サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/09(月) 06:19:57.46 _USER9
    クロアチア代表DFドマゴイ・ヴィダがロシア代表戦後に自身のSNSで不適切な投稿を行ったことが物議を醸している。

    クロアチアは7日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)準々決勝でロシアと対戦し、2-2の状況で120分の戦いを終了。その後、PK戦を4-3で制してベスト4進出を果たした。

    同試合で延長前半に一時逆転となるゴールを記録しPK戦も成功したヴィダは同試合後、チームスタッフのオグニェン・ブコエビッチと共にSNSに短い動画を投稿した。

    その動画ではヴィダが「ウクライナの栄光! この勝利をディナモ(・キエフ)とウクライナに捧げる」と、語っている様子が映されていた。

    ヴィダは2013年から2017年までウクライナの名門ディナモ・キエフに在籍しており、今回の発言は2014年のロシアのクリミア侵攻を発端に緊張状態が続くロシアとウクライナの関係を意識してのものだと思われる。

    そのため、先日に双頭の鷲を表現したゴールパフォーマンスで政治的なアピールを行ったスイス代表のFWジェルダン・シャキリ、MFグラニト・ジャカと同様に、国際サッカー連盟(FIFA)から罰金や出場停止処分が科される見込みだ。

    なお、ヴィダは『Sports.ru』で今回の一件に関する釈明を行っている。

    「この勝利はクロアチアに捧げるものだ。政治的な意図はなく、単なるジョークだよ。僕にはそこ(ウクライナ)にディナモ・キエフ時代からの友人がいる。だから他意はないんだ」

    「僕はロシアの人たちが好きだし、あれは本当にジョークなんだ」

    ヴィダの釈明はやや苦しい言い訳に聞こえるが、シャキリとジャカの前例から判断すれば、イングランドとの準決勝の出場停止という最悪な処分は逃れることができるはずだ。

    2018年7月8日 20時22分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14982434/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/09(月) 06:52:20.63 _USER9
    ドイツ代表MFメスト・エジルの父親が、息子に対する批判に苛立ちを隠せない様子だ。英メディア『スカイ・スポーツ』が伝えた。

    20180708-00280626-footballc-000-1-view[1]

     2014年のワールドカップで優勝したドイツは、ロシアワールドカップでも大きな期待が寄せられていた。だが、グループリーグを突破できず、チームには大きな批判を浴びている。

     なかでもエジルに対しては厳しい声が多い。ルーツをトルコに持つ同選手は大会直前、SNSにトルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領と面会した写真を投稿。トルコの大統領選に関係したことが問題視された。そんな状況で迎えたワールドカップでは本来の輝きを放てずに終わっている。

     エジルの父は「息子はこの国のために貢献してきた。勝ったときは、一緒に勝ったという。だが、負けた途端、エジルのせいになるのか? スケープゴートにされている」と話した。

     さらに「息子の痛みはあまりにも強い。私がメストなら、もう辞めるよ。まあ、それは私個人の意見だけどね」と、我が子に代表引退を勧めている。

    7/8(日) 23:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180708-00280626-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/08(日) 21:22:07.13 _USER9
    交代のタイミング、トイレにいた…イラン選手、出場逃す
    7/8(日) 21:05配信 朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL716KKKL71UHBI01K.html

    試合会場のロシア・カザンで6月19日、練習するイラン代表のモンタゼリ選手=ロイター
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    開催中のサッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会で、イラン代表は6月15日のモロッコ戦で20年ぶりに勝利した。その試合中、トイレに行って交代のタイミングを逃し、試合に出られたなかった選手がいる。ペジマン・モンタゼリ選手(34)。年齢的にも最後のW杯だっただけに、その不運が国内で話題になっている。

    イラン国営テレビによると、モンタゼリ選手は、前回W杯ブラジル大会にも出場。イランの守備陣を長年支えたベテランだ。

    モロッコ戦では後半に出場する予定で、準備運動をしていた。だが、突然ピッチから姿を消してトイレに行ったため、交代のタイミングを逸した。
    代わりに若手のマジッド・ホセイニ選手(22)が後半36分に初出場した。ホセイニ選手は、6月30日に放送された国営テレビのサッカー番組に出演。「モンタゼリが出ると思っていたら突然、監督から出ろと言われた。全く予期していなかったので驚いた」と語った。

