サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/04(火) 16:21:58.28
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    6/4(火) 16:16配信
    スポーツ報知
    ◆国際親善試合 日本―トリニダード・トバゴ(5日・豊田スタジアム)

     日本代表に初招集されたMF久保建英(17)が、5日のトリニダード・トバゴ戦(豊田ス)でベンチ外となる可能性が高まった。5日、会場の豊田スタジアムで前日会見に臨んだ森保一監督(50)は、同戦の先発について「100パーセント確定しているわけではないですが、これまで招集させてもらった選手たちをベースに、先発は考えていこうかなと思います」と1月のアジア杯等で主力を務めてきた選手をベースに考えると説明。さらに久保を含め、初招集した若手たちの起用法について問われると「このあと、コパ(南米選手権)にも参加します。若手にはこの親善試合でトレーニングしながら、いろんなことを経験のある選手から学んでもらい、次につなげてもらえればと思います」と答えた。今回の親善試合ではベンチ入りのメンバー23人に対し、27人が招集されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00000105-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/04(火) 14:22:30.85
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    “欧州組”として凱旋した伊東純也…挑むのは堂安律、久保建英とのレギュラー争い

    「ベルギーでのタイトル獲得? 半分と言うか途中からの優勝なので、ちょっと喜びは薄かったですけど、次のシーズンが大事かなと。来シーズンはチャンピオンズリーグもありますし、色々なことを経験できるので、大事にやりたいと思います」

     キリンチャレンジカップ2連戦に向けて始動した日本代表。“欧州組”になって初めて代表合宿に参加した伊東純也(KRCヘンク)は、半年前とは少し違う雰囲気を醸し出していた。
     
    一回り成長して戻ってきた日本代表では、より大きな存在感を発揮したいところだ。森保一監督はここまで右サイドのファーストチョイスとして堂安律(フローニンゲン)を起用してきた。が、その堂安も今季はリーグ戦5得点と前年(9得点)を下回る結果に終わっている。

    「去年より体の調子はよかったけど、点がついてこなかった。そのへんはメンタルから来るものなのか分からない。アジアカップで空回りして感情のコントロールが難しかった」(堂安)

     20歳のレフティーが壁にぶつかっている。となれば当然、伊東にとっては絶好のチャンス到来ということになる。ただ、今回はもう1人、規格外のアタッカーが名を連ねた。代表初招集となった久保建英(FC東京)だ。

    「彼のプレーはあんまり印象はないです。ハイライトとかは見ますけど」と伊東は淡々としていたが、将来の代表を担う逸材との競争は避けられない。定位置獲得は熾烈を極めるが、タテに抜けるスピードは誰にも負けない。そこは自信を持てる最大の武器だ。その推進力に加えて、今は一工夫加えたプレーも出そうとしている。

    「仕掛ける部分はベルギーでも通用すると思いました。向こうの監督に求められていたのは、中で受けてのターンとか。そこもうまくできたかなという印象はあります。サイドハーフで張っているじゃなくて、中で受けたりするプレーは森保さんにも求められている。ヘンクで色々経験して自分も幅が広がっていると思いますし、もっとチャレンジしたいです」

     森保ジャパン発足では初戦当初のコスタリカ戦、続くパナマ戦で連続ゴールを挙げた。しかし、その後は7試合無得点に終わっている。それだけに、“ゴール”という形で強烈アピールを見せる必要がある。

     森保監督「このキリンチャレンジカップは9月から始まる2022年カタール・ワールドカップ アジア予選に向けての強化」と話している。2018年のロシアW杯出場を逃した伊東にとっては、29歳になる3年後は勝負をかけるべき大舞台だ。欲を前面に出さず、飄々とした姿勢が彼の良さでもあるが、ライバル心を前面に押し出してもいい頃だろう。勇敢で貪欲な伊東純也を見ることができるのか。まずは5日のトリニダード・トバゴ戦での一挙手一投足が楽しみだ。

    文=元川悦子
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00944024-soccerk-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/02(日) 18:13:24.55
    ワイ「17歳で1部リーグ首位のレギュラー、とりあえず10人教えてくれないか?」

    バカ「」

    ワイ「じゃあ4大リーグなら何位でもいいよ、とりあえず17歳のレギュラー10人教えて」

    バカ「」 
      
      
      
