サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 05:54:10.85 _USER9
    試合は観客の乱入により72分で強制終了…
    今夏、レアル・マドリーからユベントスへの移籍で世界を驚かせたクリスチアーノ・ロナウド。
    先週から新天地での練習に参加し、調整を続けていたが、8月12日(現地時間)、ついに実戦デビューを果たした。
     
    舞台となったのは、ピエモンテ州の田舎町、ヴィッラール・ペローザ。
    オフシーズンの恒例となるプリマベーラ(ユースチーム)とのテストマッチで、
    ユベントスのユニホームを身に纏ったC・ロナウドが、初めてピッチ上でそのプレーを披露した。
     
    熾烈な競争を勝ち抜いてチケットを手に入れた5000人ほどの観客の前に姿を現わした選手たち。その最後に、C・ロナウドの姿はあった。
     
    試合開始から1分後、全ての視線を集める背番号7が初めてボールを得るが、ここではDFに奪われる。
    4分には左サイドでテクニックを見せるも、中央へのパスは相手選手に渡り、ここから攻撃を受け、FKからクロスバーを叩くシュートを浴びた。
     
    しかしその1分後、右SBを務めたクアドラードのロングパスを受けて、フェイントでDFをかわし、左足でファーストシュート。
    これは枠を捉えられなかったものの、大きな拍手を受けたC・ロナウドは、8分に待望の瞬間を迎える。
     
    ミランから1年で復帰したボヌッチの縦パスで完全に抜け出すと、完全フリーの状態で前に運んでから冷静にゴール。
    小さなスタンドは大歓声に包まれた。
     
    完全に身体が温まった新たなエースは、11分にはD・コスタのクロスに、DFに競り勝っての打点の高いヘッドで合わせる。
    さらにその2分後には、クアドラードのクロスに対してバイシクルシュートを披露! 
    いずれもゴールとはならなかったが、そのダイナミックなプレーからはコンディションの良さが感じられた。
     
    17分に縦パスから再び抜け出して決定的なシュート(GK正面)を放ってから1分後、
    ベルナルデスキのパスでC・ロナウドは好機を迎えるが、必死に寄せたDFが触ったボールがゴールラインを割り、オウンゴールとなった。
     
    ただゴールチャンスに絡むだけでなく、左右に動いてチェイシングも怠らない彼は、
    スムーズな連係からチャンスメイクもこなし、29分にはDFを引きつけてD・コスタの縦への突破を引き出す横パスを見せた。
     
    ユベントスA(C・ロナウドらのトップチームがA、プリマベーラはB)は31分にD・コスタのクロスをゴール前に走り込んだディバラが頭で決めて3点目を奪ったが、ディバラはその後、連続して決定機を外してしまう。
     
    しかし、40分に背番号10はようやくチャンスを活かす。クアドラードのクロスからC・ロナウドが右足でダイレクトシュートを放ち、GKが弾いたところを詰めたのだ。
     
    これで前半は終了。と同時に、C・ロナウドも交代でピッチを退いた。まだ完全とは言えないものの、ファンへのお披露目としては、十分に彼らを満足させられるプレーだったと言えよう。
     
    なお、試合は多くのメンバーを入れ替えて後半に入り、53分にディバラの技巧的なドリブルから、ゴール前でボールを受けたケディラが後ろに戻すと、マルキージオがダイレクトで決めてAチームが5点目を奪った。
    その後、72分に観客がピッチに乱入したことで試合は5-0のスコアで強制終了となってしまった。
     
    試合後、ユベントスのアッレグリ監督は、実戦デビューを果たしたC・ロナウドについて、以下のように語っている。(『Gazzetta dello Sport』紙より)
     
    「豊富な経験と十分なクオリティーを持っているので、得点には驚いていない。彼は、他の選手を成長させるだけの刺激をチームに与えている。
    5シーズンで4度の欧州王者になった彼には、その特徴を十分に出してもらうとともに、チームのための犠牲も求めたい」
     
    なお、この試合のスタメンは以下の通り。フォーメーションは4-2-3-1
     
    GK:シュチェスニー
    DF(右から):クアドラード、ボヌッチ、キエッリーニ、A・サンドロ
    MF:ベンタンクール、ジャン
    2列目:ベルナルデスキ、ディバラ、D・コスタ
    CF:C・ロナウド

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00045565-sdigestw-socc
    8/13(月) 5:43配信

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    248: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 19:17:25.24
    イニエスタ今大阪にいるぞ
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 18:43:21.96 _USER9
    ヴィッセル神戸のスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が移籍後3戦目でJリーグ初ゴールを決めた。

