サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    大迫勇也

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 06:02:18.79 _USER9

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    【日本 2-0 オーストラリア 2018年ロシアW杯アジア最終予選】

    日本代表は31日、ロシアW杯アジア最終予選でオーストラリア代表と対戦し2-0で勝利した。この結果、6大会連続となるW杯本大会出場が決まった。

    日本はW杯出場決定! 韓国のいるグループAは? W杯アジア最終予選 順位表

    この日も、大迫勇也の存在感は絶大だった。7月末に右足首を負傷し今回の代表戦出場も不安視されたが、それは杞憂に終わった。
    最前線で力強く、そして巧みにボールを収めて味方の攻撃を後押しした。

    ブンデスリーガで揉まれているため、屈強な相手にパワーで負けることもない。
    オーストラリアのDFに対して「体はやっぱりヨーロッパ寄りというかがっちりしているイメージはあった」と言うが、
    「いつも通りやることを心がけました」と事も無げに話した。その言葉通り、相手の圧力を苦にせず攻撃の起点となった。

    間違いなくチームの勝利に貢献したが、「やっぱりゴールですね」と無得点に終わったことを悔やんだ。

    W杯出場権は確保したが、大迫は「このままじゃ勝てないと思いますし、まだ1年あるので、みんながこれから成長できる」とさらなる進化を目指すつもりだ。

    「ゴールをもっともっと取って、心強い選手になりたいです。個のところを上げるしかない。本当にちょっとした感覚もあるし、勢いもあると思う」

    サウジアラビアとの最終戦で、大迫は得点を挙げることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170901-00229174-footballc-socc
    9/1(金) 3:43配信

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    30: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 22:46:35.33

    20170901-00636804-soccerk-000-1-view[1]

    豪州戦の大迫見て評価できないやつって
    マジでサッカー見る目ないと思う

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 18:05:30.21 _USER9

    20170825-00029186-sdigestw-000-5-view[1]

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が26日、ロシアW杯アジア最終予選オーストラリア戦に向けて宿舎に入った。25日のドイツ1部リーグのハンブルガーSV戦で、右足首の負傷から復帰し、フル出場した1FCケルンの日本代表FW大迫勇也(27)について「試合は全部見ました。後半少し落ちたが、フィジカル的にはいい」と、エースの復活を喜んだ。

     大迫は7月下旬、クラブの練習試合で右足首の靱帯(じんたい)を痛め離脱。全治3週間とされて代表戦出場は微妙だったが、リーグ戦でフル出場したことでオーストラリア戦の先発出場に大きく前進。ハリル監督は「(負傷前には)普通に合宿に参加して何試合も重ねていたので、1週間あれば体力は戻せると思っていた。ただ、個人的には(ハンブルガーSV戦は)60分ぐらいの出場でよかったかなと思う」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00000124-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 06:15:18.62 _USER9
    8/26(土) 5:36配信

    大迫が復帰しフル出場、酒井は2戦連続出番なし…HSVがロスタイム13分の攻防制し連勝

     ブンデスリーガ第2節が25日に行われ、日本代表FW大迫勇也の所属するケルンと、同代表DF酒井高徳の所属するハンブルガーSV(HSV)が対戦した。右足首じん帯損傷で離脱していた大迫がスタメンに復帰。酒井は前節に続きベンチスタートとなった。

     試合は28分、アウェイのHSVが先制する。左CKのこぼれ球に反応したアンドレ・ハーンが、ペナルティエリア内右で右足ダイレクトシュートを放ち、ゴール左隅に決めた。さらに34分には、FKの流れから、ボビー・ウッドがゴール左隅に沈めて追加点。HSVが2点リードを奪って前半を折り返す。

     後半に入って49分、主審が右足を負傷し、試合は一時中断。主審変更となり、約9分後に試合が再開された。その直後の59分、メルギム・マヴライがジョン・コルドバの突破を阻止し、2枚目のイエローカードで退場。HSVは後半を10人で戦うこととなった。

     数的有利となったケルンだが、なかなか反撃できない。64分、大迫が少し距離のある位置から狙うが、ミドルシュートは枠の右に外れた。84分には左サイドからのクロスを、ゴール前のコルドバがトラップして右足シュートを放つが、相手GKの好セーブに阻まれた。

     主審の負傷により13分間とられた後半アディショナルタイムに突入すると、97分にケルンが一矢報いる。左サイドからのクロスを中央のコルドバが頭で落とすと、ゴール前左のフレデリク・ソーレンセンが押し込んで1点差。しかしHSVは100分、アルビン・エクダルが大迫を振り切って右サイドを突破し、エリア内右から折り返すと、ゴール前に走り込んだルイス・ホルトビーが合わせて、再びリードを2点差に戻した。

     直後の103分には、大迫にもチャンスがあったが、ゴールにはつながらず、試合はこのままタイムアップ。HSVが3-1で勝利を収め、2連勝を飾った。一方、敗れたケルンは2連敗となった。大迫は日本代表戦前の最後の試合でスタメンに復帰しフル出場したが、ノーゴール。酒井は2試合連続で出番がなかった。