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/04(火) 09:24:39.03
    ボール回しで汗を流す香川(右、左は室屋、カメラ・渡辺 了文)
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     日本代表MF香川真司(30)=ベシクタシュ=が、自身を取り巻く若返りの波に“徹底抗戦”する。3月に30歳となり、所属クラブでも若手への切り替えなどを味わったシーズンを「現実を見た1年」と表現。代表でもMF久保建英(18)=F東京=ら若手の台頭も著しい中で、10番を背負う男が今後も生き残る術(すべ)を、日本代表担当の金川誉記者が読み解く。

     香川はとても穏やかな表情で、約9分間の取材に応じた。今季はドルトムントから出場機会を求め、トルコ1部のベシクタシュに期限付き移籍。14試合4得点を挙げたが、今季限りでチームを離れることが決まった。4得点という数字は、決して悪くない。それでも30歳を迎え、圧倒的と言える存在感までは出せなかったことで、高い評価を得ることはできなかった。

     「ヨーロッパで30歳…いろんな現実を知りました。現実を受け入れながらも、次に進んでいかないといけないと感じた1年。この戦いに負けてたまるか、と強く感じました」と語る姿には、これまでとは違う決意を感じさせられた。

     代表でも同じく世代交代の波は押し寄せる。久保ら若手が台頭する現実に「早くその場所を空けてくださいと、若い選手にそういう感覚があるのは当然」とも笑ったが、正位置を譲るつもりはない。「僕自身、合わせるというのは良い意味でも悪い意味でも、うまくなっている。早いから若い選手は。どんどんいくし、そういう選手とは違う。いろんなタイプの選手がいてもいい」という言葉に、香川が考える“変化”へのヒントが隠されている気がした。

     これまで香川の存在価値は、高い技術を生かして得点に絡むプレーだった。だが香川の良さは、ゴールに直接的に絡むだけではなく、その1つ前の段階で攻撃を組み立てる部分にも生かされるはずだ。少しタイプは違うが、モデルケースは長谷部。かつて攻撃的なトップ下だったが、ボランチ、そしてドイツではDFもこなすほどプレースタイルを変化させ、今季は35歳でフランクフルトで欧州リーグ4強と自己最高と言えるパフォーマンスをみせた。

     香川はゴールゲッターから攻撃を組み立てる司令塔へと“進化”できるだろう。そういえば、香川から代表戦前の取材で「点を取る。結果を残す」といった趣旨の言葉を聞かなかったのは、初めてかもしれない。(金川 誉)

    6/4(火) 6:05配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-00000205-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/04(火) 07:22:15.51
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    サッカー日本代表MF久保建英(18)の獲得に、スペインの名門レアル・マドリードが本格参戦したことが3日までに分かった。関係者によれば久保の実力を高く評価。

    古巣となるバルセロナをはるかに上回る破格の条件を提示しているという。4日に18歳の誕生日を迎え、海外移籍解禁となる日本の至宝の獲得には、
    フランスの名門パリ・サンジェルマンも動いていることが判明したばかり。スペインの名門2チームによる“クラシコ”も勃発した形だ。

     日本の至宝を巡る争奪戦は、ついに“クラシコ”まで勃発した。古巣・バルセロナとの復帰交渉が難航する久保に対し、名乗りを上げたのは永遠のライバルとなるRマドリード。

    複数の関係者によれば、“白い巨人”は4日に海外移籍が解禁となる久保獲得に本格参戦。本気度は想像以上に高く、関係者は「条件はバルセロナをはるかに上回っている」と証言した。

     久保は6月1日でFC東京との契約が満了。バルセロナとは3年の仮契約を結んでいるが事実上はフリートランスファー(違約金なし)の身。
    バルセロナとの交渉が暗礁に乗り上げた中、既にフランスの名門パリSGが獲得に名乗りを上げているが、さらに世界屈指の名門が争奪戦に加わった。

     関係者によれば、Rマドリードは従来から久保の実力を高く評価していたというが、今年に入りJリーグで首位を走るFC東京で主軸に成長したことで評価がアップ。
    契約年数はバルセロナの3年より長く、年俸も桁違いの条件を提示しているという。しかもパリSGと比べ、Rマドリードはバルセロナ同様に3部に所属するBチームを保有。
    ブラジルの新星、18歳のFWビニシウスが今季Bチームから昇格したように、公式戦の出場機会が豊富にある。さらに、すでに久保が習得しているスペイン語圏ということもあり、現時点で最有力との見方もある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00000000-spnannex-socc

