Jリーグ

磐田 2-0 町田
[得点者]
46'松原 后 (磐田)
70'ジャーメイン 良(磐田) PK
スタジアム:ヤマハスタジアム(磐田)
入場者数:12,982人
https://www.jleague.jp/match/j1/2024/042703/live#live
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— DAZN Japan (@DAZN_JPN) April 27, 2024
キャプテンの一撃🔥🔥
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ジャーメインがバイタルで上手く前を向き
スルーパスに反応した
松本がシュート
そのこぼれ球を松原が蹴り込んだ💪
少ないチャンスをモノにした
ホームの磐田が先制!
🏆明治安田J1第10節
🆚磐田×町田
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— DAZN Japan (@DAZN_JPN) April 27, 2024
大きすぎる追加点🔥🔥
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ジャーメインがPKを落ち着いて決め
ジュビロ磐田が追加点をゲット!
ジャーメインは10戦10発で自身初のシーズン2桁得点達成👏👏
🏆明治安田J1第10節
🆚磐田×町田
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浦和レッズは26日に定時株主総会を開催し、23年度の事業収支を承認した。営業収入でクラブ史上初となる100億円超えとなる103億8400万円を計上している。
入場料収入がコロナ前の水準に戻ったほか、広告料収入やグッズ収入も増加。グッズ収入は前期比141.5%の過去最高売り上げとなった。男子チームのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)優勝や、レディースチームのWEリーグ優勝などが好要因となったという。
Jクラブが事業規模で100億円を超えるのは、19年度のヴィッセル神戸に次いで、史上2クラブ目。クラブは公式サイトで「ホームタウンのみなさま、パートナーのみなさま、そしてファン・サポーターのみなさまを始めとした、
浦和レッズを支えてくださる全てのステークホルダーのみなさまによりますご支援、ご声援、そしてご期待の表れと、選手、チームスタッフ、クラブスタッフによる努力の結晶との集合体であると理解しております」と感謝を記している。
https://web.gekisaka.jp/news/jleague/detail/?406061-406061-fl
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批判している人たちはサッカーを知らない
「町田のサッカーが汚いとか文句を言っている人は恥ずかしいと思ったほうがいい」
そう警告したのは、元Jリーガーの鄭大世氏だ。古巣だから贔屓目で見ているわけでは決してない。
「そう発言している人たちは赤っ恥をかいていますからね。批判している人たちはサッカーを知らない。ロングスロー、時間稼ぎなんて、海外のクラブは普通にやっています。できるだけ人に迷惑をかけないようにプレーする日本のスタンスが、国際舞台で弱点になっている側面もあります。それに気付いてないわけです」
同氏は続けて話す。
「町田みたいに徹底的に時間稼ぎをして、ブロックを作って守る。ビルドアップを重視しない、時代錯誤のサッカーを受け入れないスタンスは、老害みたいに感じます。不純物扱いするのは、出る杭を打つ精神が働いていると思ってしまいます。町田みたいなサッカーがあっていいじゃないですか。ルールの範囲で時間稼ぎをして何が悪いのか」
刺激的な言葉を並べた鄭大世氏だが、的外れなことを言っているわけではないだろう。サッカーは比較的自由なスポーツ。ルールの範囲内であれば、どんなスタンスで戦っても問題ない。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=151847
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2024年7月27日(土)国立競技場にて開催される、「明治安田Jリーグワールドチャレンジ2024 powered by docomo」にてイングランドプレミアリーグのトッテナム ホットスパーとの対戦が決定いたしました
対戦カード ヴィッセル神戸 vs. トッテナム ホットスパー
