サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    508: 名無し@サカサカ10 2019/11/15(金) 22:12:24.63
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    久保はすげー好きだけどレアルで幸せになれるスタイルの選手ではないよな

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/16(土) 21:43:12.99
    no title

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    144: 名無し@サカサカ10 2019/11/17(日) 06:28:44.66
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     ビッグチャンスを逃した香川真司、途中交代に悔しさを露わ…PK失敗も響いたサラゴサは94分の失点でまさかの黒星
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191117-00066757-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/16(土) 22:52:14.30
    ideguchi-yousuke[1]

    日本代表は16日、パナソニックスタジアム吹田で19日に行われるベネズエラ代表との国際親善試合に向けて練習を行った。

     14日に2022年カタールワールドカップアジア2次予選のキルギス戦を終えた選手たちが帰国し、ベネズエラ戦のみ招集の国内組もチームに合流。キルギス戦出場メンバーのうちDF植田直通、MF柴崎岳、MF原口元気、FW永井謙佑が室内調整、柏レイソルの一員としてJ2リーグ戦に出場したGK中村航輔は17日から参加の予定となっている。

     キルギス戦とベネズエラ戦にそれぞれ違うメンバーを招集したことでチャンスを掴んだ選手もいる。ガンバ大阪のMF井手口陽介は昨年5月以来、約1年半ぶりの日本代表復帰となった。

     久々にA代表の練習に参加した井手口は「人もたくさん来ていて、注目されて期待される場所なんだなと改めて感じた」と述べ、「見られている分、しっかり責任を、いいプレーを見せられるようにしていければいいかなと思います」と気を引き締めていた。

     昨年のロシアワールドカップ直前でメンバーから漏れた後、井手口のキャリアは暗礁に乗り上げた。度重なる大怪我によりヨーロッパでも力を発揮しきれず、今年夏に古巣ガンバへ復帰。そこで徐々にかつての姿を取り戻し、今回の日本代表復帰までたどり着いた。

     この1年半は「サポーターと同じ立場で」日本代表の戦いぶりを見ていたという23歳は「やっぱり試合勘やったり、試合の運動量を徐々に掴めてきてるのは自分の中にあったので、その中で選ばれたのは素直に嬉しい」と語る。

     だが、本当の勝負はこれから。今回はキルギス戦に招集された一部の選手たちが一足早く所属クラブに戻ったことでチャンスが巡ってきた形。東京五輪世代の若い選手たちも台頭してきており、実力者がひしめくボランチで競争の一番下、「ゼロからのスタート」となる。

    「絶対見返してやるという気持ちで、怪我も含めてやってきたので、それを『ああいう経験があったからよかったね』と言ってもらえるような結果を出していければいい」

     まずは練習から存在感を発揮し、自分の持ち味を前面に押し出してアピールすることでピッチに立つチャンスを掴めるか。

    「残りたいという気持ちは強いですけど、その前にやっぱりアピールしないと、残りたくても残れないので、そのことだけ考えています」

    武器とするアグレッシブな姿勢、ボール奪取、強烈なシュートなどを結果に結びつけられるか。その先に日本代表で生き残るための道が見えてくる

    11/16(土) 21:41 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191116-00348358-footballc-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/15(金) 21:00:54.13
    20191111-00010003-sdigestw-000-1-view[1]

    なお現在の久保

    リーガレギュラー
    来季レアル復帰が濃厚

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/15(金) 23:59:09.37
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    日本はキルギスに2-0の勝利、W杯2次予選で貫録の4戦全勝
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20191115-00229220-soccermzw-000-8-view.jp

    日本代表は現地時間14日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選第4節でキルギス代表と対戦。前半41分にMF南野拓実(ザルツブルク)がPKを決めて先制点を奪うと、後半9分にはMF原口元気(ハノーファー)が直接FK弾を叩き込んで追加点を決め、2-0で勝利を収めた。 
      
     この結果を受け、かつてアジアサッカー連盟の機関紙「フットボール・アジア」の編集長やPAスポーツ通信のアジア支局長を務め、ワールドカップ(W杯)を6大会連続で取材した英国人記者のマイケル・チャーチ氏は、南野が多くのチャンスを逃していることに対して「罪を犯している」と辛辣な意見を述べつつ、「キルギスの守備陣に苦悩をもたらし続けていたのは間違いない」と、エースとしての存在感を認めている。また、日本がアジア2次予選を全勝で突破することについて「信じない理由はない」と太鼓判を押した。

      ◇   ◇   ◇

     アウェーでの日々は、ほとんどのアジア先進国にとって難解なものであるから、森保監督率いる“サムライブルー”は強烈で魅力的で衝動的な習慣を身につけた連勝ロードを築いている。イラン、UAE、中国は遠征先で圧力に屈し試合を落とすと、マルチェロ・リッピ監督は中国の指揮官を辞任した。日本はキルギスを相手に騒ぎの起きない勝利で行進し、予選の次の段階へ進む目前まで差し掛かっている。

