サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/29(土) 14:27:10.35 _USER9
    ヴィッセル神戸は29日、J1第28節で本拠地ノエビアスタジアム神戸に鹿島アントラーズを迎える。
    16時のキックオフに先駆けて両チームの先発メンバーが発表され、MFアンドレス・イニエスタが2試合連続で登録メンバーから外れた。
    イニエスタは23日に敵地で行われた第27節・浦和戦(0-4)もベンチ外。この試合前にDF高橋峻希が部外者に出場予定メンバー情報を漏洩していたと報道され、物議を醸していた。
    なお、イニエスタの2試合連続ベンチ外は、スペインに一時帰国していた第19節・C大阪戦、第20節・FC東京戦以来となる。 
      
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    以下、両チームの出場メンバー
    [ヴィッセル神戸]
    先発
    GK 18 キム・スンギュ
    DF 25 大崎玲央
    DF 3 渡部博文
    DF 30 ティーラトン
    DF 24 三原雅俊
    MF 34 藤谷壮
    MF 7 三田啓貴
    MF 14 藤田直之
    MF 16 古橋亨梧
    FW 10 ルーカス・ポドルスキ
    FW 17 ウェリントン
    控え
    GK 1 前川黛也
    DF 2 那須大亮
    DF 22 橋本和
    MF 21 田中順也
    MF 23 松下佳貴
    FW 33 大槻周平
    FW 50 長沢駿
    監督
    林健太郎

    [鹿島アントラーズ]
    先発
    GK 1 クォン・スンテ
    DF 22 西大伍
    DF 39 犬飼智也
    DF 28 町田浩樹
    DF 32 安西幸輝
    MF 6 永木亮太
    MF 4 レオ・シルバ
    MF 13 中村充孝
    MF 30 安部裕葵
    FW 8 土居聖真
    FW 9 鈴木優磨
    控え
    GK 21 曽ヶ端準
    DF 16 山本脩斗
    DF 2 内田篤人
    MF 20 三竿健斗
    MF 40 小笠原満男
    FW 14 金森健志
    FW 18 セルジーニョ
    監督
    大岩剛

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180929-02195077-gekisaka-socc
    9/29(土) 14:23配信

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    527: 名無し@サカサカ10 2018/09/29(土) 10:43:03.90
    JFAの人のツイート
    鳥栖は次の一手があるっぽいな

    Nobu Yamada
    @nobutakayamada
    Cygamesの今後の動きを聞いていただけに、今回のCAによる町田買収は超納得。この後Jにまた新たな大きな波が入ってくることもほぼ決まっているし、目が離せないね。大注目です、Jリーグ

    Nobu Yamada
    @nobutakayamada
    Cygamesのスポンサー撤退、オープンになってた。そして、この後の波が大注目

    e871639b74848e2b607daabf637be2f5[1]
    https://twitter.com/nobutakayamada/status/1045835567676583936

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/29(土) 02:05:57.32

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    震えて眠れ

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    135: 名無し@サカサカ10 2018/09/29(土) 02:07:24.73
    no title

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    915: 名無し@サカサカ10 2018/09/28(金) 20:56:20.02
    【TOP10 GOALS】 Jクラブ監督の現役時代のゴールを特集! 
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/28(金) 19:20:06.09 _USER9
    18チーム制以降の最下位の最多勝ち点「27」に、長崎が7試合を残して並ぶ

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    今季のJ1リーグの残留争いは、未曾有の大混戦となっている。

     9月21日~23日に行われた第27節では、前節終了時点で14位の横浜F・マリノスが11位のジュビロ磐田に勝利(2-1)し、15位・16位対決となったサガン鳥栖と柏レイソルは引き分け(1-1)、17位ガンバ大阪は10位清水エスパルスに勝利(2-1)し、18位V・ファーレン長崎も4位ベガルタ仙台相手に勝利(1-0)した。下位チームが軒並み勝ち点を獲得したことで残留争いは混戦に拍車がかかっており、10位清水から18位長崎まで勝ち点「7」差の中に9チームがひしめき合っている。

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    18チーム制となった2005年から昨季までの、J1リーグ16~18位「第27節時点順位」と「最終順位」【表:Evolving Data】

     J1は2005年から現行の18チーム体制となったが、[DATA-1]にまとめた過去13シーズンのデータを見ると、最下位チームの最多勝ち点は09年にジェフユナイテッド千葉が記録した「27」であり、今季の長崎は第27節段階でこの数字に並んだことになる。長崎が次節以降で勝ち点を「3」積み上げれば、全チームが年間勝ち点「30」以上という史上初のケースになる。

