サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ドルトムント

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 03:01:18.57 _USER9

    GettyImages-917239244-800x533[1]


     マンチェスター・Cが、ドルトムントのドイツ代表MFユリアン・ヴァイグル獲得に向けて準備を進めているようだ。イギリス紙『デイリーミラー』が17日付で伝えている。

     報道によると、マンチェスター・Cのジョゼップ・グアルディオラ監督が4バックの前に構える“シールド”のような選手を求めており、ヴァイグルへの関心を強めている。すでにドルトムントの試合へスカウトを数回送り込んでおり、獲得に向けた動きを本格化させた模様だ。

     しかしながら、ドルトムントは移籍金4000万ポンド(約59億6000万円)以上のオファーでなければ取引に応じない意向だという。今後、両者がどれだけ歩み寄りを見せられるかが、移籍実現のカギとなりそうだ。

     ヴァイグルは現在22歳。2015年夏に1860ミュンヘンからドルトムントへ完全移籍した。移籍1年目からレギュラーに定着。2017-18シーズンはここまでブンデスリーガで15試合に出場している。
    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20180218/717019.html

    続きを読む

     名無し@サカサカ10 2018/02/19(月)

    20180219-00256896-footballc-000-1-view[1]


     【ボルシアMG 0-1 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第23節】

     ボルシア・ドルトムントは現地時間18日、ブンデスリーガ第23節ボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)戦を敵地で戦い、1-0の勝利を収めた。MF香川真司は負傷のためベンチ入りしていない。


    香川を欠くドルトムントは、ひどいピッチコンディションの中でもうまくボールを扱い、32分に先制する。シュールレのパスをペナルティエリア右で受け取ったロイスが右足でシュート。GKを越えて落ちるボールがゴールに吸い込まれて1-0となる。

     その後はボルシアMGもチャンスをつくるが、ドルトムントはGKビュルキの好守もあって無失点を続けた。

     後半に入ってもボルシアMGは好機を生かし切れない。ドルトムントとしては2点目を決めて楽になりたいところだったが、こちらもゴールは生まれなかった。ボルシアMGは最後まで諦めなかったが、ドルトムントが最後まで耐えて、1-0の勝利を収めている。

     この結果、ドルトムントは暫定で2位に浮上した。

    【得点者】
    32分 0-1 ロイス(ドルトムント)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180219-00256896-footballc-socc


    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/02/18(日)
     
    20180218-00716965-soccerk-000-1-view[1]


    本代表MF香川真司の所属するドルトムントは、18日のブンデスリーガ第23節でボルシアMGと対戦する。試合に先駆け、ドルトムントのクラブ公式HPが17日にこの試合の予想先発メンバーを発表した。

     ドルトムントは現在公式戦3連勝中。2018年に入ってからは未だ負けなしと、調子を上げてきた。今節で顔を合わせるボルシアMGとの対戦では現在5連勝中と相性も良く、勝ち点3への期待が高まる。

     予想スタメンには、加入後3試合で5得点のベルギー代表FWミシー・バチュアイやドイツ代表MFマルコ・ロイス、スイス代表GKロマン・ビュルキらが名を連ねた。10日の第22節・ハンブルガーSV戦で負傷交代し、15日に行われたアタランタとのヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグを欠場した香川は、今節もメンバー外の見込みとなっている。

     ドルトムントのクラブ公式HPによる予想先発メンバーは以下の通り。

    ▼GK
    ロマン・ビュルキ

    ▼DF
    ウカシュ・ピシュチェク
    ソクラティス・パパスタソプーロス
    エメル・トプラク
    ジェレミー・トリアン

    ▼MF
    ユリアン・ヴァイグル
    ゴンサロ・カストロ
    マリオ・ゲッツェ
    マルコ・ロイス
    アンドレ・シュールレ

    ▼FW
    ミシー・バチュアイ


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00716965-soccerk-socc

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/02/15(木)

    20180215-01650557-gekisaka-000-1-view[1]


     ドルトムントは15日にヨーロッパリーグ(EL)の決勝トーナメント1回戦第1戦、アタランタをホームに迎えるが、日本代表MF香川真司は欠場となる見込みだ。公式サイトでは、感染症と足首を痛めているため、欠場の可能性があると記されている。

     また『キッカー』によると、ピーター・シュテーガー監督も香川の欠場について言及。「今のところあまりいい感じではない」とコメントしたと伝えている。香川は同監督が就任した昨年12月以降、すべての試合で先発出場を続けていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-01650557-gekisaka-socc

    続きを読む

    446: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 23:48:30.57

    20180211-00000007-reut-000-1-view[1]


    Shinji Kagawa(28)musste gegen den HSV mit Knochel-Schmerzen aus-gewechselt werden. Entwarnung gab's aber schon nach dem Spiel:Der Japaner hat sich nicht ernster verletzt.

