中島翔哉
1: 名無し@サカサカ10 2019/07/09(火) 19:39:44.74
🇵🇹Um de cada vez 😅
— FCPorto Transfers (@FCPortoTransfer) 2019年7月8日
🇯🇵中島翔哉 😍 pic.twitter.com/Jd5aw4zbe4
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1: 名無し@サカサカ10 2019/07/09(火) 15:13:48.72

中島翔哉獲得にベンフィカも動いていた…本人がポルト行きを熱望と現地報道
今夏の移籍市場で日本代表MF中島翔哉は、アル・ドゥハイルからポルトガルの強豪ポルトに新天地を求めることになった。
18-19シーズンの途中まではポルティモネンセに所属していたこともあり、中島にとっては半年でのポルトガル出戻りとなったが、実はベンフィカ行きの選択肢もあったと現地メディアで伝えられている。
ポルトガル『O JOGO』は「中島は、より40%高額な報酬を拒否してFCポルトを希望した」との見出しで次のように伝えた。
「ポルト社長、ピント・ダ・コスタは中島獲得のためにアル・ドゥハイルと接触していたが、ベンフィカも同選手獲得に向けて動きを見せていたことから、ライバルチームに警戒心を示していた」
「関係者筋によると、中島本人がポルトでのプレーを希望した模様。ベンフィカはポルトよりも好条件のオファーを準備しており、サラリーの面でもポルトよりも40%ほど高い内容だった。
それでもドラゴン(ポルトのホームスタジアム)行きを望んだ日本人の決心を揺るがすことはできなかった」
ベンフィカは18-19シーズン、2位ポルトを上回りポルトガルリーグ制覇を達成。先日はジョアン・フェリックスが1億2600万ユーロ(約153億円)もの契約解除金でアトレティコ・マドリーに移籍したばかりだった。
セカンドアタッカーのJ・フェリックスには以前から引き抜きのうわさが絶えなかっただけに、ベンフィカはJ・フェリックス退団を見据え、その代案として中島獲得のプランも想定していたようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190709-00010012-goal-socc
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623: 名無し@サカサカ10 2019/07/06(土) 04:41:15.80
FC Porto認証済みアカウント@FCPorto
🔵⚪ Bem-vindo / Welcome / ようこそ Shoya Nakajima 🇯🇵
#FCPorto #WelcomeNakajima

https://twitter.com/FCPorto/status/1147228703044308993
🔵⚪ Bem-vindo / Welcome / ようこそ Shoya Nakajima 🇯🇵
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https://twitter.com/FCPorto/status/1147228703044308993
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27: 名無し@サカサカ10 2019/07/05(金) 11:12:02.75

【速報】中島ポルトに到着、間もなく契約完了とのことや
https://tvi24.iol.pt/fc-porto/mercado/nakajima-esperado-esta-sexta-feira-no-porto
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1: 名無し@サカサカ10 2019/07/03(水) 19:36:57.92
![img_9726fd654098fe2404c5ecf70169b6e5153355[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/e/3e38e4b3-s.jpg)
オシムがコパで驚き、賞賛した選手は?「日本は適切な進化の過程にいる」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190703-00839901-number-socc
10番を手放しで褒めるのは危険。
――その点に関しては、3試合を通じて一貫していたと思います。
「コレクティブについてもう少し考えることから始めたほうがいいかも知れない。あなた方ジャーナリストもスターを持ち上げる傾向がある。
10番の選手を手放しで褒めちぎるのは、その後の手のひら返しに繋がる危険性がある。彼が見せたプレーは悪くはないが、プレイメイカーとしてはコレクティブとはいえなかった。
すでに述べたように彼はよくボールを失い、チームは危険な状況に陥った。全体が前がかりになったときに失えば、組織を作り直すのは簡単ではない。エクアドルは彼が簡単に崩せる相手ではなかった。
屈強な体格で強い脚を持ち、鋭いタックルを仕掛けよく走って危険な状態になる前にボールを奪おうとした。
もちろん彼に独特の感覚があり、ひとりで何かをやることができる選手であるのはわかる。それだけのキープ力が彼にはある。欠けているのはラストパスを出す能力だ。
しばしば彼はラストパスを出すべき相手にパスを送らなかった。周囲の選手たちも彼のパスを待っていたが、ボールをキープしすぎた。
100%の力を出し切ってプレーしていたのはわかるが、
彼がきちんとパスを出していたら日本は多くのチャンスを得て、試合の結果も異なっていただろう。ちょっと残念だ。
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1: 名無し@サカサカ10 2019/07/03(水) 13:00:03.35
![f8225730-s-2[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/f/3fb1f86e.jpg)