     また第27節終了時点での下位3チームの合計勝ち点は「87」(柏:30、G大阪:30、長崎:27)、合計得失点差は「-35」(柏:-9、G大阪:-10、長崎:-16)。これも[DATA-1]にまとめた05年以降の過去13年間のデータと比較すると、合計勝ち点は「最多」、合計得失点差は「最少」となっており、最下位チームだけでなく、残留ラインを争う各チームがいずれも勝ち点を積み上げることで、史上最もハイレベルな残留争いとなっている。

     それでは各チームが残り7、8試合となったなか、今季の激闘はどのような結末を迎えるのだろうか。

    直近5試合の勝ち点の平均から最終勝ち点を算出すると…

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    [DATA-2]は現在の各チームの“勢い”から残り試合の獲得勝ち点を予測し、最終順位を示したものだ。表項目の「直近平均」とは、直近5試合の勝ち点を平均した数値。8月下旬以降の各チームの“勢い”を表したこの数字に、残り試合数を掛け合わせて勝ち点を算出し、現時点の勝ち点を加えると、最終順位は優勝争い、残留争いともに変動が起きていることが分かる。

     優勝争いは接戦ながら1位川崎フロンターレ、2位サンフレッチェ広島となった。川崎は第27節で、ワールドカップ中断明け以降、勢いに乗っていた名古屋グランパスに3-1と快勝し、直近5戦で3勝1分1敗と好調を維持している。現時点では首位広島を勝ち点「3」差で追う川崎だが、今回の計算による最終獲得勝ち点は「67」で、広島の「65.8」を上回った。

     また、3位鹿島アントラーズ以降は数珠つなぎのような勝ち点差で並び、前半戦に大苦戦して一時は最下位も経験した名古屋は、第19節以降に7連勝を達成したこともあり、9位フィニッシュとなった。

    つづく

    9/28(金) 18:41フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180928-00138090-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 22:46:59.80 _USER9
    ヴィッセル神戸は27日、今月29日に行われる明治安田生命J1リーグ第28節の鹿島アントラーズ戦のチケットが完売したと発表した。

     神戸と鹿島の一戦はノエビアスタジアム神戸にて16時キックオフ予定。神戸は27日、「このたび、全席種が販売予定数に達し、チケット完売となりました。観戦を予定されていた方は、大変申し訳ありませんが、10月6日(土)V・ファーレン長崎戦以降のホームゲームでのご来場をお待ち申し上げます」と公式HPにて報告した。

     なお神戸は8月11日に行われた明治安田生命J1リーグ第21節ジュビロ磐田戦、同15日に行われた第22節サンフレッチェ広島、25日の第24節横浜F・マリノス戦、今月15日の第26節ガンバ大阪戦でもチケットが完売。ホームゲーム5試合連続の“満員御礼”となった。

     神戸は明治安田生命J1リーグ第27節を終えて10勝6分け11敗、勝ち点「36」で9位となっている。

    9/27(木) 20:30配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00839162-soccerk-socc

    J1神戸は27日、29日に行われる鹿島戦(ノエスタ)のチケットが完売したことを発表した。

     スペイン代表MFイニエスタ(34)の加入後、神戸ではホーム・アウェーともチケットの完売が相次いでおり、ホームではこれで8月11日の磐田戦から5戦連続のソールドアウトとなった。また10月6日の長崎戦(ノエスタ)についても、残席が残り少ない状況になっており、クラブでは早めの購入を呼びかけている。

    9/27(木) 19:11配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00000224-sph-socc

    写真
    no title
     

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    265: 名無し@サカサカ10 2018/09/28(金) 01:45:54.68
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 19:26:34.31 _USER9
    FCバルセロナの元キャプテンで現在、ヴィッセル神戸に所属するアンドレス・イニエスタは自身のSNSを通してJリーグでの自身の冒険の日々をファン達が追う事ができるビデオチャンネルを開設した事を発表した。

    イニエスタが花時計のデザインに!自身もインスタに投稿

    イニエスタが説明している通り、それらのビデオは日本サッカー界での彼の歩みを追ったビデオコレクションとなっており、彼のベストプレーを見たり、ヴィッセル神戸の情報を知る事もできる。

    ヴィッセル神戸は9月中旬に4連敗を喫するなど成績不振に陥っていた事から監督の吉田孝行を解任し、フアン・マヌエル・リージョを新監督に招聘した。

    J1で現在9位のヴィッセルは9月29日(土)に行われる第28節に4位の鹿島アントラーズをホームに迎える。

    (文:SPORT) 
      
     
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    9/27(木) 19:19配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00010015-sportes-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 06:00:53.19 _USER9
    「日本人の出場機会が減る」との意見はナンセンスだ 
      
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    Jリーグは各クラブの自由な補強や競争を促そうと、来季から外国人枠の撤廃を検討しているようだ。
     
