サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2023/01/10(火) 19:01:17.44
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     サッカー元日本代表の本田圭佑(36)が10日、自身のツイッターを更新し、Jリーグについての思いをつぶやいた。

     「Jリーグ。サッカークラブに企業名を入れられるようにするべき。地元に根付いたクラブにしたいという構想は分かるけど、事実としてほとんどのクラブが親会社やスポンサーがいないと経営が成り立ってない。お金を広告費として出しやすいようにルールを変えるべき」と、持論をつづった。

     Jリーグは方針としてクラブ名称は「地域名+愛称」で、企業名は原則排除されている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5cd0ee28ecbddb6492e1e060b341a24e9a3f26e0

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    32: 名無し@サカサカ10 2023/01/09(月) 12:35:41.13
    maxresdefault[1]

    ブンデス底辺と似たようなもんだろ
    スコットプレミアはまじで下手したらJよりレベル低いぞ
    プレミア中堅のほうがよっぽどステップアップのチャンスある格上

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/01/08(日) 13:14:28.25
    浦和がスコットランド1部セルティックのギリシャ代表FWギオルゴス・ギアクマキス(28)の獲得に動いていることが7日、分かった。

    すでにオファーを提示し、交渉は大詰めを迎えている。

    ギアクマキスは、185センチの長身を武器に20―21年はオランダ1部・VVVで得点王(26点)を獲得。

    セルティックに加入した昨季は14得点で優勝に貢献した。
    今季は公式戦8得点を決めているが、FW古橋亨梧にレギュラーを譲る試合が続いている。

    浦和は今オフにユンカーが名古屋、江坂任が蔚山(韓国)と攻撃陣がそれぞれ移籍。

    06年以来のJ1優勝へ、高い決定力を誇るストライカーに白羽の矢が立った。

    1/8(日) 9:10配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d08d0b156b9c2d9d72f2307247fb94779ae9b6ac

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/sco/teams/4032/players/3752?gk=55
    成績

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    276: 名無し@サカサカ10 2023/01/07(土) 20:38:01.73
    20220223

    今年の神戸は“脱・バルサ化”! 吉田孝行監督が構想明かす「世界の主流はプレスとか激しさ」
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2023/01/06/kiji/20230106s00002179522000c.html

    脱バルサした新生神戸

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    204: 名無し@サカサカ10 2023/01/07(土) 14:20:04.70
    20230107-00427796-soccermzw-000-12-view

    相馬なんでこんな叩かれてるんだ?
    そんなダメだった印象無いけどな
    本田中村俊輔内田らも相馬良かったと言ってたは見たけど

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/01/08(日) 04:51:42.44
     20221212-06595999-nnn-000-2-view


    カズ ポルトガル2部オリベイレンセと合意 2月で56歳、通算5カ国目の海外挑戦
    https://news.yahoo.co.jp/articles/36c4e5996834aecdaeb5459b195984dedbb3ea9f

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    829: 名無し@サカサカ10 2023/01/07(土) 19:02:15.65
    20230107-00427796-soccermzw-000-12-view

    https://nordot.app/984396851147522048


    サッカー相馬、ポルトガル移籍で基本合意
    2023/01/07
     サッカーJ1名古屋の日本代表MF相馬勇紀(25)が、ポルトガル1部カザピアへの期限付き移籍に基本合意したことが7日、関係者への取材で分かった。
    © 一般社団法人共同通信社

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/01/07(土) 12:33:37.46
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    【国内サッカー・Jリーグニュース】名古屋グランパスは7日、日本代表FW相馬勇紀が現在、海外クラブと移籍交渉を進めているため8日に始動する名古屋の活動に参加しないことを発表した。

    現在25歳の相馬は、2018年に特別指定選手として名古屋でデビューを果たすと、翌年に正式加入。2020年8月には鹿島アントラーズへ半年間期限付き移籍し、翌年から名古屋へ復帰して昨季は34試合で2ゴールを記録した。

    昨年はFIFAワールドカップカタール2022に臨む日本代表にもメンバー入り。グループリーグ第2戦のコスタリカ戦に出場するなど、今後も代表を牽引するような選手へと成長することが期待されている。

    名古屋は8日に活動がスタートするが、相馬は始動日からチームのトレーニングに参加せず、「今後につきましては正式に決まり次第あらためて発表させていただきます」としている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3ae888b239bfefb5acba8388aec00edbfbf6c5bb

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    369: 名無し@サカサカ10 2023/01/04(水) 05:14:04.78
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    三笘はJリーグにおるときと全く同じスタイルで通用してるのがすごい