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    184: 名無し@サカサカ10 2019/06/03(月) 22:22:13.74
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    来季も2部のHSV、会長が酒井らチームのリーダー格を痛烈批判…「最大の弱点にもなった」

    ブンデスリーガ2部ハンブルガーSV(HSV)のマルセル・ヤンセン会長兼監査役は、
    元日本代表DF酒井高徳を含むリーダー的存在の3人を痛烈に批判した。地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』が伝えている。

    昨夏にクラブ史上初の2部降格を味わったHSV。
    1シーズンでの1部復帰を目指し、チームをけん引する存在として元ドイツ代表MFアーロン・ハントやルイス・ホルトビー、
    そして元キャプテンの酒井の契約をそれぞれ延長した。

    しかし、2部でのシーズンは予想よりも苦しい展開に。
    元ドイツ代表DFで今年1月に会長に当選したヤンセン氏は、選手名こそ具体的に挙げなかったものの、
    その要因として昨夏に新キャプテンに指名されたハント、また副主将のホルトビー&酒井がまとめ役としての仕事を果たせなかったことを示唆して、
    そのためチームに「安定性が欠けていた」と述べた。

    ヤンセン氏は続けて「リーダー格の選手たちは競技面において結果を残さなかった」と発言し、
    また「それだけではなく彼らはチーム最大の弱点ともなった」と批判的な言葉も口に。
    シーズン終盤に4位に転落し、昇格を逃したのは、主にこの3人の責任であることをうかがわせるような表現を選んだ。

    契約が満了となったホルトビーはすでにHSVを退団。それぞれ2020年までの契約を残すハントと酒井は、
    所属クラブのフロントからの言葉を、どう受け止めるのだろうか。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/03(月) 22:08:34.47
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    10位:カカー、アンドリー・シェフチェンコ、エルナン・クレスポ(ミラン)

    9位:リオネル・メッシ、サミュエル・エトー、ロナウジーニョ(バルセロナ)

    8位:アリエン・ロッベン、マリオ・マンジュキッチ、フランク・リベリ(バイエルン)

    7位:香川真司、マリオ・ゲッツェ、ロベルト・レヴァンドフスキ(ドルトムント)

    6位:モハメド・サラー、ロベルト・フィルミーノ、サディオ・マネ(リヴァプール)

    5位:リオネル・メッシ、サミュエル・エトー、ティエリ・アンリ(バルセロナ)

    4位:ガレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

    3位:ウェイン・ルーニー、カルロス・テベス、クリスティアーノ・ロナウド(マンチェスター・ユナイテッド)

    2位:リオネル・メッシ、ペドロ・ロドリゲス、ダビド・ビジャ(バルセロナ)

    1位:リオネル・メッシ、ルイス・スアレス、ネイマール(バルセロナ) 
      
    https://www.theworldmagazine.jp/20190603/01world/242897

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    164: 名無し@サカサカ10 2019/06/03(月) 10:37:03.02
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    昔からJ見てる人教えて欲しいんだけど 
    Jリーグ時代の香川と今の久保ってどっちの方が圧倒してた?
    J時代の香川を知らんのよね

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/03(月) 08:43:02.66
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    17歳久保、パリSG移籍急浮上!古巣バルサ交渉難航 1億円近い年俸提示

    日本代表MF久保建英(17)が、今夏にフランスの名門パリ・サンジェルマンに移籍する可能性が2日、急浮上した。
    FC東京との契約が6月1日までで満了。18歳となる6月4日に古巣・バルセロナ復帰が確実視されていたが急転、評価のより高いパリSGが有力になった。
     久保が初招集された日本代表は5日の国際親善試合トリニダード・トバゴ戦(豊田ス)と9日の同エルサルバドル戦(ひとめS)へ向け愛知県豊田市内で合宿をスタートさせた。