ポルトガル1部のポルトが、カタール1部のアル・ドゥハイルに所属する24歳の日本代表MF中島翔哉を獲得するため、再オファーを準備しているようだ。2日にポルトガルメディア『ア・ボラ』が報じている。
クラブの公式チャンネルで事前合意が発表された中島。しかし、まだ交渉段階にあるようだ。同メディアによると、ポルトが提示した1200万ユーロ(約14億6000万円)でパスの半分を買い取るオファーは拒否されたという。
だが、増額して再オファーする予定とのこと。
中島はポルトガル1部のポルティモネンセで活躍した後、2019年2月に日本人史上最高額となる移籍金3500万ユーロ(約44億円)でアル・ドゥハイルに移籍。
これまでカタールでプレーしていたが、再びポルトガルへ戻る可能性が浮上している。果たして、ポルト移籍は実現するのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190703-00329172-footballc-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/07/01(月) 20:37:08.13
![f8225730-s-2[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/f/3fb1f86e.jpg)
中島が攻め残ったときの守備対応
しかし、その問題が完全に解決されていたかといえば、そうではなかった。
いくつかのシーンにおいて、次の試合に向けて守備戦術の修正を図らなければならない点が浮上している。それが、相手のカウンターアタックを受けたとき、あるいは縦に速い攻撃を受けたときの左サイドの守備対応だ。
前半8分、13分、16分、18分に迎えたピンチは、ウルグアイの素早い縦攻撃から日本の左サイドを破られたシーンである。それぞれシチュエーションは異なるが、いずれのシーンにおいても、中島はディフェンスに戻れていない。
とはいえ、中島を生かすには、常に守備を考えてポジショニングさせても意味はない。彼が持つ特別な能力を半減させるからだ。問題は、彼が戻れない場合の対応を、チーム戦術として整理できていない点にある。
たとえばレアル・マドリードの場合、左サイドバックのマルセロが前線に攻め残ったときに左のスペースを突かれたら、左センターバックのセルヒオ・ラモスがスライドしてそのスペースを埋め、アンカーのカゼミーロが中央に落ちてセルヒオ・ラモスが空けたスペースを埋めるという守備方法で対応する。
日本の場合、中島はマルセロより1列前のポジションなので、ダブルボランチが横にスライドし、逆サイドウイングが下がりながら内に絞る方法もある。重要なことは、チームとして中島が攻め残りしたときの守備対応を整理しておくことだ。これは、次のエクアドル戦に向けた重要な修正ポイントになる。
試合運びについて大きな課題を残した点も見逃せない。
初キャップの選手を含め、若く経験の少ない選手が多いゆえ、リードした直後に追いつかれてしまうことは仕方のない部分もある。それだけに、2-1とリードしたあと、ほぼ一方的に押し込まれてしまった60分以降の試合運びについては、指揮官のベンチワークの問題が問われて然るべきだ。
2-2に追いつかれた66分のシーンを含め、終了までの約30分間は、いつウルグアイに逆転ゴールが生まれてもおかしくない戦況が続いた。それを最後まで耐え抜いたとしてポジティブに見るか、それとも危機感を持つかで、成長の速度は大きく変わる。当然、指揮官なら後者であるべきだ。
もっとも、これは森保監督が今大会をどのような目的意識で臨んでいるかという根本的な話にもつながってくる。勝利と経験が4対6、もしくは3対7の割合であるとしたら、たしかにこの2試合のスタメン選びと試合中のベンチワークに頷ける部分もある。
ただ、東京五輪本番に向けた実戦経験を求められるのは選手だけではない。国際経験の少ない森保監督もそれは同じなはずで、コパ・アメリカという真剣勝負の場で本番に向けた自分自身のテストをしなければ、再びアジアカップと同じようなぶっつけ本番の采配になってしまうことは火を見るより明らかだ。
引き続き、森保監督の采配に注視する必要がありそうだ。
7/1(月) 11:30
https://news.yahoo.co.jp/byline/nakayamaatsushi/20190701-00132331/
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/28(金) 22:51:43.31
![95e1141a[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/a/3ac8f665-s.png)
少なくとも7つのクラブが(買い取りオプション付きの)レンタルで
獲得しようと試みたが、アル・ドゥハイルは全て拒否している
カタールのクラブは完全移籍での放出しか認めない方針で
ポルトは日本人の保有権60%を買い取ることで合意を見出そうとしている
※『A BOLA』の記事には、オファーをしたのは5つのクラブで、
ポルトは2000万ユーロ(25億円)のオファーを提示するだろうと
中島翔哉に近い関係者は考えていると書かれています
https://www.ojogo.pt/futebol/1a-liga/porto/noticias/interior/nakajima-e-mais-objetivo-do-que-brahimi-a-procura-da-baliza-11054654.html
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/28(金) 00:06:08.89
![D-E0ZNTXkAMUo_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/7/47a4f207-s.jpg)
AS Monaco intrested in signing Japanese Left Winger Shoya Nakajima.
