サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 07:26:03.18
    Madrid boss Lopetegui don’t see Courtois to be much better than Navas and would prefer using Courtois for domestic matches whiles Navas take on the league and UEFA.. Courtois was given No. 25 instead of the No.1 he requested.

    マドリードのロペテギ監督は、クルトワがナバスよりはるかに優れているとは思っていない、ナバスがリーグ戦に出場するためにクルトワを使うことを好むだろう。クルトワは、彼が要求したNo.1の代わりにNo.25を与えられた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 00:14:41.53 _USER9
    ポドルスキがインスタグラムに異例の日本語メッセージ

    サッカーJ1神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが23日、インスタグラムを更新。日本語のみで91文字をつづり、次戦へ向けた決意を明かしている。来日2年目だが、日本語のみで決意を伝えるのは異例のこと。熱いメッセージが大きな話題を呼んでいる。 
      
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    「僕ら選手、サポーターそしてクラブが一つになって全員で目標達成に向けて一緒に戦わないといけない 試合毎に悲しんではいられない、これがフットボールなんだ 日曜日は勝ち点3のために全てを捧げる」

     オール日本語で91文字。26日のホーム横浜M戦へ向けての、熱い思いをサポーターに届けている。

     元スペイン代表アンドレス・イニエスタとのホットラインが注目されることも多いポドルスキだが、故障明けでコンディションも上がってきた自身の得点への期待も高まっている。

     加えてチームも4位と好位置。3位のF東京との勝ち点差は「4」と、上位進出は十分に可能な位置。気持ちの高揚が日本語メッセージにつながったのかもしれない。26日のパフォーマンスがイニエスタと共に注目だ

    8/23(木) 21:03配信 The answer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180823-00034391-theanswer-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 20:41:10.70 _USER9
    スペインのテレビ局「エル・チリンギートTV」は23日、18年W杯ロシア大会で母国フランスの2度目の賜杯獲得に大きく貢献したFWキリアン・エムバペ(19)が、今月中にパリSG退団を強いられる可能性が出てきたと報じた。

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     パリSGは昨夏、同じフランス1部のモナコから1年間の期限付き+1億8000万ユーロ(約228億円)の買い取りオプションでエムバペを獲得。

    だが同局によれば、買い取り金額の支払期日が今月27日に迫る中、パリSGはUEFAが設定するファイナンシャルフェアープレーに基づく支払いが困難に陥っているようで、エムバペの保有権を失う可能性が浮上してるという。

    同局はもしエムバペがパリSG退団となれば、ユベントスに移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(33)の後継者選びに四苦八苦するR・マドリードが、真っ先に獲得に乗り出すだろうと報じている

    8/23(木) 17:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000128-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 05:50:02.68 _USER9
    「ストライカーの本能」を見せたF・トーレス

    多くのサッカーファンから注目されていた対決が、ついに実現した。

     8月22日に行なわれた天皇杯4回戦、サガン鳥栖vsヴィッセル神戸の一戦で、フェルナンド・トーレスとアンドレス・イニエスタのスペイン「盟友対決」が繰り広げられたのだ。

     両者ともベンチスタートとなった一戦、その瞬間は後半にやってくる。鳥栖が2点をリードした56分にまずイニエスタが登場。流石の足技とパススキルでスタンドのファンを沸かせる。

     そして64分、F・トーレスもピッチへ。元スペイン代表のエースは、試合終了間際の84分にゴラッソを叩き込む。左サイドをえぐった福田晃斗のマイナスのパスを受けると、狙いすましたグラウンダーシュートで見事にファーサイドを射抜いたのである。入団から7試合続けて無得点だった男がようやく放った会心の一撃だった。

     試合は3-0で鳥栖が勝利してベスト8に駒を進めたが、15歳から母国代表でしのぎを削ってきた二人の対決に、世界も沸いた。

     二人の母国紙『AS』が「日本サッカーにとっての歴史的な日。二人の世界王者が、日本を舞台に初めて対決した」と綴れば、同じくスペイン紙『Marca』は、「鳥栖のファンがおそらく最も待ち焦がれた瞬間だろう。F・トーレスがイニエスタとの初対決で初ゴールを決めたのだ。その初演の沸きっぷりは、まさに無敵のライバル対決だと言えた」と賛辞を記した。

     母国メディアだけでなく、各国のメディアも反応している。とりわけ大きく扱われているのは、来日初ゴールを決めたF・トーレスについてだ。

     仏紙『L’Equipe』は、「F・トーレスは鳥栖に加わって以来7試合ゴールがなく、サポーターを不安にさせたが、イニエスタとの初対戦でようやく決めた」と紹介。そして、英紙『The Sun』は、「チームメイトの驚異的なテクニックからのアシストにしっかりと反応した。34歳の元スペイン代表はボックス内でスペースを見つけ、冷静に狙いすまし、ストライカーの本能を見せた」と絶賛している。