     だが、FC東京の関係者によれば、バルセロナとの本契約の交渉が難航。その中で急浮上したのがパリSGだという。
    パリSGは元々、久保を高く評価し、以前は10億円近い移籍金を積んで獲得に動いたこともある。
    今回も再アタックに動いたようだ。バルセロナに比べ桁違いの1億円近い年俸を提示しているといい、
    バルセロナに強い愛着を持つ久保もより高い評価をもらったチームに行く選択肢を熟慮しているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-00000075-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/02(日) 22:31:39.05 0
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    背の低さに目をつむっても使うだけの才能はある?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/02(日) 20:32:03.30
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    本田語る久保建英「世界トップの中のトップ狙える」
    メルボルン・ビクトリーを退団して来季の所属先が未定のMF本田圭佑(32)が2日、日本代表に初選出された17歳の東京MF久保建英への期待を口にした。


    都内で行われたミズノ新フットボールシューズ「レビュラ3」デビューイベントに登場。ファンとのフォトセッションやサイン会を実施した後、取材に応じた。

    久保とはかつて、1度会ったことがあると明かすと「小学生の時とかに会ったと思うんですけど、すごい実力、技術で、これだったら世界のトップの中でのトップが狙えるんじゃないかなと思ったのが第一印象。実際すごくいい形で育っているというお話も聞いているので、僕が忙しくてJリーグをあまり見られないので、あまりプレーのところは見ていないんですけど、今回どこかで日本代表の試合で、もし目にできればなと思っています」と太鼓判を押した。加えて「僕が期待していることといえば、世代を引っ張っていくということ。久保君の世代にはスター選手が何人か生まれるだろうなと。これは歴史が物語っていると思うんですけど、だいたい同世代の何人かがすごいのが生まれてくるので、久保君が今クローズアップされていて、それに面白くないと思っている連中がすくすく育つんじゃないかなと思います」と、笑顔で久保を筆頭とする“久保世代”の成長を期待した。

    久保もメンバー入りする南米選手権(ブラジル)に臨む日本代表については「それをどういった精神で挑むのか。ここが全てだと思っているので。高校生が天皇杯でJリーグのチームと戦うような心持ちだったら話にならないと思っているので。それは森保さんがコントロールされて仕上げていくでしょうから、そこの部分しかあんまり見てないですね。それでだいたい戦い方がどんなぐらいになるかというのは、スキルはだいたい分かっているので、精神的なアプローチしか興味ないですね」と着眼点を挙げた。

    この日の新作スパイク発売記念イベントでは、スパイクに最も求めるものに「履き心地」を挙げた。「長い時間、毎日履いて激しいトレーニングをやるので、少しでも(履き心地が)良くないと疲労を翌日残したりした結果、ケガのリスクになったりする。体が資本ですから当たり前のことかもしれないけど、追求していくことを、長くミズノさんと一緒にディスカッションしながら関わらせていただいてきました」。新たな“相棒”とともに迎えるであろう移籍先については「まだ何も決まっていない。地球内であればどこでも」と話し、笑いを誘った。

    20年東京オリンピック(五輪)にオーバーエージ枠で出場して金メダルを獲得するという最大の目標に向け、よりレベルの高い欧州のリーグを求めている模様。「メルボルンに行った時も、その後には強いチームに行こうと思っていたので、願い通り実現したいなと思っています。簡単ではないので時間はかかるかもしれないですけど、あきらめずいこうと思ってます。いいところを見つけたいと思っています」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190602-06020875-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/01(土) 17:50:49.28
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/02(日) 02:10:03.06
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/01(土) 18:37:21.61
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    彼が謝罪に来てくれた。
    誰だってミスや過ちはある。
    名門サッカー部の看板を背負っているという誇りと責任を胸に、後輩たちの見本となる人間になってほしい。
    彼の今後を応援します! 


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    621: 名無し@サカサカ10 2019/06/01(土) 16:56:02.62
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    【悲報】‼ Take Kubo, casi descartado, se aleja del Barca

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/06/01(土) 15:57:10.62
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    FC東京 3-1 大分
    [得点者]
    30'橋本 拳人  (FC東京)
    39'久保 建英  (FC東京)
    59'オナイウ 阿道(大分)
    90+1'久保 建英 (FC東京)

    スタジアム:味の素スタジアム
    入場者数:25,175人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/060103/live/#live 
      







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    20: 名無し@サカサカ10 2019/06/01(土) 14:42:24.35
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    くんさんしゅげえええ