    2人はイラン国内リーグではチームメートだ。試合後、ホセイニ選手は「あなたがトイレに行ったおかげで、出場できた」と感謝の言葉を伝えたという。
    番組の司会者は、ホセイニ選手に、こう語った。「あなたは人間の排泄(はいせつ)行為に感謝すべきだ」

    モンタゼリ選手は、モロッコ戦後の予選リーグ残り2試合でも出場機会に恵まれず、イラン代表はそのまま予選リーグ敗退。ネット上などでは、「トイレが人生を左右した」などと、モンタゼリ選手に同情する声が出ている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/08(日) 11:35:28.92 _USER9
    ベルギー代表GKティボー・クルトワは、ブラジル戦での勝利の立役者の一人である。
    特に終了間際のネイマールのシュートを阻止したクルトワのセーブにより、試合は延長戦にもつれ込まずに済んでいる。

    ブラジル代表監督、スーパーセーブ連発のクルトワを「神がかっていた」

    クルトワは、自身のパフォーマンスとチームの自信を以下のように評価している。
    「ネイマールがシュートを放つ瞬間、ヤバイと口にした。あのセーブを自分自身でも誇りに思う。」
    「開始早々から集中していたし、我々が勝つと信じていた。チームメイトには僕の調子が良ければ、ブラジルに勝てると言われていたよ。」

    そしてクルトワは、ベルギーが結果を残す時が来ていると考えている。
    「4年前、我々は優勝候補だったが、あまりに若く経験が不足していた。しかし今は、日本戦で難しい状況に対処する方法を学んだ。あの試合からは多くのことを学んだよ。」

    ロシアW杯決勝に駒を進めることだけを考えているクルトワは、自身の去就については次のように語っている。
    「今はW杯以外のことは考えていない。W杯が終わり、落ち着いたら自分にとって何が最良かを決めるよ。」

    スポルト 7/8(日) 11:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180708-00010010-sportes-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/08(日) 08:10:19.77 _USER9
    ブラジルの至宝ネイマールが、沈黙を破った。ロシア・ワールドカップ準々決勝、ベルギー戦でのショッキングな敗戦を受け、自身のインスタグラムでその胸中を明かしたのだ。
     
     今大会での覇権奪還を目論んだセレソンは、前半のうちに2点のリードを奪われる苦しい展開。後半に反撃に打って出たが1点を返すのが精一杯で、ネイマールもどこか精彩を欠いたままだった。選手本人は、例えようのない失望感に苛まれているようだ。
     
    「僕のキャリアのなかで、これほど途轍もない悲しみ、信じられない痛みを感じたことはない。僕たちはもっと大きなことをやってのける力があった。歴史を作れるほどのコンディションにもあった。でも、それは今回ではなかったんだ」

     
     ファンにとってドキリとするような言葉を綴ったのはこの直後だ。
     
    「正直言って、いまはサッカーをプレーすることさえ難しいと感じている。その力が湧いてこないんだ。でも、神はまた僕を奮い立たせてくれると信じているよ。このショッキングな敗北から立ち直るためにも、神への感謝を忘れてはいけないんだ」
     
     そしてチームとファンへの謝意も忘れなかった。
     
    「こんな結末になってしまったけど、ともに戦った仲間には感謝しかない。このチームの一員でワールドカップを戦えて本当に幸せだったし、心の底から誇りに思う。頭のなかにも心のなかにもずっと残るチームだ。そしてそんな僕たちをサポートし、メッセージを贈り続けてくれたすべての人びとに感謝したい」
     
     パリ・サンジェルマンでのキャリアを続けるのか、それともレアル・マドリーへの電撃移籍は実現するのかなど、スーパースターの動向には大きな関心が寄せられている。いずれにせよ、万全のコンディションでハイパフォーマンスを連発するネイマールの姿を、世界中のファンが待ち焦がれているはずだ

    サッカーダイジェスト 7/8(日) 5:15
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180708-00043619-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/08(日) 02:51:02.80
    史上初めてワールドカップのグループステージで敗退したドイツ代表。
    前回覇者として優勝候補にも挙げられていたが、醜態をさらす結果となってしまった。

