サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 14:34:21.48 _USER9

    20170322-00565797-soccerk-000-1-view[1]

    今月28日に行われる2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選で、日本代表はタイ代表を埼玉スタジアム2002に迎える。日本サッカー協会(JFA)は22日、同試合の観戦チケットが完売したことを発表した。 
      
    28日19時35分キックオフ予定の同試合は、観戦チケットが前売りの段階で完売。当日券の販売は行われない。 
      
    日本代表は最終予選5試合を終え、3勝1分け1敗の勝ち点「10」でグループBの2位。23日に敵地でUAE(アラブ首長国連邦)代表と対戦した後、2017年初のホームゲームとなるタイ代表戦に臨む。

    SOCCER KING 3/22(水) 14:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00565797-soccerk-socc

    [グループB]
    1.サウジアラビア(10)+4
    2.日本(10)+3
    3.オーストラリア(9)+3
    4.UAE(9)+1
    5.イラク(3)-2
    6.タイ(1)-9

    ・試合日程
    03/23 24:30UAE(A)
    03/28 19:35タイ(H)

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?187172-187172-fl

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 10:47:49.45 _USER9

    20170322-01638023-gekisaka-000-1-view[1]


    19日に行われたリーガ・エスパニョーラ第28節バレンシア戦でバルセロナFWリオネル・メッシは2得点を奪い、
    チームを4-2の勝利へと導いた。 
      
    まずは1-1で迎えた前半45分にPKをきっちり沈めて自身1点目を記録すると、
    バレンシアに追い付かれて迎えた後半7分にDFハビエル・マスチェラーノのパスをPA内で受けると、
    ワンフェイントでシュートコースを生み出して右足のシュートを突き刺した。 
      
    クラブ公式ウェブサイトによると、この日の2ゴールでメッシの今季公式戦得点数は41(40試合)となり、
    09-10シーズンに47ゴールを記録してから8年連続での40ゴール越えを達成した。
    内訳はスペインスーパー杯で1、コパ・デル・レイで4、CLで11、リーガで25となっている。 
      
    なお、メッシが最も得点を記録したのは11-12シーズンの73ゴール。
    今季のバルセロナはCLで準々決勝、コパ・デル・レイで決勝まで駒を進めており、リーガは10節残されている。
    メッシはゴール数をどこまで伸ばせるだろうか。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-01638023-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 10:49:49.38 _USER9

    20170322-01795801-nksports-000-2-view[1]


    ハリルジャパンにUAEから“影武者”が送り込まれた。
    アルアイン合宿2日目、20日の練習中、ピッチ脇で目を光らせる青年がいた。
    髪形はアフロ、顔もUAE10番のMFオマル・アブドゥルラフマン(25)にそっくりだ。
    ここは、オマルが所属する地元クラブ、アルアインの施設。大胆不敵にも本人が敵情視察か? 
    近づいて「オマルさん?」と聞くと「違いますよ」。
    では、なぜ同じ顔なのか尋ねると「フフフ」と笑い「私はオマルの弟だ」と明かした。

     アルアインのセカンドチームに所属しているようで、最初は隣接するピッチで練習していた。
    高精度のロングパスを通すプレースタイルも兄そっくり。終わると、すぐ着替えて代表の練習場に来た。
    「年は20歳」。そこまで言うと“自称弟”は名乗ることなくピッチを向いた。
    部外者は立ち入り禁止だが、ここが本拠の彼は追い出されない。
    視線の先には、攻撃陣のフォーメーションや、香川がボランチに下がって練習する様子、
    清武と高萩が別メニュー調整する姿があった。隠したいはずの情報が筒抜けになった。

     昨年のアジア年間最優秀選手のオマルを兄に持つなら、戦術眼も確かなはず。
    日本を丸裸にすると、満足そうに場を離れた。
    そこを再び直撃し、23日の試合のスコアを予想してもらうと「スリー・ゼロ」と3-0でUAEの勝利。
    親指を立てて挑発し「コンニチハ」と言って帰っていった。

     この情報は兄に届けられるのか。UAEは今月上旬から自国リーグを中断し、日本連破へ集中合宿を張っている。
    日本と違い、こちらは完全非公開。情報戦では中東の難敵に洗礼を浴びた形になった。【木下淳】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-01795801-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 11:48:56.46 _USER9

    20170322-00000002-goal-000-2-view[1]


    チェルシーに所属するフランス代表MFヌゴロ・カンテは、「カンテ・ファクト」としてソーシャルメディ上で
    多くの称賛を受けていることを認めつつも、プレーのことだけを考えていると記者会見で語っている。

    昨季レスター・シティをクラブ初のリーグ優勝に導き、今夏からスタンフォード・ブリッジに活躍の場を移したカンテは、
    2年連続となるリーグタイトルを手繰り寄せようとしている。
    チェルシーOBのマルセル・デサイー氏は「地球上の71%は水で覆われている。
    残りの29%はヌゴロ・カンテがカバーしている」とツイッターに綴るなど、同郷のスター選手に賛辞を贈った。
    しかし、ルクセンブルク戦とスペイン戦を控えるフランス代表に招集されたカンテは、
    良いプレーを続けることだけを考えているようだ。

    「今シーズンのパフォーマンスには満足している。数多くの称賛を受けていることは事実だし、とてもうれしい。
    でも舞い上がらないようにしている。大切なことは良い形でシーズンを終えることだ。
    チェルシーのチームメイトも“カンテ・ファクト”の話をしてくる。ちょっと面白いけどね。
    でも地球上の30%はカバーできないよ。チェルシーに来たことは良い決断だったと思う。
    今は優勝に一番近い位置にいるし、素晴らしいフットボールをしている」

    さらにカンテは、2月にレスターを解任されたラニエリ監督についても言及している。

    「イングランドのフットボール界に起きたことは悲しいことだ。いろいろなことがあったと思う。
    クラブは監督交代という決断を下したけれど、クラウディオ・ラニエリがレスターに残した功績は決して色褪せない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00000002-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 06:11:20.85 _USER9

    20170321s00002014394000p_view[1]


    W杯アジア最終予選 日本―UAE ( 2017年3月23日 アルアイン )

    W杯アジア最終予選UAE戦(23日、アルアイン)、タイ戦(28日、埼玉)に向けて合宿中の日本代表は20日、アルアインで練習を行った。
    バヒド・ハリルホジッチ監督(64)は戦術練習でFW岡崎慎司(30=レスター)、FW大迫勇也(26=ケルン)を2トップに配置する超攻撃的布陣をテスト。
    敵地でも勝利を狙う姿勢を鮮明にした。

    今回の合宿で最初の戦術練習で、ハリルホジッチ監督が大胆布陣をテストした。
    MF、FW陣によるボール回しからのシュート練習。基本布陣の4―2―3―1ではなく、岡崎、大迫を2トップ気味に並べた。
    2列目はトップ下を置かずに右に本田(久保)、左には原口(宇佐美)を配置。

    20日に合流したばかりの今野、倉田、右足親指打撲で痛みを抱える高萩が別メニュー調整だったとはいえ、
    長谷部の右膝負傷による離脱で注目されるダブルボランチの山口の相方には、香川が入った。

