サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 17:25:27.66

    20180716-00000175-spnannex-000-9-view[1]

    「日本のファンのみなさん。今回、SIXPADプロモーションのための、日本訪問を実現できず、とても残念に思っています
    。これは私にとってもつらい決断でしたが、ご存知の通り、私の人生に起こった大きな変化によって、どうしても皆さんにお会いする時間がとれませんでした。
    私のために、素晴らしい歓迎を用意していただいていると聞いていたので、なおさら残念です。出来るだけ早く、皆さんに会える日を楽しみにしています」

    なお、キャンペーン当選者には、C・ロナウドと会える権利の代わりに、同選手が出場予定の公式試合への観戦に招待する予定とのことだ。

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?250062-250062-fl

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 06:34:55.50 _USER9
    ついにリヴァプールが新守護神を獲得した。以前からうわさされていたローマのブラジル代表GKアリソンの加入が公式発表されている。

    リヴァプールは現地時間19日、メディカルチェックをパスしたアリソンと正式契約を締結。契約解除金、契約年数は公式で明らかになっていないが、長期契約を結んだことは確実のようだ。

    これまでリヴァプールはロリス・カリウス、シモン・ミニョレがゴールを守っていたが、ともに絶対的な信頼を集めるまでには至らず。カリウスについては17-18シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ決勝で不用意なミスをしたことから、リヴァプールは即戦力GKの補強が急務とされていた。

    1992年生まれ、現在25歳のアリソンはブラジルのインテルナシオナウ育ちで、2013年にトップデビューした後、2016年にローマへ加入。ロシア・ワールドカップではブラジル代表の正GKを務めた。

    また、アリソンはリヴァプール加入についてクラブの公式メディアを通し「4月下旬、アンフィールドでプレーしたことがとても印象的だった。雰囲気は素晴らしいし、それにユルゲン・クロップ監督の采配も見事だった。あの夜が僕に影響を与えたことは間違いない。歴史の深いこのクラブに来ることができて、本当に嬉しく思っているよ。これは僕にとって大きな一歩だ」と発言。

    17-18シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ、準決勝の第1戦でリヴァプールはローマを5-2で撃破している。ローマのゴールを守っていたアリソンにとって、その試合がリヴァプールへの移籍を決断する一因になったようだ。

    20180712-00121116-soccermzw-000-2-view[1]

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000024-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 11:50:32.48 _USER9
    サッカー・スペイン1部リーグの強豪、バルセロナからJ1神戸入りしたMFアンドレス・イニエスタ(34)=左から2人目=が20日、神戸市内で行われた練習に初参加した。

    20180720-00000021-jijp-000-3-view[1]

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    DihET3lVAAAiOi2[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000021-jijp-spo.view-000

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 11:25:26.58 _USER9
    7/20(金) 11:20配信
    ネイマール本人が「転がり方」を子どもに伝授、批判を笑いに変える

    【AFP=時事】サッカーブラジル代表のネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)は19日、子どもたちに倒れ方を教えるという皮肉を込めた映像で自身に向けられた批判に応酬した。

    20180720-00000012-jij_afp-000-2-view[1]

     W杯ロシア大会(2018 World Cup)では、相手との接触によってピッチ上で顔をしかめたり、転がったりするなどわざとらしい反応を見せ、世界中から厳しく批判されたネイマールだが、この日はインスタグラム(Instagram)で仕返しした。

     動画の中では、ネイマールの「3、2、1、はい!」とのかけ声と同時に子どもたちが駐車場の地面に倒れ込むと、続けてネイマールが「フリーキックだ!」と叫びながら思わず吹き出した。映像には、ポルトガル語で「フリーキックチャレンジ」を意味する「#ChallengeDAFALTA」というハッシュタグが付けられていた。

     W杯期間中、ネイマールがこっけいなしぐさを見せたことで、同選手をあざける「ネイマールチャレンジ」というムーブメントが生み出されていた。また、メキシコではあるクラブチームが、参加者がフィールドの長さを転がるという趣旨の大会を主催した。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000012-jij_afp-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 00:13:21.69 _USER9
     Rマドリードからユベントスに電撃移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(33)が、先日家族で過ごしたギリシャの高級リゾートでとんでもない高額チップを支払ったと英紙サンが報じた。

     20180716-00000175-spnannex-000-9-view[1]