He plays for Qatari club Al Duhail.His age is 24.
Qatari club demanded 20 million euros if any clubs wants to sign him.He is also targeted by Portuguese club Porto.He is playing Copa America.
(Tutto Mercato Web)
https://twitter.com/asmonacoenglish/status/1144253391062884352?s=21
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608: 名無し@サカサカ10 2019/06/25(火) 08:17:10.16
1-0 日本先制
— カイエン青山 (@CayenneAoyama_) 2019年6月24日
中島翔哉 pic.twitter.com/oMrlj9g4iW
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/18(火) 14:25:23.92
![f8225730-s-2[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/f/3fb1f86e.jpg)
「この大会に出てる相手はどこも強いと思います。相手のボールを奪う能力など高いと思うので、
そこで今日いろんなことを感じられたので、それを無駄にしてはいけない。
また明日から準備して中2日で試合があるので、またウルグアイといういい相手なので楽しんでいいサッカーをして、みんなで頑張ってまとまって勝ちに行けたらなと思います」
引用元
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-00010030-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/16(日) 21:48:27.32
![img_bdad3ad47c91a4868973d5b410665456171706[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/7/b7ce145a-s.jpg)
その条件は…中島翔哉にポルトガル復帰の可能性浮上
アルドゥハイルの日本代表MF中島翔哉(24)にポルトガル復帰の可能性が浮上している。
ポルトガル『オ・ジョーゴ』によると、中島に興味を示しているのはポルトだ。
左サイドを主戦場とし、今季リーグ戦32試合で10ゴール2アシストを記録したアルジェリア代表MFヤシン・ブラヒミ(29)が今季限りで契約満了。
その後任として、今年2月まで同リーグのポルティモネンセでプレーしていた日本代表MFに白羽の矢が立っている。
さらに同メディアは、カタールで公式戦16試合2ゴールを記録したが、中島はリーグの質に不満があるとのこと。
そのため、ポルトガル復帰を受け入れる可能性が高いと伝えている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-43468286-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/16(日) 15:58:40.85
![img_409c4ab5d55af10b120a809a69eaeca7557789[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/1/a1a020e3-s.jpg)
https://www.noticiasaominuto.com/desporto/1271556/fc-porto-volta-a-pensar-em-nakajima-para-o-lugar-de-brahimi
「元ポルティモネンセ、カタールで幸せではなく、レンタルでのポルト移籍を望む」
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1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/17(金) 07:03:03.57
5/17(金) 6:26配信
中島翔哉、カタールで初のタイトル獲得。アル・ドゥハイルはシャビを擁するアル・サッドを破り、国内杯優勝!