     現行のレギュレーションでは、各クラブは最大5人の助っ人選手の登録が可能だが、試合では3人+アジア枠1人(タイ、ベトナム、ミャンマー、カンボジアなど提携国枠の選手は含まない)の起用に制限されており、実力はありながら、ベンチに入れない選手もいる。
     
     個人的には規制を取っ払うべきだと思うし、リーグの発展を考えるならば、こうした議論はもっと早くに起こるべきだったと感じている。
     
     Jリーグの実行委員会では「日本人の出場機会が減る」「若手の育成が阻害される」などの反対意見が出ているという。現に日本協会の関塚技術委員長も「撤廃には反対」と公言している。そのためリーグ側は、1試合に起用できる人数を現行の「3+1」から「5」に拡大する妥協案を考えているようだ。
     
     ただ有能な助っ人の数が増えれば、リーグのレベルは上がる。引いては日本人の成長にもつながるはずだ。そもそも「日本人の出場機会が減る」との否定的な声はナンセンスだよ。プロの世界は実力社会。出場機会をリーグ側が保証する〝配慮〞なんて必要ないんだ。
     
     ヨーロッパ各国では、自国の選手の一定以上の保有をクラブに義務付けるルールはよく見られるが、日本のように外国人枠に厳しい規定を設けるケースは稀だ。強豪クラブではスタメンに、自国の選手が数人しか並ばないゲームなんてざらにある。

     例えばイニエスタが先日までプレーしていたバルセロナには、ピケ、ブスケッツら何人かのスペイン代表選手がいるが、前線はスアレス、メッシら南米の選手の力に頼っている。

     ヴィッセルが〝バルセロナ化〞を目指すように、欧州のクラブに憧れを抱く日本のチームは多い。だったら、外国人枠に関しても本場の手法を真似ても良いのではないか。

    つづく

    9/27(木) 5:30 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180927-00047805-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 07:06:33.37 _USER9
    スペイン代表MFイニエスタの29日の鹿島戦(ノエスタ)への出場が微妙になった。
    15日のG大阪戦で痛めた右脚付け根の調子が優れず、神戸市内で行われた非公開練習には完全別メニューで参加。
    実戦復帰のメドが立っていない現状に、暫定監督を務める林健太郎コーチ(46)は「彼に依存しすぎるのもあまり良いことではない。
    いないならいないで割り切ってやるしかない」と苦しい表情を浮かべた。
    その鹿島戦は“イニエスタ効果”もあり、チケットがホームでは5戦連続となる完売に迫っている。


    J1神戸のイニエスタ先発落ち漏えい騒動で、関東リーグ2部・エリース東京は26日までに、同クラブのMF田仲智紀(28)がツイッターを通じて漏らしたことを明らかにし、公式サイト上で謝罪した。
    23日の浦和―神戸戦で、浦和ユース時代の同級生に当たる神戸DF高橋峻希(28)からイニエスタ欠場を聞いたとされる田仲が、メンバー発表前にツイート。5分後に削除したが、情報が拡散する事態となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00000093-sph-socc
    9/27(木) 6:09配信 
     20180921-00010001-mdjp-000-1-view[1]


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    13: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 06:29:10.83
    資金力のあるチームが強くなるだけだろ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/25(火) 23:59:52.96 _USER9
    (前略)

    イングランドなどヨーロッパ各国と比較して、発展途上にある日本のサッカーにとって代表の強化はより重要な意味を持つ。「ヨーロッパでは代表よりクラブ」とよく言われるが、それが代表強化のために多少の障害になったとしても、クラブのレベルアップ(チャンピオンズリーグ出場)が優先されるかもしれない。

    だが、日本では、社会にサッカー文化を定着させるまでの間、当分は代表の強化が重要な意味を持つ。とすれば、やはり若手選手の出場機会を確保するための何らかの制限は維持すべきなのではないか。 「出場機会は少なくなっても、Jリーグのレベルが上がれば日本人選手の能力アップにつながる」という意見もある。

    その一方で、今のJリーグで外国籍選手枠を撤廃したとして、どの程度、リーグ戦のレベルアップが図れるのだろうか?
    プレミアリーグのクラブなら、世界最高の資金力を誇るから、優秀な選手を自由に獲得することができる。その結果、世界選抜的な補強が可能となり、プレミアリーグは世界最高峰のリーグとなった。

    だが、それほど資金力がないJリーグでは、世界最高レベルの選手と契約するのは難しい。この夏、アンドレス・イニエスタがヴィッセル神戸に加入して、大きな注目を浴びた。だが、それは三木谷浩史という巨万の富を持つオーナーがいたから実現したことであって、Jリーグの各クラブがイニエスタ・クラスの選手を獲得できるわけではない。
    ブラジル人選手にしても、今の状況で日本のクラブが代表クラスのブラジル人選手と契約することはかなり難しい。