     ケルンは次節、9月9日にアウェイでFW宇佐美貴史の所属するアウクスブルクと対戦。HSVは同8日にライプツィヒをホームに迎える。

    【スコア】
    ケルン 1-3 ハンブルガーSV

    【得点者】
    0-1 28分 アンドレ・ハーン(HSV)
    0-2 34分 ボビー・ウッド(HSV)
    1-2 90+7分 フレデリク・ソーレンセン(ケルン)
    1-3 90+10分 ルイス・ホルトビー(HSV)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00633613-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/23(水) 15:27:01.52 _USER9

    20170807_osako_getty-1-560x373[1]

    2017年08月23日(Wed)7時00分配信
      
     ケルンに所属するFW大迫勇也が次節に出場する可能性が高まってきているようだ。22日付けの地元紙『エキスプレス』が報じている。

     大迫は先月31日に行われた親善試合で足首を負傷、右足首の靭帯損傷と診断された。その後は順調に回復し現地時間22日には全体練習に合流した。

     練習を終えた大迫は同紙の取材に対し「もうフィットしているし、早く試合に出場したい。でも監督が決断をしなければならない」とコメントしている。

     ペーター・シュテーガー監督は大迫の状態について「練習では問題ないように見えた。メディカルスタッフの判断と彼の明日の様子を見てみる」と明言は避けたものの「もし痛みがないのであれば彼はチームの一員だ」とメンバー入りの可能性も示唆した。

     ケルンは現地時間20日行われたブンデスリーガ開幕戦でボルシア・メンヒェングラッドバッハに0-1で敗れた。試合後チームキャプテンのマティアス・レーマンは「我々は(新加入のFW)ジョンを支えなければならない。そのためにはオオサコが一番必要だ」と27歳の万能ストライカーの復帰を心待ちにしているようだ。

     現地時間25日、ケルンはホームで日本代表DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVと対戦する。

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/23/post227385/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 19:48:22.60 _USER9

    20170821-00010006-sportiva-000-1-view[1]

    ブンデスリーガの2017~18シーズンが開幕した。

     例年、スロースターターが多いのが日本人選手の特徴と言っていい。新シーズンになって指揮官やチーム編成が変わると、いったんはレギュラーの座を追われ、しかしシーズンが深まるにつれて信頼を取り戻していく……というケースも少なくない。だからあまり序盤戦の出来に左右されず、焦らずに長い目で見ていく必要があるのだが、今季はそう悠長なことを言ってもいられない。日本代表が臨むワールドカップアジア最終予選、オーストラリア戦、サウジアラビア戦が控えているからだ。

     その意味で開幕節での明るい材料は、やはり長谷部誠(フランクフルト)と武藤嘉紀(マインツ)のフル出場だろう。特に長谷部の復帰は、本田圭佑の不調が伝えられる中、精神的にも代表チームの大きな支えとなるに違いない。また、武藤の代表入りは当落線上と言われているが、ブンデスで試合に出て結果を出し続けることで、呼ばざるをえない存在へと成長しつつある。ハノーファー戦では得点こそなかったが、時間の問題だろう。

     浅野拓磨(シュツットガルト)が1部デビューを果たしたのも喜ばしい。ヘルタに敗れはしたものの、フル出場している。

     一方で、酒井高徳(ハンブルガーSV)はアウクスブルク戦でベンチのまま出場はなかった。1週間前のドイツ杯1回戦オスナブリュック戦で敗れ、強気で楽観的な彼にしては珍しく、がっくりと肩を落としていたのが気になるところだ。宇佐美貴史(アウクスブルク)と内田篤人(シャルケ)はベンチ外。8月31日までに彼らがどのような選択をしていくのか、注目せざるをえない。

     代表で主力となるべきひとり、香川真司(ドルトムント)はヴォルフスブルク戦に86分から登場している。3点をリードし、すでに試合が決着してからの出場だった。決してコンディション自体は悪いようには見えないが、脱臼した肩に関しては、まだ痛みや怖さがなくなったとは言い切れない状態のようだ。「試合に入ったら、恐れはないというか……その気持ちでやっています」と、いまひとつ歯切れは悪い。

     目に見える状態の変化はあるかと聞くと、「そんなに(急激に)は変わらないです(笑)。可動域自体はいきなり広がらないので、まだまだ広げていきながら。ただ、試合とか練習はできる状態なので、そこは全く言い訳にするつもりもないし、出られる状況なので、全く問題ない」と答えた。

    多くの選手が出入りする中で、すでにドルトムントで最も古株の部類に入る香川。2010年夏に21歳で加入したときとはチーム内での立場もまるで違う。リーダーとしての自覚について尋ねられると、「そういう自覚はしています。もうこのチームは長いですし、ピッチに入ったら自分自身がやるという気持ちがなきゃいけない歳なので。そういう意味では代表でも僕がしっかりやっていきたいなと思っています」と答える。試合でキャプテンマークを巻く可能性については「監督に聞いてください」と笑いながら、「(そういう)意気込みでやっていますよ、もちろん」と言い切った。

     気力的には充実している。だがケガは徐々にしか回復しない。そのバランスが、オーストラリア戦はともかく、サウジアラビア戦のころには取れるのではないか。香川本人は「そこ(代表戦)しか僕には目標はないので」と、フォーカスを合わせている。

     さらに気がかりなのが大迫勇也(ケルン)の状態だ。開幕節のボルシアMG戦ではベンチ外だった。7月31日のボローニャ戦で右足首を負傷。そもそもは3週間程度で復帰すると言われていたのだが、現在はまだ全体練習に合流しておらず、直線のランニングを始めたにすぎない。

