中島翔哉
1: 名無し@サカサカ10 2020/08/07(金) 07:26:57.10 _USER9
![U-9-jQ5A[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/e/6e56dac6-s.jpg)
一時は契約問題に発展する可能性が騒がれていたポルトの日本代表MF中島翔哉は、状況が改善しつつあるようだ。ポルトガル紙『Record』が伝えた。
コロナ禍の影響で休止していたポルトの練習が再開されて以降、妻が喘息持ちである中島は新型コロナウイルスへの不安からチームへの合流を拒否したと伝えられていた。シーズン中断明けには個人練習を再開するもメンバー外が続くと、優勝セレモニーや集合写真の撮影にも欠席。今夏以降の去就が不透明と伝えられ、1シーズンでの放出の可能性も浮上していた。
しかし、ここに来て騒動は収束を迎えつつあるかもしれない。『Record』 は、“ナカジマに近い情報筋”が本人は自身の行動を反省し、「ポルトの組織、コーチ陣、チームメイトたちに自身の不在に関するすべてを説明し、彼が挙げた理由は説得力があったため、理解を得られた」と明かしたと報道。ピント・ダ・コスタ会長が中島を再びチームに迎え入れると明言していたことを「ナカジマは嬉しく思っている」とも語っていたそうだ。
また、中島が練習への合流を決心した際にチーム側がそれを認めなかったとの報道は事実だったようだ。同関係者曰く「チームは調子が良く、ナカジマは準備において遅れをとっていたため、同僚たちに付いて行くのはとても厳しかっただろう。だからシーズンの決定的な時期は、彼にできることはほとんどなかった」と苦しい状況を味わっていたとのこと。しかし、「それはもう完全に過去のことだ」と同選手が今後メンバーとして再びドレッシングルームに迎え入れられると確信している様子を強調した。
4日時点に家族とともに日本に帰国したと伝えられる同選手だが、オフ中にも練習に取り組み、すでに新シーズンのプレシーズンに向けての準備を開始。記事では「日本代表選手の彼は働くために家族より先に移動し、自身の遅れ、そしてセルジオ・コンセイソン監督やチームメイト、クラブの信頼を取り戻すつもりであることを示している」とも指摘した。2020-21シーズン、ポルトで本領を発揮できるのだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d2a2e25a15cf307eabcfbb66032e2b3a0f7b699
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2020/07/31(金) 23:45:33.07
![202007260003-spnavi_2020072600006_view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/3/733bd335.jpg)
https://sakanowa.jp/topics/33369
「外国人であるため周りで起きていることが分からずパニックに陥った」。JFAの何かしらのサポートも必要か。
ポルトガルメディアの『オ・ジョゴ』は7月31日、ポルトガル1部リーグFCポルトのジョルジェ・ヌーノ・ピント・ダ・コスタ社長のインタビュー(連載2回目)を掲載し、そのなかで優勝セレモニーへの欠席などチームの活動から疎外されている中島翔哉について「彼はパラノイア(妄想障害)に陥っている」と発言したと報じた。
同メディアがもう1媒体との独占インタビューを実施。日本人選手に何が起きているのか、2020-21シーズンの出場はどうなるのか――。その疑問に、ピント・ダ・コスタ社長が答えた。
新型コロナウイルスによるリーグ再開後、中島の欠場が続いていることについて、同社長は「パラノイアに陥っているからだ」と説明した。優勝セレモニーに参加しなかったのは本人の意思であり、ただし来季の契約は保証されているという。
「健康面で心理的な問題がありました。彼はパニックに陥りましたが、人は決して望んでパニックになるものではありません。彼は乗り越えられませんでした。外国人であるために周りで起きていることが分からず、被害妄想に陥ってしまいました。ポルトは彼を見放しません。来シーズンの初めには、彼は復帰できるはずです」
中島は最近練習施設に訪れ、すでに別メニューでメニューをこなしているという。ただ同社長は「すでにオリバル(練習場がある街)でトレーニングをしていますが、まだ気持ちの面もあり、全体練習には加われずにいます」と明かしている。