    香川はHSVで負傷の為に交代したがその後怪我が悪化する事はなかったというビルトの記事 大事ではなさそう

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 18:06:37.57 _USER9

    20180212-00714361-soccerk-000-2-view[1]


    ドルトムントCEO、シュテーガー監督の続投を示唆「彼に満足している」
    2/12(月) 11:57配信 SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00714361-soccerk-socc

    ドルトムントのペーター・シュテーガー監督は、来季以降も続投するようだ。11日、ドイツ紙『キッカー』が報じた。

    前任のピーター・ボス監督は、開幕7試合を6勝1分と好スタートを切るも、その後調子が下向き、7位に転落したところで解任。その後、シュテーガー監督は後任として招かれ、就任後リーグ戦4勝3分けの無敗とチームを立て直している。

    シュテーガー監督とドルトムントの現行契約は今シーズンいっぱいで満了するため、ホッフェンハイムを率いるユリアン・ナーゲルスマン監督などが来シーズンに向けてリストアップされていると報じられていた。

    しかし、ドルトムントの最高経営責任者であるハンス・ヨアヒム・ヴァツケ氏はドイツのテレビ番組に出演しインタビューに応じ、続投を示唆している。

    「彼はまだどのチームにも負けていない。このまま勝利し続けるのであれば、契約更新しない方が間違ったことだね。我々は彼に満足しているし、彼は非常に優秀な監督だよ」

    シュテーガー監督が契約更新するとなると、同監督の就任以降好調を保っている日本代表MF香川真司にとっても有利に働くかもしれない。

    続きを読む

    637: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 13:45:26.63
    ゴールしてインタビューに答えるゲッツェを睨む日本人記者
    なお香川はインタビューに答えなかった模様
    no title

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/02/11(日)

    20180211-00255466-footballc-000-2-view[2]



     【ドルトムント 2-0 ハンブルガーSV ブンデスリーガ第22節】

     現地時間10日にブンデスリーガ第22節の試合が行われ、ドルトムントはハンブルガーSVをホームに迎えて対戦。

     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は前節に引き続きスタメン出場を果たした。一方でHSV所属の酒井高徳は先発出場を果たしたものの、伊藤達哉はベンチ外となっている。

     試合開始して49分、クリスティアン・プリシッチのパスにミチ・バチュアイが飛び込みドルトムントが先制。バチュアイは2戦連続ゴールとなった。62分には、香川が足を痛めてモハメド・ダウドと交代しピッチから退いている。直後の63分にはドルトムントに決定機が訪れたが追加点を決めることは出来ず。

     それでも後半アディショナルタイム、途中出場のマリオ・ゲッツェがゴールを決めてリードを広げる。結局、ドルトムントは2-0の勝利をおさめ2連勝となった。

    【得点者】
    49分 1-0 バチュアイ(ドルトムント)
    90分+2分 2-0 ゲッツェ(ドルトムント)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180211-00255466-footballc-socc




















    続きを読む

    86: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 00:50:56.29
    足首やっちまった




    続きを読む

    DVrW9ngUMAAkqs-[1]













    続きを読む

    547: 名無し@サカサカ10 2018/02/08(木) 16:00:20.60
    キッカー予想スタメン(ハンブルク戦)
    Dortmund: Burki - Piszczek, Sokratis, Toprak, Toljan - Weigl - Kagawa, Gotze - Pulisic, Batshuayi, Schurrle.
    Reserve: Weidenfeller, Akanji, Guerreiro, Zagadou, Castro, Dahoud, Reus, Sahin, Isak.
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/08(木) 19:20:54.73 _USER9
    20180208-00000019-goal-000-3-view[1]