    ホーム・ジュビロ磐田戦の前半15分、初共演の元ドイツ代表MFルーカス・ポドルスキ(33)からパスを受けると、
    鋭いターンでDFを置き去りにし、GKもかわして右足で先制ゴール。全得点に絡む活躍で2-1の勝利に貢献した。
    スペイン代表(10年)とドイツ代表(14年)でワールドカップ優勝を経験した、英雄2人の年俸総額は推定約40億円。
    異次元のプレーで神戸は4位に浮上した。

    (中略)

    今回は大事な家族を伴っての再来日。7月の来日時はホテル暮らし。
    暇な時間はゲームセンターで時間を費やし気分転換したが、今は大きな支えが日本にいる。

    住居はマンションに決めたが暫定的な措置という。
    来日会見で「日本の文化を学びたい」と発言。日本庭園に興味があり、庭付き一戸建てが希望。

    すべてにおいて日本に溶け込もうとする精神が、成功を招いた。

    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201808120000071.html

    イニエスタ
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 10:01:15.72 _USER9
     サンフレッチェ広島のブラジル人FWパトリックが改めて日本帰化の希望を明かしている。ブラジル『グローボ・エスポルチ』が伝えた。

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     パトリックは昨年8月に広島へ加入し、今季は20試合に出場してリーグトップの15得点を挙げている。同メディアは「ポドルスキ?トーレス?ブラジルのパトリックがJリーグのトップスコアラーだ」と題し、神戸FWルーカス・ポドルスキや鳥栖FWフェルナンド・トーレスといったスター選手に負けない活躍を見せているパトリックを紹介。その中で日本帰化を望む同選手のコメントを取り上げている。

     同メディアによると、パトリックは2018年に日本の居住者として5年間が経ち、帰化の資格を得ることができたと思われた。しかし、2016年末に膝を手術するためブラジルに帰国していたことが影響し、日本国籍の取得は叶わず。それでも日本代表の夢はまだ諦めていないようだ。

    「僕をサンフレッチェに呼んだ(現日本代表の)森保一監督を介してチャンスがあると思っているよ。彼が僕の帰化を求めるなら、協会が仲介してプロセスを迅速化することができるはずだ。今のところ何も動きはないが、実現する可能性はある」

     元広島指揮官の森保監督を帰化実現へのキーマンに挙げたパトリック。広島は11日、ホームで行われるJ1第21節で長崎と対戦する。ブラジル人ストライカーは森保監督にアピールするゴールを奪うことはできるだろうか。
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?251653-251653-fl

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 06:08:43.01 _USER9
    ◆明治安田生命J1リーグ 第21節 鳥栖1―0浦和(11日・ベストアメニティスタジアム)

     今夏、鳴り物入りでJ1鳥栖に加入したスペイン人FWフェルナンドトーレス(34)は11日、ホームでの浦和戦に4試合連続で先発し、5試合連続で不発に終わった。

     前半11分、MF小野の縦パスを受け、MF福田のシュートに結び付けた。前半の見せ場はこのワンシーンだけ。浦和の日本代表DF槙野智章(31)との競り合いにことごとく負け、前線で効果的な働きはほとんど出来なかった。後半15分、前線からの守備で浦和MF青木のボールを奪い、ゴール前の鳥栖FW金崎夢生(29)に決定的なパス。しかし、金崎のシュートは浦和GK西川周作(32)に阻まれた。後半は躍動感も増したが、自身はシュート1本も打てずに後半45分にベンチに退いた。

     トーレスは「毎試合、何かを勉強している。試合をするごとに良くなっているよ。私のパフォーマンスも良かったと思う。浦和は強いチーム。みんなと頑張って守った。いいプレーをしたと思う。日本に来て3週間ぐらい。日に日にコンディションも良くなっているし、コンビネーションも、自分のプレーも良くなっている。これからもっと良くなるよ」と話した。

     鳥栖は後半8分、MF高橋秀人(30)が、MF原川力(24)の左CKを頭で決め、先制。そのまま逃げ切り、1―0で今季初の連勝を飾った。順位も暫定ながらJ2降格圏を脱出し、15位に浮上した。

    8/11(土) 23:30配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000332-sph-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 23:43:52.45 _USER9
    ◇明治安田生命J1第21節最終日 神戸2―1磐田(2018年8月11日 ノエスタ)

    DkT8yMhVAAIYqhc[1]

     神戸に加入したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が11日、磐田戦(ノエスタ)の前半15分にJリーグ初ゴールを決めた。

     ドイツ代表として14年W杯ブラジル大会を制したMFルーカス・ポドルスキ(33)からの絶妙なパスに、スペイン代表として10年W杯南アフリカ大会で優勝したイニエスタが絶妙なターンから右足で決めるという”世界一コンビ”による夢のようなゴールにネット上は騒然。