    20180628-00027862-theanswer-000-8-view[1]
    そんななか、『Bild』が報じた驚きの噂話が話題になっている。

    なんでも選手たちのなかにTVゲームにあまりにも熱中していた者がいたために、
    DFB(ドイツサッカー連盟)がネットへのアクセスを遮断する事態になっていたという。

    これはロシアでの合宿地ヴァトゥチンキでの出来事だとされている。
    その選手らはプレステで、『FIFA18』、『コール オブ デューティ』、『フォートナイト』をプレイしていとのこと。

    早朝までゲーム漬けになっていたこともあったようで、DFBがネットを遮断したことが少なくとも一回はあったとされている。

    大会やトレーニングよりもゲームに熱中していたというのが事実であれば…。

    https://qoly.jp/2018/07/07/dfb-wifi-iks-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/08(日) 01:30:39.78
     
    20180705-00010000-goal-000-2-view[1]












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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/07(土) 02:39:16.35 _USER9
    パリ・サンジェルマン(PSG)は5日、元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンの獲得をクラブ公式サイトで発表した。
    GettyImages-960206690-800x572[1]

     ブッフォンは昨シーズン限りでユヴェントスを退団。引退も囁かれたが、フランスで現役を続けることとなった。パリ・サンジェルマンとは1年間の延長オプション付きの1年契約を結んでいる。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/fra/20180707/790188.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/07(土) 05:54:00.40

    GettyImages-977902256-e1530521541587[1]

    ちっさ
    それでも当たりに強いのとかなんやねん

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    193: 名無し@サカサカ10 2018/07/07(土) 00:46:51.31
    痛いンゴ
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/06(金) 07:21:23.08

    GettyImages-644984546-800x552[1]


    現地紙もお別れ特集を掲載した模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/05(木) 18:56:55.88
     

     no title

    ウルグアイ代表のFWエディンソン・カバーニが、6日に行われる2018 FIFAワールドカップ ロシア準々決勝のフランス代表戦を欠場する可能性が高まっているようだ。大手メディア『ESPN』が報じている。

     カバーニは6月30日に行われた決勝トーナメント1回戦のポルトガル代表戦で2得点を記録し、勝利の立役者となった。しかし、試合途中に左足ふくらはぎを負傷。ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドに肩を支えられながらピッチを後にした。

     今回の報道によると、カバーニは5日のトレーニングを欠席。フランスとの準々決勝に出場できない可能性が高いとみられているようだ。同選手の代役として、FWクリスティアン・ストゥアーニが先発メンバーに名を連ねると予想されている。

     ウルグアイサッカー協会(AUF)は今月2日、カバーニが左足の検査を受けたと報告。痛みを抱えた同選手がリハビリを開始したと伝えていた。

     ポルトガル戦の得点を含め、今大会では全4試合に先発出場して3得点を挙げているカバーニ。報道通り、得点源を欠くこととなれば、ウルグアイにとっては大きな痛手となる。
    https://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20180705/789495.html


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/05(木) 12:36:17.91


    20180705-00010000-goal-000-2-view[1]

    アメリカ『Bleacher Report』によると、ネイマールがここまでの4試合でピッチに倒れていた時間は「14分」だという。
    これは全体の「4%」に及び、深刻な負傷もなく全試合フル出場を果たしている選手にしては、少々長過ぎるようだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180705-00010000-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/05(木) 09:10:39.76

    thumb_10784_news_main[1]

    ロナウド レアル292試合で311ゴール
    メッシ バルセロナ411試合で383ゴール

    コイツら寿命の長さも含めてバケモノすぎるやろ…
    10年くらい2人でトップ争いしてる

    本当に残念なのがどっちもナショナルチームが微妙ってこと

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    564: 名無し@サカサカ10 2018/07/04(水) 09:53:33.62
     
      e56e26[1]

    Luis Suarez: “Hable con Leo pero va a quedar entre nosotros. Le brinde mi apoyo por ser su amigo, y el sus felicitaciones porque nosotros seguimos en el Mundial”
    https://www.mundodeportivo.com/futbol/mundial/20180703/45622500706/luis-suarez-griezmann-uruguay-francia.html