     日本だけでなく、世界をも沸かせたF・トーレスとイニエスタの対決。リマッチとのなるのは、11月10日にノエビアスタジアム神戸で行なわれるJ1リーグ第32節だ。次の対戦ではいかなる妙技が見られるのか? いまから興味は尽きない。

    8/23(木) 5:34 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180823-00010000-sdigestw-socc

    写真
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    11: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 00:28:56.51

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    717: 名無し@サカサカ10 2018/08/22(水) 22:33:19.31
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 12:51:55.86 _USER9
    サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは、J1第23節名古屋グランパス戦で先発フル出場を果たしたが、またも不発に終わった。移籍後7試合に出場したが、依然として初ゴールはお預けとなっている。母国のスペイン紙「マルカ」も、トーレスの厳しい状況について言及している。 
      
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     鳥栖は19日、残留争いを繰り広げる名古屋とアウェーで直接対決。今後の行方を左右する大一番となったが、0-3と完敗した。順位も逆転され、16位とプレーオフ圏内に沈み、残留に黄色信号が灯っている。

     記事では、「イニエスタはヒラツカでも輝いた一方、トーレスは打ちのめされ、下をうつむき続けている」と見出しを打って特集。同日にヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、アウェーの湘南ベルマーレ戦(2-0)で正確無比なフィードから先制点を演出する活躍を披露。加入後2得点を記録しており、順風満帆な日々を過ごしている一方、トーレスは苦戦を強いられていることを説明している。

     移籍後7試合に出場するもいまだノーゴール。ロングフィードを競り合う“ターゲットマン”の役割を担い、同僚との連携も高まってきてはいるが、「トーレスは個人としてもチームとしても灰色に染まりつつある」と、深刻な得点力不足に陥っており、降格圏まであと一歩の危機的状況を迎えていると警鐘を鳴らしている。

     また、22日に行われる天皇杯4回戦では鳥栖と神戸が顔を合わせることになり、トーレスとイニエスタの直接対決が実現する可能性も指摘。現時点では明暗の分かれている両者だが、スペイン紙も今後の動向に熱視線を送り続けている。

    8/20(月) 10:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180820-00129687-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 22:22:06.65 _USER9
    ヴィッセル神戸は19日のJ1 第23節湘南ベルマーレ戦で2-0と勝利を収めた。MF三田啓貴、MF郷家友太がゴールを決め、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは三田のゴールの起点となるなど存在感を放ったが、その一方で前半に相手選手と接触して悶絶するシーンが発生。スタッフから治療を受けるなど不穏な空気が漂った出来事にスペイン紙「マルカ」が反応し、「イニエスタへ残忍な強襲」と報じている。

    【写真】「残忍な強襲」「イエローなかった」とスペイン紙驚愕! 神戸MFイニエスタが苦痛で悶絶、激しい接触プレーの決定的瞬間 
     
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     その場面が起きたのは0-0で迎えた前半22分だった。イニエスタが左足でパスを出した際、MF齊藤未月が伸ばした足と交錯。イニエスタは苦悶の表情を浮かべてピッチに倒れ込み、自ら手でスタッフを要求する仕草を見せる。しばらく座り込んだまま立ち上がれず、チームスタッフの治療を受けて試合は一時中断された。

     元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキらチームメイトも不安そうに周りを取り囲んで様子を静観。会場も騒然とした雰囲気に包まれたが、約2分の中断を経て試合が再開され、治療を終えたイニエスタも大事に至らずにピッチ内へと戻った。

    「イニエスタへ残忍な強襲…そしてイエローさえ出されなかった」と報じたのは、イニエスタの母国スペイン紙「マルカ」だ。「イニエスタは日曜日の試合で湘南ベルマーレのミツキ・サイトウから激しくアプローチされた」と記し、その場面について次のように伝えている。

    「主審は笛を吹いてファウルと判定したが、日本人選手にイエローカードを出さなかった。イニエスタは膝の靭帯に損傷を与える可能性もあった接触で、激しく痛みを訴えた」

     スペイン紙も驚愕の接触プレーとなったが、イニエスタは負傷交代することなくプレーを続行し、フル出場で勝利に貢献。チームメイトやファン、関係者がひやりとした場面だっただけに、母国メディアもレジェンドが悶絶する姿に気が気でなかったようだ。