    「(アンドリー・)ヤルモレンコは(ウスマン・)デンベレの代役としてはまだ全然だ。香川、(マリオ・)ゲッツェ、(ヌリ・)シャヒンと元選手を連れ戻すこともおそらくベストな解決策とはならなかった。アンドレ・シュールレを獲得するために投じられた3000万ユーロに触れる必要はないだろう」

    「厳しい言葉かもしれないが、彼らは多額の無駄遣いをしたんだ。キャラクターと最高なクオリティーを持つプレーヤーを獲らなければいけない。ドルトムントでは現在、何一つフィットしていないね」

    ドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営責任者)は先日、2011年と2012年に優勝チームを引き合いに出し、強いメンタリティーを持つ選手を獲得する必要性を示唆。過去の移籍市場での動向はともかく、今後の補強に関してはマテウス氏と似た考えかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180208-00000019-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 09:08:26.80 _USER9

    no title


    ドルトムントのハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEOが、ドイツ紙『フランクルター・アルゲマイネ』の単独インタビューの中で「夏にチームを再編する必要がある」とコメントした。同クラブが今シーズン終了後、“人員整理”のために数人の選手を放出するとの見方が現地メディアの間で強まっている。6日付のドイツ紙『ビルト』は特集記事にてドルトムントの放出候補を予想した。

     全選手が「放出候補」、「不安定な状態」、「将来を担う選手たち」、「キャプテン候補」に分類された。「放出候補」には6選手の名前が挙げられている。「クラブの期待を満たしていない」との理由でドイツ代表MFアンドレ・シュールレ、さらに「もはや、かつてのように試合に変化をつけられていない」というトルコ代表MFヌリ・シャヒンや同クラブでキャプテンを務めたこともある元ドイツ代表DFマルセル・シュメルツァーらが放出候補とされている。

     またMF香川真司は「以前の輝きを取り戻しつつあるが、最近の状態になるまで時間がかかり過ぎた」との理由で、「不安定な存在」に振り分けられた。ペーター・シュテーガー監督の就任後は定位置を奪い返して調子を上げつつある同選手だが、シーズン前半で目立った活躍がなかったことが去就を不安定なものしていると見られているようだ。

     U-19イングランド代表FWジェイドン・サンチョやU-19フランス代表DFダン・アクセル・サガドゥなど才能豊かな若手中心のチーム編成となるのか、それともガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンなどの売却で手にした豊富な資金を活かして大型補強に乗り出すのか。いずれにしてもドルトムントの動向に大きな注目が集まることは間違いない。

    2/7(水) 7:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00712399-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 07:18:16.776 ID:yVVwe8IdM
    あいつら日本人だったらシンジィ!って声かけてやがる



    no title




    続きを読む

    227: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 23:48:57.48
    ロイスは、8カ月ぶりにハンブルク戦で復帰する可能性がある。
    https://www.bundesliga.com/en/news/Bundesliga/borussia-dortmund-s-marco-reus-steps-up-recovery-456697.jsp

    1159856_imgw968[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 13:01:26.81 _USER9
    日本代表MF香川真司は、ボルシア・ドルトムント率いるペーター・シュテーガー監督の下で調子を上げたようだ。ドイツ誌『キッカー』は、同選手の特集記事を組み、新体制の「勝者の1人」と称した。

    昨年12月にピーター・ボス前監督の解任を決断したドルトムントは、ケルンを去ったばかりだったシュテーガーを新監督に招へい。そしてオーストリア人指揮官が就任すると、2カ月以上勝利から遠ざかっていたチームはバイエルン・ミュンヘンとのDFBポカール3回戦(1-2)は落とすもリーグ戦においては6試合負けなしを維持することになった。

    そんな中、香川は新体制の下では全試合にフル出場を果たし、3ゴール3アシストをマーク。『キッカー』では、ボス前監督のチームでは3ゴール4アシストを記録するため、倍以上の試合数が必要だったこと、現時点で昨シーズンの記録(6ゴール8アシスト)に近づいているとその好調ぶりが指摘されている。

    同誌によると、「まだ完全に以前の香川ではないが、正しい方向に進んでいる」攻撃的MFが調子を上げているのは、シュテーガー監督の信頼があるからだという。現リヴァプール指揮官のユルゲン・クロップとは違って前々監督のトーマス・トゥヘル、そしてその後任のボスには絶対的な信頼が寄せられず、大きな役割を務めなかったのに対し、新監督の就任で「香川は急にまた重要になった」とチームでの立ち位置が大きく変わったとの見解が述べられている。