     今年3月、日本代表のUAE戦で左膝を痛めたときは、当初クラブが発表した予定よりも早く復帰。並外れた回復力を見せた大迫だが、ペーター・シュテーガー監督が選手起用に慎重であり、9月にはヨーロッパリーグの試合もあるため、過密日程に耐えうる戦力確保が大事になることを考えると、「次節も無理はさせないのではないか」と語るクラブ関係者もいた。以上のような状況を踏まえると、現実的には今回、代表に招集するのは厳しいかもしれない。

     日本代表にとっての大一番。総力戦で臨みたいところだが、現状のドイツ組は万全とは言い難い。残された時間でどこまで調子を上げていくことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170821-00010006-sportiva-socc&p=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 01:07:25.60 _USER9
    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也に早期復帰の可能性があるようだ。ドイツ誌『kicker』が16日に報じた。

    大迫は7月31日に行われたボローニャとのテストマッチで右足首のじん帯を損傷。回復までの期間は明らかになっていなかったが、
    地元紙『Koelner Stadt-Anzeiger』は「数週間の離脱を強いられる」と報じていた。

    だが、『kicker』誌によると、大迫の早期復帰が見込まれているようだ。
    同選手は16日に練習グラウンドでのリハビリを開始し、ドイツ人GKトーマス・ケスラーとともに調整を行ったという。

    ペーター・シュテーガー監督は「ユーヤにとってはとてもいいこと」と喜びつつ、
    「だが、当然ながら今週末は無理だ」と20日に行われるボルシアMGとのブンデスリーガ開幕戦欠場を断言した。

    それでも、25日の翌節ハンブルガーSV戦で復帰する可能性はゼロではないようだ。
    同監督は「回復とリハビリは順調だ」と明かし、「HSV戦に間に合うかはまだ分からない」と出場する可能性が残っていることを示唆した。

    大迫が8月31日に行われる2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選のオーストラリア代表戦の前に試合復帰できる可能性が出てきた。
    だが、同試合に臨む代表メンバーの発表は24日のため、大一番への出場が危ぶまれる状況は変わらないようだ。

    8/17(木) 0:38配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00628217-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 12:02:37.87 _USER9

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     ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也は復帰に向けて順調に進んでいるようだ。

     大迫は現地時間1日に行われたボローニャとの親善試合で負傷退場した。その後の検査で右足首の靭帯損傷と診断され、クラブは「ケルンは今後数週間、大迫勇也を欠くとことになる」とのコメントを出していた。

     そんな大迫の様子が現地時間6日、ケルンの公式ツイッターで紹介された。私服姿で写真に写っている大迫は松葉杖をついておらず復帰に向けて順調に回復しているようだ。

     ケルンは今週12日に今季初の公式戦となるDFBポカール(ドイツ杯)の試合を戦い、20日にはブンデスリーガ開幕戦でボルシア・メンヒェングラッドバッハとホームで戦う。また、8月31日と9月5日には日本代表のワールドカップ・アジア最終予選の試合も予定されており、一日も早い復帰が望まれている。

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/07/post225241/ 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/03(木) 10:09:03.88 _USER9

    20170803-00620153-soccerk-000-1-view[1]

    日本テレビは3日、第96回全国高校サッカー選手権大会の応援リーダーに、ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が就任したことを発表した。

     大迫は2008年度の第87回大会で、1大会最多得点記録を更新する10ゴールをマーク。鹿児島城西高校を準優勝に導いている。

     応援リーダー就任に際し、同選手は以下のコメントを残している。

    「機会があれば、やらせて頂きたいと思っていた全国高校サッカー選手権大会の応援リーダーに選んで頂き大変嬉しく思っています。僕らが出場した第87回大会の応援リーダーが、鹿島アントラーズ時代にお世話になった小笠原満男さんだったこともあり、とても思い入れは強いです」

    「今回、『超えろ』というメッセージには、高校生の皆さんに向けて、自分の限界、そして今を超えてほしいという率直な思いを込めました。高校時代は、あっという間に過ぎるくらいサッカーに熱中し、僕にとってかけがえのない3年間です。辛くきついことも多かったですけど、チームメイトがいたから乗り越えることができました。その経験があったから、プロになって苦しい時も乗り越えることができています。勝つことだけが成長につながるとは思わないですし、負けてもそのあとの自分の行動次第で成長できると思います」

    「僕が出場した第87回大会では決勝で負けてしまい、悔しさしか残りませんでした。ただ、この悔しさの借りはプロになって返すと心の中で決めていました。僕はその悔しい思いから這い上がってきました。悔しい思いをしたからこそ、僕は成長できているのかなと思います。これからの日本サッカーのためにも、僕が持っている1大会の得点記録を、ぜひ破ってほしいと思います。高校生の皆さんは、これからまだまだ先が長く、いくらでも成長できるチャンスがあると思うので、ぜひ自分の限界を超えるまで頑張って欲しいと思います」

     また、大会ポスターには直筆のメッセージも寄せており、その中では大会中に相手選手から言われた「半端ない」のフレーズを引用。「半端ない選手になれるのか、頂点に立てるのか」と綴り、選手たちに激励を送っている。