     「ポドルスキとイニエスタの半端ないって」「これぞワールドクラス」「Jリーグでこれが見れるとは」「異次元サッカーを見た」と驚きと称賛の言葉が相次いだ。

    スポニチ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15146669/

    スペインメディアもイニエスタのJ初ゴールに驚愕「“神モード”のイニエスタ」「日本で“イニエスタッソ”」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000020-goal-socc

    イニエスタの超絶トラップ&ターンをバルサ贔屓紙も言及 「大きな熱狂をもたらした」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00127763-soccermzw-socc

    独メディア、ポドルスキとイニエスタの“共同制作“を絶賛「ワールドクラスのゴールだ!」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000027-goal-socc

    長友、イニエスタJ初得点&ポドルスキ超絶アシストに「もう笑いがでたわ」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000137-spnannex-socc

    香川真司が「イニエスタ…」 J初ゴールから数分で驚嘆ツイート
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000132-dal-socc

    神戸MFイニエスタ、「相手コケさせた」華麗弾に海外衝撃 「今季最もセクシーなゴール」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00127752-soccermzw-socc 
      
    神戸MFイニエスタ、来日初得点で世界絶賛! 「華麗トラップ」「名人芸」「初マジック」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00127731-soccermzw-socc

    イニエスタ×ポドルスキの“芸術的連係弾”にファン感嘆 「最強かよ」「うますぎ!」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00127721-soccermzw-socc

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    171: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 19:18:53.86

    DkT8yMhVAAIYqhc[1]

    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!
    すげええええ

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    827: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 16:54:32.34

    DkSLDFiUYAEyj8P[1]

    神戸

    スターティングメンバー
    GK 18 キム スンギュ
    DF 24 三原 雅俊
    DF 25 大﨑 玲央
    DF 3 渡部 博文
    DF 30 ティーラトン
    MF 14 藤田 直之
    MF 10 ルーカス ポドルスキ
    MF 8 アンドレス イニエスタ
    FW 27 郷家 友太
    FW 17 ウェリントン
    FW 16 古橋 亨梧

    控えメンバー
    GK 1 前川 黛也
    DF 2 那須 大亮
    DF 5 アフメド ヤセル
    MF 21 田中 順也
    MF 35 安井 拓也
    FW 19 渡邉 千真
    FW 33 大槻 周平

    磐田

    スターティングメンバー
    GK 21 カミンスキー
    DF 3 大井 健太郎
    DF 5 櫻内 渚
    DF 24 小川 大貴
    DF 41 高橋 祥平
    MF 7 田口 泰士
    MF 11 松浦 拓弥
    MF 13 宮崎 智彦
    MF 30 上原 力也
    FW 20 川又 堅碁
    FW 22 大久保 嘉人

    控えメンバー
    GK 36 三浦 龍輝
    DF 25 大南 拓磨
    DF 35 森下 俊
    MF 19 山田 大記
    MF 23 山本 康裕
    MF 27 荒木 大吾
    FW 16 中野 誠也




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 18:09:14.38 _USER9
     
    20180810-01660098-gekisaka-000-2-view[1]

    柏レイソルは10日、貴州智誠(中国)のケニア代表FWオルンガ(24)を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「26」に決定した。

     1994年生まれ、24歳のオルンガは193cmの大型ストライカー。ケニア国内のクラブを渡り歩くと、2016年はスウェーデン、17年は中国リーグに移籍。昨季はレンタル移籍先のジローナで14試合に出場し、3得点を挙げた。

     クラブを通じて、「レイソルは昨年のリーグ戦でいい成績を残し、今年はACLにも出場した、環境の整った良いチームだと感じています。自分の役割は得点を獲ることで、サポーターの皆さんにはそこを見てもらいたいと思います。高いモチベーションを持って柏に来ましたし、今のチーム状況を上向きに変えていけるように、練習からしっかり取り組み、結果を残していきたいです」とコメントを発表した。

    以下、クラブ発表のプロフィール

    ●FWマイケル・オルンガ・オガダ
    (Michael Olunga Ogada)
    ■生年月日
    1994年3月26日(24歳)
    ■身長/体重
    193cm/85kg
    ■出身地
    ケニア
    ■経歴
    リバティ・スポーツ・アカデミー-タスカ―-ティーカ・ユナイテッド-ゴール・マヒア-ユールゴーデン(スウェーデン)-貴州智誠(中国)-ジローナ(スペイン)
    ■主な出場記録:
    [ケニアスーパーリーグ/ケニア1部]9試合2得点
    [アルスヴェンスカン/スウェーデン1部]27試合12得点
    [リーガ・エスパニョーラ/スペイン1部]14試合3得点