    もし外国人枠がなくなったとして、いちばん手っ取り早い強化方法は無名のブラジル人(アルゼンチン人でもいいが)を数多く加入させることだろう。「シャフタール・ドネツク方式」とでも言おうか。
    シャフタールの場合、ブラジル人の攻撃力を活用することによってチャンピオンズリーグの常連となり、そこで育てた選手(ウィリアンとか、フェルナンジーニョとか……)を西側のビッグクラブに移籍させて経営的にも潤った。
    日本でも、かつてのフッキのようにJリーグ経験者が、ブラジル代表のエースに駆け上った例もあるから、そういう強化法も可能だし、「費用対効果」を考えれば、イニエスタ・クラスを1人獲得するよりも、ずっと効果的だろう(神戸は苦戦中)。

    ブラジル人主体、アルゼンチン人主体のそんなチームも見てみたいきもするが、それでJリーグのレベルが格段に上がるとは思えない。
    1990年代のJリーグではブラジル代表クラスだけでなく、ギド・ブッフバルトやドラガン・ストイコビッチなどワールドクラスが何人もプレーしており、同時に日本人選手のレベルもまだ低かった。だから、外国籍選手の加盟は日本のレベルアップにつながった。

    だが、今のJリーグの現状を考えれば、外国人枠を撤廃することだけで、急にリーグのレベルが格段に上がるとは思えない。つまり、外国籍選手枠撤廃によって生じる「若手の出場機会の減少」というデメリットを埋め合わせるほとの効果は期待できないのではないか。
    Jリーグでは、やはり当分の間は外国籍選手の人数は制限していくべきだろいうと、僕は思う。

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    https://www.jsports.co.jp/press/article/N2018092515400902_3.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/25(火) 08:42:43.47
    そら水族館に逃げたくもなりますわ

    no title


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 08:01:50.63 _USER9
      
    ピッチ外でも新たな問題が浮上した。右太もも付け根を痛めているイニエスタは遠征に帯同せず欠場。だが妻・アンナさんが試合前の午後4時頃、自身のインスタグラムに神戸市内の水族館で子どもと楽しむ背番号8の写真をアップした。 
      
    埼玉スタジアムには“イニエスタ効果”でチケットが完売し、今季J1最多の5万5689人が来場。写真はいつのものか分からず、家族の投稿ということもあってクラブも詳細を調査する予定はないが、スタメン発表と重なるタイミングでの投稿にクラブ関係者は「SNSに出すタイミングも含めて、もう一度チームとしてコンプライアンス面を徹底しないと」と話した。 
      
      no title

    9/24(月) 7:08配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00000347-sph-socc 
      
    どうなん?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 00:33:16.31 _USER9
    ➖ 7月にJリーグデビューして以降、F・トーレスの得点はわずか1得点だ
    ➖ アウェーでなかなか勝てないチームの不振も影響している、と筆者
    ➖ 試合で後手に回ってしまうことでストライカーとして働けなくなっているそう

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    サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは、この表現を好んで使う。スペイン語で「謙虚、慎ましさ」を意味する。ゴールゲッターとして名を上げるたび、浮つきそうな自分を戒めてきたのだろう。

    ――31歳のトーレスが、17歳のトーレスにアドバイスするなら?

    かつてトーレスはその質問にこう答えている。
    「口をつぐみ、人の話を聞け、だね」

     彼は徹底的に慎ましくあろうとしてきた。しかしながら、プロの世界は謙虚なだけでは生き抜けない。ありあまるエゴイズムを、制御するために謙虚であろうとしたのだろう。トーレスはそうやって、ゴールを撃ち抜いてきた。

     しかし今年7月、Jリーグにデビュー以来、なかなかゴールが決まらない。10試合出場でわずか1得点。年俸5億円超とも言われる助っ人ストライカーとしては、どれだけエクスキューズを用意しても寂しい数字だ。

     なぜトーレスはゴールできないのか――。

    柏戦に先発したが、無得点で後半28分に退いたフェルナンド・トーレス
    9月22日、三協フロンテア柏スタジアム。前節まで15位に沈む鳥栖は、同じく低迷する16位の柏レイソルとJ1残留を懸けた一戦を戦い、1-1の引き分けに終わっている。

    「納得できない。もっとできると思う」

    同点弾を決めた金崎夢生が、不満さえ漂わせながらミックスゾーンを立ち去ったように、チームとして不具合を抱えているのは間違いない。

    「アウェーではなかなか勝てなくて……(7分け6敗)。昨シーズンもそうだったんですが、なぜだかはわからないです。ホームでは”最初から前にいく”という感じになるからでしょうか。どうしても(受け身に回ると)前と後ろの距離が空いて、後手に回ってしまう」(鳥栖・FW小野裕二)