    スアレス「メッシと話したら、「友達だからウルグアイを応援するよ!」って言ってくれた。ネイマールは素晴らしい選手だってみんな知ってる。でも、彼が本当に痛いのかそうでないのかは僕が知るはずもない」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/04(水) 08:46:38.58
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180704-00279777-footballc-socc
    後半立ち上がりの54分、コロンビアのカルロス・サンチェスがペナルティーエリア内で
    ハリー・ケインを倒してPKを献上。これをケインに決められビハインドを背負うことになった。

    DhOF32yU0AE14om[1]

    カルロス・サンチェスといえばグループリーグ初戦の日本代表戦でもPKを与えている。
    香川真司のシュートを腕でブロックし、ホイッスルが吹かれた。
    カルロス・サンチェスにはレッドカードが提示されて退場。開始わずか3分という電光石火の出来事だった。
    そして、PKだけでなく数的優位の状況まで日本に与え、コロンビアは初戦を落としている。

    試合後、同選手のSNSには殺害予告が寄せられる事態に。
    コロンビアは、アメリカワールドカップでオウンゴールを献上したアンドレス・エスコバルが
    大会後に襲われ、射殺された過去を持つ。カルロス・サンチェスも
    同じような被害に遭ってしまうのではないかと強く懸念されたが
    その後コロンビアは2連勝でグループリーグを首位通過。
    カルロス・サンチェス自身も最終節のセネガル戦でピッチに戻った。

    しかし、今回のイングランド戦で背番号6は再び失点に直結するミスを犯してしまった。
    その後、チームは同点に追いつくなど粘りを見せたが、最後はPK戦の末に敗れた。

    エスコバルが生きていた1990年代前半、コロンビアの治安は最悪だったが、現在は改善されている。
    とはいえ、カルロス・サンチェスは今大会で2度にわたってPKを与えてしまった。
    そして今回もコロンビアが敗れている。日本戦後には殺害予告もされているだけに更なる不安が募る。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/03(火) 18:56:00.65 _USER9
    【AFP=時事】サッカーブラジル代表のスーパースター、ネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)は、
    W杯ロシア大会(2018 World Cup)決勝トーナメント1回戦で、自身に向けられた批判の声を一蹴した。

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     W杯で通算5度の優勝を誇るブラジルは、うだるような暑さとなった2日の試合でネイマールが1得点、1アシストの活躍をみせ、メキシコを2-0でねじ伏せた。
    しかし、同選手は何でもない相手からの接触に対して過剰な反応を示したとして批判され、その見事なパフォーマンスに傷がついた。

     ネイマールが新たに芝居がかった行為をみせたのは試合の後半で、ピッチにうずくまっていた際にメキシコ代表のミゲル・ラユン(Miguel Layun)に
    足首の周辺を踏まれたように見えたときだった。同選手はまるで電気ショックを受けたかのように、その場でのたうち回ったり体をよじったりしていた。

     メキシコ代表のフアン・カルロス・オソリオ(Juan Carlos Osorio)監督は、ネイマールの異様な様子に貴重な時間を無駄にされたとして、
    「あれはサッカー界の恥だ。たった1人の選手のために、われわれは多くの時間を無駄にされた。審判のせいで、
    後半は自分たちのスタイルを崩されてしまった。サッカー界にとって、あれは非常に悪しき例だ」と嘆いた。

    ■「まったくの茶番」
     フランス・リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)に所属するネイマールのだますような行為に対しては、
    各ソーシャルメディアでもファンから批判の声が噴出。さらに、元イングランド代表のストライカーで英BBCの仕事でロシア入りしていた
    アラン・シアラー(Alan Shearer)氏も、「彼の才能は疑いようもない。本当に素晴らしい選手だ。しかし、転げながら苦悶(くもん)している姿は、
    まったくの茶番だ」とあきれていた。

     それでもネイマールは、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに選出されて批判の声を一蹴。周囲からのバッシングは「自分を弱らせる」ためのものだと反発し、
    「批判されようが称賛されようが、ほとんど気にしない。これで君らの態度にも影響が出るだろうからね。前の2試合で会見に応じなかったのは、
    話したくなかったから。自分に課せられた仕事は、ただプレーしてチームメートとチームを助けることだ」とコメントした。