     堂安律、大迫勇也、久保建英の不在に加え、中島翔哉をベンチに置いたにもかかわらず、活発さを保つには充分すぎるほどで、今年序盤のアジアカップで印象的なビルドアップを見せていたキルギスを相手に急速な改善を示した。日本は昨年同じ相手に4-0の快勝で打ち負かす経験をしていたが、今回は公園を散歩するような試合とはならなかったのは確かだ。

    日本が見せた貫禄の試合運び「森保監督はチームが直面している課題を認識し…」

     現在のキルギスは昨年11月に比べ、より弾力性があり、より脅威な存在となっている。権田修一は何度か訪れたホームチームの猛攻を寄せ付けなかったが、日本の守備陣は以前よりもハードワークを強いられた。グルジギット・アリクロフとミルラン・ムルザエフは本物の脅威を与えており、森保監督はチームが直面している課題を認識し、ホームでの試合よりも攻撃性を控えるスタンスへと切り替えた。

     長友佑都と酒井宏樹の両サイドバックは持ち味でもある攻撃参加を滅多に見せることはなかった。キルギスがポゼッションを高めている時は、ペナルティーエリア手前のスペースを混雑させるために遠藤航と柴崎岳が活用されていた。だが、それは森保監督にとっては珍しくない保守的なアプローチだ。伊東純也、南野拓実、原口元気、永井謙佑の前線4人は、それぞれ個人の力で攻撃的な仕事を敢行し、特に南野はホームチームの守備陣に問題を引き起こしていた。

     ザルツブルクのプレーヤーは依然としてあまりに多くのチャンスを棒に振る罪を犯している。その一方で、キルギスの守備陣に苦悩をもたらし続けていたのは間違いなく、前半に守護神クトマン・カディルベコフにはじき出されたチャンスも、南野の本能的なプレーを物語っていた。結果として、彼自身がでこぼこで劣悪なピッチで手繰り寄せたPKは、日本にリードをもたらすのにふさわしいものだった。原口元気の輝かしいFKは、花を添える喜びだった。

     日本は4試合で12ポイントの勝ち点を稼いだが、最も印象的なのは、4勝のうちの3勝が国外で掴み取ったものであるということだ。日本はグループ内で頭一つ抜けた存在であり、予選後半戦における日本の順調な航海は既定路線と言えるだろう。3月のミャンマー戦で勝利を収めれば、日本は次のステージへの進出を確定させる。現状を踏まえると、日本が完璧な記録を打ち立てて突破することを信じない理由はないだろう。

    11/15(金) 20:10 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191115-00229220-soccermzw-socc

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    454: 名無し@サカサカ10 2019/11/14(木) 21:05:18.46
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    遠藤 今期リーグ戦 出場時間

    ベルギー
    01 90分
    02 34分
    03 25分

    ドイツ2部
    03 ベンチ
    04 ベンチ
    05 ベンチ
    06 スタンド
    07 スタンド
    08 ベンチ
    09 ベンチ
    10 スタンド
    11 ベンチ
    12 1分
    13 ベンチ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/15(金) 13:14:35.31
    img_57cfe0a0e7f5ea06a7ea62c29843c5e4238900[1]

     
    本田圭佑はフィテッセで何を求められるのか?
    長谷部誠も語る「何かやってくれる期待感」
    https://www.footballchannel.jp/2019/11/12/post347171/

    本田圭佑2010~
    2010-2013 CSKAモスクワ
    2014-2017 ACミラン
    2017-2018 CFパチューカ
    2018-2019 メルボルン・ビクトリー
    2019- SBVフィテッセ

    香川真司2010~
    2010-2012 ボルシア・ドルトムント
    2012-2014 マンチェスター・ユナイテッド
    2014-2019 ボルシア・ドルトムント
    2019 ベシクタシュ (loan)
    2019- レアル・サラゴサ

    岡崎慎司2010~
    2011-2013 シュトゥットガルト
    2013-2015 マインツ
    2015-2019 レスター・シティ
    2019 マラガ
    2019- ウエスカ

    長友佑都2010~
    2010-2011 チェゼーナ
    2011 インテル・ミラノ (loan)
    2011-2018 インテル・ミラノ
    2018 ガラタサライ (loan)
    2018- ガラタサライ

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    589: 名無し@サカサカ10 2019/11/14(木) 21:07:47.48
    帰国時のファッションwwwwwww

    久保
    no title

    堂安
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/15(金) 08:09:21.05
    20191115-00348077-footballc-000-4-view[1]