    8/19(日) 22:09配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180819-00129623-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/17(金) 23:12:21.74 _USER9
    サッカードイツ代表のトニ・クロースは、先月代表引退を表明したメスト・エジルのチーム内での人種差別批判は「不適切」だったと語った。

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    28歳のクロースは独紙ビルト(Bild)に対し「実際メストは代表で長くプレーした選手であり、サッカー選手としてより良い幕引きに値した」と語った。

    「私は何年もメストとともにプレーし、彼がナイスガイであることを知っている。しかし、彼の引退の方法は不適切だった」

    「公平で理にかなった彼の発表文には、ナンセンスな内容がかなり含まれており、それによって残念ながら見劣りするものになった」

    「ドイツ代表とドイツサッカー連盟(DFB)の中に人種差別がなかったことは、彼自身も知っていたと思う」

    「それどころか、われわれは多様性や融和に対して常に意識を注いできた。他の多くのチームメートとともに、メストはその良い一例だった」

     29歳のエジルは先月、3部に分かれた発表文で代表チームから引退を認め、その中でDFBのラインハルト・グリンデル(Reinhard Grindel)会長を非難するなど大きな騒動を引き起こした。

     クロースはまた、イルカイ・ギュンドガン(Ilkay Guendogan)同様トルコにルーツを持つエジルが、同国のレジェプ・タイップ・エルドアン(Recep Tayyip Erdogan)大統領と面会し、2か月間も沈黙を続けたことは間違っていたと話した。

    「メストはあの(エルドアン大統領との面会時の)写真のことで批判された。それは適切だ」とクロースは述べ、「そして自身について説明する機会を逃した」と続けた。

    「それにもかかわらず、彼はコーチ陣や代表チームからしっかりとサポートを受けた」

    「後になって彼は他の選手たち同様、W杯ロシア大会(2018 World Cup)でのパフォーマンスを非難された」

    「確かにこの種の批判は常に正当なものとは限らないが、一人の選手としてそれに対処しなければならない」

     W杯で惨敗したドイツの世界ランキングは、15位にまで急降下。9月6日には新たに創設されたUEFAネーションズリーグ(UEFA Nations League 2018-19)で世界王者のフランスと対戦するが、これはドイツにとってW杯終了後初の試合になる。

     ドイツを率いるヨアヒム・レーブ(Joachim Loew)監督は全面的な刷新を約束しているが、クロースは引退を勧告する声に対して抵抗の意を示した。

    「私は2020年まで続けるつもりだ。そして、前回のW杯の結果をはるかに超えるような目標を立てた」

     レーブ監督は、代表でのキャリアを続けるというクロースの決定を歓迎した。

     指揮官はDFBのウェブサイトで「彼は経験と気品、人間性を備えており、もちろんわれわれの将来的なプランの中で非常に重要な役割を担うことになるキープレーヤーだ。ピッチの内外でね」と話したが、エジルの失態についてはコメントしなかった。

    8/17(金) 13:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00000016-jij_afp-socc

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    39: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 16:45:32.98

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    鳥栖のトーレスって何がダメでそんなに点取れないの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 03:21:02.62 _USER
    ■ 母国紙が批判、「当然すべき義務を怠った」

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    ▲ 行動が問題視されたFWファン・ヒチャン
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    ■ 行動が問題視されたザルツブルクFWファン・ヒチャン「自分自身に腹が立っていた」
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    インドネシアのジャカルタで開催されているアジア大会で、U-23韓国代表は17日のグループリーグ第2戦マレーシア戦で1-2と敗れた。オーバーエイジ枠でFWソン・フンミン(トットナム)、FWファン・ウィジョ(ガンバ大阪)、GKチョ・ヒョヌ(大邱FC)を招集し、万全の体制で大会2連覇を狙う韓国だが、まさかの敗戦に地元メディアは批判が続いている。

    スポーツ紙「MKスポーツ」は、先発出場した22歳FWファン・ヒチャン(ザルツブルク)の試合後の行動を問題視している。

    「敗戦とともに衝撃はもう一つあった。試合終了の笛がなった後、ファン・ヒチャンはハーフラインではなく、タッチラインの外に歩き始めた。試合終了後に、両チームの選手たちはハーフラインで握手をして、健闘を称え合う。これもフェアプレーの一つだが、ファン・ヒチャンは“当然”すべき義務を怠った。勝敗の感情に勝つことができなかった」

    試合後の行動がふさわしくないものだったと同紙は指摘した。その後、ファン・ヒチャンはスタッフの説得の末に再びピッチに戻り、観客席のサポーターに感謝の挨拶をしたが、マレーシアの選手と握手することはなかった。

