サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    監督

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/15(火) 23:12:57.97
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    【タイ 2-1 UAE W杯アジア2次予選】

     カタールワールドカップ・アジア2次予選グループリーグG組のタイ対UAE戦が15日に行われ、ホームのタイが2-1で勝利を収めた。


     元日本代表監督の西野朗氏が率いるタイはここまで2試合を戦って1勝1分けでグループ2位。2連勝で首位に立つ強豪UAEをホームに迎えての“首位攻防戦”に臨んだ。

     前半26分にはタイが先制点を奪うことに成功。左サイドからのクロスに合わせたFWティーラシンがヘディングで叩き込んだ。昨年日本のサンフレッチェ広島でプレーしていたティーラシンは、10日に行われたコンゴ代表との親善試合に続いて2試合連続のゴール。

     UAEも前半アディショナルタイムにFWマブフートが左からのクロスにダイビングヘッドで飛び込み、前半を同点で折り返す。今予選好調なマブフートはこれで3試合で6ゴール目となった。

     だが後半立ち上がりの51分、タイは再び勝ち越し点を奪う。右サイドからのクロスにファーポストで合わせたMFエカニットのシュートはGKに触られながらもニアを抜いてネットに収まった。

     そのままタイムアップまでリードを守ったタイはホームで2-1の勝利。同じく勝ち点を7に伸ばしたベトナム代表を得失点差で抑え、グループ首位への浮上を果たしている。

    【得点者】
    26分 1-0 ティーラシン(タイ)
    45+2分 1-1 マブフート(UAE)
    51分 2-1 エカニット(タイ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191015-00343001-footballc-socc

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    71: 名無し@サカサカ10 2019/10/15(火) 21:29:22.06
     EG64N7CU4AAXEFm[1]


    【朗報】西野タイ、UAE相手に先制

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    274: 名無し@サカサカ10 2019/10/07(月) 02:14:23.13
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    617: 名無し@サカサカ10 2019/10/10(木) 10:43:24.37
    20191010-00222341-soccermzw-000-1-view[1]

    ペップ「計画通りに進まなければ退任。」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191010-00222341-soccermzw-socc

    ついにやめちゃう(´つω;`)

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 16:12:55.20
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     サッカーの2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選が10日、各地で行われ、元日本代表の本田圭佑(33)が実質的な監督を務める
    C組のカンボジアはアウェーのイラン戦で0ー14の大敗を喫した。開始早々からワンサイドゲームとなり、前半、後半にそれぞれ7失点した。

     屈辱的な惨敗から一夜明けた11日、本田は自身の公式ツイッターを更新し、「誤魔化したような戦いをして失点を減らすよりも、現在地を全員が認識してから
    改善していく方が実は近道なんです。強がりと思われるかもしれないけど、事実やから」とつぶやいた。目先の結果にとらわれず、将来を見据えた指導信念を
    貫徹していく考えをあらためて強調した。

     カンボジアはアジア2次予選3試合で勝ち点1にとどまり、C組最下位に沈んでいる。国際サッカー連盟のランキングはカンボジアの169位に対し、
    イランはアジア最上位の23位。日本は31位。

    中日スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00010015-chuspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 02:52:49.00
    20191010-00000154-dal-000-6-view[1]


    「W杯アジア2次予選、日本6-0モンゴル」(10日、埼玉スタジアム)

     日本に敗れたモンゴルのワイス監督が、会見で試合を振り返った。大量失点はしたが、日本のMF中島を封じることができたのではないか、という趣旨の質問に「止められませんでした」と答えた

     日本はこの試合は中島が主にプレーする左サイドではなく、右サイドのMF伊東、DF酒井からの攻撃が得点に結びついた。しかし、ワイス監督は中島に対して、「ああいう選手に対しては止めるのは無理です。自分自身、中島選手のプレーを見て拍手をしそうになったくらいです。2人、3人で対応しようとしたが無理だった」と、脱帽していた。

     大敗の要因の一つとして、「われわれの選手は日本の選手をリスペクトしすぎていたのかもしれない」と分析。「(日本の選手を)触ってはいけない存在かと思った。同じ人間なのでファイトしようという話もしていた」と、反省点を挙げた。