     第96回全国高校サッカー選手権は12月29日に開幕し、2018年1月8日に決勝戦が開催される。

     応援リーダーは第81回大会から、高校サッカー経験を持つ現役選手が起用されている。歴代の応援リーダーは以下のとおり。

    第81回(2002年度):小野伸二(清水商業高校)
    第82回(2003年度):小野伸二(清水商業高校)
    第83回(2004年度):平山相太(国見高校)
    第84回(2005年度):大久保嘉人(国見高校)
    第85回(2006年度):中山雅史(藤枝東高校)
    第86回(2007年度):中澤佑二(三郷工業技術高校)
    第87回(2008年度):小笠原満男(大船渡高校)
    第88回(2009年度):長谷部誠(藤枝東高校)
    第89回(2010年度):田中マルクス闘莉王(渋谷教育学園幕張高校)
    第90回(2011年度):内田篤人(清水東高校)
    第91回(2012年度):遠藤保仁(鹿児島実業高校)
    第92回(2013年度):三浦知良(静岡学園高校)
    第93回(2014年度):川島永嗣(浦和東高校)
    第94回(2015年度):柴崎岳(青森山田高校)
    第95回(2016年度):岡崎慎司(滝川第二高校)
    第96回(2017年度):大迫勇也(鹿児島城西高校)

    SOCCER KING 8/3(木) 9:39配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00620153-soccerk-socc

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    295: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 18:55:04.28
    大迫松葉づえ
    https://twitter.com/BILD_FC/status/892319156955209728 

      
    W杯予選完全に終わった

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 12:24:00.94 _USER9

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    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が負傷した。ドイツ『エクスプレス』が報じている。

    ケルンは7月31日、ボローニャとテストマッチを行った。大迫は最前線で新加入のFWジョン・コルドバとともにツートップを形成したものの、開始12分で負傷交代。相手と競り合った際に足首を負傷したものと見られる。

    具体的な離脱期間の詳細は明らかとなっていないものの、ケルンのペーター・シュテーガー監督は「まだはっきりとしたことは何も言えないが、最初に見た感じからするとよくなさそうだね」とコメントしている。なお、試合は1-1のドローに終わった。

    ケルンは20日、ブンデスリーガ開幕戦でボルシア・メンヒェングラッドバッハと対戦する。大迫は開幕に間に合うのだろうか。

    8/1(火) 11:31配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00000003-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 10:29:47.86 _USER9
    20170713-00000018-nkgendai-000-1-view[1]


    独4季目に自信満々 ケルン大迫勇也が秘めた野心を語った
    日刊ゲンダイDIGITAL 7/13(木) 9:26配信

    1トップの先発に定着した(C)Norio ROKUKAWA/Office La Strada

     昨年11月の18年ロシアW杯最終予選サウジアラビア戦(埼玉)で岡崎慎司(レスター)から1トップの座を奪取し、6月の同予選イラク戦(テヘラン)ではゴールも奪った。大迫勇也(ケルン)は昨季、日本代表ドイツ組トップのリーグ7得点を挙げ、存在感を一気に高めた。それでも「まだまだ得点は少ない。来季は2ケタ以上のゴールを取りたい」と意気込んで渡欧した本人に聞いた。

    「このオフ、いつもよりは休みが長く取れた。その分、7月1日から始めたトレーニングでガンガン追い込みました。この日焼け具合を見れば分かるでしょう(笑い)。トレーナーさんとフィジカルも鍛えたし、バランスや体幹など身体の基礎も強化しましたから」

     心身両面とも、今すぐにでも試合ができそうな充実ぶりである。

     4シーズン目となるケルンでは、ブンデスリーガと欧州リーグ(EL)の掛け持ちとなる。

     8月31日、9月5日には日本代表の重要な最終予選終盤2連戦も待っている。

    「今までよりもタフさが求められるシーズンになる。自分がチームの中心になって引っ張っていければいい」と強い自覚を持って来季に挑む。

     そのケルンだが、コロンビア人FWのコルドバがマインツから加入。

     移籍が取り沙汰された昨季25得点のFWモデストも残留の可能性があり、より一層、前線のポジション争いは激化しそうだ。

    「普通にやれば大丈夫だと思います」と大迫は自信をのぞかせるが、チーム内で絶対的な地位を勝ち得るべく、ゴール量産を虎視眈々と狙う。

    「ムダでもいいから、ゴール前に入っていく回数を増やすことを意識したい。(シュートの)精度や質、本数のすべてを高め、2ケタ以上の数字を達成したいですね。2カ月後には日本代表の試合もあるけど、まずは(ドイツ1部)ブンデスリーガです。チームで点を取って活躍すれば、代表もついてくる。(ホームの)オーストラリア戦はもちろん、勝ってサポーターの皆さんと喜べれば一番です。そのためにも個人として少しでもレベルアップできればいいと思っています」

     日本屈指の点取り屋は、秘めた野心を強く押し出した。

     オフの間に古巣・鹿島を訪問。

     MF小笠原満男や14年末に現役を引退したDF中田浩二の両先輩と食事し、刺激を得た。

     J1で優勝争いを繰り広げる鹿島を上回る勢いと実績を今季、ドイツで見せられるのか?