    記事ではまたシュテーガー監督のコメントも紹介。「監督交代のあと、選手たちが好調のときに見せていたパフォーマンスや彼らが持つクオリティーを思い出させようと試みるものだ」と話す指揮官だが、「シンジは”福袋”(パフォーマンスが安定しない選手)ではない。波はあっても激しくなく、並外れに仕事熱心な選手だし、プレーの質は非常に安定している」と頼りにしている様子をうかがわせ、香川は「感覚で言えばレギュラーで固定」の考えであるとも語った。

    なお、香川は2011-12シーズンではリーグでキャリアベストの13ゴール11アシストを記録している。「その最高値に近づくため、まだ13試合が残っている」と記す『キッカー』だが、シュテーガー監督の下でこれまで通りの起用が続けば、それを超える可能性すらあるかもしれない。

    2/5(月) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000004-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 19:22:11.49 _USER9
     

    aef46b399fbb618ab8407d23a994296f[1]


    アプリで自身、バチュアイ、ロイス、ソクラティスの顔を忍者動画に入れ込む

    ドルトムントのMF香川真司がツイッターを更新し、自身と同僚の顔を入れ込んだ忍者のダンスムービーを公開。軽快なダンスを披露するユニークな映像に、SNS上は笑いに包まれた。動画は1日で再生20万回を突破。英メディアが「カガワが陽気な忍者のアクションをツイッターに投稿」と報じるなど、日本、ドイツを越えて世界で反響を呼んでいる。

    香川は現地時間2日の敵地ケルン戦でリーグ戦7試合連続スタメン出場。今冬の移籍市場最終日に獲得した新戦力のベルギー代表FWミシー・バチュアイがデビュー戦で2得点と爆発するなど、3-2で4試合ぶりの勝利を飾った。

     ケルン戦から一夜明けた3日深夜、香川は自身のツイッターで「BVB Ninja」と題した動画を公開。香川、バチュアイ、ドイツ代表FWマルコ・ロイス、ギリシャ代表DFソクラティス・パパスタソプーロスの顔をした忍者が、音楽に合わせて手裏剣を投げたり、城の屋根を走り足で移動したりと忍者の代名詞とも言える動きのほか、軽快なダンスを踊るユニークな仕上がりとなっている。

     これは顔写真を入れるだけでコミカルな忍者たちに変身し、ダンスムービーが作れる「NinjaMe」というアプリを利用したもの。香川、ロイス、バチュアイが青の装束姿なのに対し、ソクラティスはなぜか丈の短いピンクの装束を着た“くノ一”仕様で、返信欄では「おもしろすぎ」と爆笑の絵文字付きコメントが寄せられていた。

     公開から1日半が経過した5日には、再生回数20万回を突破。英サッカーメディア「90min」は「ボルシア・ドルトムントのシンジ・カガワが陽気な忍者のアクションをツイッターに投稿」と伝え、米スポーツ専門誌「スポーツ・イラストレイテッド」も「90min」の記事を引用する形で忍者動画の概要を報じるなど、海外で反響を呼んでいる。

    2/5(月) 19:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00010019-soccermzw-socc 
      
      






    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 13:50:46.12 _USER9
    20180203-00254380-footballc-000-1-view[1]



    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は現地時間2日、ブンデスリーガ第21節のケルン戦にフル出場した。ドイツメディアは同選手のパフォーマンスにまずまずの採点をつけている。

     ドルトムントは新戦力のFWミチ・バチュアイがブンデスリーガデビュー戦で2ゴールを挙げる活躍を見せ、調子を上げているケルンに3-2で勝利した。

     『レビア・シュポルト』は、香川のパフォーマンスに「3」の採点。チームで4番目に高い評価をつけた。同メディアは14分に放ったクロスバーを叩く惜しいシュートに触れつつ、「良いアクションがあった。目立たない時間も多くあったが、ドルトムントが脅威となったときは、たびたび彼が関与している」とした。

     『ルールナハリヒテン』は、「2,5」の評価。こちらでは決勝点を決めたFWアンドレ・シュールレと並んで2位タイとなっている。(ドイツメディアの採点は「6」が最低、「1」が最高)