     また、日本の右サイドで躍動した伊東についても、「ゲンクでプレーするスター選手だ。ただ、今日の試合は勉強するためには素晴らしいレッスンになった」と語った

    10/10(木) 22:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00000154-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 00:32:53.20
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    <ワールドカップ(W杯)アジア2次予選:イラン14-0カンボジア>◇C組◇10日◇イラン・テヘラン

    本田圭佑(33)が実質的な監督を務めるFIFAランク169位カンボジアは、アウェーで同ランクでアジア最上位となる23位のイランと対戦し、
    0-14と大敗し、W杯アジア2次予選3試合を終えて1分け2敗となった。

    水色のパンツに紺のジャケットを着こなした本田はピッチサイドで指揮を執ったが、前半だけで7失点を喫した。後半にも7点を献上。
    終わってみればFWアズムン(3得点)とFWアンサリファルド(4得点)の2人にハットトリックを許すなど、計14失点を喫した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-10110012-nksports-socc

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    173: 名無し@サカサカ10 2019/10/09(水) 12:55:26.48
     20191007-00010017-sportes-000-1-view[1]



    よく分からないけどサッカーって個人技よりそんなに監督が大事なの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/09(水) 12:30:13.66
    20191009-00000039-reut-000-2-view[2]

    サッカーのイタリア・セリエA、ACミランは8日、成績不振によりマルコ・ジャンパオロ監督を解任することを発表した。

    ジャンパオロ監督は今年6月からミランを率いているが、今季リーグ戦開幕7試合で4敗。
    5日のジェノア戦では勝利を挙げ、連敗を3でストップさせたものの、就任からわずか4カ月で解任となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191009-00000039-reut-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/08(火) 22:36:01.20
    20191007-00010017-sportes-000-1-view[1]


    1000億円以上移籍マーケットで費やしてもCL決勝にすら行けん模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/04(金) 23:40:27.74
    no title


    アーセナルのレジェンドである元イングランド代表DFレイ・パーラー氏は、昨夏に22年にわたる長期政権を終えて同クラブの指揮官を退任したアーセン・ベンゲル氏について、フランス王者パリ・サンジェルマン(PSG)か日本で監督業に復帰するとの見解を示している。英紙「メトロ」が伝えた。

     1995年、96年と日本の名古屋グランパスエイトを率いたベンゲル氏は、96年10月にアーセナルの指揮官に就任。それから2003-04シーズンにプレミアリーグで無敗優勝を達成するなど、リーグ制覇3回、FAカップ制覇7回という数々のタイトルをアーセナルにもたらした。

     多くの栄光に導いた稀代の指揮官は、昨夏に近年の成績低下の影響もあって22年間率いたチームを退任。次なる指導の場がどこになるのかが大きな注目を集めているなか、パーラー氏はロンドンで行われたイベントの質疑応答で、プレミアリーグでの監督復帰は想像できないと語り、このような見解を示している。

    「もし、アーセンがプレミアリーグに復帰したらびっくりする。ずっと彼は日本に戻るかもしれないと思っていた。Jリーグは常に向上し続けているし、アーセナルに来る前、あそこで非常に良い時間を過ごしたからだ」

     その一方で、「私が思うに、彼にとってベストなのはPSG。完璧にフィットするだろうね」とコメント。「彼は絶対にマンチェスター・ユナイテッドには行かない。フランク・ランパードはチェルシーで良い仕事をしているし、ペップ・グアルディオラとユルゲン・クロップの退任はない」と述べ、プレミアリーグでベンゲル氏が他に行きたいと思うクラブはないとし、「おそらくPSGか日本復帰になると思う」と話した。

     自分の未来を決断するに至っていないベンゲル氏だが、果たして再びJリーグのピッチでその姿を見られる日は来るのだろうか。プロフェッサーと呼ばれた指揮官が、次なる道としてどんな選択をするのか注目したい。

    10/4(金) 21:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191004-00221531-soccermzw-socc 


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    143: 名無し@サカサカ10 2019/09/29(日) 00:53:46.35
    20190925-00010016-sportes-000-1-view[1]


    バルサを救える監督って今おるんか
    ペップは無しで

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    333: 名無し@サカサカ10 2019/09/29(日) 05:41:54.74
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    シメオネって地味にめっちゃ名将だよな
    プレミアで見たい

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/27(金) 20:01:16.04
    GettyImages-1025989348-800x533[1]