🏴スパーズ🇯🇵来日のニュースが一瞬公開された
— キム・ヒョンソプ (@porimido) April 24, 2024
ヴィッセル神戸 vs. トッテナム ホットスパー
2024年7月27日(土)https://t.co/D5USm3Md4R pic.twitter.com/ACAXSzcaAl
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AFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝セカンドレグが24日に行われ、横浜F・マリノス(日本)と蔚山現代(韓国)が対戦した。
アジアの頂点を目指す戦いもいよいよ佳境を迎えている。東地区ではアル・アイン(UAE)がアル・ヒラル(サウジアラビア)を2戦合計5-4で下して、2016シーズン以来の決勝進出を決めた。ファイナルへの切符のもう一枚をかけた東地区の準決勝では、横浜FMと蔚山現代の“日韓対決”が実現。クラブ史上初のベスト4進出を決めた横浜FMだが、17日に行われたフォーストレグでは0-1で惜敗。本拠地『横浜国際総合競技場』でのセカンドレグで逆転を目指す。
雨が降りしきる中でキックオフとなった一戦は、序盤からホームの横浜FMが攻勢を強める。13分、右サイドでヤン・マテウスが起点を作ると、中央への低いパスをA・ロペスがスルー。ナム・テヒの足元には収まらなかったものの、ボックス内右に詰めた植中朝日が冷静にネットを揺らし、2戦合計スコアを1-1とした。先制した横浜FMは、何度か蔚山現代の鋭い攻撃を受けるも、守備陣が集中した対応を見せ得点を与えず。逆に榊原彗悟や永戸勝也の際どいミドルシュートでチャンスを作る。
すると21分、ボックス手前で細かくボールを動かし、ボックス手前中央でヤン・マテウスの縦パスを引き出したA・ロペスが左足を一閃。強烈なシュートがゴール右下隅に突き刺さり、横浜FMが2戦合計で逆転に成功する。30分には巧みな反転で前を向いた植中がボックス手前中央からゴール右隅に狙い澄ましたミドルシュートを突き刺し、一気にリードを広げた。
しかし35分、イ・ドンギョンの右CKからマテウス・サレスに強烈なヘディングシュートを叩き込まれ2点差に。その4分後にはオム・ウォンサングの突破を阻止しようとした上島拓巳がボックス内でハンドの反則を犯し、レッドカードで退場に。その後のPKを沈められ、2戦合計スコアは3-3となった。数的不利となった横浜FMは蔚山現代に主導権を握られるも、クロスバーにも救われ、何とか1点リードで前半を終えた。
後半開始早々の47分、ボックス内右へ抜け出したソル・ヨンウが鋭い切り返しで対峙したDFを翻弄し、斜め後方のダリヤン・ボヤニッチへパス。右足のダイレクトシュートがネットを揺らすも、ゴール前のグスタフ・ルドヴィグソンがオフサイドポジションにいたとして、得点は認められなかった。横浜FMはその後も立て続けにピンチを迎えるも、GKポープ・ウィリアムの好セーブもあり、ゴールを割らせない。
63分、横浜FMは永戸の左からのクロスにヤン・マテウスが頭で合わせてネットを揺らしたが、惜しくもオフサイドの判定。その後は蔚山現代に押し込まれる我慢の時間が続くが、最終局面で各選手が粘り強い対応を見せ、同点ゴールを与えぬまま時計の針を進めていく。87分にはルドヴィグソンのクロスにキム・ミヌが合わせるも、決定的なシュートは右ポスト直撃。2戦合計スコア3-3のまま90分間が終了した。
延長戦では蔚山現代が途中出場のケルビンを起点に何度もチャンスを作る。横浜FMも108分に天野純のボール奪取から決定機を迎えるも、水沼宏太のシュートは相手GKの好セーブに阻まれた。114分には蔚山現代のケルビンが放ったシュートが左ポストを叩く。互いに好機を生かせぬまま決着はPK戦に委ねられた。互いに4人ずつが成功して迎えた蔚山現代の5人目キム・ミヌのキックをGKポープ・ウィリアムがセーブ。対する横浜FMの5人目エドゥアルドはネットを揺らし、試合が終了した。
PK戦を制した〇〇がアル・アインの待つ決勝戦へ進出。なお、決勝戦もホーム&アウェイ方式で行われ、ファーストレグが5月11日、セカンドレグが同25日に予定されている。
【スコア】
横浜F・マリノス 3-2(2戦合計:3-3/PK戦:5-4) 蔚山現代
【得点者】
1-0 13分 植中朝日(横浜F・マリノス)
2-0 21分 アンデルソン・ロペス(横浜F・マリノス)
3-0 30分 植中朝日(横浜F・マリノス)
3-1 35分 マテウス・サレス(蔚山現代)
3-2 43分 ダリヤン・ボヤニッチ(PK/蔚山現代)