    一連の行動を見せた理由について、ファン・ヒチャンは「こうした試合ではFWのゴールで雰囲気を変えるのが重要。自分がどうにかしてでも、チームの力にならないといけないのに、それができなかった。自分自身に腹が立っていた」と明かしている。

    マレーシア戦の前半34分、0-1とリードされた状況で相手GKと1対1のチャンスを迎えたファン・ヒチョンだが、この場面で決めきれなかった。試合の流れを変えられなかった自分自身を責めているが、自分の感情をコントロールできず、相手に対する敬意を欠いた行動は許されるべきではない。

    第2戦を終えて韓国は1勝1敗のグループリーグ2位。グループリーグ突破の可能性をまだ残しているが、20日の3位キルギス戦で同じ失敗は許されない。

    (金 明昱 / Myung-wook Kim)

    ソース:Football ZONE
    https://www.football-zone.net/archives/129243

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 02:20:52.02 _USER9
    8/19(日) 2:12配信
    日刊スポーツ

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    <フランスリーグ:ギャンガン1-3パリサンジェルマン>◇18日◇ギャンガン

     パリサンジェルマンがアウェーでギャンガンに逆転勝ちし連勝を飾った

     前半20分、ギャンガンFWルーに先制点を奪われたが、後半8分にネイマールがPKで同点ゴール。さらに37分、45分にエムバペが得点を重ねた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00303744-nksports-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 02:41:05.92
     【キエーヴォ 2-3 ユベントス セリエA第1節】

     現地時間18日にセリエA第1節の試合が行われ、ユベントスはキエーヴォのホームに乗り込んで対戦。

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     今夏、移籍金1億ユーロ(約130億円)でレアル・マドリーからユベントスに移ったクリスティアーノ・ロナウド。シーズン最初の試合で、早速スタメン出場を果たしている。試合開始して3分、フリーキックからジョルジョ・キエッリーニが頭で落とし、サミ・ケディラが左足を振り抜いて先制点を決めた。

     しかし38分、キエーヴォのマリウス・ステピンスキにヘディングシュートを決められ同点に追いつかれてしまう。さらに56分、ペナルティーエリア内に侵入したキエーヴォのエマヌエレ・ジャッケリーニをユベントスのフアン・カンセロが倒してしまいPK献上。このPKをジャッケリーニ自ら決めてキエーヴォに追加点が入った。

     66分にはC・ロナウドが強烈なシュートを放つも、ゴール枠内を捉えたシュートはGKステファノ・ソレンティーノに止められてしまう。それでも75分、コーナーキックからレオナルド・ボヌッチが頭で押し込み同点弾。

     87分にはゴール前の混戦からマリオ・マンジュキッチが押し込むも、ゴールライン際で相手にクリアされる。ただ、ゴールライン・テクノロジーにより一度は得点が認められた。だが、主審がVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)を確認し、直前にファールがあったとしてゴール取り消しの判定を下す。

     勝ち越しのチャンスを逃したユベントスだが、後半アディショナルタイムにフェデリコ・ベルナルデスキがゴールを決めた。結局、ユベントスは3-2の勝利をおさめ白星スタートとなっている。

    【得点者】
    3分 0-1 ケディラ(ユベントス)
    38分 1-1 ステピンスキ(キエーヴォ)
    56分 2-1 ジャッケリーニ(キエーヴォ)
    75分 2-2 ボヌッチ(ユベントス)
    90分+2分 2-3 ベルナルデスキ(ユベントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180819-00285795-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 07:00:10.11 _USER9
     神戸のスペイン代表MFイニエスタがACL出場権獲得をチームメートに呼びかけた。19日の湘南戦(BMWス)に向け、17日に神戸市西区で非公開調整。

    オフだった前日には選手全員参加の新加入選手歓迎会が開かれ、バルセロナからやってきた34歳は全員の前で「(神戸を)自分の家のよう、我が家のように感じている。こういうアットホームなチームで、もっと上を目指していこう」と熱く語った。

     主催したDF渡部が「いい雰囲気だった」と語ったように、スペイン料理屋で開かれた会合は盛り上がり、イニエスタは隣席のFW長沢らともコミュニケーションを図った。

    現在4位で、ACL出場圏内の3位FC東京とは勝ち点7差。3戦連発の期待もかかる湘南戦で連勝を飾り、上位との差を詰める。

    8/18(土) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000049-spnannex-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 01:07:19.72 _USER9
     マンチェスター・ユナイテッドに所属する25歳のベルギー代表FWロメル・ルカクが、EURO2020終了後に代表引退すると宣言した。『Business Insider』をはじめとする、複数の海外メディアが報じている。