    指揮官は「やらなければいけないのはアウェーで勝利を持ち帰ること」と敵地でも引き分け狙いは頭にない。
    練習前の円陣では約17分間も熱弁をふるった。長谷部の離脱を受け「いるメンバーでやるしかない」とハッパをかけた。
    試合開始から2トップとなれば、岡崎と金崎が組み、5―0で勝利した昨年3月24日のW杯アジア2次予選ホーム・アフガニスタン戦以来となる。
    大迫はケルンで主力として今季6得点の活躍。18日のヘルタ戦ではフル出場して1得点1アシストをマークした。
    岡崎はレスターで監督交代後4試合連続先発で4連勝に貢献しており、好調2人の併用を模索している。

    情報収集にもぬかりはない。ハリルホジッチ監督はクロアチア出身で2月からアルアインの指揮を執るゾラン・マミッチ監督と親交があり、練習前にピッチで会談。
    アルアインにはMFオマルらUAEの主力が所属しており、現在の調子などを聞き出したもようだ。
    UAEには昨年9月1日の対戦でホームで1―2で逆転負け。
    指揮官は「思い出すと熱が39度ぐらいまで上がる」とぼやきながら何度も映像を見返している。
    リベンジに向けた超攻撃的布陣。今後もスタッフ会議などで議論を重ね、試合前日の非公開練習後に最終決断を下す。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/03/22/kiji/20170321s00002014312000c.html
    2017年3月22日 05:30

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 10:46:34.68 _USER9

    20170320-00000002-goal-000-2-view[1]


     【アルアイン(アラブ首長国連邦)大島祥平】サッカー日本代表は23日(日本時間24日未明)、
    ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選でアラブ首長国連邦(UAE)と対戦する。
    負傷で離脱した長谷部(アイントラハト・フランクフルト)、
    所属クラブで出番のない本田(ACミラン)ら懸念材料を抱えた選手がいる一方で、
    香川(ドルトムント)が復調傾向にあることはプラス要素だ。
    香川は「ここに来たメンバー全員で勝つことだけを意識して準備する」と力強い。 
      
    日本代表の背番号「10」は苦しんできた。
    クラブで出場機会を失っていた昨年11月はW杯予選でも大一番のサウジアラビア戦で先発から外された。
    だが、腐らずやるべきことをやってきた。「(クラブで)出ていない時にしっかりいい準備ができた。
    それをやり続けるかというだけ」。途中出場を続けて徐々に調子をつかみ、
    今月17日のリーグ戦まで3試合連続で公式戦にフル出場すると輝きを放った。
    「試合に出ているのは気持ちとしてもいい」と手応えがある。 
      


    地力の高さは言うまでもない。やっかいな敵地での戦いで、
    ハリルホジッチ監督が求める「経験値」という面でも代表戦84試合出場のキャリアは申し分ない。
    今季からJリーグに復帰した清武(セ大阪)が故障で出遅れており、
    コンディション面を考えても先発復帰が予想される。 
      
    UAEには借りを返したい思いもある。2015年1月のアジアカップ準々決勝はPK戦で外して敗戦。
    W杯最終予選でも昨年9月の初戦で決定機を決められず、1-2で敗れた。
    「90分通して戦う中で必ずチャンスはくる。その時にしっかり仕留められるように」。
    苦しい時こそ、その力が求められている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00000020-mai-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 07:20:45.58 _USER9

    BF1I0172[1]


    テレビ朝日「やべっちF.C.」(19日放送分)では、選手が選手に質問する人気企画「質問するっち」のコーナーを放送。日本代表・清武弘嗣が聞き手となり、山口蛍に質問をぶつけていった。

    まずは、W杯アジア最終予選の前半戦を振り返った山口。「負けた試合は出番もなかったし、そういう意味では悔しい思いもしたけど、
    徐々に試合にも出て結果もついてきた」と語るも、W杯出場には「行ける自信はあるけど道のりは険しい」といった見通しを示した。

    すると清武は、昨年10月6日のイラク戦について、「お前のイラク戦のゴールがなかったら俺らは結構ヤバかった」として、
    1-1で迎えた後半アディショナルタイムに決めた山口のゴールに言及。

    山口は「俺のサッカー人生の中でもあんな劇的なゴールはない」と話したが、
    「俺は興奮して寝れんかった。ホッとして。切り替えんといけなかったけど、その夜だけは」という清武に対し、「すぐ寝た」とアッサリ。
    それでも、当時の山口は、ドイツ・ハノーファーから約半年で日本に帰ってきたばかり。
    「99%くらい批判」があったという山口だが、「やっぱり結果が大事なんだなっていうのは、あのゴールで改めてわかった」と振り返っている。

    また、話題が一転し、理想のタイプを訊かれた山口は「まいやん(白石麻衣)かな」と告白。
    「(写真集を)出して、見て、買って、そこから好きになった」と続けたが、ここで清武は
    「常々お前に言ってるけど、人の欠点を見たらすぐ嫌いになるっていうのは、やめた方がいい。じゃないと結婚できない」と、その恋愛観に忠告した。

    それでも「大丈夫」と返答した山口だったが、「最初好きになって、”これがちょっと合わんな”ってなると、もうダメやろ?」と改めて清武に訊かれると「まあ、そうやな」と苦笑い。
    「まいやんは大丈夫」などといいつつも、「やべっち(同番組)でお見合いしようかな」と、理想の相手との出会いを求めた。

    その他にも、現地時間23日に迎える同最終予選後半戦(UAE戦)について、「去年も最初のUAEで負けて、苦戦してるから。
    自分達にとってもそうやけど、日本国民にとっても悔しい敗戦ではあったと思うから一番はリベンジ」と前置きした山口からは、
    「俺はアウェーの環境でやるのが一番燃える」と頼もしい言葉も飛び出した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12823845/
    2017年3月21日 11時0分 Sports Watch 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 22:36:52.15 _USER9

    20170321-00000025-goal-000-2-view[2]


    レアル・マドリーが、今年の夏に左サイドバックを補強することを考慮しているようだ。スペイン『マルカ』が報じた。

    この夏にモナコからDFファビオ・コエントランをレンタルバックさせたマドリーだが、
    ポルトガル人DFは今季ここまで3試合出場にとどまっている。
    ピッチ上よりジムで過ごす時間の方が長い同選手に対して、クラブの我慢も限界に達した模様だ。

    マドリーは現在、コエントランの放出に備え2つの条件を掲げて選手を探している。
    その条件とは、控えの状況を受け入れられることと、スペイン人選手であることだとされる。

    マドリーにはブラジル代表DFマルセロという世界最高峰の左SBが存在する。
    これが1つ目の条件である「控えの状況を受け入れる」につながる。
    2つ目の条件については、マドリーが近年打ち出している補強方針に国内選手(スペイン人)を多く確保するという狙いがあるためだ。

    マドリーの意向に合致する選手が、2名いる。レアル・ソシエダDFユーリ・ベルチチェ、
    エスパニョールDFアーロン・マルティンである。ただ、両者は現クラブと長期契約を残している。
    2020年まで契約を残すユーリ、2022年まで契約を結んでいるアーロンの契約解除金は
    3000万ユーロ(約36億円)に達するとみられ、獲得するとなればマドリーにとって決して安価な買い物とはならない。

    マドリーはまた、チェルシーDFマルコス・アロンソにも関心を寄せていた。
    だがM・アロンソは昨年夏に移籍金2200万ユーロ(約26億円)でフィオレンティーナからチェルシーに渡ったばかり。
    現時点での獲得はほぼ不可能ではないかと伝えられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-00000025-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 18:19:51.80 _USER9