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/29(水) 22:13:10.106
    20190530-00010005-goal-000-1-view[1]


    地代が変わっちゃったよな

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    142: 名無し@サカサカ10 2019/05/30(木) 23:12:11.48
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    中島翔哉さんは本当にカタールで終わりなんか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/31(金) 09:32:07.42
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    2018-19シーズンのヨーロッパリーグ(EL)はチェルシーの優勝で幕を閉じた。欧州サッカー連盟(UEFA)は大会終了を受け、UEFAテクニカルオブザーバーズが選ぶ今大会優秀選手18名を発表。フランクフルトのベスト4躍進に大きく貢献した元日本代表MF長谷部誠も選出されている。

     2012-13シーズン以来6年ぶり2回目の優勝を果たしたチェルシーから、決勝で2ゴールのMFエデン・アザール、EL得点王に輝いたFWオリビエ・ジルら最多8選手を選出。2番目に多かったのは、長谷部が所属するフランクフルトで5選手が選ばれた。

     また、準々決勝でフランクフルトにアウェーゴール差で敗れたベンフィカからFWジョアン・フェリックスとDFアレックス・グリマルドが選出されたが、ベスト4のバレンシアからは誰も選ばれなかった。

    ▼GK
    ケビン・トラップ(フランクフルト)
    ケパ・アリサバラガ(チェルシー)

    ▼DF
    アレックス・グリマルド(ベンフィカ)
    セアド・コラシナツ(アーセナル)
    ローラン・コシールニー(アーセナル)
    ダビド・ルイス(チェルシー)
    セサル・アスピリクエタ(チェルシー)
    ダニー・ダ・コスタ(フランクフルト)

    ▼MF
    長谷部誠(フランクフルト)
    フィリプ・コスティッチ(フランクフルト)
    ジョルジーニョ(チェルシー)
    エンゴロ・カンテ(チェルシー)

    ▼FW
    ピエール・エメリク・オーバメヤン(アーセナル)
    オリビエ・ジル(チェルシー)
    ルカ・ヨビッチ(フランクフルト)
    ジョアン・フェリックス(ベンフィカ)
    ペドロ・ロドリゲス(チェルシー)
    エデン・アザール(チェルシー) 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-43467628-gekisaka-socc

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    500: 名無し@サカサカ10 2019/05/29(水) 18:58:32.60
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/30(木) 06:17:46.31
     6月14日からブラジルで開催されるコパ・アメリカ(南米選手権)に参戦する森保ジャパンの招集メンバーが話題になっている。

     まずは代表116試合・50得点のFW岡崎慎司(33=レスター)と88試合出場のGK川島永嗣(36=ストラスブール)の<今季成績>である。

     岡崎は今季0得点。クラブを離れることが決まっている。

     28日に帰国して「情熱は変わっていない」とコメントした川島も、今季出場は24日の最終節のみ。

     2人ともJリーグ復帰が取りざたされているが、それにしても<ゴールと無縁のストライカー><試合勘に乏しいGK>の代表入りには違和感がつきまとう。

    「2人とも引退する気はサラサラなく、6月前半に国内で行われるキリンチャレンジ杯2試合とコパで元気にプレーすることで<好条件の移籍先を探したい>という思惑がある。もちろん森保監督の<6月に元気にプレーして再就職先を決めてもらいたい>という温情があったればこそ、です」(サッカー関係者) 

    日刊ゲンダイ 19/05/30 06:00
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/254907 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/30(木) 05:31:40.45
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    「その国際経験と確かなクオリティーが魅力」

    2年ぶりの欧州トップリーグ復帰が取り沙汰される本田。新天地はイタリアか、それとも──。(C)Getty Images
     はたして、本田圭佑の新天地はどこになるのか。2年ぶりにセリエAへ復帰するかもしれない。

     2018-19シーズンいっぱいでメルボルン・ビクトリーとの契約が満了。1年後の東京五輪に臨むU-23日本代表チームにあって、オーバーエイジ枠での参戦を目ざす本田は、次なる活躍の場を探索中だ。


     そんななか、イタリアからニュースが飛び込んできた。今季のセリエBで優勝を飾り、実に9シーズンぶりの1部返り咲きを果たしたブレッシャが、日本が誇る名レフティー獲得に乗り出すというのだ。