    【キルギス 0-2 日本 カタールワールドカップ・アジア2次予選 第4節】

    日本代表は14日、2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選の第4節でキルギス代表と敵地で対戦し、2-0の勝利を収めている。これで森保ジャパンは同予選4戦4勝。グループ首位を独走する形となった。

    41分にMF南野拓実がPKを沈め、1点リードで後半を迎えることができた日本代表。53分にはMF原口元気が直接フリーキックを叩き込むなど、良い時間帯に得点を奪い2-0で勝利と、結果だけを見れば完勝だった。

    しかし、内容はお世辞にも良かったとは言えない。キルギス代表の徹底マークに苦しみ、カウンターを受けては最終ラインを深い位置まで下げられるなど、守勢に回る時間もあった。
    劣悪なピッチにも悪戦苦闘し、ボールコントロールやパスミスなども多発。GK権田修一のビッグセーブがなければ、2点ほど取られていてもおかしくはなかった。
    森保一監督の選手起用などにも疑問は残るところで、課題も多く生まれた試合であった。

    チーム全体としてはもちろんのこと、選手個人のパフォーマンスも不安の残るものとなった。中でも、MF柴崎岳とDF長友佑都の出来は物足りなさが露呈している。

    柴崎は、森保ジャパンの中で継続的に起用されている選手の一人だ。中盤底2枚の一角を務めており、主将も任されるなど、プレーメイカーとして日本代表を牽引している。
    ただ、ここ最近はディフェンス面でのプレーが目立つようになってきており、肝心の攻撃面では求められている役割を果たせていない。この日も前半は守備に追われ、前線に顔を出す機会は限られた。
    後半は前に行く姿勢を出そうとはしていたが、それがチームにとって効果があったかと言えばそうではない。所属するデポルティーボ・ラ・コルーニャでもここ最近は出番を得ることすらできていない。明らかにパフォーマンスは落ちている。

    長友は豊富な運動量を武器にサイドで上下動を繰り返したが、ボールコントロールがうまくいっていないシーンも数多く見受けられ、あまり存在感を示すことができなかった。
    自身が受け持つ左サイドを突破される場面も多く、後手に回っていた印象だ。

    チャンピオンズリーグ(CL)でも、レアル・マドリーのFWロドリゴ・ゴエスに無力化されてしまうなど、ベテランDFは苦境に陥っている。長友も気づけば33歳。いよいよ厳しいのか。

    柴崎と長友は現在の日本代表における絶対的存在…ではなく、最大の懸念点となってしまっている印象は否めない。そろそろ新たな選手を起用することも頭に入れなければならないだろう。

    とは言うものの、ここで新たな課題が浮き彫りとなる。代役と呼べる選手がいないのだ。柴崎のようなプレーメイカー的存在も、左サイドバックとして力を示すことができる選手も、台頭してきていない。

    DF安西幸輝は所属クラブでもコンスタントに試合に出ているが、まだ長友を脅かす存在とまでは言い切れない。DF佐々木翔も年代別代表のDF杉岡大暉もまだ物足りない。

    柴崎のようなプレーメイカータイプの選手も、なかなか今の日本にはいない。川崎フロンターレのMF大島僚太は楽しみな存在だが、怪我が多く継続して力を示すことができないのは最大の難点だ。柴崎はある意味、代えが効かないのである。

    左サイドバックとプレーメイカータイプの選手層の薄さ。ここは日本代表が抱える一つの課題と考えてもよさそうだ。今回のキルギス代表戦で、そうした部分がより明確となったのは、紛れもない事実である。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191115-00348077-footballc-socc
    11/15(金) 7:30配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/15(金) 06:15:51.37
    20191115-00010001-goal-000-1-view[1]

    ニューカッスル・ユナイテッドの武藤嘉紀が冬の移籍市場で退団する可能性があるようだ。イギリス『テレグラフ』が伝えている。

    2018年夏にマインツから950万ポンド(当時約14億円)でニューカッスルに加入した武藤。10月のマンチェスター・ユナイテッド戦でプレミアリーグ初ゴールを奪うも、
    以降ラファエル・ベニテス前監督の信頼を得られず、十分な出場機会がないまま1ゴールを記録しただけで1シーズン目を終える。

    今夏はベニテス前監督が去り、またサロモン・ロンドン、アジョセ・ペレスら前線が抜け、新たに着任したスティーヴ・ブルース監督の下、プレシーズンからゴールを奪うなど期待が集まっていた。
    カラバオカップでネットを揺らしたが、ここまでリーグ戦では1試合の先発を含む5試合に出場したのみで、直近の5試合でピッチにすら立てていない。