     一方、PSGのチームメートでブラジル代表のDFチアゴ・シウバ(Thiago Silva)は、ネイマールが負傷して3か月以上も戦列を離れ、
    大会直前に復帰したばかりの状態でプレーしていることについて、「特に3か月以上もプレーから遠ざかっていたことを考えると、
    彼のプレーはすごすぎる。彼のように復活を遂げるのは至難の技だよ」と称賛を惜しまなかった。【翻訳編集】 AFPBB News

    7/3(火) 17:31配信 AFP=時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000041-jij_afp-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/02(月) 08:23:36.34 _USER9
    ベルギー代表FWエデン・アザールは、ロシア・ワールドカップで輝く順番が回ってきたと考えているようだ。


    20180702-00000045-goal-000-3-view[1]

    グループリーグを3連勝で終え、首位で決勝トーナメントに進んだベルギー。ベスト8進出をかけ、日本代表と対戦することになる。

    30日からスタートした決勝トーナメントでは、前回準優勝のアルゼンチン、そして欧州王者ポルトガルが1回戦で敗退。リオネル・メッシ、クリスティアーノ・ロナウドという長きに渡りフットボール界をけん引してきた2大スターが、大会から姿を消した。

    “メッシロナウド時代”の終わりとも言われる中、アザールは「自分の番が来た」と新たな主役になると意気込んでいる。

    「そうなればいいね。彼らはW杯から去ってしまったので、僕が輝く番だ。そうだね、準々決勝、準決勝、そして決勝まで勝ち進みたい。僕らはベルギーのために戦う。良い選手がたくさんいるし、もちろん決勝まで進みたい。メッシとロナウドは去ってしまったが、他にも優秀な選手は数多くいる。最後に、それが証明されるだろう」

    「それは僕らの手中にある。全員で戦う必要がある。すべてを尽くした後、何が起こるかみてみよう」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00000045-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/02(月) 08:02:25.68 _USER9
    ●メッシ頼みの戦術が顕著化 チームがボールを持っている時のみ動く形に

    アルゼンチン代表は現地時間6月30日、ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦で壮絶な打ち合いの末に3-4で敗れた。スペイン紙「マルカ」は、またもや世界制覇の夢破れたアルゼンチンのエースFWリオネル・メッシのデータを分析。「大会の半分を歩いて過ごしていた」と読み解いている。

     今大会のアルゼンチンは、最後までちぐはぐした戦いが続いた。決勝トーナメント1回戦ではメッシを最前線に置く“偽9番”システムを採用するも、フランスに4得点を奪われて敗戦。世界最高の選手と称されるメッシを擁しながら、ベスト16で大会を去ることになった。

     ただ、アルゼンチンの大きな希望であったメッシのパフォーマンスも、限りなく低かったと言わざるを得ない。チームメイトは絶えずメッシを探し求めており、実際にメッシのパス数210本を上回ったのはMFハビエル・マスチェラーノのみ。今大会では4試合で1ゴール2アシストを記録したが、枠内シュートは6本と少なく、パス成功率も90%を下回っている。

     運動量という点で見ると、90分の試合で走行距離が7キロを超えることはほとんどなく、唯一8キロ台(8.5キロ)に到達したのはグループリーグ突破を懸けたナイジェリアとの大一番だけだった。そして、これらの数字を徹底的に分析すると、メッシはチームがボールを持っている時のみアクティブであることが分かる。

    時速25kmを超えたのはわずか612mのみ

     今大会でメッシは31.619キロを走っているが、そのうち13.398キロ(42%)は0~7km/hの速度で記録。また約25%となる8.134キロが7~15km/hの速度となっている。25km/hを超えたのはわずかに612メートルのみだった。フランス戦では28.3km/hの最高速度を記録し、28度のスプリントをしているが、データはメッシがいかに“歩いているか”を表している。

     また、中央の高い位置でボールを受けるのを好むメッシだが、記事では、今大会はそのエリアで2度しかパスを受けられていない事実は重要なポイントだと語られている。

     シュート数に関してもアイスランド戦こそ11本のシュートを放ったが、クロアチア戦とナイジェリア戦では2本、フランス戦では3本しか打てていない。計18本のうち、枠内6本という状況を考えても、メッシにとっては苦難続きの大会だったことは数字が如実に物語っている。