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a347382b3f2815614c92cc280ce675dc614e83c
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J1の9節を終えて首位にいる事実
オ・セフン(中央)のポストプレーは相手にとって厄介だ。写真:鈴木颯太朗
見た目は美しくないし、がむしゃら感が満載だ。押し込まれている時間は多く、スペクタクルなサッカーとは程遠い。それでも、今季J1の9節を終えて首位にいるのはFC町田ゼルビアだ。
2024年4月21日に開催された味の素スタジアムでのFC東京戦、町田はどちらかと言えば泥臭いサッカーで2-1と勝利を収めた。それに対して、守ってばかりじゃないか、シュートも少ないじゃないかと批判的な声もあるだろうが、正直に思う。町田のサッカーの何が悪いのか、と。
持ち駒をフル活用し、勝利を掴み取るのが指揮官の仕事だ。町田の黒田監督は選手一人ひとりの特徴やコンディションを見極めてこの日のスタメンを選んだ印象だ。実際、「この前のルヴァンカップなどを見て、先発メンバーを選んだ」とのニュアンスのコメントを試合後に発している。
1メートル94センチのオ・セフンをターゲットにして、そこを起点にカウンターを狙う戦い方は理に適っているし、相手との戦力的な力量を考えて「耐える時間がある」と推測した黒田監督の見立ても正しかった。優秀なタレントがいるにも関わらず、それを活かしきれていない感があるピーター・クラモフスキー監督(FC東京)のチームマネジメントと比較すると、黒田監督のほうが優秀に映る。
負けるリスクを徹底的に排除した町田のサッカーが好きか嫌いか。これは正直、それぞれの好みで答が分かれる。どっちが正しいかではなく、好みの問題であり、賛否があって当然だ。
個人的に、町田のサッカーは痛快だ。自分がプレーヤーとしてDFだったこともあり、イタリアのウノゼロ(1-0)に憧れた過去があった。4-3で勝つよりも完封勝利。そこに生き甲斐を感じる時期もあった。サッカーや野球のテレビゲームで5-0、8-0でリードしていても、1失点した直後にリセットボタンを押すほどゼロにこだわっていたのだ。
プロの世界。これまでの取材経験からすると、「結果を出してこそプロ」というのが監督、選手のスタンスである。その意味で、町田はここまで評価されるべき結果を残している。
別に町田贔屓でもファンでもない。ただ単純にJ1初参戦で首位に立つ現状が凄いと思う。FC東京戦も簡単な試合ではなかった。選手一人ひとりが懸命に走り、球際の争いを制して掴み取った勝利なのだ。素直に、「町田、素晴らしかった」と称えたい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6319b982ec825aa3dad8bfce69fbd5b21cf2421e
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黒田節
・私は失点アレルギー、1失点は10失点分と捉えて反省
・自陣ゴール前でのビルドアップはボール取られたら即失点。リスクしか無い
・まずロングホールで自陣ゴールから遠ざけ相手が弾き返したセカンドを狙い敵陣で起点を作る
・ロングスローの目的はそれで点を取れるとは思っていない。高確率で相手が帰陣するからカウンターのリスクが減るのとスローインの緩やかな軌道とボールの勢いがないので遠くへ弾けない為セカンドを拾って2次攻撃に繋げやすい
・パス数を競ってもやってる方は何の得もない。観てる方は面白いのかもしれないけど。非効率
・ポジショナルをしないで足元チャカチャカボール回ししてもパスする事が目的になって合理的ではない
・ディフェンスは臍で相手を見る。寧ろボールは見なくても良いくらい。守備の原理原則を徹底させる。ゴラッソ以外の失点は全て防げる
・ボールホルダーに1~1.5m寄せ二人目三人目はパスコースに制限を掛け出しどころを限定させる。相手が罠に掛かったらインターセプト
・奪われたら2度追い3度追いでコースを限定させミドルプレスで奪い返す(ゲーゲンプレス)
・相手が嫌がる事を徹底してやる
・得点は水物。1-0で勝つのが理想
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— DAZN Japan (@DAZN_JPN) April 21, 2024
スーパーゴラッソ炸裂💥💥
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仙頭のインスイングのCKを
ファーサイドにいた
ナ サンホが右足一閃❗️
古巣対戦となるナ サンホの
ゴラッソで町田が先制!