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/01/06(金) 19:14:27.94
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    柿谷曜一朗 名古屋グランパスは6日、FW柿谷曜一朗(33)がJ2徳島へ完全移籍すると発表した。
    柿谷は2009年途中から11年まで、C大阪からの期限付き移籍で徳島に在籍していた。

    柿谷は16歳でプロデビューし、14年には日本代表としてW杯ブラジル大会に出場。海外挑戦を経て、21年にC大阪から完全移籍で加入した。
    21年はC大阪との対戦(11月27日、ヨドコウ)で見せたオーバーヘッドシュートが年間最優秀ゴールに選ばれるなど、リーグ36試合に出場して5得点。
    献身的な守備も光った。しかし22年はけがの影響もあり、21試合無得点に終わった。

    グランパスを通じて「ACLやタイトル獲得と、素晴らしい経験をさせていただきました。
    チームは変わりますが、名古屋グランパスのタイトル獲得を心から願っています。ありがとうございました」とコメントした。

    1/6(金) 18:50
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0f559ca8c0edc46bd96176cc03790486147e1bf9

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    803: 名無し@サカサカ10 2023/01/04(水) 18:28:15.28
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    J1でいいやん
    松木がレギュラーとれるくらいだし中井もレギュラーとれるでしょ

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    901: 名無し@サカサカ10 2023/01/04(水) 15:00:00.30
    ESVqLlFU4AEQLzI[1]

    Jリーグを経ないで海外で成功できてないの、
    やっぱりプロの世界での戦い方を身に付けてないからなんだろうな。

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    4: 名無し@サカサカ10 2023/01/04(水) 12:00:44.91

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/01/04(水) 07:16:55.51
    「ステップアップしたい人が11人集まったら想像つきますよね」

    鈴木優磨(鹿島アントラーズ)が、かつて鹿島で共にプレーした西大伍(北海道コンサドーレ札幌)のYouTubeチャンネルに出演。
    昔話や他のチームメイトたちについて語るなか、海外再挑戦への思いも明かした。

    現在26歳の鈴木は、2019年夏にベルギー1部シント=トロイデンへ加入。
    2年目にはリーグ戦でチームトップの17ゴールを挙げ、ステップアップ移籍を目ざしたが、結局は残留。
    その後、2022年1月に鹿島に復帰していた。 西から「もう1回海外行きたいとかないの?」とストレートに尋ねられると、
    鈴木は「ないっすね。まあでも多少はたまに思いますけど」と答えたうえで、自身は果たせなかった主要リーグで戦う重要性を説いた。
    「良いリーグに行きたいなというのはあります。ベルギーとかは駄目ですね。主要リーグじゃないところはなかなか厳しいです。
    主要リーグで何年も出ている人はすごいっすよ。鎌田大地とか」
    これに、35歳のベテランDFが「でも行けるっちゃ行けるじゃん。そこにまず行っちゃうかどうかじゃない?」と発言すると、鈴木はこんな持論を展開している。
    「全く分からないですけど、予想ですけど……。活躍するより行くほうが難しいんじゃないかなと。
    ステップアップしたい人が11人集まったら想像つきますよね。ちょっと難しいですよね。
    自分が第一なので、それは厳しかったし、難しかったです。
    そこの中で結果も出さないといけないし。 形的には(チームとして勝つことが1番と)言ってはいるんですけど、それが全くプレーに反映されない。
    特に下位チームはそう。
    鹿島と逆じゃないですか。優勝したくてみんなやっているんで、チームのために。それが急に個人のためにって……。分かっていたんですけど、想像以上にすごくて」
    近年では、いったんJリーグに戻った後、再び世界へ飛び出すケースも少なくないが、鹿島のエースが再挑戦する可能性は高くないようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    1/4(水) 5:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/abfa95b7be53e887114fe6b77c7f095ee49bd305

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    5: 名無し@サカサカ10 2022/12/31(土) 17:12:57.74
    maxresdefault[1]

    J2未満の雑魚リーグ定期

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    685: 名無し@サカサカ10 2022/12/27(火) 03:25:03.35
    20210830-00339017-soccermzw-000-1-view[1]

    メッシて日本から絶対生まれへんよな
    守備しなかったら叩かれまくるわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/29(木) 09:05:05.92
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    日本サッカー協会は28日、都内で臨時の技術委員会と理事会を開き、日本代表の森保一監督(54)との再契約を決めた。W杯で指揮を執った日本代表監督の続投は初で、契約期間は26年W杯米国・カナダ・メキシコ大会終了まで。また、日本協会は元日本代表の名波浩氏(50)に代表コーチ就任を打診、中村憲剛氏(42)も候補としていることが判明。第2次政権の準備は着々と進んでいる。