    20170321-01637974-gekisaka-000-4-view[1]


    W杯の出場を左右する大事な一戦に、所属するACミランで出場機会を得られていない
    本田を招集したことには大きな議論が起きている。
    「盛り上がるのならそれでいいんじゃないですか」。本田は「外野」の声には我関せずだ。

     95分。29節を終了したイタリア1部(セリエA)で、本田が出場した試合時間だ。
    1月末のカップ戦で試合終了間際にピッチに立ったが、リーグ戦では今年に入ってベンチを温め続け、
    チーム内での状況は前回11月の日本代表招集時よりも悪化している。
    これについては「大げさに言えば10センチでゴールになったり、ボールを失ったり、失点したり。
    (試合勘は)試合をしていなければ分からない」と、自らのプレーに未知数な部分があることを認めた。

     現に昨年11月のW杯最終予選のサウジアラビア戦では、コンディション不良からスタメン落ちを経験。
    それでもハリルホジッチ監督は「試合に出ていなくても今の代表は本田を必要としている」と、招集に迷いはなかった。

     長谷部が負傷離脱した今、W杯2大会を経験した本田の存在意義はより大きなものとなった。
    「精神的にはいくらでも役に立つ。でも、ピッチ上で選手として貢献したい気持ちももちろんある」。
    日本代表の未来をかけたUAE戦は、本田のサッカー人生にとっても大きな分岐点となる。【丹下友紀子】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-00000064-mai-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 19:15:09.51 _USER9

    20170321-00023694-sdigestw-000-1-view[1]



    【総合】1位の座はポドルスキ次第で変動も。

     新シーズンが幕を明けたJリーグは、J1とJ2が4節、J3が2節を終えた段階だ。今
    回はその計57クラブの選手の市場価値を調べ、総合ランキングとポジション別のランキングを作成した。
     
     参考にしたのは世界中の移籍情報を扱うウェブサイト『transfermarkt』の推定市場価格。
    近年の成績とパフォーマンスをはじめ、年齢、ポテンシャル、マーケットでの人気度、
    そして実際の移籍金などを総合して、“選手の価値”を算出するものだ。
     
     いちウェブサイトの独自算定にもかかわらず、『transfermarkt』の推定市場価格には
    世界中のサッカー関係者が高い信頼を寄せている。
    Jクラブ所属選手の価値を図るうえでも、指標のひとつとなるはずだ。
     
     ちなみに、30歳を過ぎると移籍金と同じくこの推定市場価格も大きく下落する。
     
    まずは、総合ランキングを見ていこう(1ユーロ=120円で換算)。
     
    【総合ランキング】
    1位:清武弘嗣(C大阪/MF)500万ユーロ(約6億円)
     
    2位:ラリベイ(千葉/FW)400万ユーロ(約4億8000万円)
     
    3位:ヴィクトール・イバルボ(鳥栖/FW)、ニウトン(神戸/MF)350万ユーロ(約4億2000万円)
     
    5位:チアゴ・アウベス(清水/FW)240万ユーロ(約2億8800万円)
     
    6位:ウーゴ・ヴィエイラ(横浜/FW)200万ユーロ(約3億円)
     
    7位:森重真人(FC東京/DF)180万ユーロ(約2億1600万円)
     
    8位:青山敏弘(広島/MF)、塩谷司(広島/DF)160万ユーロ(約1億9200万円)
     
    9位:西川周作(浦和/GK)、柏木陽介(浦和/MF)、槙野智章(浦和/DF)、山口蛍(C大阪/MF)、
    ディエゴ・オリベイラ(柏/FW)150万ユーロ(約1億8000万円)
     
     1位はスペインの強豪セビージャから古巣に帰還した清武弘嗣だ。
    市場価格はC大阪がセビージャに支払ったという500万ユーロ(約6億円)そのまま。
    Jクラブに所属する日本人選手では群を抜いて高く、その額は5位に入った森重真人の約2.8倍である。
     
     ただし、清武の1位は今夏までの限定かもしれない。
    すでに神戸がガラタサライからルーカス・ポドルスキを獲得することを発表しており、
    夏に合流する可能性が高いからだ。
     
    この元ドイツ代表FWの現時点での評価額は600万ユーロ(約7億2000万円)。
    所属元のガラタサライは移籍金を260万(約3億1200万円)ユーロと発表したものの、
    ポドルスキの実績を考えれば、市場価値が大きく下がるとは思えない。
    『transfermarkt』も、500万ユーロ前後の値をつけてくる可能性が高い。
     
     話を現在のランキングに戻すと、2位に入ったのは以外にもJ2所属の選手だった。
    今季、UAEのバニーヤースから千葉に新加入したアルゼンチン人のラリベイだ。
     
    このストライカーは、13-14シーズンにラージョ・バジェカーノで12ゴール、
    翌14-15シーズンにセルタで11ゴールと結果を残した。
    スペイン1部での2年連続の二桁ゴールが、400万ユーロ(約4億8000万円)という高い評価に繋がっているのだろう。
     
     3位は3月に入って鳥栖に電撃加入したコロンビア代表FWのイバルボと、
    かつてインテルが獲得に動いたと言われているニウトン、
    5位が同じく3月に清水に入団した名門サントス出身のチアゴ・アウベス、
    6位には15-16シーズンにセルビアの名門レッドスターで20得点を挙げ、
    年間最優秀選手を受賞したウーゴ・ヴィエイラが入った。
     
     Jリーグ叩き上げの選手は7位からの登場で、7位には日本代表レギュラーの森重真人。
    8位には15年からJ1リーグ2連覇を成し遂げた広島のふたりがラインクインしている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 15:09:26.27 _USER9

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     2017年3月20日、バルセロナのカジノで開催されたオンラインポーカーサイト『ポーカースターズ』のイベントに出席したFCバルセロナのネイマール。
    同イベントでイギリス・タブロイド紙『ザ・サン』とのインタビューに応じたネイマールは、チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦でパリ・サンジェルマンFCを相手に起こした歴史的大逆転を振り返った。

    「僕らも『あの日、ピッチで何が起きたんだろう』といまだに思うことがある。
    本当に素晴らしい歴史に残る夜だった。試合を引っくり返すには奇跡が必要だった。
    そしてサッカーの神様は僕らの願いを聞き入れてくれたんだ。
    全員がロッカールームで我を忘れるぐらい勝利を喜び合った。
    あの瞬間は、アドレナリンが溢れ感情を抑えることなんてできる状況じゃなかった。
    家族や友達と勝利を祝わずに家に帰るなんて考えられなかった」 
      

    ネイマールは、プレミアリーグについても言及した。

    「サプライズに溢れ、魅力的なサッカーが楽しめるリーグだと思う。毎シーズン、常にタイトル争いを繰り広げるマンチェスター・ユナイテッド、チェルシー、アーセナル、リバプールなどのクラブは特に高く評価をしている。
    またプレミアリーグには、ジョゼ・モウリーニョ監督やジョゼップ・グアルディオラ監督など、トップレベルの指揮官もたくさん活躍している。
    サッカー選手であれば誰だって彼らの下でプレーをしてみたいと思うはずだ。
    僕だって、いつかはプレミアリーグに挑戦してみたい気持ちはあるよ」 
      