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    【2018年ロシアW杯】グループリーグ日程

     同メディアのインタビューに答えたルカク。2022年のカタールワールドカップを目指しているか問われると「EURO2020終了後に代表チームから退くつもりだ」と答えた。つまり、27歳の若さで代表引退するのだという。

     若手選手に対するアドバイスがあるか問われると「俺はまだ25歳だ。それは自分にとってプライオリティではない。今でも、彼らを競争相手だと思っている。だが、自分のポジションを取られたくない。したがって、2年後から彼らがポジションを手にできるだろう」と語った。

     ルカクは2006年からアンデルレヒトの下部組織に所属し、2009年にトップチームへ昇格。同年12月に行われたヨーロッパリーグ(EL)のアヤックス戦で2ゴールを決め、UEFA主要大会で史上3番目に若い16歳218日で得点した選手となった。また、リーグ戦25試合に出場し15得点を決める活躍を見せ、ジュピラー・プロ・リーグ史上最年少の16歳10ヶ月で得点王に輝いている。

     2011年にチェルシーへ移籍し、ウェスト・ブロムウィッチ(WBA)やエバートンを経て、2017年からユナイテッドの選手に。昨季は公式戦51試合に出場し27得点9アシストを記録している。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00285787-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/17(金) 22:27:21.70 _USER9
    セリエA移籍市場最終日に退団が決定 ユベントス以外にイタリアではプレーしない意向 
      
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    ユベントスは現地時間17日、イタリア代表MFクラウディオ・マルキージオの退団を正式発表。下部組織時代から含めて25年間在籍した華麗な司令塔は、ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタに続き、大物助っ人Jリーガーになる可能性が浮上している。イタリアのサッカー専門サイト「カルチョメルカート・コム」が報じた。 
      
     記事によると、ニースとモナコというフランスの強豪2クラブとともに、米国、サウジアラビア、オーストラリア、中国、そして日本のクラブからもオファーが届いているようだ。

     2016年4月に左膝に大怪我を負ってしまったマルキージオは昨季公式戦20試合出場にとどまった。だが、セリエA優勝7度、コッパ・イタリア優勝4度に貢献した経験値は絶大だ。

     華麗なテクニックに加え、美男子としても絶大な人気を誇る貴公子マルキージオ。2戦連続のゴラッソでJリーグを沸かせているイニエスタに続く、強力助っ人が日本上陸を果たすのだろうか。

     なお、Jリーグの登録期間は8月17日までとなっており、他クラブに在籍している選手の場合は移籍最終日となる。しかし、契約解除などで無所属扱いの場合は事情が異なる。

     日本サッカー協会の規約では「登録ウインドーの終了前に契約期間が終了したプロ選手は、当該登録ウインドー終了後においても登録されることができるものとする」と記載されており、無所属扱いのマルキージオもそのケースに該当。追加登録期限の9月14日までに商談が成立すれば移籍可能となる。

    8/17(金) 21:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00129073-soccermzw-socc

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    73: 名無し@サカサカ10 2018/08/17(金) 16:54:23.67
    マルキージオ今切られたが無所属扱いで良いのだろうか

    20180817-00000021-goal-000-8-view[1]

    JuventusFC @juventusfc

    Si chiude oggi l'avventura di @ClaMarchisio8 con la Juventus
    Una vita in ???? Per sempre in ????
    https://twitter.com/juventusfc/status/1030360077461377024 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/17(金) 02:39:55.37

    GettyImages-826828994-800x600[1]

    メッシがいるからバルサから移籍したのに超新星ムバッペに持ってかれた模様

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    814: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 22:00:43.84

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    トーレス師匠、毎日イニエスタと電話で話してるwww
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00301722-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 12:13:14.87 _USER9
    芸能界のサッカー通として知られる歌手の小柳ルミ子(66)が16日、自身のブログを更新。神戸に新加入したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が、15日の広島戦で2戦連続となるゴールを決めたことに「有難う!!」と歓喜した。

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     熱狂的なバルセロニスタ(バルセロナ・ファン)で「行ける限りイニエスタを追っかけるぞー」と宣言し、7月22日のJリーグデビュー戦から生観戦を続けているルミ子。この日は神戸でイニエスタのゴールを見届け、「イニエスタのこんな喜ぶ顔久し振りに見た しかも2試合連続ゴールはバルサ時代 4年位前じゃないかな 私も幸せな気持ちになった イニエスタ、有難う やっぱり違う ワールドクラスだ」と興奮。