    不振に喘ぐチーム状況が、トーレスに影響を与えているのは間違いない。
    ボールが来ないことに焦れ、トーレスが中盤に下がる。ストライカーよりもパサーのようになってしまう。これでは、宝の持ち腐れに等しい。

    「チームのために」という謙虚さが、ゴールゲッターとしての精度も狂わしているのではないか。

    柏戦も、トーレスはノーゴールだった。前半、遠目から打ったミドルは当たりが悪かったし、CKからフリーで打ったヘディングもヒットしていない。後半、右からのクロスをファーに逃げて打った2度のヘディングは、シュート準備動作までは完璧だったものの、強度が弱かったり、振りすぎて当たり損ねたりした。

    「(トーレスが)前半で足を痛めたようだったので、後半はマッシモ(フィッカデンティ監督)に『いつでもいけるように』と言われていました」(鳥栖・FW豊田陽平)

    トーレスは体調が万全ではなかったのかもしれない。5月以来の実戦にいきなり復帰し、疲れもたまってきているのだろう。この日は夏のような暑さが蘇ったコンディションも影響していた可能性もある。

    しかし、無得点を続けるストライカー特有の焦燥感を抱えていたのも事実である。これまでの試合と比べ、プレーは精彩を欠いたし、表情も冴えなかった。余裕がなくなってきているのだろう。海外の厳しいリーグだったら、各方面から批判を受けているはずだ。

    「(トーレスは)体をぶつけるのはうまいですね」

    スペインで3シーズンにわたってプレーし、柏に復帰した鈴木大輔は、マッチアップしたトーレスについて語っている。

    「競り合いでは、正直には跳ばない。先に体をぶつけてきて、あわよくば入れ替わろうとしてくるので、そこは注意していました。ただ、下がってボールを受けられる分には、それほど怖さはないというか……」

    <続く>
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15347066/

    続きを読む

    174: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 01:24:48.47
    「止まってプレーして、相手が来てから…」 郷家友太が明かした新生・神戸の狙い
    18/9/24 01:21
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?255098-255098-fl

    20180924-00340534-nksports-000-2-view[1]


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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 19:53:47.88
    【浦和レッズ 4-0 ヴィッセル神戸 J1第27節】

     明治安田生命J1リーグ第27節の試合が23日に行われ、浦和レッズとヴィッセル神戸が対戦した。

    20180923-00290482-footballc-000-1-view[2]

     3連敗で8位に順位を下げ、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場権争いの状況が厳しくなった神戸は、17日に吉田孝行前監督を解任。フアン・マヌエル・リージョ新監督がスタンドから見守る中、この試合では林健太郎暫定監督が指揮を執る。

     だが、注目のアンドレス・イニエスタはベンチにも入らず。リーグ戦6試合連続で先発出場していたが、スペインへの一時帰国時を除けば加入後初の欠場となった。

     5万5千人を越えた大観衆の後押しを背にプレーする浦和は、前半23分に先制点を奪うことに成功。ペナルティーエリア手前にこぼれたボールに青木拓矢が反応し、低く強烈なシュートをゴール左隅に突き刺した。

     さらに42分には浦和が追加点。敵陣中央で横パスを受けた柏木陽介が前線に絶妙な浮き球パスを送り、これに反応した興梠慎三が足を伸ばしてダイレクトで蹴り込む。前半は浦和が2点をリードして折り返した。

     浦和の充実した戦いぶりは後半に入っても変わらず。53分には武藤雄樹がゴール前で一旦ボールを奪われながらも諦めずチェイスし、高橋峻希の致命的なミスを誘うと、目の前にこぼれたボールをすかさず浮かせてGKキム・スンギュの頭上を抜いた。

     さらに76分、柏木陽介がエリア内でボールを拾って右サイドから正確なクロス。ファーポストに飛び込んだ長澤和輝がヘディングを叩き込んでリードを4点に広げる。会心の勝利を収めた浦和は2連勝とし、勝ち点でも神戸を上回って8位に順位を上げた。

    【得点者】
    23分 1-0 青木拓矢(浦和)
    42分 2-0 興梠慎三(浦和)
    53分 3-0 武藤雄樹(浦和)
    76分 4-0 長澤和輝(浦和)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00290482-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 16:22:10.37 _USER9
    Jリーグは23日、埼玉スタジアム2002で18時にキックオフするJ1第27節・浦和レッズ対ヴィッセル神戸の登録メンバーを発表した。
    神戸のMFアンドレス・イニエスタの名前はなく、出場の可能性はなくなった。 
      
    DnvwLCEVAAExM9r[1]