    ネイマールは最後に、昨シーズンのプレミアリーグを制覇し、世界に大旋風を巻き起こしたレスター・シティについてもコメントした。

    「昨シーズンはレスターにとって最高のシーズンとなった。プレミアリーグを制覇したその力を過小評価してはいけない。CLで今後対戦することになったら、その点を忘れないようにしたい」

    https://mundodeportivo.jp/articles/621

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 16:19:08.40 _USER9

    20170321-01795610-nksports-000-2-view[1]


    マンチェスター・ユナイテッドの元ドイツ代表MFバスティアン・シュバインシュタイガー(32)が、
    米MLSシカゴ・ファイヤーへの移籍が完了したと、21日付の米シカゴ・トリビューン電子版が報じた。 
      

    15年夏にバイエルン・ミュンヘンから加入したシュバインシュタイガーは今季、
    モウリーニョ監督の下、リーグ戦では出場機会を得られず。
    FA杯2試合、リーグ杯1試合、欧州リーグ1試合の計4試合の出場にとどまっている。
    ベンチ入りですらできない現状が続いている同選手は移籍について
    「自分のキャリアを一貫して、常にポジティブなインパクトを得られる機会や、
    偉大なことを達成に向けて、手助けできる機会を探してきた。今回のシカゴ・ファイヤーへの移籍も同様です。
    ロドリゲスGMや、パウノビッチ監督との話し合いで、私はクラブのビジョンや哲学を確信している。
    私は彼らのプロジェクトを助けたいと思っています」と話したという。契約は1年契約。
    来週にビザの申請とメディカルチェックを行うと報じた。 
      

    また、ロドリゲスGMはシュバインシュタイガーの獲得について
    「ありとあらゆるすべてのレベルで勝利してきた選手を獲得した。
    それに我々の価値観と一致している選手をね」と歓迎した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-01795610-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 12:46:06.17 _USER9

    20170321-01637974-gekisaka-000-4-view[1]


    ゲキサカ 3/21(火) 4:08配信

    議論呼んだ代表選出に持論…本田「いずれは外れる。でもこの時点では本望ではない」

    その選考自体が注目を集めたFW本田圭佑(Kaoru WATANABE/GEKISAKA)

     言葉の端々にプライドをのぞかせた。所属クラブで出場機会に恵まれず、その選出自体が議論を呼んだ日本代表FW本田圭佑(ミラン)は「いいんじゃないですか。みんながそれほど盛り上がって。いずれは(代表から)外れるし、いずれはサッカーを辞めるし、いずれは死ぬわけですから。でも、この時点でそうなるのは本望ではない。自分の努力次第で切り開く。そのスタイルは変わらない」と言い切った。

     不安がないわけではない。17年に入って公式戦に出場したのは1月25日に行われたコッパ・イタリア準々決勝ユベントス戦のみ。それも後半アディショナルタイムからの出場だった。「コンディションは悪くない。試合勘のところだけ」。それは本人も自覚している。

    「10cmでボールを失ったり、ボールを取れたり、10cmでゴールになったり、失点したりする。その10cmを感覚というのだと思うし、緊張感であったり、ガチでやってくる相手というのは練習ではいない」

     実際にピッチに立ってみなければ分からないというのが偽らざる本音だろう。しかし、それでもハリルホジッチ監督は「試合に出ていなくても、今の代表は本田を必要としている。20試合、我々は一緒に戦ってきたが、常に彼の存在はそこにあった。我々のトップスコアラーでもある」と、その経験値に期待して招集に踏み切った。

    「得点に関しては2次予選と今とでは相手も違う」。昨年9月1日のUAE戦(1-2)でW杯予選7戦連発弾を記録した本田だが、最終予選でのゴールはこの1点のみ。その後は国際Aマッチ5試合連続無得点に終わっており、昨年11月15日のサウジアラビア戦(2-1)は先発からも外れた。

     経験という意味では「精神的なものではいくらでも役に立つと自覚している」と話す一方、「ピッチ上で貢献したい気持ちはサッカー選手として当然ある。自分が出たら点を取る気持ちでやる」と、プレーでチームを勝利に導く決意も口にする。

     ホーム初戦で敗れたUAEとのリベンジマッチは、勝てば2位以内をキープし、サウジアラビアが引き分け以下で首位に立つが、負ければW杯出場圏外となる4位転落の可能性もある。最終予選の行方を占う大一番へ、「勝たないといけないし、負けられない。勝ちしかないとは言わないけど、負けは(許され)ない。その緊張感は今が一番だと思う」と位置づけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-01637974-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 02:40:28.15 _USER9

    20170320-01794989-nksports-000-3-view[1]


    マインツ武藤、代表落選で「旅行しようかな」

    スポーツ報知 3/20(月) 18:52配信

    ◆ドイツ・ブンデスリーガ マインツ0-1シャルケ04(19日・マインツ)

    元日本代表FW武藤嘉紀のマインツは19日、ホームで同DF内田篤人のシャルケ04に0―1で敗れた。
    武藤は後半37分から途中出場でコルドバとのツートップでゴールを目指すが、短い出場時間で流れを呼び込むことはできなかった。内田はベンチ外だった。

    武藤に聞く

    ―70分過ぎに声がかかったけど、出場までちょっと時間があった。

    「欲を言えば最初から出たいですし、きょうもふたを開けるまでどうなるかわからなかったですけど。
    マインツとしては悪いですけど、自分としては次にチャンスが来るかもしれないので。
    2週間空きますけど、しっかりと調整して、とにかくチャンスを待たないといけないなと思います」

    ―終盤相手を押し込んでの展開で、どういうことを考えながら?

    「やっぱりゴール取りたかったですけど…。一番体を張る最後の10分でゴール決めるのは難しいこと。
    でもそういうチャンスはモノにしないと、次につながっていかないと思う」

    ―代表に入らなかったのは、我々もクエスチョンマークを抱えている。

    「フルで出ているわけじゃないから何の文句も言えないです。監督が決めることですし…。自分に関しては結果も出ていないですし、
    結果が出てからあれこれコメントはしたいと思います」

    ―逆にそんなに(選ばれる)期待はしていなかった?

    「まったく期待していなかったです。むしろこれで呼ばれたら俺はイヤでした。結果が出てないし。ただ単に海外でやってるっていうだけで呼ばれてしまう…。
    そういう甘い世界じゃないってのは思ってたから。ハリル監督も『チームでしっかりゴールを取れ』って言ってくれてたんで。ホントそのとおりだと」

    ―ハリル監督とはけがが治ってから話した?

    「話しましたよ。フランクフルトで会って。浅野と宇佐美と。とにかく『お前たちは試合出場して点に絡め』ということを言われました。まあ、そんな感じですね」

    ―代表に行って、帰ってきてコンディション難しくするより、ここはしっかりリフレッシュする時間に?

    「そのとおりです。またここで親善試合もありますし、そこでプレーして、一番切れているところをまた見せて。
    あとは得点? 本当にそこに関してはどん欲にならないといけない。自分の価値を高めるのはやっぱり、
    海外ではゴールとアシストだけだと思うので。そこをどん欲に狙っていきたいなと思います」

    ―大迫選手は呼ばれていない時は旅行に行ったりして、逆に充実していたみたいな?

    「旅行しよっかな、そしたら(笑)」

    ―暖かいところとかに行って?

    「確かに。まあ旅行でもして」

    ―復帰してからずっと休みがなかったのでは?