複数の退場者を出し、最終的には10対8の戦いに
現地時間5月16日、2022年のカタールワールドカップで使用されるサウジ・ビン・アブドラマンスタジアムのこけら落としとして、カタール国内カップの決勝が行なわれた。
試合前に壮大なセレモニーが行なわれ、大勢の観客がこの一戦を見守った。中島翔哉を擁するアル・ドゥハイルはアル・サッドに3-1で勝利した。
準決勝でアル・サイリヤを3-0で下し、チームとして勢いを増していたアル・ドゥハイルで中島は3トップの一角で先発する。
先制点は、今季限りで現役引退を発表しているシャビが主将を務めるアル・サッドが奪った。守備陣がバタバタと対応しきれないなか、アクラム・アフィフに決められてしまう。
勢いに乗ったアル・サッドのペースで試合が進んだ15分、アルモエズ・アリのアシストでアリ・ハサンがDFの裏へ抜け出して落ち着いてシュート。これがDFに当たって軌道が変わったもののネットに突き刺さり、試合を振り出しに戻した。
五分五分の展開が続いた26分、アルモエズ・アリに2枚目のイエローカードが提示され、アル・ドゥハイルはひとり少ない状況に追い込まれる。
中島も守備に追われる展開が続き、後半開始時にユセフ・エル・アラビと交代してピッチを去る。
そんななか、55分に今度はエジミウソン・ジュニオールがエリア内で倒されたプレーで、アル・サッドのタリク・サルマンが一発退場。10対10での戦いとなる。
58分、そのジュニオールがチームの2点目となるゴールを左足で蹴り込み、2-1とリードを奪う。さらに62分にはジュニオールのクロスにエル・アラビが体ごと突っ込み、3点目を奪うことに成功する。
勢いに乗ったアル・ドゥハイルに対し、アル・サッドは後手に回る。81分にはダメ押しの4点目をジュニオールが決めて試合を決定づけた。
試合終了前に両チームの選手がエキサイト。アル・サッドの選手がさらにふたり退場するというアクシデントが起きたが、結果、試合は4-1でアル・ドゥハイルが大勝し、国内杯優勝を決めた。
昨冬に同クラブに加入した中島、そして指揮官のルイ・ファリアにとって、カタールで初のタイトル獲得となった。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190517-00058671-sdigestw-socc

中島翔哉、カタールで初のタイトル獲得。アル・ドゥハイルはシャビを擁するアル・サッドを破り、国内杯優勝!
複数の退場者を出し、最終的には10対8の戦いに
現地時間5月16日、2022年のカタールワールドカップで使用されるサウジ・ビン・アブドラマンスタジアムのこけら落としとして、カタール国内カップの決勝が行なわれた。
試合前に壮大なセレモニーが行なわれ、大勢の観客がこの一戦を見守った。中島翔哉を擁するアル・ドゥハイルはアル・サッドに3-1で勝利した。
準決勝でアル・サイリヤを3-0で下し、チームとして勢いを増していたアル・ドゥハイルで中島は3トップの一角で先発する。
先制点は、今季限りで現役引退を発表しているシャビが主将を務めるアル・サッドが奪った。守備陣がバタバタと対応しきれないなか、アクラム・アフィフに決められてしまう。
勢いに乗ったアル・サッドのペースで試合が進んだ15分、アルモエズ・アリのアシストでアリ・ハサンがDFの裏へ抜け出して落ち着いてシュート。これがDFに当たって軌道が変わったもののネットに突き刺さり、試合を振り出しに戻した。
五分五分の展開が続いた26分、アルモエズ・アリに2枚目のイエローカードが提示され、アル・ドゥハイルはひとり少ない状況に追い込まれる。
中島も守備に追われる展開が続き、後半開始時にユセフ・エル・アラビと交代してピッチを去る。
そんななか、55分に今度はエジミウソン・ジュニオールがエリア内で倒されたプレーで、アル・サッドのタリク・サルマンが一発退場。10対10での戦いとなる。
58分、そのジュニオールがチームの2点目となるゴールを左足で蹴り込み、2-1とリードを奪う。さらに62分にはジュニオールのクロスにエル・アラビが体ごと突っ込み、3点目を奪うことに成功する。
勢いに乗ったアル・ドゥハイルに対し、アル・サッドは後手に回る。81分にはダメ押しの4点目をジュニオールが決めて試合を決定づけた。
試合終了前に両チームの選手がエキサイト。アル・サッドの選手がさらにふたり退場するというアクシデントが起きたが、結果、試合は4-1でアル・ドゥハイルが大勝し、国内杯優勝を決めた。
昨冬に同クラブに加入した中島、そして指揮官のルイ・ファリアにとって、カタールで初のタイトル獲得となった。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190517-00058671-sdigestw-socc

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1: 名無し@サカサカ10 2019/05/03(金) 07:31:53.54
![20190503-00058002-sdigestw-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/7/c7cb86a3.jpg)
アルモエズ・アリとのワンツーで抜け出す
現地時間5月2日、カタール国内カップの準々決勝が行なわれた。アル・シャハニア対アル・ドゥハイルは2-0でアル・ドゥハイルが勝利し、準決勝進出を決めている。
試合開始から主導権を握ったのは、アル・ドゥハイル。同クラブ所属の中島翔哉はワントップのユセフ・エル・アラビ、右のエジミウソン・ジュニオールとともに前線のトライアングルを担った。
アル・シャハニアは3バック、時に5バックと変形してアル・ドゥハイルの攻撃陣を抑え込みにかかる。そのため、ゴール前までなかなかボールを運ぶことができない。
