サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    監督

    1: 名無し@サカサカ10 2021/12/17(金) 21:35:27.61 _USER9
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    日本代表の森保一監督(53)が、来年のカタールW杯で「日本代表歴代最高の成績をつかみ取る」と豪語した。

     日本代表全カテゴリーの年間スケジュール発表会見が17日に行われ、A代表の森保監督が出席した。

     来年はいよいよW杯イヤーを迎える。指揮官は2018年のロシアW杯で西野ジャパンのコーチとして指導。「W杯は私はコーチとしてロシアに参加させて頂いたが、選手にとっては夢の舞台。みんながワクワク感を持って世界に挑んでやろうと選手たちが勇敢に戦っていたのを覚えている。日頃から欧州のサッカーの厳しい舞台で戦っているので、同じ目線で『おれたちのほうができるのを証明してやろうぜ』という雰囲気がよかった」と振り返った。

     そのうえで、今度は監督としてW杯の大舞台を目指すことになる。

    「カタールW杯に向けて、まずはアジア予選を突破しないといけない。残りの試合で最善の準備をして全力で戦う。そしてW杯の出場権をまずはつかみ取りたい」と7大会連続のW杯出場権の獲得を約束。

    そのうえで「その後、W杯の本大会では日本代表歴代最高の成績であるベスト8以上をつかみ取れるように、目の前のことをしっかり積み上げていきたい」と力強く宣言した。

     最終予選を戦う中で、日に日に自信を増している森保監督。W杯での躍進に期待が高まる  
      
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7dc8c894f1cce7cfdad16f72445a9ea1d6205804 

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/12/15(水) 22:26:14.62 _USER9
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    「毎月毎月試合があり、準備期間がないなかで監督を代えるのは本当に難しい。統計的に見て、監督を代えてよくなるケースは必ずしも多いわけではないし、リスクも考えなければいけない」

     日本代表がW杯予選突破に黄色信号が灯った状況で挑んだホームでのオーストラリア戦に勝利した翌日、JFA(日本サッカー協会)の田嶋幸三会長は、そう語って森保監督の続投を明言した。

     監督を"代えるリスク"と、"代えないリスク"。

     確かに、11月の2試合にも勝利した日本は、W杯本大会自動出場圏内のグループ2位に浮上したのだから、現段階において田嶋会長の言う"代えるリスク"を回避したことにはなる。しかしその一方で、まだ一歩間違えば3位に転落する可能性が残されていることも事実で、11月の2試合の中身を見る限り、残念ながらとてもカタール行きを楽観できる状況にはないという現実もある。

     それを考えれば、たとえグループ2位まで挽回したとしても、あるいは無事に本大会出場を決めたとしても、もうひとつのリスク、つまり監督を"代えないリスク"についても、継続して考え続ける必要はあるだろう。

     森保監督解任が取りざたされたオーストラリア戦の前、各メディアが後任候補として挙げていたのがFC東京の長谷川健太監督(当時)だった。仮に監督を代えるとしても、11月の2試合までには時間がないため、日本人監督のなかで選ぶというのが大筋。場合によっては、横内昭展コーチを暫定監督に立てて、アウェーでのオマーン戦のあとから本格的に新監督の招聘に動く、という見方もあった。

     ただ、次期監督候補のなかに日本人以外の監督がいないのは、あまりにも選択の幅が狭すぎるだろう。そもそも日本が掲げる目標は、W杯出場ではなく、W杯本大会ベスト8以上の成績だったはず。そこを基準にすれば、視線を海外にも向けなければならない。

     デジタル社会となったいま、世界中の監督の情報はすぐにでも入手できる。また、その人物の代理人にコンタクトをとることも、以前とは比べものにならないほど容易になった。つまり、お目当ての監督と契約したいという意思さえあれば、時間がないなかでも外国人監督を招聘することは決して不可能ではない時代になったのである。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5ae2931c938f81934d295f5abe908c38893651de 

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/28(日) 12:20:28.986
    bV-kWpJE[1]

    やっぱつれぇわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/12/13(月) 15:05:57.08
    脳速ガイジ