    今夏バルセロナから加入したイニエスタは7月22日のホーム湘南戦(●0-3)でJリーグデビュー。
    スペインに一時帰国していた2試合を除き、ここまで全試合に出場していた。

    ホームの浦和は23日までに、観戦チケットが今季初めて完売したことを発表。6万人以上を収容する埼玉スタジアムを満員の観衆が埋め尽くすことが予想されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-02036028-gekisaka-socc
    9/23(日) 16:17配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2018092309
    スタメン

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 01:06:33.52 _USER9
    ◆明治安田生命J1リーグ第27節 湘南―C大阪(22日・BMWス)

    C大阪の日本代表FW杉本健勇(25)が、開始わずか10秒でアクシデントのため交代した。
    味方からのボールを受け取る際に、背後から来た相手DFと接触。
    右肩をおさえながら厳しい表情でピッチ外に出て治療を受けたが、無念の交代となった。

    杉本は7日に行われた日本代表の紅白戦で右足中指を骨折した。
    しかし約2週間という驚異のスピードで回復し、現在暫定6位のチームを救うべく気合十分に迎えた復帰戦だった。
    そんな背景があっただけに、ベンチ裏に下がる際にはサブの選手たちに励まされながら、目にはあふれんばかりの涙を浮かべているようにも見えた。

    20180922-00000161-spnannex-000-9-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000256-sph-socc
    9/22(土) 19:54配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 07:01:21.73 _USER9
    柏戦の後半途中に交代、不満を露わにするトーレスの様子をスペイン紙が画像付きで紹介

    サガン鳥栖は22日のJ1第27節柏レイソル戦で1-1の引き分けに終わったが、先発出場した鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスが後半途中に交代を告げられ、腹を立てている様子にスペイン紙「マルカ」が注目。「明らかに怒っていた」と画像付きで報じている。

    【画像】「明らかに怒っていた」 スペイン紙も“不満顔”に驚嘆! 鳥栖の元スペイン代表FWトーレス、途中交代で監督に立腹の瞬間 
     
    Dns4XuTU0AEw52k[1]

      
     前節終了時点で勝ち点29で並んでいた15位鳥栖と16位柏の一戦は、残留争いのライバルを直接叩く重要な一戦となるなか、先制したのはホームの柏だった。前半40分、華麗なパスワークで鳥栖のペナルティーエリア内に進入すると、最後はFW瀬川祐輔が流し込んだ。劣勢の鳥栖だったが、後半7分に右CKからFW金崎夢生が頭で合わせ、1-1の同点に追いついた。

     その後は一進一退の攻防が続くなか、鳥栖のマッシモ・フィッカデンティ監督は、後半15分にFW小野裕二に代えてDF安在和樹を投入。さらに後半28分、FWトーレスに代えてFW豊田陽平を送り込んだ。ピッチから退く際、トーレスはフィッカデンティ監督と手をタッチし合ったが、直後に両手を使って不満げなジェスチャーを見せ、指揮官に言葉を投げつけている。

     この場面にスペイン紙「マルカ」が反応。公式ツイッターで該当シーンの画像を紹介すると、「降格を避けるための重要な一戦で、神の子(トーレスの愛称)は後半28分にフィールドを去り、明らかに怒っていた」と報じた。記事では交代が妥当とでも言うかのように、「トーレスはリーグ戦11試合でたった1ゴール」と決定力の課題を指摘している。

     1-1と接戦のなかで交代を命じられたトーレスは不満を露わにし、文句を言いたげな表情でベンチに腰をかけた。最終的に試合は1-1で痛み分けに終わったが、淡々とプレーし続けることが多いトーレスの珍しいシーンに母国紙も驚いたようだ。

    9/23(日) 6:50 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00137104-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 01:27:53.71 _USER9
    神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが、23日のアウェー浦和戦(埼玉)に出場するか流動的となった。
    22日に神戸市西区で非公開調整。右太腿前の付け根付近に違和感を訴えていた背番号8の出場可否について、
    暫定体制で監督を務める林健太郎アシスタントコーチは「明日の状態を見てから」と語った。

    自ら途中交代を申し出た前節G大阪戦の試合後に「残念ながらまだ100%の状態にはない」と話していたイニエスタ。
    万全の状態ではなくても、G大阪戦では決定機を演出していただけに、欠場することになれば神戸にとっては大きな痛手となる。

    前節で公式戦4連敗を喫したこともあり、吉田孝行監督が解任され、後任としてスペイン人のファンマヌエル・リージョ監督が就任した神戸。
    ただ、就労ビザなどの関係もあって、浦和戦は暫定体制として林アシスタントコーチが指揮を執る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000144-spnannex-socc
    9/22(土) 17:59配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/601706/136
    成績