     さらに「試合後エレベーターでイニエスタファミリーと一緒になった テレビ特番で拝見していた綺麗な奥様 可愛いお子様 嬉しかった」とイニエスタの家族にも遭遇したことを告白。そして「夕食はイニエスタが行ったと言うスペイン料理のお店に行きました」と明かし、「イニエスタが召し上がった物を私も頂いた イニエスタはパエリアは召し上らなかったそうだ。お酒も飲まず自分を律してらっしゃるそうだ。プロだなぁ~美味しかった~何を食べても美味しかった」と振り返った。

     ブログには感動のあまりスタンドで涙を流す自身の動画もアップ。「イニエスタ有難う…!!チームの為に日本サッカーの為にこれからも怪我なく私達が感動する仕事を魅せて下さい」と呼びかけていた。

    8/16(木) 11:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000094-sph-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 10:03:23.67 _USER9
    J1のヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、現役引退後には古巣バルセロナに戻ることになるようだ。バルサのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長が明らかにした。

     イニエスタは12歳の時にバルサの下部組織に加入し、その後トップチームへ昇格。バルサ一筋のキャリアを歩み、クラブの象徴的存在の一人となったが、昨季終了後に22年間在籍したクラブを離れて日本へ移籍することになった。

     現在34歳のイニエスタは、神戸と3年契約を結んだと言われている。その契約期間以降まで現役を続行するかどうかは現時点では未定だが、引退後にはバルサで何らかの役職に就くことが予定されているという。

     バルトメウ会長がクラブ会員との会合で述べたコメントを、スペイン『カデナ・セール』などが伝えている。「(バルサでの)選手としての時期は終えたが、戻ってきて別の仕事をすることになる。すでに彼とそういう話はしている」と会長は語った。

     先週末のジュビロ磐田戦でJリーグ初ゴールを決めたイニエスタは、15日に行われたサンフレッチェ広島戦でも2試合連続ゴールを記録。スパイクを脱いでバルサへ戻る前に、まだまだ日本と世界のサッカーファンを楽しませてくれそうだ。

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    https://www.footballchannel.jp/2018/08/15/post285551/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 22:30:38.57 _USER9
    [8.15 J1第22節 川崎F0-0鳥栖 等々力]

     加入後初めてのフル出場を果たしたが、ここまで6試合ノーゴール。だが、サガン鳥栖FWフェルナンド・トーレスのコンディションは上がっているようだ。スコアレスドローに終わった川崎F戦の試合後、「来る前は1か月間練習ができなかったけど、これまでの間に良くなっている」と手応えを口にした。

     来日したのはちょうど1か月前の7月15日。1週間後の第22節仙台戦の途中出場でJリーグデビューを果たすと、その後は5試合連続でスタメンが続いている。「とても競争的で、多くのチームの戦力が拮抗している。どのチームもバランスが良い」。そう評価するJリーグにも徐々に適応している。

     指揮官やチームメートが「最初から結果が出るわけではない」とフォローするように、前線でのポストワークでチャンスメイクには関わっているが、ここまで6試合でノーゴール。この日はチーム全体が圧倒的な劣勢の中でシュートゼロに終わり、「みんなよく守って戦っていたし、カウンターしたかったけど……」と悔しそうな素振りを見せた。

     だが、自身のプレーについて「自分にボールが来なかったのはそんなに大事なことではない」と強調すると、引き分けという結果を悲観していない様子。「よく走って、よく守って、よく闘って、ドローにできて良かった。川崎Fは高いポゼッションがあったし、良いドローだったと思う」と総括し、「このチームはこれからもっと頑張れるし、もっと良くなるよ」と前を向いた。

    8/15(水) 22:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-01674679-gekisaka-socc 
      
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    227: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 19:20:49.47

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    2試合連続ゴラッソきたあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 14:57:07.32 _USER9
    元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは今夏、数あるオファーの中からJ1サガン鳥栖への加入を決断したが、フランスの名門リールも獲得目前まで迫っていたという。フランスのサッカーサイト「MadeinFOOT」が報じている。

    【写真】海外紙も「すでにチャンピオン」と特集! 元スペイン代表の鳥栖FWトーレス、高橋陽一氏から受け取った“キャプテン翼自画像”

     昨季限りでアトレチコ・マドリードを退団したトーレスは7月、鳥栖への移籍を発表。入団会見では、新天地に日本を選んだ理由を「最初に関心を示してくれたため」と説明していた。