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-01660098-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 10:18:49.47 _USER9
     ウエスト・ハムは9日、フィオレンティーナからコロンビア代表MFカルロス・サンチェス(32)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2年間となっている。

    20180810-01659893-gekisaka-000-1-view[1]

     ウルグアイのリーベル・プレートでプロ生活をスタートさせたサンチェスは、バランシエンヌやアストン・ビラを経て、2016年8月にフィオレンティーナに加入。昨季はセリエAで9試合出場にとどまり、今年1月にはエスパニョールへレンタル移籍した。

     また、コロンビア代表としては2007年5月にデビュー。今夏ロシアで行われたW杯では、3試合に出場したが、初戦の日本戦で開始早々のハンドにより一発退場。さらに、決勝トーナメント1回戦イングランド戦でもPKを献上してしまい、コロンビア国民から非難の的となっていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-01659893-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 00:38:30.72 _USER9
    パリ・サンジェルマン(PSG)の伝説的GKであり、1998年フランスW杯優勝メンバーであるベルナール・ラマは、ブラジル代表FWネイマールがPSGにとっての「唯一の象徴」になることができないと主張し、2012~2016年に在籍した元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチのようなカリスマ性がないと語った。

    20180809-00010021-sportes-000-1-view[1]

    「イブラヒモヴィッチは時に過ちを犯すこともあるだろうが、少なくとも彼の強すぎる要求とキャラクターの強さが、クラブとチームメートを高みに導いていた。ネイマールの場合は違う。彼はプレーのためだけに生きているからね。そういったカリスマ性や言葉の才を持ち合わせていない」と『France Football』のインタビューで語った。

    フットボール史上最も高額な選手であるネイマールは、パリにおける最初のシーズンとなった昨季、その投資額と期待にも関わらず、2月から5月の負傷離脱の間の冷めたような態度によって、クラブのファンの間に苦い後味を残していた。

    “猫”の愛称で親しまれた55歳となるラマはネイマールがクラブとファン、パリの街自体にコミットしなければならないと主張した。「選手がもっと人としてのつながりを持ちたくなるように努力せねばならない。(中略)それは例えば、下部組織の若い選手や、周囲の人物に会ったり…パリにいるということ、ファンのことを思っているということを感じられるよう務めなければならない」

    98年の世界王者の1人であるラマは、レアル・マドリードやバイエルン・ミュンヘン、リヴァプール、バルセロナなどと比べ、PSGが「偉大なクラブの文化」を持っておらず、その文化が染み込んだ選手がいないことを残念がった。しかしながら、ラマはネイマールをピッチの上では“魔術師”であるとし、彼のスタイルはレオ・メッシやクリスティアーノ・ロナウドよりも興奮すると断言した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00010021-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 20:49:51.55 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドは、アトレティコ・マドリーDFディエゴ・ゴディン獲得へ向けオファーを送ったが、選手は移籍を拒否したようだ。『Goal』の取材で明らかとなった。

    20180809-00010004-goal-000-3-view[1]

    プレミアリーグでは、毎年移籍市場終了の日に各クラブが大きな動きを見せる。今季からはリーグ開幕前に選手登録が締め切られるため9日が“デッド・ライン・デー”にあたり、多くのクラブが慌ただしく動き回っている。

    マンチェスター・Uはアトレティコのウルグアイ代表DF獲得へ向けオファーを送ったことが『Goal』の取材でわかっている。契約解除金2000万ユーロ(約26億円)を支払い、選手本人には年俸900万ユーロ(約12億円)を提示したという。

    しかし、ゴディンはオファーを拒絶したようだ。現段階では、アトレティコで来季も戦う意志をみせているという。さらに、クラブと契約延長も考えているようだ。

    ジョゼ・モウリーニョ監督はCBの補強をリクエストし、これまでイングランド代表DFハリー・マグワイアやベルギー代表DFトビー・アルデルヴァイレルトの獲得に動いているものの、現在までに成立していない。

    指揮官も「移籍市場について考えるのをやめる」と話しており、今夏の補強はブラジル代表MFフレッジとバックアップGKのリー・グラントのみに終わることになるのかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00010004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 19:50:49.23
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 17:46:25.36 _USER9
    バイエルンのドイツ代表DFジェローム・ボアテングはマンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督から直接電話で勧誘を受けたにもかかわらず、移籍を拒否したという。その理由はユナイテッドに欧州一となる力がないと感じていることにあった。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