    絶対どっちかだろうな

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/26(木) 21:32:43.49
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    現地水曜日に行なわれたラ・リーガ第6節で、久保建英が所属するマジョルカは、強豪アトレティコ・マドリーをホームに迎え、0-2の完封負け。開幕節に勝利して以来5戦勝ちなし(1分け4敗)となった。

    この試合で、マジョルカの数少ない決定機を作り出したのが、久保だった。

     4-1-4-1の右サイドハーフに入った日本代表MFは、1点ビハインドで迎えた47分、エリア内でダニ・ロドリゲスからリターンパスを受け、右足でシュート。
    ボールはブロックに入ったステファン・サビッチにリフレクトしてポストを叩き、跳ね返りがGKヤン・オブラクの身体に触れて、再びポストに当たったが、惜しくもリーガ初ゴールとはならなかった。

     69分にも、右足のピンポイントクロスでチャンスを演出。アブドン・プラツのヘッドがオブラクの正面を突いて逸機したものの、見せ場を作り出した。

     試合後の記者会見で、マジョルカのビセンテ・モレーノ監督に対して、この久保に関する質問が集中したようだ。

     地元紙『Diario de Mallorca』によると、スペイン人指揮官は「記者会見のたびに、クボについて話さなければならないことに、うんざりしている」と報道陣に語ったという。

     ただ同紙は、「昨日に関しては、これまで以上にそうなった(質問が多かった)のには理由がある」として、「それはアトレティコ・マドリーとの一戦で、
    この日本人選手がマジョルカでもっとも傑出したプレーヤーだったからだ」として、パフォーマンスが良かった久保についての質問が多くなるのは当然だと主張した。

     さらに、記事は次のように綴っている。

    「モレーノ監督は、弱冠18歳の日本人に対して、良いコメントしか残していない。にもかかわらず、
    昨日の試合まで、先発で起用しなかった。このような扱い方を続ければ、疑問を持ち続けることになる。

    (ホームスタジアムの)ソン・モイスがクボの一挙手一投足を追う日本のジャーナリストでいっぱいになっていることからも明らかなように、
    彼は“メディアプレーヤー”だ。だが、クボがプレーすれば、アスレチック・ビルバオ戦でPKを誘発したように、彼がピッチで何をしたかが話題となるだろう」

    『Diario de Mallorca』は、久保が注目を集めているのは、あくまでピッチ上で他のチームメイトを凌駕する存在感を発揮しているからだと伝えた。

     地元メディアも高評するこの日本代表MFを、モレーノ監督は次節も先発で送り出すのか。29日に敵地で行なわれるアラベス戦での起用法に注目を集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190926-00064611-sdigestw-socc

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    53: 名無し@サカサカ10 2019/09/07(土) 20:47:35.26
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    中田浩二
    稲本潤一


    あと一人は?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/20(金) 22:07:40.59
    20190920-00024428-tokaiv-000-1-view


    名古屋の風間八宏監督(57)が解任されたことが20日、分かった。後任はFC東京や鳥栖を率いたマッシモ・フィッカデンティ氏(51)の就任が濃厚。21日に行われるファン感謝デーで正式発表される見込みだ。

     関係者によると、20日の練習試合後に風間監督の解任が決定。風間監督は選手やスタッフにも挨拶を済ませたという。

     最近15試合で1勝5分け9敗、11位ながらJ2降格圏16位の鳥栖とは勝ち点4差。2年連続でJ1残留争いに巻き込まれている。フィッカデンティ氏はイタリア人らしく守備の構築に長けた戦術家で有名。リーグワースト5位の40失点を喫している守備陣の立て直しには打って付けの人物だ。とはいえ、目指す攻撃サッカーからは180度違った方針転換。指揮官だけではなく、クラブ強化部の責任も問われる。

    9/20(金) 22:01配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190920-00000214-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/19(木) 11:41:42.15
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    ポルトのセルジオ・コンセイソン監督は、先日に衝突があった日本代表MF中島翔哉について口を開いた。

    今夏にポルトガルの強豪ポルトに加入した中島は、15日の3-2で勝利したポルティモネンセ戦に途中出場する。しかし試合後、コンセイソン監督は日本代表MFと挨拶をかわした後、同選手を追いかけて大声で一喝。チームメイトの仲裁が必要となるほど指揮官は憤っていたと伝えられている。