33分、数少ないチャンスで攻め込んだアル・シャハニア。エリア内でFWルチアノ・クラウディオに対峙したアフメド・ヤセルが、競った際に足を踏んでしまう。このプレーがVARの末にPKとなるが、これをGKクラウド・アミンが防いだ。
前半アディショナルタイムに中島はゴール前で4人をかわしてシュートを放つなど果敢にゴールを狙ったが、ネットを揺らすことは叶わず。両チームスコアレスで前半を折り返す。
58分、右サイドから攻め込んだ中島がDF3人を背負いながらもボールをキープし、後半から出場したアルモエズ・アリとのワンツーで抜け出すと、中央でフリーのユセフ・エル・アラビへ“お膳立て”のパス。これが決まり、アル・ドゥハイルが先制する。
このアシストにはスタジオの解説者も「お見事! ショウヤは完璧だった」と称賛を送った。
中島は63分にもDFをかわしてミドルシュートを放つがこれは枠外に。70分にモハメド・ムンタリと交代してピッチを退いた。
79分にも右サイドからジュニオールが1点叩き込み、2-0で突き放したアル・ドゥハイルは準決勝進出を決めている。準決勝は5月11日または12日に行なわれる。
レギュラーシーズンを終えたアル・ドゥハイルは、現地時間5月6日にアジア・チャンピオンズリーグのグループステージ第5節でイランの強豪エステグラルと対戦。テヘランスタジアムに乗り込む。
5/3(金) 1:14 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190503-00058002-sdigestw-socc
فيديو : الدقيقة 59 #الدحيل يتقدم 1 - 0 على #الشحانية .. في ربع نهائي #كأس_الأمير pic.twitter.com/FVqcPIUU1q
— قنوات الكاس (@alkasschannel) 2019年5月2日
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280: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 00:41:27.00
![20190306-00055025-sdigestw-000-11-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/4/a4664cd0.jpg)
4月13日(現地時間)にカタールリーグ第22節(最終節)が行なわれ、アル・ドゥハイルはアウェーでアル・アラビとアウェーで対戦し、3-0で勝利した。
前節で首位のアル・サッドがリーグ優勝を決め、来季ACLストレートインを決めた。一方、2位がほぼ確定したアル・ドゥハイルは2、3位に与えられるACL予選圏内に踏みとどまることが目標となる。
同クラブ所属の中島翔哉は、3-4-3の3トップ左で先発出場。ワントップには現チーム内得点王ユセフ・エル・アラビではなく、アジアカップ得点王のアルモエズ・アリが入るなど、若手を多く起用して臨んだ。
中島は立ち上がりからアリとのコンビネーションでゴールを狙う。26分、中島が自ら奪取したボールをすかさず縦へスルーパス。飛び出したアリが食らいつくも、シュートはゴール左に外れてしまった。
このコンビネーションで39分、中島が流したパスに走り込んだアリがゴール前で倒され、FKを獲得。カタール代表DFバサム・アルラウィが直接決め、先制する。
1点リードして迎えた後半、攻撃陣はより躍動する。51分、最終ラインからのロングフィードを受けたエジミウソン・ジュニオールが、ゴール前で切り返してDFを振り切り、自らシュート。早々に2点のリードを奪う。
73分には中島の縦パスからユセフ・エル・アラビが飛び出し、GKをかわして3点目を決めた。
中島は左右の足で度々自らミドルシュートを放ち、ゴール前に飛び込んでヘディング、90分にはGKをかわすループシュートを試みるなど、自らも得点しようとする意欲をみせたが、ゴールには結びつかなかった。
アル・ドゥハイルは最終順位で2位となり、来季ACL予選に参加する権利を得た。4月24日には今季ACLグループステージ第4節アル・アイン(UAE)とのアウェー戦を控えている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190414-00057138-sdigestw-socc
فيديو : #الدحيل يتقدم 3 - 0 #العربي في د73 ... #دوري_نجوم_QNB pic.twitter.com/0XlbV8E7iw
— قنوات الكاس (@alkasschannel) 2019年4月13日
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![D-vkhzkXkAIYyVQ[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/7/87dcee2b-s.jpg)

![img_409c4ab5d55af10b120a809a69eaeca7557789[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/e/ce17930f-s.jpg)


![D-BOIhPXoAAkqh3[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/a/6a73bb45.jpg)
![D93O8oDU0AApt1m[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/7/27bdeae7-s.jpg)

![20190621-00000003-jijp-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/f/6f3ea668-s.jpg)