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    今夏の移籍市場でレスターのイングランド代表DFハリー・マグワイアやバルセロナのコロンビア代表DFジェリー・ミナ獲得に動くなど、ユナイテッドはセンターバックの補強を必要としている。

     ボアテングに白羽の矢を立て、モウリーニョが直接電話で口説き落とそうとしたが、バイエルンのニコ・コバチ新監督からの慰留もあって、ボアテングは残留を決意したという。9月に30歳を迎えるドイツ代表DFはさらなるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のタイトルを熱望しているというが、記事では「ユナイテッドは今季のチャンピオンズリーグで優勝できないと考えた」と指摘しており、欧州一になる可能性がより高いクラブを選んだようだ。

     2013年を最後にリーグ優勝から遠ざかり、近年は宿敵マンチェスター・シティなどライバルに遅れを取っている“赤い悪魔”。移籍市場でも苦戦を強いられている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180809-00127264-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 08:47:57.84 _USER9
    これまでレアル・マドリーのゴールを守ってきたGKケイラー・ナバスは、GKティボー・クルトワとの競争にあってもクラブを離れる考えは持っていないようだ。現地ジャーナリストの取材に対して「ここを離れることを望むのは死ぬのと同じだ」と述べたと、スペインメディア『アス』が報じている。

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     クルトワが所属するチェルシーは8日、同選手の移籍についてR・マドリーとのクラブ間合意が成立したと発表した。これによってワールドクラスのGK2人が併存する形となるが、コスタリカ代表の守護神は激しい競争を避けるつもりはない模様だ。

     記事では「彼が心変わりしない限り、ジュレン・ロペテギ監督は2人の有能なGKの間で迷うことになる」と指摘。どちらかのGKが出場機会を失うのか、それともコンペティションに応じて使い分けるのか、新指揮官の選択にも注目が集まりそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-01658389-gekisaka-socc

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    336: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 08:32:49.15

    DkHTBWcUYAAhgl4[1]

    ガンバマテウス帰国した もったいない

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    422: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 05:47:19.57

    87780c79[1]

    今一番上手いCFって誰やろな
    レヴァかスアレス?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 04:30:39.69

    20180809-00284690-footballc-000-1-view[1]
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180809-00284690-footballc-socc

    なおコヴァチッチをローンで出す模様

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    60: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日) 23:50:08.84

    collage-800x450[1]

    ドイツはセンターフォワードほんと育たんな
    今回それが負けた原因だろ

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/08(水) 19:51:51.12 _USER9
    「暑いせいもあって今は90キロさ」本人も予想外のグッドシェイプが実現

    20180808-00045287-sdigestw-000-3-view[1]

    [J1リーグ20節]名古屋3-2G大阪/8月5日/豊田ス

    ジョーの一人舞台だった。
    0-2のビハインドを背負ったチームをハットトリックで救ってみせたのだから異論を挟む余地もない。
    もちろんチームが守備を引き締め、相手の追撃を断ったからこその逆転勝利だが、それも“先立つもの”がなければ成立しない。
    何よりこの日のジョーの存在感は、控えめに言って化け物的だったのである。
     
    暑い名古屋の夏は、元セレソンを目覚めさせる効能があったらしい。連日が40度近い酷暑となっている練習場では、
    公式にファンサービスが控えられるなどなかなかに危険な環境で、ブラジル出身のジョーも「暑すぎるよ、ブラジルでもこんなことない……」とやや参り気味。
    しかもチームは風間監督の号令の下、この中断期間を使って肉体改造に力を入れてきた。
     
    テーマは身体のキレを出すことだったが、ベスト体重が92キロのところを95キロで来日していたジョーにとっては良い減量トレーニングにもなった様子。
    さらに今は「暑いせいもあって90キロさ。まあ、身体が動くからこれもいいなって思ってるんだけどね」と本人も予想外のグッドシェイプが実現したという。
     
    この状態には風間監督も「すごくシャープだよね。怖いと思うよ、あのサイズで動けるというのは」と話していたが、果たしてそれは現実のものとなったわけである。
     
    ジョーの来日初となるハットトリックは後半の23分間に集中したわけだが、前半からすでに怖さは見せていた。
    例えば立ち上がりの8分には右からのクロスに対し、DFに背中をつけたままターンをして伸び上がり、左足を合わせている。
    一度ボールから目を切って足を合わせるのは相当に難しいことで、15分にもDFを背負いながらターンシュートを放つなど、
    難しい態勢でのシュートを苦にしない強みが最近は際立つようになってきた。
     