    「家族と過ごす時間も少ないですし…。ここでコンディションを上げていくために、完璧には休まない。
    まあリフレッシュして旅行…は行けるかわからないですけど(笑)」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000166-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 02:30:24.95 _USER9

    20170321-00565121-soccerk-000-1-view[1]


    SOCCER KING 3/21(火) 1:43配信

    昨年9月の日本戦に出場したA・アブドゥルラフマン [写真]=Getty Images 
      
    UAE(アラブ首長国連邦)サッカー協会は19日、日本代表との対戦を控えるUAE代表からMFアメル・アブドゥルラフマンが負傷離脱したことを公式サイトで発表した。 
      
    A・アブドゥルラフマンはひざの負傷により離脱。2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のホーム・日本代表戦(23日)とアウェイ・オーストラリア代表戦(28日)は欠場が決まった。 
      
    現在27歳のA・アブドゥルラフマンは守備的MFを主戦場としており、過去の日本戦では活躍を見せていた。日本がPK戦の末に敗れた2015年1月のAFCアジアカップ オーストラリア2015準々決勝で、開始7分に自陣からロングボールを供給し、FWアリ・アハマド・マブフートの先制点をアシスト。また、昨年9月1日に行われた2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選の初戦ではフル出場し、敵地での勝利に貢献していた。 
      
    また、昨夏には元鹿島アントラーズのMFカイオ、元サンフレッチェ広島のFWドウグラスらが所属するアル・アインに移籍。同クラブには日本代表を苦しめる“天才司令塔”MFオマル・アブドゥルラフマンなど、多くのUAE代表が名を連ねている。 
      
    A・アブドゥルラフマンは「チームメイトと一緒に戦いたかったが、どうしようもない。選手たちはやる気に満ちていて、強いファイティングスピリットと覚悟を持っている。彼らならファンを喜ばせられるだろう」とコメントしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-00565121-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 23:34:54.50 _USER9

    20170320-01795232-nksports-000-9-view[1]



    日本協会は20日、左膝手術の可能性が浮上していた日本代表MF長谷部誠(33=フランクフルト)が、
    W杯ロシア大会アジア最終予選でUAE遠征中のチームから離脱すると発表した。 
     

    11日のBミュンヘン戦で痛めた左膝について、バヒド・ハリルホジッチ監督(64)や
    メディカルスタッフに報告するため、19日(日本時間20日)にドイツから代表宿舎へ到着。
    自力で歩きながら「話し合うために来た」と説明していたが、その後の診察の結果、
    23日UAE戦の強行出場は断念し、治療を最優先する方針を固めた。 
      
    この負傷に関しては、フランクフルトが16日のMRI検査の結果を受けて18日に
    「手術を受ける」「無期限離脱」と発表。地元メディアも「一時帰国し、内視鏡手術を受ける」と追随していた。
    この日は、ドイツ紙ビルトも「ハセベは21日に日本へ出発し、手術を受けることになるだろう」と報道。
    患部は「半月板」と推測し、重傷の場合は今季のブンデスリーガ復帰は絶望と伝えていた。
    代表にとっても、昨年9月に敗れたUAEとの再戦を主将不在で迎えることが決まった。 
      
    長谷部はW杯最終予選に初出場した08年以降、出場停止だった3試合を除く、すべての最終予選に出場してきた。
    その3試合も、すべて本大会出場決定後の消化試合。
    離脱によって、初めて「長谷部抜きの真剣勝負の最終予選」をチームは強いられることになった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-01795232-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 22:51:05.59 _USER9

    20170320-00565107-soccerk-000-2-view[1]


    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が、ドイツ誌『kicker』によるブンデスリーガ第25節の
    ベストイレブンに選出された。 
      
    大迫は18日のヘルタ・ベルリン戦に先発出場し、開始わずか6分に
    敵陣中央から豪快なミドルシュートを決めて先制点を獲得。
    さらに35分には前線でコンビを組むフランス人FWアントニー・モデストの得点を演出し、
    1ゴール1アシストの活躍で勝利に貢献した。今シーズンはリーグ戦で6得点5アシストを記録。
    同誌のベストイレブン選出は今シーズン2度目となった。 
      
    ベストイレブンには大迫を含めケルンから最多4名が選ばれた。
    同試合でハットトリックを達成したモデスト、2アシスト記録のドイツ人MFマティアス・レーマン、
    好セーブを見せたドイツ人GKティモ・ホルンが名を連ねている。 
      
    その他、マインツ戦の決勝ゴールを挙げたシャルケのボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表DFセアド・コラシナツ、
    ボルシアMG戦で今シーズン2点目を決めたドイツ代表FWトーマス・ミュラーらも選ばれている。

    ■『kicker』誌のブンデスリーガ第25節ベストイレブン
    (カッコ内は、所属クラブ/今シーズン選出回数)

    ▼GK
    ティモ・ホルン(ケルン/3度目)

    ▼DF
    エルミン・ビチャクチッチ(ホッフェンハイム/初)
    ロマン・ブレジェリー(インゴルシュタット/3度目)
    セアド・コラシナツ(シャルケ/3度目)

    ▼MF
    チアゴ(バイエルン/4度目)
    トーマス・デラネイ(ブレーメン/2度目)
    マティアス・レーマン(ケルン/初)
    トーマス・ミュラー(バイエルン/4度目)
    ズラトコ・ユヌゾヴィッチ(ブレーメン/2度目)

    ▼FW
    大迫勇也(ケルン/2度目)
    アントニー・モデスト(ケルン/6度目)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00565107-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 21:51:03.48 _USER9

    20170320-01637949-gekisaka-000-3-view[1]

     スペイン2部テネリフェのMF柴崎岳(24)の新天地初出場はスペインでも注目を集めた。 
      
    全国紙のマルカ(電子版)は「柴崎がスペインでデビュー」と題した記事で「昨年のクラブW杯で
    レアル・マドリードを相手に輝いた鹿島アントラーズの英雄が、スペインでの物語をスタートさせた」と伝えた。 
      
    テネリフェの地元紙ラ・オピニオンは「適応に苦しみながらも、乗り越えた。
    初戦でポジティブな結果は出せなかったが、大きな喝采を浴びた」と地元ファンの歓迎ぶりを報じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000153-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 20:19:36.88 _USER9

    20170320-00000019-goal-000-1-view[1]


    ケルンに所属するGKティモ・ホルンが、ヘルタ・ベルリン戦終了後に、
    ハットトリックを決めた同僚FWアンソニー・モデストについて賛辞を贈っている。

    ホルンは「モデストが今やっていることはライバルよりも賞賛されるべき内容だと思う」と発言。

    「(ロベルト)レヴァンドフスキや(ピエール・エメリク)オーバメヤンは90分の試合中に、
    6度も7度もゴールチャンスがやってくる。バイエルンやドルトムントに比べて、ケルンではそうはいかない。
    チームが一丸になってハードワークを続け、それでやっとゴールチャンスがやってくるんだ」

    「そんな中でモデストは22ゴールを決めている。僕が思うに、
    ブンデスリーガで最高のゴールハンターはモデストだと思っているよ」と続け、
    今シーズンリーグ戦でここまで25試合22ゴールとハイアベレージを残しているモデストの得点力を称賛した。

    モデストはヘルタ・ベルリン戦でハットトリックの活躍を見せ、得点数を22に伸ばした。
    得点ランキングトップのオーバメヤンの23ゴールに1ゴール差となっている。