     大迫にとって勝負のシーズンが幕を開ける。

    (取材/元川悦子・サッカージャーナリスト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-00000018-nkgendai-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 11:36:10.01 _USER9

    20170708-01852042-nksports-000-2-view[1]

    ケルンFW大迫勇也(27)が8日、新シーズン始動のためドイツへと出国した。

     1日から都内でトレーニングに励んだことを明かし「ガンガンやりました。フィジカル、体の基礎、バランス、体幹。休みを長く取れたので、例年以上に追い込みましたね。新たな気持ちで新シーズンを迎えられる」と充実した表情を浮かべた。リーグでの目標を「2ケタ以上の得点」と掲げ「ゴール前の精度、質を高めていければ」と話した。

     ケルンにはマインツからコロンビア人FWのコルドバの加入が決まった。ポジション争いも激烈になれるが「普通にやれば大丈夫だと思う。いつも通り、去年やったことに上乗せしていければ」と自信をのぞかせた。また、コルドバとのプレーに「一緒に組めばもうちょっと前に行けるかな」とイメージを膨らませる。W杯ロシア大会まで1年を切ったが「まずはブンデスですよ。リーグで試合で点を取ることからの(日本)代表なので。そこで点を取って活躍できれば代表もついてくる」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-01852042-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/15(木) 22:34:42.38 _USER9

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    ドイツのサッカー専門誌キッカーは15日付でブンデスリーガのポジション別ランキングFW部門を発表。

    今季30試合に出場し7得点を挙げたケルンの日本代表FW大迫勇也(27)は11位に選出された。
    格付け最上位の「ワールドクラス」には1位のレバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)と2位のオーバメヤン(ドルトムント)を選出。
    3?9位までが「インターナショナルクラス」で、5位が大迫の同僚モデストだった。

     12日付で発表されたMF部門では、ドルトムントのMF香川真司(28)が7位に選出されていた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/15/kiji/20170615s00002023318000c.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 09:41:27.51 _USER9
    大迫 孤軍奮闘!気迫ヘッドでW杯最終予選初ゴール
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/14/kiji/20170614s00002014067000c.html
    2017年6月14日 05:30

    no title

    イラク戦でゴールを決め喜ぶ日本代表FW大迫(左) Photo By スポニチ

     思いの強さが、固く握った両の拳に表れていた。前半8分。大迫は「ニアでくれれば入ると思った。イメージ通り」と本田のCKに飛び込み、頭で合わせた。W杯アジア最終予選初ゴールは貴重な先制点となった。

     試合前日。ここまでのW杯アジア最終予選を振り返り、「今は僕が収めて、両サイドが(ゴール前に)入って 来て、点を取るという形になっている。サイドで起点をつくって、僕がゴール前に入る形もつくっていかないといけない」と話した。チーム内での役割への手応えは示しつつ、ストライカーとしての本音を口にした。

     16~17年シーズンは所属するケルンで30試合7得点8アシストを記録。欧州移籍4シーズン目で最高の成績を残した。だが国際Aマッチ通算19試合5得点を記録していてもW杯本大会、予選5試合ではゴールがない。「FWだから得点しないと」と危機感を持っていた。

     先輩への思いも背負ってプレーをした。右膝手術からの復帰を目指す内田(シャルケ)は自身の欧州移籍のきっかけをつくってくれた恩人。
    鹿島で結果が出て海外移籍を視野に入れ始めたタイミングで「海外に行く気あるの?」と電話をもらった。代理人の紹介など移籍の相談に乗ってもらった。 
      

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    199: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金) 16:37:12.14
    http://i.imgur.com/uxk87mJ.gif
    大迫が3人DFに囲まれながら絶妙の両足トラップで本田に絶妙のスルーパス

    これくらい決めろよ本田
    何回もチャンス貰っててこれだからな

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 14:16:28.05 _USER9

    20170603-00010025-soccermzw-000-1-view[1]

    アマチュアまで降格か
    資金集めが難航。古豪がアマチュアである4部リーグへ…?

    日本代表FW大迫勇也が在籍していたことでも知られる1860ミュンヘンがアマチュア4部リーグまで降格する可能性があるようだ。

    2016-17シーズンまでブンデスリーガ2部で戦っていた1860ミュンヘンは、16位で終えたため昇降格プレーオフでレーゲンスブルクと対戦。2試合合計1-3で敗れ、3部への降格が決まっていたが、3部でプレーするための1000万ユーロ(約12億円)を支払うことが難しくなっているようだ。

    クラブは以下のような公式声明を発表している。

    「3部リーグでプレーするまでのライセンスに必要な金額を受け取れていない。クラブの株主は合意に達しなかった。1860ミュンヘンはこの状況を解決するため、引き続き集中している」

    クラブの株式を60%近く保有しているハサン・イスマイク氏は支払いを拒否しており、1860ミュンヘンはアマチュアである4部降格の可能性が高まっている。

    http://www.goal.com/jp/amp/news/123/ドイツ/2017/06/04/36088872/1860ミュンヘンが2部からアマチュア降格の可能性かつては大迫勇也もプレー

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 09:14:14.43 _USER9

    20170527-00000001-goal-000-2-view[1]

    ケルンに所属する大迫勇也の2016-17シーズンは地元紙『エクスプレス』で、チーム2位タイとなる高評価を受けた。

    大迫は2016-17シーズン、公式戦32試合に出場し、9ゴール8アシストを記録した。アンソニー・モデストと素晴らしいコンビネーションを見せ、ケルンの攻撃をけん引。リーグ戦においては5位でシーズンを終了し、25年ぶりとなる欧州カップ戦の出場権獲得に大きく貢献した。地元紙は今季のパフォーマンスに「2」の採点を与え(ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)、以下のようなコメントを添えた。