    DFを背負ってのターンシュートも前半戦からプレーの選択肢にあったが、そのキレとスピード感は以前の比ではなく、シュートブロックにも引っ掛からなくなってきた。
    それだけでもFWとしての威圧感は桁違いに増す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180808-00045287-sdigestw-socc
    8/8(水) 17:04配信

    https://www.youtube.com/watch?v=9Cgf3Pydu-Q&t=3s


    【公式】ゴール動画:ジョー(名古屋)84分 名古屋グランパスvsガンバ大阪 明治安田生命J1リーグ 第20節 2018/8/5

    https://www.youtube.com/watch?v=ipgM6o0K40w


    【公式】ゴール動画:ジョー(名古屋)79分 名古屋グランパスvsガンバ大阪 明治安田生命J1リーグ 第20節 2018/8/5

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    536: 名無し@サカサカ10 2018/08/08(水) 21:43:14.07
     
    no title

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    73: 名無し@サカサカ10 2018/08/07(火) 16:06:24.81

    photo_podolski-1[1]

    https://www.jleague.jp/special/anniversary/25th/interview/podolski.html
    「世界のトップシーンを知るポドルスキから見たJリーグ。ルーカス ポドルスキ(ヴィッセル神戸)」25周年ということで、Jリーグについて語ります:Jリーグ25周年記念特設サイト

    河治良幸 @y_kawaji
    ポドルスキ選手。サッカーのレベルなどへの言及は避けているけど「しっかりとした育成環境がないと、しっかりとした選手は育っていかない。今のままでは偶発的に良い選手は生まれても、継続的には育ってこないだろう」という指摘は非常に重い。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/07(火) 13:13:26.48 _USER9
    8/7(火) 12:18配信
    レアル退団へ コヴァチッチが練習参加を拒否

    コヴァチッチはレアル・マドリード退団という目標に向け、一歩前進した。このクロアチア人プレーヤーは練習参加を拒否し、彼の状況が改善されるまで練習には姿を現さないだろう。

    コヴァチッチは今朝、マドリーの練習場に向かいマドリーの代理人と話をした後、クラブの出した決断に対して不満を示すため、練習には参加しないことを決断した。

    コヴァチッチは既にクラブ側に対し、退団の意思伝えており、新監督ロペテギとも退団を承認してもらえるようミーティングを行った。しかし、マドリー側は彼の要請に耳を貸さず、譲渡できないことを表明している。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00010006-sportes-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 19:39:58.54 _USER9
    J1鳥栖のFWフェルナンド・トーレス(34)の加入後初となる公開練習が6日、北部グラウンドで行われ多くのファンが集まったが、トーレスは室内調整に終始し、グラウンドには姿を見せなかった。

    20180806-00000118-spnannex-000-5-view[1]

     朝10時からの公開練習がHP上で公表されたのは、前日の試合後、夜11時45分頃。深夜の告知にも関わらず、トーレスを練習場で間近に見られるかもしれない初の機会に、平日の午前にも関わらず通常の倍以上のファンが続々と集結。気温35度近くの炎天下で勇姿を待ちわびたが、“肩すかし”を食らう形となり、トーレスのユニホームを手にした多くのファンは残念そうに引き上げていった。

     鳥栖ファンという近所の女性(55)は「初めて近くで声をかけられるかと思っていたので残念」と話し「また次に期待します」と汗をぬぐっていた。

     室内での調整となったトーレスはグラウンドでの選手の練習終了後、しばらくたって姿を現し、取材陣に「オツカレサマ」と日本語であいさつし引き上げていった。

     次回の公開練習は8日午後4時からの予定となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00000118-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 13:51:25.80 _USER9
     ワールドカップ決勝の翌日、モスクワのアパートで原稿に忙殺されながら、その合間にテレビのフランス語放送を見ていた。フランス代表の凱旋の様子をライブで延々と映しているのを眺めながら、世界チャンピオンになるというのはこういうことなのだと改めて思った。「人生が変わる」と言ったディディエ・デシャンの言葉をテレビのシーンから実感できた。

     同じフランス語放送は、クロアチアの凱旋の様子も併せて映し出していた。勝者と何ら変わることのない、ある意味では勝者フランス以上の熱烈な歓迎をクロアチア代表は国民から受けた。イビチャ・オシムが言うところの「小さな国が何かを成し遂げることの意味と意義」のひとつがここにあるのだと素直に思えた。

    『フランス・フットボール』誌7月24日発売号は、ワールドカップ優勝の余韻を届ける写真の数々とともにキリアン・ムバッペのロングインタビューなどを掲載して大会をふり返っている。

     ムバッペのインタビューに続くのが、ルカ・モドリッチのインタビューである。

     クロアチアのリーダーにしてワールドカップ最優秀選手。悲運のファイナリストとなった彼、そしてチームメイトたちも、祖国には英雄として迎えられた。それは彼の心を癒すことになったのか……。誇り高き敗者の心境に、ズドラブコ・レイッチ記者が迫った。