     報じているのは、ブレッシャの有力地元紙『BresciaOggi』。クラブのマッシモ・チェッリーノ会長は来季のセリエAで戦うために、経験値の高い新加入選手の獲得を目ざしている。同紙によれば、ひとりはキエーボでプレーするフィンランド代表MFペルバリム・ヘテマイ(32歳)で、かつてブレッシャでもプレーした熟練工だ。キエーボは最下位で降格が決定しており、ヘテマイは退団の意思を固めたと言われる。

     そしてもうひとりが、本田だという。同紙は「レオネッサ(雌ライオン、ブレッシャの愛称)は獲得に動く構えである。ホンダはセリエA(ACミランで3年半プレー)を熟知しており、ブレッシャにとってはその豊富な国際経験と確かなクオリティーが魅力だ」と評している。

     今季のブレッシャは20代前半のヤングタレントを軸に旋風を巻き起こし、勢いのままにセリエBの頂点に立った。クラブ首脳部はセリエAで生き残るためには、経験をチームに還元できる歴戦の勇士が不可欠と考えている。そこで、本田に白羽の矢を立てたのかもしれない。

     今後どのような展開を見せるのか。メキシコ、オーストラリアと渡り歩いた32歳の本田が欧州トップリーグに帰還するシナリオは、なんともエキサイティングだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    5/30(木) 5:22
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190530-00010001-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/29(水) 21:05:13.06
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    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017

    僕が10000円払うので、僕にサッカーを教わりたい人っていますか?ただ条件があって本気でワールドカップを優勝したいという人に限り、そして僕が教えたい人を好きに選びます!僕がお金を払って教えます!

    午後9:03 · 2019年5月29日 · Twitter for iPhone

    https://twitter.com/kskgroup2017/status/1133705425013002240?s=21 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/29(水) 19:42:22.92
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    サッカー日本代表の長友佑都選手(32)が29日、都内で行われた『ターキッシュ エアラインズ新CM発表会』に出席。
    日本代表に選出された久保建英選手(17)への“弟子入り”を志願した。

    長友選手は「昔、何度もトレーニングをしていて、すごい能力だなというのは感じていましたけど、こんなに早く日本代表で会えるとは思ってなかった」と告白。
    「とにかく楽しみですし、彼にサッカーというものを教えてもらいたい。いろいろ吸収したいですね」と声を弾ませた。

    先日、所属するトルコの1部リーグ・ガラタサライがリーグ2連覇を果たした際には、ピッチ上で1歳の長男を抱っこする写真を自身のインスタグラムで投稿していたが
    「プロになってからの夢が、子どもを抱いて入場することだったので、それがかなえられてうれしかったです」としみじみ。
    「そこで勝たないと優勝できないというところで優勝できてうれしかった。子どもができて責任感より一層大きくなった気がしています」と胸を張った。

    イスタンブールでの生活ぶりについては「最高に居心地がいいですね。人の温かさ、とにかく愛がある。親日国なので、日本人に対してもいい印象を持ってくださっています」とにっこり。
    「チャンピオンズリーグ、ワールドカップと世界一になるのが目標で、まだまだ到達できないものなので、努力をしていきたい」と意気込んでいた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16536218/
    2019年5月29日 19時0分 オリコン

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/29(水) 17:26:29.85

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/28(火) 22:19:51.91
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    「コパでの活躍がガクの未来を左右する」

    6月に行なわれる親善試合および、ブラジルで開催されるコパ・アメリカの日本代表メンバーに選出された柴崎岳。
    スペイン全国紙『MARCA』は「この大会での活躍が、ガクの未来を左右することになるだろう」と報じている。

    同紙によれば、所属クラブのヘタフェは、コパ・アメリカでの柴崎の活躍を強く望んでいるという。
    その背景には、来シーズンのヨーロッパリーグ(EL)の出場権を獲得し、「ニ足の草鞋」を履くことになったため、層を厚くするための補強費が必要になったという切実な事情がある。

    「ラ・リーガを5位で終えたヘタフェは、EL出場に備えて戦力の補強がしたい。その資金に充てるため、柴崎にブラジルで行なわれる国際大会で活躍してもらい、少しでも高く売りたいという気持ちが強いのだ」(『MARCA』)
    おそらく、本人も今夏の移籍は視野に入っていることだろう。今季はわずか7試合出場にとどまり、EL参加権を確保したチームにおいて構想外に近い状況だった。