    ケルンの大迫勇也もヘルタ・ベルリン戦では1ゴール1アシストを残しており、
    前線でコンビを組むモデストとの相性も抜群。この勝利でケルンはリーグ6位に浮上した。
    モデストと大迫の今後の活躍が、ケルンの今シーズンの順位を大きく左右するポイントとなりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000019-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 17:09:03.80 _USER9

    20170320-00000012-goal-000-1-view[1]



    日本代表は、現地時間3月23日に行われる
    2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選・アラブ首長国連邦(UAE)代表戦に向け、
    敵地アル・アインでトレーニングを開始した。

    「こういう自分自身の状況でも呼んでもらえてるんで、だからこそ貢献したいって気持ちは強いですね」
    と語るのは宇佐美貴史だ。所属のアウクスブルクでは不本意なシーズンを過ごしている。
    「アウクスブルクでは、自分本来のスタイルを封印しないといけないですが、
    ここ(日本代表)では、より出しやすい状況にあると思います。
    だからこそ、今のクラブの現状とかを見ずに呼んでもらえたのかなと思います。
    どうチームに返していけるか、還元していけるかだと思います。
    クラブでやれてることも、積み上げているものも、このチームに落とし込みたい」と、クラブでの経験を生かしつつ、
    代表で求められている活躍をしたいと話した。

    その宇佐美は、日本代表メンバー発表の記者会見で、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督からは
    「ジョーカーになる」との評価を受けた。「ジョーカー」という役割については
    「(日本代表では)途中から出ることが多いし、その辺は割と役割もポジションもはっきりしてるし、
    イメージしやすさはある」と納得している様子だ。

    「自分自身に期待している」と言う宇佐美は、「普段積み上げているものが無駄になってない」ことを強調。
    「環境を変えた場所でやることで、自分に返ってくる部分もある。自分自身もポジティブになれたり、
    いい刺激をもらってクラブに還元できるものもある」とした後、
    「こういう自分自身の状況で、こういう場所(日本代表)に来られたことは、ありがたいですね」と、
    日本代表に招集されたことに感謝を述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000012-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 17:41:44.44 _USER9

    20170320-00000002-goal-000-2-view[1]



    日本代表は19日018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選の
    アラブ首長国連邦(UAE)戦(23日/アル・アイン)に向け、現地アル・アインでトレーニングを開始した。

    17日に行われたブンデスリーガ第25節のインゴルシュタット戦で公式戦3試合連続のフル出場を果たした
    MF香川真司(ドルトムント)は、「いいコンディションではある」と自身も調子の良さを感じているものの、
    「ただこの暑さであったり、移動もあったり、しっかりと気を引き締めて試合までいい準備をしていきたい」
    と気候に若干の不安を抱えているようだ。

    昨年9月に行われたホームでのUAE戦は、試合を支配しながらもMFアハメド・ハリルに2得点を許して逆転負けを喫した。
    「ホームでの最終予選の一戦目、ああいう負け方をして、苦しいスタートになった中で、今回の後半戦が始まる。
    もう一度改めていいスタートが切れるように、勝つことを考えてやっていきたいと思います。
    本当に難しいゲームになると思うし、タフなゲームになると思うんで、それを全員が理解して、
    そしてみんなでこの一戦に勝つことを表現してやっていけたらいい」と香川ら選手たちもリベンジにかける想いは強い。

    一方で、主将のMF長谷部誠(フランクフルト)が膝の負傷により、試合の出場が困難になっている。
    頼れるキャプテンの欠場に「もちろんチームにとってはすごく残念なニュースですけど、
    ハセさんがそれを一番強く感じていると思います。
    僕たちはそれをしっかりと背負って、代わりの選手だったり、いるメンバーでこの2連戦を戦っていきたい」
    とチーム全体でカバーしていくと話した。

    日本は23日のUAE戦を終えると、28日にはホームでタイ(埼玉)と対戦する。
    「ホントにこの1試合、2試合がすごく大事だと思っている。
    目の前の試合、まずはUAE戦に向けていい準備をして、
    必ず勝つんだというものをチームとして作り出していけたら必ず勝てると思っています。
    個人としてもチームとしてもいい準備をして戦っていきたい」と意気込みを語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000002-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 19:13:51.33 _USER9

    20170320-00000015-goal-000-1-view[1]



    ミランに所属するイタリア代表のGKジャンルイジ・ドンナルンマが19日、
    イタリアメディア『メディアセット』のインタビューに応じ、ミラン残留を希望していることを改めて強調した。

    18歳の天才GKにはこれまで、ユヴェントスのほかマンチェスター・シティやバルセロナなど
    各国の強豪クラブが獲得に興味を示していると報じられてきた。

    ドンナルンマとミランの契約は2018年6月末に満了を迎える。
    当初はプロ契約が解禁となるドンナルンマの18歳の誕生日(2月25日)を目安に、契約の更新を行うはずだった。

    ところがミランの譲渡をめぐって、新オーナーとなるシノ・ヨーロッパ・スポーツ(SES)から
    シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長の家族が運営するフィニンヴェストへの契約金の支払いが遅れている。
    このため12月に予定されていた手続き完了が現在も実現しておらず、
    ミランは選手の契約更新へ踏み切ることができないままだ。

    契約更新となれば、高額な移籍金を設定し、他クラブからのオファーをけん制することができるものの、
    現在はドンナルンマ本人のミランへの忠誠心のみが流出を阻む最後の砦となっている。

    移籍が噂されているユヴェントスとの一戦(2-1でユヴェントスが勝利)では、
    ユニフォームのミランロゴにキスをして、ユヴェントスのサポーターの前でミラン愛をアピールしていた。

    19日には、イタリア代表合宿の行われているフィレンツェでインタビューを受けた。

    「僕はミラニスタだから残りたいと思っている。
    だけど、契約更新については僕の代理人(ミーノ・ライオラ)が担当することになっている」

    改めてミラン残留を希望していることを明かしたものの、契約更新についての詳しい発言は避けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000015-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 15:33:30.20 _USER9

    20170320-00565006-soccerk-000-1-view[1]


    レスターが奇跡のプレミアリーグ優勝を果たした昨シーズンの勢いを完全に取り戻した。

     14日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグのセビージャ戦に2-0で勝利し、
    2戦合計で3-2と逆転して奇跡の8強進出を成し遂げた。
    CL決勝トーナメントにおいてイングランド勢がスペイン勢のチームを相手にファーストレグのスコアを逆転するのは、
    2005年のチェルシー以来12年ぶりとなった。

     プレミアリーグでも監督交代以来3連勝と波に乗り、順位も15位に浮上。
    CL決勝トーナメント1回戦ファーストレグでの敗北後、
    レスターが2月23日にクラウディオ・ラニエリ前監督の解任に踏み切って以来、その判断の是非が問われ、
    多くの批評家やメディアは「CL敗退」と「2部降格」という最悪のシナリオを予想したが、そんな下馬評を覆す結果を出している。

     助監督から今シーズン終了まで暫定監督に昇格したクレイグ・シェイクスピア氏がとった行動は至ってシンプルだ。
    レスターのシステムをチームが最も得意とする昨シーズンのカウンターサッカーに戻したことで、
    これまで不調だったイングランド代表FWジェイミー・ヴァ―ディとアルジェリア代表MFリヤド・マフレズら
    攻撃陣の支柱が見事に輝きを取り戻した。
    チームの勢いとともに、ファンの声援にも活気がみなぎり、その相乗効果が好結果を生み出している。