    2/3(土) 7:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180203-00254388-footballc-socc 
     

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/02/03(土)

    20180203-00254380-footballc-000-1-view[1]



     【ケルン 2-3 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第21節】

     ボルシア・ドルトムントは現地時間2日、ブンデスリーガ第21節ケルン戦をアウェイで戦い、3-2で勝利した。香川真司はフル出場。ケルンのFW大迫勇也は体調不良のためベンチ入りメンバーから外れた。


     3試合連続ドロー中のドルトムントは35分に先制する。左サイドのトルヤンが深い位置まで侵入すると、ニアに走った香川が相手の注意をひき、中央でバチュアイがゴール。オーバメヤンの代わりとしてこの冬の移籍市場で獲得した新戦力がいきなり結果を出した。

     さらに45分、ドルトムントは香川のパスを受けたトルヤンのクロスがバチュアイに当たってゴールネットが揺れる。だが、こちらはバチュアイの位置がオフサイドで得点が認められない。

     1点差で前半を終えたことは、ケルンにとって大きかった。最下位チームは60分、ハインツのシュートをGKが弾いたこぼれ球にツォラーが食らいついて同点弾。すぐにドルトムントはバチュアイのゴールで勝ち越したが、ケルンはセットプレーで追いついた。

     それでも、得点力が戻ってきたドルトムントが突き放した。84分、カウンターで数的優位をつくると、シュールレがシュート。DFに当たったボールがゴールに吸い込まれ、3-2となる。

     終盤にサンチョが負傷でピッチを出るアクシデントもあったドルトムントだが、なんとか耐え抜いて勝利。4試合ぶりに白星を手にしている。

    【得点者】
    35分 0-1 バチュアイ(ドルトムント)
    60分 1-1 ツォラー(ケルン)
    62分 1-2 バチュアイ(ドルトムント)
    70分 2-2 メレ(ケルン)
    84分 2-3 シュールレ(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180203-00254380-footballc-socc









    続きを読む

    347: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 18:53:13.69
    あとは監督だな
    シュテーガーは采配は分かりやすくて良い監督だと思うけど
    リーグでCL圏確保と、ELも決勝に進出くらいは両立しないと
    来季も監督ガチャしたいよなぁ



    33662_ext_04_0[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 12:09:15.85 _USER9
    1/31(水) 12:01配信
    ドルトムントのバルトラ、リーガ復帰が決定!ベティスと2023年まで契約

    ドルトムントDFマルク・バルトラがレアル・ベティスへ完全移籍で加入することが決定した。契約は2023年までとなる。

    現在27歳のバルトラは、バルセロナの育成組織出身で、2010年にトップチームデビューを果たし、チャンピオンズリーグやリーガ優勝を経験した。2013年からはスペイン代表にも選出されたが、出場機会を求めて2016年6月にドルトムントへ加入。今シーズンは、序盤こそ主力として活躍するも、ピーター・ボスに変わってペーター・シュテーガー監督が就任すると、徐々に出場機会を失っていった。

    移籍先のベティスはリーグ21試合を終えて13位だが、ヨーロッパリーグ出場権までの勝ち点差はわずか6と上位進出の可能性がある。バルトラ加入にあたりベティスは「空中戦、スピード、パワー、そして豊富な経験を持つ選手とサインできた」とスペイン人DFとの契約を喜んだ。

    各年代別の代表に名を連ね、スペイン代表としても13試合に出場しているバルトラ。約1年半ぶりに復帰した母国の地で再びトップフォームを取り戻すことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000004-goal-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 17:12:44.66 _USER9
    1/29(月) 16:00配信
    香川真司、代表落選の悔しさ胸に…急激に調子を上げてきたワケ〈dot.〉

     香川真司が急ピッチでペースを上げている。今季は左肩の負傷、チーム不振の影響もあって出遅れていた香川だが、ウィンターブレイクを挟み、公式戦最近7試合で3ゴール4アシストというハイペースで結果を残している。ロシアW杯出場を目指す28歳は、なぜここにきて急激に調子を上げているのだろうか?