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/12/09(木) 12:34:27.93 _USER9
    セルティックのアンジェ・ポステコグルー監督は、批判に晒される古橋亨梧を擁護した。

    今夏のセルティック加入以降、大活躍を続ける古橋。しかし、先日の自身が決勝点をマークしたハーツ戦では簡単に倒れる場面があり、この行為に対して元レンジャーズのバリー・ファーガソン氏やプレミアリーグでレフェリーを務めたキース・ハケット氏などから批判的な声が上がっていた。

    そんな中、ヨーロッパリーグのベティス戦を前にした会見でポステコグルー監督は、“ダイバー”とのレッテルを張られかねない日本人FWについて「外部から批判するそのような勇敢な人間、戦士たちは誰だ?ジョッキーのサイズしかないキョウゴは、自分より1フット(約30センチ)ぐらい高い選手を相手にプレーしている。対して勇敢な戦士たちは単に外部から中傷するだけだ。そうだろ?」と話し、反論を続けた。

    「そのような批判に目を通してもいないし、目を通すつもりもない。最終的には何も知らない人間と議論して終わりになる。君たちも最終的にはそんな人間たちの1人になるだろう。だから、君たちが悪く言うそのような話を気にも留めていない」

    「キョウゴはこのフットボールクラブにとって最高で、スコットランドのフットボール界にとっても最高だと思う。クラブやリーグに彼のようなキャラクターや能力を持つ選手を誰一人として望まないのなら私にとって大きな驚きだ。それよりも、さっきも言ったが、スタンドやラウンジルーム、どこでも構わないがそこに腰かけて、そのような物語を撒き散らす勇敢な戦士たちは誰だ?」 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/73e126f7fcfc3bf482bd429c70360431a9bc03c7 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2021/12/09(木) 17:15:54.09 _USER9
    清水、G大阪、FC東京に続きJクラブは4チーム目 
      
     
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    J1の名古屋グランパスは12月9日、2022シーズンより長谷川健太氏がトップチーム監督に就任することが決定したと発表した。この発表直前にはマッシモ・フィッカデンティ前監督の退任も発表されていた。

     新監督となる長谷川氏は現在56歳。長らく日産自動車でプレーし、Jリーグ発足後は1992年から99年まで清水エスパルスでプレーして現役を引退。2000年から04年まで常葉学園浜松大で監督を務め、05年からは古巣・清水の監督に就任。その後はガンバ大阪、FC東京の監督を歴任し、リーグやカップ戦のタイトル獲得など実績を残してきた。

     長谷川氏は名古屋のクラブ公式ホームページを通じて、以下のコメントを残している。
    「来シーズンより、名古屋グランパスの監督に就任することになりました。
    これからグランパスファミリーの皆さんと共に闘っていけることを非常に心強く、そして楽しみにしています。
    選手たちと真摯に向き合いながら、熱く気持ちのこもったアグレッシブなチームを創り上げていきたいと思います」 
      
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ae6ecd13ccdbcce45fbf86e26a303eeb8efaf228

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/12/01(水) 17:45:43.70 _USER9
     まず前提として強調しておきたいのは、野球界とサッカー界では業界のルールそのものがまったく異なるということです。わかりやすく言えば、サッカー界は「弱肉強食」の傾向が非常に強い。日本のトップリーグを比較すると、サッカーは全18チーム(2021年は全20チーム)の1リーグ制ですが、野球はそれぞれ6チームの2リーグ制。そしてサッカーには昇降格制度がありますが、野球に関してはそれがありません。

     サッカーの場合、降格した場合は上のカテゴリに選手を持っていかれ、スポンサーも離れてしまうという大きなリスクがあります。クラブにとって、このダメージは計り知れません。ありえない仮定ではありますが、プロ野球が「最下位のチームは社会人野球や独立リーグのチームと入れ替え」という制度になったとしたら、蜂の巣をつついたような騒ぎになりますよね(笑)。どんな形にせよ競争が激化すれば、下位に沈むことを避けるために監督選びの基準もよりシビアになるのではないか、というのが僕の考え方です。