    その額、実に2万ユーロ(約260万円)。心身ともにリラックスして過ごすことが出来た心からのお礼だったのか、同リーゾ史上最高額となるチップを全従業員に対して置いていったという。ユベントスがRマドリードに支払った移籍金130億、ユベントスでの年俸30億円という額も半端ないが、その気前の良さも“半端なかった”。

     また同紙によれば、C・ロナウドがユベントスに移籍した際、「FORZA JUVE(がんばれユーベ」のハッシュタグとともに、ビアンコネロ(白と黒)のユニホームを着た写真を投稿したインスタグラムには、フォロワーなどによって約1130万のいいねが押されたと指摘。これがインスタグラム史上、過去最高だった米国の有名モデルのカイリー・ジェンナーが自らの娘の写真の投稿などに次ぐ、史上4位となる“いいね記録”だったと報じている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000166-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/19(木) 22:14:59.86

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    スポーツ・美容機器メーカーのMTGは19日、7月下旬に予定していた「SIXPAD」共同開発パートナーのクリスティアーノ・ロナウド(33=ユベントス)の来日が中止となったと発表した。

     来日中止の理由は、今月にレアル・マドリード(スペイン)からユベントス(イタリア)へ移籍したことに伴い「同時期のスケジュール調整が困難となったため」。
    ロナウドと協議を重ねた結果「チーム移籍スケジュールおよび、サッカー選手としての今後を尊重し、やむを得ず今回の来日の中止を決定しました」と説明した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000154-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/19(木) 05:19:32.58
     
    20180719-00030222-theanswer-000-7-view[1]

    時代が進んでる方が強いよな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 09:27:14.80 _USER9
    7/18(水) 9:24配信
    スポーツ報知

    関西空港に来日し、取材に応じるイニエスタ

     神戸に加入した元スペイン代表MFアンドレアス・イニエスタ(34)が18日、関西空港着の航空機で来日した。神戸・三木谷オーナーの所有するプライベートジェットで来日し、待ち構えたファン約300名に歓声で迎えられた。気さくにサインにも応じたイニエスタは「長い旅でしたけど、日本に来ることをすごく楽しみにしていて、今からヴィッセルの仲間たちとプレーすることを楽しみにしています」と笑顔。なおデビューに関しては「できるだけ早くプレーしたいなと思います。22日に向けてコンディションを整えたい」と、22日のホーム・湘南戦(ノエスタ)への出場を目指して調整する考えを明かしていた。

    no title


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000068-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/17(火) 08:53:11.71
    これ見ると着る人が問題やったんやなーって
    トーレスが着ると全くダサくない不思議
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/17(火) 02:49:36.66 _USER9
    スペイン1部レアル・マドリードからイタリア1部ユベントスへの移籍が決まったポルトガル代表C・ロナウド(33)が本拠で入団会見を行い、欧州チャンピオンズリーグ(CL)制覇を堂々と宣言。「全ての大会で優勝しユーベの歴史に名前を残したい」と3冠獲得にも意欲を見せた。

    20180716-00000175-spnannex-000-9-view[1]

     リーグ優勝34回を誇るイタリアの名門も欧州CLのタイトルは95―96シーズン以来遠ざかっており、16―17シーズンは決勝まで勝ち上がるもC・ロナウド率いるレアル・マドリードに1―4で敗れ去った。

     ロナウドは「欧州CLは誰もが勝ち取りたいと思っているが、それは非常に難しい。ユーベも惜しいところまで行きましたが、決勝は何が起きるか分からない。私が幸運をもたらせることを願っています。チームをより高いレベルに導きたい」と力強く宣言。「新しい挑戦への準備はできており、大きな自信もある」と語った。

     さらに33歳という年齢にも触れ「私の年齢では欧州以外でのプレーを選択する選手も多いが、このような機会を与えてくれたクラブに大変感謝している。4年契約を結んでおり、これはキャリアの中でも重要な瞬間で選手としてだけでなく人としても手本でありたいと思っている。努力を続けて、若い選手も助けたい」と自身のキャリアをクラブへ還元していくと約束。背番号「7」のユニホームを手に新シーズンへ意気込んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000175-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 20:44:26.28
    19歳にしてフランス代表の10番を背負い、ワールドカップ優勝に貢献したキリアン・エンバペ。

    5f4d8_1469_1357274d_4e039f77[1]