    また、ニューカッスル自体もFW陣で複数ゴールを挙げた選手が「0」と不振を極めており、来年1月の移籍市場で補強に動く可能性が濃厚。
    そのため、『テレグラフ』によると、昨シーズンに期限付きで加入したウェスト・ブロムウィッチが再び興味を示すドワイト・ゲイルとともに、武藤も出場機会を求めて退団を見据えているようだ。

    なお、ブルース監督は9日の2-1で勝利したボーンマス戦の後、出番のない武藤らについて「私から言えることは“チャレンジしろ!”ということだけだ」とピッチに立つために戦う必要があると話していた。

    1月の移籍市場開幕まで残り1カ月半余り。武藤はどのような道を選ぶのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191115-00010001-goal-socc
    11/15(金) 6:06配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/14(木) 19:34:57.94
    20191111-00010003-sdigestw-000-1-view[1]

    レアル・マドリーからのレンタルでマジョルカに在籍している日本代表MF久保建英の現在の市場価値は、1700万ユーロ(約20億3000万円)と算出されている。国際サッカー連盟(FIFA)の関連機関であるスポーツ研究国際センター(CIES)が11日付で伝えた

     CIESではサッカー選手の市場価値に関して様々な統計レポートを作成している。今週のレポートでは欧州の主要5大リーグにおいて他クラブからレンタルされている選手の市場価値を試算し、上位50人のランキングを公開した。

     市場価値が最も高いとされたのはバルセロナからバイエルン・ミュンヘンにレンタルされているブラジル代表MFフィリッペ・コウチーニョの9650万ユーロ(約115億円)。だがバルサが2018年1月に同選手を獲得した際に支払ったとされる1億2000万ユーロ(約143億円)からは下落している。

     2位と3位に続くのは久保と同じくマドリーから他クラブにレンタルされている選手。アーセナルのスペイン代表MFダニ・セバージョスが6570万ユーロ(約78億5000万円)、レアル・ソシエダのノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴーが5730万ユーロ(約68億4000万円)と評価されている。

     久保の市場価値は1700万ユーロと算出され、5大リーグのレンタル選手では32番目となる評価額。大手データサイト『transfermarkt』では久保の市場価値を1000万ユーロ(約12億円)としているが、CIESではより高く評価されている。

     先週末のビジャレアル戦では待望の移籍後初ゴールを挙げるなど全3得点に絡む活躍をみせた久保。今後の活躍次第では評価額はさらに高まっていくことも期待される。

    フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191114-00347949-footballc-socc

    写真 https://amd.c.yimg.jp/amd/20191114-00347949-footballc-000-1-view.jpg

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    381: 名無し@サカサカ10 2019/11/14(木) 21:27:21.54
    EJVVaBKU0AAqciQ[1]

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!



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    775: 名無し@サカサカ10 2019/11/14(木) 20:58:27.56
    EJVOoiRVAAE2ycE[1]

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!





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    824: 名無し@サカサカ10 2019/11/12(火) 20:53:32.32
    GettyImages-934188352-800x533[1]

    実際長友がJリーグ帰ってきたら活躍できると思う?ガラタサライで戦力外に近い訳でポドルスキー以下だけど

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    5: 名無し@サカサカ10 2019/11/14(木) 04:33:04.63
    8885c034a486a7d2d4a6135dd08a404e[1]

     バルセロナ安部裕葵が親善マッチでトップチームデビュー! 後半30分からピッチに登場
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191114-00066615-sdigestw-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/13(水) 19:45:15.29
     勢いに乗ってU-22日本代表に合流した。

     今年3月のAFC U-23選手権予選以来、約8か月ぶりに同代表に招集されたMF久保建英(マジョルカ)は、10日に行われたリーガ・エスパニョーラ第13節ビジャレアル戦でリーガ初得点を記録。後半8分、PA手前中央に絞ってアレイクス・フェバスの横パスを受けると、コントロールから左足を一閃。強烈なシュートがゴール右隅を射抜き、マジョルカ加入から出場10試合目で初ゴールを挙げた。

    「やっぱり数字で結果を残さないと、心ない言葉とかも見れたりする。そういう意味では自分で、結果で周りの反応を変えるしかないと思うので、それが一つできて良かった」

     リーガ初ゴールを、そう振り返った久保。この試合でゴールという結果を残すだけでなく全3得点に絡み、スペイン『マルカ』でベストイレブンに選出されるなど、ハイパフォーマンスを披露した直後のU-22日本代表合流となった

    11/13(水) 19:40配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-43473929-gekisaka-socc 
      
    no title
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/13(水) 14:50:04.06
    20190108_Shoya-Nakajima[1]

    日本代表は14日に2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選・キルギス戦を戦う。日本代表で背番号10を背負う中島翔哉は、所属するポルトで思うような出場機会を得られておらず、コンディション面では不安を抱える。
    キルギス戦は今後も中島が10番を背負うことができるかのターニングポイントになりそうだ。(取材・文:元川悦子【キルギス】)