    ラ・リーガ最終節を終えた会見で、ヘタフェのホセ・ボルダラス監督は、柴崎が残留した場合に望むことを問われ、「健康でいること」とはぐらかした。この回答からもわかる通り、いきなりレギュラーに抜擢する可能性は極めて低い。
    ブラジルで6月14日から幕を開けるコパ・アメリカで、日本代表は6月17日にチリ、20日にウルグアイ、24日にエクアドルと対戦する。

    この大会が、柴崎の窮状を打開する好機となるのか。若手主体の日本代表の牽引役としてプレゼンスを発揮すれば、自身のアピールにもつながるはずだ。

    5/27(月) 18:58配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190527-00059210-sdigestw-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/29(水) 00:40:39.05
    20190524-00010001-sdigestw-000-1-view[1]


    香川、堂安、冨安、原口、岡崎、柴崎

    みんな移籍する模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/25(土) 07:56:13.80
    20190525-00191265-soccermzw-000-7-view[1]


     サッカーの「南米選手権(コパ・アメリカ)」に挑む日本代表(A代表)メンバー23人が2019年5月24日発表された。若い世代の選手も数多く選出されたが、1人の選手をめぐって東京五輪世代代表の大会との「日程被り」が懸念される事態となった。

     ハンブルガーSV(ドイツ)のMF伊藤達哉(21)だ。U-22(22歳以下)代表で戦う「トゥーロン国際大会」出場メンバーである一方、今回コパ・アメリカのA代表にも選出。前者は決勝が6月15日、後者は初戦が6月17日(いずれも現地時間)に行われるため、スケジュールに心配の声があがった。

    ■「伊藤達哉 鬼のように国際大会でるやんけ」

     A代表と東京五輪代表を兼任する森保一監督は、若手とベテランの融合に積極的だ。コパ・アメリカのA代表にも、23日発表したキリンチャレンジ杯代表に続いて、GK川島永嗣(36)やFW岡崎慎司(33)らロシアW杯出場のベテランも呼び、「彼らの経験を若い選手に伝えてほしい」と期待。若手もMF久保建英(17)を筆頭に多数選出された。

     だが、コパ・アメリカのメンバーについては伊藤達哉の名前も含まれており、一部で懸念の声があがっている。伊藤はすでにフランスで開催される「トゥーロン国際大会」を戦うU-22代表に選出。6月1日に初戦が行われ、もし勝ち進めば決勝戦は6月15日に開催される。

     一方でコパ・アメリカはその2日後、6月17日にグループリーグ初戦が行われる。開催地はブラジル。クラブではすでに今季リーグ戦を終え、オフシーズンに入っているものの、トゥーロン国際を勝ち進んでコパ・アメリカにも出場すれば、大陸をまたいで2つの代表を「ハシゴ」することになる。連戦の疲労に加えて移動面での負担も大きい。

     両大会の試合日自体が被るわけではないが、事実上の「ダブルブッキング」状態。ツイッターでは、

      「伊藤達哉 鬼のように国際大会でるやんけ」
      「トゥーロン、コパアメリカどっちも選ばれてるけどキツくないか」
      「伊藤達哉トゥーロンとダブルブッキングになってるけどどうするんだ」
      「伊藤達哉、代表ダブってるんか...」
      「なかなかハードなオフシーズン過ごしそう......トゥーロンにも選ばれてコパ・アメリカにも選ばれてる」

    との声があがっている。 
      
      Jキャストニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190524-00000011-jct-spo 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/26(日) 07:08:09.92
    20190517-00058693-sdigestw-000-4-view[1]


    今季、ドイツ2部フュルトでプレーした元日本代表MF井手口陽介(22)が25日、来季も欧州でのプレーを熱望した。
    古巣のG大阪クラブハウスを訪れ「まだ向こう(欧州)でやりたい」と話した。

    今季は保有権を持つイングランド2部のリーズからフュルトに期限付き移籍したが、右膝の負傷に苦しんで8試合1得点。
    来季については「まだ全然決まっていない。希望? できるだけレベルの高いところ」と欧州で自らを磨く考えを示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190525-00000294-sph-socc
    5/26(日) 6:09配信

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