    ■空港から都心までの道はファンで一杯に。

     それはまるで人間が作り出した潮汐のようだった。

     クロアチア代表の行く手には、赤と白の衣装を身に纏った人々の波で満ち溢れている。決勝がおこなわれた7月15日の翌月曜、ザグレブに戻った選手たちは、まさに人波に飲み込まれんばかりだった。

     クロアチア初代大統領の名を冠したフラニョ・トゥジマン空港から、市の中心地であるバン・イェラチッチ広場までは、祖国の英雄たちを一目見ようとする群衆で埋め尽くされた。その数は、メディアの当初の概算では35万人と推定されたが、後に警察は50万人と発表した。クロアチア全人口の実に15%にあたる大観衆の中を、選手たちは6時間かけてパレードしたのだった。

     実際、彼らが成し遂げたのは歴史的な快挙であり、1998年大会の3位を上回る成績をあげての帰国は、凱旋と呼ぶに相応しかった。

     その喝采の中心にルカ・モドリッチはいた。

     このイベントの後にあった家族とのバカンスに出かけるまでの合間に、モドリッチが心境を語った。 
      
     
      
    no title

    http://number.bunshun.jp/articles/-/831525

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 02:36:37.78
     
    ボルシア・ドルトムントは中国スーパーリーグ天津権健に所属するベルギー代表のMFアクセル・ヴィツェルと契約合意に達したようだ。5日付けの独紙『ビルト』が報じている。

    20180806-00000033-goal-000-2-view[1]

     ヴィツェルに対しドルトムントが天津権健に2000万ユーロ(約26億円)の契約解除金を支払う事で合意した模様だ。なお2022年までの契約で年俸1000万ユーロ(約13億円)なると同紙では伝えている。

     ヴィツェルに関してはこれまで情報が二転三転していた。先月29日、ベルギーメディア『RTBF』はヴィツェルが30日にドルトムントのメディカルチェックを受ける事になると報じていた。しかし1日付けの独紙『レヴィアシュポルト』によるとヴィツェルはメディカルチェックに現れなかったと伝えていた。

     また天津権健のパウロ・ソウザ監督は中国メディア『CGTN』で「ヴィツェルの件について本人からもクラブからも何も聞いていない。移籍が成立する事はないだろう」と見解を述べていた。

     ベンフィカやゼニトでプレーしていたヴィツェルは2017年から天津権健でプレーしこれまで47試合に出場している。またベルギー代表としてロシアワールドカップに6試合出場し同国史上最高となる3位獲得に大きく貢献した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180806-00284282-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日) 23:38:18.86 _USER9
    米MLSのLAギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(36)が、シーズンチケットを買ってくれたファンに感謝の電話をしたと、4日付の英紙デーリーメール電子版が報じた。

    20180805-00290732-nksports-000-6-view[1]

     自身を「神」と名乗るイブラヒモビッチは、シーズンチケットを購入したファン1人に電話をかけるサプライズ演出をした。電話がつながると「シーズンチケットを買ったと聞いたぜ。ハッピーかい?」と、名前も名乗らず、いきなりイブラ節全開でスタート。「お祝いを伝えないとな。俺は(シーズンチケットを買ってくれたことを)失望させないぜ、友よ。たくさんの喜び、幸福、そしてゴールを届けるよ」と活躍を約束した。

     さらに「欲しいものは何だい。(シーズン後に)優勝トロフィーを持っていくよ。連絡を取り続けるから心配するな」と優勝まで約束。ファンにとってはこれ以上ない神対応となった。

     1人だけの予定だったが、思いの外楽しかったのか「もう1人行こうぜ。もう1人」と上機嫌だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00290732-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 22:28:42.22 _USER9
    インテルからの興味が噂されるMFルカ・モドリッチだが、レアル・マドリーは同選手が代えのきかない存在と考えており、
    放出は1ミリも考えていないようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、インテルがモドリッチ代理人に獲得の意思を伝えると、好意的な返答を受け取ったと報道。
    しかしながらレアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長は、「モドリッチの契約解除金は7億5000万ユーロであり、1ユーロ少なくても出て行くことはない」と放出の可能性を否定している。

    『マルカ』曰く、レアル・マドリーがモドリッチの放出を頑なに拒否するのは、「世界中のどこを探しても代役がいないため」という。ロシア・ワールドカップでクロアチア代表の決勝進出に貢献し、
    同大会MVPに輝いたモドリッチだが、レアル・マドリーは32歳の同選手があと2~3年はトップレベルで通用すると考えているようだ。