    ●出場機会を得られていない主力選手たち

     14日の2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選・キルギス戦まであと2日。11日から現地調整をスタートさせた日本代表だが、12日には合流が遅れていた中島翔哉や南野拓実ら欧州組10人が合流。23人全員が揃う形となった。

     しかしながら、この日は橋本拳人がコンディション調整のためホテルで別メニュー。トレーニングは22人で行われた。この日も快晴ながら16時時点の気温が7度台と冷え込みが厳しく、到着したばかりの面々は精力的に走り込んでいた。

     とりわけ、クラブで出場機会の少ない柴崎岳は最後のランニングで1人だけスピードを上げるなど追い込みをかけ、遠藤航も居残り練習に取り組んだ。「本当はもっと練習したかった」と遠藤もコメントしていたが、コンディション面でやや不安を抱える選手が何人かいるのが、今回の懸念材料の1つと言っていい。

     エースナンバー10をつける中島翔哉もその1人だろう。今夏移籍した新天地ではセルジオ・コンセイソン監督から厳しい扱いを受けていて、10月の代表シリーズ後はポルトガルリーグとUEFAヨーロッパリーグ(EL)6試合で先発ゼロにとどまっている。

     途中出場は4試合あったが、前田大然との直接対決だった10月30日のマリティモ戦を見ても、後半18分にピッチに送り出されてから左サイドと右サイドの目まぐるしくポジションを変えられるなど、指揮官から明確な役割を託されていない印象も強かった。
    さらには、前田大然の激しいチェイシングを受けてボールを奪われ、ビッグチャンスを作られるシーンもあり、強豪クラブで確固たる地位を築けていないのが実情と言わざるを得ない状況だ。

    ●「スパイクに関してはこだわりがある」

     フィジカル的には不安もあるが、本人は安西幸輝ら慣れ親しんだ仲間との1カ月ぶりの再会に胸を躍らせている様子。ランニング中もボール回しでも弾けんばかりの笑顔を披露。メンタル的にはかなりいい状態のようだ。加えて言うと、11月1日からスパイク契約メーカーをアディダスからミズノへと変更。それが12日に正式発表され、本人もどこか安堵感をにじませた。

    「今まではアディダスにすごくお世話になっていましたが、これからはミズノでプレーします。スパイクに関しては結構こだわりがあります。自分に合ったスパイクはサッカー選手がこだわれる部分ですし、すごくプレーに影響するところなので、しっかりと自分で決めて契約できたのはよかったです」と最近はメディアに多くを語らない中島が非常に前向きな受け答えをしてみせたのだ。

     自分が一番プレーしやすいスパイクで今回から戦えるのだから、キルギス戦ではより勝利に直結するパフォーマンスが期待されるところ。
    逆にそれをしなければ、「アディダス以外の10番」がこの先も続く保証はない。というのも、98年フランスワールドカップの名波浩に始まり、2006年ドイツ・2010年南アフリカワールドカップの中村俊輔、2014年ブラジル・2018年ロシアワールドカップの香川真司と「エースナンバー10はアディダス契約選手」という暗黙の了解が長年、続いているからだ。

     幼少期から10番に憧れ続けた本田圭佑も自身の契約先がミズノということで、「10番は真司に決まっているから、他の番号を選ぶしかない」と割り切り、2012年5月末に背番号を18から4へ変更している。

     過去にその掟が破られたのは、2002年日韓ワールドカップの時くらい。中村俊輔の落選によって、プーマ契約選手の中山雅史が10番を背負うことになったのだが、これはあくまでアクシデントによる緊急避難的な対応で、大きな問題にならなかった。

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    11: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 08:58:13.57
    31522_ext_04_0[1]

    酒井は184cmでスピードスタミナ運動量あるからな
    ここまで優れたSBって少ない
    PSGは本気で酒井を獲得すべきだ
    日本歴代ナンバーワンSBだと思う

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/13(水) 09:14:45.30
    20191113-00010001-wordleafs-000-1-view[1]

    サッカー・U-22日本代表合宿(12日、広島市内)キリンチャレンジ杯のU-22コロンビア戦(17日、エディオンスタジアム広島)に向けた合宿2日目。MF食野亮太郎(21)=ハーツ=は、この日広島入りしたMF久保建英(18)=マジョルカ、MF堂安律(21)=PSVアイントホーフェン=らとのメンバー争いを歓迎。2020年東京五輪出場へ、真っ向勝負を挑む。