     セビージャとのセカンドレグでも、ボール支配率は29パーセントと相手に引けを取ったものの、
    シュート数では13対11と上回り、そこから貴重な2ゴールを叩き出した。
    準々決勝の相手はアトレティコ・マドリードに決まったが、相手は現在リーガ・エスパニョーラで4位と足踏みしており、
    レスターにも勝算は十分にあると言えるだろう。

     現在の勢いが一時的なものかどうかはさておき、監督交代を否定する声は激減した。
    イギリスメディア『BBC』で解説者を務める元イングランド代表MFダニー・ミルズ氏も
    「レスターは監督交代を機に完全に変わった。
    ラニエリ監督解任を酷く思ったファンも、この結果で考え直したことだろう」と語っている。

     18日に行われたウェストハム戦では3-2と競り勝ち、今シーズン敵地でのリーグ初勝利を飾った。
    主将のジャマイカ代表DFウェズ・モーガンが負傷離脱し、同試合の後半にペースを乱したことは気がかりだが、
    デンマーク代表GKカスパー・シュマイケルの好セーブが光り、1点差を守り切った。

     同試合後、シェイクスピア監督は「チームは勝利への貪欲さを見せた。
    私はこのチームが出している結果を心から誇りに思っている」と、今後の試合にも自信をのぞかせた。
    一方、同監督は3試合連続で3得点以上での勝利を築いており、この記録はプレミアリーグ史上初となった。

     レスターは今後、インターナショナルマッチウイークを挟み、4月に入ってから
    12日間で4試合をこなす過密日程に突入することになるが、4月1日のストーク戦、
    同4日のサンダーランド戦はホームでの連戦となるため、本
    拠地キングパワー・スタジアムの熱い声援とともに連勝を築き上げる可能性は十分にありうる。

     奇跡の復活を遂げたレスターの快進撃はいつまで続くか。
    注目のCL準々決勝・アトレティコ・マドリード戦は4月12日、同18日にそれぞれアウェイ、ホームで行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00565006-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 04:52:36.51 _USER9

    20170320-00000504-sanspo-000-1-view[1]


    サンケイスポーツ 3/20(月) 4:30配信

    決戦の地に入ったハリルホジッチ監督。長谷部手術の報にどことなく浮かない表情をみせた(写真:サンケイスポーツ)

     サッカー・日本代表合宿(19日、アラブ首長国連邦・アルアイン)ロシアW杯アジア最終予選B組で23日にUAE戦に臨む日本が当地入りし、練習を開始した。主将MF長谷部誠(33)=フランクフルト=は左膝の手術を受けるとクラブが発表し、28日のタイ戦(埼玉)とあわせて欠場が濃厚。大一番を前にバヒド・ハリルホジッチ監督(64)は長谷部を強行招集したが、まさかの緊急事態に戦略の見直しを迫られることになりそうだ。

     砂漠を行き交う商人の中継地として栄えた街、アルアイン。日本から12時間のフライトと2時間のバス移動を経て、決戦の地に降り立ったハリルホジッチ監督に、よもやの悲報が待っていた。

     主将MF長谷部が左膝の手術を受けると、所属するフランクフルトが発表した。11日のバイエルン・ミュンヘン戦でゴールポストに激突。同監督は16日のW杯最終予選メンバー発表で「彼なしのチームは考えられない」と招集に踏み切ったが、クラブは手術が不可避と判断した。

     ただ、国際Aマッチデー期間中は各国協会が選手を拘束できるため、招集を受けて、長谷部はこの日夜、現地入り。今後、ハリルホジッチ監督や医療スタッフと面会することになった。

     しかし現状では23日のUAE戦、28日のタイ戦は欠場が濃厚。日本協会は西野朗技術委員長(61)らを急きょ19日のG大阪-浦和の視察に派遣。代役になり得る日本代表G大阪MF今野泰幸(34)や他の代表選手の状態の確認に動いたが、長谷部に代わる追加招集選手について同委員長は「考えていない」と明言した。

     もっとも、W杯予選で日本歴代最多34試合出場(2位は井原正巳の32試合)を誇る長谷部は簡単には代えがきかない存在だ。これまでの最終予選では出場停止だった消化試合の3試合を除けば、すべてに先発している。

     今回は、昨年9月にホームで1-2と苦杯をなめたUAEに雪辱を期す機会。だが、日本は宿敵に過去のアウェー戦で3分け1敗と勝てていない。指揮官は敵地での不利なジャッジを警戒し「経験重視」の選考を敢行。しかし、チームの精神的支柱で攻守のかじ取り役の長谷部を失っては、戦略の練り直しも迫られる。窮地にある指揮官は長谷部の出場について練習後、一言ながら日本語で絞り出した。

     「ムズカシイ(難しい)」

     エースのFW本田圭佑(30)=ACミラン=の実戦不足に加え、主将不在。ハリル・ジャパンが重大な危機に見舞われた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000504-sanspo-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 03:27:13.15 _USER9

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    2017年03月20日(Mon)3時25分配信

    photo Getty Images

    互いに決めきれずドロー【写真:Getty Images】

    【マンチェスター・シティ 1-1 リバプール プレミアリーグ第29節】

     プレミアリーグ第29節のマンチェスター・シティ対リバプールが現地時間19日に行われ、1-1の引き分けに終わった。

     プレミアリーグで4位と5位につける両者の上位対決は、序盤から白熱。互いに多くのチャンスをつくった。

     24分にはリバプールにチャンス。マネが抜け出してペナルティエリアに侵入すると、シュート体勢に入ったところで後ろからきたオタメンディと接触するが笛は鳴らない。

     どちらも好機をいかせず前半を0-0で終えたが、試合は後半の立ち上がりに動いた。49分、リバプールはペナルティエリア内でフィルミーノがクリシに倒されてPKを獲得。クロップ監督がピッチに背を向ける中、ミルナーが冷静にPKを決めて先制した。

     それでもシティはここから反撃に転じる。69分、フェルナンジーニョが中央から右へ大きなボールを送ると、デ・ブルイネが華麗なトラップからすぐさまグラウンダーのクロスを中へ。ニアに飛び込んだアグエロがダイレクトで押し込み、1-1とした。

     その後はどちらにも決定機が訪れるが、不思議なほどゴールにボールが入らない。どちらも最後まで2点目を奪えず、試合は1-1のまま終了した。

    【得点者】
    51分 0-1 ミルナー(リバプール)
    69分 1-1 アグエロ(マンチェスター・シティ)

    https://www.footballchannel.jp/2017/03/20/post202806/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 03:02:36.59 _USER9

    20170320-01794852-nksports-000-8-view[1]


     大事なW杯アジア最終予選UAE戦(23日、アウェー)に向け、日本代表FW本田圭佑(30=ACミラン)と
    DF長友佑都(30=インテルミラノ)が19日(日本時間20日)に、ミラノから同便でドバイ国際空港に到着した。

     同空港で日本サッカー協会が手配したハイヤーに乗り、日本代表本隊が合宿を張り、練習をスタートさせた、
    試合会場の都市アルアインに向かった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-01794852-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 17:10:17.76 _USER9

    20170319-00000042-goal-000-1-view[1]