    「大迫にとってケルンでベストのシーズン! テクニックに優れ、ボールを取られないチャンピオンだった。さらに(リーグ戦で)7ゴール8アシストを記録し、モデストの素晴らしいパートナーを務めた。一方でアウクスブルク戦とホッフェンハイム戦ではミスから悲劇のヒーローとなってしまった」

    大迫は今季、攻撃の中核として充実のシーズンを送った。その活躍は地元メディアにもしっかりと認められている。来季大迫はヨーロッパリーグとブンデスリーガではどんな輝きを見せてくれるのだろうか。さらなる成長が期待される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000001-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 12:21:28.49 _USER9

    20170523-00010004-sportiva-000-1-view[1]

    ブンデスリーガのレギュラーシーズンが終了した。最後の最後まで予断を許さなかったのは降格争いだ。
    入れ替えプレーオフの可能性が高かったハンブルガーSVは最終節、自力で残留を決めた。
    すでに降格が決まっているインゴルシュタット、ダルムシュタットのほか、ヴォルフスブルクが16位でプレーオフに回る。

    一方、上位争いのほうは、あえて言えば途中で白けてしまった。
    バイエルンの優勝はもちろん、ライプツィヒの2位も早々と決まり、3位ドルトムント以下の不甲斐なさが目立った。

    そんな中でブンデス1部に所属する日本人選手は、一時期のような華やかな活躍こそなかったものの、コンスタントに戦い続けていた。
    彼らの今シーズンを振り返るとともに、今オフの移籍の可能性を探ってみた(採点は10点満点。平均は6とする)。

    ■香川真司(ドルトムント) 

    出場21(先発13)、得点1、採点6。シーズン序盤に代表戦でケガを負い、戻ってきたときにはラファエル・ゲレイロやウスマン・デンベレらが台頭していた。
    出場機会が激減し、明らかに表情から余裕が消えた。ただしシーズン後半戦は出場機会を取り戻し、存在感を見せている。

    だが、香川本人が言うように「得点に絡むこと、ゴール前で変化をつけられること」がプレーヤーとしての特徴なのであれば、わずか1ゴールは不満と言わざるをえない。
    チームが2連覇した時代の主力選手であり、サポーターのみならず番記者からの評価もあいかわらず高い。しかしトーマス・トゥヘル監督の動向次第で、香川自身の去就も注目される。

    ■大迫勇也(ケルン) 

    出場30(先発27)、得点7、採点8。チームは5位フィニッシュ。来季のヨーロッパリーグ(EL)出場権獲得という大躍進に貢献した。
    中盤での起用が続いたのは、フィジカル、技術だけでなく、個人戦術力が高く評価されたからだとポジティブに解釈すべきだろう。
    途中、膝の負傷なども乗り越えての7得点は、評価に値する。

    「チャンピオンズリーグ(CL)なんかに出ちゃったら、このチームは崩壊しちゃいますよ」と、
    大迫は控えめにチームを評価していたが、CLよりもさらに過酷なELで、どんな活躍を見せてくれるだろうか。

    ■原口元気(ヘルタ・ベルリン) 

    出場31(先発23)、得点1、採点6。序盤の活躍はどこへやら、最後は失速した印象が強い。
    原口の調子に合わせるようにチームも勢いを失い、6位で終えられたのは奇跡的といってもいい終盤の戦いぶりだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010004-sportiva-socc
    webスポルティーバ 5/23(火) 12:02配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 12:34:11.65 _USER9

    20170523-00010001-theworld-000-1-view[1]


    独紙『キッカー』は22日、ブンデスリーガ第34節のベストイレブンを選出し、ケルン所属の日本代表FW大迫勇也が選出された。なお、大迫は同紙で今季3度目の選出となった。

     大迫はホームでのマインツ戦に88分まで出場し1ゴール1アシストでチームの勝利に貢献した。なお、ケルンは来季のヨーロッパリーグ(EL)出場を決めている。

     『キッカー』紙によるブンデスリーガ第34節ベストイレブンは以下のとおり。

    ▽GK
    クリスティアン・マセニア(ハンブルガーSV)

    ▽DF
    フィリップ・ラーム(バイエルン・ミュンヘン)
    ドミニク・ハインツ(ケルン)
    ヤニク・ヴェスターゴーア(ボルシア・メンヒェングラッドバッハ)

    ▽MF
    ヨナス・ヘクター(ケルン)
    ユリアン・ブラント(レバークーゼン)
    カイ・ハヴェルツ(レバークーゼン)
    大迫勇也(ケルン)

    ▽FW
    マルコ・ロイス(ドルトムント)
    マックス・クルーゼ(ブレーメン)
    ハビエル・エルナンデス(レバークーゼン)

     また、今節の大迫は独メディア『シュピーゲル・オンライン』が選ぶベストイレブンにも選出されている。

    フットボールチャンネル 5/23(火) 12:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010015-footballc-socc

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    114: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 00:39:35.34
    いっぱいだよ

    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 00:21:16.12 _USER9

    20170521-00590214-soccerk-000-1-view[2]


    ケルン 2-0 マインツ

    43' ヨナス・ヘクター
    87' 大迫勇也

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/fc-cologne-vs-mainz-05/1-22722 
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 06:44:27.06 _USER9