    さらに、試合後に中島との件について問われたコンセイソン監督は「これはあくまで私たちが話し合うべき問題だ」と話すにとどめ、これ以上この問題について語ることはなかった。

    そんな中、19日に行われるヨーロッパリーグ開幕節のヤングボーイズ戦を前にした前日会見で、コンセイソン監督は中島について問われ「あれは我々の会話だ。ただ、簡単ではない。彼はすでにポルトガル語のクラスを受けているが、彼は日本語を話し、私はポルトガル語を話すからだ」とコミュニケーションの問題であったと主張。

    さらに「私のことを知っているなら、98分の勝利の後に感情的になるななんて言えないはずだ。ポルトと契約するだけでは十分ではない。このことを考える必要がある。もちろんミスはつきもので、私もミスして責任を負っている。ただし、決心、犠牲心、これらは日頃から出していかなければならないものだ」と話している。

    一部では中島の守備面に対してコンセイソン監督が不満を持ったと報じられており、日本代表MFに対して“決心、犠牲心”と言った心理面の向上を求めたいようだ。

    なお、18日のトレーニングでは、ウォームアップの後に、コンセイソン監督から中島に近づいていき、言葉を交わすなど、すでにポルティモネンセ戦後にあった緊張状態は収束した様子。19日のヤングボーイズ戦で、どのような形で起用するのか注目が集まっている。

    9/19(木) 11:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190919-00010014-goal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/18(水) 23:58:53.37
    no title


    ポルトガル1部リーグ、ポルトの日本代表MF中島翔哉(25)が、セルジオ・コンセイソン監督(44)と“和解”したと、地元メディアが報じた。

     中島は15日の古巣ポルティモネンセ戦に後半26分から途中出場したが精彩を欠き、試合直後のピッチで指揮官から激しく叱責(しっせき)され、ポルトガルでも波紋が広がっていた。

     地元レコルド紙(電子版)は、18日の公開練習中にコンセイソン監督が中島に歩み寄って言葉を交わし、握手をする写真を掲載し「“中島事件”の終わり」と報道。
    オジョゴ紙(電子版)も「叱責は過去のことで、関係が通常どおり戻ったことを示した」と伝えた。

     ポルトは19日に欧州リーグでヤングボーイズ(スイス)と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-00000238-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/16(月) 15:38:38.18
     ec8730ab[1]



    なんかある?

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    109: 名無し@サカサカ10 2019/09/16(月) 01:49:40.42
    775167934_SM_2197_2E0C61A2FB6728E4B3AB154BDB51DC35[1]


    エメリて結局どうなん?

    ベンちゃんとあんま変わらん気がするが…

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/16(月) 04:10:52.37
    激怒のコンセイソン監督
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    no title

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    173: 名無し@サカサカ10 2019/09/13(金) 21:39:09.38
     20170222133229


    誰かおらんか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/12(木) 09:43:52.490
    no title


    岡ちゃんや三浦俊也も海外で監督歴あるし
    最近も西野や吉田達磨が海外で活躍し始めた
    Jリーグ始まってここまで結構かかったな

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/11(水) 21:26:01.99
    5c3221c9de54c823b3b4640622b54b02[2]

    ペラッペラな模様 



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/11(水) 11:42:29.09
    no title


    元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が9日付のボローニャの地元紙『コリエレ・ディ・ボローニャ』のインタビューに応じ、日本人選手の特徴について紹介しつつ日本代表時代を振り返った。

    ザッケローニ氏の母国イタリアでは、2018年2月にDF長友佑都がインテルを退団して以降、約20年ぶりに日本人選手が不在の状況が続いた。しかし今夏、20歳のDF冨安健洋がシント=トロイデンからボローニャへと移籍。今シーズンのセリエA開幕から2試合ともに好パフォーマンスを披露し、チーム内トップの評価を受けるなど脚光を浴びている。

    セリエAで再び日本人選手に注目が集まる中、2010年から日本代表を率いてブラジル・ワールドカップへ導いたイタリア人指揮官は、地元紙のインタビューの中で日本選手の一般的な特徴についてボローニャのファンに説明した。

    「まず仕事に対する素晴らしい文化があると言える。技術的なクオリティでは、スピードや運動量に優れている。ただ日本人選手は、個人主義というものを知らない。チームで協力してプレーし、勝利することを好み、すぐにでもロッカールームの支柱になろうとするんだ」