    最優秀若手選手にも選出された彼は、今大会7試合に出場し4ゴールを記録した。

    彼はワールドカップで得られるボーナスを全額寄付すると伝えられている。

    フランス代表は1試合出場につき2万ユーロ(263万円)のボーナス、さらに優勝した場合には30万ユーロ(3948万円)を選手に支給するとされていた。

    見事優勝となった結果、ボーナスの総額は4400万ユーロ(5790万円)になると思われる。
    http://news.livedoor.com/article/detail/15019986/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 23:22:53.62

    20180716-00794675-soccerk-000-2-view[1]

    ユナイテッドに1億5000万ユーロ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00794675-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 12:19:23.63 _USER9
    同国史上最高の3位でW杯を終えたベルギー DFコンパニが今大会を振り返る
     
    ベルギー代表は現地時間14日、ロシア・ワールドカップ(W杯)3位決定戦でイングランドと対戦し、2-0で勝利。

    同国史上最高となる3位にディフェンスリーダーとして貢献したDFヴァンサン・コンパニは、
    試合後に今大会の激闘を振り返っている。ベルギーメディア「Het Nieuwsblad」が報じた。

    イングランド戦ではマッチアップしたFWハリー・ケインにほとんど仕事をさせなかった32歳のベテランDFは、
    相手を無失点に抑えたことで3バックのセンターとしての任務を全うした。試合後、コンパニはロシアでの1カ月間にわたった戦いを振り返っている。

    「我々は今大会で7試合を戦い、6試合で勝利を収めることができた。組織として示してきた成長と成功を誇りに思っている。もし決勝戦に進んでいれば、今のチームなら勝てたんじゃないかと僕は思っているよ」

    また、決勝トーナメントに進出してからは優勝候補とも接戦を演じてきたが、ブラジルとフランスに比肩して日本の名も挙げている。
    「これまでの戦いに関しては、日本、ブラジル、フランスの全ての試合が本当に接戦だった。それを乗り越えて、この場所に着地できたことは満足しているよ」

    ベルギーは決勝トーナメント1回戦の日本戦、後半に2点を先行され窮地に追い込まれたが、アディショナルタイムを含めた残り25分で3連続ゴールを奪い、歴史的な大逆転勝利を収めていた。
    優勝を目指していたベルギーにとって、伏兵・日本との試合は予期せぬ死闘となった。コンパニは日本戦後に「言わずにはいられない。彼らは衝撃的に良かった」と、称賛するコメントを残していた。

    その後、ベスト8で優勝候補筆頭のブラジルに2-1と競り勝ったものの、準決勝でフランスに0-1と敗戦。コンパニにとっては、ブラジルやフランスだけでなく、日本との3-2の激闘も強く印象に残っているようだ。

    フットボールZONE 7/15(日) 15:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00122045-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 13:25:30.28

    20180716-01656235-gekisaka-000-1-view[1]

    ガチればあと4回は出られる模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 08:05:20.58 _USER9
    レアル・マドリーに所属する元フランス代表FWカリム・ベンゼマは、ワールドカップ制覇を成し遂げた母国代表へ祝福のメッセージを送った

    15日に行われたワールドカップ決勝で、フランスはクロアチアと対戦。オウンゴールで先制したフランスは、一時は同点にされるも、アントワーヌ・グリーズマン、ポール・ポグバ、キリアン・ムバッペが得点を挙げて4-2でクロアチアを下し、20年ぶり2回目の優勝を飾った。

    2015年までフランス代表の常連だったベンゼマだが、当時のフランス代表チームメイトであるマテュー・ヴァルブエナの恐喝事件に関与した疑いで逮捕。同選手は無罪を主張するものの、その件があって以降、レ・ブルーにレアル・マドリーFWの姿はない。

    ロシア・ワールドカップのメンバー発表前にはベンゼマ待望論が一部で巻き起こっていた。しかし、ディディエ・デシャン監督は同選手をメンバーに登録することなく、今大会では主にセンターフォワードにオリヴィエ・ジルーを起用して、自国開催の1998年大会以来20年ぶりの栄冠を掴んだ。

    そして、ベンゼマは試合終了直後、自身のインスタグラムに4-2とスコアが載ったフランス代表選手が抱擁する写真とともに「みんな、おめでとう!よくやった。ワールドチャンピオンだ」と短く祝福のメッセージを綴った。