    20170506-00000003-goal-000-2-view[2]


    大迫 出場せず、ケルンはブレーメン下す「勝ててよかった」 
     
      
    ◇ブンデスリーガ第32節 ケルン-4―3ブレーメン(2017年5月5日) 
      
    サッカーのドイツ1部リーグは5日行われ、ケルンの日本代表FW大迫勇也(26)はブレーメン戦にベンチ入りしたが出場しなかった。試合はケルンが4―3で勝ち、欧州リーグ(EL)出場権内の暫定6位に浮上した。 
      
    へんとう炎で前節のドルトムント戦はメンバー外となった大迫は2試合ぶりのベンチ入り、試合中ウォーミングアップをする場面もあったが出番はなかった。試合後「チームとしてしっかり勝つことが目標だったので勝てて良かった。(ELの)チャンスが出てきたので次、楽しみですね」とコメントした。 
     
    スポニチアネックス 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000069-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 14:44:23.30 _USER9

    20170422-00010003-theworld-000-1-view[2]


    ケルン大迫勇也に単独最低点…チャンス逸&失点に絡み独紙「彼の日ではなかった」

    GOAL 4/22(土)
       
    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也に、ホッフェンハイム戦で厳しい評価が下されている。

    大迫は21日に行われたブンデスリーガ第30節ホッフェンハイム戦で2試合連続となる先発出場を飾った。
    しかし、訪れるチャンスをゴールに結び付けられないでいると、逆に後半アディショナルタイム、クリアミスで失点に絡んでいる。
    なお、試合は1-1で終了し、勝ち点1を分け合った。

    ドイツ紙『ケルナー・シュタットアンツァイガー』では、大迫にチーム単独最低となる「4.5」の採点が与えられた。
    寸評では「危険なエリアでボールを受けることができず、2つの決定機も生かすことができなかった。
    彼の日ではなかったようだ」と記されている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000005-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 08:37:43.46 _USER9

    20170422-00010003-theworld-000-1-view[2]

     ◇ブンデスリーガ・第30節(2017年4月21日 ケルン1―1ホッフェンハイム) 
      
    ケルンFW大迫はホームでホッフェンハイム戦に先発。前後半1本ずつ、計2本のシュートを放ったが、後半ロスタイムにクリアミスから同点ゴールを許した。終了後はボウ然。ミックスゾーンもうつむいたままで、ロッカールームに引き揚げた。「ビルト」の採点はチーム最低タイの4点。 
      
    右サイドのクロスを拾った大迫がクリアを試みるが、トラップが大きくなり、左足で蹴り出そうとしたところ、滑ってクリアできず。これを拾ったズーレが中央に送り、ディミルバイが左足で左隅に蹴り込んだ。 
      
    シュテーガー監督は「大迫はチームのためにたくさん働いたし、問題ないよ」、シュマトケSD(スポーツディレクター)は「最後にひどい報いを受けてしまった。ボールをクリアできていたら、失点は回避できた。ユウヤは滑ってしまってクリアできなかった。相手は素晴らしいチームなのだから、それをうまく利用されてしまった。ただ、ユウヤはまた改善できる」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000090-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/15(土) 22:25:41.48 _USER9

    20170415-00010033-theworld-000-1-view[1]


    得点に直結するプレイを見せるのは......

    日本代表FW大迫勇也が所属するケルンは15日(日本時間)、ブンデスリーガ第29節で同代表FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクと対戦する。試合に先立ち、両クラブが公式Twitterを通じてスターティングメンバーを発表した。

    前節は後半より途中出場を果たした大迫。攻守両面で持ち前の献身性を発揮したものの、自身のコンディション不良や味方との連携が噛み合わなかったことが災いし、得点に直結するプレイを披露するには至らなかった。 負傷離脱後初めての先発出場となるが、アントニー・モデストらと連携して得点を奪うことができるだろうか。

    一方、アウクスブルク所属の宇佐美も同リーグ第21節レヴァークーゼン戦以来の先発入り。他の攻撃陣との連携が気になるところだが、試合全体を通じてオフ・ザ・ボールの動きを活発にし、決定機を演出したいところだ。

    両クラブより発表されたスターティングメンバーは以下の通り。なお、試合は日本時間で22時30分よりキックオフ予定だ。

    [メンバー]
    ケルン:ホルン、クリュンター、ソーレンセン、ハインツ、ヘクター、レーマン、ヨイッチ、クレメンス、ビッテンコート、モデスト、大迫

    アウクスブルク:ヒッツ、フェルハーフ、ダンソ、ヒンターエッガー、マックス、バイアー、シュミット、ク・ジャチョル、H・アルティントップ、宇佐美、フィンボガソン

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170415-00010033-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 19:29:28.63 _USER9

    1505011[1]

     シャルケ04のDF内田篤人(29)、1FCケルンのFW大迫勇也(26)の所属事務所は9日、
    2人がプロデュースするコンディショニングラボ(整骨院×トレーニング施設)が6月17日にオープンすることを発表した。
    それぞれの地元である静岡県静岡市に「ウチダラボ」、鹿児島県鹿児島市に「オオサコラボ」が置かれる。 
      