    降格すればレジェンドにも容赦のない批判が…
     選手の獲得に関しても、野球はドラフトによって戦力の均衡を図っています。しかしサッカーは完全な自由競争なので、富めるものはますます富んでいく構造です。野球はFA権を取得するまで時間がかかりますが、サッカーにはそういったルールもないので、将来の主力として期待していた選手がごっそりと抜けてしまうこともある。シーズンの途中に三笘薫、田中碧という日本代表クラスの選手が海外移籍した今年の川崎フロンターレがある意味で典型ですね。

     そんな状況でJ1連覇を果たしたフロンターレは見事でしたが、もし監督の力量が足りないチーム、あるいはフロントの補強が手ぬるいチームであれば、確実にクラブとして失速していたと思います。主力選手の流出というのはそれくらい大きな痛手です。競争環境がそもそも厳しいサッカー界においては、集客力やキャラクターの強さの前に、まず「勝たせる力を持っているか否か」が監督の選定基準になっているのは間違いないでしょう。

     新庄さんの監督としての力量が未知数であることを前提に話をしますが、仮に日本ハムが来シーズン負け続けて最下位になったとしても、その次のシーズンも戦力を維持したまま6位から上を目指すことができます。かたやサッカーのクラブはどれだけ集客力のある監督を連れてきても、降格してしまったら同じ状況では戦えない。野球界の監督業が楽だとは決して思いませんし、あくまでも一般論ですが、負けることのリスクの大きさがサッカー界における監督選びのシビアさ、いわゆる“タレント的な監督”が生まれにくい状況につながっていると考えられます。

     野球もサッカーもプロの興行である以上、お客さんを集めるのはもちろん重要なポイントです。しかしサッカーの場合は、負けたときに持続可能性がなくなってしまう。たとえばカズさん(三浦知良)やゴンさん(中山雅史)が監督になったら、否が応でも注目は集まりますし、試合を見に行きたいと思う人はたくさんいるでしょう。短期的にはそれでいいかもしれませんが、もし降格でもしようものなら、クラブは取り返しのつかないダメージを負うことになります。また過去の例を見ればわかるように、サッカー界やクラブのレジェンドであっても、監督として結果を出せなければサポーターの手厳しい批判に晒されることは避けられません。

    全文  
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    ナンバー  12/1(水) 17:11
    https://news.yahoo.co.jp/articles/671a4d14fa1cb5bc1d6af2be65e8b30c4bad60dc

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/12/01(水) 12:09:13.24 _USER9
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    日本代表の森保一監督が1日、オンラインで取材に応じ、「序列重視」の起用を否定した。「チーム作りにおいて、ベースはなければいけないと思う。序列はあるが、絶対ではない。両方ある思っている。(メンバーが)序列で決まっていると思われるかもしれないが、招集の過程を見た上で情報収集から、トレーニングを見て、見極めて起用している」と考えを明かした。

     W杯最終予選6試合を終え、4勝2敗のB組2位。序盤に2敗を喫したことで起用が難しくなったが、9月のオーストラリア戦で4―3―3の新布陣を試した。10月のオマーン戦では逆に後半から4―2―3―1に戻した上で、三笘、中山ら若手を途中起用して3連勝につなげた。大迫、長友らのベテラン起用に否定的な意見もあるが、同監督としては、偏っていないとの認識を示した。

     日本代表は来年1月21日にウズベキスタン代表との国際親善試合を経て、W杯最終予選の中国戦(1月27日)、サウジアラビア戦(2月1日・ともに埼玉)に臨む。


    スポーツ報知
    https://news.yahoo.co.jp/articles/da9899e8b173bea193079d9f87e104cd27a08b24 

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/26(金) 17:36:05.35 _USER9
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    カタールW杯アジア最終予選特集

     アルベルト・ザッケローニは長きにわたりアジアのチームの監督を務めてきた。2010年にイタリアを離れたあと、まずはサムライブルーを率い、2014年に日本を去るまで、満足のいく年月を過ごした。 