    20180921-00010001-mdjp-000-1-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 21:00:04.60 _USER9
     明治安田生命J1リーグ第27節が22日に行われ、川崎フロンターレと名古屋グランパスが対戦した。

    20180922-02016333-gekisaka-000-1-view[1]

     先に均衡を崩したのは川崎だった。20分、大島僚太からのクロスに家長昭博が反応。これはニアの和泉竜司に対応されてしまったが、処理したボールがそのまま吸い込まれオウンゴールとなり先制した。続く34分、阿部浩之がペナルティエリア手前で持ち、シュートを放つとこれがネットを揺らし川崎が追加点を挙げた。

     後半に入り59分、スルーパスに反応した前田直輝が裏に抜け出しゴール。名古屋は反撃に出るも、63分に混戦から小林悠にダメ押しのゴールを押し込まれそのまま試合終了。

     試合は3-1で終了し川崎が名古屋を下した。次節は、川崎が26日にアウェイで湘南ベルマーレと、名古屋は30日にホームでセレッソ大阪と対戦する。

    【スコア】
    川崎フロンターレ 3-1 名古屋グランパス

    【得点者】
    1-0 20分 オウンゴール(川崎)
    2-0 34分 阿部浩之(川崎)
    2-1 59分 前田直輝(名古屋)
    3-1 63分 小林悠(川崎)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00836603-soccerk-socc

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    143: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 14:09:21.62
     
    20180909-00000017-goal-000-4-view[1]

    久保建英くんさんどこならスタメンで出れるんだ?出場機会求めて移籍したんだろ

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    441: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 17:55:45.84

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 16:58:24.16 _USER9
     明治安田生命J1リーグ第27節が22日に行われ、柏レイソルとサガン鳥栖が対戦した。

    20180922-02012468-gekisaka-000-1-view[1]

    17位柏と16位鳥栖の直接対決。ともに残留のためには勝点3が必要不可欠となる。柏は鈴木大輔が加入後2試合連続先発でオルンガが初スタメン。鳥栖はフェルナンド・トーレスと金崎夢生がスタメンに入っている。

    試合は残留を争うチーム同士、やや堅い立ち上がりに。ともにボックス外からのシュートが前半のハイライトとなり、決定的なチャンスは生まれない。

    それでも柏が一瞬のスキを突く。大谷秀和から攻め上がった小池龍太へとパスが出ると、狙いすましたクロスを中央へ送り込む。中で合わせたのは瀬川祐輔。3試合連続のゴールを上げ、柏が先手を取る。

    後半から伊東純也を下げて江坂任を投入した柏だが、チャンスを活かしたのは鳥栖。コーナーキックから金崎がヘディングで叩き込んで、試合を振り出しに戻す。

    柏は70分には、大谷のクロスから江坂がヘディングで合わせるが、GK権田修一のビッグセーブに阻まれ、勝ち越し点は奪えない。

    逆に鳥栖はトーレスを下げて豊田陽平を入れ、攻撃のスタイルを明確化する。

    88分にはクリスティアーノのシュートが鳥栖ゴールを襲う。DFに当たったボールを権田が足でセーブすると、山崎亮平のシュートもセーブし、チームの窮地を救う。

    結局試合は1-1のまま終了。ポイントを積み重ねたかった両チームだが、勝点1を加えるにとどまり、いまだ残留争いは予断を許さない状況となっている。

    ■試合結果
    柏 1-1 鳥栖
    ■得点者
    柏:瀬川(40分)
    鳥栖:金崎(52分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00010003-goal-socc
















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 13:17:42.71 _USER9
    no title


    森保一監督の初陣となったコスタリカ戦で、大島僚太を見たかったというのが正直な気持ちだ。大島はW杯ロシア大会のメンバーに選ばれながらも、1試合も出番がないまま終わったが、W杯後に再開したJリーグではずば抜けたプレーを見せているからだ。

    イニエスタがプレーで伝えている「バルサにあって日本にないもの」

     川崎フロンターレでの大島を見ていると、1トップの小林悠、中盤の中村憲剛、家長昭博、阿部浩之らと”川崎のサッカー”を共有できている。自分が顔を出してもらいたいときに周囲がパスを受けに来てくれて、リターンパスが欲しいときにボールが戻ってくるため、いいリズムをつくり出せており、彼のパス1本で味方も敵もフィールドプレーヤー全員を動かしている。そう思えるほど存在感は強烈だ。

     大島はもともと中盤でボールを捌くことに定評があって、昨季から球際で強さを出せるようになってきたが、今季はそこに加えて、ゴール前に出ていってシュートに直結するプレーでも相手に脅威を与えられるようになってきた。