    7/2(月) 6:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180702-00117988-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/02(月) 06:06:42.01
    うーんこれは新皇帝
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/02(月) 05:37:22.94 _USER9
    7/2(月) 5:21配信
    ◆W杯ロシア大会▽決勝トーナメント1回戦 ロシア1(PK4―3)1スペイン(1日・モスクワ)

    20180702-00000097-sph-000-6-view[1]


     スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)は1日のロシアW杯決勝トーナメント1回戦のロシア戦後に代表引退を表明した。スペイン協会のホームページが報じた。

     同協会のホームページによると、ベスト16での敗退が決まった後にイニエスタは「代表チームでの最後の試合になるのは間違いない」「私のキャリアの中でも最も悲しい一日だ」とコメントした。

     イニエスタは代表131キャップを数え、10年W杯南アフリカ大会決勝オランダ戦では、0―0の延長後半に決勝ゴールを決めてスペインに初優勝をもたらした。

     バルセロナを17―18シーズン限りで退団したイニエスタは、今夏からJ1神戸でプレーする。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00000097-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/01(日) 08:26:18.74

    20180701-00787065-soccerk-000-2-view[1]


    メッシロナウドほどのレジェンドが結局W杯獲れずにキャリアを終えるってすごい

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/01(日) 11:23:48.16
    ヤバすぎやろ…


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/01(日) 05:21:32.48

    GettyImages-540180410-800x533[1]


    コイツまじで強すぎやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/01(日) 06:51:24.59 _USER9
      
    20180629-00010003-huffpost-000-1-view[1]

    J1鳥栖が、今夏の移籍で大筋合意していた元スペイン代表FWフェルナンドトーレス(34)と破談になったことが30日、分かった。

     鳥栖は今夏の獲得に向けて、早々に正式オファーを送り交渉を進めていた。6月に竹原稔社長が最終交渉のためスペイン入り。粘り強い交渉の末、年俸約8億円の複数年契約で最終合意の寸前だったが、再び金銭面での隔たりなどが生じ、契約には至らなかった。

     トーレスには北米MLSのシカゴファイアー、中国の北京人和なども獲得に名乗りを上げており、獲得に向けてのマネーゲームが繰り広げられていた。トーレス本人はJリーグでプレーする意向を持っていたが、金銭を中心とした条件面で最終的な合意に達しなかったとみられる。
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00000091-sph-socc

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    9: 名無し@サカサカ10 2018/06/29(金) 02:24:18.21
    トーレス師匠きたああああ
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/28(木) 19:31:15.83 _USER9
    芸能界屈指のサッカー通で知られる小柳ルミ子(65)が、心酔するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(31)に取材エリアで突撃したことを明かし、インタビュー嫌いで知られるメッシが珍しくメディアの取材に応じたことに「私も少しは貢献出来たかな 各国メディアに感謝して貰いたいな」とちゃめっ気たっぷりにアピールした。

     ワールドカップ・ロシア大会を現地で観戦している小柳。28日更新のブログでは、前日に行われたアルゼンチン-ナイジェリア戦の観戦記をつづるとともに、「何と!!MIXゾーンに入れるパスを頂いたのだ」と明かし、「試合直後の選手達を メッシを真近で見れるなんて信じられない!」(原文まま)と大喜び。「とにかく頑張って声を掛けてみよう」と意気込んだ。

     その後に更新したブログでは、取材エリアであるミックスゾーンでメッシへの突撃を振り返った小柳。各国のメディアがマイクを向けても足早に通り過ぎていくメッシに、「私は 恥も外聞もかなぐり捨てて追い掛けた 一言だけでも  声掛けよう ダッシュ 何とかメッシに追い付き も~、出口にいたメッシに向かって『メッシーー!メッシーー!』と名を呼んだ!! 