    その後、北京国安を経て、アラブ首長国連邦(UAE)の代表監督も2年。アジアのサッカーをよく知る人物だ。しかし、そのなかでもやはり日本は特別で、いつでも気にかかる存在のようだ。今は遠いイタリアにいても、常に日本サッカーの動向を気にしている。

     そんなザッケローニが、カタールW杯を目指してアジア最終予選を戦っている現在の日本代表について語った。

     今の順位を見ると、サウジアラビアがグループ首位にあることに驚きを覚える。それもかなりのポイント差(2位日本に4差)をつけて、だ。

    サウジアラビアにもいい選手はいるが、日本とオーストラリアの比ではない。日本とオーストラリアはフィジカル的にも、そしてなによりテクニックにおいても、優秀な選手を数多く擁している。それは紛れもない事実だ。

     一方でこのポイント差も嘘ではない。それではこの差はどのようにして生じたか。たとえば日本の場合は、小さなミスからの失敗が多い。サウジアラビア戦では、不用意で不運なバックパスが相手にわたり、相手のアタッカーに簡単にゴールを許してしまった。こういったプレーは本当に注意すべきだ。そんなことで試合をドブに捨てるのはもったいなさすぎる。

     ただしそうしたミスを是正すれば、日本の実力やプレーが他に劣っているわけでは決してない。だから私は、日本がグループ2位以内に入りダイレクトにW杯行きの切符を手に入れることについては、楽観視している。

     私がそう言いきるにはふたつの理由がある。

     日本はほんの少し前まで、かなり危険な状況にあった。しかしその後、ベトナム戦とオマーン戦という重要なアウェーの2試合で勝利した。ベトナムもオマーンもレベル的に日本の敵ではなかったが、この2つの0-1で、日本は危険な状況から脱出した。日本はこの重要な踏ん張りどころで、きちんと根性を見せたのだ。日本にはその気骨がある。それが日本のW杯行きを信じるひとつ目の理由だ。



    https://news.yahoo.co.jp/articles/18e5dc4adebbdc42b066fc7795e54da920cdf230


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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/25(木) 22:17:08.87 _USER9
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    サッカーワールドカップ(W杯)での目標はぶれない。日本代表の森保一監督(53)が24日、オンライン取材に応じ、ベスト8を掲げるW杯に向けて「現状を積み上げて力をつけていけば、自然と目標に到達できる」と話した。11月のアジア最終予選で2連勝して本大会出場へ望みをつないだ。1月に再開する最終予選に向けて、準備期間に入る。16日オマーン戦の選手起用や今後、目標などについて語った。

    ◆11月の活動 飛行機の遅延トラブルなどありながらも、敵地で2連勝。デビューしたオマーン戦でアシストのMF三笘については、所属先で定位置を確保するまで招集を見送っていたと明かし、「だからこそ彼も自信をもってプレーできたのはあるんじゃないか」と話した。来年の選手起用については「みなさん意見があると思うけど、できるだけニュートラルに見ていこうと思っている」と答えた。

    ◆今後 12月19日の天皇杯決勝までは、国内の試合を視察する。その後は渡欧し、年末年始もリーグ戦を行うプレミアリーグとスペインリーグを中心に回る予定。負傷中のMF久保の状態も確認したい意向。「ケガで代表に参加できなかったけど、彼がいない間にレベルアップしている選手もいる。全体を見極めて招集にはつなげたい」。来年1月27日の中国戦前には、国内組を中心とした国際親善試合も調整している。

    ◆目標 来年11月21日の開幕まで1年を切った。欧州のシーズン中の開催となるため、例年のような事前合宿は難しい見通し。「トーナメントのように勝っていって、W杯出場権をつかみ取ることがまずは最優先」。目標のW杯ベスト8については「逆算するんじゃなくて、現状を積み上げて力をつけて、そのときの最強のチームをつくりあげていければ、自然と目標に到達できると思っている」とした。

    日刊スポーツ [2021年11月25日10時9分 ]
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/202111250000087_m.html?mode=all

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/25(木) 06:29:05.04 _USER9
    bV-kWpJE[1]