また、中島が優勝セレモニーに参加しなかったのはクラブが招待しなかったからだという批判を否定。日本語を話せるマネージャーを通じて案内を届けたが、当日スタジアムに姿を見せなかったと伝える。そのうえで、今季いくつかの重要な仕事をしたことを、クラブはもちろん評価しているという。ピント・ダ・コスタ社長は「私たちが信じている選手であり、来年はチームに加わるだろう」と語っている。
日本代表の「10番」を担うタレントだ。日本サッカー協会(JFA)としても、中島への早急のサポートが必要かもしれない。
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2020/07/31(金) 00:30:42.77 _USER9

ポルトガルの名門ポルトは2019-20シーズンの国内リーグを制覇し、2年ぶりに王座に返り咲いた。しかし、歓喜に湧いたチームに所属しているはずの中島翔哉の姿はなかった。
優勝決定後の今月20日には、本拠地ドラゴンで行なわれたモレイレンセ戦後(6-1)に優勝セレモニーを開催したポルトだったが、そこにも日本代表の10番は姿を見せず……。そのことを問われたセルジオ・コンセイソン監督も、「それは私が答える必要のない質問だ」とぴしゃり。現状に対する具体的な発言を避けている。
昨夏に大きな期待を受けてポルトに鳴り物入りで加入した中島だったが、満足のいくパフォーマンスを披露できずに苦戦。中断明けの5月からは夫人の体調不良や、新型コロナウイルス感染の不安からチームを離脱し、6月からようやくトレーニングに復帰したが、別メニュー調整が続いていた。
文字通りの“蚊帳の外”にある中島に関して、チームはどう考えているのか。クラブとの関係性悪化も指摘されるなか、ポルトのスポーツダイレクターを務めるルイス・ゴンサウベス氏は、地元ラジオ局『Porto Canal』の取材で、「彼のようなケースは説明が難しい」と漏らした。
「新型コロナウイルスに紐づく問題であることは間違いない。だが、文化的な問題ではないと我々は考えている。ポルティモネンセの日本人選手たち(権田修一、安西幸輝)はトレーニングに復帰して、しっかりとこなしていると聞いているからね」
さらに同氏は、中島と個別ミーティングを設けたことを明かしている。
「これは家族に関する問題なんだ。ナカジマとミーティングの場を持った時のことを覚えているよ。我々はトレーニングに戻ることに何の問題もないということを伝えて、だいたい40分かけて彼を説得しようと試みたんだが、ダメだった。もしかしたら、言語的な部分で問題があったのかもしれない」
中島とのやり取りに対する苦悩を漏らしたゴンサウベス氏だが、最後にはこうも強調している。
「ナカジマは今もポルトの選手であり、そこに何の間違いもない。ただ、依然として、疑問は存在しており、私たちはそれを解決しなくてはならない」
中島とポルトの現行の契約は2024年6月までとなっているが、加入から1年で立場は危うくなっていると言えそうだ。
7/30(木) 18:34 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/ca551152d5a172f958ef4e5557f9d9a09c78d119
続きを読む
149: 名無し@サカサカ10 2020/07/28(火) 00:45:27.40
![202007260003-spnavi_2020072600006_view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/3/733bd335.jpg)
【悲報】日本の10番、終わる
今季初アシストを記録した24節リオ・アヴェ戦(1-1)の直後に、新型コロナウイルスの感染拡大の影響によりリーグ戦が中断。
年明け早々に怪我で離脱したことも含めて、歯車もかみ合わなかった。
そして、リーグ戦再開決定後に騒動が起きる。事態が収束に向かい、5月4日にチームトレーニングを再開したにもかかわらず、
家族に感染させたくないという理由で中島サイドが練習不参加を申し出たのだ。その後、7月2日からクラブの施設を使って1人でトレーニングを行ったが、中島を取り巻く状況は完全に悪化した。
加入直後の昨年8月には、妻の出産に立ち合うため一時帰国した中島だけに、練習不参加も家族を思っての行動なのだろう。しかし、ポルトの関係者はそうは見ていない。