    すると、どうでしょう!! ハタと立ち止まり 振り返り 私達の方へ引き返してくれたのだ!」と臨場感たっぷりにつづり、「信じられる!?!?!? 私の声を 姿を覚えててくれたのかしら そんな訳ないよね そんな事はどうでも良い メッシが各国メディアのインタビューに 丁寧に 答えてくれたのだ!」と興奮さめやらぬ様子でつづった。

     小柳は一番前の位置を陣取り、メッシとの距離はわずか30センチで、「話しを 顔を 只ただ見ていました そして…一瞬だけど私と目が合い 5秒位かな 見てくれたよ」とウットリ。

    「揉みくちゃになりながら それでも諦めず『メッシ!! メッシ!!』と私が声を掛けたからインタビューが取れた 嫌、そうじゃないだろうけど 確かにメッシはもう出口ドアに向かってたからね」と、その甲斐あってか珍しくメッシが取材対応したことに、「私も少しは貢献出来たかな 各国メディアに 感謝して貰いたいな」と得意気につづった。

     また、メッシはこの試合後、記者会見に出席したが、この異例とも言える出来事に小柳も「私 記者会見場で答えてるメッシを見るのは2回目かもしれない」「メッシが会見で語るなんて 超珍しい!!」と驚いていた。

    日刊スポーツ6/28(木) 17:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00252523-nksports-ent

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/27(水) 17:50:10.46 _USER9
    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組の日本代表は26日に第3戦でポーランドと激突する。引き分け以上で突破が決まる一戦に立ちはだかるのは、すでに連敗で敗退が決まっているポーランド。
    20180627-00027757-theanswer-000-3-view[1]


    過去に2度、連敗で敗退確定後の第3戦で勝利しており、油断はならない。エースFWロベルト・レバンドフスキは「降伏はできない。失うものは何もない」と“反骨の決意”を燃やしている。ポーランドメディアが伝えている。

     ポーランドが誇るストライカーは本領を発揮し、ロシアを去る。ポーランドのスポーツ紙「PRZEGLAD SPORTOWY」によると、23日の会見に出席したレバンドフスキは日本戦に向け、闘志を燃やしたという。

    「我々は精神的に難しい状況を承知しているが、それでも我々は勝ち点と名誉のため世界大会をポジティブな手法で戦う」

     こう語ったという背番号9。今大会は初戦のセネガルに1-2でまさかの敗戦。第2戦のコロンビア戦も敗れて連敗を喫し、前評判に反する形でH組脱落1号となってしまった。

     それでも、ブンデスリーガ得点王は「降伏はできない。出場して戦わなければならない。失うものは何もない」と語ったといい、ファイティングポーズを取っている。

     敗退が決まっていても、闘志を燃やしているストライカーを日本のディフェンス陣は止められるのか。決勝トーナメントに進むためには乗り越えなければならない壁だ。

    Theanswer 6/27(水) 13:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180627-00027757-theanswer-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/27(水) 05:58:40.27 _USER9
    ロシア・ワールドカップは26日にグループDの試合が行われ、ナイジェリアとアルゼンチンが対戦。アルゼンチンが2-1で勝利した。リオネル・メッシは試合後、喜びを爆発させた。

    20180627-00000048-goal-000-4-view[1]


    勝利が絶対条件の中で、ナイジェリアとの最終節を迎えたアルゼンチン。立ち上がりから気持ちを見せると、14分にメッシが先制点を挙げる。その後追いつかれ、このまま終了かと思われたが、87分にマルコス・ロホが決勝点を挙げ、逆転で決勝トーナメント進出を決めた。

    試合後、メッシは喜びを爆発させている。

    「僕らはこの試合の勝利を信じていた。こうやって勝てたのは最高だね。十分に値する喜びだよ」

    「神がともにあることを知っていた。神が僕らを敗退に追い込むことはないということもね。すべてを犠牲にしたここにいるみんな、そしてアルゼンチンにいるすべての人に感謝したい。このシャツはなによりも上なんだ」

    逆転でグループ突破を決めたアルゼンチン。決勝トーナメント1回戦では、グループC首位のフランスと激突する。

    6/27(水) 5:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00000048-goal-socc 
     

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    791: 名無し@サカサカ10 2018/06/27(水) 03:14:14.88

    Dgowlh_X4AQaexH[1]


    メッシきたああああああああああああああああああああああああああああああ





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