    サッカー日本代表・森保一監督(53)が自身の采配や起用法に対する異論や反論を〝大歓迎〟した。

     カタールW杯アジア最終予選で序盤の低迷もあり、一部で森保監督に対する批判の声が高まっている。16日のオマーン戦では先発したMF南野拓実(リバプール)とDF長友佑都(FC東京)の左サイドコンビが結果を出せず、後半に途中出場したMF三笘薫(サンジロワーズ)とDF中山雄太(ズウォレ)が活躍。試合後の取材対応では南野と長友を低調と指摘されたことに対して「前半そこまで悪かったですか」と〝反論〟する一幕もあった。

     24日にオンラインで取材に応じた指揮官は、この件に再び言及。「この前の質問めちゃめちゃよかったと思う。きつい質問でしたね」としつつも「それがいいんですよ。自分の意見をぶつけてくる。長友、南野よりも中山、三笘を出したほうがよかったんじゃないかと(いう質問)。僕は違う意見を言ったが、そうやって見てて思っていること、『そっちのほうがいいんじゃないか』、『こういうほうが勝てたんじゃないか』とか(の意見が)すごくうれしいなと思って」と自身の判断への異論や反論を歓迎した。

    「僕も熱く返したけど、みなさんそれぞれいろんな見方があると思うし、俺だったらこうする、私だったらと、どんどん(言って)きてもらったほうがありがたい。そのほうが日本のサッカー文化が広くつくり上げていけると思うのでうれしい」と幅広い議論が日本代表を始め、日本サッカー界全体の向上につながるとの持論を展開した。

     以前から待望論が強かった三笘をオマーン戦でようやく起用した〝真意〟も説明。「例えば、みなさん三笘のことをすごく推されている方が多い。彼の活躍は見ているし我々もずっとしっかり追っていて、どういう成長をしているか見ながら招集している。9月、10月の時点で彼は(クラブで)先発出場ゼロだった。まずは所属チームで成長してくれるのが先決」と新天地でのレギュラー争いを優先させた意図を語った。

     幅広く意見に耳を傾ける〝森保流〟で、指揮官が柔軟な采配を披露していく。
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d7531a3ffd561d50c68e2f1ba79bf90fd2c381f  

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/20(土) 10:09:06.44
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    規律規律&規律や
    PK練習は5秒で蹴れ

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/19(金) 15:47:27.70
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    誰になるんだ

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    168: 名無し@サカサカ10 2021/11/18(木) 12:41:48.62
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    ハリルのままロシアに行ってたら散々たる結果だったよ
    小柳ルミ子の見立ては間違ってなかったということ

    柴崎を中心とした4-2-3-1に変更した西野サッカーは間違ってなかった
    てか、これしか方法はなかった

    あのときの協会の判断は英断だったんだわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/17(水) 22:13:08.53
    bV-kWpJE[1]

    見ててつまらんからか?

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    14: 名無し@サカサカ10 2021/11/18(木) 06:26:47.54
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    意外と森保の守備的サッカーって格上だらけのW杯では良い結果出すんじゃね?

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/18(木) 12:02:10.84 _USER9
    ヴァイッド・ハリルホジッチ前監督はアジア最終予選で苦戦する日本代表を気にかけてくれているだろうか。

    ハリルホジッチは日本代表の仕事を解任されてから、フランスのFCナントを挟み、現在はモロッコ代表を指揮している。このモロッコがすこぶる強いのだ。

    ワールドカップ・カタール大会へ向けたアフリカ予選は2次予選まで進行し、モロッコは無傷の6連勝で突破。3次予選へと駒を進めている。

    ハリルホジッチが指揮した日本代表には攻撃が単調でつまらないとの批判もあったが、モロッコには当てはまらない。ギニア、スーダン、ギニアビサウと同組となる恵まれた組み合わせだったとはいえ、モロッコは20得点1失点の成績で2次予選を突破している。