不信感を招いたのは、日頃のコミュニケーション不足も原因だ。われわれ欧州の人間は日本人に対してシャイで物静かなイメージを持っているが、中島の性格はそれに輪をかけている。
口数が極端に少なく、チームメイトはそれでも話しかけようとするが、何を言っているか分からない中島は愛想笑いを浮かべるだけ。
ポルトガル語はもちろん英語もろくにできず、さらに問題なのは話そうという姿勢を見せようともしないことだ。
中島の古巣ポルティモネンセには現在、権田修一が在籍している。昨夏に入団した権田は中断期間を利用してポルトガル語の勉強に励み、
相手を無失点に抑えてゲームMVPに選出された29節ファマリカン戦後に、テレビ局のインタビューにポルトガル語で応じるなど、その成果を見せている。
一方、中島はポルトガルリーグでは先輩でありながら、公の場でポルトガル語で話した機会は皆無に近い。
チームへの貢献度が低く、家族を優先して練習にも参加しない。こういう時にしっかり自らの考えを伝えられればまだいいが、それもない。
こうして、おのずと周囲からの風当たりが強くなっていったのだ。
https://sports.yahoo.co.jp/m/column/detail/202007260003-spnavi?p=2&from=other
続きを読む
653: 名無し@サカサカ10 2020/07/20(月) 18:16:43.50
![57248c1f[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/5/85a41118.jpg)
新ビッグ3とかいう地味に黒歴史なワード
堂安 21試合 1203分 3G1A
中島 16試合 564分 0G1A
南野 8試合 175分 0G0A
続きを読む
151: 名無し@サカサカ10 2020/06/27(土) 05:40:37.75
![f8225730-s-2[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/6/a6397177.jpg)
・久保の出現
・カタール移籍
・コパ辺りから得意のドリブルが格上には通用しないのが露呈
・ポルト監督から激怒
人気が無くなったポイントはここら辺かな
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2020/06/24(水) 06:34:02.14

再開後も欠場が続く中島 代理人が説明「新型コロナウイルスの問題を抱えていた」
ポルトの日本代表MF中島翔哉は、ポルトガル1部リーグの再開後、欠場が続いている。
そうしたなか中島の代理人が離脱している理由について説明しており、「クラブは中島を必要としている」と、ポルトが早期復帰を望んでいると語った。ポルトガル紙「オ・ジョゴ」が報じている。
ポルトは新型コロナウイルスの感染拡大が落ち着きを見せた5月4日に練習を再開し、中島も当初参加していたが、直後にチームを離脱することに。
リーグ戦再開後、3試合を消化しているが、中島はいずれの試合も欠場している。
そんななか、ポルトガル紙「オ・ジョゴ」は、ポルティモネンセの大株主であり、中島の代理人を務めるテオドロ・フォンセカ氏のコメントを紹介しており、「中島の一件は非常にデリケートだ」と状況を説明。家族の問題で欠場が続いていることを明かした。
「今回、新型コロナウイルスの問題を抱えていた。それが真実だ。通訳や教師らサポート役は皆不安で日本へと帰国し、中島は1人で家族を守ることになった。生まれたばかりの娘がいて、妻には特に注意が必要だ」
ポルトは再開後1勝1分1敗と低調で、首位をベンフィカに譲り渡している状況にあり、「クラブは家族とではなく、選手と契約を結んでいる。ポルトはリーグ戦で非常に困難な立場になっており、中島を必要としている」と、ポルトが早期復帰を望んでいると語った。クラブが苦戦を強いられているなか、中島はピッチ上で輝きを放てるだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1607eabb58578df1563c0f5fb9b06b77b2fa0cc1
6/24(水) 6:10配信
続きを読む
587: 名無し@サカサカ10 2020/06/14(日) 08:52:25.49
![20190619_Kubo-Nakajima[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/4/44570059-s.jpg)
久保とか中島とか日本人のドリブラーってなんでサイドで足元で受けるだけなの?