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/26(月) 20:45:31.36
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    J1横浜F・マリノスのDF岩田智輝(25)が、スコットランド1部セルティックへ期限付き移籍することが26日、明らかになった。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/346283852d9d99d35c7ec4383432b9503df3afb3

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/25(日) 00:28:32.35
    84863_ext_04_0_L[1]

    ベッカム、ジュニーニョ・ペルナンブカーノ
    日本だと俊さん、遠藤ヤット、ケイスケホンダみたいなの

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/24(土) 11:15:53.21
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    日本中を熱狂の渦に巻き込んだカタールW杯は、アルゼンチンの優勝で幕を閉じた。

    リオネル・メッシとその仲間たちが、36年ぶりの世界一に輝いた要因は何だったのか。
    世界のトップクラスと日本の間には、どんな違いが横たわっていたのか。 4年後のW杯へ向けて、日本が進むべき道のりとは──。 2010年W杯メンバーの元日本代表MF中村憲剛氏に語ってもらう。(全2回の1回目/後編へ)

    ◆◆◆ 18年のロシアW杯当時の僕は、まだ現役の選手でした。
    練習がある身なので、コンディションを考えて深夜や早朝の試合のライブ観戦は控えました。
    観ることのできる試合数にも限りがあり、大会全体を把握できるような視聴の形ではありませんでした。
    引退して2年目で迎えた今回のカタールW杯は、現役当時のようにコンディションを気にしなくてもいいので、解説者として時間に制限をかけず、かなりの数の試合を観ることができました。
    そのおかげで身体はかなりキツかったのですが、世界における日本の現在地をいままで以上にリアルに感じることができました。
    また、現在の僕は指導者として指導者ライセンス取得の講習に通い、育成年代の指導に携わっています。
    育成年代やJリーグ、さらには日本代表で、ここからどのように選手と関わっていくべきだろうと、解説者と指導者の目線で考える初めての機会にもなりました。
    日本代表がベスト16までいってくれたからこそ、見えたことが本当にたくさんありました。

    森保一監督と選手のみなさんには、改めて感謝の意を伝えたいと思います。
    「11月開幕」の影響を感じた部分とは? 多くの感動と興奮を生んだ今大会を振り返るにあたり、その要因のひとつとして開催時期が史上初の11月開幕だったことがあげられます。
    ヨーロッパのシーズン終了後、約1カ月の準備期間を挟んで行なわれてきたこれまでの大会では、コンディションが上がりきっていない序盤はスロースタートで、試合を重ねるごとにコンディションを上げていったチームが勝ち上がる印象でした。
    強豪国はその流れを念頭にチームを作るところもあり、序盤からエンジン全開で臨まなければグループリーグ突破が叶わない国との初戦で、まさかの敗戦を喫する要因のひとつにもなっていたと思います。 それが今回は、ヨーロッパ各国リーグがシーズン真っただ中での大会となりました。
    開幕前までにかなりの過密日程で試合を消化するなかで、大会直前にケガをする選手が続出したことはとても残念でした。
    その一方でシーズン中の開催なので、選手のコンディションは悪くなく、むしろ良かったのではないかとも思いました。

    それでも、十分なオフを取ったうえでコンディションを上げて臨む過去の大会とは違い、大会が進むにつれて選手たちは疲弊していきました。
    登録選手は26人いたものの、コンディション不良やケガもあり、試合に出続けなければならない選手が増え、その選手たちを中心にガス欠を起こしていったように感じました。
    それが集中力の一瞬の欠如を招き、失点後にまたすぐ失点したり、試合終盤の得点が生まれたり、延長戦やPK戦までもつれる死闘につながったのではないでしょうか。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/33d4a169310fa750b9857edd110607038c58b987
    続きはソースにてお願いします

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/25(日) 00:19:07.74
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    出演したテレビ番組内で自身の口から公表

     J1ヴィッセル神戸に所属する元日本代表DF槙野智章が12月25日、日本テレビ「Going!!Sports&News」に生出演し、自身の現役引退を発表した。槙野は番組内で「今シーズン感動させるプレーができなかった」という心境と、「監督をやりたい」という引退への正直な理由を話した。

     サンフレッチェ広島ユース出身の槙野は、2006年にトップチームに昇格。ドイツ1部ケルンを経て12年に浦和へ加入し、長年最終ラインのレギュラーとしてルヴァンカップ優勝(2016年)、AFCチャンピオンズリーグ優勝(17年)、天皇杯優勝(18年)など、タイトル獲得に貢献した。