    20得点という数字はグループAを突破したアルジェリア代表(25得点)に次いで2番目の数字となっており、今のモロッコはなかなか攻撃的だ。

    この予選に限らず、ハリルホジッチ率いるモロッコは好調を維持しており、就任から20試合で14勝5分1敗。41得点9失点と文句のつけようもない成績だ。

    思えば2018年のワールドカップ・ロシア大会へ向けたアジア最終予選でも、ハリルホジッチ率いる日本代表は批判も浴びながら17得点を奪っていた。これはサウジアラビア代表と並び、当時の最終予選では最多の得点数だった。初戦でUAEに敗れてバタバタしたとはいえ、ハリルホジッチの舵取りは安定していたのだ。

    アフリカ3次予選は、2次予選を勝ち上がった10チームがホーム&アウェイ方式のトーナメントで争う。このホーム&アウェーの対決に勝った5チームがカタール大会出場決定だ。

    モロッコも油断はできないが、ここまでの道筋はベストに近い。ハリルホジッチ率いるチームがワールドカップで何をしてくれるのかは楽しみで、ここまでくれば3次予選も突破してほしいところだ。

    the world 11/18(木) 6:40
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c73c15a49183e618d79c01b7d278f1862d8a607d

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    127: 名無し@サカサカ10 2021/11/17(水) 12:01:27.99
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    日本サッカー特有の「勝てば選手の功績で負けたら監督の責任」って風潮ほんときらい
    そういう体質やから選手は舐めたプレーするようになるし、監督のなり手もおらんくなるんやで

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/17(水) 18:15:24.25 _USER9
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    日本代表が16日(日本時間17日)のカタールW杯アジア最終予選オマーン戦で1―0と勝利し、
    森保一監督(53)は低調だったMF南野拓実(リバプール)とDF長友佑都(FC東京)の左サイドコンビを擁護した。

    先発した2人は好機をつくれず後半17分に揃って交代。途中出場の三笘と中山が活躍したことで不振が際立つ形になった。
    試合後にこの点を指摘された指揮官は「前半そこまで悪かったですか」と反論。「相手も元気で対応力もある中でなかなか難しい。
    我慢するところは我慢して賢くプレーしてくれた」とスタメン2人を高く評価。「前半の45分があったからこそいい攻撃を仕掛けられる」と主張した。

    また、今回は28選手を招集したことでFW前田大然(横浜M)らがベンチ外となる憂き目に。「チームづくりの中での序列。
    出場できなかった選手は悔しいと思うが、私は代表活動で試合に出られる選手、ベンチに入れる選手、
    サポートに回る選手を含めて、この経験が必ず成長につながると確信している」と強調。森保流の強い信念があるようだ。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/japan/3803006/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/17(水) 07:57:49.18 _USER9
     
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    ◆カタールW杯アジア最終予選▽B組第6戦 オマーン0―1日本(17日・マスカット)

     日本代表はアウェーのオマーン戦で1―0で3連勝を飾り、カタールW杯出場圏内のB組2位に浮上した。累積警告で出場停止のMF守田に代わり、MF柴崎が先発した以外は、ベトナム戦と同じメンバーで臨んだ。前半は互いに見合う展開。チャンスらしいチャンスが作れない中、後半開始から途中出場したMF三笘が縦への突破で流れを変えた。同36分、その三笘からのクロスを、伊東が左足で押し込んだ。

     試合後、日本サッカー協会の田嶋幸三会長は広報を通じてコメントを発表。森保監督の采配を高く評価した。コメントは以下の通り。

     田嶋会長 「まず初めに、深夜にもかからず日本で応援してくれた皆様、オマーンのスタジアムで大きな声援を送ってくれた皆様に心から感謝いたします。今日は勝ち点3を獲得した非常に大きな勝利だった。後半の効果的な選手交代によって、サイドを崩しながら相手にプレッシャーを与えていた。試合を支配しながら進められたことが得点や勝利につながったと思う。

    チーム全員が集中して一丸となって戦っていることが伝わってきた。監督や選手も理解しているように、まだワールドカップへのチケットを勝ち取ったわけではなく、これから4試合の厳しい戦いが待っている。まずは1月からの2試合にしっかりと集中すること。これからもSAMURAI BLUEへの応援をお願いいたします。」 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/489d80e5712071b1d909ef1e63e8681982ada3a2 