ダイアゴナルに裏抜けするとか中に入ってバイタルで受けるとか逆サイドからのクロスに飛び込むとかそういう動きが一切ない
そら南野や鎌田の方が活躍するわけだ
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2020/06/14(日) 01:50:44.96

ポルトガル1部のポルトでチームの全体練習に参加せず、リーグ戦再開後も欠場が続いている日本代表FW中島翔哉。その理由は、クラブによる約1億2000万円の未払いにあるとポルトガル紙『コレイオ・スポルト』は13日付で伝えた。
中島はポルトが新型コロナウイルスの影響で休止されていた練習を5月初旬に再開したあと、再びチームを離れて自宅での個人トレーニングに戻った。妻の体調不良がその理由だと報じられていた。
6月に入ってポルトガルリーグは再開されたが、これまでの2試合に中島は出場していない。セルジオ・コンセイソン監督は中島の現状について多くを語らず、「経営陣の問題」だとコメント。中島の抱える何らかの問題に対してクラブが対処を行っているとしつつ、その詳細を明らかにはしていない。
ポルトガル紙が伝えたところによれば、中島が練習復帰を拒否している理由はクラブの未払いにあるという。
中島は他の選手たちと同じく40%の給与カットに合意したが、それとは別に、昨夏にクラブと契約を交わした際に約束された契約ボーナス100万ユーロ(約1億2000万円)が期日を過ぎても支払われていないとされている。
中島はカタールのアル・ドゥハイルから昨年夏にポルトへ移籍。
ポルトは移籍金1200万ユーロ(約14億5000万円)を支払って中島の保有権の50%を獲得し、8000万ユーロ(約96億7000万円)の契約解除金を設定している。
契約期間は2024年までの5年間となっている。
6/13(土) 21:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb0dda3418505d4bbf083025f9a23eda729f264e
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2020/06/10(水) 06:50:04.93
ポルトのセルジオ・コンセイソン監督が中島翔哉の状況について言及した。
新型コロナウイルスの影響により中断したポルトガルのプリメイラ・リーガは3日に再開。しかし、中島は体調不良の妻を看病するために自宅での個人トレーニング継続を選んだことで、5月からチームトレーニングを欠席する。
3日の再開初戦ファマリカン戦前にコンセイソン監督は、日本代表MFがチームとトレーニングを行えておらず、メンバー外になることを明言。さらに、ポルトガル『A Bola』は、同指揮官が中島の決断を快く思っていないと報じ、さらに去就問題に発展する可能性を伝えていた。
そして、マリティモ戦前日の9日、コンセイソン監督はプレスカンファレンスを行い、無観客でのホームゲームに向けて語った後、離脱の続く日本代表MFについて「ナカジマに関しては、先週もしゃべったが、もう一度強調する。これはクラブ首脳陣の問題であり、チームの問題ではない。今、私はチームについて話しているんだ」と言及するに留めた。
なお、『A Bola』は、中島の代理人を務めるテオドロス・リュウキ氏が現状を精査するためにポルトガルに渡り、同選手と面会し、打開案を検討すると報じている。
6/10(水) 5:59 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/5008c89de75c789e872ab1fbe60643dfc864cb15
写真

新型コロナウイルスの影響により中断したポルトガルのプリメイラ・リーガは3日に再開。しかし、中島は体調不良の妻を看病するために自宅での個人トレーニング継続を選んだことで、5月からチームトレーニングを欠席する。
3日の再開初戦ファマリカン戦前にコンセイソン監督は、日本代表MFがチームとトレーニングを行えておらず、メンバー外になることを明言。さらに、ポルトガル『A Bola』は、同指揮官が中島の決断を快く思っていないと報じ、さらに去就問題に発展する可能性を伝えていた。
そして、マリティモ戦前日の9日、コンセイソン監督はプレスカンファレンスを行い、無観客でのホームゲームに向けて語った後、離脱の続く日本代表MFについて「ナカジマに関しては、先週もしゃべったが、もう一度強調する。これはクラブ首脳陣の問題であり、チームの問題ではない。今、私はチームについて話しているんだ」と言及するに留めた。
なお、『A Bola』は、中島の代理人を務めるテオドロス・リュウキ氏が現状を精査するためにポルトガルに渡り、同選手と面会し、打開案を検討すると報じている。
6/10(水) 5:59 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/5008c89de75c789e872ab1fbe60643dfc864cb15