     考えられる要因はいくつかある。ひとつ目は経験を重ねた選手としての自覚だ。ドルトムントに所属する選手の平均年齢は25.5歳で、28歳の香川は年長組に入る。在籍年数もチームトップクラスになり、シーズン前に契約を更新したクラブも香川に若手を引っ張る役割を期待した。

     チームは10月半ばから公式戦13試合でわずか1勝しかできない大不振に陥ったが、そのなかで香川は自覚を持ってチームを変えようとしていた。なかなか勝てないことで自信を失ったチームメートたちが消極的になっていくなか、「リスクを負って思い切りやること」を自分の仕事だと自覚して取り組んだ。

     監督交代が与えた影響も少なくない。ピーター・ボス前監督の解任は香川にその責任を感じさせた一方で、新たな監督の下で「やらなければいけない」という想いを強くさせた。その影響もあってか、ペーター・シュテーガー新監督のもとで香川は次々と結果を残した。

     戦術面でも、香川に求められるものは大きくなっていた。シュテーガー監督が守備の安定のためにウイングのポジショニングを低めに取ったことでサイド攻撃の脅威は弱まった。後方からの攻撃の組み立てで中心的な役割を果たす香川だが、チャンスとなればゴール前に入って行くことを徹底している。中央からの攻撃をけん引する香川がやらなければ、チームはゴールを奪えない状況になっているのだ。

     ただ、香川を大きく変えたのは日本代表からの落選だろう。これを境に香川から漂う雰囲気が一変した。代表メンバー発表後に行われた試合後、落選について記者から問われた香川は代表についての想いを語り、それは大きな議論を呼んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180129-00000075-sasahi-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 09:20:46.03 _USER9
    1/29(月) 8:01配信
    アーセナルとドルトムントがオーバメヤン移籍で合意…ジルーは含まれず移籍金85億円

    アーセナルとドルトムントが、FWピエール=エメリク・オーバメヤンの移籍でついに合意に至ったようだ。

    ドルトムントの“黒歴史”を暴く!史上最低の獲得選手とは?ワースト31名を一挙公開

    アーセナルとオーバメヤンはすでに個人合意をしていると伝えられていたが、これまで移籍金のオファー額がドルトムントを納得させることができていなかった。これまで2度オファーを送っていたが、いずれもドルトムントは拒否し、6500万~7000万ユーロ(約88億~95億円)でない限り取引に応じない構えであることを示していた。

    そして、ドイツ誌『キッカー』によると、アーセナルは6300万ユーロ(約85億円)のオファーを提示し、ついにドルトムントは折れる形で合意に至ったようだ。また、取引に含まれると見られていたFWオリヴィエ・ジルーはチェルシーに行くことが濃厚となり、ドルトムント行きは消滅したという。

    オーバメヤン流出が決定的となったドルトムントは、元ケルンのFWアンソニー・モデストの獲得に3000万ユーロ(約40億5000万円)を準備していると伝えられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000038-goal-socc
    no title

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/01/28(日)

    20180128-00253273-footballc-000-3-view[1]




     【ドルトムント 2-2 フライブルク ブンデスリーガ第20節】

     現地時間27日にブンデスリーガ第20節の試合が行われ、ドルトムントはホームにフライブルクを迎えて対戦。

    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は前節に引き続きスタメン出場を果たした。試合開始して10分、浮き玉に香川がタイミングよく合わせてスーパーボレー。ヘルタ・ベルリン戦に続く2試合連続ゴールで今季公式戦6点目となった。

     しかし21分、ヤニク・ハーバラーがゴール前に折り返したボールにニルス・ペテルセンが飛び込みフライブルクに同点ゴールが入る。続く39分にもルーカス・キュプラーにダイレクトボレーを打たれるがドルトムントのGKロマン・ビュルキがキャッチし2点目は許さず。

     反対に60分、香川に再びチャンスが訪れたがシュートはネットに当たり追加点ならず。すると69分、ヌリ・シャヒンのバックパスを拾ったペテルセンがすかさず浮き玉のシュートを放つ。

     バックパスを受けるために少し前に出ていたGKビュルキの頭上を超えてボールがゴールに吸い込まれフライブルクに2点目が入った。しかし後半アディショナルタイム、ゴール前のこぼれ球をドルトムントのジェレミー・トルヤンが押し込み土壇場で同点ゴールを決める。結局、ドルトムントは2-2の引き分けとなり敗戦は免れたが、公式戦4試合勝ちなしとなっている。