    18日に行われたブンデスリーガ第25節で、ケルンはヘルタ・ベルリンに4-2で勝利。
    この一戦で1ゴール1アシストを記録した日本代表FW大迫勇也のプレーはドイツメディアで絶賛されている。

    大迫は6分、MFマティアス・レーマンからのパスを受けると巧みなトラップからワンタッチで反転してバイタルエリアに侵入。
    すぐさまシュート体勢に入り、ペナルティーエリア手前からのミドル弾がゴールの右隅に突き刺した。
    チームに先制点をもたらした大迫はさらに35分にはFWアンソニー・モデストによる追加点をアシストし、
    ケルンの6試合ぶりの白星に大きく貢献した。

    ドイツ紙『ビルト』は大迫のそのパフォーマンスを絶賛。
    「28.7メートルの位置からシュートを決めた」とマッチレポートで記す同紙は大迫に、
    この試合でハットトリックを達成したモデストと並び最高点「1」を与えた。
    2アシストを記録したレーマン、DFネヴェン・スボティッチ、MFマルコ・ヘーガーらが「2」と続く一方、
    GKティモ・ホルンやDFヨナス・へクトルらは「4」、ウィングでプレーするFWシモン・ツォラーは「5」と低く評価されている。

    また地元メディア『ケルナー・シュタットアンツァイガー』では大迫に対する評価は「1.5」とモデストに対する「1」に次ぐ採点となった。
    レーマン、ホルン、スボティッチ、ドミニク・マローらに「2」をつけ、そのほかの選手は「2.5」~「3.5」と及第点を与えている。
    大迫のプレーについては次のような寸評が記載された。

    「ケルンで一番優れた技術を持つフットボーラー。長い間、ずば抜けた試合を見せた。
    彼のゴールは見事だったが、モデストへのアシストはさらに良かった。
    彼のパフォーマンスには他のクラブも注目しているだろう」

    『エクスプレス』は大迫とモデストに「1」をつけ、ホルン、マロー、レーマンを「2」とした。
    ツォラー(「4」)を除くほかのプレーヤーたちは全員「3」となっている。
    大迫のプレーについて「なんて“ファッケル”(たいまつの意。ブレるシュートに使われる)だ。
    スーパーゴールでケルンにリードをもたらし、クレメンス(17分)、モデスト(35分)に素晴らしいパスを通した。最高」
    と興奮気味な寸評となった。
    またマッチレポートではアシストの場面で「大迫のパスは侍の刀のようにヘルタの守備を切り裂いた」と表現している。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000001-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 02:45:02.13 _USER9

    20170320-01637949-gekisaka-000-3-view[1]


    テネリフェに所属するMF柴崎岳がついに公式戦デビューを果たした。

    テネリフェは19日、リーガ・エスパニョーラ2部第30節でレウスと対戦。
    2試合連続でベンチ入りを果たした柴崎は、74分から交代でピッチに入り、ついにスペインデビューを果たした。

    また、ホセ・ルイス・マルティ監督は柴崎を「チームのプレーに連続性を与えられる。
    素晴らしい技術があるからね。ただし彼は1対1に勝てるのではなく、連係プレーを得意とするタイプだ」と評価。
    リーグ戦残り12試合でどれほどチャンスを得られるのか注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000043-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 17:55:12.04 _USER9

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    現地時間17日、ブンデスリーガ公式HPがMF香川真司の特集記事を公開した。
    同日は香川の28歳の誕生日であり、香川のドイツでのキャリアを振り返る内容となっている。

    「2010年夏、香川が新人としてドルトムントに来た時には、大きな期待を寄せる人物はほとんどいなかった」

    「ロベルト・レワンドフスキ、ルーカス・ピシュチェク、ミシェル・ランゲラクと同期入団の香川は、
    “最初のトレーニングはとても厳しい内容だった。
    ドイツでどれだけ順応まで時間がかかるか分からないが、少しでも早く馴染めるように頑張ります”と語っていた」

    「彼の能力がみんなに認められるまでそれほど時間がかからなかった。
    シャルケとのダービー戦では2ゴールを決め、瞬く間にファンのアイドルとなった。
    ウインターブレークまでに18試合で8ゴールを記録している」

    「香川は2011年1月のアジア杯で骨折し、そこから離脱。
    しかし、ドルトムントの最終節で香川は戻ってきて、2002年以来となるドイツチャンピオンになる瞬間を祝った」

    「香川の2年目はさらに成功と言えるもので、13得点を記録してチーム2番手の得点源に。
    バイエルンとのリーグタイトル争いに勝利した。
    DFB杯決勝ではバイエルン相手に先制ゴールを決め、2冠の立役者に」

     ブンデス公式ではその後のプレミアリーグ挑戦やドルトムント復帰への経緯などについても記述。

     ドルトムントで再びプレーすることになった香川本人の喜びの言葉を盛り込みつつ、
    「香川は28歳になったばかり。ドルトムント最高の輸入品の一つが、
    クラブ史の記憶に残る歴史的な章がこれからさらに塗り替えられても、まったく不思議ではない」
    と香川の特集を締めくくっている。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?211804-211804-fl

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 01:19:00.17 _USER9

    20170320-01637946-gekisaka-000-1-view[2]


    決勝点となるPKを決めたデレ・アリ [写真]=Getty Images
    サッカーキング編集部
    サッカー総合情報サイト

     プレミアリーグ第29節が19日に行われ、トッテナムと日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンが対戦した。

     トッテナムはハリー・ケインが負傷のため欠場。ソン・フンミンが1トップに入り、クリスティアン・エリクセンとデレ・アリがシャドーの位置に入った。一方のサウサンプトンは、今冬の加入ながらすでに4得点を記録しているマノーロ・ガッビアディーニの1トップ。吉田はリーグ戦9試合連続のスタメンとなった。

     13分、ムサ・デンベレからのパスを受けたエリクセンがドリブルから左足を振り抜き、トッテナムが早い時間帯に先制点を奪う。29分、追いかける展開となったサウサンプトンにアクシデント。ガッビアディーニが内転筋を痛め、シェーン・ロングとの交代を余儀なくされる。すると33分、アリがエリア内で倒されPKを獲得。このPKをアリが落ち着いて決め、2点のリードで前半を折り返す。

    先制点を決めたエリクセン[写真]=Getty Images

     後半に入り52分、左サイドを駆け上がったライアン・バートランドのクロスに、イングランド代表に初選出されたジェームズ・ウォード・プラウズが合わせて1点を返す。その後はソフィアン・ブファル、ジェイ・ロドリゲスと攻撃的な選手を投入し、サウサンプトンが同点弾を狙いに行ったものの、試合は2-1でタイムアップ。

    今季3得点目を挙げたウォード・プラウズ [写真]=Getty Images

     首位チェルシーを追走するトッテナムが、サウサンプトンに競り勝ち3ポイントを獲得。リーグ戦3連勝、さらにホーム10連勝を達成した。

     次節、トッテナムはアウェイでバーンリー、サウサンプトンはアウェイでボーンマスと対戦する。

    【スコア】
    トッテナム 2-1 サウサンプトン

    【得点者】
    1-0 14分 クリスティアン・エリクセン(トッテナム)
    2-0 33分 デレ・アリ(トッテナム)
    2-1 52分 ジェームズ・ウォード・プラウズ(サウサンプトン)

    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20170320/564872.html

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