     MF久保、MF堂安へのライバル意識を隠そうとしなかった。この日から練習に合流したMF食野が、切れのある動きでアピールした。

     「堂安に追いついたとは思っていないけど、同じ舞台で戦える楽しみはある。刺激を受けて成長したい」

     堂安はG大阪でともにプレーした同い年。日本代表に定着したライバルの背中を見ながらプレーし、今夏スコットランド・プレミアリーグのハーツに移籍した。上昇気流に乗る21歳は、来夏の東京五輪出場を虎視眈々(たんたん)と狙う。10月のブラジル遠征で初めて同世代の代表に選出された。ブラジル戦の勝利に貢献し、「東京五輪のことは考えていなかったけど、トップ下でプレーして自信になった」と胸を張った。

     スペインリーグで初ゴールを決めた久保をはじめ、堂安、三好、菅原らと生き残りをかけた競争を控える。「(久保は)左利き、僕は右。そこは、あまり気にしない。周りは気にせず、次も呼ばれるように頑張りたい」。代表選出は2度目と少ないが、久保、堂安の“大物食い”を狙う。

    11/13(水) 7:00配信

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    607: 名無し@サカサカ10 2019/11/12(火) 22:13:30.54
    20191111-00010003-sdigestw-000-1-view[1]

    Dani Ceballos (23)  アーセナル CMF 11試合 663分 0G2A
    Sergio Reguilon (22) セビージャ LSB 11試合 920分 1G1A
    Martin Odegaard (20) ソシエダ  AMF 11試合 990分 2G3A
    Jesus Vallejo (22)   ウルブス  CB  2試合  162分 0G0A
    Andrii Lunin (20)  バリャドリード GK 出場なし
    Jorge de Frutos (22) バリャドリード RWG 2試合 46分 0G0A
    Javi Sanchez (22)  バリャドリード CB 出場なし
    Borja Mayoral (22) レバンテ    CFW 11試合 733分 3G0A
    Achraf Hakimi (22) ドルトムント  RSB 11試合 856分 2G2A
    Oscar Rodriguez (21) レガネス   AMF 12試合 792分 2G0A

    Takefusa Kubo (18)   マジョルカ RWG 10試合 519分 1G2A

    レアルのレンタル組の中では年齢加味しても頑張ってる方じゃね?
    バリャドリードに行かなくて良かったな

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    646: 名無し@サカサカ10 2019/11/12(火) 22:30:55.30
    abehirokibarcelonab[1]

    アベがバルサトップチームに召集
    こっちも頑張ってるな

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/12(火) 19:01:33.83
    GettyImages-934188352-800x533[1]

    トルコ1部リーグのガラタサライのファティ・テリム監督が、20年1月の移籍市場における最初の放出選手を日本代表DF長友佑都(33)に決めたと12日付の地元紙ミリエットが報じた。

    今季の長友はパフォーマンスが低調で、欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグのレアル・マドリード戦では自らのミスも絡み、チームは大量6失点で惨敗を喫していた。

    ガラタサライは、今季いっぱいで契約が終了する長友の代理人、ロベルト佃氏と既に連絡を取っており、11月中に会談が行われる予定。そこで長友に対し、
    次のチームを見つけるよう切り出す模様だ。200万ユーロ(約2億4000万円)という高額年俸も足かせとなっており、移籍先が見つからない場合は契約解消が濃厚だという。

    今季ガラタサライにおいて、公式14試合に出場している長友のパフォーマンスは物足りなさがあり、サポーターたちからの非難が集中。先日の欧州CL、レアル戦でも失点に関わるプレーが目立ってしまった。

    もし長友が移籍するとなった場合、行く先は長年インテルで活躍していたこともあって、イタリアとなる可能性が高いとみられている。(オルムシュ由香通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191112-11120741-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/12(火) 17:26:20.58
    ミズノは12日、日本代表MF中島翔哉(ポルト)とブランドアンバサダー契約を締結したことを発表した。今回の契約により、中島翔哉はサッカースパイク「REBULA 3(レビュラスリー)」を使用する。 また、今後はミズノ製品の宣伝・広報活動にも協力するとともに、サッカー用品に関する改良や開発に対するアドバイスなども行っていくことになっている。

     中島が着用するミズノのサッカーシューズは『レビュラ3JAPAN』。“決定的なプレーを生み出すためのスパイク”をコンセプトに、スピードとボールタッチの機能を追求したサッカースパイクだ。 よりスピードが求められる現代サッカーで、360度行きたい方向へ素早く方向転換できるようにミズノ独自のソール設計を採用しているのが特長。さらに上質なカンガルーレザーの内部に低反発スポンジのフレームを内蔵して繊細なボールタッチもサポートする。

     中島は「この度、ミズノのブランドアンバサダーに就任させていただきました。ミズノのスパイクは軽量でフィッティングが良く、とても気に入っています。ミズノファミリーの一員としてさらに活躍できるように日々努めていきます。これからも応援よろしくお願いします。」とコメントしている。

