対戦することとなったレスター。しかし、バーディはケガのためベンチ外に。また、岡崎慎司もベンチからのスタートとなり、今冬からプレー可能となったMFアドリアン・シウヴァが先発出場を果たしている。

    前半ゴールを奪えなかったレスターは、57分から岡崎を投入する。それでも、なかなかビッグチャンスを作れない。逆に、後半アディショナルタイムにはポストを叩くシュートを許す。これはなんとかGKハマーが抑えている。

    結局、得点は生まれずスコアレスドローで試合は終了。レスターのホームに戻って再試合することとなった。

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