写真

続きを読む
364: 名無し@サカサカ10 2020/06/04(木) 17:42:31.32
![20200604-00010003-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/b/2ba18d18-s.jpg)
ポルト中島翔哉が合流拒否で契約問題にも発展か?指揮官は選手の判断に苛立ちとも…
https://news.yahoo.co.jp/articles/345fa011f6155e055ef63d33129afde6f00ac13f
> 『A Bola』によると、自宅でのトレーニングを続ける中島は、チームトレーニングに合流しなくとも、3日の再開初戦でプレーする意思を持っていた様子。
しかし、コンセイソン監督はこの提案を拒否し、ファマリカン戦前日の会見で「ナカジマのことについて多くを語りたくはない」と話したように、チームから離脱する決断への苛立ちを募らせ、同選手を招集外としたようだ。
中島さん
無事に干される
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2020/06/03(水) 09:16:51.73
![61626_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/1/e1ae88b8.jpg)
ポルトの中島翔哉がプリメイラ・リーガ再開初戦を欠場するようだ。
新型コロナウイルスにより3月中旬に中断したポルトガルのプリメイラ・リーガ。他国同様に状況が改善する中、6月3日についに再開する。昨夏から中島がプレーし、リーグ首位を走るポルトは、同日に敵地でファマリカンとの一戦を迎えるが、どうやら日本代表MFはこの試合を欠場するようだ。
中島は2位で19億円!アジア人選手の最新市場価値ランキング
ファマリカン戦前日の2日、セルジオ・コンセイソン監督は会見に臨み、欠場者について「スカッド全員を起用できないことはいつだって残念だ」と話し、イヴァン・マルカノとともに中島がチーム練習に参加できていないことを認めた。
「ナカジマに関して言えば、彼はグループとともにトレーニングを積めていない。彼の欠場に対処するために最善を尽くしたい。ただし、彼のことについてはあまり多くのことを話したくはない」
チームトレーニング再開初日には練習場に姿を現した中島だが、5月中旬以降、妻の体調不良により自宅で個人トレーニングを続ける。そのため、2週間余りチームから離れており、現段階でいつ合流できるか不透明だ。
6/3(水) 6:28GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/39dec31e866dd9e58756a3a6fe203b2b7d5c3921
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2020/03/26(木) 14:58:24.66
![20200321-00252655-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/c/bcd40af5-s.jpg)
そんななか、ポルトガル紙「O JOGO」は「コロナウイルスに対する中島の非常に独特な見解」と見出しを打ち、中島のインタビューを敢行している。
「ポルトガルと日本の文化の違いは非常に大きく、東洋と比較し、西洋はいかなる国の文化とも異なる。中島はそれを実感しており、新型コロナウイルスがポルトガルにもたらした新たな習慣が、日本ではすでに習慣だったと口にしている。
中島は家に帰ると、手洗いに加え、毎回うがいをする。これは、この世界的な問題を受けるポルトガルにとって、日本の非常に特別な対応だ」
記事では、ポルトガルと日本の文化の差を取り上げつつ、新型コロナウイルスに対する中島のコメントを紹介している。
「最近になって世界各国の医療機関が要求し始めた特定の規則を、日本は当たり前のように守ってきました」
「日本人は全員がそうですが、インフルエンザに慣れています。日本人にとってもこの状況に対応するのは簡単ではないです。日本人は検疫に関して非常に厳しく取り締まります。
加えて、常にマスクを着用しており、家に帰った際は手を洗ってうがいをする習慣を持っています。それは私たちの生活そのもので、最近になって世界各国の医療機関が要求し始めた特定の規則を、日本は当たり前のように守ってきました」
昨夏にポルトに移籍した中島は、加入当初は出場機会が与えられない日々が続いていたが、徐々に出番を掴んできていた。
それだけに新型コロナウイルスによるリーグ中断は中島にとっても手痛い事態となったが、中島が語るように、日本人に爆発的な感染やそれによる死亡率が低いのは、日頃の習慣が大きく影響していそうだ。
続きを読む