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    586: 名無し@サカサカ10 2021/11/16(火) 01:52:22.11
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    森保
    「オマーン戦をこれまで見てきて、非常に思ったことは対戦相手を徹底的に分析してその対策を講じてくるということが、試合の内容にも表れていると思います。明日の試合も我々もかなり分析されて難しい戦いになると思いますが、我々が分析されたうえでも選択肢を多く持って、戦っていけるようにしたいと思います」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/99d5bb38e6516f27e770b29e59ad44b76cacd587

    多くの選択肢って何?そんな柔軟性あるの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/15(月) 20:17:47.85
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    日本代表の森保一監督が11月15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオマーン戦に向けたオンライン会見に対応。
    今予選ではすでに2敗を喫するなど、近年になく苦戦が続いている状況を問われ、アジア全体のレベル向上を引き合いに見解を述べた。

    日本は11日のベトナム戦(アウェー)で1-0の勝利を収め、今予選通算成績を3勝2敗とした。10月12日のオーストラリア戦(2-1)に続く勝利を収め、グループ4位からひとつ順位を上げたが、試合内容には課題を残し、本大会出場権獲得となる2位以内への進出へ不安を残している。

     16日に敵地で戦うオマーンとは、アジア最終予選の初戦で対戦し0-1と敗戦。
    FW大迫勇也(ヴィッセル神戸)が徹底マークに遭ったことで攻撃が機能せず、
    ホームで手痛い黒星スタートを喫した嫌なイメージが付きまとうが、森保監督は「同じ相手に負けられない。
    アウェーで厳しい戦いになるが、勝ち点3を取れるように最善の準備を尽くしたい」と誓った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ecc82f5f8cb95d5500e9861f541a2ffeef5125df

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    11: 名無し@サカサカ10 2021/11/13(土) 10:07:53.94
    bV-kWpJE[1]

    最終予選は勝つことが最優先で、事実勝ってるのに
    ここまで文句言われるとかなぁ。

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    636: 名無し@サカサカ10 2021/11/11(木) 23:57:08.25
    FD6VKIeakAAWvrn

    ここ何試合も見てるが、戦術があるように思えないんや
    誰か詳しい人いたら森保監督の戦術教えてくれ

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    545: 名無し@サカサカ10 2021/11/13(土) 12:02:42.59
    no title


    なおハリルくんのモロッコ二次予選現状

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/14(日) 02:08:24.972
    bV-kWpJE[1]

    セルジオ越後はともかく岩政、内田、松井、憲剛、城、闘莉王とか代表OBからもに批判されて
    レジェンド釜本にすら

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/13(土) 19:33:45.60
    ddfd3436

    ソースはスポルティーバの記事

    森保監督について言うと、オリンピックが終わったあとのメディア対応で、ある記者さんが「もうちょっとメンバーを代えたほうがよかったんじゃないのか」という質問をしたら、「それはあなたが監督になった時にやってください」と言っていた。そう言われちゃうと身もふたもないというか。まさに頑固なんだと思います。結果、采配にもそういう傾向が出ちゃっているし。

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    387: 名無し@サカサカ10 2021/11/12(金) 06:17:45.75
    bV-kWpJE[1]

    ここまで嫌われてる監督がいただろうか

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    382: 名無し@サカサカ10 2021/11/12(金) 09:01:02.18
    FD-wPZXaMAAsUzi

    森保は遅れてきた欧州組はいい顔しててコンディションが良く見えたらしいが選手は良くなかったと言ってる
    チームがバラバラじゃねーか


    https://news.yahoo.co.jp/articles/cca63741fb4970b2c79b274f1a8ee2d549911c87
    「遅れて合流した11人の顔を見た時に良い顔をしていた。疲れている様子は伺えなかった」


    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=100922
    守田「(コンディションは)万全ではなかったと思います。そこは事実としてはっきり言っておきたい部分です」

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    776: 名無し@サカサカ10 2021/11/11(木) 23:19:06.60
    開始1分15秒でメモを取る森保 
     FD6VKIeakAAWvrn


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