    今大会でベンゼマの代役を務めたジルーは7試合に出場し、1アシストを記録するも、得点を挙げられなかっただけでなく、枠内シュート0本に終わっていた。2年後の欧州選手権、4年後のワールドカップ連覇を目指す同国代表にとってベンゼマ待望論が再燃するかもしれない。

    7/16(月) 7:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000048-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 08:11:46.90 _USER9
    クロアチア代表MFルカ・モドリッチは、2018 FIFAワールドカップ ロシアの大会最優秀選手(MVP)に選ばれ、「誇りに思う。チームメイトにも感謝したい。彼らがいなければMVPにも選ばれなかった」と語った。FIFA(国際サッカー連盟)の公式サイトが伝えた。

     クロアチア代表は15日の決勝でフランス代表に2-4で敗れ、惜しくも初優勝を逃した。主将としてチームをけん引したモドリッチは「僕らは勇敢に闘い、勝つために全力を尽くしたが、運がなかった。試合のほとんどの時間で僕らのほうがいいチームだった。だけど、残念ながら不運とひどいゴールによって大きなビハインドを背負ってしまい、フランスを有利にさせてしまった」と試合を振り返り、悔しさを明かした。

    「W杯優勝まであと少しだった。(準優勝に終わったことを)間違いなく引きずってしまうだろう。でも僕らは誇りに思う。試合後のファンのサポートは、僕らを確実にハッピーにしてくれる。この大会で大きなことをやったと思っている。だけど、優勝が近づいた時、それを成し遂げるのは簡単ではなかった」

    サッカーキング7/16(月) 7:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00794553-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 04:07:43.82 _USER9
    世界の頂点を決める現地時間15日のロシア・ワールドカップ(W杯)決勝で生まれたフランス代表の先制点に批判が集まっている。
    20年ぶりの優勝を目指すフランスと初優勝を狙うクロアチアの一戦は、セットプレーでフランスが先制した。
    このゴールはフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが敵陣で獲得したファウルから生まれたが、
    ツイッターでは「ダイブ」の大合唱が湧き上がっている。

    20180716_domagoj-vida_antoine-griezmann4312[1]

     フランスは前半18分、FWアントワーヌ・グリーズマンが中央やや右サイドの25メートルほどの位置でFKを獲得した。
    主審はファウルを言い渡したが、相手との接触はほんのわずか。
    アメリカで生中継していた衛星放送「FOXスポーツ」の解説者はリプレーを確認しながら「グリーズマンのダイブ」と批判している。

     そしてこのFKが試合を動かした。グリーズマンは自ら中央に合わせるボールを蹴り込むと、
    これがクロアチアFWマリオ・マンジュキッチの頭に当たってコースが変わってゴールへ。
    準決勝で決勝点を挙げたストライカーが、まさかの形で先制点を献上してしまった。すると、
    ツイッターでは世界のサッカーファンから様々な声が上がっている。

    「グリーズマンは明確なダイブ」
    「グリーズマンの恥辱のダイブ」
    「愚かなダイブ」
    「グリーズマンはダイブ。ポグバはオフサイド。VARは運用されているのか?」

    https://www.football-zone.net/archives/122125

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 02:23:00.46







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 17:30:10.70 _USER9
    J1のサガン鳥栖に入団することが決定した元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは、15日に都内で入団会見を行った。

     アトレティコ・マドリー退団を表明したあと、5月初旬からサガン鳥栖移籍の可能性が報じられていたトーレス。「サガン鳥栖との交渉が始まってから試合を見るようにしていた。リーグ自体が非常に拮抗していると思う」とJリーグについての印象を語った。

     そのJリーグが世界の一流リーグに近づくためには、「時間が必要だと思う」とトーレスは語る。「スペインやイタリア、イングランドやドイツなど、欧州各国のリーグは長い時間をかけて子供たちやプレーヤーを育成してきた。日本の場合はまだ歴史が浅く、100年は経っていない」と欧州との違いについて指摘している。

     その上で、「重要なのは意志を持ち、努力しようとすること」だという考えを述べた。「忍耐や時間によって良いチームができると思うし、欧州のリーグにも近づけると思う。欧州から高いレベルの選手が来れば、もっと多くの選手がやって来るかもしれない。そういう形でリーグの重要性を高められると思う」