     その後21年11月に契約満了で浦和を離れ、2022シーズンから神戸へ移籍。チームは残留争いに巻き込まれる苦しい1年を過ごし、槙野自身も怪我の影響もありJ1リーグ戦16試合1ゴールにとどまっていた。

     日本代表としても長年プレーし、2018年ロシア・ワールドカップ(W杯)にも選出。今年行われたカタール大会では、試合を放送した「ABEMA」などで解説を務めるなど活躍の場を広げていた。

    FOOTBALL ZONE編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/69b1c4fc4a6e83f1b517eb4ae4576cd6f7e8e195

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/22(木) 07:27:32.74
    ESVqLlFU4AEQLzI[1]

    見ろよ😡

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/23(金) 22:44:49.22
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    https://bunshun.jp/articles/-/59634?page=1


    《所属選手36名中28名が退団》キングカズ実兄・三浦泰年監督(57)の“壮絶パワハラ”を選手、スタッフが内部告発「批判された選手はストレスから突発性難聴に…」

    ・人種差別
    ・器物破損
    ・暴言の数々
    ・暴力

    らしい

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/23(金) 17:28:17.97
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    磐田に大きな痛手、2023シーズンの選手新規登録禁止処分が確定…スポーツ仲裁裁判所への上訴が棄却される
    https://news.yahoo.co.jp/articles/341e8825cf6caa345ad07c77e17c2221a1b1bd90

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/23(金) 07:42:37.20
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    W杯でもフリーキックはほとんど話題にならなかった 中村の左足は日本代表にとって大きな武器だった photo/Getty Images 1大会最多となる172のゴールが生まれ、大いに盛り上がったFIFAワールドカップ・カタール大会。
    これまで以上に素早い攻守の切り替え、5枚の交代枠を活かしたハイテンポなフットボールなどスピーディーな試合が多かった一方で、
    少なかったのが直接フリーキックによるゴールだ。

    今大会で生まれた直接フリーキックのゴールは、モロッコ代表MFアブデルハミド・サビリ(対ベルギー)、イングランド代表FWマーカス・ラッシュフォード(対ウェールズ)、
    メキシコ代表DFルイス・チャベス(対サウジアラビア)が決めた3発となっており、フリーキックが話題に上がる機会はあまり多くなかった印象だ。

    伊『Gazzetta dello Sport』はかつてのジュニーニョ・ペルナンブカーノ、デイビッド・ベッカム、アレッサンドロ・デル・ピエロ、
    ジャンフランコ・ゾラ、アンドレア・ピルロといった名手が現代に見当たらないと指摘。

    スピードやパワーなど身体能力の向上が著しい一方で、キック精度など技術的な部分のトレーニングが疎かになっているのではとも推察している。

    確かに現代サッカーは展開がかなり速くなっており、いわゆる10番タイプの司令塔やファンタジスタと呼べるテクニシャンは減少傾向にある。

    それは日本代表も同じかもしれない。以前の代表には遠藤保仁、中村俊輔などキックの名手がおり、コーナーキックやフリーキックは貴重な得点源だった。
    しかし、今の日本代表に中村俊輔ほどのキック精度を持つプレイヤーは見当たらない。
    伊東純也、三笘薫など個の能力で仕掛けられるアタッカーや、遠藤航のように守備のデュエルで海外の屈強なアタッカーと戦える選手は増えているが、
    時代の流れに合わせるように司令塔タイプは少なくなっている。

    一部では今回のFIFAワールドカップ・カタール大会で採用されたボールが軽すぎるとの指摘もあるようだが、
    同メディアは言い訳とバッサリ。やはりフリーキックは普段のトレーニングからの積み重ねが大事になるはずで、
    過去の名手たちも自分の得意なコースを習得するまで蹴り続けたことだろう。
    ジムでのトレーニングなどフィジカル面の向上が進む一方で、
    こうしたボールを蹴り続ける地道なトレーニングに割く時間が少なくなっているところはあるかもしれない。
    日本としてもセットプレイからの得点数を増やすのは課題の1つで、今のところはキッカーが固定されていない。
    4年後へ向けて高精度のキックを持つ選手も欲しいところだが、中村俊輔や遠藤保仁級のキックの持ち主は現れるだろうか。


    12/22(木) 23:30配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0b4b37087d5eed0e72db540f7dc54157a485f43f

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    118: 名無し@サカサカ10 2022/12/22(木) 22:44:30.46
     753569