     それがもっともよく表れていたのが、第21節の清水エスパルス戦だった。中盤でボールを受け、パスを出すとワンツーパスを受けようと動いたが、ボールが出てこないと判断するや、そのままゴール前に侵入。そして、ラストパスが大島の足元にピタリときてゴールを決めた。

     ただ、大島がこうしてゴール前に侵入するプレーの回数はまだ多くはない。シュートが決まる、決まらないは別にして、ペナルティーエリア近く、できればペナに入ってのシュートを1試合に2、3度見せられるようになれば、さらなる高みへ登っていけるはずだ。

     大島の最大の武器は、足元の高い技術と広い視野にある。ヴィッセル神戸のアンドレス・イニエスタと同じようにパスを受ける前の体の向きに気を配っているからこそ、彼のもとにボールが集まり、試合をコントロールできる。

     視野の確保がうまい選手は、たとえば、自分の右からきたパスを受けるときに、ボールを自分の体の前を通して逆サイドの左足で止める。これはパスが出てきた側の足でコントロールすると、体の向きがパスの出てきた方向にしか向かなくなり、次のパスは同サイドになってしまうし、逆サイドに展開しようとすると、そのために体の向きを変えなくてはならず、テンポが悪くなってしまうことを避けるためだ。

    つづく

    9/21(金) 7:20配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00010002-sportiva-socc

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    828: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 09:20:37.82
    W杯後のみの順位(左端は中断時点の順位)

    16 名古屋グランパス.   22
    2  川崎フロンターレ..   22
    7  鹿島アントラーズ.    21
    8  ベガルタ仙台     19
    1  サンフレッチェ広島.  18
    9  浦和レッズ.       18
    11 清水エスパルス     16
    15 サガン鳥栖       16
    6  コンサドーレ札幌    15
    18 ガンバ大阪.       15
    3  FC東京         14
    5  セレッソ大阪      14
    14 横浜F・マリノス     12
    12 湘南ベルマーレ    12
    10 ジュビロ磐田.      12
    13 柏レイソル        9
    4  ヴィッセル神戸     8
    17 V・ファーレン長崎.    7 
      
      
    jleaguelogos-1-660x3301[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 09:11:46.38 _USER9
    浦和は23日、ホーム神戸戦を迎える。入場券は今季初の完売、予想入場者数は約5万9000人に上る。DF槙野は「本来なら自分たちの力で多くのお客さんに来てもらわなければいけない。自分たちのサッカーで(観衆の)ハートをつかみたい」と言った。

    20180922-00000006-spnannex-000-2-view[1]

     埼スタでは昨年11月のACL決勝以来のチケット完売だが、今回の動員には神戸に加入したスペイン代表MFイニエスタ人気の影響を否定できない。槙野はそんなファン、サポーターを含め、丸ごと浦和ワールドに引き込むつもりだ。

     もちろん、対戦には血が騒ぐ。「誕生日(5月11日)が同じ有名人と言えば、イニエスタでした」と笑う。さらにもう一人、ケルン時代の盟友ポドルスキも健在の神戸だが、満員の埼スタで主役の座は譲らない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000006-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 21:57:01.29 _USER9
    J1リーグ サガン鳥栖に所属している元スペイン代表のフェルナンド・トーレスが日本の総合スポーツメーカー『ミズノ』とミズノブランドアンバサダー契約を締結した。

    9月22日に行われる柏レイソル戦からミズノ製サッカーシューズ「MORELIA NEO 2(モレリアネオツー)」を着用するとミズノはオフィシャルで報告し、またトーレス本人もこの契約についてコメントを残している。

    ■フェルナンド・トーレスのコメント
    「この度、歴史ある日本のスポーツブランド『ミズノ』と、ブランドアンバサダー契約の締結をさせていただき、とても光栄に思っています。プレーしていても全くストレスを感じない履き心地の良さがとても気に入っています。ミズノのシ ューズと共に、クラブで良い結果を残せるように努めていきたいと思います」

    9/21(金) 16:39配信スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00010008-sportes-socc

    写真
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    イニエスタはアシックスと契約か?すでに新しいブーツでプレー
    アンドレス・イニエスタは、19年間のキャリアでずっとナイキのブーツでプレーしてきた。これまで様々なパーソナライズモデルも販売されており、その多くが成功を収めている。

     そんなイニエスタが、9月からは異なるブーツで試合やトレーニングに参加している。メーカーロゴが記されていない“ブラックアウト“だが、モデルはアシックスのX-Flyだろう。アシックスはヴィッセル神戸のオフィシャルサプライヤーだ。

     日本のブランドといえば、先日はフェルナンド・トーレスがミズノと契約を結んだばかりである。ルイス・スアレスもプーマと契約したが、偉大な選手は常に偉大なブーツにリンクされるということだ。

    9/21(金) 18:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00010001-mdjp-socc

    続きを読む

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