     トーレスの元には鳥栖以外にも、中国やアメリカ、オーストラリア、ドイツ、イングランド、スペインからも関心があったことが報じられていた。しかし、記事ではフランス紙「レキップ」に基づき、リーグ・アン優勝経験もあるリールが6月初めにオファーを提示し、一時は獲得目前に迫ったと言及。そして、「リールに移籍するという誘惑よりも、最終的にサガン鳥栖に加入する決断をした」と心変わりの様子も伝えている。

     その後、リールはトーレスから元フランス代表FWロイク・レミー(ラス・パルマス)に変更して獲得に至ったという。“神の子”の獲得は叶わなかったが、現地時間11日に行われたレンヌとのリーグ開幕戦に3-1で勝利し、新シーズンは白星スタートを飾っている。

    8/15(水) 14:40 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180815-00128497-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 01:00:48.06

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    あいつやばい

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 05:10:27.60 _USER9
    来年のコパ・アメリカ出場も疑わしい…

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    8月14日(現地時間)、アルゼンチンの『Clarin(クラリン)』紙などの各メディアが伝えたところによると、
    同国の英雄であるリオネル・メッシが少なくとも年内の代表試合に出場することはなく、その後のことも未定だという。
     
    先のロシア・ワールドカップ、決勝トーナメント1回戦でフランスに3-4で敗れ、自身4度目の檜舞台においても、悲願の世界王座に手が届かなかったメッシ。
    代表チームにおける去就が注目されたが、彼はその件について口を開いていない。
     
    アルゼンチンは、ロシアW杯期間中にメッシら選手と対立したとされるサンパオリ監督を大会後に解任し、暫定としてチームスタッフだったスカローニが指揮を執り、
    U-17代表を率いていたアイマールらがサポートするという体制を整えていた。
     
    9月には、7日にグアテマラ、11日にコロンビアとの親善試合が、いずれもアメリカで行なわれる予定であり、
    スカローニ監督は招集メンバー決定の前に、まずメッシに代表続行の意志の有無を確認。
    その結果、年内の代表入りは拒否、来年のコパ・アメリカ出場も疑わしい状況にある。
     
    クラリン紙によれば、メッシは代表について、休みを取るとしながらも、それがいつまで続くのか、そしてその休みに終わりの時が訪れるのかについては、何の約束もしていないという。
    多くのアルゼンチン・メディアは、これをネガティブなニュースと捉え、このまま代表引退となる可能性もあるとも報じている。
     
    ロシアW杯敗退後には、マスチェラーノ、ビグリアが代表引退を宣言したが、
    長くアルゼンチンのシンボルとして君臨し、チームを牽引してきた背番号10は無冠のまま、水色と白のユニホームを脱ぐことになるのだろうか。
     
    所属するバルセロナでは、13日のスーペルコパで2つのゴールに絡み、自身、このクラブでの33個目のタイトルを手にしたメッシ。
    16日には母国の名門ボカをカンプ・ノウに迎え、恒例の「ジョアン・ガンペール杯」を戦うが、クラリン紙はこの日が、メッシが代表チームでの今後について語る、ちょうど良い機会になると綴っている。
     
    2016年のコパ・アメリカ・センテナリオ後に一度は失意の代表引退を宣言したものの、後に国民の願いを聞き入れて復帰、ロシアW杯をタイトル獲得のラストチャンスとして懸命に戦ったメッシ。
    果たして、代表でのキャリアはここで幕を閉じるのか。そして、それについて近いうちに口を開くのか。要注目である。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180815-00045665-sdigestw-socc
    8/15(水) 5:08配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 22:59:11.72 _USER9
    サッカー、エトーがカタールへ
    元カメルーン代表
    2018/8/14 22:28
    c一般社団法人共同通信社
    https://this.kiji.is/402088862287496289

    サッカーのカタール・スポーツ・クラブは14日、元カメルーン代表FWエトー(37)と契約したと発表した。トルコ1部リーグ、コンヤスポルから移籍金なしで加わる。
    バルセロナ(スペイン)などで活躍し、カメルーン代表で56ゴールを挙げている。(ロイター=共同)


    昨年12月、W杯ロシア大会の組み合わせ抽選に出席したエトー=モスクワ(ロイター=共同)
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 22:01:47.69 _USER9
    マドリーの一員として合流するも…

    移籍話は立ち消えになったと思われたレアル・マドリーに所属するクロアチア代表MFのルカ・モドリッチの去就をめぐり、再び周囲が騒がしくなっている。 
      
     今夏にロシア・ワールドカップでクロアチアを史上初の準優勝に導いたモドリッチは、インテル移籍の噂が囁かれていたが、8月10日にマドリーの地元マドリードを拠点とするスペイン紙『Marca』が、同選手が「年俸1000万ユーロ(約13億円)の新契約を結ぶ」と、残留が決定的となったことを報じた。