     日本代表10番は5月ごろから約6か月に渡って真っ黒のブラックアウトスパイクを着用。この真っ黒スパイクはミズノ『レビュラ3JAPAN』を黒塗りしたものだったため、中島の着用スパイクや契約メーカー事情が注目されていたが、今回晴れてミズノ社と契約を締結したことで今後は『レビュラ3JAPAN』を着用する。まずは14日のW杯アジア2次予選・キルギス戦(ビシュケク)に注目だ。

    11/12(火) 11:43配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191112-43473870-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/12(火) 10:21:34.89
    20191111-00010003-sdigestw-000-1-view[1]

    メッシ
    18歳 1ゴール
    19歳 6ゴール
    20歳 14ゴール
    21歳 10ゴール
    22歳 23ゴール
    23歳 34ゴール
    24歳 31ゴール
    25歳 50ゴール
    26歳 46ゴール
    27歳 26ゴール
    28歳 37ゴール
    29歳 34ゴール
    30歳 36ゴール

    久保建英
    18歳 1ゴール

    今のところいいペースや

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/12(火) 09:36:23.78
    ようやく巡ってきた“イングランド・デビュー”
    no title



    浅野拓磨のアーセナル移籍が発表されたのは2016年夏のことだった。

     その直後にクラブの広報担当者に入団記者会見について問い合わせたが、しばらく返答はなく、最終的に連絡があった際には、「現在その予定はない」といった内容のメールでの返信のみに終わっていた。

    【動画】あと少しでゴール…。マンU戦で放った浅野拓磨のヘディングシュートはこちら
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail4/id=66548

     結局、その後、浅野を取材する機会は残念ながら一度も巡ってこなかった。なぜなら、彼がガンナーズの一員として赤と白のシャツを身に着けてピッチに上がることが一度もなかったからだ。

     それからおよそ3年。25歳になった日本代表FWは、イングランド、すなわち「フットボールの聖地」でようやくデビューを飾った。浅野が纏っていたのは、セルビアの名門パルチザン・ベオグラードの黒と白の縦縞のユニホームだった。

     11月7日(現地時間)に行なわれたヨーロッパリーグ(EL)のグループリーグ第4節、マンチェスター・ユナイテッド戦に挑んだのである。

     浅野のプレーを間近で見るのは初めてだった。ベオグラード開催だった第3節はテレビ観戦したとはいえ、正直なところ、普段は日本代表でプレーする姿をテレビでたまに見かける程度だった。

     そして、オールド・トラフォードの記者席から見た浅野についての率直な感想は、“可能性を感じさせる選手”だった。

     最も目に付いたのは、やはりスピードだ。カウンターを繰り出した19分の場面では、自陣から快足を飛ばして一気に加速すると、あっという間にDFを突き放して前線へ抜けた。最終的に味方MFからのパスの精度が低く得点機はつくれなかったが、その脚力は相手の脅威となり、後半も右サイドでマーカーを振り切る場面も見られた。

     この点については浅野本人も自負している。試合後には、「自分の強みっていうのは、特に今日みたいな試合だと、何も見せられないなかで、ああいうところで負けないところ」と述べている。

     さらにポジショニングセンスの高さも感じさせた。スペースを見つけては、そこへするりと入り込んで、味方からのパスを待つ場面が数回あった。しかし、残念ながらボールホルダーがその動きを見ていなかったり、あっさりとボールを取られてしまったりと、タイミングが合わず、決定機を作り出すまでには至らなかった。。

    11/12(火) 6:35 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191112-00010002-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/11(月) 22:54:34.17
    no title


    “日本の至宝”がついに覚醒した。スペイン1部マジョルカのMF久保建英(18)が移籍後初ゴールを決め、欧州4大リーグの日本人最年少ゴール記録を18歳5か月6日に更新。今後のスタメン定着を確実にし、世界屈指の名門レアル・マドリードへの復帰条件とされている年間10ゴール10アシストも“射程圏”に入ったが、ピッチ外でも大きな課題が突き付けられている。

     ようやく真価を見せた。3―1で勝利したビリャレアル戦(10日)で先発した久保が、初ゴールを含め全得点に絡む活躍で勝ち点3獲得に貢献。FW森本貴幸がイタリア1部カターニャ時代の2007年にマークした欧州4大リーグ(スペイン、イタリア、イングランド、ドイツ)の日本人最年少得点記録(18歳8か月21日)を更新した。

     久保は「一つの大きな夢がかなったが、これを続けないといけない。ボールを受けたときはシュートを打つと決めていた。この入った感覚を維持していければいい」と喜びを交えてコメントし、自身のプレーについては「10点満点と言いたいですが、いくつかミスもあったので9点」と笑顔だった。