    内田は事務所を通じ「地域の方々はもちろん、静岡から世界へ飛び出していくアスリートたちをサポートできれば嬉しいです。
    部活生が『ウッチーラボ行こうよ』なんて話している姿を今から想像しています」とコメント。
    大迫も「僕自身が効果を実感しているトレーニングを鹿児島の皆さんにも還元したい、
    地域の皆さんが気軽に足を運べて、身体のケアやトレーニングができる環境を作りたいという気持ちでオオサコラボを作ります。
    このラボが鹿児島の皆さんのお役に立てる場所になれたら嬉しいです」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000143-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 18:42:47.76 _USER9

    20170409-00574136-soccerk-000-2-view[1]


     ブンデスリーガ第28節が8日に行われ、日本代表FW大迫勇也所属のケルンはホームで迎えた
    ボルシアMGとの“ラインダービー”に2-3で競り負けた。 
      
    この試合で、大迫は後半から出場。先月末の2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選で左ひざを負傷して
    戦列を離れて以来、3試合ぶりに復帰した。 
      
    地元紙『EXPRESS』は試合後の採点で、復帰の大迫に「3」の平均的な数字をつけたが、
    寸評では「予想よりも早くピッチに帰ってくると、(アントニー)モデストもすぐさまゴールを決めた」と、
    3試合ぶりにゴールを決めたモデストにはやはり大迫が必要だと強調している。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)

    『Koelner Stadt-Anzieger』は、「4」と厳しめの点数をつけたが、「電光石火のカムバックも、まだ万全とは言えないようだ」と、
    予想外のスピード復帰という現状を考慮した寸評をつけた。 
      
    同じく日本代表でハンブルガーSV所属のDF酒井高徳は、ホッフェンハイム戦にフル出場し、チームも2-1とホームで白星を挙げた。
    酒井はブンデスリーガ通算136試合目の出場を果たし、日本人選手の歴代出場試合数で高原直泰を抜いて単独3位となった。 
      
    地元紙『Hamburger Morgenpost』は、試合後の採点で酒井に決勝点をマークした元ドイツ代表MFアーロン・ハントの「1」に次ぐ
    「2」の高い点数をつけると、「キャプテンはキックオフからキレキレだった。
    素早さにトリッキーなプレーと、ボールを持った時の動きも良かった。
    ハンブルクでのベストゲームの一つに数えられる内容」と絶賛した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00574136-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 08:36:13.18 _USER9

    20170409-00010000-soccermzw-000-2-view[1]


    [スコア]
    ケルン 2-3 ボルシアMG

    [得点者]
    [ケ]クレメンス(18分)
    [ケ]モデスト(58分)

    [ボ]ヴェスターゴーア(13分)
    [ボ]トラオレ(55分)
    [ボ]シュティンドル(80分)


    ボルシアMG:ヴェスターゴーア(13)、トラオレ(55)、シュティンドル(80)
    [メンバー]
    ケルン:ホルン、クランター、セーレンセン、ハインツ、ヘクター、レーマン、ヨイッチ、クレメンス(→マロー 72)、ヘーガー(→ツォラー 84)、ラウシュ(→大迫 46)、モデスト

    ボルシアMG:ゾマー、クリステンセン、ヴェスターゴーア、シュトローブル、ヴェント、エルヴェディ、ダフード、T・アザール、ホフマン(→ドルミッチ 75)、ラファエウ(→トラオレ 54)、シュティンドル(→ベネス 90+2) 
      
    ケルンの日本代表FW大迫勇也が“半端ない回復力”で戦線復帰を果たした。ブンデスリーガ第28節、ボルシアMGとのライン・ダービーで後半途中から出場。試合は2-3でケルンが敗れた。 
      
    大迫は3月24日に行われたロシア・ワールドカップアジア最終予選UAE戦の後半、相手マーカーと接触した際に左膝を負傷。ドイツに戻ってからの診断結果では最大4週間の離脱とも報じられていた。しかし、負傷から約2週間のボルシアMG戦でベンチ入りを果たすと、1-1の状況で迎えた後半開始時点から大迫が投入。クラブ公式ツイッターは「お帰り、ユウヤ」と、早期復帰に喜びのツイートをしていた。 
      
    ケルンは後半10分に途中出場ボルシアMGのMFトラオレに勝ち越し点を許す展開となったが、その3分後にセットプレーからFWモデストがボレーシュートを決めて2-2と再びスコアをタイに戻した。しかし同35分にMFシュティンドルのゴールでボルシアMGが再び勝ち越した。 
      
    大迫は最後まで得点に絡むことはできなかったものの、45分間ピッチを駆け抜けた。早期復帰はケルンだけでなく、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督にとっても朗報であることは間違いない。

    Football ZONE web 4/9(日)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170409-00010000-soccermzw-socc
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 22:09:24.76 _USER9

    GettyImages-632909870-738x490[1]

    ケルンの日本代表FW大迫勇也は今やハリルジャパンのレギュラーに定着しつつあるが、その実力はブンデスリーガのトップクラスに成長を遂げている。
    その事実を示す一つの指標として、現地メディアの平均採点ではリーグのトップ10入りを果たしている。 
      
    ドイツ大衆紙「ビルト」は毎試合1が最高、6が最低として選手を採点。開幕から25試合連続でピッチに立っていた大迫はここまで25試合
    6得点7アシストとチームに大きく貢献しており、第26節終了時点での平均採点は2.83。ドルトムントのスイス代表GKロマン・ビュルキと並んでリーグ10位タイにランクインした。

    http://www.football-zone.net/archives/57345

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