     ヴィッセル神戸に加入したMFアンドレス・イニエスタとともに、自身も日本のサッカーの成長に寄与したいという思いをトーレスは強調している。特に日本の子供たちに良い影響を与えたいと語った。

    「僕らがJリーグに来たことによって、Jリーグが世界に知られるようになり、日本の子供たちもますます興味を持って、サッカーをしたいと思ってくれるようになればいい。僕のプレーによって将来の日本サッカーのレベルが上がるのなら全力で貢献したい」

     その第一歩として、まずはJ1で降格圏に沈む鳥栖にポジティブな影響をもたらすことが期待される。「クラブの目標は、現状より良い状況になって、より上へ行くこと。今後数年のうちにより重要なチームになること。努力すればこの目標は達成できる。鳥栖との契約を終えた時に、目標達成を助けられたと思うことができれば非常に光栄だ」とトーレスは意欲を見せた。

    フットボールチャンネル7/15(日) 15:25
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00281660-footballc-socc 
     
    20180715-00043986-sdigestw-000-4-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 09:42:20.63 _USER9
    広報部長は「選手たちがどう考えるかだね」

    悲願のワールドカップ初優勝に向け、いよいよフランスとの一大決戦を迎えるクロアチア代表。下馬評ではやや劣勢を強いられているが、延長戦やPK戦を勝ち抜いてきたメンタルタフネスは尋常ではなく、チームとしての団結力も特筆に値する。
     
     そんなバルカンの雄だが、実は最終登録の23名よりひとり少ない22名で戦ってきたことを忘れてはいまいか。グループリーグ初戦のナイジェリア戦のあと、30歳の熟練FWニコラ・カリニッチが追放処分を受けたからだ

     ズラトコ・ダリッチ監督が怒り狂ったのは、ナイジェリア戦でのカリニッチの振る舞いだった。ゲーム終盤の85分に途中出場を命じたところ、「背中に痛みがあるから出れない」と拒否したのだ。前日練習でも直前練習でも問題なく身体を動かしていただけに、指揮官はこれを虚偽と見なし、先発落ちに対する反抗的な態度と受け止めたのだ。一枚岩の闘う集団が形成されるなか、ダリッチ監督はチームの弊害となり得るカリニッチを切り捨てた。ミランのストライカーはすぐさま、開催地ロシアを去ったのである。
     
     
     誰もが忘れかけていた事件だが、決勝を前日に控えた記者会見の場で、クロアチアの報道陣がクロアチア・サッカー協会のメディアオフィサーであるトミスラフ・パカク氏に、「もし優勝してもカリニッチにメダルは授与されないのか?」と問いかけた。広報部長は優しい口調で「どうだろう。様子を見るしかない。なによりもほかの選手たちがどう考えるかだろうね」と私見を述べたうえで、協会としての決定は下していないと答えている。
     
     FIFA(国際サッカー連盟)の登録上は、いまでもカリニッチはクロアチア代表の正式メンバーである。メダルの色が金になるのか銀になるのかは分からないが、さすがに怪我で離脱しわけでなく、追放された選手の手元には……。前代未聞のシチュエーションだけに、結末が気になるところだ。

    7/15(日) 7:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00043971-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/14(土) 22:17:52.81

    GettyImages-167402265[1]

    やっぱりロナウジーニョ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 12:37:08.08 _USER9
    チェルシーのベルギー代表GKティボー・クルトワが、レアル・マドリードへの移籍に近づいているという。スペイン紙『マルカ』が14日付で伝えた。

     20180715-00794095-soccerk-000-1-view[1]

    レアル・マドリードは、かねてからGKの補強が報じられており、クルトワの名前も継続して候補に挙がっている。一方、クルトワもチェルシー退団を示唆するコメントを残してきており、移籍の噂が絶えない。マドリードには妻と2人の娘が住んでおり、同選手は将来的なマドリード“帰還”の願望をこれまで口にしてきた。

     そして、同メディアによると、クルトワはレアル・マドリードと年俸1300万ユーロ(約17億円)での個人合意に近づいている。数日以内に移籍が発表されるかもしれないとのことだ。

     なお、クルトワと同胞のFWエデン・アザールも「僕の行きたい場所は知っているだろう」とコメントし、チェルシー退団をほのめかしている。アザールは以前からレアル・マドリードへの憧れを公言しており、チェルシーは攻守の中心選手2人を同時に失うおそれが高まった。