     バルセロナの下部組織出身でJ1FC東京を経て18歳でRマドリード入団という異例の経歴。今夏にレンタルでマジョルカに加入後は、先発で出られずにモヤモヤした日々を過ごしてきた。それでも今回の活躍でレギュラーへの“昇格”は確実。出場時間増でさらなる躍進は間違いない。特に来季のRマドリード復帰に向けて「10ゴール10アシスト」が絶対条件とされる(本紙既報)中で、チーム内での地位を確立し目標を達成するための準備を整えたと言える。

     その一方で、公認資格を持つ選手代理人で元日本代表のカズことFW三浦知良(52=J2横浜FC)をサポートした田路雅朗氏(64)は、世界的ビッグクラブへの再加入は簡単ではないという。

    「仮に久保が10ゴール取ったとしても、スターにならないと復帰は難しいだろう。あのクラブはマーケティング面もしっかりやっているから、プレーが良くても人気がないとダメじゃないか。もともと日本人は評価が低いし、外国人枠もあるんだから、ピッチ外でもチームに貢献できると判断されないと…」

     久保は7月の南米選手権で注目されたものの、まだ世界的に高い知名度があるとは言えない状況。国際舞台を戦う日本代表でも活躍できずにいる。それだけにRマドリードでプレーするには、実力とともにレプリカユニホームの販売力やスポンサー獲得につながる世界規模の人気が欠かせないのだ。

     もちろん、久保がシーズンを通してマジョルカで結果を出した上で来夏の東京五輪に出場、好パフォーマンスを披露して日本の金メダル獲得に貢献すれば、世界中から熱視線が注がれるのは間違いない。知名度が上がれば、来季から“白い巨人”に復帰することも十分に可能だろう。

     久保は帰国して東京五輪に向けたU―22日本代表に合流し、17日のU―22コロンビア戦(広島)に臨む。再びゴールを決めて日本を勝利に導けるか。

    2019年11月11日 16時30分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17364228/ 
     

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    797: 名無し@サカサカ10 2019/11/10(日) 23:30:46.85
    20191111-00010003-sdigestw-000-1-view[1]

    海外サッカーの久保スレで聞くと久保が活躍できたのはセビージャ爺さんが
    出場停止で今までと違い一瞬早く久保にパスが入るからだと
    言ってたけど正しい?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/11(月) 19:45:48.19
    no title

    久保建英、スペイン複数メディアでベストイレブン選出! メッシやベンゼマらとともに

     リーガエスパニョーラ第13節のマジョルカ対ビジャレアル戦が現地時間10日に行われ、ホームのマジョルカが3-1で勝利を収めた。マジョルカの日本代表MF久保建英はこの試合での活躍により、スペイン複数メディアで今節のベストイレブンに選出されている。

     先発で出場した久保は前半10分にエリア内左サイドでの突破からマジョルカの先制点となるPKを獲得。21分にチームが2本目のPKを獲得した場面でも起点となるパスを出した。ビジャレアルに1点を返されたあと、53分にはエリア手前からの強烈な左足シュートを突き刺して待望の移籍後初ゴールを挙げ、チームの3得点全てに絡んだことになった。

     スペイン紙『マルカ』では今節のベストイレブンの中盤右サイドに久保を初選出。「見事なゴラッソで初得点。それだけではなくPKも獲得し、もうひとつのPKにも絡んだ。リーガでの彼の最高の試合になった」と評している。

     スペイン『besoccer』も久保をベストイレブンに選び、「マジョルカの攻撃陣全体に電気ショックをもたらした。輝くチャンスを最大限に活かした」とコメント。『ムンド・デポルティーボ』も久保をベストイレブンに選出している。

     ハットトリックを達成したバルセロナのFWリオネル・メッシ、2得点を挙げたレアル・マドリーのFWカリム・ベンゼマ、同じくマドリーのMFフェデリコ・バルベルデなども各メディアのベストイレブン入り。マジョルカで苦戦が続いていた久保だが、今節はようやくリーガの他のトップスターたちと並ぶ評価を受けた形となった。

    フットボールチャンネル編集部 11/11(月) 19:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191111-00347238-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/11/11(月) 08:25:36.33
    20191111-43473831-gekisaka-000-1-view[1]

    <ポルトガルリーグ:ボアビスタ0-1ポルト>◇10日◇ポルト

    MF中島翔哉が所属するポルトはアウェーでボアビスタに1-0で勝利した。

    前半9分、ポルトのDFテレスが決勝点となる先制ゴールを決めた。ベンチスタートの中島は後半33分から出場したが無得点だった。ポルトは9勝1分け1敗、ボアビスタは3勝6分け2敗となった。

    ▽得点経過 前半9分【ポルト】テレス

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-11110082-nksports-socc
    11/11(月) 8:10配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20078121
    試合スコア

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10023463
    成績

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/69
    順位表

    続きを読む

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