    過去にはミランやインテル、ユヴェントスなどイタリアのビッグクラブの指揮官を歴任してきたザッケローニ氏。アジアでは、北京国安やアラブ首長国連邦(UAE)でも指導してきたが、日本代表での指揮が40年にわたるキャリアの中で最も素晴らしい経験だったと強調。「正直言って、日本代表の指揮を執ったときほど楽しめたことはこれまでない。私のキャリアにおいて最高の経験だった」と語り、日本での4年間を振り返った。

    9/10(火) 19:31配信GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-00010027-goal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/11(水) 00:03:46.94
    20190910-00000212-kyodonews-000-3-view[2]


    【インドネシア 0-3 タイ 2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選 第2節】

     2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選のインドネシア代表対タイ代表の一戦が現地時間10日、インドネシア・ジャカルタのゲロラ・ブン・カルノ・スタジアムで行われ、0-3でアウェイのタイが勝利した。

     5日のベトナム戦はホームで0-0の引き分けに終わったタイ。しかもトップで起用した大分トリニータ所属のティティパンが負傷し、チームを離れる事態となってしまった。一方の、初戦のマレーシア戦を2-3で落としたインドネシアは、かつて北海道コンサドーレ札幌に所属していたイルファンとリリパリが揃って先発。タイはチャナティップが先発しており、「札幌色」の強い試合となった。

     試合は序盤から両チームとも攻撃に出る激しい展開となる。タイがチャナティップ、インドネシアはリリパリが中心となってチャンスをつくる。両チームの10番が躍動し、あわやという場面も生まれたが、0-0で折り返す。

     後半も拮抗した展開が続くが、先制したのはタイ。得意のパスワークで攻め込み、左サイドに展開。ボールを受けたサラチャットがカットインして右足を振り抜き、ゴールネットを揺らした。

     その後もタイの攻勢が続き、63分にはサラチャットがペナルティエリア内で倒されPKを獲得。これを横浜F・マリノス所属のティーラトンが冷静に決めると、72分にはサラチャットが味方とのパス交換で相手守備陣を翻弄し、再びゴール。試合を決めた。

     タイは前半に危ない場面もあったが守備で対応するのではなく攻撃の姿勢を強めた。また、2点をリードしてからも守るのではなく最後まで攻撃の手を緩めなかった。攻撃的なスタイルは西野監督の真骨頂。就任してから公式戦2試合目で早くも「西野イズム」が見られた。

     また、驚きだったのはティーラトンの起用法だ。左利きで、横浜F・マリノスでは左サイドがメインだが、この日はなんと右サイドバックにおいた。逆足でカットインしてチャンスを演出するなど「奇策」は実ったと言える。

     得意のパスワークと西野監督らしさがミックスして快勝したタイ。次回は10月15日、ホームに強敵UAEを迎える。

    【得点者】
    56分 0-1 スパチョック・サラチャット(タイ)
    64分 0-2 ティーラトン・ブンマタン(タイ)
    72分 0-3 スパチョック・サラチャット(タイ)

    (取材・文:植田路生【ジャカルタ】)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190910-00337901-footballc-socc

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    848: 名無し@サカサカ10 2019/09/10(火) 23:33:49.33
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/08(日) 01:17:09.56
    20190831-00010009-goal-000-1-view[1]


    森保一 13勝3分3敗
    ハリルホジッチ 21勝9分8敗
    アギーレ6勝2分2敗
    ザッケローニ 30勝12分13敗
    岡田 26勝13分11敗
    ジーコ 37勝16分19敗

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/05(木) 23:04:40.43
    EDsG174U0AA1stg[1]


    国際親善試合キリンチャレンジ杯(5日、カシマ)で日本に0-2で敗れたパラグアイのエドゥアルド・ベリッソ監督(49)が、試合後会見に出席した。

    -まず試合を振り返って

    フィジカル面で、日本と互角な戦いをすることができなかった。1対1、FW2人(大迫と南野)と左サイドハーフ(中島)の守備に苦戦した。
    後半は秩序が乱れずに戦うことができたが、すべてにおいて日本が我々を上回っていた。
    勝利にふさわしかった。正直、疲労が影響していて、いいリズムを維持することができなかった。
    言い訳したくないが、長距離移動の影響も大きかった。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/201909050000937_m.html?mode=all

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