76: 名無し@サカサカ10 2020/03/08(日) 16:46:05.71
![20190619_Kubo-Nakajima[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/2/12738045-s.jpg)
強豪クラブで優秀なメンバーが集ってるのだからそれだけゴールアシストしやすいはずだが
それで1ゴール3アシストって (1ゴール2アシストはカップ戦)
久保くんがリーガの舞台で降格圏マジョルカで3ゴール2アシストだぞ
日本の10番はどっちだよ
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2020/03/03(火) 14:32:31.07

ポルトガル1部リーグ第23節が現地2日に行われ、ポルトはサンタ・クララ戦で2-0の勝利を収めた。
6連勝でベンフィカを抜いて15試合ぶりの首位に返り咲いたが、ベンチスタートが続く中島翔哉はチームに貢献しきれなかった。
脇役に甘んじるのはなぜか。財政難に喘ぐポルトにおける背番号10の現在地を読み解く。(文:舩木渉)
●ポルトがついに首位の座に
ポルトがついに首位の座を奪還した。現地2日に行われたポルトガル1部リーグ第23節のサンタ・クララ戦に2-0で勝利すると、
約1時間後に終了した試合でベンフィカがモレイレンセと1-1のドローに終わった。
前節終了時点で2位ポルトと1位ベンフィカの勝ち点差は1ポイントだったため、勝ち点3を積み上げた前者が順位表のトップに返り咲いたのだ。
一時は10ポイント近く差をつけられたこともあったが、実に15試合ぶりの首位。今節は激しさを増す優勝争いにおいて、重要な転換点となったかもしれない。
だが、中島翔哉にとって自身の立場を一変させる試合にはならなかった。ベンチスタートが続くポルトの背番号10は、サンタ・クララ戦もキックオフの笛をベンチから聞くことになった。
先月27日のヨーロッパリーグ(EL)ラウンド32のレバークーゼン戦2ndレグでコロンビア代表FWルイス・ディアスが負傷し、約1ヶ月の戦線離脱が見込まれる中で、中島の出番が増えていくという見方もあった。
ところがセルジオ・コンセイソン監督はウィルソン・マナファを右サイドバックで起用し、その右サイドバックからヘスス・コロナを本来の攻撃的なポジションに移すことを選んだ。
ターンオーバーの少ないチームとはいえ中島の公式戦5試合連続スタメン落ちは厳しい立場だと言わざるをえない。
サンタ・クララ戦のポルトは普段の4-4-2とは違う、4-1-4-1でスタートした。中盤アンカーに負傷から復帰したキャプテンのダニーロ・ペレイラを据え、
右サイドにはオターヴィオ、インサイドハーフをセルジオ・オリベイラとコロナに任せ、ルイス・ディアスが主戦場としていた左サイドに本来ストライカーのムサ・マレガを配置したのである。
試合が始まると、劣悪なピッチコンディションの影響などもあってサンタ・クララに苦しめられる展開に。パスが思うように通らず、手堅く守る相手をなかなか崩せなかった。
それでも37分にマナファが自ら中央突破を試みて、セルジオ・オリベイラとの華麗なパス交換から先制点を奪ってポルトが先制に成功する。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200303-00010002-footballc-socc
3/3(火) 12:03配信
続きを読む















![l17TkRC2[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/e/ee36f875-s.jpg)
![53d4ad84[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/3/333a6ed5-s.jpg)

![011-1-600x338[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/7/57248c1f.jpg)
![a6581c0cfc5d83b330899c520d8694a8[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/9/999fa0e1.png)
![480f677981ce925329ea90473eaad105[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/9/894b71fb.jpg)
![nakajimashoya[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/e/3ef66061-s.jpg)
![kuboabe[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/5/15077955-s.jpg)