    W杯日本代表GK権田修一「闘莉王さん、セルジオさんのような“評論家”が日本中にいれば強くなる」 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1a3cdf090ac7b7a1d3b8e4f41979de2eb7d1668f

    サッカーW杯カタール大会に出場した日本代表GK権田修一(33)=清水=が22日、東京都内で老舗寝具メーカー「西川」のスペシャルトークショーに出席した。
    1次リーグでドイツ、スペインというW杯優勝経験国を撃破。
    下馬評を覆し、力ずくで引き寄せた国内の関心や興味をさらに引き上げたい考えで、
    権田は「闘莉王さん、セルジオ越後さんのように、皆さんがサッカー評論家になってほしい。皆さんがサッカーをより知り、見る目が肥えた時、日本サッカーのレベルが上がる」と持論を語った。

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    174: 名無し@サカサカ10 2022/12/20(火) 23:48:33.71
    このヒートマップみるとJリーグとKリーグのGKとでは求められるプレーが違うな
    韓国からGK獲得してもJ仕様にアジャスト出来ないとプレーできない
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/22(木) 00:31:04.77
    来年1月にドイツ1部ボルシアMGに加入する神村学園FW福田師王(18)が20日、同校で会見し
    「1日でも早くトップチームデビューして勝利に貢献できるように」と意気込んだ。

    U―23のチームからスタートする。 海外、Jリーグ計11チームからオファーを受けたが
    「もともと海外が好きで憧れていた」と決断。
    ドイツに練習参加で行った際には、同クラブの先輩でW杯日本代表のDF板倉滉、DF吉田麻也らと食事に行く機会があったという。
    そこで板倉に「早い段階で海外を知ると将来が変わってくる」、
    吉田には「今すぐにでも来い」と背中を押されたことも大きな決め手になった。

    「ごはんも楽しみ」と声を弾ませる。一方で「直接海外に行って成功している選手はあまりいない。
    自分がその成功例をつくっていきたいし成功しないといけない」と語った。

    28日開幕の全国高校サッカー選手権が高校最後の大会。
    「全国優勝と得点王」と目標を掲げた。
    有村圭一郎監督は「日本サッカー界にとっても大きな挑戦。
    賛否あるとは思いますがこれからの未来、師王が努力を重ねて道を切り開いていってほしい」とエールを送った。(村田 有子)

    ◇福田 師王(ふくだ・しおう)2004年(平16)4月8日生まれ、鹿児島県鹿屋市出身の18歳。
    大姶良小1年の時、3歳上の兄の影響でサッカーを始める。
    高山FC―神村学園中。
    高1でU―17日本代表、高校選手権優秀選手、高2で日本高校サッカー選抜、高校総体優秀選手・得点王、高校選手権優秀選手、高3で日本高校サッカー選抜。
    目標とする選手はレバンドフスキ(バルセロナ)。
    好きな食べ物はチキン南蛮。ポジションはFW。利き足は右。1メートル78、70キロ。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/5fb221ff4610c1f883dc3cc4e3944d4d29106947

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    5: 名無し@サカサカ10 2022/12/20(火) 08:18:35.06
    FkbGPjOaUAA7nOO

    守備しろだの、運動量増やせだの、オフザボールやれだのFWに得点以外のことを要求してばかりいるから、日本にいつまでたってもストライカーが生まれないんだろうな
    色々やらされて肝心のシュートの場面で疲労で体がブレたり、踏み込みが弱くなったりしてパワーがなくなったり、ミートできないから宇宙開発したり、ボテボテシュートになる

    続きを読む

    909: 名無し@サカサカ10 2022/12/19(月) 20:38:21.90
    20221219-00123484-sdigestw-000-2-view

    「日本躍進に守護神あり!」英メディアがカタール大会の“ベストGK5選”に権田修一を選出!「ドイツを蹴落とした」【W杯】

    https://news.yahoo.co.jp/articles/28a3a0ee55db7103854350ee603efc8393f9cd3a

    > 英サッカー専門メディア『Foot the Ball』がカタール大会のベストGK5選をセレクト。ボノ(モロッコ)、ドミニク・リバコビッチ(クロアチア)、エミリアーノ・マルティネス(アルゼンチン)、ユーゴ・ロリス(フランス)という錚々たる面々とともに、日本の権田修一も選出された。ベスト4の国以外では唯一となっている。

    > 『Foot the Ball』は「大会に出場した全GKを見渡しても、ゴンダのセーブ本数15本は全体5位で、セーブ率の84.2%も5位だった」と紹介している。

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