     ベルギー代表が2018 FIFAワールドカップ ロシアの活動を終えたことで、クルトワやアザールの移籍話が一気に加速していきそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00794095-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 12:06:51.82 _USER9

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    10日にサッカー・J1サガン鳥栖への入団を発表した元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス選手が15日、来日した。東京・羽田空港の国際線ターミナルで、サガン・ドリームスの竹原稔社長などクラブ関係者と約80人のファンが出迎えた。

     午後1時から東京都内のホテルで会見予定。会見は動画配信サービス「DAZN(ダ・ゾーン)」が、動画中継サービス「フェイスブックライブ」で生中継する。(※DAZN公式Facebookページ:https://www.facebook.com/DAZNJPN)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-03245886-saga-socc












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    791: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 11:00:24.07
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 06:05:46.82 _USER9
    現地時間14日に行われたロシアワールドカップ3位決定戦でイングランドに勝利したあと、ベルギーのMFエデン・アザールがチェルシーからの移籍をほのめかした。英『デイリー・ミラー』が伝えている。

     ベルギーの10番を背負うアザールは、イングランド戦でも活躍し、国際サッカー連盟(FIFA)の選ぶマン・オブ・ザ・マッチに選出された。

     同選手は試合後、「チェルシーで6年間を過ごしたあと、違うものを見つけるときがきたのかもしれない」と語ったそうだ。

     アザールは以前からレアル・マドリーへの移籍が噂になっている。FWクリスティアーノ・ロナウドのユベントス行きが決まった今、その噂はさらに盛り上がっているところだ。

     アザールは「ワールドカップが終わって、僕は残るか移籍するかを決めることができる。最終的にはチェルシーが何を望むかだね。僕の望む行き先は知っているはずだよ」と話している。

     『ミラー』は、マンチェスター・シティもアザールの獲得に興味を持っているが、選手の希望はレアル・マドリーだとみている。また、チェルシーとしても国内のライバルに主力を譲ることはしないという見方だ。

     イングランド戦でも圧倒的な存在感を示したアザール。レアル・マドリーへの移籍が動き出すのだろうか。

    フットボールチャンネル7/15(日) 3:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00281550-footballc-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 02:05:49.78

    GettyImages-533595864_(600x400)[1]

    おめ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/14(土) 14:20:55.85 _USER9
    フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが、ベルギー代表GKティボー・クルトゥワに痛烈な仕返しだ。イギリス紙『テレグラフ』が報じている。

    フランスは10日に行われたロシア・ワールドカップ準決勝のベルギー戦を1-0で制した。ただ、この試合後にクルトゥワが「彼らはアンチ・フットボールのプレーをした。相手FWは常にゴールから30mくらい離れてプレーした。僕はチェルシーでそんなのを見たことがない」と、フランスの守備的なフットボールを否定。「ベルギーがフランスのように勝つなら負けた方がマシ」と吐き捨てたMFエデン・アザールの発言とともに物議を醸した。

    これに対し、グリーズマンは「ティボー・クルトゥワは、自分がチェルシーでバルセロナのようなフットボールを展開していると思っているのかな?」と冷笑。改めてベルギー戦を振り返り、「気にしていないよ。どうやってプレーしたか僕たちは気にしていない。僕たちは勝った」と、プレースタイルに関してチームの選手たちが意思統一できていることを強調した。

    フランスは、15日に行われるクロアチアとの決勝で、自国開催となった1998年大会以来となる優勝を目指す。

    7/14(土) 11:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000004-goal-socc

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    20180714-00000004-goal-000-3-view[1]
     
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/14(土) 07:29:33.29 _USER9
    プレミアリーグの名門リバプールは7月13日、スイス代表のMFジェルダン・シャキリの入団を発表した。昨シーズンに降格したストーク・シティからの完全移籍だ。
     
     米スポーツ専門チャンネル『ESPN』によると、背番号が23に決まり、移籍金1300万ポンド(約19億5000万円)の4年契約。これまでバーゼル、バイエルン・ミュンヘン、インテルと強豪を渡り歩き、2015年夏にストークへ移籍。3シーズンで92試合・15得点という成績を残し、プレミアを代表するアタッカーへと飛躍を遂げていた。
     
     ワールドカップ開幕前には日本代表との親善試合で“マッチョマン”ぶりを披露。2列目で幅広く機能するレフティーで、パワフルな仕掛け&フィニッシュが持ち味だ。ワールドカップ本大会ではグループステージのセルビア戦で決勝点をマーク。