🏆明治安田J1第9節
🆚FC東京×町田
📺 #DAZN ライブ配信中#FC東京町田 pic.twitter.com/Eym9a77XNg
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— DAZN Japan (@DAZN_JPN) April 21, 2024
思わず笑みがこぼれる😆😆
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小柏が自ら獲得したPKを沈める!
コースを読まれるも
決め切り安堵の表情!
すぐさまFC東京が
同点に追いつく!
🏆明治安田J1第9節
🆚FC東京×町田
📺 #DAZN ライブ配信中#FC東京町田 pic.twitter.com/2Qlea4iLpU
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— DAZN Japan (@DAZN_JPN) April 21, 2024
ウルトラセフン❗️
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望月がロングボールに反応し
ワンタッチでクロス
オ セフンが見事にスペースを作り
技ありのヘディングシュート!
町田が失点直後にすぐ突き放す!
🏆明治安田J1第9節
🆚FC東京×町田
📺 #DAZN ライブ配信中#FC東京町田 pic.twitter.com/VDRpEzZXYQ
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![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
Jリーグって広島セレッソ町田以外は見る価値ないやろ?
この3チーム以外はやってるサッカーのレベル低すぎる
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![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
札幌 1-1 広島
[得点者]
10'スパチョーク(札幌)
50'中野 就斗 (広島)
スタジアム:札幌ドーム
入場者数:11,512人
https://www.jleague.jp/match/j1/2024/042001/live#live/
京都 0-1 新潟
[得点者]
59'谷口 海斗(新潟)
スタジアム:サンガスタジアム by KYOCERA
入場者数:9,022人
https://www.jleague.jp/match/j1/2024/042003/live#live/
鳥栖 4-2 鹿島
[得点者]
11'濃野 公人 (鹿島)
30'河原 創 (鳥栖)
45+3'マルセロ ヒアン(鳥栖)
80'マルセロ ヒアン (鳥栖)
86'鈴木 優磨 (鹿島)
88'福田 晃斗 (鳥栖)
スタジアム:駅前不動産スタジアム
入場者数:8,357人
https://www.jleague.jp/match/j1/2024/042004/live#live/
J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/
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西大伍が「1つ言いたかった」こと J3は「リスペクトを感じない」と指摘した理由は?