     その翌日に行なわれた「トロフェオ・サンチャゴ・ベルナベウ」のミラン戦にマドリーの一員として交代出場したモドリッチは、15日に行なわれるアトレティコ・マドリーとのUEFAスーパーカップに出場するため、チームとともにエストニアの首都タリンに降り立っている。

     一連の報道により、マドリー残留は確実かと思われたが、どうやらいまだ去就問題はまだ決着していないようだ。英紙『Express』は、モドリッチの代理人であるマルコ・ナレティッチ氏が「インテル移籍は時間の問題だ」と発言したこと伝えた。

    「どのような理由があれ、モドリッチはインテルでセリエAのスターになりたがっている。どうなるか見てみようじゃないか。遅かれ早かれ、彼はイタリアでプレーする。彼の年代のクロアチア選手は、イタリアのフットボールを見て育ってきたから当たり前だろう」

     インテル入りの可能性について明言したナレティッチ氏は、モドリッチがセリエA挑戦を志願している理由として、今夏にユベントス移籍を決めたクリスチアーノ・ロナウドの存在を挙げている。マドリーでのかつての同僚の影響は計り知れないようだ。

    「インテルがモドリッチと契約したがっているのも、モドリッチがイタリア挑戦を検討しているのも、全てC・ロナウドがセリエAに移った影響から来るものだろう」

     現在33歳のモドリッチ。イタリアの移籍市場は18日(日本時間19日2時)でクローズするが、はたして、それまでに大きな決断を下すのか? そして、それを受けてマドリーはどう動くだろうか!?

    8/14(火) 20:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180814-00045638-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 07:49:00.61 _USER9
    マンチェスター・シティに所属するMFダビド・シルバ(32)が13日、スペイン代表から引退することを表明した。

     2006年11月にスペイン代表デビューを果たしたシルバは、これまで125試合で35ゴールを記録。EURO2008、2010年南アフリカW杯、EURO2012の優勝に貢献した。また、先日行われたロシアW杯では全4試合に出場していた。

     シルバは自身のツイッター(@21LVA)を更新。「代表でのキャリアを終えるかどうか、悩ましい日々が続いた。自分のサッカー人生で最も難しい決断の一つとなった」と代表引退を表明すると、「スペイン代表は僕にすべてのものを与えてくれたし、自分の成長を支えてくれた。僕は永遠に記憶されるチームでプレーし、夢を見ることができた。すべての経験に満足しているよ。特に僕を最初に代表へと呼んでくれたルイス・アラゴネス監督には感謝している。チームメイト、指導してくれたスタッフ、スペインサッカー協会のみんなにもお礼を言いたい」と感謝の言葉を綴った。

     スペイン代表はロシアW杯後、MFアンドレス・イニエスタ(34)、DFジェラール・ピケ(31)らが同代表からの引退を発表している。

    8/14(火) 7:34配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-01669947-gekisaka-socc

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    ピケ、スペイン代表引退へ「気持ちが変わることはない」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00010005-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 18:03:45.40 _USER9
    12日に行われたメジャーリーグ・サッカー(MLS)のレギュラーシーズンでDCユナイテッドとオーランド・シティが対戦し、3-2でDCユナイテッドが勝利した。同試合で見せた元イングランド代表FWウェイン・ルーニーのプレーが話題となっている。

    GettyImages-1006950804-800x533[1]

    同試合にスタメン出場したルーニーは、2-2で迎えた後半アディショナルタイムに驚愕のプレーを見せる。DCユナイテッドはコーナーキックのチャンスを得ると、GKデイヴィッド・オーステッドまでもが前線に上がり、逆転ゴールを狙う。しかし、ボールは相手DFにクリアされ、一転してDCユナイテッドはピンチに。クリアされたボールはオーランド・シティの選手が先に触り、無人のゴールにシュートするかに思われた。しかし、全速力で自陣に戻ったルーニーが正確なスライディングタックルでシュートを阻止し、ボールを奪取。チームのピンチを救った。

     そして、奪ったボールをそのまま持ち運んだルーニーは右足で正確なクロスを供給。このボールをルチアーノ・アコスタが頭で沈め、後半アディショナルタイムにDCユナイテッドは逆転に成功した。

     このプレーは各メディアで称賛の嵐に。MLSの公式サイトは「ルーニーがDCユナイテッドに劇的な勝利をもたらす」と報じ、イギリスメディア『スカイスポーツ』も「ルーニーのアメイジングなアシストが飛び出す」と紹介している。
    https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20180813/811424.html




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