    その際、自身のルーツであるコソボを支援するアルバニアの国旗、“双頭の鷲”を模したパフォーマンスを披露して、FIFA(国際サッカー連盟)から厳重注意を受け、罰金を言い渡された。アルバニアとセルビアは政治的な対立関係にあり、ピッチにその問題を持ち込んだと判断されたのだ。
     
     ときにヤンチャな言動で物議を醸すシャキリだが、現在26歳と脂が乗り切っている。リバプールのユルゲン・クロップ監督が過去2年に渡ってラブコールを送ってきた、まさに意中の恋人だった。

    さっそく『Liverpool TV』のインタビューに応え、「ここに来れて本当に嬉しい。移籍を決めるうえで重要だったのは監督の存在だ。ずっとリバプールのフットボールを尊敬していたし、彼の下で仕事がしたかったからね」と語っている。

     昨シーズンのチャンピオンズ・リーグで惜しくも準優勝に終わったレッズで、モハメド・サラー、サディオ・マネ、ロベルト・フィルミーノらとどんな連携を見せるのか。プレミア屈指の強力アタッカー陣が完成しそうだ。
     
     積極補強を展開中のリバプールは、これで3つ目のビッグディールが成立。ギニア代表MFナビ・ケイタ(RBライプツィヒから)、ブラジル代表MFファビーニョ(モナコから)をすでに獲得している。

    サッカーダイジェスト7/14(土) 5:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00043932-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/14(土) 11:04:16.38 _USER9
     
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    クロアチア代表の主将を務めるMFルカ・モドリッチは、ロシア・ワールドカップ優勝のために、「キャリアの全トロフィーと交換できる」と断固たる決意を示した。

    11日に行われたイングランドとの準決勝を延長戦の末に制したクロアチアは、15日に同国史上初のW杯決勝を控えている。今大会で最長の走行距離を記録しているクロアチアの主将は、フランスとの歴史的一戦を控え、『FIFA.com』に意気込みを語った。

    「誰も僕たちが決勝に到達するなんて思っていなかっただろう。だが、僕たちは止まるつもりはない」

    「トロフィーを掲げるために。僕たちはベストを尽くす。またとないチャンスなんだ。このために、僕はキャリアで獲得してきた全てのトロフィーと交換することができる。僕たちは、フランス戦に臨む準備ができている」

    レアル・マドリーでも不動のレギュラーとして活躍してきたモドリッチはこれまで、2016-17シーズンのリーガ・エスパニョーラ優勝のほか、4度のチャンピオンズリーグ制覇や3度のFIFAクラブ・ワールドカップ制覇を経験してきた。全てを賭する覚悟で臨む一戦は、15日の日本時間24時にキックオフを迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/14(土) 08:29:48.53 _USER9
    現地時間13日夜、レアル・マドリーがブラジル代表FWネイマールの移籍報道について一石を投じる驚きの声明を発表した。 

    その内容は次のとおり。

    「パリSGのネイマールについて、レアル・マドリーが獲得するのではないかと頻繁に報じられているが、同選手に対し、我々はオファーを出す予定がないことを明らかにする」 
      
    「パリSGと我々の関係は素晴らしいものであり、レアル・マドリーがもしパリSGの選手の獲得を検討する時には、クラブに対して正式な獲得オファーを打診することになっている」

    レアル・マドリーはクリスティアーノ・ロナウドの退団が決定。その穴埋め役としてネイマールやエデン・アザールへの関心がしきりに報じられ、世界中のメディアがその動向に注目する状況となっていた。

    その一方、数ある報道の中には憶測の域を出ないものの、まるでネイマールのレアル・マドリー行きが決定しているかのような内容や、秘密裏に交渉がスタートしているとのニュースも散見された。

    レアル・マドリーが他チームの所属選手について、明確に獲得のうわさを否定する声明を出したのは異例の出来事。ネイマールの移籍騒動が独り歩きした結果、レアル・マドリー側にとってパリSGとの関係悪化を招きかねない状況になっていたこともあり、クラブ側は公式声明を通してネイマール獲得のうわさを完全否定するという動きに至ったようだ。

    ネイマールのレアル・マドリー行きは、これで事実上完全消滅したものと見られる。

    7/14(土) 7:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000037-goal-socc

    写真
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