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec43561a27622794abebf69502a672a00a44af98
>「1個言いたかったんですけど、J3は口悪いですね、選手の」
>「どういった口の悪さか」問われると、「民度の低い感じ。ネットの煽りみたいな」と西は回答。
>「審判も言われ続けると基準が変わったりしますからね。
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【山形】みちのくダービー完敗…サポーター怒号、選手や渡辺晋監督に水を浴びせる事態に
https://news.yahoo.co.jp/articles/4066190cde96e48f4cb8e60b7ad6ce3629aca2b1
<明治安田J2:仙台2-0山形>◇第10節◇13日◇ユアスタ
J2モンテディオ山形がライバルに完敗した。
【写真】ダービーに敗れ、厳しい言葉をかけられる山形イレブン
ベガルタ仙台から「禁断の移籍」後、初の古巣戦を迎えたMF気田亮真(26)とMF加藤千尋(25)。先発出場の気田は「チャンスの中で相手を上回れなかった。守備の堅さがあったが、こじ開けられなかったのは自分の責任」と反省した。また、途中出場の加藤も2本のシュートを放ち存在感を発揮したが、決定機は生み出せなかった。
約3000人のサポーターが駆けつけたが、敗れたチームに厳しい言葉とブーイングが飛び交った。さらに一部サポーターがヒートアップ。試合後、あいさつに訪れた選手や渡辺晋監督(50)らに水を浴びせる事態となった。指揮官は「(サポーターには)悔しい思いをさせてしまって申し訳ない。取り戻す時間はあるので、信頼を取り戻したい」と前を向いた。歓喜と怒声が入り交じるスタジアムをうつむきながら後にしたチーム。この悔しさを絶対に忘れてはいけない。
こいつナベさんに水かけたらしいで。#モンテディオ山形 #ベガルタ仙台 pic.twitter.com/qPA0fAcfFX
— 🐯 (@are__tigers_are) April 13, 2024
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C大阪が単独首位に浮上! レオ・セアラの3戦連発で川崎Fを撃破
2024明治安田J1リーグ第8節が13日に行われ、セレッソ大阪と川崎フロンターレが対戦した。
【ゴール動画】C大阪レオ・セアラが3戦連発!
開幕から無敗を維持して3位につけるC大阪が、今季不調の川崎Fを『ヨドコウ桜スタジアム』に迎えての一戦。好調のC大阪はレオ・セアラに何度か決定機が訪れたものの、相手GKチョン・ソンリョンの好セーブに阻まれて前半のうちに先制点を奪うことはできない。対する川崎Fも何度かC大阪のゴールを脅かしたものの、C大阪の守護神キム・ジンヒョンが立ちはだかり、試合はスコアレスで折り返す。
後半も主導権を握るC大阪は、70分に待望の先制点を獲得する。ルーカス・フェルナンデスが左サイドから中央へとドリブルで運び、相手を引きつけてからペナルティエリア左のカピシャーバへ展開。カピシャーバはファーサイドへピンポイントクロスを送り、待ち構えていたレオ・セアラが頭で押し込んだ。C大阪は開幕から8試合連続で先制ゴールを奪い、レオ・セアラは3試合連続ゴールとなった。
追いかける展開となった川崎Fは83分に決定機。敵陣でボールを奪った流れから、J1初出場のパトリッキ・ヴェロンが鋭いシュートを放ったものの、相手GKキム・ジンヒョンに防がれた。終盤は川崎Fが押し込んだものの、アウェイチームは最後まで1点が遠かった。
試合はこのまま終了し、C大阪は2連勝、川崎Fは2連敗となった。今節、首位FC町田ゼルビアが敗れ、2位サンフレッチェ広島はドロー。勝ち点を「18」に伸ばしたC大阪が単独首位に浮上した。
次節、C大阪は21日に敵地で名古屋グランパスと、川崎Fは20日にホームで東京ヴェルディと対戦する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/42537c39f735da56d036429a8ecbbbcfe07017f8
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国立で首位と王者が激突…神戸が町田を撃破! 山内翔がJ1初ゴール&武藤嘉紀が豪快弾
https://news.yahoo.co.jp/articles/8187459068b8a895a3660146d7110c44b4dbc331
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— DAZN Japan (@DAZN_JPN) April 13, 2024
国立が湧く!
J1初先発で初ゴール‼
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特別指定選手でJ1初先発の山内翔が大仕事!
エリア内のこぼれ球を
右足で豪快にゴールネットへ突き刺す💥
国立決戦は昨季王者の神戸が先制✨
🏆明治安田J1第8節
🆚町田×神戸
📺 #DAZN ライブ配信中#町田神戸 pic.twitter.com/7tHp1esnnV
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— DAZN Japan (@DAZN_JPN) April 13, 2024
大きな追加点!
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CKから武藤嘉紀が貴重な追加点を叩き込む!