    【得点者】
    10分 1-0 香川(ドルトムント)
    21分 1-1 ペテルセン(フライブルク)
    69分 1-2 ペテルセン(フライブルク)
    90分+3分 2-2 トルヤン(ドルトムント)








    続きを読む












    no title


    続きを読む


    DUjQu4wUQAEm36G[1]






    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 19:28:38.67 _USER9

    20180125-00108816-nksports-000-5-view[1]


    1/25(木) 18:28配信 日刊スポーツ

     ドルトムントはアーセナルと6000万ユーロ(約81億円)+オリビエ・ジルーで、ピエールエメリック・オバメヤンとのトレード移籍を望んでいるようだと、25日の独紙ビルトが報じた。

     ジルー加入となった場合、ドルトムントのプレー内容に変化が生まれそうだ。これまではゴールラインまで持ち込んでからゴール前にパスを送るパターンが多かった。スピードを武器にするオバメヤンは相手DFより1歩速くボールにアプローチすることができるからだ。典型的なポストプレーヤーであるジルーは相手を背負った状態でのプレーを得意とする。さらにヘディングの強さを生かし、クロスボールを要求することができる。

     特にゲッツェ、香川、プリシッチといった中盤の選手にとっては、ジルー加入で得意のコンビネーションプレーを可能にしてくれるかもしれないと伝えている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00108816-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/23(火) 19:21:35.28 _USER9

    20180123-00034993-sdigestw-000-3-view[1]


    何気ない発言が思わぬ騒動を呼ぶ結果に……。
    軽率な言動と対応が、騒動の発端となってしまったようだ。
     
    いわゆる”炎上”の火種となったのは、現地1月22日にアレクシス・サンチェスとの大型トレードでマンチェスター・ユナイテッドからやってきたアルメニア代表MFのヘンリク・ムヒタリアンだ。
     
    今シーズンのムヒタリアンはジョゼ・モウリーニョ監督の構想から外れ、プレミアリーグの出場が15試合に留まり、得点はわずかに1と不振に陥っていた。
    そんななかで、キャリアの転機ともなる大型移籍決定だっただけに、アーセナルの公式サイトでは、「僕はいつもこのクラブでプレーすることを夢見てきたので、今日、それが実現した」と喜びを爆発させている。
     
    問題となったのは、移籍決定後に『You Tube』で配信されたクラブ公式動画での発言だった。移籍決定に浮かれたのか、
    ムヒタリアンは、あろうことかドルトムント時代の同僚で、今冬の移籍市場でアーセナル加入が噂されているピエール=エメリク・オーバメヤンを勧誘したのだ。
     
    「Yo ピエール、お前もここに来たいだろう?」
     
    小声であったため、発言に気付かなかったクラブはこれを配信。するとファンは「よく聞け、ムヒタリアンは間違いなく言っている。これはオーバメヤンが来るってことじゃないか?」と熱狂。
    瞬く間に“炎上騒ぎ”となり、アーセナルは急いで動画を削除し、事態の収拾に追われるはめとなった。
     
    英紙『Daily Mail』によれば、アーセナルはドルトムントに対して移籍金として5000万ユーロ(約65億円)のオファーを出したものの、
    6000万~7000万ユーロ(約78億~91億円)を要求されたため、交渉は暗礁に乗り上げたとされている。
     
    同紙は1月23日現在、アーセナルは交渉を進展させるべく、イバン・ガジディスCEOが、
    元ドルトムントのスカウトマンだったスベン・ミスリンタート・スカウト部長を引き連れて、ドイツに乗り込んだと報じている。
     
    1/23(火) 15:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180123-00034993-sdigestw-socc 
     

    続きを読む

    702: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 22:48:41.63
    20180121-00034943-sdigestw-000-3-view[1]




    オバ 赤のフェラーリでトレーニング場に登場 
     


     
    反抗期みたいな状態だな

    続きを読む

    72: 名無し@サカサカ10 2018/01/20(土) 22:32:50.35
    ドイツ人優遇だけでなく何故か戻り組を優遇するからな
    こんなに歪んだクラブは他にない
    政治だらけのマドリーより酷い





    GettyImages-531363770-800x533[1]




    続きを読む

    このページのトップヘ