    レアル・マドリーは、モドリッチの後継者は外から引っ張ってくるのではなく、クラブ内で育て上げる方針を立てている模様。
    マテオ・コバチッチ、ダニ・セバジョスら若手MFがモドリッチのそばでプレーすることで、いずれこの背番号10のような選手に育つことに期待を寄せているようだ。

    なおモドリッチは5日にレアル・マドリーに合流し、15日のUEFAスーパーカップ・アトレティコ・マドリー戦に向けてコンディションを整えていくことになる。

    8/4(土) 21:43配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00010004-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 21:44:02.48 _USER9
    栖に加入後3試合でプレーもいまだノーゴール

    20180804-00126372-soccermzw-000-4-view[1]

    サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは、Jリーグデビューから3試合に出場しているが、いまだノーゴールとなっている。
    チームへの適応を進めている段階にあるが、クロアチアメディア「tportal.hr」は、トーレスが今季限りで鳥栖を退団する可能性を指摘している。

    トーレスは7月22日に行われたJ1第17節ベガルタ仙台戦(0-1)に途中出場してJリーグデビューを飾ると、
    第18節ジュビロ磐田戦(0-0)、第19節清水エスパルス戦(0-1)と2試合連続でスタメン出場しているが、いずれもノーゴールに終わっている。

    記事では「なぜこのようなクラブが名高いトーレスと契約できたのか、いまだに信じられない」と見出しを打って特集。
    トーレス加入後も勝ち星がなく、6戦未勝利(4分2敗)で17位と降格圏内に沈む鳥栖のチーム状況に警鐘を鳴らしている。

    「アトレチコ、リバプール、チェルシー、ミランなど数多くのビッグクラブでキャリアを積んできたストライカーが、
    絶望的な状況を迎えているクラブとサインし、日本のJリーグの底辺で苦しんでいる。
    実際にトーレスが契約してからも、チームの状況は変わっていない」

    トーレスの早期退団の可能性も指摘

    また、現状を打破できなければ、トーレスの早期退団の可能性も出てくると指摘している。

    「トーレスはこれまで小規模なクラブでプレーしたことがなく、現在の立場ではキャリアに何かの違いを生み出すことは起こりそうにない。
    場合によっては、今季限りで鳥栖との共闘が終了を迎えることになるかもしれない。
    それはこのチームがリーグ降格対象の筆頭だからだ」

    中国やアメリカ、オーストラリア、欧州各国から数多くのオファーが届いていたトーレスだが、
    今後のチーム状況によっては、今季限りで別れを告げる可能性も低くはないのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180804-00126372-soccermzw-socc
    8/4(土) 21:20配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 12:18:38.09 _USER9
    昨季限りでプレミアリーグ1部クリスタル・パレスとの契約が満了になった元韓国代表MFイ・チョンヨンが、日本を含めて新天地を探しているようだ。「日本やオーストラリアでも興味を持ったチームがある」と韓国メディア「SPOTV NEWS」が伝えた。

     現在30歳のイ・チョンヨンは2008年に韓国代表デビューを飾り、2010年と2014年のワールドカップ(W杯)に連続出場。今年のロシアW杯は直前で落選の憂き目を見たが、2009年からイングランドを舞台に戦い続けるなど確かな実力を備える。2009-10シーズンにFCソウルからボルトン・ワンダラーズに移籍し、6シーズン在籍。2014-15シーズンから3年半にわたってクリスタル・パレスでプレーした。

    「プレミアリーグの移籍市場締め切りが一週間後に迫ったなか、クリスタル・パレスと決別したイ・チョンヨンは英国外のチームと接触している」と伝えたのは韓国メディア「SPOTV NEWS」だ。プレミアリーグは現地時間9日に市場の締め切りを迎えるが、今のところオファーが届いておらず、「9年ぶりにイングランドの生活を終えると思われる」と記している。

     母国Kリーグの復帰も一時は浮上したが、「7月31日にKリーグ移籍市場のドアが閉じて、イ・チョンヨンの国内復帰は不可能になった」と指摘。ベルギーやトルコなどを中心に可能性を探っている段階だが、「日本やオーストラリア、西アジア地域でもイ・チョンヨンに興味を示したチームがある」と伝えている。

    「全ての可能性を開いて、最適のチームを探している」というイ・チョンヨン。Jリーグの追加登録期限は9月14日までとなっているが、果たしてW杯2大会出場の元韓国代表MFがJリーグクラブに電撃移籍するのだろうか。

    8/4(土) 8:50配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180804-00126245-soccermzw-socc

    写真
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