🏆明治安田J1第8節
🆚町田×神戸
📺 #DAZN ライブ配信中#町田神戸 pic.twitter.com/LaYt1XvTJq
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![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
https://www3.nhk.or.jp/lnews/akita/20240411/6010020808.html
新スタジアム建設計画 Jリーグ側から「後退している」と指摘
秋田市郊外の外旭川地区のまちづくり事業をめぐり、穂積市長は、卸売市場の再整備で生じる余剰地で計画されているブラウブリッツ秋田の新しいスタジアムの建設について今月上旬、Jリーグ側から「昨年度より後退している」などとする指摘があったことを明らかにしました。
秋田市郊外の外旭川地区のまちづくり事業をめぐっては、市が先月下旬に基本計画を策定したものの、先月末を目指していた「地域未来投資促進法」に基づく国への申請は県の理解を得られずに断念し、めどが立っていません。
この事業の中では、サッカーJ2、ブラウブリッツ秋田の新しいスタジアムの建設が老朽化した卸売市場の再整備で生じる余剰地で計画されていますが、秋田市の穂積市長は11日の会見で、今月上旬、Jリーグ側から現状について「民間施設の整備も不透明であり、昨年度、県と市が提出した意向表明書で示した内容から後退している印象を受けている」などとする指摘があったことを明らかにしました。
穂積市長は「来シーズンのライセンス取得へ動いていくとともに、意見交換をしながら検討を進めていくとしか言いようがない」と述べました。
また、穂積市長は会見で9日、千葉県でまちづくりの事業パートナーである「イオンタウン」の加藤久誠社長と面会したことを明らかにしました。
穂積市長によりますと、イオンタウン側から「官民連携によるまちづくりに引き続き取り組みたい」という意向があったということで、計画の大幅な修正は予定していないということです。
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10日、来月29日に国立競技場にて『レアル・ソシエダvs東京ヴェルディ』の一戦が行われることが発表された。
今回の発表によると、昨年10月にレアル・ソシエダとの戦略的パートナーシップを締結した『株式会社ヤスダグループ(以下:ヤスダグループ)』が、『レアル・ソシエダ JAPAN TOUR 2024』を開催し、東京ヴェルディとのマッチメイクが決定したとのことだ。来月29日に国立競技場にて行われ、キックオフ時間は19時30分に。また、本日(10日)からチケット最速先行(先着)販売を開始することを併せて伝えている。
ヤスダクループは開催の背景について、以下のようにコメントを残している。
「小さい頃からの夢を叶え、スペインで活躍する久保建英選手。そんな久保選手が所属するレアル・ソシエダを日本に招き、試合を開催し、レアル・ソシエダの一員としてプレーする久保選手を間近に見ることで、子供たちが夢を持つきっかけになればと考え、本ツアーを企画しました。ヤスダグループは、スポーツとの関わりを通じて、世界で活躍する人材を育てることを目指しております。本ツアーが、子供たちが世界へ羽ばたく夢の架け橋となることを願っております」
日本代表MF久保建英が所属するレアル・ソシエダは、ラ・リーガを2度、コパ・デル・レイ(国王杯)を3度制しているスペイン有数のクラブだ。とりわけ、育成面で高い評価を得ており、『スビエタ(練習場)』では独自の育成論に基づいた指導方法で、トップチームで活躍できる金の卵を排出し続けている。またチームは、GKアレックス・レミロ、DFロビン・ル・ノルマン、MFマルティン・スビメンディ、MFミケル・メリーノ、FWミケル・オヤルサバルと現役スペイン代表を5名擁する他、MFブライス・メンデスやFWアンデル・バレネチェアなどのタレントも揃えている。
開催概要は以下の通り
▼対戦カード
レアル・ソシエダ VS 東京ヴェルディ
▼開催日時
5月29日(水)
▼開催場所
国立競技場
▼開始時間
開門:16:30
キックオフ:19:30
▼チケット販売
4月10日(水)より最速先行販売(先着)
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d52cda2a14b4f6892b7914947d3e73da32d3575
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